2019年09月18日

宮崎_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/宮崎空港(宮崎ブーゲンビリア空港)
日本空港情報館
宮崎空港(宮崎ブーゲンビリア空港)

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宮崎空港(宮崎ブーゲンビリア空港)

■飛行場の概要
宮崎県宮崎市にある国管理空港(旧・第2種空港)です。
昭和18年12月に旧海軍基地として開港、米軍基地などを経て昭和29年11月に民間空港としてスタートした宮崎の空の玄関です。地方空港としては珍しく鉄道が乗り入れる利便性の高い空港となっています。平成26年10月に開港60周年を記念して「宮崎ブーゲンビリア空港」という愛称が付きました。
令和元年9月18日現在、国内線はJAL(日本航空・ジェイエア)、ANA(全日本空輸)、ソラシドエア、オリエンタルエアブリッジ、Peach Aviation、ジェットスター・ジャパンにより7路線が、国際線はアシアナ航空とチャイナエアラインにより2路線が運航しています。


■飛行場種別:国管理空港(旧・第2種空港)
■設置管理者:国土交通大臣
■滑走路延長:2500m
■空港コード:KMI/RJFM
■旅客ビル管理者:宮崎空港ビル


■施設の見どころ:◎◎◎◎= 中規模/中央吹抜(オアシス広場)が目立つターミナルビルです。館内外のさまざまな装飾や植栽は見ているだけで楽しめます。
■見学者への対応:◎◎◎== 案内所 有/ターミナルパンフ 有/送迎デッキ 無料/ファン向け展示 若干有/モニュメントが豊富です。
■売店の充実度:◎◎◎== 売店8店・飲食店8店・免税店1店/商品数は多く、宮崎県全域の土産が手に入ります。マンゴーなどを利用した土産が充実。鹿児島土産も若干あり。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 直結(JR宮崎空港駅)/バス 有/県庁所在地の中心駅宮崎駅へ8分と至近。バス路線も充実。


※就航路線は令和元年9月18日、そのほかの情報は平成27年2月現在のものです。
KMI001.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成27年2月撮影)
平成2年に誕生、平成11年に増改築を行ったターミナルです。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式です。
1階にチェックインロビーと到着ロビー、2階に出発ロビーろ搭乗待合室、売店、3階に飲食店とギャラリー、4階(屋上)に送迎・展望デッキがあります。
中央部に大きな吹抜があり、各階ともこの吹抜を囲むように施設が配置されています。この吹抜の1階部分はオアシス広場となっており、さまざまなイベントの会場になっています。
ターミナル内のサインは、濃灰地が主で、出発関係は緑、到着関係は黄、国際線案内は青、そのほかは白の文字になっています。
KMI002.jpgターミナル前面
(写真は平成27年2月撮影)
白い柱と白い平らな屋根が特徴の前面です。ターミナルビルとの間には、さまざまな植栽が見られます。
バスのりばは4か所です。(宮崎駅前まで約25分、昼間1時間に3本程度の高頻度運行)
■1番のりば 宮崎駅行(バイパス経由・ニトリモール宮崎経由・農業高校前経由)・小林駅行(宮崎駅経由・ボンベルタ橘前経由)=宮崎交通
■2番のりば 西都バスセンター行・飫肥行(鵜戸神宮経由・未経由)=宮崎交通
■3番のりば 西都城駅前バスセンター行=宮崎交通
■4番のりば シーガイアクラブハウス前行(宮崎港経由・イオンモール宮崎前経由)=宮崎交通、延岡駅前バスセンター行=宮崎交通・JR九州バス

※平成**年**月**日:イオン宮崎SC前行、西都バスセンター行(農業高校前経由)、国立東病院行 運休
※平成26年04月01日:延岡駅前バスセンター行 新設
※平成26年07月01日:延岡行(ハッコートラベル) 新設
※平成26年08月31日:延岡行(ハッコートラベル) 運休
※平成26年11月01日:青島行(宮崎交通) 新設
※平成27年04月01日:鹿児島中央駅行(宮崎交通・南国交通) 新設
※平成27年04月23日:宮崎駅行(たまゆらの湯経由) 運休、宮崎駅行(ニトリモール宮崎経由) 新設
※平成27年10月01日:シーガイアクラブハウス前行(宮崎港経由) 新設、延岡駅前バスセンター行 経由地一部変更
※平成28年10月01日:青島行 運休
※平成29年07月22日:急行路線バス サンシャインミヤザキ シェラトングランデ行・フェニックス動物園行・青島行(宮崎交通) 新設
※平成29年08月28日:急行路線バス サンシャインミヤザキ シェラトングランデ行・フェニックス動物園行・青島行 運休
※平成31年04月03日:鹿児島中央駅行 運休(出発便は3/30・到着便は3/31最終運行)
KMI003.jpgチェックインロビー
(写真は平成27年2月撮影)
1階、ランド側から見て左側に国内線チェックインロビー、右側に到着ロビーと国際線チェックインロビーが設置されています。
KMI004.jpg国内線(チェックインカウンタ)
1階、ランド側から見て左側に設置されています。
建物端側からジェットスター・ジャパン、日本航空グループ(JAL・JAR)、Peach Aviation、ソラシドエア(SNA)、ANAグループのカウンタが並んでいます。
SNAはこの空港が本拠地ですが、全便ANAと共同運航しており、SNAの専用カウンタは狭く、実質的にSNAとANAグループのカウンタは一体化されています。1番を航空券購入窓口、2番・3番を搭乗手続窓口、4番を手荷物受付窓口として共通利用しています。
オリエンタルエアブリッジ(ORC)は、全便ANAと共同運航しており、ANAカウンタで手続きが行われます。
※ORCは、平成21年11月1日まではSNAとANAの間に自社カウンタを設けていました。

※平成27年08月28日:Peach Aviation 就航
※平成28年07月01日:日本エアコミューター 全便運休
※平成29年03月26日:アイベックスエアラインズ 全便運休
※平成29年10月29日:ORC就航(ANAカウンタで手続き)
※平成29年12月21日:JJP就航
KMI003i.jpg国際線(チェックインロビー・到着ロビー)
(写真は平成27年2月撮影)
国際線のチェックインロビー・到着ロビーは、1階、ランド側から見て右側に設置されています。
中央寄りがチェックインロビー区域、建物端側が到着ロビー区域になっています。
KMI004i.jpg国際線(チェックインカウンタ)
(写真は平成27年2月撮影)
左半分がチャイナエアライン(CAL)、右半分がアシアナ航空(AAR)のカウンタです。

※平成22年01月21日:CALチェックインカウンタ 新設
※平成27年03月28日:CRK 就航
※平成29年12月21日:ESR 就航
※平成30年10月28日:CRK 全便運休
KMI005.jpg出発口(出発保安検査場)
(写真は平成27年2月撮影)
出発口(保安検査場)は、2階中央部に設置されています。
案内掲示は、濃灰地に白文字の反転フラップ板が採用されています。
04-2.jpg国際線(出発口・搭乗待合室)
(写真は平成21年12月撮影)
出発口(保安検査場)は、2階中央部に設置されています。
平成30年3月に専用の出発口が新設されました(写真は新設前の出発口)。出国待合室には、免税店も設けられています。
平成30年3月までは、国内線搭乗待合室を経由して乗る形になっており、国内線搭乗待合室内7番搭乗口前付近に国際線の出発口がありました。入口奥に保安検査場が再度あった配置でした。

※平成30年03月30日:国際線専用出発口 新設
08-1.jpg国内線(搭乗待合室)
(写真は平成21年12月撮影)
2階エプロン側は全面に渡って国内線搭乗待合室になっています。各搭乗橋は待合室に直結しており、地方空港としては珍しく到着客が混在する待合室です。5番・6番から11番までの7か所の搭乗橋があります。5番・6番は奥に国際線側からの入口もあります。
「花」と「森」の板張りのデッキ区域が2か所あります。
搭乗待合室内には、売店2店(WING EAST・WING WEST)、ラウンジ1か所(ラウンジ大淀)があります。出発保安検査場前に東京モノレールと京急の自動券売機が設置されています。
KMI006.jpg国内線(到着口)
(写真は平成27年2月撮影)
1階中央部分にあります。手荷物受取場のベルト、出口はともに3か所あります。
案内掲示は、濃灰地に白文字の反転フラップ板が採用されています。
KMI007.jpg国内線(到着ロビー)
(写真は平成27年2月撮影)
1階中央部分にあります。
到着口正面には総合インフォメーションと飲食店パームがあります。
KMI006i.jpg国際線(到着口)
(写真は平成27年2月撮影)
1階、ランド側から見て右端に設置されています。バゲージクレーム、出口とも1か所です。
案内掲示は、濃灰地に白文字の反転フラップ板が採用されています。
KMI008.jpg売店・サービス店
(写真は平成27年2月撮影)
売店は2階を中心に1階と2階に点在。2階は中央部周辺がほぼ全面が売店になっています。マンゴーやみかんなど南国の食材を使ったものが目立ちます。マスコットの「クーゴくん」に関連したものなど宮崎空港グッズも販売されています。

・1階チェックインロビー:売店3店舗(1F売店、チャレンジショップ、神都高千穂そら市場)
・2階出発ロビー:売店5店舗(BLUESKY、燦々市場、ANAFESTA、モーブークック、日向屋)
・2階国内線搭乗待合室内:飲食併設売店2店舗(WING EAST、WING WEST)
・2階国際線出国待合室内:免税店1店舗
・3階:サービス店1店舗(チャイディー)

※平成27年10月27日:神都高千穂そら市場 開店
※平成29年07月20日:西売店/薬局売店、本・雑誌売店 閉店、燦々市場・モーブークック 開店
KMI009.jpg飲食店
(写真は平成27年2月撮影)
飲食店は3階を中心に1階から3階に点在しています。 3階中央部周辺にレストラン街があります。

・1階到着ロビー:2店舗(響、パーム)
・2階出発ロビー:1店舗(カンナ)
・3階:5店舗(わたつみ、夢かぐら、マリィリア、コスモス、萩之茶屋)

※平成22年11月30日:魚山亭 閉店
※平成22年12月21日:夢かぐら 開店
※平成24年07月16日:ちゃんぽん亭 閉店
※平成24年07月**日:響 開店
KMI010.jpg送迎デッキ
(写真は平成27年2月撮影)
4階屋上部分は送迎デッキになっています。入場料は無料。
平成22年4月に床面がウッドデッキ化され、フェンスのワイヤー化が行われています。屋根が一部にあります。一部をエアプレインパーク区画になっています。
デッキ入口わきに空港模型が展示されています。
KMI015.jpgエアプレインパーク
(写真は平成27年2月撮影)
送迎デッキの一部はエアプレインパークとなっています。平成24年7月、宮崎空港ビル50周年を記念して整備されています。航空大学校仙台分校で活躍していたビーチクラフトC90Aキングエア機が展示されており、日中、コクピット見学が可能です。
KMI011.jpg送迎デッキからのながめ
(写真は平成27年2月撮影)
正面に宮崎市の市街地が広がります。正面の建物は航空大学校の施設です。フェンスは低いですが、建物の端までやや距離があり、搭乗橋に接続している飛行機を撮るにはギリギリの構造です。ターミナルビルは滑走路の南側に位置しており、終日順光条件です。赤江飛行場時代に使用されていた掩体壕も滑走路の先に見ることができます。
ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。
KMI016.jpgもしもしコーナー
(写真は平成27年2月撮影)
2階出発ロビーと搭乗待合室の間は一部がガラス張りになっており、もしもしコーナーが設置されています。
KMI014.jpgウエルカム広場
(写真は平成27年2月撮影)
ターミナルの東側にウエルカム広場があります。宮崎の名所を模したものを配した広場で、リゾート地宮崎らしく小さなパターゴルフ場「青島コース」、青島の鬼の洗濯板を小さく再現した展示があります。
KMI017.jpg太陽光発電システム
(写真は平成27年2月撮影)
屋上に太陽光パネルが設置されています。展望デッキから見える位置に設置されており、日々の発電量を掲示しています。
16.jpgモニュメント
(写真は平成21年12月撮影)
館内のモニュメントは非常に多く見られます。
最も目立つのは、中央吹抜オアシス広場にある西日本一のステンドグラスとからくり時計で、空港の名物になっています。からくり時計は高千穂の夜神楽をモデルにしたもの、ステンドグラス「花ートロピカルM」は宮崎県と6市を表現しているそうです。
ターミナル前面には数多くの彫刻が展示されています。
また、館内・周辺には愛称となっている「ブーゲンビリア」をはじめとする多くの植栽があり、南国宮崎らしい華やかさが感じられる館内になっています。
KMI012.jpg地上アクセス施設(駐車場)
(写真は平成27年2月撮影)
宮崎市中心部からも近く鉄道も乗り入れる空港ですが、駐車場も充実。
ターミナルビル正面に有料駐車場があります。クレジットカードによる支払いも可能です。
レンタカー各社は空港入口付近に点在しています。レンタカーカウンタで受け付けたのち送迎車により送迎する形になります。
KMI013.jpg地上アクセス施設(駐輪場)
(写真は平成27年2月撮影)
宮崎市中心部から近いということもあり、宮崎空港駅の高架下に一般客も利用できる駐輪場があります。自転車ラックを設けた本格的なものになっています。
12.jpg鉄道アクセス施設(JR宮崎空港駅)
(写真は平成21年12月撮影)
空港ターミナルビルのすぐ西側までJR宮崎空港線が乗り入れています。平成8年に新しく整備して乗り入れたもので、鉄道直結は地方のローカル空港としては日本初です。
県庁所在地宮崎市の中心駅、宮崎駅まで約8分と、抜群のアクセスの良さを誇ります。
17.jpg周辺見所施設(空港西方、旧正面入口)
(写真は平成21年12月撮影)
戦時中から使用されている宮崎空港。空港北西側などにいくつか掩体壕が見られます。滑走路西側は小さな空き地があって撮影に最適です。
写真は滑走路南西側にある道路から空港側を眺めたところ。この道路は、日本軍基地時代の正面道路で、写真奥には古い門柱が残されています。そのわきには基地の慰霊碑が建てられています。

■就航路線(国内線)
  ANA   VNL   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
成田国際(成田)JJP(JAL*d7)
東京国際(羽田)SNA(ANA)・JAL・ANA
中部国際(セントレア)ANA
大阪国際(伊丹)ANA・JAL*d5
関西国際(関空)APJ
福岡JAL*d5・ORC(ANA)*d2・ANA*d6
那覇SNA(ANA)
*d2:ANA機材による運航
*d3:JEXによる運航便あり
*d4:ANKによる運航便あり
*d5:JARによる運航便あり
*d6:AKXによる運航便あり
*d7:JAL共同運航便はJAL国際線との乗継時のみ


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年04月01日:JAL大阪国際 運休(3/31最終運航)、JEX大阪国際 就航
※平成21年11月01日:ANA那覇・ORC長崎 運休(10/31最終運航)、SNA(ANA)那覇 就航
※平成22年10月31日:JAC大阪国際・JAC広島西・JAL福岡 運休、JAL大阪国際 就航
※平成23年03月01日:JEX大阪国際 運休(02/28最終運航)
※平成24年03月25日:ANA福岡 就航
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更(ANA*d4→ANA)
※平成24年07月01日:IBX(ANA)大阪国際・IBX(ANA)福岡 就航
※平成24年09月15日:IBX(ANA)大阪国際 運休(期間運休)
※平成24年11月01日:IBX(ANA)大阪国際 就航
※平成25年01月27日:IBX(ANA)大阪国際 運休(期間運休)
※平成25年02月20日:IBX(ANA)大阪国際 就航
※平成25年03月31日:JAC大阪国際・JAL*d5福岡 就航
※平成26年03月30日:IBX(ANA)大阪国際・JAC大阪国際・JAL*d5福岡 運休(3/29最終運航)
※平成26年10月01日:JEX合併によりJALに変更(JAL*d3→JAL)
※平成27年07月01日:JAL*d5福岡 就航
※平成27年08月28日:APJ関西国際 就航
※平成27年09月01日:JAL*d5福岡 運休(8/31最終運航)
※平成28年01月07日:JAL*d5福岡 就航
※平成28年03月27日:IBX(ANA)中部国際 就航
※平成28年07月01日:JAC福岡 運休(6/30最終運航)
※平成29年03月26日:IBX(ANA)中部国際・IBX(ANA)福岡 運休(3/25最終運航)
※平成29年10月29日:ORC(ANA)*d2福岡 就航
※平成29年12月21日:JJP(JAL*d7)成田国際 就航

※事前購入型または特定便のみしかない乗り継ぎ割引設定路線は平成26年3月に公開を終了しました。(H22.4.1 ANA新千歳・函館・大館能代・秋田・庄内・仙台・福島・新潟・富山・小松・能登 新設、H23.2.1JAL新千歳・函館・青森・三沢・秋田・山形・仙台・新潟・小松 新設、H25.3.31 ANA稚内 新設)


■就航路線(国際線)
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
[韓国] ソウル ICN(仁川)AAR(ANA)
[台湾] 台北 TPE(桃園)CAL(JAL)
*i1:定期チャーター便

就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成22年01月21日:CAL台北 就航
※平成27年03月28日:CRK*i1香港 就航
※平成27年10月28日:CRK*i1香港 定期便化
※平成29年02月22日:CAL台北 JAL共同運航便化
※平成29年12月21日:ESRソウル仁川 就航
※平成30年10月31日:CRK香港 運休(10/27最終運航)
※令和元年09月19日:ESRソウル 運休(9/17最終運航)

■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■宮崎空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
宮崎空港旅客ビルの公式サイト△(宮崎空港ビル株式会社)
宮崎空港振興協議会の公式サイト△
宮崎空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※宮崎空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2007.12.16
前調査日 2015.02.01
posted by johokotu at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮崎空港(宮崎ブーゲンビリア空港) | 更新情報をチェックする