■新型コロナウイルス関連の長期欠航路線(国際線)
新型コロナウイルスによる需要急減で中国路線を中心に大幅な欠航が生じています。欠航路線が非常に増えてきたため、ページを独立させました。
航空会社公式サイト、空港公式サイト、都道府県公式サイトで発表されている情報で確認できた内容をまとめています。
個人で調べているため、反映しきれていない部分がありますのでご了承ください。
・掲出しているのは、全便欠航の路線のみです。
・下記以外の路線も全便ではない欠航が非常に多く出ています(週1便程度しか運航が残っていない路線もありますが、下記には未反映です)。
・航空会社公式サイトで欠航情報を出していても、反映されていない欠航も多数見られます。
・航空会社公式サイトで欠航情報が確認できた会社
JAL・ANA・APJ・JJP・SJO・WAJ・SFJ
CCA・CES/CSH・CSN・CPA/HDA・CXA・HKE・AMU・AAR・ASV・ESR・KAL・JNA・TWB・THA
(日本語なし)CHB・CHH・CQH・CSZ・DKH・GCR・CRK・MGL
※上記以外の航空会社の欠航情報は、空港公式サイト、都道府県公式サイトで確認できた便のみとなります。
在中国日本国大使館の公式サイトで航空便の運航予定が公開されています。
「新型コロナウイルス感染症(中国=日本の航空路線の一部運休・減便に関する注意喚起(6)」(在中国日本国大使館公式サイト、2月27日更新)
https://www.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000474.html
03/15
×(国際線)CQH 関西国際-広州 (週7→ 0)※3/14最終運航
03/12
×(国際線)THA 新千歳 -バンコク スワンナブーム(週7→ 0)※3/11最終運航
03/11
×(国際線)SFJ 中部国際-台北 桃園(週7→ 0)※3/10最終運航
×(国際線)SFJ 北九州 -台北 桃園(週7→ 0)※3/10最終運航
×(国際線)AAR 宮崎 -ソウル 仁川(週3→ 0)※ANA共同運航便、3/8最終運航
03/09
×(国際線)KAL 東京国際-ソウル 仁川(週7→ 0)※JAL共同運航便、出発便は3/8・到着便は3/7最終運航
03/08
×(国際線)KAL 青森 -ソウル 仁川(週3→ 0)※JAL共同運航便、3/6最終運航
×(国際線)UAL 成田国際-ロサンゼルス(週7→ 0)※ANA共同運航便、3/7最終運航
×(国際線)UAL 成田国際-ヒューストン(週7→ 0)※ANA共同運航便、3/7最終運航
×(国際線)UAL 成田国際-シカゴ (週7→ 0)※ANA共同運航便、3/7最終運航
×(国際線)KAL 新潟 -ソウル 仁川(週3→ 0)※JAL共同運航便、3/6最終運航
×(国際線)KAL 小松 -ソウル 仁川(週3→ 0)※JAL共同運航便、3/6最終運航
×(国際線)KAL 岡山 -ソウル 仁川(週7→ 0)※JAL共同運航便、3/7最終運航
03/07
×(国際線)HDA 新潟 -香港 (週2→ 0)※3/4最終運航
×(国際線)HDA 那覇 -香港 (週4→ 0)※3/5最終運航
03/06
×(国際線)JAL 関西国際-台北 桃園(週7→ 0)※CAL・HAL共同運航便、出発便は3/5・到着便は3/6最終運航
03/05
×(国際線)JNA 新千歳 -釜山 金海(週3→ 0)※3/3最終運航
03/04
×(国際線)TTW 花巻 -台北 桃園(週2→ 0)※2/29最終運航
×(国際線)THA 仙台 -バンコク スワンナブーム(週3→ 0)※3/1最終運航
×(国際線)JNA 那覇 -釜山 金海(週3→ 0)※3/1最終運航
03/03
×(国際線)TTW 旭川 -台北 桃園(週2→ 0)※2/29最終運航
×(国際線)JNA 新千歳 -ソウル 仁川(週3→ 0)※3/1最終運航
×(国際線)ANA 関西国際-北京 首都(週7→ 0)※CCA・CSZ共同運航便、3/2最終運航
03/02
×(国際線)APJ 東京国際-ソウル 仁川(週7→ 0)
×(国際線)APJ 東京国際-台北 桃園(週7→ 0)
×(国際線)ANA 関西国際-上海 浦東(週14→ 0)※CCA・DKH共同運航便、3/1最終運航
×(国際線)JJP 関西国際-台北 桃園(週4→ 0)※関空発は3/1・関空着は3/2最終運航
×(国際線)ASV 高松 -ソウル 仁川(週3→ 0)※AAR共同運航便、2/29最終運航
×(国際線)APJ 福岡 -台北 桃園(週7→ 0)※新千歳発は3/1・新千歳着は2/29最終運航
×(国際線)JNA 那覇 -ソウル 仁川(週3→ 0)※2/28最終運航
×(国際線)TWB 那覇 -ソウル 仁川(週4→ 0)※3/1最終運航
03/01
×(国際線)APJ 新千歳 -台北 桃園(週7→ 0)※新千歳発は2/29・新千歳着は3/1最終運航
×(国際線)TTW 函館 -台北 桃園(週5→ 0)※2/28最終運航
×(国際線)EVA 函館 -台北 桃園(週7→ 0)※ANA・ANZ・THA共同運航便、2/29最終運航
×(国際線)APJ 仙台 -台北 桃園(週7→ 0)
×(国際線)ASV 成田国際-ソウル 仁川(週14→ 0)※AAR共同運航便、2/29最終運航
×(国際線)APJ 成田国際-高雄 (週7→ 0)※成田発は2/29・成田着は3/1最終運航
×(国際線)CCA 東京国際-北京 首都(週28→ 0)※ANA共同運航便、2/29最終運航
×(国際線)TTW 小松 -台北 桃園(週2→ 0)※2/27最終運航
×(国際線)ASV 関西国際-ソウル 仁川(週14→ 0)※AAR共同運航便、2/29最終運航
×(国際線)ANA 関西国際-杭州 (週7→ 0)※CCA共同運航便、2/29最終運航
×(国際線)APJ 関西国際-香港 (週18→ 0)※関空発は2/29・関空着は3/1最終運航
×(国際線)APJ 関西国際-高雄 (週7→ 0)
×(国際線)ESR 福岡 -ソウル 仁川(週14→ 0)※2/29最終運航
×(国際線)TTW 佐賀 -台北 桃園(週2→ 0)※2/27最終運航
×(国際線)APJ 那覇 -ソウル 仁川(週7→ 0)
×(国際線)APJ 那覇 -高雄 (週7→ 0)
×(国際線)APJ 那覇 -バンコク スワンナブーム(週7→ 0)※那覇発は2/29・那覇着は3/1最終運航
×(国際線)CES 那覇 -上海 浦東(週14→ 0)※JAL共同運航便、2/29最終運航、2月中は多くが運休
3月2日までに長期欠航となった路線(最終運航日は確認中or未確認)
×(国際線)OKA 新千歳 -天津 (週2→ 0)火土
×(国際線)CDG 新千歳 -青島 (週5→ 0)※CCA共同運航便月水金土日
×(国際線)CQH 新千歳 -上海 浦東(週14→ 0)
×(国際線)CSC 新千歳 -成都 (週1→ 0)金
×(国際線)OKA 東京国際-天津 (週3→ 0)火土日
×(国際線)CDG 東京国際-済南 (週3→ 0)※CHH共同運航便月水土
×(国際線)CSH 東京国際-上海 虹橋(週7→ 0)※CES共同運航便
×(国際線)DKH 東京国際-上海 浦東(週3→ 0)※ANA共同運航便月水金
×(国際線)CQH 東京国際-上海 浦東(週4→ 0)月火木土
×(国際線)CQH 中部国際-上海 浦東(週7→ 0)
×(国際線)DKH 関西国際-哈爾浜 (週7→ 0)
×(国際線)OKA 関西国際-天津 (週7→ 0)
×(国際線)GCR 関西国際-天津 (週21→ 0)※CHH共同運航便
×(国際線)CDG 関西国際-済南 (週13→ 0)※ANA・CCA共同運航便
×(国際線)CDG 関西国際-昆明 (週7→ 0)※済南経由便、CCA共同運航便
×(国際線)LKE 関西国際-徐州 (週3→ 0)火木土
×(国際線)DKH 関西国際-常州 (週3→ 0)月水金
×(国際線)DER 関西国際-杭州 (週4→ 0)火水金土
×(国際線)CXA 関西国際-杭州 (週14→ 0)※JAL・CSN共同運航便
×(国際線)CDC 関西国際-杭州 (週7→ 0)
×(国際線)DKH 関西国際-温州 (週4→ 0)火木土日
×(国際線)JYH 関西国際-広州 (週7→ 0)
×(国際線)CHH 関西国際-海口 (週3→ 0)月水金
×(国際線)CSC 関西国際-西安 (週7→ 0)※CSN共同運航便
×(国際線)CSC 関西国際-成都 (週7→ 0)※CSN共同運航便
×(国際線)CDG 関西国際-烏魯木斉(週7→ 0)※青島経由便、CCA共同運航便
×(国際線)DER 那覇 -杭州 (週2→ 0)水土
×(国際線)DKH 那覇 -南京 (週2→ 0)※CES共同運航便木日
02/29
×(国際線)CXA 関西国際-厦門 (週7→ 0)※JAL・CSN共同運航便、2/28最終運航
×(国際線)TWB 関西国際-済州 (週7→ 0)※出発便は2/28・到着便は2/27最終運航
02/28
×(国際線)CSZ 成田国際-深圳 (週7→ 0)※CCA共同運航便、2/27最終運航
×(国際線)MGL 成田国際-ウランバートル(週4→ 0)※2/26最終運航
×(国際線)JAL 中部国際-天津 (週7→ 0)※中部発は2/24・中部着は3/2最終運航(2/11〜2/25月水金、2/26〜月金)
×(国際線)CCA 中部国際-上海 浦東(週7→ 0)※ANA共同運航便、2/27最終運航
02/27
×(国際線)SJO 成田国際-天津 (週7→ 0)※2/22最終運航
×(国際線)EVA 松山 -台北 桃園(週2→ 0)※2/23最終運航
02/26
×(国際線)EVA 青森 -台北 桃園(週5→ 0)※ANA・ANZ・THA共同運航便、2/25最終運航、26日は機材繰り理由
×(国際線)TWB 成田国際-大邱 (週7→ 0)※2/25最終運航
×(国際線)KAL 中部国際-釜山 金海(週7→ 0)※JAL共同運航便、2/25最終運航
02/25
×(国際線)ABL 新千歳 -釜山 金海(週3→ 0)※2/23最終運航
×(国際線)TWB 関西国際-釜山 金海(週5→ 0)※出発便は2/24・到着便は2/25最終運航
×(国際線)TWB 関西国際-大邱 (週7→ 0)※出発便は2/24・到着便は2/25最終運航
×(国際線)TWB 福岡 -大邱 (週7→ 0)※2/24最終運航
02/24
×(国際線)CSZ 関西国際-北京 首都(週7→ 0)※ANA・CCA共同運航便、2/23最終運航
02/23
×(国際線)JJP 成田国際-香港 (週7→ 0)※出発便は2/22・到着便は2/23最終運航
×(国際線)CSZ 関西国際-深圳 (週14→ 0)※ANA・CCA共同運航便、2/22最終運航
×(国際線)CSZ 関西国際-無錫 (週21→ 0)※ANA・CCA共同運航便、2/22最終運航
02/22
×(国際線)HKE 新石垣 -香港 (週2→ 0)※2/18最終運航
02/20
×(国際線)ANA 東京国際-上海 虹橋(週7→ 0)※CCA共同運航便、2/19最終運航
×(国際線)CSZ 関西国際-南通 (週7→ 0)※CCA共同運航便、2/19最終運航
×(国際線)CSN 関西国際-上海 浦東(週14→ 0)※2/19最終運航
×(国際線)CRK 鹿児島 -香港 (週7→ 0)※ETD共同運航便、2/19最終運航
02/19
×(国際線)CSN 成田国際-上海 浦東(週7→ 0)※2/18最終運航
02/18
×(国際線)CES 成田国際-昆明 (週4→ 0)※上海浦東経由便、2/17最終運航
×(国際線)CSH 中部国際-広州 (週7→ 0)※CES共同運航便、2/17最終運航
×(国際線)CRK 美保 -香港 (週3→ 0)※2/15最終運航
02/17
×(国際線)JAL 成田国際-北京 首都(週7→ 0)※出発便は2/16・到着便は2/17最終運航
×(国際線)JAL 成田国際-上海 浦東(週21→ 0)※出発便は2/16・到着便は2/17最終運航
×(国際線)CES 成田国際-西安 (週7→ 0)※上海浦東経由便、2/16最終運航
×(国際線)JAL 中部国際-上海 浦東(週7→ 0)※2/16最終運航
×(国際線)ANA 関西国際-香港 (週7→ 0)※ANZ共同運航便、2/16最終運航
×(国際線)CES 関西国際-昆明 (週7→ 0)※上海浦東経由便、JAL共同運航便、2/16最終運航
×(国際線)CQH 佐賀 -上海 浦東(週4→ 0)※2/15最終運航
×(国際線)APJ 那覇 -香港 (週7→ 0)※2/16最終運航
02/16
×(国際線)CCA 広島 -大連 (週4→ 0)※ANA共同運航便、2/14最終運航
×(国際線)CCA 広島 -北京 首都(週4→ 0)※大連経由便、ANA共同運航便、2/14最終運航
02/15
×(国際線)CCA 那覇 -北京 首都(週4→ 0)※ANA共同運航便、2/13最終運航
02/13
×(国際線)CSN 関西国際-広州 (週14→ 0)※JAL・CXA共同運航便、2/12最終運航
02/12
×(国際線)CES 新千歳 -南京 (週3→ 0)※2/9最終運航
×(国際線)CES 花巻 -上海 浦東(週2→ 0)※2/8最終運航
×(国際線)CCA 仙台 -上海 浦東(週2→ 0)※ANA共同運航便、2/9最終運航
×(国際線)CCA 成田国際-北京 首都(週14→ 0)※ANA共同運航便、2/11最終運航
×(国際線)CCA 成田国際-重慶 (週7→ 0)※2/11最終運航
×(国際線)CHH 成田国際-西安 (週3→ 0)※2/10最終運航
×(国際線)CHH 東京国際-北京 首都(週3→ 0)※2/10最終運航
×(国際線)CES 新潟 -上海 浦東(週2→ 0)※JAL・CSH共同運航便、2/8最終運航
×(国際線)CSN 新潟 -哈爾浜 (週4→ 0)※2/10最終運航
×(国際線)CSN 富山 -大連 (週2→ 0)※2/10最終運航
×(国際線)CSN 関西国際-貴陽 (週2→ 0)※2/10最終運航
×(国際線)AMU 福岡 -澳門 (週4→ 0)※ANA共同運航便、2/10最終運航
×(国際線)CES 鹿児島 -上海 浦東(週2→ 0)※JAL・CSH共同運航便、2/8最終運航
02/11
×(国際線)CCA 仙台 -大連 (週2→ 0)※ANA共同運航便、2/8最終運航
×(国際線)CCA 仙台 -北京 首都(週2→ 0)※大連経由便、ANA共同運航便、2/8最終運航
×(国際線)ANA 成田国際-成都 (週4→ 0)※CCA共同運航便、2/9最終運航
×(国際線)APJ 東京国際-上海 浦東(週7→ 0)※2/10最終運航
×(国際線)CSH 東京国際-上海 浦東(週3→ 0)※2/15最終運航
×(国際線)CES 静岡 -上海 浦東(週7→ 0)※2/10最終運航
×(国際線)CES 中部国際-北京 首都(週7→ 0)※JAL共同運航便、出発便は2/10・到着便は2/9最終運航
×(国際線)CSN 中部国際-上海 浦東(週14→ 0)※2/10最終運航
×(国際線)CSN 中部国際-大連 (週7→ 0)※2/10最終運航
×(国際線)DKH 中部国際-南京 (週7→ 0)※CES共同運航便、2/10最終運航
×(国際線)CCA 関西国際-大連 (週7→ 0)※ANA共同運航便、2/10最終運航
×(国際線)CCA 関西国際-天津 (週7→ 0)※大連経由便、2/10最終運航
×(国際線)DKH 美保 -上海 浦東(週2→ 0)※2/8最終運航
×(国際線)CES 岡山 -上海 浦東(週7→ 0)※JAL共同運航便、出発便は2/10・到着便は2/9最終運航
×(国際線)CCA 那覇 -天津 (週2→ 0)※ANA共同運航便、2/8最終運航
02/10
×(国際線)DKH 新千歳 -南京 (週7→ 0)※2/9最終運航
×(国際線)CQH 百里 -上海 浦東(週4→ 0)※2/9最終運航
×(国際線)ANA 成田国際-北京 首都(週7→ 0)※出発便は2/9・到着便は2/10最終運航
×(国際線)ANA 成田国際-杭州 (週7→ 0)※CCA共同運航便、2/9最終運航
×(国際線)ANA 成田国際-瀋陽 (週7→ 0)※CCA共同運航便、2/9最終運航
×(国際線)ANA 成田国際-広州 (週7→ 0)※CCA・CSZ共同運航便、2/9最終運航
×(国際線)CSN 成田国際-鄭州 (週4→ 0)※2/8最終運航
×(国際線)CSN 成田国際-長沙 (週2→ 0)※2/7最終運航
×(国際線)CCA 成田国際-成都 (週7→ 0)※出発便は2/9・到着便は2/8最終運航
×(国際線)CCA 成田国際-西寧 (週7→ 0)※成都経由便、出発便は2/9・到着便は2/8最終運航
×(国際線)CSN 中部国際-広州 (週3→ 0)※2/8最終運航
×(国際線)CPA 中部国際-台北 桃園(週7→ 0)※2/9最終運航
×(国際線)CPA 中部国際-香港 (週7→ 0)※台北桃園経由便、2/9最終運航
×(国際線)ANA 関西国際-青島 (週7→ 0)※CCA・CDG共同運航便、2/9最終運航
×(国際線)ANA 関西国際-大連 (週7→ 0)※CCA共同運航便、2/9最終運航
×(国際線)APJ 関西国際-上海 浦東(週7→ 0)※出発便は2/9・到着便は2/10最終運航
×(国際線)CSN 関西国際-深圳 (週7→ 0)※2/9最終運航
×(国際線)CES 関西国際-南京 (週7→ 0)※2/9最終運航
×(国際線)CCA 関西国際-成都 (週7→ 0)※ANA共同運航便、2/9最終運航
×(国際線)CSH 関西国際-上海 浦東(週7→ 0)※JAL・CES共同運航便、2/9最終運航
×(国際線)CSH 関西国際-鄭州 (週7→ 0)※上海浦東経由便、2/9最終運航
×(国際線)CQH 関西国際-洛陽 (週1→ 0)※揚州経由便、2/3最終運航
×(国際線)CRK 岡山 -香港 (週3→ 0)※2/7最終運航
×(国際線)CQH 高松 -上海 浦東(週5→ 0)※2/9最終運航
02/09
×(国際線)CCA 成田国際-杭州 (週7→ 0)※2/8最終運航
×(国際線)CCA 成田国際-大連 (週4→ 0)※ANA共同運航便、2/7最終運航
×(国際線)CCA 成田国際-天津 (週4→ 0)※大連経由便、2/7最終運航
×(国際線)CES 関西国際-北京 首都(週7→ 0)※JAL共同運航便、2/8最終運航
×(国際線)CCA 関西国際-杭州 (週7→ 0)※ANA共同運航便、2/8最終運航
02/08
×(国際線)CSZ 新千歳 -無錫 (週7→ 0)※CCA共同運航便、2/7最終運航
×(国際線)CES 成田国際-煙台 (週3→ 0)※2/6最終運航
×(国際線)CSH 富山 -上海 浦東(週2→ 0)※CES・JAL共同運航便、2/4最終運航
×(国際線)CSZ 中部国際-無錫 (週7→ 0)※CCA共同運航便、2/7最終運航(2月は2/7以外欠航)
×(国際線)CCA 那覇 -天津 (週2→ 0)※ANA共同運航便、2/4最終運航
02/07
×(国際線)SJO 成田国際-寧波 (週7→ 0)※2/6最終運航
×(国際線)CSN 成田国際-広州 (週4→ 0)※2/5最終運航
×(国際線)GCR 東京国際-天津 (週4→ 0)※CHH共同運航便、2/5最終運航
×(国際線)CSN 中部国際-長春 (週2→ 0)※2/5最終運航
×(国際線)CES 中部国際-西安 (週7→ 0)※上海浦東経由便、2/6最終運航
×(国際線)CSN 関西国際-鄭州 (週2→ 0)※2/3最終運航
×(国際線)CES 長崎 -上海 浦東(週3→ 0)※2/5最終運航
×(国際線)HKE 下地島 -香港 (週3→ 0)※2/5最終運航
02/06
×(国際線)CSN 新千歳 -大連 (週3→ 0)※2/4最終運航
×(国際線)SJO 成田国際-重慶 (週4→ 0)※2/4最終運航
×(国際線)CUA 静岡 -煙台 (週3→ 0)※2/3最終運航
×(国際線)CUA 静岡 -北京 大興(週3→ 0)※煙台経由便、2/3最終運航
×(国際線)CSN 中部国際-長沙 (週2→ 0)※2/2最終運航
×(国際線)CXA 関西国際-青島 (週7→ 0)※2/5最終運航
02/05
×(国際線)GCR 新千歳 -天津 (週4→ 0)※CHH共同運航便、2/3最終運航
×(国際線)JJP 成田国際-上海 浦東(週7→ 0)※出発便は2/4・到着便は2/5最終運航
×(国際線)CES 成田国際-青島 (週3→ 0)※2/2最終運航
×(国際線)CSN 中部国際-広州 (週7→ 0)※上海浦東経由便、2/4最終運航
×(国際線)CES 関西国際-青島 (週7→ 0)※出発便は2/4・到着便は2/5最終運航
×(国際線)CES 関西国際-西安 (週7→ 0)※青島経由便、出発便は2/4・到着便は2/5最終運航
×(国際線)CQH 関西国際-重慶 (週3→ 0)※2/2最終運航
×(国際線)CQH 関西国際-揚州 (週4→ 0)※2/3最終運航
02/04
×(国際線)CES 成田国際-西安 (週4→ 0)※1/31最終運航
×(国際線)CSN 成田国際-深圳 (週3→ 0)※2/1最終運航
×(国際線)CES 静岡 -南昌 (週2→ 0)※1/31最終運航
×(国際線)CDC 中部国際-杭州 (週3→ 0)※2/1最終運航
×(国際線)CDC 中部国際-西安 (週3→ 0)※2/1最終運航
×(国際線)GCR 中部国際-天津 (週7→ 0)※CHH共同運航便、2/3最終運航
×(国際線)CES 関西国際-煙台 (週6→ 0)※2/2最終運航
×(国際線)CES 関西国際-太原 (週3→ 0)※煙台経由便、2/2最終運航
×(国際線)CQH 関西国際-天津 (週4→ 0)※2/2最終運航
×(国際線)CQH 関西国際-厦門 (週5→ 0)※2/2最終運航
×(国際線)CHB 関西国際-重慶 (週3→ 0)※2/1最終運航
02/03
×(国際線)ETD 中部国際-北京 首都(週7→ 0)※ANA共同運航便、2/2最終運航
×(国際線)ETD 中部国際-アブダビ(週7→ 0)※北京首都経由便、ANA共同運航便、2/2最終運航
×(国際線)CES 中部国際-西安 (週7→ 0)※2/2最終運航
×(国際線)CES 中部国際-煙台 (週4→ 0)※2/1最終運航
×(国際線)CES 中部国際-太原 (週4→ 0)※煙台経由便、2/1最終運航
×(国際線)CSH 中部国際-温州 (週2→ 0)※1/31最終運航
×(国際線)CES 関西国際-寧波 (週5→ 0)※2/1最終運航
×(国際線)CES 関西国際-大連 (週7→ 0)※2/2最終運航
×(国際線)CES 関西国際-昆明 (週7→ 0)※出発便は2/1・到着便は2/2最終運航
×(国際線)CQH 関西国際-鄭州 (週7→ 0)※2/2最終運航
×(国際線)CQH 関西国際-合肥 (週7→ 0)※2/2最終運航
×(国際線)CQH 関西国際-瀋陽 (週2→ 0)※1/30最終運航
×(国際線)CQH 関西国際-西安 (週7→ 0)※2/2最終運航
×(国際線)CHH 関西国際-連雲港 (週2→ 0)※1/29最終運航
×(国際線)CHH 関西国際-蘭州 (週2→ 0)※連雲港経由便、1/29最終運航
×(国際線)CES 松山 -上海 浦東(週2→ 0)※1/31最終運航
×(国際線)CES 北九州 -大連 (週3→ 0)※一部運航日有
02/02
×(国際線)CQH 百里 -西安 (週4→ 0)※2/1最終運航
×(国際線)CES 成田国際-北京 首都(週7→ 0)※上海浦東経由便、2/1最終運航
×(国際線)DER 静岡 -杭州 (週2→ 0)※1/30最終運航
×(国際線)CSC 静岡 -西安 (週4→ 0)※1/31最終運航
×(国際線)CSH 静岡 -温州 (週2→ 0)※1/29最終運航
×(国際線)CES 静岡 -寧波 (週2→ 0)※1/30最終運航
×(国際線)CSZ 中部国際-南通 (週4→ 0)※CCA共同運航便、2/1最終運航
×(国際線)CSN 中部国際-瀋陽 (週3→ 0)
×(国際線)CDG 中部国際-青島 (週3→ 0)※CCA共同運航便、1/31最終運航
×(国際線)CUH 中部国際-済南 (週4→ 0)※2/1最終運航
×(国際線)CUH 中部国際-烏魯木斉(週4→ 0)※済南経由便、2/1最終運航
×(国際線)CES 関西国際-南昌 (週2→ 0)※1/30最終運航
×(国際線)CHH 関西国際-西安 (週3→ 0)※1/31最終運航
×(国際線)CCA 那覇 -重慶 (週3→ 0)※1/31最終運航
02/01
×(国際線)CXA 新千歳 -福州 (週3→ 0)※1/28最終運航
×(国際線)CHH 成田国際-北京 首都(週4→ 0)※1/30最終運航
×(国際線)CES 静岡 -杭州 (週7→ 0)※1/31最終運航
×(国際線)CES 中部国際-青島 (週7→ 0)※JAL共同運航便、1/31最終運航
×(国際線)CES 中部国際-成都 (週7→ 0)※JAL共同運航便、青島経由便、1/31最終運航
×(国際線)CDG 中部国際-済南 (週3→ 0)※CCA共同運航便、1/30最終運航
×(国際線)CCA 関西国際-天津 (週7→ 0)※1/31最終運航
×(国際線)CSZ 関西国際-南昌 (週7→ 0)※CCA共同運航便、1/31最終運航
×(国際線)CES 関西国際-北京 首都(週3→ 0)※煙台経由便、1/29最終運航
×(国際線)CES 関西国際-杭州 (週7→ 0)※1/31最終運航
×(国際線)CSN 関西国際-長沙 (週2→ 0)
×(国際線)CHH 関西国際-北京 首都(週5→ 0)※1/31最終運航
×(国際線)CHH 関西国際-深圳 (週3→ 0)※1/30最終運航
×(国際線)CES 福岡 -青島 (週7→ 0)※JAL・CXA共同運航便、1/31最終運航
×(国際線)CES 福岡 -北京 大興(週7→ 0)※青島経由便、1/31最終運航
01/31
×(国際線)CHH 新千歳 -杭州 (週2→ 0)※1/27最終運航
×(国際線)CQH 中部国際-寧波 (週7→ 0)※1/30最終運航
×(国際線)CQH 中部国際-深圳 (週7→ 0)※1/30最終運航
×(国際線)CQH 佐賀 -西安 (週3→ 0)※1/29最終運航
×(国際線)CES 那覇 -杭州 (週2→ 0)※1/27最終運航
01/30
×(国際線)CES 静岡 -連雲港 (週4→ 0)※1/28最終運航
×(国際線)DKH 中部国際-無錫 (週7→ 0)※1/29最終運航
×(国際線)CHB 関西国際-鄭州 (週3→ 0)※1/28最終運航
01/24
×(国際線)ANA 成田国際-武漢 (週7→ 0)※CCA共同運航便、武漢空港閉鎖による欠航
×(国際線)CSN 成田国際-武漢 (週2→ 0)※武漢空港閉鎖による欠航火金
×(国際線)CES 成田国際-武漢 (週3→ 0)※武漢空港閉鎖による欠航火木土
×(国際線)SJO 成田国際-武漢 (週3→ 0)※武漢空港閉鎖による欠航水土日
×(国際線)CSN 中部国際-武漢 (週2→ 0)※武漢空港閉鎖による欠航月金
×(国際線)CUH 中部国際-武漢 (週3→ 0)※武漢空港閉鎖による欠航月水金
×(国際線)CUH 中部国際-烏魯木斉(週3→ 0)※武漢経由便、武漢空港閉鎖による欠航月水金
×(国際線)CQH 関西国際-武漢 (週2→ 0)※武漢空港閉鎖による欠航火金
×(国際線)CSN 関西国際-武漢 (週2→ 0)※武漢空港閉鎖による欠航水日
×(国際線)DKH 関西国際-武漢 (週7→ 0)※FIN共同運航便、武漢空港閉鎖による欠航
2020年03月04日
肺炎_国内線も減便が発生へ
□新型肺炎 ウイルス汚染国になった影響で国内線でも減便が発生へ
ANAと日本航空(JAL)、スターフライヤー(SFJ)、SPRING(SJO)は4日、新型コロナウイルスによる肺炎の影響で国内線を減便すると発表しました。
ANA、JALともに6日〜12日の一部日程、SFJは11日〜18日、SJOは7日〜15日の一部日程で国内線の一部便を減便するとしています。
ANAは、新千歳、東京国際(羽田)、中部国際(中部)、大阪国際(伊丹)、広島、高松、福岡、那覇の8空港を発着する路線で、便数の多い路線を主に減便します。
JALは、旭川、釧路、帯広、札幌、新千歳、函館、青森、仙台、羽田、小松、伊丹、岡山、広島、徳島、高松、高知、松山、福岡、大分、長崎、熊本、宮崎、鹿児島、奄美、与論、那覇の26空港を発着する路線で、小規模路線も含まれている印象です。
SFJは、羽田-北九州線を1往復減便します。減便対象のSFJ93便に接続する福北バスは運休となるとしています。
SJOは、新千歳-成田国際線を一部日程で減便します。
新型コロナウイルスによる肺炎は、中国から始まっており、これまで、中国路線を中心に国際線のみで減便が相次いできました。国内でもウイルス感染が蔓延しつつあり、ついに国内線にも影響が出ることになってしまいました。
■新型コロナウイルスの影響に伴う路線・便数計画の一部変更について(ANA公式サイト)
https://www.ana.co.jp/ja/jp/notice/notice_011.html
■新型コロナウイルス肺炎の影響に伴う一部路線の減便について(2020年3月4日更新)(JAL公式サイト)
https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2020/dom/200304/
■新型コロナウィルスの感染拡大に伴う一部路線の運休および減便について (SFJ公式サイトからのリンク)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/9206/announcement/56526/00.pdf
■新型コロナウイルスの影響に伴う国内線欠航のお知らせ(SJO公式サイト)
https://jp.ch.com/Help/News/c6caff16ea4942a6862836d030ef65d1.html
ANAと日本航空(JAL)、スターフライヤー(SFJ)、SPRING(SJO)は4日、新型コロナウイルスによる肺炎の影響で国内線を減便すると発表しました。
ANA、JALともに6日〜12日の一部日程、SFJは11日〜18日、SJOは7日〜15日の一部日程で国内線の一部便を減便するとしています。
ANAは、新千歳、東京国際(羽田)、中部国際(中部)、大阪国際(伊丹)、広島、高松、福岡、那覇の8空港を発着する路線で、便数の多い路線を主に減便します。
JALは、旭川、釧路、帯広、札幌、新千歳、函館、青森、仙台、羽田、小松、伊丹、岡山、広島、徳島、高松、高知、松山、福岡、大分、長崎、熊本、宮崎、鹿児島、奄美、与論、那覇の26空港を発着する路線で、小規模路線も含まれている印象です。
SFJは、羽田-北九州線を1往復減便します。減便対象のSFJ93便に接続する福北バスは運休となるとしています。
SJOは、新千歳-成田国際線を一部日程で減便します。
新型コロナウイルスによる肺炎は、中国から始まっており、これまで、中国路線を中心に国際線のみで減便が相次いできました。国内でもウイルス感染が蔓延しつつあり、ついに国内線にも影響が出ることになってしまいました。
■新型コロナウイルスの影響に伴う路線・便数計画の一部変更について(ANA公式サイト)
https://www.ana.co.jp/ja/jp/notice/notice_011.html
■新型コロナウイルス肺炎の影響に伴う一部路線の減便について(2020年3月4日更新)(JAL公式サイト)
https://www.jal.co.jp/jp/ja/info/2020/dom/200304/
■新型コロナウィルスの感染拡大に伴う一部路線の運休および減便について (SFJ公式サイトからのリンク)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/9206/announcement/56526/00.pdf
■新型コロナウイルスの影響に伴う国内線欠航のお知らせ(SJO公式サイト)
https://jp.ch.com/Help/News/c6caff16ea4942a6862836d030ef65d1.html
山口宇部_空港概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/山口宇部空港

山口宇部空港
■飛行場の概要
山口県宇部市の海沿いに設置されている特定地方管理空港(旧・第2種空港)です。
昭和41年7月に宇部空港として開港しました。昭和54年に滑走路が2,000メートルとなりジェット化、翌昭和55年に山口宇部空港に改称しました。山口県の玄関空港で、県庁所在地の山口市と県西の主要都市下関市の中間に位置しています。
日本航空は平成になってからの就航。令和2年3月現在、国内線のみの運航で、日本航空とANA、スターフライヤーにより1路線が就航しています。
■飛行場種別:特定地方管理空港(旧・第2種空港)
■設置管理者:(設置)国土交通大臣、(管理)山口県
■滑走路延長:2500m
■空港コード:UBJ/RJDC
■旅客ビル管理者:山口宇部空港ビル
■施設の見どころ:◎◎=== 中規模/カーブサイドの波打った上屋が印象的なきれいなターミナル。空港周辺は公園が広がり、彫刻作品が多数展示されています。
■見学者への対応:◎◎◎== 案内所 有/ターミナルパンフ 有(A3判三つ折り)/送迎デッキ 有料/ファン向け展示 有/山口関連の展示も充実しています。
■売店の充実度:◎◎=== 売店・飲食店は出発ロビーに集中。商品数はやや多めで山口県全域の土産が手に入ります。
■アクセスの状況:◎◎=== 鉄道 有(JR宇部線草江駅)/バス 有/空港前に草江駅があります。徒歩圏内の駅ですが、本数が少なく、使い勝手は悪いです。
※就航路線は令和2年3月、そのほかの情報は平成29年5月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
*d1:JEXによる運航便あり
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成26年10月01日:JEX合併によりJALに変更(JAL*d1→JAL)
※平成26年10月26日:SFJ(ANA)東京国際 就航
※事前購入型または特定便のみしかない乗継路線は平成25年7月から公開を終了しました。(H22.4.1 ANA新千歳・大館能代・秋田・庄内・富山・能登・小松 新設、H23.2.1 JAL新千歳・青森・三沢・秋田・山形・小松 新設)
■就航路線(国際線)
*i1:定期チャーター便
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成27年01月09日:AAR*i1ソウル仁川 就航
※平成27年03月01日:AAR*i1ソウル 運休(出発便は2/27、到着便は3/1最終運航)
※平成27年12月04日:AAR*i1ソウル仁川 就航
※平成27年03月27日:AAR*i1ソウル 運休(3/25最終運航)
※平成28年11月28日:ASVソウル仁川 就航
※平成29年01月11日:ASVソウル AAR共同運航便化
※平成29年03月27日:ASV(AAR)ソウル 運休(3/25最終運航)
※平成29年10月30日:ASV(AAR)ソウル仁川 就航
※平成30年03月26日:ASV(AAR)ソウル 運休(3/24最終運航)
※平成30年10月29日:ASV(AAR)ソウル仁川 就航
※平成31年04月01日:ASV(AAR)ソウル 運休(3/30最終運航)
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■山口宇部空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
山口宇部空港旅客ビルの公式サイト◎(山口宇部空港ビル株式会社)
山口宇部空港の公式サイト△(山口宇部空港利用促進振興会)
山口宇部空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
| 日本空港情報館 山口宇部空港 |
山口宇部空港
■飛行場の概要
山口県宇部市の海沿いに設置されている特定地方管理空港(旧・第2種空港)です。
昭和41年7月に宇部空港として開港しました。昭和54年に滑走路が2,000メートルとなりジェット化、翌昭和55年に山口宇部空港に改称しました。山口県の玄関空港で、県庁所在地の山口市と県西の主要都市下関市の中間に位置しています。
日本航空は平成になってからの就航。令和2年3月現在、国内線のみの運航で、日本航空とANA、スターフライヤーにより1路線が就航しています。
■飛行場種別:特定地方管理空港(旧・第2種空港)
■設置管理者:(設置)国土交通大臣、(管理)山口県
■滑走路延長:2500m
■空港コード:UBJ/RJDC
■旅客ビル管理者:山口宇部空港ビル
■施設の見どころ:◎◎=== 中規模/カーブサイドの波打った上屋が印象的なきれいなターミナル。空港周辺は公園が広がり、彫刻作品が多数展示されています。
■見学者への対応:◎◎◎== 案内所 有/ターミナルパンフ 有(A3判三つ折り)/送迎デッキ 有料/ファン向け展示 有/山口関連の展示も充実しています。
■売店の充実度:◎◎=== 売店・飲食店は出発ロビーに集中。商品数はやや多めで山口県全域の土産が手に入ります。
■アクセスの状況:◎◎=== 鉄道 有(JR宇部線草江駅)/バス 有/空港前に草江駅があります。徒歩圏内の駅ですが、本数が少なく、使い勝手は悪いです。
※就航路線は令和2年3月、そのほかの情報は平成29年5月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| 東京国際(羽田) | JAL・ANA・SFJ(ANA) |
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成26年10月01日:JEX合併によりJALに変更(JAL*d1→JAL)
※平成26年10月26日:SFJ(ANA)東京国際 就航
※事前購入型または特定便のみしかない乗継路線は平成25年7月から公開を終了しました。(H22.4.1 ANA新千歳・大館能代・秋田・庄内・富山・能登・小松 新設、H23.2.1 JAL新千歳・青森・三沢・秋田・山形・小松 新設)
■就航路線(国際線)
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| 定期就航路線なし |
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成27年01月09日:AAR*i1ソウル仁川 就航
※平成27年03月01日:AAR*i1ソウル 運休(出発便は2/27、到着便は3/1最終運航)
※平成27年12月04日:AAR*i1ソウル仁川 就航
※平成27年03月27日:AAR*i1ソウル 運休(3/25最終運航)
※平成28年11月28日:ASVソウル仁川 就航
※平成29年01月11日:ASVソウル AAR共同運航便化
※平成29年03月27日:ASV(AAR)ソウル 運休(3/25最終運航)
※平成29年10月30日:ASV(AAR)ソウル仁川 就航
※平成30年03月26日:ASV(AAR)ソウル 運休(3/24最終運航)
※平成30年10月29日:ASV(AAR)ソウル仁川 就航
※平成31年04月01日:ASV(AAR)ソウル 運休(3/30最終運航)
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■山口宇部空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
山口宇部空港旅客ビルの公式サイト◎(山口宇部空港ビル株式会社)
山口宇部空港の公式サイト△(山口宇部空港利用促進振興会)
山口宇部空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※山口宇部空港の公式サイトではありません。
※山口宇部空港の公式サイトではありません。
開設月日 2009.03.29
初調査日 2007.03.07
前調査日 2017.05.27
初調査日 2007.03.07
前調査日 2017.05.27
仙台_空港概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/仙台空港(仙台国際空港)

仙台空港(仙台国際空港)
■飛行場の概要
宮城県名取市と岩沼市にまたがる国管理空港(旧・第2種空港)です。(旅客ビルは名取市側)
県庁所在地仙台市の10キロほど南方にある東北を代表する空港です。昭和15年旧陸軍飛行場として開場、戦後米軍基地を経たのち昭和32年国内線定期便が就航しました。平成2年には国際線定期便が就航。平成19年には仙台空港鉄道が開通してアクセスが向上しています。
平成23年3月11日に発生した東日本大震災により、空港区域全域にわたり津波で被災、4月12日まで旅客ターミナルは閉鎖となり、旅客便全便が運休しました。懸命の復旧の結果、平成23年4月13日には旅客ターミナル1階の一部分を暫定使用して臨時便が就航。7月25日からは1階部と2階部を全域使用再開し、多くの定期便が再開されました。9月11日からは3階部と屋上部を再開し、9月25日、旅客ターミナルが完全復旧、国際定期便の一部が再開しました。10月1日からは仙台空港鉄道が再開。平成24年7月30日、大震災の影響で運休していた全定期路線が再開しました。
平成28年2月から仙台空港ビルと仙台エアカーゴターミナルが仙台国際空港の完全子会社となり、運営民営化が一部スタートしました。6月には仙台空港ビルが仙台国際空港に吸収合併され、7月完全な運営委託がスタートしました。
東北新幹線開業の影響で昭和60年に東京国際(羽田)路線が廃止されていますが、便数、路線数とも東北一で、東北各地から利用者が集まります。令和2年3月4日現在、国内線はJAL(日本航空・ジェイエア)、ANA(全日本空輸・ANAウイングス)、アイベックスエアラインズ、AIR DO、Peach Aviation(APJ)、スカイマーク、フジドリームエアラインズ、エアアジア・ジャパンにより11路線が、国際線はAPJ、アシアナ航空、中国国際航空、エバー航空、Tigerair Taiwan、タイ国際航空により5路線が運航されています。
■飛行場種別:国管理空港(旧・第2種空港)
■設置管理者:(設置管理)国土交通大臣(運営権者)仙台国際空港
■滑走路延長:(A)1200m/(B)3000m
■空港コード:SDJ/RJSS
■旅客ビル管理者:仙台国際空港(平成28年3月まで仙台空港ビル)
■施設の見どころ:◎◎◎◎= 中規模/波打った天井、大規模な吹抜、全面を覆うガラスなど見どころの多いターミナルです。中央を境に左に国内線、右に国際線がある分かりやすい施設配置。
■見学者への対応:◎◎◎◎◎ ターミナルパンフ 有(日本語版はA4変形判二つ折サイズ/四か国語(英語、ロシア語、韓国語、中国語)でB5判サイズ)/空港案内所 有/展望デッキ 無料/ファン向け展示 有/季刊情報冊子「ソラミテ」(A3判)、時刻表冊子を配布。
■売店の充実度:◎◎◎== 売店6店・飲食店8店/売店・飲食店数とも東北空港一の規模です。東北地域全体の土産がありますが、他県関係の取扱いはそれほど多くはありません。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 直結(仙台空港鉄道仙台空港駅)/バス 有/仙台空港鉄道は仙台まで直通。
※就航路線は令和2年3月4日現在、そのほかの情報は特記以外平成30年3月現在のものです。
→震災後の仙台空港の状況は下記の記事で取り上げています。
■平成30年3月11日に訪問 結びつけよう東北!2018 仙台空港
(1)/(2)
■平成27年8月29日に訪問 結びつけよう東北!2015 仙台空港
(1)
■平成25年8月9日に訪問 結びつけよう東北!2013 仙台空港
(1)/(2)
■平成24年3月24日に訪問 結びつけよう東北!特別編 仙台空港
(1)/(2)/(3)/(4)
■平成23年5月14日に訪問 結びつけよう東北! 仙台空港
(1)/(2)/(3)
■就航路線(国内線)
ANA APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
*d1:JARによる運航便あり
*d2:ANKまたはAKXによる運航便あり
*d3:AKXによる運航便あり
*d4:JEXによる運航便あり
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年04月01日:ANA神戸 運休(3/31最終運航)、ANA*d2福岡 就航
※平成21年09月01日:ANA小松・ANA広島 運休(8/31最終運航)、IBX(ANA)小松・IBX(ANA)広島 就航
※平成21年11月01日:IBX(ANA)福岡 就航
※平成22年07月01日:IBX(ANA)新千歳 就航
※平成22年08月01日:ANA福岡 運休(7/31最終運航)
※平成22年10月01日:JEX中部国際 運休(9/30最終運航)
※平成23年03月11日:東日本大震災被災のため全定期便運休
※平成23年04月13日:臨時便により運航再開(定期便は引き続き運休)
※平成23年07月01日:IBX(ANA)中部国際 就航(震災の影響で臨時便での就航)
※平成23年07月25日:大部分の定期便の運航再開(臨時便運航がなかったIBX(ANA)・ANA成田国際、IBX(ANA)小松、IBX(ANA)大阪国際、IBX(ANA)広島、ANA那覇の運航再開)
※平成23年09月01日:東日本大震災被災に伴う臨時便運航終了(臨時便運航中だったJAL新千歳の定期便運航再開)
※平成24年04月27日:ANA福岡 就航
※平成24年05月08日:ANA福岡 運休(05/07最終運航)※期間運休
※平成24年06月01日:ANA福岡 就航
※平成24年07月01日:IBX(ANA)新千歳 運休(06/30最終運航)
※平成25年03月31日:IBX(ANA)成田国際 運休(03/30最終運航)
※平成25年04月12日:APJ関西国際 就航
※平成25年04月20日:SKY新千歳・SKY福岡 就航
※平成26年03月30日:IBX(ANA)新千歳 就航
※平成26年04月01日:SKY神戸 就航
※平成26年08月09日:SKY那覇 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月16日:SKY那覇 運休(9/15最終運航)
※平成26年10月01日:JEX合併によりJALに変更(JAL*d4→JAL)
※平成27年03月29日:SKY新千歳・IBX(ANA)新千歳・SKY福岡 運休(3/28最終運航)
※平成27年10月25日:SKY神戸 運休(10/24最終運航)
※平成29年07月01日:SKY神戸 就航
※平成29年09月24日:APJ新千歳 就航
※平成30年04月20日:FDA(JAL)出雲 就航
※令和元年07月01日:IBX(ANA)成田国際 就航
※令和元年08月08日:WAJ中部国際 就航
※事前購入型または特定便のみしかない乗継割引設定路線は平成25年8月に公開を終了しました。(H22.4.1 ANA美保・石見・徳島・松山・高知・福岡・大分・佐賀・熊本・長崎・宮崎・鹿児島・那覇 新設、H22.7.1 ANA利尻・稚内・女満別・中標津・釧路・函館 新設、H23.2.1 JAL女満別・出雲・大分・熊本・長崎・宮崎・鹿児島・那覇 新設、H23.1.5 ANA石見・徳島・佐賀 廃止、H23.10.1 ANA広島 新設、H24.6.1 ANA利尻 新設、H24.10.1 ANA利尻 廃止、H25.03.31 ANA新石垣・JAL松山 新設、H25.6.1 ANA利尻 新設)
■就航路線(国際線)
*i1:上海浦東経由便
*i2:大連経由便
*i3:出発便は新千歳経由便
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成22年12月01日:HDA香港 就航
※平成23年03月01日:HDA香港 運休(02/27最終運航)
※平成23年03月11日:東日本大震災被災のため全定期便運休
※平成23年09月25日:一部の定期便再開!(AAR(ANA)仁川)
※平成23年10月02日:一部の定期便再開!(COA(ANA)グアム)
※平成23年10月30日:一部の定期便再開!(EVA(ANA)桃園)
※平成24年03月03日:コンチネンタル航空運航便をユナイテッド航空運航便に統合(COA→UAL/グアム)
※平成24年03月25日:一部の定期便再開!(CCA(ANA)大連・CCA*i2北京首都)
※平成24年03月27日:一部の定期便再開!(CCA(ANA)浦東・CCA*i1北京首都)
※平成24年07月30日:一部の定期便再開!(CSN長春)=全定期路線再開!
※平成24年10月05日:CSN長春 運休(10/01最終運航)
※平成24年11月02日:CCA(ANA)大連・CCA*i2北京 運休(10/26最終運航)
※平成25年06月26日:HAL*i3ホノルル 就航
※平成25年10月24日:CCA(ANA)上海・CCA*i1北京 運休
※平成25年12月04日:THAバンコクスワンナプーム 就航
※平成26年03月29日:THAバンコク 運休(3/28最終運航)
※平成26年03月30日:CCA(ANA)上海浦東・CCA(ANA)*i1北京首都 就航
※平成27年10月01日:HAL*i3ホノルル 運休(9/29最終運航)
※平成28年06月29日:TTW台北桃園 就航
※平成28年10月06日:TNA台北桃園 就航
※平成28年11月22日:TNA台北 運休(11/21最終運航)
※平成29年09月25日:APJ台北桃園 就航
※平成30年04月05日:UAL(ANA)グアム 運休(4/1最終運航)
※令和元年10月27日:CCA(ANA)*i1北京首都 運休(10/24最終運航)
※令和元年10月29日:THAバンコクスワンナプーム 就航
※令和元年11月02日:CCA(ANA)大連・CCA(ANA)*i2北京首都 就航
※令和02年02月11日:CCA(ANA)大連・CCA(ANA)*i2北京 長期欠航
※令和02年02月12日:CCA(ANA)上海 長期欠航
※令和02年03月01日:APJ台北 長期欠航
※令和02年03月04日:THAバンコク 長期欠航
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■仙台空港(仙台国際空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
仙台空港(仙台国際空港)の公式サイト△(仙台国際空港株式会社)
仙台空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
仙台空港ポータルサイト△(仙台空港国際化利用促進協議会)
仙台空港アクセス鉄道公式サイト△(仙台空港鉄道株式会社)
宮城県公式サイト◎(サイト内の社会資本の項目中に仙台空港紹介ページあり)
趣味のブログ 〜time after time〜(仙台空港をベースにされている方の個人ブログ)
| 日本空港情報館 仙台空港(仙台国際空港) |
仙台空港(仙台国際空港)
■飛行場の概要
宮城県名取市と岩沼市にまたがる国管理空港(旧・第2種空港)です。(旅客ビルは名取市側)
県庁所在地仙台市の10キロほど南方にある東北を代表する空港です。昭和15年旧陸軍飛行場として開場、戦後米軍基地を経たのち昭和32年国内線定期便が就航しました。平成2年には国際線定期便が就航。平成19年には仙台空港鉄道が開通してアクセスが向上しています。
平成23年3月11日に発生した東日本大震災により、空港区域全域にわたり津波で被災、4月12日まで旅客ターミナルは閉鎖となり、旅客便全便が運休しました。懸命の復旧の結果、平成23年4月13日には旅客ターミナル1階の一部分を暫定使用して臨時便が就航。7月25日からは1階部と2階部を全域使用再開し、多くの定期便が再開されました。9月11日からは3階部と屋上部を再開し、9月25日、旅客ターミナルが完全復旧、国際定期便の一部が再開しました。10月1日からは仙台空港鉄道が再開。平成24年7月30日、大震災の影響で運休していた全定期路線が再開しました。
平成28年2月から仙台空港ビルと仙台エアカーゴターミナルが仙台国際空港の完全子会社となり、運営民営化が一部スタートしました。6月には仙台空港ビルが仙台国際空港に吸収合併され、7月完全な運営委託がスタートしました。
東北新幹線開業の影響で昭和60年に東京国際(羽田)路線が廃止されていますが、便数、路線数とも東北一で、東北各地から利用者が集まります。令和2年3月4日現在、国内線はJAL(日本航空・ジェイエア)、ANA(全日本空輸・ANAウイングス)、アイベックスエアラインズ、AIR DO、Peach Aviation(APJ)、スカイマーク、フジドリームエアラインズ、エアアジア・ジャパンにより11路線が、国際線はAPJ、アシアナ航空、中国国際航空、エバー航空、Tigerair Taiwan、タイ国際航空により5路線が運航されています。
■飛行場種別:国管理空港(旧・第2種空港)
■設置管理者:(設置管理)国土交通大臣(運営権者)仙台国際空港
■滑走路延長:(A)1200m/(B)3000m
■空港コード:SDJ/RJSS
■旅客ビル管理者:仙台国際空港(平成28年3月まで仙台空港ビル)
■施設の見どころ:◎◎◎◎= 中規模/波打った天井、大規模な吹抜、全面を覆うガラスなど見どころの多いターミナルです。中央を境に左に国内線、右に国際線がある分かりやすい施設配置。
■見学者への対応:◎◎◎◎◎ ターミナルパンフ 有(日本語版はA4変形判二つ折サイズ/四か国語(英語、ロシア語、韓国語、中国語)でB5判サイズ)/空港案内所 有/展望デッキ 無料/ファン向け展示 有/季刊情報冊子「ソラミテ」(A3判)、時刻表冊子を配布。
■売店の充実度:◎◎◎== 売店6店・飲食店8店/売店・飲食店数とも東北空港一の規模です。東北地域全体の土産がありますが、他県関係の取扱いはそれほど多くはありません。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 直結(仙台空港鉄道仙台空港駅)/バス 有/仙台空港鉄道は仙台まで直通。
※就航路線は令和2年3月4日現在、そのほかの情報は特記以外平成30年3月現在のものです。
→震災後の仙台空港の状況は下記の記事で取り上げています。
■平成30年3月11日に訪問 結びつけよう東北!2018 仙台空港
(1)/(2)
■平成27年8月29日に訪問 結びつけよう東北!2015 仙台空港
(1)
■平成25年8月9日に訪問 結びつけよう東北!2013 仙台空港
(1)/(2)
■平成24年3月24日に訪問 結びつけよう東北!特別編 仙台空港
(1)/(2)/(3)/(4)
■平成23年5月14日に訪問 結びつけよう東北! 仙台空港
(1)/(2)/(3)
| プラザ (写真は平成30年3月撮影) 国内線カウンタと国際線カウンタに挟まれた中央部分は「プラザ」と呼ばれるロビーになっています。広々とした空間で、エプロン側壁面は宮城の名所の印刷された壁面で、大型ビジョンが設置されています。 | |
| 2011.3.11 津波3.02m (写真は平成27年8月撮影) 平成23年3月11日の東日本大大震災で、仙台空港は津波を直接受け、1階部分が水で埋まりました。プラザには当日津波が到達した高さ「3.02m」を示す印が柱についています。 | |
| 売店 (写真は平成30年3月撮影) ・1階:1店舗(デイリーヤマザキ) ・2階中央部:8店舗(総合売店 萩、橋本蒲鉾店、地酒や華の蔵、ウィンズ、ヨネキ十字堂、ずんだ茶寮、喜久水庵) ・2階ランド側:2店舗(DATEマルシェ、陣中) ・2階国際線搭乗待合室:免税店1店舗(VEGA) ランド側に仮設什器区画があり、見学に行った平成20年夏は4店舗(蔵王酪農センター、菓匠三全、べこ政宗、杵づくり)、平成23年正月は4店舗(高橋はしめ工房、伊達の牛たん、鐘崎、冠舌屋)、平成30年3月は売店3店舗(山形おみやげ直行便、たんや喜治郎、松かま)が出店していました。 空弁は多種類が販売されており、大人気の牛たん弁当をはじめ郷土料理のはらこめし、鯖寿司などがあります。空港限定商品としては、仙台エアポートカレー、杜のバウムクーヘンなどが販売されているほか、空港限定パッケージの商品も複数販売されています。 ターミナル公式サイトによると、平成19年8月の集計の人気土産ランキング(食品)は「1位萩の月、2位鴎の玉子、3位笹かまぼこ、4位牛たん、5位喜久福」(→引用元)だそうで、笹かまぼこや牛たんは様々な商品が販売されています。雑貨は、伊達政宗商品や楽天ゴールデンイーグルス商品などが目を引きます。 ※平成22年11月19日:DATEマルシェ 開店 ※平成23年07月25日:喜久水庵 開店 ※平成23年09月25日:デイリーヤマザキ 開店 ※平成**年**月**日:橋本蒲鉾店 開店 ※平成28年04月01日:仙台エアポートサービス 仙台空港ビルに吸収合併(仙台空港ビルは同日に仙台国際空港に吸収合併) ※平成31年03月22日:宮脇書店 閉店 ※令和元年05月01日:白謙かまぼこ店 開店 | |
| ショッピングバック (写真は平成20年9月(東日本大震災被災前)撮影) 仙台エアポートサービスのショッピングバック。 桃色の目を引くデザインで、「S」と「ターミナルビル」を表したと思われる絵が描かれています。 | |
| 飲食店 (写真は平成30年3月撮影) 1階、2階は喫茶が中心で3階に飲食店街があります。各店とも牛タンメニューが充実しています。 ・1階:2店舗(冠舌屋、みちのくラウンジ) ・2階:2店舗(CAFESSA EXPRESS、ZUNDA SARYO) ・3階:4店舗(ロイヤル、MMC CAFE、丸松、寿松庵) ・2階国内線搭乗待合室:3店舗(ANAFESTA、ぶーめらん、伊達な茶屋) ・2階国際線搭乗待合室:1店舗(MMC CAFE) ※平成20年07月17日:寿松庵 開店 ※平成20年09月21日:伊達な茶屋 開店 ※平成21年04月**日:冠舌屋 開店 ※平成23年03月11日:カフェ ドゥ エール 閉店 ※平成23年09月25日:冠舌屋 移転再開 ※平成29年04月20日:みちのくラウンジ 開店 | |
| みちのく観光案内 (写真は平成30年3月撮影) 1階の国内線到着口正面にみちのく観光案内があります。東北地域全域の観光案内パンフレットが置かれ、係員が案内してくれます。 | |
| 屋上展望デッキ「スマイルテラス」 (写真は平成24年3月撮影) 3階中央屋内に広いロビーがあり、ターミナルができてからここが展望デッキという扱いになっていました。 平成22年3月に屋根をくり抜いて屋上展望デッキ「スマイルテラス」を新設しました。入場料無料。空港の魅力を高めようと宮城県知事の鶴の一声で建設が決まったデッキで、ウェーブのかかった屋根の上に乗っかった状態で整備されています。全面がウッドデッキ。フェンスは全面に渡り目の粗いワイヤーで、撮影環境は良好です。3階ロビーに入口があり、屋上までの階段部分は「知ってる?飛行機の”こんなこと・あんなこと”」と題して壁一面を使って飛行機の知識を楽しめるように工夫されています。 3階展望デッキは、エプロン側がガラス張りになっており、ガラスの向こうに搭乗待合室上の吹抜、さらにその向こう側にエプロンが広がっています。エプロン側には、搭乗待合室との間を隔てるガラス面に加え、建物外側のガラス面がさらにあるので、撮影などには全くの不向きです。 ※平成28年07月01日:展望デッキ無料化 | |
| 屋上展望デッキからのながめ (写真は平成30年3月撮影) 屋上展望デッキは屋根の上に設置されており、360度の眺望が望めます。右方向に太平洋、左方向に蔵王の山並みが見えます。正面には、仙台平野が広がり、その奥に仙台市街、遠くに栗駒山や泉ヶ岳の山並みを望めます。正面に見えるのは長い3000mのB滑走路です。建物の端までやや距離があり、駐機中の飛行機の撮影はぎりぎりです(背の低い人は前輪が隠れてしまうと思います)。 ターミナルはB滑走路の南側に位置しており、終日にわたり順光条件です。ターミナルビルは滑走路の東端付近に設置されており、風向きによっては飛行機が離陸する瞬間は難しいことが多いようです。 平成23年3月11日の東日本大震災の津波で、空港周辺は大きな被害を受けました。空港東側等を中心に周囲はほぼすべてが流され、その後は荒れ地となってしまった様子が目に入ります。 | |
| エアポートミュージアム「とぶっちゃ」 (写真は平成30年3月撮影) 平成22年12月、3階にエアポートミュージアムが新設されました。中央部で空港を紹介しているほか、エアバス300-600R機の訓練用コックピット、ギャレー、ボーイング747機のビジネスクラスとして使用されたシート等を展示。フライトシミュレーターで操縦体験ができるようになっています。 ミュージアム新設に合わせて、3階ロビーには富士重工業の富士FA-200(エアロスバル)機が展示されました。 平成23年東日本大震災後の公開再開に合わせ、「とぶっちゃ!」という愛称がつきました。 | |
| ビジネスコーナー、ラウンジ (写真は平成30年3月撮影) 3階国際線側にビジネスラウンジ「EAST SIDE」と有料待合室2室があります。ビジネスラウンジはゴールドカード提示で無料です。 国内線搭乗待合室内に2室の航空会社ラウンジ(JALラウンジ、ANAラウンジ)があるほか、それぞれにVIP室も用意されています。 1階にシャワールームを完備したランナーズポートがあります。 ※平成23年07月25日:1階 ビジネスラウンジ WEST SIDE 新設 ※平成28年09月26日:1階 有料待合室 閉店 ※平成28年10月01日:WEST SIDE 閉店 ※平成29年04月20日:ランナーズポート 開店 | |
| モニュメント (写真は平成24年3月撮影) 空港内は宮城に関するオブジェや展示物が豊富で、夏には館内各所に七夕飾りも見られます。空港入口にあるオブジェ(写真がトップに)は七夕祭りの吹き流しをモチーフにしたデザインです(東日本大震災の津波で被災)。 1階中央正面には彫刻の「翔韻」がシンボルとして設置されています。平成22年12月には3階ロビーに富士重工業の富士FA-200(エアロスバル)機が展示され、平成25年3月には「仙台空港カリヨンの鐘」と「震災にたたずむ女神」が設置されています。 仙台空港駅構内にも作品があり、改札口内に「飛翔」、改札口外にステンドグラス「陽」があります。 空港ターミナルのキャラクターとして、仙台空港で最初に就航した旅客機デ・ハビランド・ヘロンをモチーフにした「ヘロン君」を制定。ゴミ箱など館内各所にデザインしています。 ※平成23年03月11日:彫刻「無言の花」「伊達政宗像(記念撮影コーナー)」 流失 ※平成25年03月11日:「仙台空港カリヨンの鐘」「震災にたたずむ女神」設置 | |
| 仙台国際空港サイクリングポート (写真は平成30年3月撮影) 国際線側(東側)のカーブサイドに仙台国際空港サイクリングポートがあります。スタンドが整備され、空気入れが置かれています。国内線側(西側)1階にあるインフォメーションで工具の無料貸し出しが実施されているほか、国際線側1階に輪行箱対応ロッカーが整備されています。 着替えには、国内線側1階にあるランナーズポートの更衣室・シャワー室も使えるので、飛行機で到着した後、すぐにサイクリングを楽しめます。 | |
| 陸上アクセス施設(駐車場) (写真は平成30年3月撮影) 旅客ターミナルの正面、仙台空港駅の高架下から南側に第1駐車場(1162台収容)、A滑走路沿いに第2駐車場(249台収容)が広がっています。クレジットカードを利用できます。空港内での買い物で駐車場料金の割引あり。 レンタカー各社は空港入口付近に点在しています。レンタカーカウンタで受け付けたのち送迎車により送迎する形になります。 ※平成23年03月11日:東日本大震災のため閉鎖 ※平成23年04月13日:無料で暫定再開 ※平成23年09月01日:第1駐車場のみ通常運用化(無料化措置終了、第2駐車場は引き続き職員専用) | |
| 鉄道アクセス施設(仙台空港駅) (写真は平成23年1月(東日本大震災被災前)撮影) 平成19年に開通した仙台空港鉄道。仙台空港駅は旅客ターミナルと前面道路を面して向かい合っており、仙台空港駅ホームは旅客ターミナル出発ロビーと同一レベルで直結しています。 日中1時間に3本程度の運行で、仙台駅まで約20分です。 この鉄道は、「建設に当たっては,新しい技術・施工法の採用,まちづくり関連事業との連携等によりコスト縮減と工期短縮に取り組み,事業便益の早期発現に大きく寄与した。」(→引用元)ということで、平成19年度の土木学会技術賞を受賞しています。また、鉄道周辺では仙台空港臨空都市「りんくうタウン」が造成され、工場だけでなく大型ショッピングセンターも開業、空港を核とした産業創出に役立っています。 ※平成23年03月11日:東日本大震災被災のため運休 ※平成23年04月02日:臨時代行バス名取駅行 運行開始 ※平成23年07月23日:臨時代行バス名取駅行から美田園駅行に変更 ※平成23年10月01日:仙台空港駅再開、臨時代行バス美田園駅行休止 | |
| 陸上アクセス施設(駐輪場) (写真は平成25年8月撮影) 旅客ターミナル東側に、おそらくは空港勤務者向けとして整備されています。利用料無料。 平成23年の東日本大震災で屋根が流され、一時撤去されていましたが、同じ位置に復活しています。 ※平成25年?*月**日:駐輪場 使用再開 | SACT(=Sendai Air Cargo Terminal、貨物ターミナル) (写真は平成25年8月撮影) 平成12年7月供用を開始した貨物ターミナルが、旅客ターミナルの西側にあります。国際線の充実に伴い国際航空貨物取扱量が急速に増加しているそうで、仙台エアカーゴターミナル株式会社(SACT)によって運営されています。 平成23年の東日本大震災で津波被害を受け、一部の建物が解体されています。 |
| 周辺見所施設(臨空公園) (写真は平成25年8月撮影) 平成24年に新しい仙台空港臨空公園が空港南西端付近に整備されました。のんびり離着陸を眺められる公園で、遊具も設置されています。 ※平成24年04月29日:臨空公園 オープン |
■就航路線(国内線)
ANA APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| 新千歳 | JAL*d1・ANA*d3・ADO(ANA)・APJ |
| 成田国際(成田) | ANA*d3・IBX(ANA) |
| 小松 | IBX(ANA) |
| 中部国際(セントレア) | ANA*d3・IBX(ANA)・WAJ |
| 大阪国際(伊丹) | ANA・JAL*d1・IBX(ANA) |
| 関西国際(関空) | APJ |
| 神戸(マリンエア) | SKY |
| 出雲(出雲縁結び) | FDA(JAL) |
| 広島 | IBX(ANA) |
| 福岡 | JAL*d1・IBX(ANA)・ANA |
| 那覇 | ANA |
*d2:ANKまたはAKXによる運航便あり
*d3:AKXによる運航便あり
*d4:JEXによる運航便あり
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年04月01日:ANA神戸 運休(3/31最終運航)、ANA*d2福岡 就航
※平成21年09月01日:ANA小松・ANA広島 運休(8/31最終運航)、IBX(ANA)小松・IBX(ANA)広島 就航
※平成21年11月01日:IBX(ANA)福岡 就航
※平成22年07月01日:IBX(ANA)新千歳 就航
※平成22年08月01日:ANA福岡 運休(7/31最終運航)
※平成22年10月01日:JEX中部国際 運休(9/30最終運航)
※平成23年03月11日:東日本大震災被災のため全定期便運休
※平成23年04月13日:臨時便により運航再開(定期便は引き続き運休)
※平成23年07月01日:IBX(ANA)中部国際 就航(震災の影響で臨時便での就航)
※平成23年07月25日:大部分の定期便の運航再開(臨時便運航がなかったIBX(ANA)・ANA成田国際、IBX(ANA)小松、IBX(ANA)大阪国際、IBX(ANA)広島、ANA那覇の運航再開)
※平成23年09月01日:東日本大震災被災に伴う臨時便運航終了(臨時便運航中だったJAL新千歳の定期便運航再開)
※平成24年04月27日:ANA福岡 就航
※平成24年05月08日:ANA福岡 運休(05/07最終運航)※期間運休
※平成24年06月01日:ANA福岡 就航
※平成24年07月01日:IBX(ANA)新千歳 運休(06/30最終運航)
※平成25年03月31日:IBX(ANA)成田国際 運休(03/30最終運航)
※平成25年04月12日:APJ関西国際 就航
※平成25年04月20日:SKY新千歳・SKY福岡 就航
※平成26年03月30日:IBX(ANA)新千歳 就航
※平成26年04月01日:SKY神戸 就航
※平成26年08月09日:SKY那覇 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月16日:SKY那覇 運休(9/15最終運航)
※平成26年10月01日:JEX合併によりJALに変更(JAL*d4→JAL)
※平成27年03月29日:SKY新千歳・IBX(ANA)新千歳・SKY福岡 運休(3/28最終運航)
※平成27年10月25日:SKY神戸 運休(10/24最終運航)
※平成29年07月01日:SKY神戸 就航
※平成29年09月24日:APJ新千歳 就航
※平成30年04月20日:FDA(JAL)出雲 就航
※令和元年07月01日:IBX(ANA)成田国際 就航
※令和元年08月08日:WAJ中部国際 就航
※事前購入型または特定便のみしかない乗継割引設定路線は平成25年8月に公開を終了しました。(H22.4.1 ANA美保・石見・徳島・松山・高知・福岡・大分・佐賀・熊本・長崎・宮崎・鹿児島・那覇 新設、H22.7.1 ANA利尻・稚内・女満別・中標津・釧路・函館 新設、H23.2.1 JAL女満別・出雲・大分・熊本・長崎・宮崎・鹿児島・那覇 新設、H23.1.5 ANA石見・徳島・佐賀 廃止、H23.10.1 ANA広島 新設、H24.6.1 ANA利尻 新設、H24.10.1 ANA利尻 廃止、H25.03.31 ANA新石垣・JAL松山 新設、H25.6.1 ANA利尻 新設)
■就航路線(国際線)
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| [韓国] ソウル ICN(仁川) | AAR(ANA) |
| [台湾] 台北 TPE(桃園) | EVA(ANA)・TTW |
*i2:大連経由便
*i3:出発便は新千歳経由便
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成22年12月01日:HDA香港 就航
※平成23年03月01日:HDA香港 運休(02/27最終運航)
※平成23年03月11日:東日本大震災被災のため全定期便運休
※平成23年09月25日:一部の定期便再開!(AAR(ANA)仁川)
※平成23年10月02日:一部の定期便再開!(COA(ANA)グアム)
※平成23年10月30日:一部の定期便再開!(EVA(ANA)桃園)
※平成24年03月03日:コンチネンタル航空運航便をユナイテッド航空運航便に統合(COA→UAL/グアム)
※平成24年03月25日:一部の定期便再開!(CCA(ANA)大連・CCA*i2北京首都)
※平成24年03月27日:一部の定期便再開!(CCA(ANA)浦東・CCA*i1北京首都)
※平成24年07月30日:一部の定期便再開!(CSN長春)=全定期路線再開!
※平成24年10月05日:CSN長春 運休(10/01最終運航)
※平成24年11月02日:CCA(ANA)大連・CCA*i2北京 運休(10/26最終運航)
※平成25年06月26日:HAL*i3ホノルル 就航
※平成25年10月24日:CCA(ANA)上海・CCA*i1北京 運休
※平成25年12月04日:THAバンコクスワンナプーム 就航
※平成26年03月29日:THAバンコク 運休(3/28最終運航)
※平成26年03月30日:CCA(ANA)上海浦東・CCA(ANA)*i1北京首都 就航
※平成27年10月01日:HAL*i3ホノルル 運休(9/29最終運航)
※平成28年06月29日:TTW台北桃園 就航
※平成28年10月06日:TNA台北桃園 就航
※平成28年11月22日:TNA台北 運休(11/21最終運航)
※平成29年09月25日:APJ台北桃園 就航
※平成30年04月05日:UAL(ANA)グアム 運休(4/1最終運航)
※令和元年10月27日:CCA(ANA)*i1北京首都 運休(10/24最終運航)
※令和元年10月29日:THAバンコクスワンナプーム 就航
※令和元年11月02日:CCA(ANA)大連・CCA(ANA)*i2北京首都 就航
※令和02年02月11日:CCA(ANA)大連・CCA(ANA)*i2北京 長期欠航
※令和02年02月12日:CCA(ANA)上海 長期欠航
※令和02年03月01日:APJ台北 長期欠航
※令和02年03月04日:THAバンコク 長期欠航
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■仙台空港(仙台国際空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
仙台空港(仙台国際空港)の公式サイト△(仙台国際空港株式会社)
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※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※仙台空港(仙台国際空港)の公式サイトではありません。
※仙台空港(仙台国際空港)の公式サイトではありません。
開設月日 2009.03.29
初調査日 2008.09.07
前調査日 2018.03.11
初調査日 2008.09.07
前調査日 2018.03.11
花巻_空港概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/花巻空港(いわて花巻空港)

花巻空港(いわて花巻空港)
■飛行場の概要
岩手県花巻市にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
岩手県のほぼ中央に位置する空港。平成17年から、愛称に「いわて」の名を入れた岩手県の空の玄関です。昭和39年4月に開港。東北新幹線新花巻駅に近く、同線開通の影響で、昭和60年には東京国際(羽田)路線が廃止されています。
平成に入ってから国際チャーター便も就航して現旅客ターミナルが手狭になったこともあり、平成21年4月9日、ターミナルを滑走路を挟んだ反対側に新ターミナルが完成。平成28年4月には新搭乗橋と新しい国際線区画が増築されています。
平成23年3月11日に発生した東日本大震災により被災しましたが、翌日には24時間運用化。3月16日には旅客便が再開しました。三陸に最も近い空港として臨時便も多数運航され、東京国際との間の臨時便は仙台空港よりも長い平成23年5月8日まで運航されました。
令和2年3月4日現在、国内線はJAL(ジェイエア)とフジドリームエアラインズにより4路線、国際線はTigerair Taiwanと中国東方航空により2路線が運航されています。
→震災後の花巻空港の状況は下記の記事で取り上げています。
■平成23年6月11日に訪問 結びつけよう東北! 花巻空港 2011/06/17up
■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:岩手県
■滑走路延長:2500m
■空港コード:HNA/RJSI
■旅客ビル管理者:岩手県空港ターミナルビル
■施設の見どころ:◎◎=== 中規模/手狭の旧ターミナル移転による新施設ながらコンパクトな建物。歌手の松任谷由美さんの曲をイメージソングに採用して館内で使用。
■見学者への対応:◎◎◎== ターミナルパンフ 有(A4判用紙サイズ)/空港案内所 有/展望デッキ 無料/ファン向け展示 有(飛行機部品など展示多数、松任谷由美さんの直筆レリーフ有)
■売店の充実度:◎◎=== 売店4店・飲食店2店。扱う商品はやや多めです。岩手県全域の土産よりも花巻周辺の土産が目立ちます。イメージキャラクターはなっぴーグッズの取扱いあり。
■アクセスの状況:===== 鉄道 無/バス 有/空港の名をとった花巻空港駅がありますが約4キロ離れており、最寄駅はJR花巻線似内駅(約2キロ)。バスは航空ダイヤに合わせた運行。
※就航路線は令和2年3月4日、そのほかの情報は特記以外平成25年8月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
*d2:JARによる運航便あり
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成22年05月06日:JAL中部国際 運休(5/5最終運航)
※平成22年10月31日:JEX大阪国際 運休(10/30最終運航)
※平成23年03月12日:東日本大震災の影響で全定期便運休
※平成23年03月16日:東日本大震災被災に伴う臨時便就航(3/16・20-3/27・5/9-5/31・7/7-7/24 JAL新千歳、3/16-5/8 JAL東京国際、3/16-3/27・4/11-8/31 JAL大阪国際)
※平成23年03月17日:東日本大震災被災に伴い運休していた定期便の一部再開
※平成23年05月21日:FDA名古屋 就航(臨時便扱い)
※平成23年09月01日:東日本大震災被災に伴う臨時便運航終了(全便定期便化)
※平成24年03月25日:JAL*d2福岡 就航
■就航路線(国際線)
*i1:定期チャーター便
就航路線変遷(平成26年01月01日以降)
※平成26年04月17日:CAL*i1 台北桃園 就航
※平成26年06月22日:CAL*i1 台北 運休(6/19最終運航)
※平成26年10月11日:CAL*i1 台北桃園 就航
※平成26年12月06日:CAL*i1 台北 運休(12/2最終運航)
※平成27年05月12日:CAL*i1 台北桃園 就航
※平成27年06月30日:CAL*i1 台北 運休(6/26最終運航)
※平成28年05月26日:CAL*i1 台北桃園 就航
※平成28年07月03日:CAL*i1 台北 運休(6/30最終運航)
※平成29年09月03日:TTW*i1台北桃園 就航
※平成30年03月15日:CAL*i1台北桃園 就航
※平成30年05月02日:CAL*i1台北 運休(5/2最終運航)
※平成30年08月01日:TTW*i1台北 定期便化
※平成31年01月30日:CES上海浦東 就航
※令和02年02月12日:CES上海 長期欠航
※令和02年03月04日:TTW台北 長期欠航
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■花巻空港(いわて花巻空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
いわて花巻空港旅客ビルの公式サイト△(岩手県空港ターミナルビル株式会社)
花巻空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
| 日本空港情報館 花巻空港(いわて花巻空港) |
花巻空港(いわて花巻空港)
■飛行場の概要
岩手県花巻市にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
岩手県のほぼ中央に位置する空港。平成17年から、愛称に「いわて」の名を入れた岩手県の空の玄関です。昭和39年4月に開港。東北新幹線新花巻駅に近く、同線開通の影響で、昭和60年には東京国際(羽田)路線が廃止されています。
平成に入ってから国際チャーター便も就航して現旅客ターミナルが手狭になったこともあり、平成21年4月9日、ターミナルを滑走路を挟んだ反対側に新ターミナルが完成。平成28年4月には新搭乗橋と新しい国際線区画が増築されています。
平成23年3月11日に発生した東日本大震災により被災しましたが、翌日には24時間運用化。3月16日には旅客便が再開しました。三陸に最も近い空港として臨時便も多数運航され、東京国際との間の臨時便は仙台空港よりも長い平成23年5月8日まで運航されました。
令和2年3月4日現在、国内線はJAL(ジェイエア)とフジドリームエアラインズにより4路線、国際線はTigerair Taiwanと中国東方航空により2路線が運航されています。
→震災後の花巻空港の状況は下記の記事で取り上げています。
■平成23年6月11日に訪問 結びつけよう東北! 花巻空港 2011/06/17up
■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:岩手県
■滑走路延長:2500m
■空港コード:HNA/RJSI
■旅客ビル管理者:岩手県空港ターミナルビル
■施設の見どころ:◎◎=== 中規模/手狭の旧ターミナル移転による新施設ながらコンパクトな建物。歌手の松任谷由美さんの曲をイメージソングに採用して館内で使用。
■見学者への対応:◎◎◎== ターミナルパンフ 有(A4判用紙サイズ)/空港案内所 有/展望デッキ 無料/ファン向け展示 有(飛行機部品など展示多数、松任谷由美さんの直筆レリーフ有)
■売店の充実度:◎◎=== 売店4店・飲食店2店。扱う商品はやや多めです。岩手県全域の土産よりも花巻周辺の土産が目立ちます。イメージキャラクターはなっぴーグッズの取扱いあり。
■アクセスの状況:===== 鉄道 無/バス 有/空港の名をとった花巻空港駅がありますが約4キロ離れており、最寄駅はJR花巻線似内駅(約2キロ)。バスは航空ダイヤに合わせた運行。
※就航路線は令和2年3月4日、そのほかの情報は特記以外平成25年8月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| 新千歳 | JAL*d2 |
| 名古屋(小牧) | FDA |
| 大阪国際(伊丹) | JAL*d2 |
| 福岡 | JAL*d2 |
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成22年05月06日:JAL中部国際 運休(5/5最終運航)
※平成22年10月31日:JEX大阪国際 運休(10/30最終運航)
※平成23年03月12日:東日本大震災の影響で全定期便運休
※平成23年03月16日:東日本大震災被災に伴う臨時便就航(3/16・20-3/27・5/9-5/31・7/7-7/24 JAL新千歳、3/16-5/8 JAL東京国際、3/16-3/27・4/11-8/31 JAL大阪国際)
※平成23年03月17日:東日本大震災被災に伴い運休していた定期便の一部再開
※平成23年05月21日:FDA名古屋 就航(臨時便扱い)
※平成23年09月01日:東日本大震災被災に伴う臨時便運航終了(全便定期便化)
※平成24年03月25日:JAL*d2福岡 就航
■就航路線(国際線)
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期就航路線 欠航中) |
就航路線変遷(平成26年01月01日以降)
※平成26年04月17日:CAL*i1 台北桃園 就航
※平成26年06月22日:CAL*i1 台北 運休(6/19最終運航)
※平成26年10月11日:CAL*i1 台北桃園 就航
※平成26年12月06日:CAL*i1 台北 運休(12/2最終運航)
※平成27年05月12日:CAL*i1 台北桃園 就航
※平成27年06月30日:CAL*i1 台北 運休(6/26最終運航)
※平成28年05月26日:CAL*i1 台北桃園 就航
※平成28年07月03日:CAL*i1 台北 運休(6/30最終運航)
※平成29年09月03日:TTW*i1台北桃園 就航
※平成30年03月15日:CAL*i1台北桃園 就航
※平成30年05月02日:CAL*i1台北 運休(5/2最終運航)
※平成30年08月01日:TTW*i1台北 定期便化
※平成31年01月30日:CES上海浦東 就航
※令和02年02月12日:CES上海 長期欠航
※令和02年03月04日:TTW台北 長期欠航
■空港所在地
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■花巻空港(いわて花巻空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
いわて花巻空港旅客ビルの公式サイト△(岩手県空港ターミナルビル株式会社)
花巻空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※花巻空港(いわて花巻空港)の公式サイトではありません。
※花巻空港(いわて花巻空港)の公式サイトではありません。
開設月日 2009.03.29
初調査日 2008.08.24
前調査日 2013.08.10
初調査日 2008.08.24
前調査日 2013.08.10
那覇_空港概要(就航路線)
情報交通ホットライン/日本空港情報館/那覇空港(就航路線)
■就航路線(国内線)
ANA APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
*海外航空会社が共同運航されている場合があります。
*d1:不定期チャーター便(ヘリコプターによる運航、ヘリタクシー)
*d2:地元自治体の補助による割引路線(一部路線は船舶便欠航時のみの適用)
*d3:出発便のみの運航
*d5:一部曜日のみの運航
*d6:「乗継路線」=南大東乗継で直行便運賃でアクセスできる空港(同一日に南大東で乗継の場合)
*d7:「乗継路線」=北大東乗継で直行便運賃でアクセスできる空港(同一日に北大東で乗継の場合)
*d8:DAKによる定期的乗合便
*d9:JAL共同運航便はJAL国際線との乗継時のみ
*d11:JALによる運航便あり
*d12:JTAによる運航便あり
*d13:AKXによる運航便あり
*d14:JEXによる運航便あり
*d15:JEXまたはJTAによる運航便あり
*d16:ANKによる運航便あり
*d17:ANKまたはAKXによる運航便あり
*d21:中部国際経由便
*d22:神戸経由便
*d23:沖永良部経由便
*d24:那覇発は福岡経由便、那覇着は神戸経由便
就航路線変遷(平成22年04月01日以降)
※平成21年06月01日:RAC粟国 運休(5/31最終運航)
※平成21年06月04日:ANA静岡 就航
※平成21年06月04日:RAC粟国(不定期乗合) 就航
※平成21年06月18日:RAC粟国(不定期乗合) 運休(6/17最終運航)
※平成21年06月19日:DAK粟国(不定期乗合) 就航
※平成21年06月20日:DAK沖永良部*d5*d8・DAK徳之島*d5*d8*d23 就航
※平成21年11月01日:ANA熊本・ANA宮崎 運休(10/31最終運航)、SNA(ANA)熊本・SNA(ANA)宮崎 就航
※平成22年01月05日:JAL成田国際 就航
※平成22年05月06日:JTA北九州 運休(5/5最終運航)
※平成22年06月01日:JTA神戸 運休(5/31最終運航)
※平成22年08月10日:SKY*d5北九州 就航
※平成22年10月01日:ANA新潟 就航
※平成22年10月31日:JTA松山・JAL福岡・SKY*d5北九州 運休(10/30最終運航)
※平成23年03月27日:JAL中部国際 運休(03/26最終運航)JTA*d11中部国際 就航
※平成23年06月01日:ANA新潟 運休(05/31最終運航)、SKY中部国際 就航
※平成23年09月15日:SKY宮古 就航
※平成23年10月01日:ANA*d16新潟 就航
※平成23年10月30日:ANA*d13松山 就航
※平成23年12月08日:SKY成田国際 就航
※平成24年03月25日:SKY関西国際 就航
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更(ANA*d16/ANA*d17→ANA/ANA*d13)
※平成24年06月01日:ANA新潟 運休(05/31最終運航)
※平成24年07月01日:SKY百里 就航、ILC*d1 慶良間 助成運航開始(国際線旅客ターミナル発着)
※平成24年07月09日:JJP成田国際 就航
※平成24年07月13日:JTA関西国際 那覇着便就航
※平成24年07月20日:SKY*d5北九州 就航
※平成24年08月01日:WAJ成田国際 就航
※平成24年08月31日:SKY*d5北九州 運休(08/30最終運航)
※平成24年10月01日:ANA*d13福岡 運休(09/30最終運航)、ANA*d13新潟 就航、SKY百里 神戸経由便化
※平成24年10月18日:APJ関西国際 就航、WAJ成田国際 国内線旅客ターミナルからLCCターミナルに移転
※平成24年10月28日:JAL関西国際 運休(10/27最終運航)、ANA新千歳・JJP関西国際 就航
※平成25年01月08日:RAC*d5与那国 毎日運航化
※平成25年02月22日:RAC与那国 週5往復運航化
※平成25年03月01日:RAC*d5石垣 毎日運航化
※平成25年03月06日:JJP成田国際・JJP関西国際 JAL*d9共同運航便化
※平成25年03月07日:JTA*d3東京国際・ANA*d13石垣・JTA石垣・RAC石垣 運休(03/06最終運航)、ANA*d13新石垣・JTA新石垣・RAC新石垣 就航
※平成25年03月18日:RAC*d5与那国 毎日運航化
※平成25年03月31日:SNA(ANA)長崎・SNA(ANA)熊本 運休、ANA長崎・ANA熊本 就航
※平成25年04月01日:SKY関西国際・SKY宮古 運休(03/31最終運航)
※平成25年06月01日:ANA*d13新潟・ANA神戸 運休(05/31最終運航)、SNA(ANA)神戸・SKY宮古 就航、ILC*d1 渡嘉敷ヘリポート 助成運航開始(国際線旅客ターミナル発着)
※平成25年07月01日:SKY*d22百里 直行便化、ILC*d1 渡名喜ヘリポート 助成運航開始(国際線旅客ターミナル発着)
※平成25年07月10日:SKY新石垣 就航
※平成25年07月13日:JTA*d3東京国際 就航
※平成25年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(08/31最終運航)
※平成25年09月02日:DAK*d5*d8慶良間 就航
※平成25年09月13日:APJ新石垣 就航
※平成25年10月01日:WAJ成田国際 運休(9/30最終運航、拠点撤退)、ANA*d13新潟 就航
※平成25年10月22日:ILC*d1座間味ヘリポート 助成運航開始(国際線旅客ターミナル発着)
※平成25年10月27日:SKY百里 神戸経由便化
※平成25年10月29日:DAK*d5*d8慶良間 運休
※平成25年11月01日:ILC*d1伊江島・ILC*d1伊平屋ヘリポート・ILC*d1伊是名場外離着陸場 就航(国際線旅客ターミナル発着)
※平成25年12月20日:VNL成田国際 就航
※平成26年01月01日:ILC*d1*d2慶良間・ILC*d1伊江島・ILC*d1伊平屋ヘリポート・ILC*d1伊是名場外離着陸場・ILC*d1*d2渡嘉敷ヘリポート・ILC*d1*d2座間味ヘリポート・ILC*d1*d2渡名喜ヘリポート 運休(運航一時自粛)
※平成26年04月01日:SKY美保 就航
※平成26年04月07日:APJ新石垣 特定曜日運航化
※平成26年04月25日:APJ*d5新石垣 毎日運航化
※平成26年04月26日:ILC*d1*d2慶良間・ILC*d1*d2渡名喜ヘリポート・ILC*d1*d2渡嘉敷ヘリポート 就航
※平成26年05月08日:APJ新石垣 特定曜日運航化
※平成26年05月30日:APJ*d5新石垣 毎日運航化
※平成26年06月01日:ANA*d13新潟 運休(05/31最終運航)
※平成26年07月18日:SKY*d5*d21百里・JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年07月19日:APJ新石垣 運休(7/18最終運航・計画欠航)、APJ福岡 就航
※平成26年08月01日:DAK*d5*d8*d23徳之島・DAK*d5*d8沖永良部 運休(07/30最終運航)
※平成26年08月09日:SKY仙台 就航(夏期期間就航)
※平成26年08月31日:SKY*d5*d21百里 運休(到着便8/30・出発便8/31最終運航)
※平成26年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※平成26年09月16日:SKY仙台 運休(9/15最終運航)
※平成26年10月01日:ANA*d13新潟・DAK*d5*d8*d23徳之島・DAK*d5*d8沖永良部 就航、JEX合併によりJALに統合(JAL*d14/JAL*d15→JAL/JAL*d16)
※平成26年10月26日:JAL成田国際・SKY成田国際 運休(10/25最終運航)
※平成26年12月28日:DAK*d5*d8沖永良部 毎日運航化
※平成27年01月04日:DAK*d8沖永良部 特定曜日運航化
※平成27年01月29日:SKY*d5新千歳 就航
※平成27年03月02日:DAK*d5*d8*d23徳之島・DAK*d5*d8沖永良部 運休(2/28最終運航)
※平成27年03月29日:SKY*d5新千歳・ANA*d13鹿児島・SKY宮古・SKY新石垣 運休(3/28最終運航)、SNA(ANA)中部国際・JJP(JAL*d9)中部国際・SNA(ANA)新石垣 就航
※平成27年06月01日:ANA*d13新潟 運休(5/31最終運航)
※平成27年07月17日:JTA*d3東京国際 就航(夏期増便)
※平成27年08月28日:DAK*d8粟国 事故に伴う運休
※平成27年09月01日:SKY*d22百里・JTA*d3東京国際・SKY美保 運休(8/31最終運航)
※平成27年09月14日:ILC*d1粟国 特別割引運航開始
※平成27年10月01日:ANA新潟 就航
※平成27年10月25日:SKY*d22百里 就航
※平成27年11月05日:ILC*d1*d10粟国 粟国村交通移動手段安定化対策事業による割引運航開始
※平成28年02月20日:APJ成田国際 就航
※平成28年03月27日:SKY*d22百里 運休、SKY*d24百里・ANA岩国 就航
※平成28年04月29日:SKY百里 就航(到着便は4/28〜)
※平成28年06月01日:ANA*d13新潟 運休(5/31最終運航)
※平成28年07月16日:JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月11日:SNA東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月22日:SNA東京国際 運休(8/21最終運航)
※平成28年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※平成28年10月01日:ANA*d13新潟 就航、ILC合併によりEXCに変更(ILC*d1→EXC*d1)
※平成28年10月30日:SKY百里・SKY*d24百里・ANA岩国 運休(10/29最終運航)、SKY*d22百里 就航
※平成29年03月26日:SKY*d22百里・APJ成田国際 運休(3/25最終運航)、SKY百里・ANA岩国 就航
※平成29年06月01日:ANA*d13新潟 運休(5/31最終運航)
※平成29年07月04日:SFJ(ANA)北九州 就航
※平成29年07月15日:JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※平成29年10月01日:ANA*d13新潟 就航
※平成29年10月11日:SFJ(ANA)北九州 運休(10/10最終運航)
※平成30年01月15日:DAK*d8粟国 就航(再開)、EXC*d1*d2粟国 自治体による割引運航終了
※平成30年02月08日:SFJ(ANA)北九州 就航
※平成30年04月01日:DAK*d8粟国 運休(3/31最終運航)、EXC*d1粟国 自治体による割引運航再開
※平成30年05月08日:SFJ(ANA)北九州 運休(5/7最終運航)
※平成30年06月01日:ANA*d13新潟 運休(5/31最終運航)
※平成30年06月08日:EXC*d1伊江島・EXC*d1*d2粟国・EXC*d1*d2慶良間・EXC*d1久米島・EXC*d1*d2渡名喜ヘリポート・EXC*d1*d2渡嘉敷ヘリポート 事故に伴う運休
※平成30年07月01日:JAC沖永良部・VNL新石垣 就航
※平成30年07月13日:SFJ(ANA)北九州 就航
※平成30年07月14日:JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※平成30年10月01日:ANA*d13新潟 就航
※平成30年10月28日:SFJ(ANA)北九州 運休(10/27最終運航)
※平成30年11月16日:SFJ(ANA)北九州 就航
※平成30年11月21日:EXC*d1*d2慶良間・EXC*d1*d2渡名喜ヘリポート・EXC*d1*d2渡嘉敷ヘリポート 就航
※平成30年12月17日:EXC*d1*d2粟国 就航
※平成31年03月18日:VNL成田国際・APJ関西国際・APJ福岡・VNL新石垣 LCCターミナルから旅客ターミナルに移転
※令和元年06月01日:VNL成田国際 運休(出発便は5/31・到着便は5/30最終運航)、ANA*d13新潟・VNL新石垣 運休(5/31最終運航)、APJ成田国際 就航
※令和元年07月13日:JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※令和元年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※令和元年10月01日:ANA*d13新潟 就航
※事前購入型または特定便のみしかない乗継割引設定運賃は平成25年7月から公開を終了しました。(H23.2.1 JAL新千歳・青森・三沢・秋田・山形・仙台・小松・高知・松山 新設、H24.3.25 ANA関西国際 廃止、H25.3.7 JAL与那国 新設、H25.3.31 ANA稚内 新設)
※EXCのヘリタクシーは貸切チャーター便のため、上記路線以外にも就航(自治体補助路線または事前調整不要の日がある路線と空港発着路線のみ掲載)。
■国際線就航路線
令和2年3月4日現在、APJ、アシアナ航空、大韓航空、ジンエアー、チェジュ航空、ティーウェイ航空、イースター航空、中国東方航空、中国国際航空、上海吉祥航空、天津航空、北京首都航空、香港航空、香港ドラゴン航空、香港エクスプレス、チャイナエアライン、エバー航空、華信航空、Tigerair Taiwan、ジェットスター・アジア航空、エアアジアXにより15路線(定期的チャーター便含む)が運航されています。
*曜日・便によって共同運航の航空会社が一部のみとなります。
*i1:定期チャーター便
就航路線変遷(平成26年2月17日以降)
※平成22年11月21日:HDA香港 定期便化
※平成23年07月03日:HDA(CPA)香港 就航
※平成23年07月28日:CHH北京首都 就航
※平成23年09月28日:COA(ANA・UAL)グアム 就航
※平成24年01月11日:CCA北京首都 就航
※平成24年03月03日:コンチネンタル航空運航便をユナイテッド航空運航便に統合(COA→UAL/グアム)
※平成24年04月14日:MDA*i1台中 就航
※平成24年06月30日:MDA台中 定期便化
※平成24年07月01日:TNA*i1台北桃園 就航
※平成24年09月20日:CHH北京 運休
※平成24年10月27日:UAL(ANA)グアム 運休(10/24最終運航)
※平成24年10月31日:CCA北京 運休(10/06最終運航)
※平成24年11月17日:AAR*i1釜山金海 就航
※平成24年12月24日:JNAソウル仁川 就航
※平成25年03月29日:AAR*i1釜山 運休(3/28 最終運航)
※平成25年03月?*日:HKE 香港をCRK香港に変更
※平成25年07月03日:CCA(ANA)北京 就航
※平成25年09月20日:APJ台北桃園 就航
※平成25年11月14日:AAR(ANA)釜山金海 就航
※平成26年01月31日:DKH上海浦東 就航
※平成26年02月10日:APJ台北 国際線旅客ターミナル発着からLCCターミナル発着に移転
※平成26年02月17日:旧国際線旅客ターミナルから新ターミナル発着に移転
※平成26年06月01日:GCR*i1天津 就航
※平成26年06月17日:EVA台北桃園 就航
※平成26年08月03日:APJ台北 運休(計画欠航)
※平成26年08月31日:APJ台北桃園 再開
※平成26年10月29日:DER*i1杭州 就航
※平成26年12月01日:JJAソウル仁川 就航
※平成26年12月25日:TWBソウル仁川 就航
※平成27年01月29日:GCR*i1天津 定期便化
※平成27年02月04日:MDA*i1高雄 定期便化
※平成27年02月21日:APJ香港 就航
※平成27年03月29日:JNAソウル KAL共同運航便化
※平成27年06月29日:TTW台北桃園 就航
※平成27年07月01日:CES福州 就航・DER*i1杭州 定期便化
※平成27年07月17日:CCA天津 就航
※平成27年07月21日:CES杭州 就航
※平成27年09月04日:APJソウル仁川 就航
※平成27年10月25日:JNA釜山金海 就航、MDA高雄 運休(10/24最終運航)
※平成27年10月27日:JJA釜山金海・CAL高雄 就航
※平成27年10月29日:ESRソウル仁川 就航
※平成27年12月?*日:CES福州 運休
※平成28年03月27日:GCR天津 運休(3/24最終運航)
※平成28年03月29日:JJA釜山 運休(3/26最終運航)
※平成28年05月05日:KALソウル仁川 就航
※平成28年05月15日:DER瀋陽 就航
※平成28年07月01日:DKH南京・VAX台北桃園 就航
※平成28年09月08日:DER瀋陽 運休(9/4最終運航)
※平成28年09月14日:VNL台北桃園 就航
※平成28年10月01日:VAX台北 運休(9/30最終運航)
※平成28年10月30日:TNA台北 運休(10/29最終運航)
※平成29年02月19日:APJバンコク 就航
※平成29年02月21日:CAL台北・CAL高雄 JAL共同運航便化
※平成29年03月04日:TTW高雄 就航
※平成29年04月02日:TWB大邱 就航
※平成29年04月03日:CES西安 就航
※平成29年10月29日:APJ香港 運休(10/28最終運航)
※平成29年10月31日:JJA釜山金海 就航
※平成29年11月17日:JSAシンガポール 就航
※平成30年03月27日:JJA釜山 運休(3/24最終運航)
※平成30年04月26日:APJ高雄 就航
※平成30年09月21日:ASV(AAR)ソウル仁川 就航
※平成30年10月29日:JJA釜山金海 就航
※平成31年03月18日:APJソウル仁川・APJ台北桃園・VNL台北桃園・APJ高雄・APJバンコクスワンナプーム LCCターミナルから旅客ターミナルに移転
※平成31年04月01日:JJA釜山 運休(3/30最終運航)
※令和元年05月29日:HDA香港 JAL共同運航便化
※令和元年05月31日:VNL台北 運休(出発便は5/30・到着便は5/31最終運航)
※令和元年06月28日:APJ香港 就航
※令和元年08月23日:AAR(ANA)釜山 運休(8/21最終運航)
※令和元年08月27日:TWB大邱 運休(8/26最終運航)
※令和元年09月01日:ESRソウル・ASV(AAR)ソウル 運休(8/31最終運航)
※令和元年09月26日:HKE香港 就航
※令和元年10月28日:CES西安 運休(10/25最終運航)
※令和元年11月02日:CCA(ANA)天津 運休(10/29最終運航)
※令和元年12月03日:ESRソウル仁川 就航
※令和元年12月27日:CCA重慶 就航
※令和02年01月04日:CCA天津 就航
※令和02年01月22日:XAX台北桃園・XAX*i2クアラルンプール 就航
※令和02年01月28日:APJソウル 運休(1/27最終運航)
※令和02年01月31日:CES杭州 長期欠航
※令和02年02月02日:CCA重慶 長期欠航
※令和02年02月05日:KAL(JAL)ソウル 運休(2/3最終運航)
※令和02年02月08日:CCA(ANA)天津 長期欠航
※令和02年02月15日:CCA(ANA)北京 長期欠航
※令和02年02月17日:APJ香港 長期欠航
※令和02年02月23日:APJソウル仁川 就航
※令和02年02月?*日:DKH南京・DER杭州 長期欠航
※令和02年03月01日:APJソウル・CES(JAL)上海・APJ高雄・APJバンコク 長期欠航
※令和02年03月02日:APJ台北・JNA(KAL)ソウル・TWBソウル 長期欠航
※令和02年03月04日:JNA釜山 長期欠航
| 日本空港情報館 那覇空港 就航路線 |
■就航路線(国内線)
ANA APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
| 令和2年3月4日現在、JAL(日本航空)、ANA(全日本空輸・ANAウイングス)、スカイマーク、ソラシドエア、スターフライヤー、日本エアコミューター、日本トランスオーシャン航空、Peach Aviation(APJ)、ジェットスター・ジャパン、琉球エアーコミューターにより32路線と、エクセル航空によりヘリチャーター便4路線が運航されています。 |
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| 新千歳 | ANA*d13 |
| 仙台(仙台国際) | ANA |
| 百里(茨城) | SKY |
| 成田国際(成田) | JJP(JAL*d9)・ANA・APJ |
| 東京国際(羽田) | JAL・ANA・SKY |
| 新潟 | ANA*d13 |
| 静岡(富士山静岡) | ANA |
| 小松 | JTA |
| 中部国際(セントレア) | ANA*d13・JTA・SKY・SNA(ANA)・JJP(JAL*d9) |
| 大阪国際(伊丹) | ANA・JAL |
| 関西国際(関空) | APJ・ANA・JTA・JJP(JAL*d9) |
| 神戸(マリンエア) | SKY・SNA(ANA) |
| 岡山(岡山桃太郎) | JTA |
| 広島 | ANA |
| 岩国(岩国錦帯橋) | ANA |
| 高松 | ANA |
| 松山 | ANA |
| 福岡 | ANA*d13・JTA・SKY・APJ |
| 北九州 | SFJ(ANA) |
| 熊本(阿蘇くまもと) | ANA*d13 |
| 長崎 | ANA |
| 宮崎(宮崎ブーゲンビリア) | SNA(ANA) |
| 鹿児島 | SNA(ANA) |
| 奄美(奄美大島) | RAC |
| 沖永良部(えらぶゆりの島) | JAC |
| 与論 | RAC |
| 粟国 | EXC*d1*d2 |
| 慶良間 | EXC*d1*d2 |
| 久米島 | RAC・JTA |
| 北大東 | RAC*d5 |
| (乗継路線)北大東*d6 | RAC*d5*d6 |
| 南大東 | RAC |
| (乗継路線)南大東*d7 | RAC*d5*d7 |
| 宮古 | JTA・ANA*d13・RAC |
| 新石垣(南ぬ島石垣) | JTA・ANA*d13・SNA(ANA)・RAC |
| 与那国 | RAC |
| 渡嘉敷ヘリポート | EXC*d1*d2 |
| 渡名喜ヘリポート | EXC*d1*d2 |
*d1:不定期チャーター便(ヘリコプターによる運航、ヘリタクシー)
*d2:地元自治体の補助による割引路線(一部路線は船舶便欠航時のみの適用)
*d3:出発便のみの運航
*d5:一部曜日のみの運航
*d6:「乗継路線」=南大東乗継で直行便運賃でアクセスできる空港(同一日に南大東で乗継の場合)
*d7:「乗継路線」=北大東乗継で直行便運賃でアクセスできる空港(同一日に北大東で乗継の場合)
*d8:DAKによる定期的乗合便
*d9:JAL共同運航便はJAL国際線との乗継時のみ
*d11:JALによる運航便あり
*d12:JTAによる運航便あり
*d13:AKXによる運航便あり
*d14:JEXによる運航便あり
*d15:JEXまたはJTAによる運航便あり
*d16:ANKによる運航便あり
*d17:ANKまたはAKXによる運航便あり
*d21:中部国際経由便
*d22:神戸経由便
*d23:沖永良部経由便
*d24:那覇発は福岡経由便、那覇着は神戸経由便
就航路線変遷(平成22年04月01日以降)
※平成21年06月01日:RAC粟国 運休(5/31最終運航)
※平成21年06月04日:ANA静岡 就航
※平成21年06月04日:RAC粟国(不定期乗合) 就航
※平成21年06月18日:RAC粟国(不定期乗合) 運休(6/17最終運航)
※平成21年06月19日:DAK粟国(不定期乗合) 就航
※平成21年06月20日:DAK沖永良部*d5*d8・DAK徳之島*d5*d8*d23 就航
※平成21年11月01日:ANA熊本・ANA宮崎 運休(10/31最終運航)、SNA(ANA)熊本・SNA(ANA)宮崎 就航
※平成22年01月05日:JAL成田国際 就航
※平成22年05月06日:JTA北九州 運休(5/5最終運航)
※平成22年06月01日:JTA神戸 運休(5/31最終運航)
※平成22年08月10日:SKY*d5北九州 就航
※平成22年10月01日:ANA新潟 就航
※平成22年10月31日:JTA松山・JAL福岡・SKY*d5北九州 運休(10/30最終運航)
※平成23年03月27日:JAL中部国際 運休(03/26最終運航)JTA*d11中部国際 就航
※平成23年06月01日:ANA新潟 運休(05/31最終運航)、SKY中部国際 就航
※平成23年09月15日:SKY宮古 就航
※平成23年10月01日:ANA*d16新潟 就航
※平成23年10月30日:ANA*d13松山 就航
※平成23年12月08日:SKY成田国際 就航
※平成24年03月25日:SKY関西国際 就航
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更(ANA*d16/ANA*d17→ANA/ANA*d13)
※平成24年06月01日:ANA新潟 運休(05/31最終運航)
※平成24年07月01日:SKY百里 就航、ILC*d1 慶良間 助成運航開始(国際線旅客ターミナル発着)
※平成24年07月09日:JJP成田国際 就航
※平成24年07月13日:JTA関西国際 那覇着便就航
※平成24年07月20日:SKY*d5北九州 就航
※平成24年08月01日:WAJ成田国際 就航
※平成24年08月31日:SKY*d5北九州 運休(08/30最終運航)
※平成24年10月01日:ANA*d13福岡 運休(09/30最終運航)、ANA*d13新潟 就航、SKY百里 神戸経由便化
※平成24年10月18日:APJ関西国際 就航、WAJ成田国際 国内線旅客ターミナルからLCCターミナルに移転
※平成24年10月28日:JAL関西国際 運休(10/27最終運航)、ANA新千歳・JJP関西国際 就航
※平成25年01月08日:RAC*d5与那国 毎日運航化
※平成25年02月22日:RAC与那国 週5往復運航化
※平成25年03月01日:RAC*d5石垣 毎日運航化
※平成25年03月06日:JJP成田国際・JJP関西国際 JAL*d9共同運航便化
※平成25年03月07日:JTA*d3東京国際・ANA*d13石垣・JTA石垣・RAC石垣 運休(03/06最終運航)、ANA*d13新石垣・JTA新石垣・RAC新石垣 就航
※平成25年03月18日:RAC*d5与那国 毎日運航化
※平成25年03月31日:SNA(ANA)長崎・SNA(ANA)熊本 運休、ANA長崎・ANA熊本 就航
※平成25年04月01日:SKY関西国際・SKY宮古 運休(03/31最終運航)
※平成25年06月01日:ANA*d13新潟・ANA神戸 運休(05/31最終運航)、SNA(ANA)神戸・SKY宮古 就航、ILC*d1 渡嘉敷ヘリポート 助成運航開始(国際線旅客ターミナル発着)
※平成25年07月01日:SKY*d22百里 直行便化、ILC*d1 渡名喜ヘリポート 助成運航開始(国際線旅客ターミナル発着)
※平成25年07月10日:SKY新石垣 就航
※平成25年07月13日:JTA*d3東京国際 就航
※平成25年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(08/31最終運航)
※平成25年09月02日:DAK*d5*d8慶良間 就航
※平成25年09月13日:APJ新石垣 就航
※平成25年10月01日:WAJ成田国際 運休(9/30最終運航、拠点撤退)、ANA*d13新潟 就航
※平成25年10月22日:ILC*d1座間味ヘリポート 助成運航開始(国際線旅客ターミナル発着)
※平成25年10月27日:SKY百里 神戸経由便化
※平成25年10月29日:DAK*d5*d8慶良間 運休
※平成25年11月01日:ILC*d1伊江島・ILC*d1伊平屋ヘリポート・ILC*d1伊是名場外離着陸場 就航(国際線旅客ターミナル発着)
※平成25年12月20日:VNL成田国際 就航
※平成26年01月01日:ILC*d1*d2慶良間・ILC*d1伊江島・ILC*d1伊平屋ヘリポート・ILC*d1伊是名場外離着陸場・ILC*d1*d2渡嘉敷ヘリポート・ILC*d1*d2座間味ヘリポート・ILC*d1*d2渡名喜ヘリポート 運休(運航一時自粛)
※平成26年04月01日:SKY美保 就航
※平成26年04月07日:APJ新石垣 特定曜日運航化
※平成26年04月25日:APJ*d5新石垣 毎日運航化
※平成26年04月26日:ILC*d1*d2慶良間・ILC*d1*d2渡名喜ヘリポート・ILC*d1*d2渡嘉敷ヘリポート 就航
※平成26年05月08日:APJ新石垣 特定曜日運航化
※平成26年05月30日:APJ*d5新石垣 毎日運航化
※平成26年06月01日:ANA*d13新潟 運休(05/31最終運航)
※平成26年07月18日:SKY*d5*d21百里・JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年07月19日:APJ新石垣 運休(7/18最終運航・計画欠航)、APJ福岡 就航
※平成26年08月01日:DAK*d5*d8*d23徳之島・DAK*d5*d8沖永良部 運休(07/30最終運航)
※平成26年08月09日:SKY仙台 就航(夏期期間就航)
※平成26年08月31日:SKY*d5*d21百里 運休(到着便8/30・出発便8/31最終運航)
※平成26年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※平成26年09月16日:SKY仙台 運休(9/15最終運航)
※平成26年10月01日:ANA*d13新潟・DAK*d5*d8*d23徳之島・DAK*d5*d8沖永良部 就航、JEX合併によりJALに統合(JAL*d14/JAL*d15→JAL/JAL*d16)
※平成26年10月26日:JAL成田国際・SKY成田国際 運休(10/25最終運航)
※平成26年12月28日:DAK*d5*d8沖永良部 毎日運航化
※平成27年01月04日:DAK*d8沖永良部 特定曜日運航化
※平成27年01月29日:SKY*d5新千歳 就航
※平成27年03月02日:DAK*d5*d8*d23徳之島・DAK*d5*d8沖永良部 運休(2/28最終運航)
※平成27年03月29日:SKY*d5新千歳・ANA*d13鹿児島・SKY宮古・SKY新石垣 運休(3/28最終運航)、SNA(ANA)中部国際・JJP(JAL*d9)中部国際・SNA(ANA)新石垣 就航
※平成27年06月01日:ANA*d13新潟 運休(5/31最終運航)
※平成27年07月17日:JTA*d3東京国際 就航(夏期増便)
※平成27年08月28日:DAK*d8粟国 事故に伴う運休
※平成27年09月01日:SKY*d22百里・JTA*d3東京国際・SKY美保 運休(8/31最終運航)
※平成27年09月14日:ILC*d1粟国 特別割引運航開始
※平成27年10月01日:ANA新潟 就航
※平成27年10月25日:SKY*d22百里 就航
※平成27年11月05日:ILC*d1*d10粟国 粟国村交通移動手段安定化対策事業による割引運航開始
※平成28年02月20日:APJ成田国際 就航
※平成28年03月27日:SKY*d22百里 運休、SKY*d24百里・ANA岩国 就航
※平成28年04月29日:SKY百里 就航(到着便は4/28〜)
※平成28年06月01日:ANA*d13新潟 運休(5/31最終運航)
※平成28年07月16日:JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月11日:SNA東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月22日:SNA東京国際 運休(8/21最終運航)
※平成28年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※平成28年10月01日:ANA*d13新潟 就航、ILC合併によりEXCに変更(ILC*d1→EXC*d1)
※平成28年10月30日:SKY百里・SKY*d24百里・ANA岩国 運休(10/29最終運航)、SKY*d22百里 就航
※平成29年03月26日:SKY*d22百里・APJ成田国際 運休(3/25最終運航)、SKY百里・ANA岩国 就航
※平成29年06月01日:ANA*d13新潟 運休(5/31最終運航)
※平成29年07月04日:SFJ(ANA)北九州 就航
※平成29年07月15日:JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※平成29年10月01日:ANA*d13新潟 就航
※平成29年10月11日:SFJ(ANA)北九州 運休(10/10最終運航)
※平成30年01月15日:DAK*d8粟国 就航(再開)、EXC*d1*d2粟国 自治体による割引運航終了
※平成30年02月08日:SFJ(ANA)北九州 就航
※平成30年04月01日:DAK*d8粟国 運休(3/31最終運航)、EXC*d1粟国 自治体による割引運航再開
※平成30年05月08日:SFJ(ANA)北九州 運休(5/7最終運航)
※平成30年06月01日:ANA*d13新潟 運休(5/31最終運航)
※平成30年06月08日:EXC*d1伊江島・EXC*d1*d2粟国・EXC*d1*d2慶良間・EXC*d1久米島・EXC*d1*d2渡名喜ヘリポート・EXC*d1*d2渡嘉敷ヘリポート 事故に伴う運休
※平成30年07月01日:JAC沖永良部・VNL新石垣 就航
※平成30年07月13日:SFJ(ANA)北九州 就航
※平成30年07月14日:JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※平成30年10月01日:ANA*d13新潟 就航
※平成30年10月28日:SFJ(ANA)北九州 運休(10/27最終運航)
※平成30年11月16日:SFJ(ANA)北九州 就航
※平成30年11月21日:EXC*d1*d2慶良間・EXC*d1*d2渡名喜ヘリポート・EXC*d1*d2渡嘉敷ヘリポート 就航
※平成30年12月17日:EXC*d1*d2粟国 就航
※平成31年03月18日:VNL成田国際・APJ関西国際・APJ福岡・VNL新石垣 LCCターミナルから旅客ターミナルに移転
※令和元年06月01日:VNL成田国際 運休(出発便は5/31・到着便は5/30最終運航)、ANA*d13新潟・VNL新石垣 運休(5/31最終運航)、APJ成田国際 就航
※令和元年07月13日:JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※令和元年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※令和元年10月01日:ANA*d13新潟 就航
※事前購入型または特定便のみしかない乗継割引設定運賃は平成25年7月から公開を終了しました。(H23.2.1 JAL新千歳・青森・三沢・秋田・山形・仙台・小松・高知・松山 新設、H24.3.25 ANA関西国際 廃止、H25.3.7 JAL与那国 新設、H25.3.31 ANA稚内 新設)
※EXCのヘリタクシーは貸切チャーター便のため、上記路線以外にも就航(自治体補助路線または事前調整不要の日がある路線と空港発着路線のみ掲載)。
■国際線就航路線
令和2年3月4日現在、APJ、アシアナ航空、大韓航空、ジンエアー、チェジュ航空、ティーウェイ航空、イースター航空、中国東方航空、中国国際航空、上海吉祥航空、天津航空、北京首都航空、香港航空、香港ドラゴン航空、香港エクスプレス、チャイナエアライン、エバー航空、華信航空、Tigerair Taiwan、ジェットスター・アジア航空、エアアジアXにより15路線(定期的チャーター便含む)が運航されています。
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| ■東アジア | |
| [韓国] ソウル ICN(仁川) | AAR(ANA)・JJA・ESR |
| [中国] 上海 PVG(浦東) | DKH |
| [中国] 香港 | CRK・HDA(JAL・CPA)・HKE |
| [台湾] 台北 TPE(桃園) | CAL(JAL)・EVA・TTW・XAX |
| [台湾] 台中 | MDA |
| [台湾] 高雄 | CAL(JAL)・TTW |
| ■東南アジア・西アジア | |
| [シンガポール] シンガポール チャンギ | JSA |
| (経由便)[マレーシア] クアラルンプール | XAX*i2 |
| ■北アジア・ロシア | (定期就航路線なし) |
| ■ヨーロッパ | (定期就航路線なし) |
| ■アフリカ | (定期就航路線なし) |
| ■北アメリカ・南アメリカ | (定期就航路線なし) |
| ■オセアニア | (定期就航路線なし) |
*i1:定期チャーター便
就航路線変遷(平成26年2月17日以降)
※平成22年11月21日:HDA香港 定期便化
※平成23年07月03日:HDA(CPA)香港 就航
※平成23年07月28日:CHH北京首都 就航
※平成23年09月28日:COA(ANA・UAL)グアム 就航
※平成24年01月11日:CCA北京首都 就航
※平成24年03月03日:コンチネンタル航空運航便をユナイテッド航空運航便に統合(COA→UAL/グアム)
※平成24年04月14日:MDA*i1台中 就航
※平成24年06月30日:MDA台中 定期便化
※平成24年07月01日:TNA*i1台北桃園 就航
※平成24年09月20日:CHH北京 運休
※平成24年10月27日:UAL(ANA)グアム 運休(10/24最終運航)
※平成24年10月31日:CCA北京 運休(10/06最終運航)
※平成24年11月17日:AAR*i1釜山金海 就航
※平成24年12月24日:JNAソウル仁川 就航
※平成25年03月29日:AAR*i1釜山 運休(3/28 最終運航)
※平成25年03月?*日:HKE 香港をCRK香港に変更
※平成25年07月03日:CCA(ANA)北京 就航
※平成25年09月20日:APJ台北桃園 就航
※平成25年11月14日:AAR(ANA)釜山金海 就航
※平成26年01月31日:DKH上海浦東 就航
※平成26年02月10日:APJ台北 国際線旅客ターミナル発着からLCCターミナル発着に移転
※平成26年02月17日:旧国際線旅客ターミナルから新ターミナル発着に移転
※平成26年06月01日:GCR*i1天津 就航
※平成26年06月17日:EVA台北桃園 就航
※平成26年08月03日:APJ台北 運休(計画欠航)
※平成26年08月31日:APJ台北桃園 再開
※平成26年10月29日:DER*i1杭州 就航
※平成26年12月01日:JJAソウル仁川 就航
※平成26年12月25日:TWBソウル仁川 就航
※平成27年01月29日:GCR*i1天津 定期便化
※平成27年02月04日:MDA*i1高雄 定期便化
※平成27年02月21日:APJ香港 就航
※平成27年03月29日:JNAソウル KAL共同運航便化
※平成27年06月29日:TTW台北桃園 就航
※平成27年07月01日:CES福州 就航・DER*i1杭州 定期便化
※平成27年07月17日:CCA天津 就航
※平成27年07月21日:CES杭州 就航
※平成27年09月04日:APJソウル仁川 就航
※平成27年10月25日:JNA釜山金海 就航、MDA高雄 運休(10/24最終運航)
※平成27年10月27日:JJA釜山金海・CAL高雄 就航
※平成27年10月29日:ESRソウル仁川 就航
※平成27年12月?*日:CES福州 運休
※平成28年03月27日:GCR天津 運休(3/24最終運航)
※平成28年03月29日:JJA釜山 運休(3/26最終運航)
※平成28年05月05日:KALソウル仁川 就航
※平成28年05月15日:DER瀋陽 就航
※平成28年07月01日:DKH南京・VAX台北桃園 就航
※平成28年09月08日:DER瀋陽 運休(9/4最終運航)
※平成28年09月14日:VNL台北桃園 就航
※平成28年10月01日:VAX台北 運休(9/30最終運航)
※平成28年10月30日:TNA台北 運休(10/29最終運航)
※平成29年02月19日:APJバンコク 就航
※平成29年02月21日:CAL台北・CAL高雄 JAL共同運航便化
※平成29年03月04日:TTW高雄 就航
※平成29年04月02日:TWB大邱 就航
※平成29年04月03日:CES西安 就航
※平成29年10月29日:APJ香港 運休(10/28最終運航)
※平成29年10月31日:JJA釜山金海 就航
※平成29年11月17日:JSAシンガポール 就航
※平成30年03月27日:JJA釜山 運休(3/24最終運航)
※平成30年04月26日:APJ高雄 就航
※平成30年09月21日:ASV(AAR)ソウル仁川 就航
※平成30年10月29日:JJA釜山金海 就航
※平成31年03月18日:APJソウル仁川・APJ台北桃園・VNL台北桃園・APJ高雄・APJバンコクスワンナプーム LCCターミナルから旅客ターミナルに移転
※平成31年04月01日:JJA釜山 運休(3/30最終運航)
※令和元年05月29日:HDA香港 JAL共同運航便化
※令和元年05月31日:VNL台北 運休(出発便は5/30・到着便は5/31最終運航)
※令和元年06月28日:APJ香港 就航
※令和元年08月23日:AAR(ANA)釜山 運休(8/21最終運航)
※令和元年08月27日:TWB大邱 運休(8/26最終運航)
※令和元年09月01日:ESRソウル・ASV(AAR)ソウル 運休(8/31最終運航)
※令和元年09月26日:HKE香港 就航
※令和元年10月28日:CES西安 運休(10/25最終運航)
※令和元年11月02日:CCA(ANA)天津 運休(10/29最終運航)
※令和元年12月03日:ESRソウル仁川 就航
※令和元年12月27日:CCA重慶 就航
※令和02年01月04日:CCA天津 就航
※令和02年01月22日:XAX台北桃園・XAX*i2クアラルンプール 就航
※令和02年01月28日:APJソウル 運休(1/27最終運航)
※令和02年01月31日:CES杭州 長期欠航
※令和02年02月02日:CCA重慶 長期欠航
※令和02年02月05日:KAL(JAL)ソウル 運休(2/3最終運航)
※令和02年02月08日:CCA(ANA)天津 長期欠航
※令和02年02月15日:CCA(ANA)北京 長期欠航
※令和02年02月17日:APJ香港 長期欠航
※令和02年02月23日:APJソウル仁川 就航
※令和02年02月?*日:DKH南京・DER杭州 長期欠航
※令和02年03月01日:APJソウル・CES(JAL)上海・APJ高雄・APJバンコク 長期欠航
※令和02年03月02日:APJ台北・JNA(KAL)ソウル・TWBソウル 長期欠航
※令和02年03月04日:JNA釜山 長期欠航
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※那覇空港の公式サイトではありません。
※那覇空港の公式サイトではありません。
開設月日 2009.03.29
初調査日 2008.12.18
前調査日 2014.02.17
初調査日 2008.12.18
前調査日 2014.02.17
肺炎_汚染日本から入国禁止1割超
□新型肺炎 ウイルス汚染国日本からの渡航者入国を禁止する国・地域が世界の一割20か所超える
外務省は3日、新型コロナウイルスによる肺炎の影響で、日本からの渡航者・日本人に対する関する各国・地域の入国制限措置及び入国後の行動制限について3日現在で外務省が把握している状況を発表しました。日本からの入国を禁止する国・地域が20か所を超えました。
外務省の把握している状況によりますと、新型コロナウイルスによる肺炎の影響で、入国制限が行われている国・地域が22か所、入国後に行動制限措置がとられている国・地域が42か所あるとしています。
外務省ではほぼ毎日情報を更新しており、日々、入国制限を行う国・地域が増えています。外務省が発表している世界の国数は196か国ですので、ついに世界の一割以上の地域から締め出されることになりました。
先月29日以降に入国制限が新たに行われたのがインド、ネパール、クック諸島、バヌアツ、仏領ポリネシア、キルギス、トルクメニスタン、ジブラルタル。多くの国は14日以内に日本に滞在した外国人の入国禁止となっています。ヨーロッパ大陸からもついに入国拒否されることになりました。
日本から直行便がある国では、入国制限国・地域としてインド、ネパール、仏領ポリネシア、モンゴルが該当。モンゴルは既に直行便を運休済みです。インドは日本航空やANAも直行便を飛ばしており、今月29日以降東京国際空港発着の国際線大増便にも影響が出てくる可能性が非常に高くなりました。
また、イスラエルは今月就航予定だった直行便の就航延期が決まっています。
入国後の行動制限措置が行われている国・地域では、カザフスタン、タイ、台湾、中国、仏領ポリネシア、ベトナム、香港、ミャンマー、カナダ、ロシア、トルコは日本からの直行便があり、利用する際には、十分な確認が必要になりそうです。
このうち、ロシア・サハリン州は、北海道の緊急事態宣言を受けて、1日の時点で新千歳発ユジノサハリンスク行はロシア人以外の搭乗が拒否されており、5日以降、航空便自体の制限が出る可能性が高くなっています。
これらの入国制限は、各国が、日本は感染拡大防止に失敗した感染蔓延国であると認知したと言っているに等しい状況です。多くの国が対応を追随し、影響は世界に拡がっています。最初の発生国である中国は仕方がないにしても、韓国も似たような状況で、世界から見ると、極東は、公衆衛生が最悪の、検疫三流国のバイ菌国家の集まりというイメージになってきたということになります。
地方自治体に対応を丸投げ出来る全国学校閉鎖をして国民の義務はすぐに制限できても、国の責任になる、汚染国からの入国禁止・検疫強化は中途半端なまま。国民が外に出ることを自粛させるなか、外国人の権利優先でウイルスの輸入は続き、ついに世界から拒否られる事態に発展しています。
感染蔓延国からの入国制限をかけようがかけまいが、結局ウイルスは国内に蔓延するはずから、特に強い制限はしないという方針なのでしょうか、、、。
今回の内容は3日現在の状況。日々制限する国が増加していますので、海外へ渡航・居住・滞在している場合には、最新状況を確認することが重要となります。
■新型コロナウイルス (日本からの渡航者・日本人に対する 各国・地域の入国制限措置及び入国・入域後の行動制限)(外務省公式サイト)
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html
■在ユジノサハリンスク日本国総領事館公式サイト
https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
外務省は3日、新型コロナウイルスによる肺炎の影響で、日本からの渡航者・日本人に対する関する各国・地域の入国制限措置及び入国後の行動制限について3日現在で外務省が把握している状況を発表しました。日本からの入国を禁止する国・地域が20か所を超えました。
外務省の把握している状況によりますと、新型コロナウイルスによる肺炎の影響で、入国制限が行われている国・地域が22か所、入国後に行動制限措置がとられている国・地域が42か所あるとしています。
外務省ではほぼ毎日情報を更新しており、日々、入国制限を行う国・地域が増えています。外務省が発表している世界の国数は196か国ですので、ついに世界の一割以上の地域から締め出されることになりました。
先月29日以降に入国制限が新たに行われたのがインド、ネパール、クック諸島、バヌアツ、仏領ポリネシア、キルギス、トルクメニスタン、ジブラルタル。多くの国は14日以内に日本に滞在した外国人の入国禁止となっています。ヨーロッパ大陸からもついに入国拒否されることになりました。
日本から直行便がある国では、入国制限国・地域としてインド、ネパール、仏領ポリネシア、モンゴルが該当。モンゴルは既に直行便を運休済みです。インドは日本航空やANAも直行便を飛ばしており、今月29日以降東京国際空港発着の国際線大増便にも影響が出てくる可能性が非常に高くなりました。
また、イスラエルは今月就航予定だった直行便の就航延期が決まっています。
入国後の行動制限措置が行われている国・地域では、カザフスタン、タイ、台湾、中国、仏領ポリネシア、ベトナム、香港、ミャンマー、カナダ、ロシア、トルコは日本からの直行便があり、利用する際には、十分な確認が必要になりそうです。
このうち、ロシア・サハリン州は、北海道の緊急事態宣言を受けて、1日の時点で新千歳発ユジノサハリンスク行はロシア人以外の搭乗が拒否されており、5日以降、航空便自体の制限が出る可能性が高くなっています。
これらの入国制限は、各国が、日本は感染拡大防止に失敗した感染蔓延国であると認知したと言っているに等しい状況です。多くの国が対応を追随し、影響は世界に拡がっています。最初の発生国である中国は仕方がないにしても、韓国も似たような状況で、世界から見ると、極東は、公衆衛生が最悪の、検疫三流国のバイ菌国家の集まりというイメージになってきたということになります。
地方自治体に対応を丸投げ出来る全国学校閉鎖をして国民の義務はすぐに制限できても、国の責任になる、汚染国からの入国禁止・検疫強化は中途半端なまま。国民が外に出ることを自粛させるなか、外国人の権利優先でウイルスの輸入は続き、ついに世界から拒否られる事態に発展しています。
感染蔓延国からの入国制限をかけようがかけまいが、結局ウイルスは国内に蔓延するはずから、特に強い制限はしないという方針なのでしょうか、、、。
今回の内容は3日現在の状況。日々制限する国が増加していますので、海外へ渡航・居住・滞在している場合には、最新状況を確認することが重要となります。
■新型コロナウイルス (日本からの渡航者・日本人に対する 各国・地域の入国制限措置及び入国・入域後の行動制限)(外務省公式サイト)
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html
■在ユジノサハリンスク日本国総領事館公式サイト
https://www.sakhalin.ru.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
2020年03月03日
(韓)인천국제総合_空港概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/海外空港特別編 인천국제공항(大韓民国 仁川国際空港)

인천국제공항(大韓民国 仁川国際空港)
■空港の概要
大韓民国(韓国)の首都ソウルの西に隣接する仁川広域市にあるソウルの郊外型空港です。ソウル駅から50キロ弱西方にあります。
2001年、韓国の新しい玄関空港として完成しました。永宗島と龍遊島の間を埋め立てて造成された巨大な空港です。
中央にターミナルエリアとエプロンがあり、北北西-南南東方向に整備された3本の滑走路が東西で挟むように配置されています。滑走路は、西側に1本、東側に2本。中央はエプロンがあり、それを挟んで南・北・東のそれぞれに離れて空港機能施設があります。
旅客が利用する定期便が就航するターミナルは、南側に第1旅客ターミナル(Terminal1)、北側に第2旅客ターミナル(Terminal2)の2つが離れてあり、エプロン中央部にコンコース(搭乗棟)があります。
2020年3月3日現在、日本からの直行便は、日本航空、ANA、Peach Aviation、大韓航空(Korean Air/KAL)、アシアナ航空(Asiana Airlines)、チェジュ航空(Jeju Air)、ティーウェイ航空(T'Way Airlines)、イースター航空(Eastar Jet)、ジンエアー(Jin Air)、エアソウル(Air Seoul)、エチオピア航空(Ethiopian Airlines)により18路線が就航しています。
■飛行場種別:(海外空港)
■滑走路延長:3,750m/3,750m/4,000m
■空港コード:ICN/RKSI
※就航路線は2020年3月3日、そのほかの情報は特記以外2018年3月現在のものです。
■撮影環境:入国審査場付近に撮影禁止の表示があった以外は撮影禁止の表示はなく、空港内・ターミナル周辺は基本的に撮影可能でした。ただし、韓国は、戦争中の国家であり、空港施設は撮影禁止とされているようです。
※空港は軍事施設との扱いのようですが詳細は不明でした。日本の外務省の海外安全情報では「軍事施設(その範囲は非常に広範囲にわたっているので注意が必要です),大統領官邸,警備兵等が警戒する重要施設及びその他撮影禁止表示のある区域や一部建造物の写真撮影は禁止されています。」とされています。
■日本からのアクセス:新千歳、青森、仙台、成田国際、東京国際、新潟、小松、静岡、中部国際、関西国際、岡山、高松、松山、福岡、北九州、宮崎、鹿児島、那覇から直行便が就航しています。日本からのアクセスは直行便でのアクセスが主流です。日本線は、KAL運航便のみ第2旅客ターミナル、それ以外の運航便は第1旅客ターミナル発着となります。
■路線活用のヒント:日本各地の地方都市から路線があり、国際線は日本から直行便がない路線も充実しています。このため、日本から乗り継ぎでの利用も見られます。特にアジア方面に強く、東南アジアのプーケット、チェンマイ、カトマンズ、マレ、中央アジアのアルマトイ、アスタナ、テルアビブ、欧州だとバルセロナ等の路線があります。
韓国国内線は金浦国際空港からの発着がほとんどで、仁川国際空港からは国際線乗継専用便のみの運航です。
■乗り継ぎ方法:
・日本線から国際線への乗継、国際線から日本線への乗継:スルーチェックイン済の場合は、乗り継ぎ動線を利用できます。到着コンコースから(航空券がない場合は乗り継ぎカウンタを経由したうえで)専用の乗り継ぎ通路(オートトランスファーゲート/ATG)を通過します。ATG通過後、ターミナル移動がない場合は専用の乗り継ぎ保安検査を受け、出発搭乗待合室へ進みます。ターミナル移動がある場合には、ATG通過後、保安検査後エリア内で移動できる専用のシャトルトレインで各ターミナルへ移動し、再度ATGを通過後、専用の乗り継ぎ保安検査を受け、出発搭乗待合室へ進みます。
※シャトルトレインは、Terminal1-搭乗棟間とTerminal2-搭乗棟間を運行しており、Terminal1-Terminal2間を移動する際は搭乗棟で乗り継ぎになります。
・日本線から韓国国内線への乗継:仁川に就航している韓国国内線は国際線乗継専用便で、国際線扱いの便になっています。その場合の乗り継ぎは、スルーチェックイン済で国際線に乗り継ぐ場合と同じ経路になります。仁川での入国審査は不要です。
・韓国国内線から日本線への乗継:仁川に就航している韓国国内線は国際線乗継専用便で、国際線扱いの便になっています。その場合の乗り継ぎは、スルーチェックイン済で国際線に乗り継ぐ場合と同じ経路になります。出発空港で出国審査済のため、仁川での出国審査は不要です。
※金浦国際空港発便へ乗り継ぐの場合は、空港鉄道の一般列車でアクセスするかバス利用になります。
※乗り継ぐ航空会社により経路が異なる場合があります。航空会社に確認することをお勧めします。
■ターミナルエリア
■地上アクセス施設
■日本からの就航路線(国際線)
[T1]:第1旅客ターミナル発着
[T2]:第2旅客ターミナル発着
*1:定期チャーター便
日本路線就航路線変遷(2018年5月5日以降)
※2018年05月30日:TWB中部国際 就航
※2018年06月03日:ETH成田国際 就航
※2018年06月?*日:KAL那覇 JAL共同運航便化
※2018年07月21日:TWB中部国際 運休(7/20最終運航)・AAR旭川 就航
※2018年07月23日:TWB*i1旭川 就航(到着便は7/26〜)
※2018年07月24日:JNA*i1旭川 就航
※2018年07月31日:ESR百里 就航
※2018年08月08日:AAR旭川 運休(8/4最終運航)
※2018年08月11日:JJA*1東京国際 就航
※2018年08月19日:TWB*i1旭川 運休(出発便は8/19、到着便は8/16最終運航)
※2018年08月22日:JNA*i1旭川 運休(8/21最終運航)
※2018年08月27日:ASV(AAR)福岡 就航
※2018年08月*?日:KAL新千歳・KAL成田国際・KAL関西国際 DAL共同運航便化
※2018年09月21日:ASV(AAR)那覇 就航
※2018年10月03日:TWB中部国際 就航
※2018年10月29日:ASV(AAR)富山 運休(10/27最終運航)、ASV(AAR)山口宇部 就航
※2018年11月03日:JJA*1東京国際 運休(10/29最終運航)
※2018年11月26日:ASV(AAR)新千歳 就航
※2018年12月22日:JJA*1東京国際 就航
※2019年01月02日:KAL(JAL)大分 就航
※2019年01月19日:JJA*1東京国際 運休(1/14最終運航)
※2019年03月31日:KAL(JAL)大分・ASV(AAR)長崎 運休(3/29最終運航)
※2019年04月01日:ASV(AAR)山口宇部 運休(3/30最終運航)、ASV(AAR)富山・TWB鹿児島 就航
※2019年04月02日:JJA鹿児島 運休(3/30最終運航)
※2019年04月25日:APJ新千歳 就航
※2019年05月10日:JJA静岡 就航
※2019年06月01日:KAL旭川 就航
※2019年08月19日:TWB鹿児島 運休(8/16最終運航)、TWB大分・TWB佐賀・TWB熊本 運休(8/18最終運航)
※2019年09月01日:ESR新千歳・ASV(AAR)新千歳・ESR那覇 運休(8/31最終運航)
※2019年09月16日:TWB新千歳・ASV(AAR)富山 運休(9/14最終運航)、ASV(AAR)福岡 運休(9/15最終運航)
※2019年09月19日:ESR百里・ESR宮崎 運休(9/17最終運航)
※2019年09月24日:AAR(ANA)関西国際 運休(9/23最終運航)
※2019年09月29日:KAL(JAL)小松・KAL(JAL)鹿児島 運休(9/27最終運航)
※2019年09月30日:KAL旭川・ASV(AAR)静岡 運休(9/28最終運航)
※2019年10月01日:ASV(AAR)美保 運休(9/29最終運航)
※2019年10月27日:ASV(AAR)熊本 運休(10/24最終運航)、APJ新千歳 運休(10/26最終運航)
※2019年11月17日:KAL(JAL)小松・KAL(JAL・DAL・ETD)鹿児島 就航
※2019年12月01日:ESR新千歳 就航
※2019年12月03日:ESR宮崎・ESR那覇 就航
※2019年12月17日:ASV(ANA)広島 運休(12/15最終運航)
※2019年12月20日:JJA新千歳 運休(12/18最終運航)
※2020年03月01日:ASV(AAR)成田国際・ASV(AAR)関西国際・ESR(TWB)福岡・APJ那覇 長期欠航
※2020年03月02日:APJ東京国際・ASV(AAR)高松・JNA(KAL)那覇 長期欠航
※2020年03月03日:JNA新千歳 長期欠航
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■인천국제공항(韓国 仁川国際空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
인천국제공항(韓国 仁川国際空港)の公式サイト(日本語版あり)
| 日本空港情報館 海外空港特別編 인천국제공항 (大韓民国 仁川国際空港) |
인천국제공항(大韓民国 仁川国際空港)
■空港の概要
大韓民国(韓国)の首都ソウルの西に隣接する仁川広域市にあるソウルの郊外型空港です。ソウル駅から50キロ弱西方にあります。
2001年、韓国の新しい玄関空港として完成しました。永宗島と龍遊島の間を埋め立てて造成された巨大な空港です。
中央にターミナルエリアとエプロンがあり、北北西-南南東方向に整備された3本の滑走路が東西で挟むように配置されています。滑走路は、西側に1本、東側に2本。中央はエプロンがあり、それを挟んで南・北・東のそれぞれに離れて空港機能施設があります。
旅客が利用する定期便が就航するターミナルは、南側に第1旅客ターミナル(Terminal1)、北側に第2旅客ターミナル(Terminal2)の2つが離れてあり、エプロン中央部にコンコース(搭乗棟)があります。
2020年3月3日現在、日本からの直行便は、日本航空、ANA、Peach Aviation、大韓航空(Korean Air/KAL)、アシアナ航空(Asiana Airlines)、チェジュ航空(Jeju Air)、ティーウェイ航空(T'Way Airlines)、イースター航空(Eastar Jet)、ジンエアー(Jin Air)、エアソウル(Air Seoul)、エチオピア航空(Ethiopian Airlines)により18路線が就航しています。
■飛行場種別:(海外空港)
■滑走路延長:3,750m/3,750m/4,000m
■空港コード:ICN/RKSI
※就航路線は2020年3月3日、そのほかの情報は特記以外2018年3月現在のものです。
■撮影環境:入国審査場付近に撮影禁止の表示があった以外は撮影禁止の表示はなく、空港内・ターミナル周辺は基本的に撮影可能でした。ただし、韓国は、戦争中の国家であり、空港施設は撮影禁止とされているようです。
※空港は軍事施設との扱いのようですが詳細は不明でした。日本の外務省の海外安全情報では「軍事施設(その範囲は非常に広範囲にわたっているので注意が必要です),大統領官邸,警備兵等が警戒する重要施設及びその他撮影禁止表示のある区域や一部建造物の写真撮影は禁止されています。」とされています。
■日本からのアクセス:新千歳、青森、仙台、成田国際、東京国際、新潟、小松、静岡、中部国際、関西国際、岡山、高松、松山、福岡、北九州、宮崎、鹿児島、那覇から直行便が就航しています。日本からのアクセスは直行便でのアクセスが主流です。日本線は、KAL運航便のみ第2旅客ターミナル、それ以外の運航便は第1旅客ターミナル発着となります。
■路線活用のヒント:日本各地の地方都市から路線があり、国際線は日本から直行便がない路線も充実しています。このため、日本から乗り継ぎでの利用も見られます。特にアジア方面に強く、東南アジアのプーケット、チェンマイ、カトマンズ、マレ、中央アジアのアルマトイ、アスタナ、テルアビブ、欧州だとバルセロナ等の路線があります。
韓国国内線は金浦国際空港からの発着がほとんどで、仁川国際空港からは国際線乗継専用便のみの運航です。
■乗り継ぎ方法:
・日本線から国際線への乗継、国際線から日本線への乗継:スルーチェックイン済の場合は、乗り継ぎ動線を利用できます。到着コンコースから(航空券がない場合は乗り継ぎカウンタを経由したうえで)専用の乗り継ぎ通路(オートトランスファーゲート/ATG)を通過します。ATG通過後、ターミナル移動がない場合は専用の乗り継ぎ保安検査を受け、出発搭乗待合室へ進みます。ターミナル移動がある場合には、ATG通過後、保安検査後エリア内で移動できる専用のシャトルトレインで各ターミナルへ移動し、再度ATGを通過後、専用の乗り継ぎ保安検査を受け、出発搭乗待合室へ進みます。
※シャトルトレインは、Terminal1-搭乗棟間とTerminal2-搭乗棟間を運行しており、Terminal1-Terminal2間を移動する際は搭乗棟で乗り継ぎになります。
・日本線から韓国国内線への乗継:仁川に就航している韓国国内線は国際線乗継専用便で、国際線扱いの便になっています。その場合の乗り継ぎは、スルーチェックイン済で国際線に乗り継ぐ場合と同じ経路になります。仁川での入国審査は不要です。
・韓国国内線から日本線への乗継:仁川に就航している韓国国内線は国際線乗継専用便で、国際線扱いの便になっています。その場合の乗り継ぎは、スルーチェックイン済で国際線に乗り継ぐ場合と同じ経路になります。出発空港で出国審査済のため、仁川での出国審査は不要です。
※金浦国際空港発便へ乗り継ぐの場合は、空港鉄道の一般列車でアクセスするかバス利用になります。
※乗り継ぐ航空会社により経路が異なる場合があります。航空会社に確認することをお勧めします。
■ターミナルエリア
| ターミナルエリア (写真は2018年3月撮影、Terminal2に展示されていた空港全景) 空港中央付近は旅客が利用するエリアになります。 大きく南側と北側に分かれています。南側は、Terminal1を中心にした地区で、ホテルやカジノなどもあります。北側は、Terminal2を中心にした地区となっています。北側エリアは空港島北側から、南側エリアは空港島南側からアクセスできます。 このほか、旅客が利用しないエリアとして、東側に貨物地区があります。 →Terminal1詳細(未訪問) →Terminal2詳細 →コンコース(搭乗棟)(未訪問) |
■地上アクセス施設
■日本からの就航路線(国際線)
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| 新千歳 | [T1] APJ・AAR・ESR [T2] KAL(JAL・CSA・DAL) |
| 青森 | [T1] - [T2] KAL(JAL) |
| 仙台(仙台国際) | [T1] AAR(ANA) [T2] - |
| 成田国際(成田) | [T1] AAR(ANA・ALK)・JNA・ESR・ETH・TWB・JJA [T2] KAL(JAL・AMX・CSA・DAL・KQA・THT) |
| 東京国際(羽田) | [T1] AAR(ANA) [T2] KAL(JAL) |
| 新潟 | [T1] - [T2] KAL(JAL・CSA) |
| 小松 | [T1] - [T2] KAL(JAL) |
| 静岡(富士山静岡) | [T1] JJA [T2] - |
| 中部国際(セントレア) | [T1] AAR(ANA・ETD・THY)・JJA・TWB [T2] KAL(JAL・AFR・AZA・DAL・KLM) |
| 関西国際(関空) | [T1] APJ・JJA・ESR・JNA・TWB [T2] KAL(JAL・DAL) |
| 岡山(岡山桃太郎) | [T1] - [T2] KAL(JAL・CSA) |
| 松山 | [T1] JJA [T2] - |
| 福岡 | [T1] AAR(ANA・ACA・THY)・JJA・TWB・JNA [T2] KAL(JAL・CSA・DAL・KLM) |
| 北九州 | [T1] JNA(KAL) [T2] - |
| 宮崎(宮崎ブーゲンビリア) | [T1] AAR(ANA)・ESR [T2] - |
| 鹿児島 | [T1] ESR [T2] KAL(JAL・DAL・ETD) |
| 那覇 | [T1] AAR(ANA)・JJA・TWB・ASV(AAR)・ESR [T2] KAL(JAL) |
[T2]:第2旅客ターミナル発着
*1:定期チャーター便
日本路線就航路線変遷(2018年5月5日以降)
※2018年05月30日:TWB中部国際 就航
※2018年06月03日:ETH成田国際 就航
※2018年06月?*日:KAL那覇 JAL共同運航便化
※2018年07月21日:TWB中部国際 運休(7/20最終運航)・AAR旭川 就航
※2018年07月23日:TWB*i1旭川 就航(到着便は7/26〜)
※2018年07月24日:JNA*i1旭川 就航
※2018年07月31日:ESR百里 就航
※2018年08月08日:AAR旭川 運休(8/4最終運航)
※2018年08月11日:JJA*1東京国際 就航
※2018年08月19日:TWB*i1旭川 運休(出発便は8/19、到着便は8/16最終運航)
※2018年08月22日:JNA*i1旭川 運休(8/21最終運航)
※2018年08月27日:ASV(AAR)福岡 就航
※2018年08月*?日:KAL新千歳・KAL成田国際・KAL関西国際 DAL共同運航便化
※2018年09月21日:ASV(AAR)那覇 就航
※2018年10月03日:TWB中部国際 就航
※2018年10月29日:ASV(AAR)富山 運休(10/27最終運航)、ASV(AAR)山口宇部 就航
※2018年11月03日:JJA*1東京国際 運休(10/29最終運航)
※2018年11月26日:ASV(AAR)新千歳 就航
※2018年12月22日:JJA*1東京国際 就航
※2019年01月02日:KAL(JAL)大分 就航
※2019年01月19日:JJA*1東京国際 運休(1/14最終運航)
※2019年03月31日:KAL(JAL)大分・ASV(AAR)長崎 運休(3/29最終運航)
※2019年04月01日:ASV(AAR)山口宇部 運休(3/30最終運航)、ASV(AAR)富山・TWB鹿児島 就航
※2019年04月02日:JJA鹿児島 運休(3/30最終運航)
※2019年04月25日:APJ新千歳 就航
※2019年05月10日:JJA静岡 就航
※2019年06月01日:KAL旭川 就航
※2019年08月19日:TWB鹿児島 運休(8/16最終運航)、TWB大分・TWB佐賀・TWB熊本 運休(8/18最終運航)
※2019年09月01日:ESR新千歳・ASV(AAR)新千歳・ESR那覇 運休(8/31最終運航)
※2019年09月16日:TWB新千歳・ASV(AAR)富山 運休(9/14最終運航)、ASV(AAR)福岡 運休(9/15最終運航)
※2019年09月19日:ESR百里・ESR宮崎 運休(9/17最終運航)
※2019年09月24日:AAR(ANA)関西国際 運休(9/23最終運航)
※2019年09月29日:KAL(JAL)小松・KAL(JAL)鹿児島 運休(9/27最終運航)
※2019年09月30日:KAL旭川・ASV(AAR)静岡 運休(9/28最終運航)
※2019年10月01日:ASV(AAR)美保 運休(9/29最終運航)
※2019年10月27日:ASV(AAR)熊本 運休(10/24最終運航)、APJ新千歳 運休(10/26最終運航)
※2019年11月17日:KAL(JAL)小松・KAL(JAL・DAL・ETD)鹿児島 就航
※2019年12月01日:ESR新千歳 就航
※2019年12月03日:ESR宮崎・ESR那覇 就航
※2019年12月17日:ASV(ANA)広島 運休(12/15最終運航)
※2019年12月20日:JJA新千歳 運休(12/18最終運航)
※2020年03月01日:ASV(AAR)成田国際・ASV(AAR)関西国際・ESR(TWB)福岡・APJ那覇 長期欠航
※2020年03月02日:APJ東京国際・ASV(AAR)高松・JNA(KAL)那覇 長期欠航
※2020年03月03日:JNA新千歳 長期欠航
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■인천국제공항(韓国 仁川国際空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
인천국제공항(韓国 仁川国際空港)の公式サイト(日本語版あり)
※「情報交通ホットライン」は日本をはじめとする空港を紹介する私設サイトです。
※인천국제공항(韓国 仁川国際空港)の公式サイトではありません。
※인천국제공항(韓国 仁川国際空港)の公式サイトではありません。
開設月日 2018.05.05
初調査日 2018.03.20
前調査日 2018.03.20
初調査日 2018.03.20
前調査日 2018.03.20
(泰)สุวรรณภูมิ_空港概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/海外空港特別編 スワンナプーム国際空港(タイ王国)

ท่าอากาศยานสุวรรณภูมิ(タイ王国 スワンナプーム国際空港)
■空港の概要
タイ王国の首都バンコク(タイ語略称:クルンテープ)東部にある都心型空港です。バンコクの王宮から30キロ程東方に位置しています。
2006年、バンコクの新しい玄関空港として完成しました。王国らしくプミポン国王が「黄金の土地」という意味で命名した巨大空港です。
旅客が利用する定期便が就航するターミナルは、空港中央の大きなターミナル一つです。
2020年3月4日現在、日本からの直行便は、日本航空、ANA、Peach Aviation、タイ国際航空(Thai International Airways)により8路線が就航しています。
■飛行場種別:(海外空港)
■滑走路延長:4,000m/3,700m
■空港コード:BKK/VTBS
■施設の見どころ:◎◎◎◎◎ 大規模。大空間のターミナルは見所多数です。展示物もタイの雰囲気充分。管制塔は世界一の高さです。
■見学者への対応:◎◎◎◎= 案内所 有(日本語サービス有)/ターミナルパンフ 有(タイ語・英語)/送迎デッキ 無料(室内)/モニュメント 有
■売店の充実度:◎◎◎◎◎ 保安検査前、検査後の両エリアとも店舗が充実しています。
■アクセスの状況:◎◎◎◎= 鉄道 直結/バス 有(バス発着は専用ターミナルが別に有)
※就航路線は2020年3月4日、そのほかの情報は特記以外2017年6月現在のものです。
■撮影環境:入国審査場・出発保安検査場周辺は撮影禁止のサインあり。それ以外の空港内・ターミナル周辺は基本的に撮影可能でした。
広い空港ですが、旅客が立ち入りできるエリアとエプロンが直接面している窓ガラスが少なく、ターミナル内からの飛行機撮影はしづらい印象です。
空港内には警察官が多数配置されているので、不用意な撮影をしないように注意が必要です。
■日本からのアクセス:新千歳、仙台、成田国際、東京国際、中部国際、関西国際、福岡、那覇から直行便が就航。日本からは直行便でのアクセスが主流です。
■路線活用のヒント:国際線としてアジア路線が多数運航されています。タイ国内線も充実。乗り継ぎ利用は便利です。
■乗り継ぎ方法:
・日本線からタイ国内線への乗継:タイは最初の到着空港で入国審査、最終目的地で税関審査が行われます。
このため、スワンナプーム空港着→発の乗り継ぎでスルーチェックイン(最終地まで手荷物受託)済の場合は、この空港で一度手荷物を受け取る必要はありません。2階の到着コンコース東側のエリア(コンコースA、B、Cの三つのピアの結節点付近)にある乗り継ぎ専用通路で入国審査と保安検査のみを通過することになります。保安検査後は国内線エリア(コンコースAまたはB)なので、そのまま搭乗口へと進みます。
スルーチェックインしていない場合やドンムアン国際空港発便へ乗り継ぐ場合は、一旦到着ロビーに出るため、入国審査、手荷物受取、税関検査が必要です。スワンナブーム空港発便へは、1階到着ロビーから3階チェックインロビーへ上がり、チェックイン・手荷物再受託→A側の国内線出発保安検査→搭乗口となります。ドンムアン国際空港へは、1階到着ロビー外のバス乗り場から専用の連絡バスへの搭乗となります。
・タイ国内線から日本線への乗継:出国手続きは、各出発地空港で実施されます。
出発地空港で日本の到着空港までのスルーチェックイン済の場合、スワンナプーム国際空港で受託手荷物を受け取る必要はありません。2階の到着コンコース東側のエリア(コンコースA、B、Cの三つのピアの結節点付近)にある乗り継ぎ専用通路で保安検査のみを通過することになります。
スルーチェックインができていない場合は、一旦手荷物受取場で手荷物受け取り後、1階到着ロビーから3階チェックインロビーへ上がり、チェックイン・手荷物再受託→中央寄りの国際線保安検査→出国審査→搭乗口となります。
※国籍や乗り継ぐ航空会社により経路が異なる場合があります。航空会社によっては、到着便降機直後に乗り継ぎ客をまとめて誘導するサービスを提供しているので、航空会社に確認することをお勧めします。
※公式サイトで乗り継ぎ方法の解説有り(日本語も有)。
■出発・到着施設
■各種施設
■アクセス施設
■周辺施設
■日本からの就航路線(国際線)
就航路線変遷(2017年06月20日以降)
※2017年10月29日:THA(JAL・ANA)関西国際・THA(JAL)福岡 JAL共同運航解消
※2019年10月29日:THA仙台 就航
※2020年03月01日:APJ那覇 長期欠航
※2020年03月03日:THA仙台 長期欠航
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■ท่าอากาศยานสุวรรณภูมิ(タイ王国 スワンナプーム国際空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
ท่าอากาศยานสุวรรณภูมิ(タイ王国 スワンナプーム国際空港)の公式サイト(日本語版あり)
| 日本空港情報館 海外空港特別編 ท่าอากาศยานสุวรรณภูมิ (タイ王国 スワンナプーム国際空港) |
ท่าอากาศยานสุวรรณภูมิ(タイ王国 スワンナプーム国際空港)
■空港の概要
タイ王国の首都バンコク(タイ語略称:クルンテープ)東部にある都心型空港です。バンコクの王宮から30キロ程東方に位置しています。
2006年、バンコクの新しい玄関空港として完成しました。王国らしくプミポン国王が「黄金の土地」という意味で命名した巨大空港です。
旅客が利用する定期便が就航するターミナルは、空港中央の大きなターミナル一つです。
2020年3月4日現在、日本からの直行便は、日本航空、ANA、Peach Aviation、タイ国際航空(Thai International Airways)により8路線が就航しています。
■飛行場種別:(海外空港)
■滑走路延長:4,000m/3,700m
■空港コード:BKK/VTBS
■施設の見どころ:◎◎◎◎◎ 大規模。大空間のターミナルは見所多数です。展示物もタイの雰囲気充分。管制塔は世界一の高さです。
■見学者への対応:◎◎◎◎= 案内所 有(日本語サービス有)/ターミナルパンフ 有(タイ語・英語)/送迎デッキ 無料(室内)/モニュメント 有
■売店の充実度:◎◎◎◎◎ 保安検査前、検査後の両エリアとも店舗が充実しています。
■アクセスの状況:◎◎◎◎= 鉄道 直結/バス 有(バス発着は専用ターミナルが別に有)
※就航路線は2020年3月4日、そのほかの情報は特記以外2017年6月現在のものです。
■撮影環境:入国審査場・出発保安検査場周辺は撮影禁止のサインあり。それ以外の空港内・ターミナル周辺は基本的に撮影可能でした。
広い空港ですが、旅客が立ち入りできるエリアとエプロンが直接面している窓ガラスが少なく、ターミナル内からの飛行機撮影はしづらい印象です。
空港内には警察官が多数配置されているので、不用意な撮影をしないように注意が必要です。
■日本からのアクセス:新千歳、仙台、成田国際、東京国際、中部国際、関西国際、福岡、那覇から直行便が就航。日本からは直行便でのアクセスが主流です。
■路線活用のヒント:国際線としてアジア路線が多数運航されています。タイ国内線も充実。乗り継ぎ利用は便利です。
■乗り継ぎ方法:
・日本線からタイ国内線への乗継:タイは最初の到着空港で入国審査、最終目的地で税関審査が行われます。
このため、スワンナプーム空港着→発の乗り継ぎでスルーチェックイン(最終地まで手荷物受託)済の場合は、この空港で一度手荷物を受け取る必要はありません。2階の到着コンコース東側のエリア(コンコースA、B、Cの三つのピアの結節点付近)にある乗り継ぎ専用通路で入国審査と保安検査のみを通過することになります。保安検査後は国内線エリア(コンコースAまたはB)なので、そのまま搭乗口へと進みます。
スルーチェックインしていない場合やドンムアン国際空港発便へ乗り継ぐ場合は、一旦到着ロビーに出るため、入国審査、手荷物受取、税関検査が必要です。スワンナブーム空港発便へは、1階到着ロビーから3階チェックインロビーへ上がり、チェックイン・手荷物再受託→A側の国内線出発保安検査→搭乗口となります。ドンムアン国際空港へは、1階到着ロビー外のバス乗り場から専用の連絡バスへの搭乗となります。
・タイ国内線から日本線への乗継:出国手続きは、各出発地空港で実施されます。
出発地空港で日本の到着空港までのスルーチェックイン済の場合、スワンナプーム国際空港で受託手荷物を受け取る必要はありません。2階の到着コンコース東側のエリア(コンコースA、B、Cの三つのピアの結節点付近)にある乗り継ぎ専用通路で保安検査のみを通過することになります。
スルーチェックインができていない場合は、一旦手荷物受取場で手荷物受け取り後、1階到着ロビーから3階チェックインロビーへ上がり、チェックイン・手荷物再受託→中央寄りの国際線保安検査→出国審査→搭乗口となります。
※国籍や乗り継ぐ航空会社により経路が異なる場合があります。航空会社によっては、到着便降機直後に乗り継ぎ客をまとめて誘導するサービスを提供しているので、航空会社に確認することをお勧めします。
※公式サイトで乗り継ぎ方法の解説有り(日本語も有)。
■出発・到着施設
■各種施設
■アクセス施設
■周辺施設
■日本からの就航路線(国際線)
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| 新千歳 | THA(ANA) |
| 成田国際(成田) | ANA(ACA・DLH・JAI・THA・UAL)・JAL(AAL・BKP)・THA(ANA・ACA) |
| 東京国際(羽田) | JAL(AAL・BKP)・ANA(ACA・ETH・THA・UAL)・THA(ANA) |
| 中部国際(セントレア) | JAL(ALK・BKP)・THA(ANA) |
| 関西国際(関空) | JAL(ALK・BKP・THA)・THA(ANA) |
| 福岡 | THA |
※2017年10月29日:THA(JAL・ANA)関西国際・THA(JAL)福岡 JAL共同運航解消
※2019年10月29日:THA仙台 就航
※2020年03月01日:APJ那覇 長期欠航
※2020年03月03日:THA仙台 長期欠航
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■ท่าอากาศยานสุวรรณภูมิ(タイ王国 スワンナプーム国際空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
ท่าอากาศยานสุวรรณภูมิ(タイ王国 スワンナプーム国際空港)の公式サイト(日本語版あり)
※「情報交通ホットライン」は日本をはじめとする空港を紹介する私設サイトです。
※ท่าอากาศยานสุวรรณภูมิ(タイ王国 スワンナプーム国際空港)の公式サイトではありません。
※ท่าอากาศยานสุวรรณภูมิ(タイ王国 スワンナプーム国際空港)の公式サイトではありません。
開設月日 2017.07.23
初調査日 2017.06.21
前調査日 2017.06.24
初調査日 2017.06.21
前調査日 2017.06.24
壱岐_空港概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/壱岐空港

壱岐空港
■飛行場の概要
長崎県壱岐市石田町地区にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
佐賀県北方の対馬海峡に位置する壱岐島にある離島空港、島南東部の海岸沿いにある島の玄関空港です。
昭和41年に供用開始された空港で、滑走路は開港以来1200mのままです。
かつては壱岐国際航空の拠点空港となったり、福岡線が開設されたりしたこともありましたが、令和2年3月現在、国内線のみの運航で、オリエンタルエアブリッジ(ORC)により1路線(長崎線)のみが運航されています。平成21年11月よりORC運航便への共同運航方式でANAが再参入しています。
■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:長崎県
■滑走路延長:1200m
■空港コード:IKI/RJDB
■旅客ビル管理者:壱岐空港ターミナルビル
■施設の見どころ:◎◎=== 小規模/一見空港には見えない白壁のシンプルなデザインのビルです。すべての施設がコンパクトにまとまっています。ターミナル前に池などがありますが、きれいにされていません。
■見学者への対応:◎==== 案内所 無/ターミナルパンフ 無/送迎デッキ 無料/ファン向け展示 無
■売店の充実度:◎==== 売店1店、飲食店0店/壱岐島の土産がやや手に入りますが、品数は少なめ。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無(島内に無)/バス 有/市役所のある郷ノ浦から航空便に接続する連絡バスあり。
※就航路線は令和2年3月、そのほかの情報は特記以外平成21年8月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年11月01日:ORC長崎 ANA共同運航便化
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■壱岐空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
壱岐空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
| 日本空港情報館 壱岐空港 |
壱岐空港
■飛行場の概要
長崎県壱岐市石田町地区にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
佐賀県北方の対馬海峡に位置する壱岐島にある離島空港、島南東部の海岸沿いにある島の玄関空港です。
昭和41年に供用開始された空港で、滑走路は開港以来1200mのままです。
かつては壱岐国際航空の拠点空港となったり、福岡線が開設されたりしたこともありましたが、令和2年3月現在、国内線のみの運航で、オリエンタルエアブリッジ(ORC)により1路線(長崎線)のみが運航されています。平成21年11月よりORC運航便への共同運航方式でANAが再参入しています。
■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:長崎県
■滑走路延長:1200m
■空港コード:IKI/RJDB
■旅客ビル管理者:壱岐空港ターミナルビル
■施設の見どころ:◎◎=== 小規模/一見空港には見えない白壁のシンプルなデザインのビルです。すべての施設がコンパクトにまとまっています。ターミナル前に池などがありますが、きれいにされていません。
■見学者への対応:◎==== 案内所 無/ターミナルパンフ 無/送迎デッキ 無料/ファン向け展示 無
■売店の充実度:◎==== 売店1店、飲食店0店/壱岐島の土産がやや手に入りますが、品数は少なめ。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無(島内に無)/バス 有/市役所のある郷ノ浦から航空便に接続する連絡バスあり。
※就航路線は令和2年3月、そのほかの情報は特記以外平成21年8月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| 長崎 | ORC(ANA) |
※平成21年11月01日:ORC長崎 ANA共同運航便化
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■壱岐空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
壱岐空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※壱岐空港の公式サイトではありません。
※壱岐空港の公式サイトではありません。
開設月日 2009.09.21
初調査日 2009.08.09
前調査日 2009.08.09
初調査日 2009.08.09
前調査日 2009.08.09

