2019年09月19日

旭川_明日グランドオープン

■旭川空港(北海道のまん中・旭川空港) 増築が完了して明日グランドオープンへ

旭川空港ターミナルは明日20日、旭川空港2階にそらいちを新設し、グランドオープンします。

「そらいち」は、旭川空港2階国内線側に新設される飲食店・物販店区画。「旭川家具を配置した魅惑的な空間」になるとしています。
飲食店8店舗(梅光軒、鷹の爪、農珈屋、かぶら木、二條亭、あさひ屋、鉄板焼 旭人、一久大福堂)、物販店2店舗(まるとみ、AKJ Books)が出店します。

今回の新設で、昨年11月に新しい国際線区画がオープンしてから続いてきたリニューアルが完了。ターミナル全館がグランドオープンになります。

20日〜23日はグランドオープンイベントが行われる予定です(/2日は空の日イベントも同時開催)。混雑を避けるため、21日〜23日は空港駐車場を航空機利用者のみに限定。東神楽町役場前に臨時駐車場を開設し、無料シャトルバスを運行するとしています。

グランドオープンイベントについて(旭川空港ターミナル公式サイト)
https://www.aapb.co.jp/?p=6656
ラベル:旭川空港
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百里_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/百里飛行場(茨城空港)
日本空港情報館
百里飛行場(茨城空港)

IBRTOP.jpg
百里飛行場(茨城空港)

■飛行場の概要
茨城県小美玉市旧小川町地区にある共用空港です。
昭和13年海軍基地として開設。戦後は航空自衛隊百里基地として長く使用されてきましたが、平成22年、滑走路の増設とセットで民間空港エリアが造成されました。民間空港エリアは茨城空港との愛称を使用しています。
1周年となる平成23年3月11日に東日本大震災で天井パネルが落下するなどの被害を受けました。
令和元年9月19日現在、国内線はスカイマークにより4路線が、国際線は春秋航空とTigerair Taiwanにより2路線が運航されています。


■飛行場種別:共用空港(旧空港分類時代は未開港)
■設置管理者:茨城県
■滑走路延長:(A)2700m/(B)2700m
■空港コード:IBR/RJAH
■旅客ビル管理者:茨城県開発公社


■施設の見どころ:◎◎=== 小規模/茶と白が交互に配された独特な外観。国際線就航空港ながら搭乗橋はない簡素な造り。日本では初めてLCCを意識したターミナル。空港公園あり。
■見学者への対応:◎◎=== 案内所 有/ターミナルパンフ 有(4つ折り)/送迎デッキ 無料/ファン向け展示 無
■売店の充実度:◎◎=== 売店7店・飲食店2店・サービス1店・免税店1店/売店のうち1店は地元商工会による出店でご当地商品が豊富。空港限定商品も多数出ています。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 有/最寄駅からは車でも30分弱かかります。東京駅との間に格安バスあり。


※就航路線は令和元年9月19日、そのほかの情報は平成31年1月現在のものです。
IBR001.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成31年1月に撮影)
茨城空港供用開始に合わせて完成したターミナルビルです。
地上2階建。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は単層方式です。1階にチェックインロビーと搭乗口・搭乗待合室、2階に売店・飲食店・送迎デッキがあり、旅客施設は1階にすべてまとまっています。搭乗橋(PBB)はなく、全便地上搭乗になります。
茶と白が交互に配された独特な外観を持つターミナルです。特筆すべきは、日本では初めてLCCを意識したターミナルであることで、国際線就航空港ながらPBBがない簡素な造り。ハンドリング設備を空港ターミナルが所有するなど、新たな試みが行われています。
館内は白と黒を基調としたシンプルな印象。「森林湖沼環境税を活用した平成21年度いばらき木づかい環境整備事業」として館内の一部で腰壁内装材に茨城県産木材を使用するなどしています。
館内のサインは壁面埋め込みのものが多く、黒地に白文字、あるいはその逆配色のものが主流です。
IBR002.jpgターミナル前面
(写真は平成31年1月に撮影)
すっきりとした外壁と屋根を持つ前面です。車道は4車線が接続しており、バスのりば・タクシーのりばが確保されています。
バスのりばは開業直後は1か所でしたが、現在は4か所あります。東京駅行の高速バスは航空便利用者は半額以下になる超格安便です。(水戸駅まではシャトルバス約40分、路線バス約65分)
■1番 路線バス・コミュニティバス
関鉄グリーンバス 石岡駅行・新鉾田駅行
小美玉市市内循環バス 羽鳥駅西口行(左回り・右回り)
小美玉市地域循環バス Bルート茨城空港行(右回り・左回り)・Cルート茨城空港行(右回り・左回り)
■2番 路線バス・高速バス
関鉄グリーンバス 水戸駅北口行・吉沢車庫行
茨城交通・関東鉄道 水戸駅南口行
茨城交通 常陸太田市高速バスターミナル行
■3番 高速バス
関東鉄道 東京駅行
■4番 高速バス
関東鉄道 つくばセンター行
茨城交通 海浜公園西口行*a

*a:海浜公園西口行は例年ネモフィラ見頃期間(GW前後)のみ運行(H29 4/22-5/14の土日祝、H30 4/21-5/13の土日祝、H31 4/20-5/12の土日祝)

※平成22年04月16日:直通シャトルバス 水戸駅南口行(関東鉄道) 新設
※平成23年02月01日:勝田営業所行・常陸太田市高速バスターミナル行 新設
※平成24年10月01日:新鉾田駅行 新設
※平成**年**月**日:吉沢車庫行(関鉄グリーンバス) 運休
※平成25年10月01日:小美玉市市内循環バス 羽鳥駅西口行(左回り・右回り) 新設
※平成26年04月18日:勝田営業所行(茨城交通) 運休
※平成27年06月15日:小美玉市地域循環バス Cルート茨城空港行(右回り・左回り)・Dルート茨城空港行(右回り・左回り) 新設
※平成29年01月31日:小美玉市地域循環バス Cルート茨城空港行(右回り・左回り)・Dルート茨城空港行(右回り・左回り) 運休、小美玉市市内循環バス 羽鳥駅西口行(左回り・右回り) 経由地変更、小美玉市地域循環バス Bルート茨城空港行(右回り・左回り)・Cルート茨城空港行(右回り・左回り、新ルート) 新設
※平成29年03月04日:小川駅行(関鉄グリーンバス) 運休、吉沢車庫行 新設
※平成30年03月26日:JR宇都宮駅西口行(茨城交通) 新設
※平成30年08月18日:筑波山神社入口行 新設
※平成31年04月04日:JR宇都宮駅西口行 運休(3/31最終運行)
※令和元年09月19日:筑波山神社入口行 運休(9/17最終運行)
IBR003.jpgチェックインロビー・出発ロビー
(写真は平成31年1月に撮影)
1階ランド側はロビー区画となっており、白黒を基調にした明るい印象のロビーです。ランド側から見て左端を国内線到着ロビー、左側を国内線チェックインロビー、中央を出発ロビーと国際線チェックインロビー、右端を国際線到着ロビーとして使用しています。
中央付近は2階部分まで吹抜の高い天井を持ち、中央部に2階へと上がるシースルーエレベータとエスカレータが配置されています。
総合案内所が中央部分に配置されています。
IBR004.jpgチェックインカウンタ
(写真は平成31年1月に撮影、国内線用)
チェックインカウンタは、1階ランド側から見て左側(北側)に国内線用、1階ランド側から見て右側(南側)に国際線用があります。
国内線は、スカイマーク(SKY)のみの就航でSKYカウンタとなっています。
国際線は、特定の航空会社用ではなく、共用カウンタになっています。
建設当初のゾーンイメージも含め、ランド側から見て左側に国内線用、右側に国際線用ですが、開港当初アシアナ航空(AAR)のカウンタは左側(現:SKY側)に設置されていました。

※平成22年07月28日:春秋航空(CQH) 就航
※平成26年**月**日:AARカウンタ 廃止
※平成27年07月25日:中国南方航空(CSN) 就航
※平成28年01月30日:中国国際航空(CCA) 就航
※平成28年03月15日:Vエア(VAX) 就航
※平成28年05月26日:CCA全便運休
※平成28年08月27日:CSN全便運休
※平成28年09月19日:VAX全便運休
※平成30年07月31日:イースター航空(ESR) 就航
IBR005.jpg搭乗口
(写真は平成31年1月に撮影)
1階中央やや左側にあります。入口はA・Bの2か所で、Aが国内線用、Bが国際線用として使用されています。
搭乗案内掲示は液晶モニタが採用されています。
搭乗待合室内は、国内線は売店1店、国際線側は免税店1店があります。

全便地上搭乗となりますが、エプロンルーフが設置されており、雨に濡れずに搭乗可能です。

※平成29年07月02日:エプロンルーフ 新設
IBR008d.jpg到着口・到着ロビー(国内線)
(写真は平成31年1月に撮影)
到着ロビーは国内線と国際線で分かれており、1階ランド側右端(南端)と左端(北端)にあります。
国内線到着エリアは、1階ランド側から見て北端側にあります。
到着口は少し奥まった位置にひっそりと配置されています。到着案内掲示は液晶モニタが採用されています。
ロビーには交番とレンタカー・宅配カウンタがあります。
IBR008i.jpg到着口・到着ロビー(国際線)
(写真は平成31年1月に撮影)
国際線到着エリアは、1階ランド側から見て南端側にあります。
国内線と異なり、手前側に到着口があります。到着案内掲示は液晶モニタが採用されています。
到着口横にセントラルツーリスト、ロビー端側に秋葉原デジタル家電が出店しています。
IBR011.jpg売店・免税店
(写真は平成31年1月に撮影)
売店は2階を中心に出店しています。
亀じるしは地元茨城の製菓会社、SKY ARENAは地元小美玉・行方・鉾田3市の商工会による出店。Spring Shopとファミリーマートブルースカイは、未就航の航空会社関係の店舗です。
空港限定商品は、茨城空港デザインの菓子等に加え、百里基地グッズや茨城空港限定のニャーポートおたさくグッズなどが見られます。日本酒、箱菓子、置物などが販売されているほか、キーホルダーの種類が豊富です。

・2階:売店4店舗(亀じるし、SKY ARENA、AIRPORT PLAZA、Spring Shop)
・1階:売店2店舗(ファミリーマートブルースカイ、秋葉原デジタル家電)

・搭乗待合室内
 1階国内線用:売店1店舗(かすみがうらカンパニー)
 1階国際線用:免税店1店舗(永山)

※平成22年04月16日:かすみがうらカンパニー 開店
※平成24年04月04日:韓国プラザ 開店
※平成24年08月03日:秋葉原デジタル家電 開店
※平成25年04月27日:ブルースカイ・サンクススカイ 開店
※平成26年**月**日:韓国プラザ 閉店
※平成26年**月**日:AIRPORT PLAZA 開店
※平成27年12月24日:Spring Shop 開店
※平成30年10月26日:ブルースカイ・サンクススカイをファミリーマートブルースカイに変更
IBR012.jpg飲食店
(写真は平成31年1月に撮影)
2階にフードコート形式の店舗があります。SKY LIGHT CAFEの部分は開港当初は自販機コーナーでした。

・2階:2店舗(すぎのや本陣、SKY LIGHT CAFE)

※平成24年03月07日:SKY LIGHT CAFE 開店
IBR013.jpgサービス店・サービス施設
(写真は平成31年1月に撮影)
空港では珍しく、1階に旅行代理店が出店しています。
宅配便カウンタが国内線到着ロビーにあるほか、外貨両替機、SIM販売機なども設置されています。

・1階:サービス店1店(セントラルツーリスト)
IBR015.jpg送迎デッキ
(写真は平成31年1月に撮影)
2階エプロン側が送迎デッキになっています。入場無料。
屋根は出入口付近にあるのみで大部分は屋根はありません。柵部分はガラス張り。撮影用の穴などはありません。

左斜め前方に海上自衛隊百里基地の諸施設があり防衛上簡単には見ることができないようにするため、左方向を見ようとすると見えない特殊な曇りガラスが使用されていましたが、平成26年に透明化されました。

※平成26年03月**日:ガラス透明化
IBR016.jpg送迎デッキからの眺め
(写真は平成31年1月に撮影)
柵部分がガラス張りで撮影には不向きです。
正面は関東平野が広がる眺め。ターミナルは滑走路の西側に設置されており、午後が順光です。ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。

エプロンルーフと、アニメ ガールズ&パンツァーのラッピングが施されたスカイマークのタラップが目立ちます。
14.jpgモニュメント
(写真は平成22年3月に撮影)
最も目立つのは1階中央にあるステンドグラス「想い出」(ルイ・フランセン)でしょうか。
ターミナル前面に茨城産御影石を使用したモニュメントなども置かれています。
IBR033.jpgキャラクター展示
(写真は平成31年1月に撮影)
茨城空港ではキャラクターを用いたPR活動に積極的です。
毎年「茨城空港ガルパン応援計画」をイベントとして開催しており、送迎デッキには写真撮影用パネルを設置しています。1階国内線チェックインロビーに茨城県公式キャラクター「ハッスル黄門」、亀じるしに茨城県非公式キャラクター「ねば〜る君」のぬいぐるみが展示されています。
写真は亀じるし脇の通路に設置された「いばキラTV」と国内初自治体公認バーチャルYouTuber茨ひよりの展示です。
IBR021.jpg地上アクセス施設(駐車場)
(写真は平成31年1月に撮影)
ターミナルの前に第1駐車場と第2駐車場(約1300台収容)、南側に臨時駐車場(約1800台収容)があります。
第1は航空利用者優先で、身障者用や大型バス用が整備されています。第2は開港当初未舗装でしたが、平成22年3月6日に舗装されました。
利用料金は無料。東京駅との間に格安高速バスが運行しているため、パークアンドライドとして利用している車も多く、利用率はかなり高いです。
IBR022.jpg地上アクセス施設(駐輪場)
(写真は平成31年1月に撮影)
第1駐車場の北端に駐輪場が整備されています。あまり広いスペースではなく、ラックがあるのみです。
ibaraki16.jpg周辺見所施設(茨城空港公園 航空広場)
(写真は平成25年2月に撮影)
ターミナル南側に茨城空港公園(航空広場)があります。航空自衛隊百里基地で使用されたF-4EJ改 要撃戦闘機とRF-4EJ 戦術偵察機の2機が展示されています。
送迎デッキからの撮影環境が非常に悪く、外部で唯一エプロンを眺められる一帯ですが、手前に駐機する国際線機材以外あまりよく見えません。

※平成23年07月23日:茨城空港公園(航空広場) オープン
IBR032.jpg周辺見所施設(茨城空港公園 シンボル広場と調整池)
(写真は平成31年1月に撮影)
空港入口周辺などには、茨城空港開港に合わせて整備された茨城空港公園が整備されています。IBARAKIと大きく書かれた盛土のシンボル広場があるほか、茨城県の形をした調整池を兼ねる広場(写真)なども整備されています。
IBR041.jpg周辺見所施設(空のえき そ・ら・ら)
(写真は平成31年1月に撮影)
空港とは直接関係がありませんが、空港を核にした地域再生拠点施設として、空港入口付近に「空のえき そ・ら・ら」が整備されています。小美玉市直営の施設で、農産物直売所や飲食店、ホールなどがあります。
空港との連携イベントなどが行われています。

※平成26年07月31日:空のえき そ・ら・ら 新設
IBR040.jpg周辺見所施設(バス専用道)
(写真は平成31年1月に撮影/大谷津南バス停付近)
石岡駅行のバスは、全国初となる公設民営方式のバス高速輸送システム(BRT)であるバス専用道を走行します。
この専用道は、鹿島鉄道の線路跡地を活用し平成22年8月に開通したもので「茨城空港への信頼性の高い公共交通アクセスルート確保」のために整備されたもの。石岡駅-茨城空港間の約半分の距離をこの専用道を通ります。渋滞に巻き込まれず、素早い移動が可能と思われがちですが、優先されるのは専用道に交差する道路を通る自動車で、専用道を通るバスは各交差点ごとに一時停止するため非常に時間がかかります。
ibaraki11.jpgかつてあった見所(いばらきINFORMATION)
(写真は平成25年2月に撮影)
2階ランド側から見て右側に茨城県のPRコーナー「いばらきINFORMATION」がありました。広いスペースがありますが、壁沿いなどに若干茨城関係のパンフレット・ネット端末が置かれているだけの空間でした。
開港当初はAIRPORT PLAZAの場所にありましたが、同店開店に伴いSpring Shopの場所に移転。さらにSpring Shopの開店に先立ち閉鎖されています。

※平成27年?*月**日:いばらきINFORMATION 閉鎖
ibaraki13.jpgかつてあった見所(送迎デッキからの眺め/曇りガラス時代)
(写真は平成25年2月に撮影)
送迎デッキの柵はガラス張りですが、開港当初は、左方向のみ見えにくくなる曇りガラスで整備されていました。正面をガラス越しに撮影すると、ご覧の通り左側が曇ってしまいます(指がかかっているとかじゃないんですよ、、、)。
この曇りガラスの影響で、北側へ向かっての離陸の場合は離陸の瞬間、逆に南側へ向かっての離陸の場合は加速する飛行機を眺めることができないものになっていました。
平成26年3月に完全透明化され、どの方向も見えるようになりました。

■就航路線(国内線)
  ANA   VNL   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
新千歳SKY
神戸(マリンエア)SKY
福岡SKY
那覇SKY
*d1:神戸経由便
*d2:中部国際経由便
*d3:百里発は神戸経由便、百里着は福岡経由便
*d4:特定曜日のみの運航


就航路線変遷(平成22年04月01日以降)
※平成22年04月16日:SKY神戸 就航
※平成22年09月01日:SKY神戸 運休(08/31最終運航)
※平成22年10月01日:SKY神戸 就航
※平成23年02月01日:SKY新千歳・SKY中部国際 就航
※平成23年03月11日:東日本大震災の影響で全定期便運休
※平成23年03月14日:全定期便 運航再開
※平成23年06月01日:SKY中部国際 運休(05/31最終運航)
※平成24年07月01日:SKY那覇 就航(夏期期間就航)
※平成24年10月01日:SKY那覇 運休(09/30最終運航)、SKY*d1那覇 就航
※平成25年07月01日:SKY*d1那覇 運休(06/30最終運航)、SKY那覇 就航
※平成25年10月27日:SKY那覇 運休(10/26最終運航)、SKY*d1那覇 就航
※平成25年12月20日:SKY*d1美保 就航
※平成26年04月18日:SKY中部国際・SKY福岡 就航
※平成26年07月18日:SKY*d2*d4那覇 就航
※平成26年08月31日:SKY*d2*d4那覇 運休(百里着便は8/31最終運航)
※平成26年10月26日:SKY中部国際 運休(10/25最終運航)
※平成27年02月01日:SKY*d1美保 運休(1/31最終運航)
※平成27年09月01日:SKY*d1那覇 運休(8/31最終運航)
※平成27年10月25日:SKY*d1那覇 就航
※平成28年03月27日:SKY*d1那覇 運休、SKY*d3那覇 就航
※平成28年04月28日:SKY那覇 就航(到着便は4/29〜)
※平成28年10月30日:SKY那覇・SKY*d3那覇 運休(10/29最終運航)、SKY*d1那覇 就航
※平成29年03月26日:SKY*d1那覇 運休(3/25最終運航)、SKY那覇 就航


■就航路線(国際線)
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
[中国] 上海 PVG(浦東)CQH
[台湾] 台北 TPE(桃園)TTW
*i1:プログラムチャーター便(定期チャーター便)
*i2:揚州経由便


就航路線変遷(平成22年04月01日以降)
※平成22年07月28日:CQH*i1上海 浦東 就航
※平成23年03月14日:東日本大震災の影響で全定期便運休(AARソウル仁川・CQH*i1上海)
※平成23年04月01日:CQH*i1上海 運航再開
※平成24年06月23日:CQH*i1上海 定期便化
※平成27年07月25日:CSN深圳 就航
※平成28年01月30日:CCA杭州 就航
※平成28年03月15日:VAX台北桃園 就航
※平成28年03月27日:CQH揚州・CQH*i2成都 就航
※平成28年04月15日:CQH揚州・CQH*i2成都 運休(4/10最終運航)
※平成28年05月26日:CCA杭州 運休(5/22最終運航)
※平成28年08月27日:CSN深圳 運休(8/21最終運航)
※平成28年09月20日:VAX台北 運休(9/18最終運航)
※平成29年07月02日:TTW*i1台北桃園 就航
※平成29年08月02日:TTW*i1台北 運休(7/30最終運航)
※平成30年03月26日:TTW*i1台北桃園 就航
※平成30年07月31日:ESRソウル仁川 就航
※平成30年10月28日:TTW*i1台北 定期便化
※令和元年09月19日:ESRソウル 運休(9/17最終運航)

■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■百里飛行場(茨城空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
茨城空港ターミナルビル公式サイト▲(茨城県開発公社)
茨城空港利用促進等協議会公式サイト◎
百里飛行場(Wikipedia)◎

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※百里飛行場(茨城空港)の公式サイトではありません。

開設月日 2010.04.06
初調査日 2010.03.21
前調査日 2019.01.19
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百里_9月バス便時刻変更

■百里飛行場(茨城空港) アクセスバス便時刻変更(2019年09月)

09/19
×茨城交通 茨城空港4番-つくばセンター-筑波山神社入口(週3→0)※9/17最終運行

09月19日:
つくば方面の一部便で実施している筑波山神社入口までの延伸が終了します。

9月18日(水)〜 茨城空港―つくば線 時刻変更と筑波山延伸の一時中断について(茨城交通公式サイト)
http://kantetsu.co.jp/img/news/2019/19091301_bus/info.pdf
posted by johokotu at 06:00| 東京 ☁| Comment(0) | 百里飛行場(茨城空港) | 更新情報をチェックする