2019年05月01日

■5月国内線時刻変更

■航空便ダイヤ変更(2019年5月)

今月の時刻表から
ANA !! Feel The New Sky. ANA HAWAii
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ADO
FDA 就航 静岡=北九州線 増便 名古屋小牧=青森線/名古屋小牧=高知線
ORC 人をつなぐ、長崎を結ぶ。

05/31
×VNL 成田国際-那覇  ( 1→ 0)※成田国際発は5/30・那覇発は5/31最終運航

05/08
新規就航 種子島JAL
◎JAL 鹿児島 -種子島 ( 0→ 1)※JAR0→1

05/07
全便運休 関西国際VNL(APJ就航済のため拠点残存)
×ANA 函館  -中部国際( 1→ 0)※他にADO運航の共同運航便あり
×VNL 関西国際-奄美  ( 1→ 0)
×ANA 福岡  -宮古  ( 1→ 0)

※以下の航空会社は5月中は新規就航・運休等の変更はありません。
  APJ  Peach Aviation
  ADO  AIR DO
  SKY  スカイマーク
  SNA  ソラシド エア
  SFJ  スターフライヤー
  ORC  オリエンタルエアブリッジ
  IBX  アイベックスエアラインズ
  JAC  日本エアコミューター
  JTA  日本トランスオーシャン航空
  JJP  ジェットスター・ジャパン
  RAC  琉球エアーコミューター
  FDA  フジドリームエアラインズ
  AMX  天草エアライン
  SJO  SPRING
  WAJ  エアアジア・ジャパン
  NCA  新中央航空
  NJA  新日本航空
  TAL  東邦航空

※以下の航空会社は5月中は新規就航・運休等の変更があります。
  ANA  全日本空輸グループ(ANA、AKX)
  JAL  日本航空(JAL、JAR、HAC)
  VNL  バニラ・エア

※以下の航空会社の変更点は現在調査中です。
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posted by johokotu at 01:00| 東京 ☀| Comment(0) | ◆ダイヤの話題 | 更新情報をチェックする

■5月国際線時刻変更

■航空便ダイヤ変更(2019年5月)


05/31
◎(国際線)PIA 成田国際-北京 首都( 0→週2)
◎(国際線)PIA 成田国際-イスラマバード( 0→週2)※北京首都経由便
×(国際線)VNL 那覇  -台北 桃園(週7→ 0)※那覇発は5/30・那覇着は5/31最終運航

05/29
■(国際線)HDA 東京国際-香港  (週7→週7)※JAL共同運航便化
■(国際線)HDA 福岡  -香港  (週14→週14)※JAL共同運航便化
■(国際線)HDA 那覇  -香港  (週7→週7)※JAL共同運航便化

05/28
×(国際線)TWB 佐賀  -大邱  (週4→ 0)※5/26最終運航

05/14
◎(国際線)CDG 中部国際-済南  ( 0→週3)

05/13
◎(国際線)CDG 中部国際-青島  ( 0→週4)

05/10
◎(国際線)JJA 静岡  -ソウル 仁川( 0→週4)

05/09
×(国際線)MAS 成田国際-コタキナバル(週2→ 0)※5/6最終運航
×(国際線)TGW 関西国際-ホノルル ダニエルKイノウエ(週4→ 0)※出発便は5/7、到着便は5/8最終運航
×(国際線)DAL 福岡  -ホノルル ダニエルKイノウエ(週7→ 0)※5/8最終運航

05/08
×(国際線)VNL 関西国際-台北 桃園(週7→ 0)※出発便は5/6、到着便は5/7最終運航
■(国際線)GIA 中部国際-ジャカルタ(週4→週4)※JAL共同運航便化
■(国際線)GIA 関西国際-ジャカルタ(週3→週3)※JAL共同運航便化

05/05
◎(国際線)CQH 中部国際-深圳  ( 0→週7)

05/03
◎(国際線)JJA 新千歳 -釜山 金海( 0→週7)

05/02
◎(国際線)DAL 成田国際-ソルトレイクシティ( 0→週5)※ポートランド経由便

05/01
◎(国際線)AJX 成田国際-シンガポール( 0→週7)※ANA共同運航便/ANAグループ全体では運航便数変化なし
×(国際線)AJX 成田国際-ホノルル ダニエル・K・イノウエ(週7→ 0)※ANA共同運航便/ANAグループ全体では運航便数変化なし
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空港から振り返る平成31年

特集 ニッポンの空港から振り返る平成三十一年


日付が変わって、今日5月1日、ついに新しい元号「令和」の時代にバトンタッチ、平成三十一年から令和元年になりました。

4か月だった平成三十一年は、下地島空港(沖縄県)の旅客ターミナル新設と定期便運航再開が一番の話題だったでしょうか。
平成の中盤から、定期便が次々に廃止されてきた離島空港。大きな空港への集中と小さな空港の切り捨てが進んだ平成の最後の最後に、一度は切り捨てられた小さな空港から、未来へ繋がる明るい話題が出たのは、出来事としては小さいですが、大きな希望といった感じでした。

4月には、静岡空港(静岡県)、南紀白浜空港(和歌山県)、福岡空港(福岡県)の一気に3空港で運営の民間委託がスタート。民間活用の流れはそのままに、4月30日をもって平成が終了しました。

平成三十一年 空港の主な出来事
03月:那覇空港 LCCターミナル閉館、際内連結ターミナル開館(国内線と国際線の2ターミナルが一体化)
03月:下地島空港 新ターミナル開館、四半世紀ぶりの定期便就航
04月:静岡空港 運営権制度による民間委託開始(これまでは指定管理者制度)
04月:南紀白浜空港 運営民間委託開始
04月:福岡空港 運営民間委託開始
04月:岩国飛行場 南館開館
04月:30日をもって平成時代が終了!

H31.jpg
平成時代に利用者が急増した那覇空港。平成最後の年にターミナルが一つに統合しました。

特集:ニッポンの空港から振り返る平成
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ラベル:平成 下地島空港
posted by johokotu at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | ◆その他の話題 | 更新情報をチェックする