2019年01月01日

■1月国際線時刻変更

■航空便ダイヤ変更(2019年1月)

01/31
◎(国際線)JJP 中部国際-台北 桃園( 0→週7)※出発便は1/31〜、到着便は2/1〜
◎(国際線)JJP 関西国際-台北 桃園( 0→週7)※出発便は1/31〜、到着便は2/1〜

01/30
◎(国際線)CES 花巻  -上海 浦東( 0→週2)
◎(国際線)XAX 関西国際-台北 桃園( 0→週4)
◎(国際線)XAX 関西国際-クアラルンプール( 0→週4)※台北桃園経由便

01/28
◎(国際線)JJA 新千歳 -務安  ( 0→週4)


01/19
◎(国際線)HKE 長崎  -香港  ( 0→週3)
×(国際線)JJA 東京国際-ソウル 仁川(週2→ 0)※1/14最終運航
×(国際線)JJA 東京国際-釜山 金海(週2→ 0)※1/14最終運航

01/15
◎(国際線)AAL 成田国際-シカゴ ( 0→週3)※JAL共同運航便、到着便は1/17〜
×(国際線)IDX 成田国際-デンパサール(週7→ 0)
×(国際線)AAL 成田国際-ラスベガス(週7→ 0)※JAL共同運航便、出発便は1/14、到着便は1/15最終運航

01/11
◎(国際線)VJC 成田国際-ハノイ ( 0→週7)
×(国際線)JJP 中部国際-マニラ (週4→ 0)※出発便は1/9、到着便は1/10最終運航
×(国際線)JJP 関西国際-台北 桃園(週4→ 0)※出発便は1/9、到着便は1/10最終運航

01/10
×(国際線)JJP 中部国際-台北 桃園 (週3→ 0)※出発便は1/8、到着便は1/9最終運航
×(国際線)JJP 関西国際-マニラ (週3→ 0)※出発便は1/8、到着便は1/9最終運航
×(国際線)PIC 関西国際-ダナン (週4→ 0)※1/8最終運航

01/07
◎(国際線)ESR 関西国際-釜山 金海( 0→週7)
×(国際線)SIA 新千歳 -シンガポール(週7→ 0)

01/05
×(国際線)AAL 成田国際-シカゴ (週3→ 0)※JAL共同運航便、出発便は1/4、到着便は1/6最終運航

01/04
◎(国際線)AAL 成田国際-ラスベガス( 0→週7)※JAL共同運航便、到着便は1/5〜

01/02
◎(国際線)KAL 大分  -ソウル 仁川( 0→週2)
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■1月国内線時刻変更

■航空便ダイヤ変更(2019年1月)

今月の時刻表から
ANA 早いとおトクな冬がくる! ANA SUPER VALUE
JAL 行こうぜ北海道! 先得 2019年3月30日(土)ご搭乗分まで予約受付中
SKY 定時運航率1位 (2017年度 国内航空会社中)
ADO 叶える翼に。 AIRDO 20th ANNIVERSARY
FDA

01/25
◎ANA 女満別 -中部国際( 0→ 1)

01/09
×ANA 女満別 -中部国際( 1→ 0)

01/07
×JAC 鹿児島 -徳之島 (週6→ 0)※JALグループ全体では4→4+週6

01/06
全便運休 JAL種子島
×JAL 大阪国際-種子島 (週5→ 0)※JAR週5→0

※以下の航空会社は1月中は新規就航・運休等の変更はありません。
  VNL  バニラ・エア
  APJ  Peach Aviation
  SFJ  スターフライヤー
  ADO  AIR DO
  SKY  スカイマーク
  SNA  ソラシド エア
  ORC  オリエンタルエアブリッジ
  JTA  日本トランスオーシャン航空
  JJP  ジェットスター・ジャパン
  RAC  琉球エアーコミューター
  IBX  アイベックスエアラインズ
  FDA  フジドリームエアラインズ
  SJO  春秋航空日本
  WAJ  エアアジア・ジャパン
  NCA  新中央航空
  AMX  天草エアライン
  NJA  新日本航空
  TAL  東邦航空

※以下の航空会社は1月中は新規就航・運休等の変更があります。
  ANA  全日本空輸グループ(ANA、AKX)
  JAL  日本航空(JAL、JAR、HAC)
  JAC  日本エアコミューター

※以下の航空会社の変更点は現在調査中です。
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新年のご挨拶2019

新年のご挨拶


明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします


2019年(平成31年・新元号元年)、新年早々から早速、「情報交通ホットライン」をご覧いただきありがとうございます。

さて、新しい年は、新たに福岡や静岡、南紀白浜(和歌山県)など、小さな空港も含めて民間委託が開始予定です。運営の効率があがったり、新しいサービスが誕生したりすることへの期待が高まります。

旅客ターミナルビルの増築やリニューアルは今年も活発。那覇(沖縄県)を始め、旭川(北海道)、美保(米子/鳥取県)、宮崎、宮古(沖縄県)など多くの空港で完了予定となっています。増築が多い中、中部国際(愛知県)では新ターミナルがオープンします。

航空会社関係では、安定した運営と拡大への足がかりの一年といった感じでしょうか。
世界から利用者がやってくる2020年に向け、新興航空会社は、国際化できるか正念場の年。昨年国際線再就航を果たしたスターフライヤーに続き、スカイマークやソラシドエアなどチャーター実績のある各社が国際線参入を果たすのか気にしたいところです。
格安航空LCCでは、Peach Aviationとバニラ・エアの統合が迫るなか、一歩リードしたジェットスター・ジャパンが積極的な路線拡大を続けるかが注目。停滞している春秋航空日本やエアアジア・ジャパンも規模を拡大できるのか注目されます。

そして、毎年注視している離島空路は、なんと言っても下地島(沖縄県)が一番の話題でしょう。久々の空港ターミナルビルの完全なる新築が行われ、四半世紀ぶりに定期便が再開する予定です(平成に間に合いました〜)。
一方で、第一航空の運休により路線再開への動きが振り出しに戻ってしまった粟国(沖縄県)や波照間(沖縄県)で前向きな話が出てくるのか気になるところ。世界文化遺産で大注目の上五島(長崎)や空港設置を目指す小笠原(東京都)などにも動きがあるのか注目です。

「情報交通ホットライン 日本空港情報館ブログ」では、今年も、読んだ人が、その空港へわざわざ寄ってみたくなるような空港話を提供していきます。
平成最後と新元号最初の年が、さーいい年になりますように。空港の新しい飛躍の年になることに期待しつつ、今年も猪突猛進駆け抜けます。
どうぞよろしくお願いします。

平成31年 元旦

posted by johokotu at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | ◆ブログのお知らせ | 更新情報をチェックする