2018年11月29日

◆今月の定期更新空港

◆今月の定期更新:路線数が大規模(10路線以上)の空港

今月は、定期運航便のある空港のうち、国内線路線数が10路線以上ある、大規模空港のページを定期更新しました。

今月定期更新した空港は、日本を代表する空港ばかり。いつも使うあの空港からこの空港まで、また、使ってみては?

11/01 那覇空港 国内線ターミナル(沖縄県)
11/01 福岡空港 総合(福岡県)
11/01 関西国際空港/関空 総合(大阪府)
11/02 那覇空港 国際線ターミナル(沖縄県)
11/03 那覇空港 LCCターミナル(沖縄県)
11/04 那覇空港 総合(沖縄県)
11/05 奄美空港/奄美大島空港(鹿児島県)
11/06 鹿児島空港(鹿児島県)
11/07 福岡空港 国内線ターミナル(福岡県)
11/08 福岡空港 国際線ターミナル(福岡県)
11/09 -
11/10 関西国際空港/関空 第1ターミナル(大阪府)
11/11 関西国際空港/関空 第2ターミナル(大阪府)
11/12 関西国際空港/関空 エアロプラザ(大阪府)
11/13 -
11/14 大阪国際空港/伊丹空港(大阪府)
11/15 中部国際空港/セントレア 総合(愛知県)
11/16 東京国際空港/羽田空港 第1ターミナル(東京都)
11/17 東京国際空港/羽田空港 第2ターミナル(東京都)
11/18 東京国際空港/羽田空港 国際線ターミナル(東京都)
11/19 東京国際空港/羽田空港 総合(東京都)
11/20 成田国際空港/成田空港 第1ターミナル(千葉県)
11/21 成田国際空港/成田空港 第2ターミナル(千葉県)
11/22 成田国際空港/成田空港 第3ターミナル(千葉県)
11/23 成田国際空港/成田空港 北側国内線施設(千葉県)
11/24 成田国際空港/成田空港 総合(千葉県)
11/25 仙台空港(宮城県)
11/26 新千歳空港 国際線ターミナル(北海道)
11/27 新千歳空港 国内線ターミナル(北海道)
11/28 新千歳空港 総合(北海道)
※民間委託開始や新規路線就航などがありましたので、一部空港は更新順序を変更し、定期更新と路線更新を合わせて行いました。

■注目空港 Pick up!
今月定期更新した空港で、最も注目の空港を取り上げます。

新千歳空港(北海道)
今年命名150年を迎えた北海道の表玄関が新千歳空港です。
7月に国内線ターミナルのリニューアルが完成。チェックインロビーが大幅にリニューアルされ、利便性が向上しています。また、増便とそれに伴う混雑が続く国際線ターミナルではバスラウンジが拡張されました。
9月に北海道胆振東部地震災害の影響を受けましたが、この11月にホテルと温泉が再開したことで、フル稼働に戻りました。
今冬は、世界から注目される新千歳から、しばれる北海道へ行ってみよう。

201811chitose.jpg
雪の季節だからこそ行きたい新千歳は、乗って良し買って良し遊んで良しの巨大空港

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2018年11月27日

旭川_北海道のまん中決定

■旭川空港 北海道のまん中な呼称を決定、就航の安心は99%

旭川空港を管理する旭川市は22日、旭川空港の呼称を「北海道のまん中・旭川空港 Center of Hokkaido - Asahikawa Airport」、キャッチコピーを「就航率99%の安心。」にしたと発表しました。

22日に新しい国際線ターミナルが使用開始になるのに合わせて発表されたもの。愛称とキャッチコピーは、媒体により、単独使用も併記もできるように策定されています。
内容は、旭川空港の北海道内での抜群立地位置と、雪の多い地域ながら高い就航率をPRするものになっています。「まん中」と、微妙にひらがな活用の名称になっています。

旭川市では、今年5月23日〜7月15日まで旭川空港の愛称とキャッチコピーを一般募集していました。募集では、珍しくこれらが必要かどうかも募集していて、愛称が付くかどうかという点からも注目されていました。
結果として、愛称は、愛称ではなく呼称として発表されましたが、愛称と似たような活用をしていくものとみられます。

ちなみに、旭川空港の就航率は、2016年度が99.1%、2017年度が99.5%。これら就航率の高さについて、ポスターを東京都内で掲出するなど、ここ数年PRを強化しています。

旭川空港のキャッチコピー及び呼称について(旭川市公式サイト)
http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/kurashi/452/459/460/d065295.html
ラベル:旭川空港 愛称
posted by johokotu at 19:00| 東京 ☀| Comment(0) | 旭川空港(北海道のまん中・旭川空港) | 更新情報をチェックする

2018年11月23日

成田_空港概要(北国内線)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/成田国際空港(北側国内線施設)
日本空港情報館
成田国際空港
北側国内線施設

平成27年4月8日より発着する旅客便はなくなりました。

■施設の見どころ:◎==== 小規模/LCC用に整備された軽量鉄骨造の建物です。第2ターミナルに隣接し一体化しています。
■見学者への対応:◎==== ターミナルパンフ 有(成田国際空港内共通)/案内所 有/展望デッキ 無/ファン向け展示 無
■売店の充実度:===== 店舗は平成27年4月8日閉店
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 隣接(空港第2ビル駅)/バス 有/隣接する第2ターミナル発着のバス・鉄道・タクシーなどを利用できます。


※就航路線は平成30年11月現在、そのほかの情報は特記以外平成28年9月現在のものです。
NT-00.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成24年11月航空便運航時期に撮影)
平成24年10月開業。巨大な第2旅客ターミナルに隣接して整備された軽量鉄骨造(=いわゆるプレハブ)のターミナルです。第2ターミナルと一体化しているように見えますが、南側国内線施設と異なり、第2ターミナルとは別棟扱いとなっています。一部航空会社の出発用施設として整備され、平成27年4月8日に第3旅客ターミナルビルが出来たことから閉鎖されましたが、平成26年7月に1階部分を休憩室北ウェイティングエリアとして再整備されています。
動線方式は単層方式。2階建てですが2階は事務所エリアで、旅客は1階部分のみ利用できます。施設前に駐機スペースはなく、航空便の出発用施設として使用していた当時は、全便ランプバス輸送により沖止めされた飛行機からの搭乗になっていました。
平成24年10月23日〜平成25年10月26日にエアアジア・ジャパン(WAJ)(国内線出発のみ)、平成25年12月20日〜平成27年4月7日にバニラエア(VNL)と春秋航空日本(SJO)(国内線出発のみ)に使用されました。平成27年4月8日に出発用施設としては使用が終了しています。
ターミナル内のサインは、灰地に白文字です。
NT-01.jpgターミナル入口
(写真は平成26年9月航空便運航時期に撮影)
第2ターミナル本館1階北端がメインの入口(旧・出発口)で、その先に専用連絡通路があり、一度外部に出る形となっています。平成27年7月の再整備以降は第3旅客ターミナルビル側に出入口が増設されています。
NT-02.jpg待合室 北ウェイティングエリア(旧・搭乗待合室 出発バスラウンジ)
(写真は平成26年9月航空便運航時期に撮影)
北側国内線施設は、待合室スペースのみの施設です。多くの椅子が並べられ、トラベルブックコーナーや畳のあるファミリースペース等があります。
出発用施設として運用していた当時は、保安検査場と搭乗待合室(出発バスラウンジ)のみの施設でした。
広々とした待合室ですが、柱が目立つ空間で、むき出しの天井が目立ちます。特別な装飾はなく、航空会社のサイン以外モノトーンです。

NT-03.jpgかつてあった見どころ(搭乗口)
(写真は平成26年9月航空便運航時期に撮影)
搭乗口はJ、K、L、Mの4か所がありました。建物外側はすべてランプバスのりばとなっています。改札は小さな台があるのみとなっていました。
NT-04.jpgかつてあった見どころ(売店・飲食店)
(写真は平成26年9月航空便運航時期に撮影)
搭乗待合室には売店1店がありました。現在はトラベルブックコーナーとなっています。
※平成25年10月27日:AirAsia CAFE 閉店
※平成25年12月20日:Vstore 開店
※平成27年04月08日:Vstore 閉店

■就航路線(国内線)
平成27年4月8日現在、北側国内線施設発の定期就航路線はありません。
→「就航路線」を参照

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※成田国際空港の公式サイトではありません。

開設月日 2012.11.22
初調査日 2012.11.18
前調査日 2016.09.04
ラベル:空港概要 成田
posted by johokotu at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 成田国際空港(成田空港) | 更新情報をチェックする

羽田_新滞在空間オープンへ

■東京国際空港(羽田空港) 12月に新しい滞在空間をオープンへ

東京国際空港(羽田空港)の国内線ターミナルを運営する日本空港ビルデングは22日、12月19日に国内線第1ターミナル5階に「THE HANEDA HOUSE」をオープンすると発表しました。

「THE HANEDA HOUSE」は14店舗を展開する新エリア。今回の新エリアは、これまで一般客の立ち入りができなかった5階南側一帯に整備されます。
「通過する場所から滞在する場所へ」をコンセプトにしていると発表されており、お土産・お菓子売り場ばかりが目立つ空港施設の中で非常に珍しいラインナップになる模様です。

同エリアには、レンタルオフィスの「Regus express」、スポーツ施設の「GDO Golfers LINKS HANEDA」がすでに開店済。ゴルフに続き、フォールディングバイク、ボクシング関係などのスポーツ施設や、スパ、酸素カプセル、鍼灸関係などのリラクゼーション施設、靴、スーツ、サングラス関係などの服飾施設が複数店舗出店するなど、国内空港では珍しい、「コト体験」施設を中心とした店舗を配置すると発表されました。
飲食店も、アーティストのライブレストラン「LDH kitchen THE TOKYO HANEDA」、第1ターミナルながらANAとコラボした「ANA Hangar bay Café by PABLO」、羽田では初となる滑走路側に面した「スターバックス コーヒー」の3店舗が新設されます。

開業に合わせて、混雑していることの多いエレベーターについて、1階-5階を直行で結ぶものを増設する予定です。

12/19 に「THE HANEDA HOUSE」グランドオープン!(日本空港ビルデング公式サイト)
https://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/files/whats_new/1199_1122_0924.pdf
ラベル:羽田
posted by johokotu at 08:00| 東京 ☀| Comment(0) | 東京国際空港(羽田空港) | 更新情報をチェックする

山口宇部_11月バス便時刻変更

■山口宇部空港 アクセスバス便時刻変更(2018年11月)

11/26
×防長交通・中国ジェイアールバス 山口宇部空港4番-新山口駅-山口駅( 6→ 0)

11/23
◎宇部市交通局 イルミネーションバス 山口宇部空港→ときわ公園(空港発0・空港行0→1*・0)*特定日のみの運行
◎宇部市交通局 イルミネーションバス 山口宇部空港-ときわ公園-宇部新川駅( 0→ 3*)*特定日のみの運行


11月26日:
山口方面が路線廃止になります。
11月23日:
イルミネーションバスが運行開始となります。山口宇部空港のエアポート・イルミネーションのほか、ときわ公園 TOKIWAファンタジア、勤労青少年会館 チャイルドドリーム、わいわいパーク(中央銀天街) サンタクロスロードの4つのイルミネーション会場へのアクセスとして運行されるもので、夕方以降に運行されます。11月23日〜12月25日の特定日(土曜日及び11月23日、12月23日〜12月25日)のみ運行。途中停留所は、ときわ公園、常盤町二丁目、宇部中央。宇部新川駅まで約25分300円。

空港連絡バス(山口宇部空港〜山口駅線)の路線廃止について(山口宇部空港利用促進振興会公式サイト)
http://www.yamaguchiube-airport.jp/news/201809_rosenhaishi.html
イルミバスが走る!冬のイルミネーションイベント「光の街UBE2018」を開催します!(宇部市公式サイト)
http://www.city.ube.yamaguchi.jp/houdou/kanko_global/h30/hikarinomachi.html
posted by johokotu at 06:00| 東京 ☁| Comment(0) | 山口宇部空港 | 更新情報をチェックする

2018年11月21日

EXC_沖縄ヘリタク再開

□EXC 沖縄ヘリタクシーの運航再開

エクセル航空(EXC)は21日、今年6月から続けていた運航自粛を解除し、沖縄地区ヘリタクシーの運航を再開したと発表しました。

EXCでは、6月7日に起こした墜落事故の影響で、沖縄地区ヘリタクシーの運航を自粛していましたが、21日に5か月半ぶりに再開しました。使用機材を「エマージェンシーフロートを装備した双発機」に変更したとしています。
すでに7月の時点でチャーターなどの一部運航は再開しており、二地点間輸送の再開で、離島への利便性が大幅に向上することになります。

なお、公式サイトでは、区間例として、那覇-慶良間、渡嘉敷島ヘリポート、渡名喜島ヘリポートが補助適用路線として公開されていますが、那覇-粟国線などその他の路線は記載が消えている状況です。

6月の事故については、運輸安全委員会ではいまだ調査中ですが、EXCでは、機材変更の上、安全対策を講じたと発表しています。

6月の墜落事故は那覇から粟国へ空輸中に発生しています。粟国では、2015年に第一航空が滑走路逸脱事故を起こして再開まで2年半かかっています。相次ぐ事故で航空便への不安感が残っている状況であるうえ、EXCはアイラス航空時代の2013年12月にも墜落事故を起こしていることもあり、自粛期間が長引くことへの懸念もありましたが、半年弱で再開にこぎつけました。

【ヘリタクシー運航再開】について(エクセル航空公式サイト)
https://okinawa3j.excel-air.com/posts/news8.html
航空 > 調査中の案件 > 概要(運輸安全委員会公式サイト)
https://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/detail2.php?id=2214
posted by johokotu at 23:00| 東京 ☁| Comment(0) | ◆その他の話題 | 更新情報をチェックする

旭川_明日新国際Tオープン

■旭川空港 明日から新国際線ターミナルをオープン

旭川空港ターミナルは明日22日、旭川空港に新しい国際線ターミナルをオープンします。

新しい国際線ターミナルは、現ターミナルの南側に増築されたものです。2階建てで、1階に到着ロビー、2階に出発ロビーが整備されます。
旭川空港の国際線は夏集中型の就航のため、21日現在は、Tigerair Taiwanの台北線が火曜と土曜に週2往復運航しているのみ。このため、22日は、定期便の運航はありませんが、農協観光などが募集した日本航空のチャーター便(ホノルル便)が到着する予定です。

旭川空港では、新ターミナルオープンに合わせた23日〜25日に、オープニングイベントを実施予定。空港へのアクセスのため、旭川駅-空港間の無料往復バスチケットも公式サイト等で配布されています。

新施設の整備は引き続き行われ、来年1月29日には旭川空港直営免税店と国際線ビジネスラウンジがオープンする予定です。来年にかけて店舗などが断続的にオープンし、来年9月に全館改修が終了する予定です。

旭川空港ターミナル公式サイト
https://www.aapb.co.jp/
まちぶら!道北散歩(北海道新聞社ななかまど公式サイト)
http://7kmd.hokkaido-np.co.jp/2018/08/31/%E7%AC%AC5%E5%9B%9E-%E6%97%AD%E5%B7%9D%E7%A9%BA%E6%B8%AF%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E7%B7%9A%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%AB/
ラベル:旭川空港
posted by johokotu at 22:00| 東京 ☁| Comment(0) | 旭川空港(北海道のまん中・旭川空港) | 更新情報をチェックする

羽田_第2サテライト12/10供用

■東京国際空港(羽田空港) 国内線第2ターミナルにサテライトを整備、12月10日に供用開始へ

ANAと東京国際空港(羽田空港)の国内線旅客ターミナルを運営する日本空港ビルデングは21日、12月10日に国内線第2ターミナルでサテライト施設(別棟)を供用開始すると発表しました。

今回新たに供用開始となるのは、国内線第2ターミナルサテライト施設(別棟)。地上3階建ての建物で、出発ゲートラウンジと到着コンコース、バス発着場、46〜48番の3つの搭乗口が整備されます。
第2ターミナル北側の離れた位置、貨物地区付近に整備されるため、サテライト施設へは、同施設の利用者のみが乗車できる専用バスでアクセスが必要になります。バスゲートラウンジとは別に、本館-北ピア間にサテライト行きバスのりばを新たに整備し、約5分間隔で運行するとしています。

羽田空港の第2ターミナルでは、南側を国際線施設に変更・増築する工事が進行中。代わりに北側では、国内線施設の拡張が進んでおり、5月には国内線用のボーディングステーションが整備されています。ボーディングステーションは、搭乗橋のみの施設で待合はできませんが、今回の施設は、ゲートラウンジがあるため、施設内で待合できるものになっています。

HND20181121.jpg
工事が進められてきたサテライト施設(奥に見える工事中の建物/今年6月に撮影)


羽田空港国内線 第2ターミナル サテライト 供用開始のお知らせ(日本空港ビルデング公式サイト)
https://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/files/whats_new/1198_1120_0759.pdf
羽田空港第2ターミナルに 「サテライト(別棟)」がオープンします(ANA公式サイト)
https://www.ana.co.jp/group/pr/201811/20181121.html
ラベル:羽田
posted by johokotu at 21:00| 東京 ☁| Comment(0) | 東京国際空港(羽田空港) | 更新情報をチェックする

2018年11月18日

空港キャラ減っても低迷

□ゆるキャラグランプリ 空港系キャラクター 参加が減っても順位低迷

ゆるキャラグランプリ実行委員会は18日、ゆるキャラグランプリ2018のランキング結果を発表しました。空港に関連したキャラクターは、参加も減ったにも関わらず順位は低くとどまりました。

今回出馬した空港系キャラクターは、花巻空港(いわて花巻空港)の「はなっぴー」のみで企業・その他ランキング83位でした。

航空関係では、航空局の「くにまる」が企業・その他ランキング336位、女満別空港がある大空町の「そらっきー」がご当地ランキング60位、特技の空を飛ぶのに、名古屋飛行場と同じ2740mの滑走路が必要な豊山町の「地空人くん」はご当地ランキング281位でした。

機体に特別塗装されているキャラは、「むすび丸」がご当地ランキングで22位でした。

航空関係企業では、立飛ホールディングスの「立飛グループイメージキャラクター たっぴくん・たっぴちゃん」が企業・その他ランキング29位。空港アクセス系では、TCATの「またたびくん」が企業・その他ランキング96位、YCATの「キャティ(CATY)」が企業・その他ランキング310位、調布をはじめ、成田国際と東京国際にも乗り入れる小田急バスの「きゅんた」が企業・その他ランキング102位でした。

グランプリの開催は今年で9回目でご当地ランキングに507体(昨年681体)、企業・その他ランキングに402体(昨年477体)がエントリーしました。
エントリー数は昨年より249体も減少。それに伴って順位も上がったキャラクターが目立ちました。

■空港キャラクター
・花 巻「はなっぴー」企業・その他ランキング83位(前年116位)

■空港関係官公庁キャラクター
・国土交通省 航空局 「くにまる」企業・その他ランキング336位
・大空町 「そらっきー」ご当地ランキング60位(前年187位) 出身地女満別空港。飛行機をモチーフ。
・豊山町 「地空人くん」ご当地ランキング281位(昨年393位) 特技は空を飛ぶこと。2740mの滑走路が必要。

■航空関係企業キャラクター
・立飛ホールディングス 「立飛グループイメージキャラクター たっぴくん・たっぴちゃん」企業・その他ランキング29位(昨年43位)

■空港アクセスキャラクター
・TCAT 「またたびくん」 企業・その他ランキング96位(前年182位)
・YCAT 「キャティ(CATY)」企業・その他ランキング310位(前年312位)
・小田急バス 「きゅんた」企業・その他ランキング102位(前年142位)

■機体ラッピング中のキャラクター
・宮城県 「むすび丸」ご当地ランキング22位(昨年15位) IBX機体ラッピング中

ゆるキャラグランプリ公式サイト
http://www.yurugp.jp/
ラベル:花巻空港
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羽田_空港概要(国際線)

情報交通ホットライン/空の駅情報館/東京国際空港(国際線)
空の駅情報館
東京国際空港(羽田空港)
国際線ターミナル


■施設の見どころ:◎◎◎◎◎ 大規模/平成22年10月開業した新ターミナル。ガラスを多用したターミナルで、掲示板などはターミナルビル仕様へ統一が図られています。
■見学者への対応:◎◎◎◎= 案内パンフ 有(冊子タイプ)/案内所 有/展望デッキ 無料/ファン向け展示 有
■売店の充実度:◎◎◎◎= 消費税免税店・空港型免税店多数/4階・5階に商業エリア 有。24時間営業店舗が多数あり便利。
■アクセスの状況:◎◎◎◎◎ 鉄道 直結(京浜急行電鉄羽田空港国際線ターミナル駅・東京モノレール羽田空港国際線ビル駅)/バス 有/東京モノレールはホームとターミナルが改札口を挟んで直結。リムジンバスが関東各方面へ発着。


※情報は特記以外平成30年11月現在のものです。
HNDTI001.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成29年11月撮影)
平成22年10月、国際線定期便の再就航に合わせて誕生した新しいターミナルです。PFI事業として運営されている国内唯一の旅客ターミナルビル。広大な羽田空港の敷地のうち、南側の多摩川沿いにある、国内線とは離れた立地です。地上5階建。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は多層方式に近い1・1/2層方式です。平成26年3月に増築しました。
1階がエントランスプラザ、2階が到着、3階が出発となっており、4階・5階に商業エリアが広がっています。ターミナルの目の前に京浜急行電鉄、東京モノレールの各々の駅が立地しており、それぞれ2階と3階で直結しています。
「空」をテーマにしたターミナルは、「すじ雲」をイメージした美しい曲線を描く大屋根が目を引くデザイン。3階上部には大きな吹抜が広がり、ガラスを多用した明るいターミナルになっています。排水・雨水再利用のほか太陽光発電、自然換気システム、地中熱を利用する自然冷媒ヒートポンプを導入するなど環境にも配慮した建物になっています。
ターミナルのイメージカラーは翡翠色。ターミナル内のサインは、翡翠色地または空色地に黒文字が主流で、出発関係は緑色、到着関係は黄色を使ってアクセントをつけています。
HNDTI002.jpgターミナル前面
(写真は平成29年11月撮影)
ターミナルランド側前面には4つに分けて計7車線の車道が接続しており、ターミナルに近い側から無料連絡バス・路線バス降車用、タクシー用、路線バス乗車用、団体バス用に分かれています。ターミナルの2階部分がアクセスホールとして飛びだした状態になっています。
タクシー用交通島の上部は東京モノレールと京浜急行電鉄の駅として使用されています。
302-2.jpg1階ロビー(エントランスプラザ)
(写真は平成22年10月撮影)
1階はランド側の狭い区画が旅客エリアとなっていて、エントランスプラザとなっています。無料連絡バス・路線バス降車用車路に面しており、A・B・C 3か所の入口があります。
中央部に臨時用のチェックインカウンターSがあるほか、総合インフォメーション・補助犬トイレ、売店2店(みずほ銀行・エアローソン)、東邦大学クリニックがあります。
312.jpg2階ロビー(アクセスホール)
(写真は平成22年10月撮影)
2階に旅客ターミナルビルと鉄道駅、バスのりば、駐車場を結ぶアクセスホールがあります。旅客ターミナル側は到着ロビーと直結しています。
302.jpg3階ロビー(出発ロビー)
(写真は平成22年10月撮影)
3階は全面に渡り出発関係の施設があり、ランド側には出発ロビーが広がっています。フロアイメージは「空」となっており、床面は青系色で落ち着いた雰囲気です。広々とした空間で「すじ雲」をイメージした曲線の美しい大屋根が目を引きます。中央に案内所があり、両側にチェックインカウンタがあります。エプロン側との境目付近に売店等が並んでいます。
シンボルの時計塔として、ランド側から見て左側に時計塔富士、同じく右側に時計塔月、待合室として左側にTIAT待合室富士、右側にTIAT待合室月があります。税関のPRコーナーもあり。
303.jpg
一般チェックインカウンタ(南側)
hnd-i-003n.jpg
一般チェックインカウンタ(北側)
303-2.jpg
団体チェックインカウンタ
チェックインカウンタ
(写真は平成22年10月・平成25年10月・平成26年3月撮影)
出発ロビーにA-L、Y、Zのチェックインカウンタがあります。インラインスクリーニングを採用したアイランド方式で、建物両端のYとZが団体カウンタです。
空港会社(TIAT=東京国際空港ターミナル)自前のカウンタ設備を使用しており、自動チェックイン機やカウンタ上の案内電光板、用意している車いす等はすべてTIAT仕様になっています。
共同運航便(子便)は共同運航元(親便の航空会社)のカウンタでチェックインが行われます。

※平成25年10月27日:AカウンタをYカウンタ、JカウンタをZカウンタに名称変更
※平成26年03月30日:H-Lカウンタ 新設
304.jpg
出国審査場入口(中央)
hnd-i-005n.jpg
出国審査場入口(北側)
出国審査場入口
(写真は平成22年10月・平成26年3月撮影)
3階中央部と北側にあります。入口は中央部は全部で10か所です。
羽田空港は動線が短いのが特徴で、手荷物検査、出国審査場がすぐに配置されていて、すぐに出国待合エリアへと到達できます。

※平成26年03月30日:北側出国審査場 新設
hnd-i-32.jpg
▲出国待合エリア(南側)
hnd-i-33.jpg
▲出国待合エリア(バスラウンジ)
出国待合エリア
(写真は平成24年11月撮影)
出国待合エリアはエプロン側左右に広がっていて、中央部には「Duty Free Shop Avenue.」と命名された免税店が出店しています。中央部の出国審査場正面が111番搭乗口で、右側に105番-110番、左側に112番-114番、141番-148番の搭乗口があります。バスラウンジは113番搭乗口付近に1階に下りる階段があります。ラウンジは航空会社ラウンジが4階左右に1か所ずつ(ANA LOUNGE・ANA SUITE LOUNGE、JAL ファーストクラスラウンジ・サクララウンジ)、中央に空港直営のSKY LOUNGE・TIAT LOUNGE、サテライトにSKY LOUNGE ANNEX、TIAT LOUNGE ANNEX、ANA LOUNGE・ANA SUITE LOUNGE、JAL サクララウンジ スカイビュー、キャセイパシフィック・ラウンジがあります。国内の空港として初めてステップレス搭乗橋を導入しています。
出国待合エリアには多数の売店、免税店、飲食店が出店しています。

※平成26年03月30日:増築部使用開始(搭乗口141番-148番、SKY LOUNGE ANNEX、TIAT LOUNGE ANNEX、ANA LOUNGE・ANA SUITE LOUNGE、サクララウンジ スカイビュー 新設)
※平成26年11月09日:キャセイパシフィック・ラウンジ 新設
int06.jpg到着口
(写真は平成26年1月撮影)
2階中央部にあります。出口は2か所ありますが、通路は中央1か所に集約されます。
飛行機は2階レベルに接続されており、飛行機を降りてから入国手続を済ませて到着口までの間、上下移動は一切ありません。
int05.jpg到着ロビー
(写真は平成26年1月撮影)
2階は到着エリアとなっており、ランド側は到着ロビーが広がっています。フロアイメージは「大地」で、床面は赤系色で高揚感漂う雰囲気です。中央に案内所、乗車券発券カウンタ、旅行会社のミーティングカウンタと3つのカウンタがあるほか、手荷物預り所、宅配カウンタ、観光情報センター、24時間運営のシャワールームなども設置されています。
ランド側は駐車場やバスのりばの交通島へとつながるアクセスホールと直結。
int07.jpg国内線乗り継ぎカウンタ
(写真は平成26年1月撮影)
2階ランド側から見て左端に国内線乗り継ぎカウンタがあります。平成26年1月にやや奥側に移転しました。国内線へ乗り継ぎする場合にここでチェックインができます。

※平成26年03月30日:国内線乗り継ぎ手荷物受付カウンタ、保安検査場 新設
hnd-i-003nd.jpg国内線乗り継ぎ保安検査場
(写真は平成26年3月撮影)
国内線乗り継ぎカウンタ脇に国内線乗継用の保安検査場があります。JALグループ、ANAグループそれぞれの国内線へ乗り継ぎする場合に利用できます(国内線の運航会社が基準になります)。

※平成22年10月30日:国内線乗り継ぎ保安検査場 新設
※平成24年11月01日:国内線乗り継ぎ保安検査場 廃止
※平成26年03月30日:国内線乗り継ぎ保安検査場 新設
HNDTI007DB.jpg国内線乗り継ぎバス搭乗待合室
(写真は平成28年6月撮影)
国内線乗継用の保安検査場の先にはバス搭乗待合室があります。ここから直接ランプ内を運行するJAL、ANAそれぞれの専用バスを使って国内線第1旅客ターミナル(JAL)、第2旅客ターミナル(ANA)に移動できます。

※平成22年10月30日:JAL乗継専用スカイシャトル 新設
※平成24年11月01日:JAL乗継専用スカイシャトル 廃止
※平成26年03月30日:JAL乗継専用バス・ANA乗継専用バス 新設
309.jpg
▲4階江戸小路
309-2.jpg
▲4階仲通り
hnd-i-32.jpg
▲4階おこのみ横丁
310-1.jpg
▲5階HOT ZONE
310-2.jpg
▲5階COOL ZONE
hnd-i-31.jpg
▲3階出国エリア(Duty Free Shop Avenue.)
売店・飲食店・免税店
(写真は平成25年10月・平成26年9月撮影)
4階・5階を中心に多くの店舗があります。
1階
 売店1店(AIR LAWSON)
 飲食店0店
 サービス店2店(みずほ銀行、東邦大学クリニック)
2階
 売店2店(SKY MARKET、Air BIC CAMERA)
 飲食店1店(タリーズコーヒー)
 サービス店9店(モバイルコミュニケーション、モバイルセンター、シャワールーム、みずほ銀行、手荷物一時預り所、ANA手荷物宅配、JALABC、(ウィングエアポート羽田)羽田国際空港歯科Diva Dental Clinic、グローバルWiFi)
3階 中央付近に集中しています。
 売店6店(BLUESKY、エアポートドラッグ、ANAFESTA、(ウィングエアポート羽田)セブンイレブン、マツモトキヨシ、ラオックス)
 飲食店2店(テイルウィンド、(ウィングエアポート羽田)品達羽田)
 サービス店13店(手荷物一時預り所、JALABC、ドコモ、エクスコム、モバイルセンター、KDDI、みずほ銀行、三井住友銀行、ソフトバンク、ANA手荷物宅配、(ウィングエアポート羽田)JCB、トラベレックス)
4階 EDO MARKET PLACEと命名された商業エリア。売店は仲通り沿いとおこのみ横丁、飲食店は江戸小路沿いを中心にあります。
 売店18店(つきじ宮川本廛、けばぶ工房、日本橋だし場、天ぷらたかはし、ずんだ茶寮、改造社書店、EDOイベント館、まかないこすめ、Travel Pro-Shop トコー、伊東屋、EDO食賓館(時代館・名産館)、面白てぃしゃつ屋、KIRI、ルートートギャラリー、GOBI、金子眼鏡店)
 飲食店17店(MOS CAFE、吉野家、羽田食堂、百膳、つるとんたん、串の房、かつ仙、たか福、茶寮伊藤園、カーディナル、ボングゥ、PORT-SIDE KITCHEN、焼肉チャンピオン、南琳華、せたが屋、ありそ鮨し2店、おぐ羅、二尺五寸、すぎのこ)
 サービス店1店(ラフィネ)
5階 TOKYO POP TOWNと命名し、日本のポップカルチャーを紹介する売店群となっています。キャラクターグッズなどが多いHOTZONEと、雑貨店をそろえたCOOLZONEに分かれています。COOLZONEにあるStarry Cafeはプラネタリウムプログラムを上映しています。
 売店6店(Hello Kitty JAPAN、HAIKARA、博品館TOYPARK、しろたんタウン、ソラドンキ、MONO)
 飲食店2店(エクスパーサカフェ、Starry Cafe)
出国待合エリア内 免税店が多数あり、国内初出店のブランドもあります。
 1階バスゲート 売店1店(TRAVEL CONVENIENCE)
 3階サテライト 飲食店2店(CAFE&BOOKS、Caffe146)
 3階中央部 飲食店13店(CAFE 108、うららか、HOKKAIDO KITCHEN、Curacion Cafe、Verre Tokyo、TOKYO SKY KITCHEN(バーレイジ、チャウダーズ、听屋、甚六 Anti、魚がし日本一、ドンピエールジェット、六厘舎、夢吟坊))、サービス店3店(トラベレックス、SBJ銀行、みずほ銀行)、売店・免税店32店(BOOKS&DRUGS SOUTH、TOKYO SOUVENIR SHOP SOUTH、TIAT DUTE FREE SHOP SOUTH、ワコール、サマンサタバサ、OMEGA、BURBERRY、COSMETIC BOUTIQUE SOUTH、COACH、Salvatore Ferragamo、TIFFANY & Co.、Cartier、TIAT DUTE FREE SHOP CENTRAL、BVLGARI、ROLEX、HERMES、CHANEL、GUCCI、BOTTEGA VENETA、Chloe、TUMI、MONTBLANC、JIMMY CHOO、VICTORIA'S SECRET、FASHION BOUTIQUE、Chocolate Boutique、TIAT DUTE FREE SHOP NORTH、COSMETIC BOUTIQUE NORTH、ユニクロ、TOKYO SOUVENIR SHOP NORTH、OKASHI KOBO、BOOKS&DRUGS NORTH)

※平成**年**月**日:CAFE CERCA閉店、Giftrip、CAFE 108 開店
※平成23年07月14日:トラベレックス(京急駅構内3階) 開店
※平成23年12月09日:ドコモ(京急駅構内2階) 開店
※平成24年02月01日:JCB(京急駅構内3階) 開店
※平成25年01月31日:TrapeFrape 閉店
※平成25年04月22日:リフレッシュルーム閉店、シャワールーム開店
※平成25年05月15日:Rバーガー 閉店
※平成25年05月27日:羽田食堂 工事のため一時閉店
※平成25年06月30日:RAAK、伊兵衛ENVERRAAK 閉店
※平成25年07月13日:Travel Pro-Shop トコー 開店
※平成25年07月19日:羽田食堂 開店
※平成25年08月31日:TOKYO SKY KITCHEN 閉店
※平成25年09月01日:うららか 開店
※平成25年09月20日:Chocolate Boutique 開店
※平成25年09月23日:THE STUDY ROOM 開店
※平成25年09月30日:羽田食堂 閉店
※平成25年10月17日:modern pets STORE 開店
※平成26年03月01日:エクスパーサカフェ 開店
※平成26年03月27日:ドコモ(京急駅構内2階) 閉店
※平成26年03月28日:みずほ銀行(出国待合エリア3階) 開店
※平成26年03月30日:FUJIYA HOTEL On the TOAST、ドコモ、エクスコム、バーレイジ、チャウダーズ、叙々苑、甚六 Anti、魚がし日本一、ドンピエールジェット、六厘舎、夢吟坊、COSMETIC BOUTIQUE NORTH、ユニクロ、OKASHI KOBO 開店
※平成26年05月07日:グローバルWiFi 開店
※平成26年08月08日:BOTTEGA VENETA、Chloe 開店
※平成26年08月28日:モバイルコミュニケーション、モバイルセンター、SKY MARKET、つきじ宮川本廛、一心堂本舗、日本橋だし場、木村屋、根津とうふ屋須田、浅草梅園 開店
※平成26年09月12日:MOS CAFE、吉野家、羽田食堂 開店
※平成26年09月14日:京はやしや 閉店
※平成26年09月19日:CAFE&BOOKS、Caffe146、TUMI、MONTBLANC、JIMMY CHOO、VICTORIA'S SECRET 開店
※平成26年09月26日:茶寮伊藤園 開店
※平成26年09月30日:テイルウィンド、HOKKAIDO KITCHEN 開店
※平成27年01月15日:FUJIYA HOTEL On the TOAST 閉店
※平成27年04月02日:シエルエテール 閉店
※平成27年07月17日:西洋館 閉店
※平成27年08月15日:玉ひで・あんず 閉店
※平成27年08月25日:上島珈琲店 閉店
※平成27年09月30日:大江戸そば 閉店
※平成27年10月21日:マツモトキヨシ、ラオックス 開店、京急駅構内店舗をウィングエアポート羽田に名称変更、四季の森歯科クリニックを羽田国際空港歯科Diva Dental Clinicに変更
※平成26年12月**日:叙々苑 閉店
※平成27年07月**日:听屋 開店
※平成27年11月01日:根津とうふ屋須田 閉店、ボングゥ 開店
※平成28年01月17日:メーカーズシャツ鎌倉 閉店
※平成28年02月15日:Giftrip 閉店
※平成28年03月01日:輪怐 閉店
※平成28年04月22日:ずんだ茶寮 開店
※平成28年04月25日:品達羽田 開店
※平成28年04月27日:Air BIC CAMERA 開店
※平成28年05月01日:DESIGN JAPAN CULTURE 閉店、KIRI 開店
※平成28年05月31日:一心堂本舗 閉店
※平成28年06月24日:ソラドンキ 開店
※平成28年12月22日:けばぶ工房 開店
※平成29年05月27日:Pista 閉店
※平成29年07月21日:タリーズコーヒー 開店
※平成29年08月01日:木村屋 閉店
※平成29年09月01日:浅草梅園 閉店
※平成29年11月13日:天ぷらたかはし 開店
※平成30年02月01日:ありそ鮨し(おこのみ横丁) 開店
※平成30年11月01日:TORQUE・エッセドゥエイルビナーリオ 閉店
※平成30年11月07日:GOBI 開店
※閉店店舗:2階CAFE、5階modern pets STORE
313.jpg4階ロビー(広小路)
(写真は平成22年10月撮影)
4階中央部は、3階からエスカレータで上った所に広小路が広がっています。商業エリアのエントランスに当たる部分で、両側には飲食店と一体化した庭園を展開し、自由に出入りできるようにしています。突き当たりにある江戸舞台ではイベントが行われています。
314.jpg5階ロビー(EDO HALL)
(写真は平成22年10月撮影)
5階中央部は、EDO HALLという広い空間になっています。雨天時はこの場所から滑走路などを眺められます。
hnd-i-35.jpg5階北側ロビー(お祭り広場)
(写真は平成26年9月撮影)
平成26年8月にオープンした5階南側にお祭り広場が完成しました。イベントに使用されています。
hnd-i-36.jpg5階北側通路(TIAT Sky Road)
(写真は平成26年9月撮影)
5階中央のEDO HALLとお祭り広場を結ぶ通路はTIAT Sky Roadとなっています。羽田に就航する航空機の模型が展示されているほか、フライトシミュレータが設置されています。
hnd-i-34.jpgはねだ日本橋
(写真は平成26年9月撮影)
平成26年8月に増築部が完成し、中心的な構造物としてはねだ日本橋ができました。2分の1スケールの日本橋が建物の中に再現されています。
hnd-i-33.jpgTIAT SKY HALL
(写真は平成26年9月撮影)
平成26年9月、4階に新たに多目的ホール「TIAT SKY HALL」ができています。
hnd-i-30.jpg宿泊施設(ロイヤルパークホテル ザ 羽田)
(写真は平成26年10月撮影)
平成26年9月、旅客ターミナル北側に宿泊施設「ロイヤルパークホテル ザ 羽田」がオープンしました。保安エリア内に日本初のトランジットホテルも併設しているほか、短時間利用ができる「リフレッシュルーム」が設置されています。
フロントは3階(ホテルの4階)出発ロビーに直結しています。
hnd-i-31.jpgビジネスジェット専用ゲート
(写真は平成26年10月撮影)
平成26年9月、ホテル棟1階にビジネスジェット専用ゲートが開業しました。専用待合室や専用保安検査場、専用CIQ施設などが整備されています。
int12.jpg展望デッキ
(写真は平成26年1月撮影)
5階エプロン側は全面に渡り屋上展望デッキとなっています。入場無料。一部ウッドデッキとなっています。屋根はウッドデッキ部分の一部にあります。
ランド側から見て左端に富士見台、右端に月見台と呼ばれる数段高くなった部分を用意しており、ランド側を多少眺められるようになっています。
中央部分はエプロン側にせり出した構造になっており、より近い位置から駐機中の飛行機を眺めることができます。フェンスは全面に渡り目の細かく高いフェンスで所々にカメラ用の穴があいているタイプでしたが、平成25年にワイヤー化されました。
int13.jpg展望デッキからの眺め
(写真は平成26年1月撮影)
正面はA滑走路の向こう側に国内線旅客ターミナル・貨物ターミナル地区が広がっています。
ターミナルビルはエプロンの南側に位置しており、終日ほぼ順光条件です。滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。
315.jpgモニュメント
(写真は平成22年10月撮影)
大きなターミナルですがモニュメント類は少なく、国内線旅客ターミナルに比べると芸術品を置くよりも建物自体の内装で見せている印象です。入国審査場直前にシンボルとして「ウォーターシュライン」(滝)と題する大壁画があります。
このほか、京浜急行電鉄駅区域に「飛翔」をテーマにした時計台「銀の翼」があります。愛称は一般公募で決定しています。
HNDTI002B.jpg地上アクセス施設(バスのりば)
(写真は平成22年10月撮影)
ターミナルから一番離れた位置にある交通島が全面に渡りバスのりばになっています。交通島としては珍しく旅客トイレや休憩所も設置されています。
のりばは全部で10か所。深夜早朝便に合わせて日本の空港連絡バスでは初めて深夜時間帯料金を導入した路線が運行されています。案内などは運行会社別ではなく方面別に行われているのが特徴です。

■就航路線(国際線)
→「就航路線」を参照
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※東京国際空港の公式サイトではありません。

開設月日 2010.10.31
初調査日 2010.10.21
前調査日 2018.11.04
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2018年11月15日

JJP_下地島3/30就航へ

□JJP 下地島へ3月30日に就航

ジェットスター・ジャパン(JJP)は15日、来春からの就航を発表していた成田国際(成田)-下地島線の就航日を3月30日にすると発表しました。

3月30日から下地島に就航し、成田-下地島線は週4往復〜1日1往復が運航されます。6月30日までの発表で、16日から航空券販売が開始されます。
下地島への定期便就航は、平成6年以来四半世紀ぶりとなります。

05/07-06/30
◎JJP 成田国際-下地島 ( 1→週4)

04/30-05/06
◎JJP 成田国際-下地島 (週4→ 1)

04/09-04/29
◎JJP 成田国際-下地島 ( 1→週4)

03/30-04/08
◎JJP 成田国際-下地島 ( 0→ 1)


LCCが宮古地域に初乗り入れ!ジェットスター・ジャパン、東京(成田)=宮古(下地島)路線を開設! (JJP公式サイト)
https://www.jetstar.com/_/media/files/japan-and-korea/japan/news/2018/20181115.pdf?la=ja-jp&rev=78f6665ab702432f80dd6df748ee3c8c
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2018年11月12日

関空_空港概要(エアロプラザ)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/関西国際空港(関空)(エアロプラザ)
日本空港情報館
関西国際空港(関空)
エアロプラザ

■施設の見どころ:◎◎=== 中規模/航空会社の出発・到着施設はありません。
■見学者への対応:◎◎=== 案内所 無/ターミナルパンフ 有(旅客ターミナルと共通)/送迎デッキ 無/ファン向け 少々
■売店の充実度:◎◎=== 売店4店・飲食店6店・サービス店1店/ホテル併設で、ホテル内にも飲食店あり。土産物は少なめです。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道直結(JR・南海 関西空港駅)/バス 無/第2への無料連絡バスが発着。路線バスは連絡通路で結ばれている第1ターミナルビル前発着です。


※情報は特記以外平成29年3月現在のものです。
20-03.jpg施設の特徴
(写真は平成24年11月撮影)
2階中央の大きな吹抜空間メインアトリウムや11階の空中展望レストランなどが目を引く建物です。
関西空港駅と連絡橋でつながる2階がメイン階層で、ホテル日航関西空港の入口などがあります。
※平成30年11月現在、エアロプラザには航空会社の出発・到着施設はありません。
20-13.jpg宿泊施設(ホテル日航関西空港とファーストキャビン関西空港)
(写真は平成24年9月撮影)
エアロプラザの大部分はホテル日航関西空港が入居しています。1階に道路から入れる正面玄関があるほか、2階にメインの入口があります。
平成29年3月に、3階部分にコンパクトホテルのファーストキャビン関西空港が新たにオープンしています。
※平成29年03月30日:ファーストキャビン関西空港 開店
KIX20-004.jpg1階ロビー
(写真は平成29年3月撮影)
1階は中央部にホテル日航関西空港の正面玄関があり、ロビーは南側にあります。ロビーにはレンタカーカウンタと売店1店(ローソン)があります。
20-13.jpg2階ロビー(第2ターミナルビル連絡バス待合室)
(写真は平成24年11月撮影)
2階南端には第2ターミナルビル連絡バス待合ロビーになっています。
20-11.jpg売店
(写真は平成24年11月撮影)
売店は1階と2階が中心です。平成24年10月にPeach Aviation移転後、2階南側に売店区画を新設しています。

1階:1店舗(ローソン)
2階:3店舗(アプローズ(大阪泉州まるわかり屋併設・わかやま紀州館併設)・京名物のれん会・ローソン)

※平成25年09月01日:ローソン(2階) 開店
※平成26年08月04日:わかやま紀州館 開店(アプローズ内に併設)
※平成27年05月16日:大阪泉州まるわかり屋 開店(アプローズ内に併設)
20-14.jpgサービス店
(写真は平成24年11月撮影)
REFRESH SQUAREは、個室ブースやグループルームなどがある休息空間で、リラクゼーションのフォレストが併設されています。24時間営業です(フォレストは夜間閉店)。

2階:1店舗(REFRESH SQUARE)
20-12.jpg飲食店
(写真は平成24年9月撮影)
一部の店舗は24時間営業です。ホテル日航内にも飲食店があります。

2階:2店舗(IL BAR、バーガーキング)
3階:4店舗(杏、Due Torri by J.Yamashita、松屋、おらが蕎麦)

※平成30年05月31日:かっぽうぎ 開店
※平成25年08月31日:バーガーキング 開店
※平成24年10月28日:IL BAR 開店
※平成24年10月14日:Due Torri by J.Yamashita 開店
※平成24年09月26日:パスタオレガ 閉店
※平成24年04月01日:グルメ 閉店
※閉店店舗:めん坊、愉、がんこ
※開店店舗:おらが蕎麦
KIX20-016.jpg待合スペース
(写真は平成29年3月撮影)
2階中央に待合スペースが整備されています。
ベンチを敷き詰めて横になれるようになっており、シャワールームも併設されています。24時間係員が常駐しており、毛布の貸し出しなどが行われています。
20-15.jpg交通広場
(写真は平成24年11月撮影)
1階南端に交通広場があります。第2ターミナルビルへの無料連絡バスが発着しています。

交通広場とは別に、エアロプラザの道路を挟んだ関西空港駅側に関係者用に貨物地区などへの3か所のバスのりばがあります。/すべて南海バス、関係者のみ利用可
■駅側1番:
1系統 給油地区行(貨物合同庁舎前経由)
2系統 国際貨物地区循環(夕間時)
2-1系統 給油地区行(貨物合同庁舎前・国際貨物上屋G棟前(フェデックス前)経由)
2-3系統 国際貨物地区循環(国際貨物上屋G棟前先行)
3系統 給油地区行(直行)
■駅側2番:
2系統 国際貨物地区循環(朝間時)
■駅側3番:
特1系統 貨物合同庁舎前行
2-0系統 国際貨物上屋G棟前(フェデックス前)行(貨物合同庁舎前経由)

※平成26年03月24日:2-1系統・2-2系統 新設
※平成30年04月18日:特1系統・2-0系統 のりば変更(2番→3番)、2系統(朝間時) のりば変更(3番→2番)

01-1.jpgかつてあった見どころ(交通広場)
(写真は平成21年3月撮影)
エアロプラザの南側には平成24年4月まで交通広場があり、バスのりばが2か所ありました。現在は廃止され、第2ターミナルビルへの無料連絡バスが発着場となっています。
20-05.jpgかつてあった見どころ(国内線チェックインロビー(2階/APJ用暫定))
(写真は平成24年9月撮影)
2階南側中央部はAPJ国内線専用の暫定チェックインロビー・暫定出発ロビーになっていました。
※APJ出発関係施設は、平成24年10月28日、同日開業予定の第2ターミナルビルに移転しました。
20-06.jpgかつてあった見どころ(国内線カウンタ(2階/APJ用暫定))
(写真は平成24年9月撮影)
2階暫定チェックインロビーには、APJ国内線専用の暫定自動チェックイン機が並んでいました。手荷物預けはロビー脇の個室内に暫定カウンタが設けられていました。3階に暫定待合コーナーがありました。
※APJ出発関係施設は、平成24年10月28日、同日開業予定の第2ターミナルビルに移転しました。
20-07.jpgかつてあった見どころ(国内線保安検査場(2階/APJ用暫定))
(写真は平成24年9月撮影)
2階チェックインロビー奥に、APJ国内線専用の暫定保安検査場入口がありました。
※APJ出発関係施設は、平成24年10月28日、同日開業予定の第2ターミナルビルに移転しました。
20-08.jpg
▲2階部
20-09.jpg
▲3階部
かつてあった見どころ(国内線搭乗待合室(2階・3階/APJ用暫定))
(写真は平成24年9月撮影)
2階南側の狭い区域にAPJ国内線専用の暫定搭乗待合室がありました。暫定売店1店(アプローズ)が出店していました。
搭乗待合室は2階だけでなく、3階にもありましたが、椅子が並べられているだけで、訪れる人は少なかったようです。
※APJ出発関係施設は、平成24年10月28日、同日開業予定の第2ターミナルビルに移転しました。
20-10.jpgかつてあった見どころ(国内線搭乗バスゲート(1階/APJ用暫定))
(写真は平成24年9月撮影)
暫定搭乗待合室から非常階段のような小さな階段を下り、建物外の簡易通路を進んだ先にプレハブでできたAPJ国内線専用の暫定ランプバスのりば(搭乗バスゲート)が設けられていました。口は3つあり、各搭乗口からバス数台に分乗し、飛行機へと向かう形になっていました。
バスは一度一般エリアを走行するため、暫定バスのりばと一般道路間は厳重に警備されており、バスの窓も開かないよう工夫されていました。
※APJ出発関係施設は、平成24年10月28日、同日開業予定の第2ターミナルビルに移転しました。

■就航路線(国内線)
平成29年4月12日現在、エアロプラザ発着の運航路線はありません。
→「就航路線」を参照
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※関西国際空港の公式サイトではありません。

開設月日 2012.10.20
初調査日 2008.12.14
前調査日 2017.03.04
ラベル:関空 空港概要
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2018年11月11日

旭川_11月バス便時刻変更

■旭川空港 アクセスバス便時刻変更(2018年11月)

11/11
◎旭川電気軌道 75番東神楽・旭川空港線 旭川空港-東神楽バスセンター-ひじり野1の1-旭川駅前( 0→ 2)

11月11日:
ひじり野1の1経由の旭川駅前方面が新設されます。途中停留所は、東神楽バスセンター、ひじり野1の1、ホクト電子など26か所。
この系統の新設で、旭川空港から旭川駅前方面へは、75番東神楽・旭川空港線のほか、東光16の5等を経由する66番旭岳線いで湯号、宮前通東等を経由する77番空港線(急行)、旭川医大前を経由するラベンダー号の4系統化されます。新設される75番は各停扱い、いわゆるリムジン運行は77番、66番とラベンダー号は旭川と観光地を結ぶ路線の経由便です。

一般路線バス ダイヤ改正のご案内(2018年11月11日実施)(旭川電気軌道公式サイト)
http://www.asahikawa-denkikidou.jp/%e4%b8%80%e8%88%ac%e8%b7%af%e7%b7%9a%e3%83%90%e3%82%b9%e3%80%80%e3%83%80%e3%82%a4%e3%83%a4%e6%94%b9%e6%ad%a3%e3%81%ae%e3%81%94%e6%a1%88%e5%86%85%ef%bc%882018%e5%b9%b411%e6%9c%8811%e6%97%a5%e5%ae%9f/
posted by johokotu at 06:00| 東京 ☀| Comment(0) | 旭川空港(北海道のまん中・旭川空港) | 更新情報をチェックする

2018年11月10日

下地島カテゴリー新設!

●ブログのお知らせ 「下地島空港」カテゴリーを新設しました!

「情報交通ホットライン 日本空港情報館」では、来年春にも定期便の再開が予定されている下地島空港に関する「下地島空港」カテゴリーを新設しました。

下地島空港は、来年春頃の定期便就航が確定しています。
各空港のカテゴリーは、定期的な運航便がある場合のみ独立したものを設けていますが、定期便就航自体を広くPRするため、就航に先立ち、専用カテゴリーを新設することにしました。

下地島空港旅客ターミナルビル(みやこ下地島空港ターミナル)の開業までも140日となり、話題も多くなってきています。
今後、下地島空港の話題は、「下地島空港」カテゴリー内にアップしていきます。

待ちに待った下地島空港の旅客ターミナルビル新設、定期便再開を盛り上げていきましょう!

「下地島空港」カテゴリー
http://johokotu.seesaa.net/category/27185434-1.html
ラベル:下地島空港
posted by johokotu at 18:00| 東京 ☀| Comment(0) | ◆ブログのお知らせ | 更新情報をチェックする

下地島_東京で就航イベント開催へ

■下地島空港 東京で路線就航発表イベントを開催へ

三菱地所と下地島エアポートマネジメントは9日、東京の丸の内で成田国際(成田)-下地島線の路線就航発表イベントを開催すると発表しました。

2社が開催するのは、成田国際-下地島線の路線就航発表イベント。丸の内の丸ビル1階 Marunouchi Café×WIRED CAFÉ テラススペースで15日〜18日に実施するとしています。
会場では、宮古島や下地島空港のPRコーナーを設けるほか、マルシェ、試供品プレゼント、三線ライブパフォーマンスを実施。15日にはJJPの就航発表会も行われます。

下地島空港旅客ターミナル(みやこ下地島空港ターミナル)は来年3月30日に開業予定。ジェットスター・ジャパン(JJP)の成田-下地島線就航の決定も合わせ、「宮古島の「食と自然」ならびに下地島空港の魅力をお伝えするイベント」になると発表されています。

東京・丸の内で宮古島・下地島空港を感じる4 日間! 東京(成田)=宮古(下地島)路線就航発表イベント開催!(下地島エアポートマネジメント公式サイト)
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posted by johokotu at 08:00| 東京 ☀| Comment(0) | 下地島空港 | 更新情報をチェックする