□台風19号災害の影響 10/29 福島空港周辺の鉄道再開区間がさらに拡大へ
交通各社は29日朝までに、台風19号の影響に関する29日以降の運行予定を発表しました。
福島県内、宮城県内での浸水、道路通行止の影響により、仙台空港と福島空港を発着するバス路線、近隣鉄道路線に運休などが発生しています。
(10/29 6時現在)
■仙台空港:
・宮城県 川崎方面 みやぎ蔵王 三源郷エアポートライナー 国営みちのく杜の湖畔公園行・川崎町役場前行(タケヤ交通):10/16〜 道路通行止による迂回運行特別ダイヤ(停留所通過有)
・その他バス路線:10/29 平常運行予定(運休情報なし)
■福島空港:
・郡山駅前行(福島交通):10/29 一部区間迂回運行(停留所通過無)
・最寄鉄道(泉郷が最寄駅、郡山がアクセスバス発着駅)
JR水郡線:10/29 郡山-泉郷-常陸大宮間 当面の間運休予定(11/1 郡山-泉郷-常陸大子間・西金-常陸大宮間 再開予定告知済み)
JR東北本線:10/29 平常運行予定(10/29 安積永盛-矢吹間 運行再開予定)
JR磐越東線:10/29 全線(郡山-いわき) 終日運休予定(郡山-小野新町間バス代行輸送運行予定、11/6 郡山-小野新町間 再開予定告知済み、11月中旬 小野新町-いわき間 再開予定告知済み)
JR磐越西線:10/29 平常運行予定
東北新幹線:10/29 平常運行予定
※公式な情報は、公式サイトで各自ご確認ください。
※道路通行止に伴う運休、迂回が多いので、開通後に再開される可能性あり。頻繁に予定が変更されていますので、公式サイトで確認することをおすすめします。
運航再開などの動きが少なくなりましたので、今後は、大きな変化があった場合のみ更新します。
交通情報などのリンクを貼っておきます。
国土交通省 http://www.mlit.go.jp/
・統合災害情報システム(DiMAPS) http://www.mlit.go.jp/saigai/dimaps/index.html
・災害・防災情報 http://www.mlit.go.jp/saigai/index.html(バス路線など運休情報等が一路線単位で公表されています。)
仙台空港公式サイト https://www.sendai-airport.co.jp/
福島空港公式サイト https://www.fks-ab.co.jp/
タケヤ交通 http://www.takeyakoutu.jp/
福島交通 https://www.fukushima-koutu.co.jp/
JR東日本 https://www.jreast.co.jp/
2019年10月29日
2019年10月28日
台風_10/28 前日同様運行予定
□台風19号災害の影響 10/28 前日同様の運行予定
交通各社は28日朝までに、台風19号の影響に関する28日以降の運行予定を発表しました。
福島県内、宮城県内での浸水、道路通行止の影響により、仙台空港と福島空港を発着するバス路線、近隣鉄道路線に運休などが発生しています。
(10/28 6時現在)
■仙台空港:
・宮城県 川崎方面 みやぎ蔵王 三源郷エアポートライナー 国営みちのく杜の湖畔公園行・川崎町役場前行(タケヤ交通):10/16〜 道路通行止による迂回運行特別ダイヤ(停留所通過有)
・その他バス路線:10/28 平常運行予定(運休情報なし)
■福島空港:
・郡山駅前行(福島交通):10/28 一部区間迂回運行(停留所通過無)
・最寄鉄道(泉郷が最寄駅、郡山がアクセスバス発着駅)
JR水郡線:10/28 郡山-泉郷-常陸大宮間 当面の間運休予定(11/1 郡山-泉郷-常陸大子間・西金-常陸大宮間 再開予定告知済み)
JR東北本線:10/28 安積永盛-矢吹間 終日運休予定(運休区間バス代行輸送運行予定、運行区間は本数を減らして運行予定(福島以北は平常運行予定)、10/29 安積永盛-矢吹間 再開予定告知済み)
JR磐越東線:10/28 全線(郡山-いわき) 終日運休予定(郡山-小野新町間バス代行輸送運行予定、11月上旬 郡山-小野新町間 再開予定告知済み、11月中旬 小野新町-いわき間 再開予定告知済み)
JR磐越西線:10/28 平常運行予定
東北新幹線:10/28 平常運行予定
※公式な情報は、公式サイトで各自ご確認ください。
※道路通行止に伴う運休、迂回が多いので、開通後に再開される可能性あり。頻繁に予定が変更されていますので、公式サイトで確認することをおすすめします。
交通情報などのリンクを貼っておきます。
国土交通省 http://www.mlit.go.jp/
・統合災害情報システム(DiMAPS) http://www.mlit.go.jp/saigai/dimaps/index.html
・災害・防災情報 http://www.mlit.go.jp/saigai/index.html(バス路線など運休情報等が一路線単位で公表されています。)
仙台空港公式サイト https://www.sendai-airport.co.jp/
福島空港公式サイト https://www.fks-ab.co.jp/
JAL https://www.jal.co.jp/
ANA https://www.ana.co.jp/
タケヤ交通 http://www.takeyakoutu.jp/
福島交通 https://www.fukushima-koutu.co.jp/
JR東日本 https://www.jreast.co.jp/
交通各社は28日朝までに、台風19号の影響に関する28日以降の運行予定を発表しました。
福島県内、宮城県内での浸水、道路通行止の影響により、仙台空港と福島空港を発着するバス路線、近隣鉄道路線に運休などが発生しています。
(10/28 6時現在)
■仙台空港:
・宮城県 川崎方面 みやぎ蔵王 三源郷エアポートライナー 国営みちのく杜の湖畔公園行・川崎町役場前行(タケヤ交通):10/16〜 道路通行止による迂回運行特別ダイヤ(停留所通過有)
・その他バス路線:10/28 平常運行予定(運休情報なし)
■福島空港:
・郡山駅前行(福島交通):10/28 一部区間迂回運行(停留所通過無)
・最寄鉄道(泉郷が最寄駅、郡山がアクセスバス発着駅)
JR水郡線:10/28 郡山-泉郷-常陸大宮間 当面の間運休予定(11/1 郡山-泉郷-常陸大子間・西金-常陸大宮間 再開予定告知済み)
JR東北本線:10/28 安積永盛-矢吹間 終日運休予定(運休区間バス代行輸送運行予定、運行区間は本数を減らして運行予定(福島以北は平常運行予定)、10/29 安積永盛-矢吹間 再開予定告知済み)
JR磐越東線:10/28 全線(郡山-いわき) 終日運休予定(郡山-小野新町間バス代行輸送運行予定、11月上旬 郡山-小野新町間 再開予定告知済み、11月中旬 小野新町-いわき間 再開予定告知済み)
JR磐越西線:10/28 平常運行予定
東北新幹線:10/28 平常運行予定
※公式な情報は、公式サイトで各自ご確認ください。
※道路通行止に伴う運休、迂回が多いので、開通後に再開される可能性あり。頻繁に予定が変更されていますので、公式サイトで確認することをおすすめします。
交通情報などのリンクを貼っておきます。
国土交通省 http://www.mlit.go.jp/
・統合災害情報システム(DiMAPS) http://www.mlit.go.jp/saigai/dimaps/index.html
・災害・防災情報 http://www.mlit.go.jp/saigai/index.html(バス路線など運休情報等が一路線単位で公表されています。)
仙台空港公式サイト https://www.sendai-airport.co.jp/
福島空港公式サイト https://www.fks-ab.co.jp/
JAL https://www.jal.co.jp/
ANA https://www.ana.co.jp/
タケヤ交通 http://www.takeyakoutu.jp/
福島交通 https://www.fukushima-koutu.co.jp/
JR東日本 https://www.jreast.co.jp/
2019年10月27日
SVA_外国人航空経営許可
□SVA 外国人国際航空運送事業の経営許可
国土交通省(国交省)は25日、サウジアラビアのサウジアラビア航空(SVA)から出されていた外国人国際航空運送事業の経営許可申請について同日付で許可したと発表しました。
SVAが許可されたのは、外国人国際航空運送事業の経営許可。サウジアラビアとの間の旅客運送事業で、具体的には、10月27日から成田国際(成田)-アブダビ-ジェッダ/リヤド間週7往復、中部国際(中部)-北京-アブダビ-ジェッダ/リヤド間週7往復の計画で許可されています。
SVA運航はアブダビ-ジェッダ/リヤド間のみで、日本-アブダビ間はエディハド航空運航便へのコードシェアとなります(日本-アブダビ間の第5輸送は未実施=同区間のみの利用は不可)。
■外国航空会社コードシェア便の日本への新規乗り入れ許可 〜外国人国際航空運送事業の経営許可〜(国交省公式サイト)
http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku05_hh_000147.html
国土交通省(国交省)は25日、サウジアラビアのサウジアラビア航空(SVA)から出されていた外国人国際航空運送事業の経営許可申請について同日付で許可したと発表しました。
SVAが許可されたのは、外国人国際航空運送事業の経営許可。サウジアラビアとの間の旅客運送事業で、具体的には、10月27日から成田国際(成田)-アブダビ-ジェッダ/リヤド間週7往復、中部国際(中部)-北京-アブダビ-ジェッダ/リヤド間週7往復の計画で許可されています。
SVA運航はアブダビ-ジェッダ/リヤド間のみで、日本-アブダビ間はエディハド航空運航便へのコードシェアとなります(日本-アブダビ間の第5輸送は未実施=同区間のみの利用は不可)。
■外国航空会社コードシェア便の日本への新規乗り入れ許可 〜外国人国際航空運送事業の経営許可〜(国交省公式サイト)
http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku05_hh_000147.html
出雲_空港概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/出雲空港(出雲縁結び空港)

出雲空港(出雲縁結び空港)
■飛行場の概要
島根県簸川郡斐川町にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
昭和41年6月に開港しました。県庁所在地の松江市と出雲大社で有名な出雲市の中間付近に位置する出雲地方の玄関空港で、宍道湖に突き出る形で整備されています。平成22年8月、公募により「出雲縁結び空港」という愛称が決定しました。
令和元年10月27日現在、国内線のみの運航で、JALグループ(日本航空・ジェイエア)とフジドリームエアラインズ、日本エアコミューターにより8路線が就航しています。
■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:島根県
■滑走路延長:2000m
■空港コード:IZO/RJOC
■旅客ビル管理者:出雲空港ターミナルビル
■施設の見どころ:◎◎◎== 中規模/建物全体を覆う丸い屋根とその下に広がる出発ロビーの高い天井は目を引きます。縁結びにちなんだ内装が目を引きます。売店・飲食店は少ないものの、メニューは豊富です。
■見学者への対応:◎◎=== 案内所 有/ターミナルパンフ 有(A3判二つ折り薄い冊子タイプ)/展望デッキ 有料/ファン向け展示 無/空港周辺は田園地帯で、公園も整備されており、良好な撮影スポットです。
■売店の充実度:◎◎=== 売店4店・飲食店3店/店数は少ないですが、商品数は多めで、島根県全域の土産が主流です。鳥取県西部の土産も手に入ります。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 有/最寄駅(荘原駅)からは自転車圏内。松江市、出雲市のいずれもバスアクセスが主流です。
※就航路線は令和元年10月27日、そのほかの情報は平成26年9月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA VNL APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
*2:一部曜日のみの運航
*3:JEXによる運航便あり
*4:JARによる運航便あり
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年07月01日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成21年09月01日:JAL*2新千歳 運休(8/31最終運航)
※平成22年07月01日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成22年09月01日:JAL*2新千歳 運休(8/31最終運航)
※平成26年08月01日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月01日:JAL*2新千歳 運休(8/31最終運航)
※平成26年10月01日:JEX合併によりJALに変更(JAL*3→JAL)
※平成27年03月29日:FDA(JAL)名古屋 就航
※平成27年08月02日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成27年09月02日:JAL*2新千歳 運休(8/31最終運航)
※平成28年04月01日:JAL*4大阪国際 就航
※平成28年08月01日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成28年09月02日:JAL*2新千歳 運休(8/31最終運航)
※平成29年08月02日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:JAL*2新千歳 運休(8/30最終運航)
※平成30年03月25日:FDA(JAL)静岡 就航
※平成30年04月20日:FDA(JAL)仙台 就航
※平成30年05月07日:JAC大阪国際 運休(5/6最終運航)
※平成30年08月01日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成30年09月02日:JAL*2新千歳 運休(8/31最終運航)
※令和元年08月02日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※令和元年09月01日:JAL*2新千歳 運休(8/30最終運航)
※令和元年10月27日:FDA(JAL)神戸 就航
※事前購入型または特定便のみの乗り継ぎ割引設定路線は平成26年8月に公開を終了しました。(H23.2.1 JAL旭川・女満別・釧路・帯広・新千歳・函館・青森・三沢・秋田・山形・仙台・新潟・小松 新設)
■就航路線(国際線)
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■出雲空港(出雲縁結び空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
出雲空港(出雲縁結び空港)旅客ビルの公式サイト△(出雲空港ターミナルビル株式会社)
21世紀出雲空港整備利用促進協議会の公式サイト△
出雲空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
| 日本空港情報館 出雲空港(出雲縁結び空港) |
出雲空港(出雲縁結び空港)
■飛行場の概要
島根県簸川郡斐川町にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
昭和41年6月に開港しました。県庁所在地の松江市と出雲大社で有名な出雲市の中間付近に位置する出雲地方の玄関空港で、宍道湖に突き出る形で整備されています。平成22年8月、公募により「出雲縁結び空港」という愛称が決定しました。
令和元年10月27日現在、国内線のみの運航で、JALグループ(日本航空・ジェイエア)とフジドリームエアラインズ、日本エアコミューターにより8路線が就航しています。
■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:島根県
■滑走路延長:2000m
■空港コード:IZO/RJOC
■旅客ビル管理者:出雲空港ターミナルビル
■施設の見どころ:◎◎◎== 中規模/建物全体を覆う丸い屋根とその下に広がる出発ロビーの高い天井は目を引きます。縁結びにちなんだ内装が目を引きます。売店・飲食店は少ないものの、メニューは豊富です。
■見学者への対応:◎◎=== 案内所 有/ターミナルパンフ 有(A3判二つ折り薄い冊子タイプ)/展望デッキ 有料/ファン向け展示 無/空港周辺は田園地帯で、公園も整備されており、良好な撮影スポットです。
■売店の充実度:◎◎=== 売店4店・飲食店3店/店数は少ないですが、商品数は多めで、島根県全域の土産が主流です。鳥取県西部の土産も手に入ります。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 有/最寄駅(荘原駅)からは自転車圏内。松江市、出雲市のいずれもバスアクセスが主流です。
※就航路線は令和元年10月27日、そのほかの情報は平成26年9月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA VNL APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| 仙台(仙台国際) | FDA(JAL) |
| 東京国際(羽田) | JAL |
| 静岡(富士山静岡) | FDA(JAL) |
| 名古屋(小牧) | FDA(JAL) |
| 大阪国際(伊丹) | JAL*4 |
| 神戸(マリンエア) | FDA(JAL) |
| 隠岐(隠岐世界ジオパーク) | JAC |
| 福岡 | JAC |
*3:JEXによる運航便あり
*4:JARによる運航便あり
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年07月01日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成21年09月01日:JAL*2新千歳 運休(8/31最終運航)
※平成22年07月01日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成22年09月01日:JAL*2新千歳 運休(8/31最終運航)
※平成26年08月01日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月01日:JAL*2新千歳 運休(8/31最終運航)
※平成26年10月01日:JEX合併によりJALに変更(JAL*3→JAL)
※平成27年03月29日:FDA(JAL)名古屋 就航
※平成27年08月02日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成27年09月02日:JAL*2新千歳 運休(8/31最終運航)
※平成28年04月01日:JAL*4大阪国際 就航
※平成28年08月01日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成28年09月02日:JAL*2新千歳 運休(8/31最終運航)
※平成29年08月02日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:JAL*2新千歳 運休(8/30最終運航)
※平成30年03月25日:FDA(JAL)静岡 就航
※平成30年04月20日:FDA(JAL)仙台 就航
※平成30年05月07日:JAC大阪国際 運休(5/6最終運航)
※平成30年08月01日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成30年09月02日:JAL*2新千歳 運休(8/31最終運航)
※令和元年08月02日:JAL*2新千歳 就航(夏期期間就航)
※令和元年09月01日:JAL*2新千歳 運休(8/30最終運航)
※令和元年10月27日:FDA(JAL)神戸 就航
※事前購入型または特定便のみの乗り継ぎ割引設定路線は平成26年8月に公開を終了しました。(H23.2.1 JAL旭川・女満別・釧路・帯広・新千歳・函館・青森・三沢・秋田・山形・仙台・新潟・小松 新設)
■就航路線(国際線)
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期就航路線無し) |
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■出雲空港(出雲縁結び空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
出雲空港(出雲縁結び空港)旅客ビルの公式サイト△(出雲空港ターミナルビル株式会社)
21世紀出雲空港整備利用促進協議会の公式サイト△
出雲空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※出雲空港(出雲縁結び空港)の公式サイトではありません。
※出雲空港(出雲縁結び空港)の公式サイトではありません。
開設月日 2009.03.29
初調査日 2007.11.22
前調査日 2018.09.05
初調査日 2007.11.22
前調査日 2018.09.05
松本_空港概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/松本空港(信州まつもと空港)

松本空港(信州まつもと空港)
■飛行場の概要
長野県松本市と塩尻市にまたがる地方管理空港(旧第3種空港)です(旅客ビルは松本市側)。
長野県のほぼ中央、松本平の高台に位置し、標高657.5mという日本最高所にある空港です。
昭和40年7月に開港、観光臨時便の運航からスタートし、昭和57年から通年運航する空港となりました。平成16年7月に滑走路を延長してジェット化、「信州まつもと空港」という愛称になりました。
令和元年10月27日現在、国内線のみの運航で、フジドリームエアラインズにより3路線が就航しています(JALが夏期に期間就航しています)。
■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:長野県
■滑走路延長:2000m
■空港コード:MMJ/RJAF
■旅客ビル管理者:松本空港ターミナルビル
■施設の見どころ:◎◎◎== 小規模/中央に三角屋根の吹抜がある特徴的なターミナルです。空港周辺の信州スカイパークも見どころのひとつです。
■見学者への対応:◎◎◎◎= 案内所 有/ターミナルパンフ 有(四つ折り)/送迎デッキ 無料/ファン向け展示 有/長野県管理の空港で長野県の広報類も多いです。空港周辺の信州スカイパークは撮影に最適。
■売店の充実度:◎◎=== 売店2店・飲食店2店/品数はやや多めで、長野県全域の土産が扱われていますが、松本周辺のものが主流です。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 無/バス 有/広丘駅・村井駅が自転車圏内です。バスは空港近くまで路線バスが運行しており、地方の小規模空港にしては便数が多めです。バスと自家用車が主要交通。
※就航路線は令和元年10月27日、そのほかの情報は特記以外令和元年5月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA VNL APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA RAC JJP
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
*1:一部曜日のみの運航
*2:静岡経由便
*3:出発便のみの運航
*4:JARによる運航便
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成22年05月30日:JAC*1福岡 運休(5/29最終運航)
※平成22年06月01日:JAC*1新千歳・JAC大阪国際 運休(5/31最終運航)、FDA(JAL)新千歳・FDA(JAL)福岡 就航
※平成22年10月31日:FDA静岡・FDA鹿児島*2*3 就航
※平成23年03月27日:FDA静岡・FDA鹿児島*2*3 運休(3/26最終運航)
※平成26年08月01日:JAL*4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月01日:JAL*4大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成27年08月01日:JAL*4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年09月01日:JAL*4大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成28年08月01日:JAL*4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年09月01日:JAL*4大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成29年08月01日:JAL*4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:JAL*4大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成30年08月01日:JAL*4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月08日:FDA札幌 就航(夏期期間就航)
※平成30年09月01日:FDA札幌・JAL*4大阪国際 運休(8/31最終運航)
※令和元年07月12日:FDA(JAL)札幌 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月01日:JAL*4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※令和元年09月01日:JAL*4大阪国際 運休(8/31最終運航)
※令和元年09月25日:FDA(JAL)札幌 運休(9/24最終運航)
※令和元年10月27日:FDA(JAL)神戸 就航
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■松本空港(信州まつもと空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
松本空港(信州まつもと空港)旅客ビルの公式サイト◎(松本空港ターミナルビル株式会社)
松本空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
CAB松本の公式サイト△(国土交通省東京航空局松本空港出張所)
長野県の公式サイト◎(企画部 交通政策課の項目内に信州まつもと空港紹介ページあり)
松本平広域公園(信州スカイパーク)の公式サイト△(TOYBOX 信州スカイパークサービスセンター)
| 日本空港情報館 松本空港(信州まつもと空港) |
松本空港(信州まつもと空港)
■飛行場の概要
長野県松本市と塩尻市にまたがる地方管理空港(旧第3種空港)です(旅客ビルは松本市側)。
長野県のほぼ中央、松本平の高台に位置し、標高657.5mという日本最高所にある空港です。
昭和40年7月に開港、観光臨時便の運航からスタートし、昭和57年から通年運航する空港となりました。平成16年7月に滑走路を延長してジェット化、「信州まつもと空港」という愛称になりました。
令和元年10月27日現在、国内線のみの運航で、フジドリームエアラインズにより3路線が就航しています(JALが夏期に期間就航しています)。
■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:長野県
■滑走路延長:2000m
■空港コード:MMJ/RJAF
■旅客ビル管理者:松本空港ターミナルビル
■施設の見どころ:◎◎◎== 小規模/中央に三角屋根の吹抜がある特徴的なターミナルです。空港周辺の信州スカイパークも見どころのひとつです。
■見学者への対応:◎◎◎◎= 案内所 有/ターミナルパンフ 有(四つ折り)/送迎デッキ 無料/ファン向け展示 有/長野県管理の空港で長野県の広報類も多いです。空港周辺の信州スカイパークは撮影に最適。
■売店の充実度:◎◎=== 売店2店・飲食店2店/品数はやや多めで、長野県全域の土産が扱われていますが、松本周辺のものが主流です。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 無/バス 有/広丘駅・村井駅が自転車圏内です。バスは空港近くまで路線バスが運行しており、地方の小規模空港にしては便数が多めです。バスと自家用車が主要交通。
※就航路線は令和元年10月27日、そのほかの情報は特記以外令和元年5月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA VNL APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA RAC JJP
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| 新千歳 | FDA(JAL) |
| 神戸(マリンエア) | FDA(JAL) |
| 福岡 | FDA(JAL) |
*2:静岡経由便
*3:出発便のみの運航
*4:JARによる運航便
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成22年05月30日:JAC*1福岡 運休(5/29最終運航)
※平成22年06月01日:JAC*1新千歳・JAC大阪国際 運休(5/31最終運航)、FDA(JAL)新千歳・FDA(JAL)福岡 就航
※平成22年10月31日:FDA静岡・FDA鹿児島*2*3 就航
※平成23年03月27日:FDA静岡・FDA鹿児島*2*3 運休(3/26最終運航)
※平成26年08月01日:JAL*4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月01日:JAL*4大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成27年08月01日:JAL*4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年09月01日:JAL*4大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成28年08月01日:JAL*4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年09月01日:JAL*4大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成29年08月01日:JAL*4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:JAL*4大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成30年08月01日:JAL*4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月08日:FDA札幌 就航(夏期期間就航)
※平成30年09月01日:FDA札幌・JAL*4大阪国際 運休(8/31最終運航)
※令和元年07月12日:FDA(JAL)札幌 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月01日:JAL*4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※令和元年09月01日:JAL*4大阪国際 運休(8/31最終運航)
※令和元年09月25日:FDA(JAL)札幌 運休(9/24最終運航)
※令和元年10月27日:FDA(JAL)神戸 就航
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■松本空港(信州まつもと空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
松本空港(信州まつもと空港)旅客ビルの公式サイト◎(松本空港ターミナルビル株式会社)
松本空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
CAB松本の公式サイト△(国土交通省東京航空局松本空港出張所)
長野県の公式サイト◎(企画部 交通政策課の項目内に信州まつもと空港紹介ページあり)
松本平広域公園(信州スカイパーク)の公式サイト△(TOYBOX 信州スカイパークサービスセンター)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※松本空港(信州まつもと空港)の公式サイトではありません。
※松本空港(信州まつもと空港)の公式サイトではありません。
開設月日 2009.03.29
初調査日 2007.07.30
前調査日 2019.05.26
初調査日 2007.07.30
前調査日 2019.05.26
徳之島_空港概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/徳之島空港(徳之島子宝空港)

徳之島空港(徳之島子宝空港)
■飛行場の概要
鹿児島県大島郡天城町にある地方管理空港(旧第3種空港)。奄美群島中部に位置する日本一長寿の島、徳之島にある離島空港です。
島北西部の海上(サンゴ礁リーフ上)を埋め立てて造成した空港です。昭和37年、東亜航空の場外離着陸場として開港しました。昭和45年に県営化され、昭和55年には全国の離島で初めて本格ジェット化されています。
平成24年2月、開港50周年を記念して、愛称が「徳之島子宝空港」に決定しました。
令和元年10月27日現在、国内線のみの運航で、JAL(ジェイエア)と日本エアコミューターにより3路線が運航されています。
■飛行場種別:地方管理空港(旧・第3種空港)
■設置管理者:鹿児島県
■滑走路延長:2000m
■空港コード:TKN/RJKN
■旅客ビル管理者:徳之島空港ビル
■施設の見どころ:◎◎=== 小規模/三つの丸い屋根が目を引くターミナルです。大規模な構造はありませんが、出発口と到着口が左右に分かれており、その中央に店舗区画がある分かりやすい配置。
■見学者への対応:◎◎=== ターミナルパンフ 無/空港案内所 有(観光案内所併設)/展望デッキ 無料/ファン向け展示 無
■売店の充実度:◎◎=== 売店4店・飲食店2店/売店・飲食店は最小限ですが、扱っている品数はやや多めです。徳之島全域の土産が手に入ります。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 有/天城町中心部からは自転車圏内。主要港がある徳之島町中心部(亀津地区)との間を連絡するバスが航空便に合わせて運行
※就航路線は令和元年10月27日、そのほかの情報は平成21年3月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA VNL APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
*2:経由便=沖永良部経由で直行便運賃でアクセスできる空港(同一便に沖永良部で乗継の場合)
*3:DAKによる不定期乗合便
*4:JARによる運航
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年06月20日:DAK*2*3(経由便)那覇(不定期乗合方式) 就航
※平成21年10月01日:DAK*3沖永良部(不定期乗合方式) 就航(沖永良部間旅客取扱開始)
※平成21年11月01日?:DAK*3沖永良部 休止(沖永良部間旅客取扱休止)
※平成21年12月01日?:DAK*3沖永良部(不定期乗合方式) 就航(沖永良部間旅客取扱開始)
※平成22年04月01日:JAL鹿児島 運休、JAC鹿児島 就航
※平成26年08月01日:DAK*3沖永良部・DAK*2*3(経由便)那覇 運休(7/30最終運航)
※平成26年10月01日:DAK*3沖永良部・DAK*2*3(経由便)那覇 就航
※平成27年03月02日:DAK*3沖永良部・DAK*2*3(経由便)那覇 運休(2/28最終運航)
※平成29年10月29日:JAL*4鹿児島 就航
※平成30年03月01日:JAC鹿児島 運休(2/28最終運航)
※平成30年07月01日:JAC沖永良部 就航
※平成30年08月09日:JAC鹿児島 就航
※平成30年08月27日:JAC鹿児島 運休(8/26最終運航)
※平成30年12月28日:JAC鹿児島 就航
※平成31年01月07日:JAC鹿児島 運休(1/6最終運航)
※令和元年08月08日:JAC鹿児島 就航
※令和元年08月27日:JAC鹿児島 運休(8/26最終運航)
※令和元年10月27日:JAC鹿児島 就航
※事前購入型または特定便のみしかない乗り継ぎ割引設定路線は平成26年3月に公開を終了しました。(H23.2.1 JAL東京国際・大阪国際・福岡 新設)
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■徳之島空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
徳之島空港(Wikipedia)◎
| 日本空港情報館 徳之島空港(徳之島子宝空港) |
徳之島空港(徳之島子宝空港)
■飛行場の概要
鹿児島県大島郡天城町にある地方管理空港(旧第3種空港)。奄美群島中部に位置する日本一長寿の島、徳之島にある離島空港です。
島北西部の海上(サンゴ礁リーフ上)を埋め立てて造成した空港です。昭和37年、東亜航空の場外離着陸場として開港しました。昭和45年に県営化され、昭和55年には全国の離島で初めて本格ジェット化されています。
平成24年2月、開港50周年を記念して、愛称が「徳之島子宝空港」に決定しました。
令和元年10月27日現在、国内線のみの運航で、JAL(ジェイエア)と日本エアコミューターにより3路線が運航されています。
■飛行場種別:地方管理空港(旧・第3種空港)
■設置管理者:鹿児島県
■滑走路延長:2000m
■空港コード:TKN/RJKN
■旅客ビル管理者:徳之島空港ビル
■施設の見どころ:◎◎=== 小規模/三つの丸い屋根が目を引くターミナルです。大規模な構造はありませんが、出発口と到着口が左右に分かれており、その中央に店舗区画がある分かりやすい配置。
■見学者への対応:◎◎=== ターミナルパンフ 無/空港案内所 有(観光案内所併設)/展望デッキ 無料/ファン向け展示 無
■売店の充実度:◎◎=== 売店4店・飲食店2店/売店・飲食店は最小限ですが、扱っている品数はやや多めです。徳之島全域の土産が手に入ります。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 有/天城町中心部からは自転車圏内。主要港がある徳之島町中心部(亀津地区)との間を連絡するバスが航空便に合わせて運行
※就航路線は令和元年10月27日、そのほかの情報は平成21年3月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA VNL APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| 鹿児島 | JAL*4・JAC |
| 奄美(奄美大島) | JAC |
| 沖永良部(えらぶゆりの島) | JAC |
*3:DAKによる不定期乗合便
*4:JARによる運航
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年06月20日:DAK*2*3(経由便)那覇(不定期乗合方式) 就航
※平成21年10月01日:DAK*3沖永良部(不定期乗合方式) 就航(沖永良部間旅客取扱開始)
※平成21年11月01日?:DAK*3沖永良部 休止(沖永良部間旅客取扱休止)
※平成21年12月01日?:DAK*3沖永良部(不定期乗合方式) 就航(沖永良部間旅客取扱開始)
※平成22年04月01日:JAL鹿児島 運休、JAC鹿児島 就航
※平成26年08月01日:DAK*3沖永良部・DAK*2*3(経由便)那覇 運休(7/30最終運航)
※平成26年10月01日:DAK*3沖永良部・DAK*2*3(経由便)那覇 就航
※平成27年03月02日:DAK*3沖永良部・DAK*2*3(経由便)那覇 運休(2/28最終運航)
※平成29年10月29日:JAL*4鹿児島 就航
※平成30年03月01日:JAC鹿児島 運休(2/28最終運航)
※平成30年07月01日:JAC沖永良部 就航
※平成30年08月09日:JAC鹿児島 就航
※平成30年08月27日:JAC鹿児島 運休(8/26最終運航)
※平成30年12月28日:JAC鹿児島 就航
※平成31年01月07日:JAC鹿児島 運休(1/6最終運航)
※令和元年08月08日:JAC鹿児島 就航
※令和元年08月27日:JAC鹿児島 運休(8/26最終運航)
※令和元年10月27日:JAC鹿児島 就航
※事前購入型または特定便のみしかない乗り継ぎ割引設定路線は平成26年3月に公開を終了しました。(H23.2.1 JAL東京国際・大阪国際・福岡 新設)
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■徳之島空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
徳之島空港(Wikipedia)◎
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※徳之島空港の公式サイトではありません。
※徳之島空港の公式サイトではありません。
開設月日 2009.04.13
初調査日 2009.03.14
前調査日 2009.03.15
初調査日 2009.03.14
前調査日 2009.03.15
宮古_空港概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/宮古空港

宮古空港
■飛行場の概要
沖縄県宮古島市にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
沖縄県の中心地である沖縄本島と八重山地方の間にある宮古諸島の玄関空港です。昭和18年旧海軍飛行場として開場、戦後米軍基地を経たのち、昭和31年民間定期便が就航しました。
令和元年10月27日現在、国内線のみの運航で、ANA(全日本空輸、ANAウイングス)、日本トランスオーシャン航空、琉球エアーコミューターにより6路線が運航されています。
■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:沖縄県
■滑走路延長:2000m
■空港コード:MMY/ROMY
■旅客ビル管理者:宮古空港ターミナル
■施設の見どころ:◎◎◎◎= 中規模/サシバが羽を広げた様子を表現した珍しい外観・内装で、随所に植栽された美しいターミナルです。
■見学者への対応:◎◎=== ターミナルパンフ 無/空港案内所 有/展望デッキ 無料/ファン向け展示 若干
■売店の充実度:◎◎◎== 売店10店・飲食店3店/宮古地域全域の土産が手に入ります。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無(島内に無)/バス 有(本数少)
※就航路線は令和元年10月27日、そのほかの情報は平成26年2月現在のものです。
SKYVIEW
那覇→宮古便の右窓席から撮影。空港南東側上空。

写真中央左右に伸びているのが宮古空港の滑走路です。宮古島中央部にほど近い空港で、エプロンは南東側(写真手前側)にあります。空港北西側(写真奥側)に宮古島市の中心街が広がっており、エプロンのある南東側は畑が目立ちます。
写真左上にある島は、伊良部島と下地島です。写真ではわかりづらいですが、島間が最も狭いところに伊良部島大橋を建設中でした(平成27年1月に開通しています)。
■就航路線(国内線)
ANA VNL APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
*2:AKXによる運航あり
*3:出発便のみの運航
*4:JALによる運航便あり
*5:ANKによる運航便あり
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年07月01日:RAC石垣 就航
※平成21年11月01日:RAC石垣 運休(10/31最終運航)
※平成22年06月01日:JTA*3関西国際 運休(05/31最終運航)
※平成22年07月01日:RAC石垣 就航
※平成23年04月29日:JTA石垣 運休(04/28最終運航)
※平成23年09月08日:JTA関西国際 就航(秋期期間就航)
※平成23年09月15日:SKY那覇 就航
※平成23年09月27日:JTA関西国際 運休(09/26最終運航)
※平成24年03月08日:JTA関西国際 就航(春期期間就航)
※平成24年03月23日:JTA関西国際 運休(03/22最終運航)
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更
※平成24年09月08日:JTA関西国際 就航(秋期期間就航)
※平成24年10月01日:JTA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成24年10月28日:ANA石垣 就航
※平成25年03月07日:RAC石垣・ANA石垣 運休(3/06最終運航)、RAC新石垣・ANA新石垣 就航
※平成25年04月01日:SKY那覇 運休(3/31最終運航)
※平成25年06月01日:SKY那覇 就航
※平成27年03月29日:SKY那覇 運休(3/28最終運航)
※平成27年06月01日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成28年03月27日:ANA関西国際 就航
※平成29年06月17日:ANA*2中部国際 就航
※平成29年10月29日:ANA*2中部国際 運休(10/28最終運航)
※平成30年03月25日:ANA*2新石垣 運休(3/24最終運航)、ANA*2中部国際 就航
※平成30年06月01日:ANA*2福岡 就航
※平成30年10月28日:ANA*2福岡 運休(10/27最終運航)
※平成31年04月27日:ANA*2福岡 就航
※令和元年05月07日:ANA*2福岡 運休(5/6最終運航)
※令和元年06月01日:ANA*2福岡 就航
※令和元年10月27日:ANA*2福岡 運休(10/26最終運航)
※事前購入型しかない乗継割引設定路線は平成26年2月に公開を終了しました。(H23.2.1 JAL 東京国際・小松・中部国際・大阪国際・関西国際・岡山・福岡 新設)
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■宮古空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
宮古空港旅客ビルの公式サイト◎(宮古空港ターミナルビル株式会社)_

宮古空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
| 日本空港情報館 宮古空港 |
宮古空港
■飛行場の概要
沖縄県宮古島市にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
沖縄県の中心地である沖縄本島と八重山地方の間にある宮古諸島の玄関空港です。昭和18年旧海軍飛行場として開場、戦後米軍基地を経たのち、昭和31年民間定期便が就航しました。
令和元年10月27日現在、国内線のみの運航で、ANA(全日本空輸、ANAウイングス)、日本トランスオーシャン航空、琉球エアーコミューターにより6路線が運航されています。
■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:沖縄県
■滑走路延長:2000m
■空港コード:MMY/ROMY
■旅客ビル管理者:宮古空港ターミナル
■施設の見どころ:◎◎◎◎= 中規模/サシバが羽を広げた様子を表現した珍しい外観・内装で、随所に植栽された美しいターミナルです。
■見学者への対応:◎◎=== ターミナルパンフ 無/空港案内所 有/展望デッキ 無料/ファン向け展示 若干
■売店の充実度:◎◎◎== 売店10店・飲食店3店/宮古地域全域の土産が手に入ります。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無(島内に無)/バス 有(本数少)
※就航路線は令和元年10月27日、そのほかの情報は平成26年2月現在のものです。
SKYVIEW
那覇→宮古便の右窓席から撮影。空港南東側上空。
写真中央左右に伸びているのが宮古空港の滑走路です。宮古島中央部にほど近い空港で、エプロンは南東側(写真手前側)にあります。空港北西側(写真奥側)に宮古島市の中心街が広がっており、エプロンのある南東側は畑が目立ちます。
写真左上にある島は、伊良部島と下地島です。写真ではわかりづらいですが、島間が最も狭いところに伊良部島大橋を建設中でした(平成27年1月に開通しています)。
■就航路線(国内線)
ANA VNL APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| 東京国際(羽田) | JTA・ANA |
| 中部国際(セントレア) | ANA*2 |
| 関西国際(関空) | ANA |
| 那覇 | JTA・ANA*2・RAC |
| 多良間(かりゆす多良間) | RAC |
| 新石垣(南ぬ島石垣) | RAC |
*3:出発便のみの運航
*4:JALによる運航便あり
*5:ANKによる運航便あり
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年07月01日:RAC石垣 就航
※平成21年11月01日:RAC石垣 運休(10/31最終運航)
※平成22年06月01日:JTA*3関西国際 運休(05/31最終運航)
※平成22年07月01日:RAC石垣 就航
※平成23年04月29日:JTA石垣 運休(04/28最終運航)
※平成23年09月08日:JTA関西国際 就航(秋期期間就航)
※平成23年09月15日:SKY那覇 就航
※平成23年09月27日:JTA関西国際 運休(09/26最終運航)
※平成24年03月08日:JTA関西国際 就航(春期期間就航)
※平成24年03月23日:JTA関西国際 運休(03/22最終運航)
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更
※平成24年09月08日:JTA関西国際 就航(秋期期間就航)
※平成24年10月01日:JTA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成24年10月28日:ANA石垣 就航
※平成25年03月07日:RAC石垣・ANA石垣 運休(3/06最終運航)、RAC新石垣・ANA新石垣 就航
※平成25年04月01日:SKY那覇 運休(3/31最終運航)
※平成25年06月01日:SKY那覇 就航
※平成27年03月29日:SKY那覇 運休(3/28最終運航)
※平成27年06月01日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成28年03月27日:ANA関西国際 就航
※平成29年06月17日:ANA*2中部国際 就航
※平成29年10月29日:ANA*2中部国際 運休(10/28最終運航)
※平成30年03月25日:ANA*2新石垣 運休(3/24最終運航)、ANA*2中部国際 就航
※平成30年06月01日:ANA*2福岡 就航
※平成30年10月28日:ANA*2福岡 運休(10/27最終運航)
※平成31年04月27日:ANA*2福岡 就航
※令和元年05月07日:ANA*2福岡 運休(5/6最終運航)
※令和元年06月01日:ANA*2福岡 就航
※令和元年10月27日:ANA*2福岡 運休(10/26最終運航)
※事前購入型しかない乗継割引設定路線は平成26年2月に公開を終了しました。(H23.2.1 JAL 東京国際・小松・中部国際・大阪国際・関西国際・岡山・福岡 新設)
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■宮古空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
宮古空港旅客ビルの公式サイト◎(宮古空港ターミナルビル株式会社)_
宮古空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※宮古空港の公式サイトではありません。
※宮古空港の公式サイトではありません。
開設月日 2009.03.29
初調査日 2009.01.12
前調査日 2014.02.13
初調査日 2009.01.12
前調査日 2014.02.13
美保_10月バス便時刻変更
■美保飛行場(米子空港/米子鬼太郎空港) アクセスバス便時刻変更(2019年10月)
10/27
◎日ノ丸自動車 米子鬼太郎空港-美保関灯台( 0→ 3)
10月27日:
美保関方面:期間限定で美保関方面への運行開始します。11月30日までの土日祝の限定運行。途中停留所は、境港駅、美保神社前。美保関灯台まで約50分800円。
■米子空港〜境港駅〜美保関バス時刻表 ゑびすライナー定期運行(美保関地域観光振興協議会公式サイト)
https://www.mihonoseki-kankou.jp/bus/
10/27
◎日ノ丸自動車 米子鬼太郎空港-美保関灯台( 0→ 3)
10月27日:
美保関方面:期間限定で美保関方面への運行開始します。11月30日までの土日祝の限定運行。途中停留所は、境港駅、美保神社前。美保関灯台まで約50分800円。
■米子空港〜境港駅〜美保関バス時刻表 ゑびすライナー定期運行(美保関地域観光振興協議会公式サイト)
https://www.mihonoseki-kankou.jp/bus/
北九州_10月バス便時刻変更
■北九州空港 アクセスバス便時刻変更(2019年10月)
10/27
◎西鉄バス北九州 関門線 北九州空港-下関駅前( 0→ 1)
10月27日:
関門方面が新設されます。来年3月31日までの実証運行。途中停留所は、門司港レトロ、赤間神宮前、唐戸、下関駅前。下関駅前まで約1時間10分1,000円。
■10月27日(日)エアポートバスにおけるダイヤ改正について(西鉄バス北九州公式サイト)
https://nishitetsu-ktq.jp/news/airport/post-8440/
10/27
◎西鉄バス北九州 関門線 北九州空港-下関駅前( 0→ 1)
10月27日:
関門方面が新設されます。来年3月31日までの実証運行。途中停留所は、門司港レトロ、赤間神宮前、唐戸、下関駅前。下関駅前まで約1時間10分1,000円。
■10月27日(日)エアポートバスにおけるダイヤ改正について(西鉄バス北九州公式サイト)
https://nishitetsu-ktq.jp/news/airport/post-8440/
台風_10/27 航空臨時便終了へ
□台風19号災害の影響 10/27 航空臨時便終了へ
交通各社は27日朝までに、台風19号の影響に関する27日以降の運行予定を発表しました。
27日から、東京国際(羽田)-小松線で行われてきた臨時便運航が終了します。
(10/27 6時現在)
■10/27 羽田-小松線:
ANA 定期便4
JAL 定期便6・定期便0(△1)
※公式な情報は、公式サイトで各自ご確認ください。
このほか、福島県内、宮城県内での浸水、道路通行止の影響により、仙台空港と福島空港を発着するバス路線、近隣鉄道路線に運休などが発生しています。
(10/27 6時現在)
■仙台空港:
・宮城県 川崎方面 みやぎ蔵王 三源郷エアポートライナー 国営みちのく杜の湖畔公園行・川崎町役場前行(タケヤ交通):10/16〜 道路通行止による迂回運行特別ダイヤ(停留所通過有)
・その他バス路線:10/27 平常運行予定(運休情報なし)
■福島空港:
・郡山駅前行(福島交通):10/27 一部区間迂回運行(停留所通過無)
・最寄鉄道(泉郷が最寄駅、郡山がアクセスバス発着駅)
JR水郡線:10/27 郡山-泉郷-常陸大宮間 当面の間運休予定(11/1 郡山-泉郷-常陸大子間・西金-常陸大宮間 再開予定告知済み)
JR東北本線:10/27 安積永盛-矢吹間 終日運休予定(運休区間バス代行輸送運行予定、運行区間は本数を減らして運行予定(福島以北は平常運行予定)、10/29 安積永盛-矢吹間 再開予定告知済み)
JR磐越東線:10/27 全線(郡山-いわき) 終日運休予定(郡山-小野新町間バス代行輸送運行予定、11月上旬 郡山-小野新町間 再開予定告知済み、11月中旬 小野新町-いわき間 再開予定告知済み)
JR磐越西線:10/27 平常運行予定
東北新幹線:10/27 平常運行予定
※公式な情報は、公式サイトで各自ご確認ください。
※道路通行止に伴う運休、迂回が多いので、開通後に再開される可能性あり。頻繁に予定が変更されていますので、公式サイトで確認することをおすすめします。
交通情報などのリンクを貼っておきます。
国土交通省 http://www.mlit.go.jp/
・統合災害情報システム(DiMAPS) http://www.mlit.go.jp/saigai/dimaps/index.html
・災害・防災情報 http://www.mlit.go.jp/saigai/index.html(バス路線など運休情報等が一路線単位で公表されています。)
仙台空港公式サイト https://www.sendai-airport.co.jp/
福島空港公式サイト https://www.fks-ab.co.jp/
JAL https://www.jal.co.jp/
ANA https://www.ana.co.jp/
タケヤ交通 http://www.takeyakoutu.jp/
福島交通 https://www.fukushima-koutu.co.jp/
JR東日本 https://www.jreast.co.jp/
交通各社は27日朝までに、台風19号の影響に関する27日以降の運行予定を発表しました。
27日から、東京国際(羽田)-小松線で行われてきた臨時便運航が終了します。
(10/27 6時現在)
■10/27 羽田-小松線:
ANA 定期便4
JAL 定期便6・定期便0(△1)
※公式な情報は、公式サイトで各自ご確認ください。
このほか、福島県内、宮城県内での浸水、道路通行止の影響により、仙台空港と福島空港を発着するバス路線、近隣鉄道路線に運休などが発生しています。
(10/27 6時現在)
■仙台空港:
・宮城県 川崎方面 みやぎ蔵王 三源郷エアポートライナー 国営みちのく杜の湖畔公園行・川崎町役場前行(タケヤ交通):10/16〜 道路通行止による迂回運行特別ダイヤ(停留所通過有)
・その他バス路線:10/27 平常運行予定(運休情報なし)
■福島空港:
・郡山駅前行(福島交通):10/27 一部区間迂回運行(停留所通過無)
・最寄鉄道(泉郷が最寄駅、郡山がアクセスバス発着駅)
JR水郡線:10/27 郡山-泉郷-常陸大宮間 当面の間運休予定(11/1 郡山-泉郷-常陸大子間・西金-常陸大宮間 再開予定告知済み)
JR東北本線:10/27 安積永盛-矢吹間 終日運休予定(運休区間バス代行輸送運行予定、運行区間は本数を減らして運行予定(福島以北は平常運行予定)、10/29 安積永盛-矢吹間 再開予定告知済み)
JR磐越東線:10/27 全線(郡山-いわき) 終日運休予定(郡山-小野新町間バス代行輸送運行予定、11月上旬 郡山-小野新町間 再開予定告知済み、11月中旬 小野新町-いわき間 再開予定告知済み)
JR磐越西線:10/27 平常運行予定
東北新幹線:10/27 平常運行予定
※公式な情報は、公式サイトで各自ご確認ください。
※道路通行止に伴う運休、迂回が多いので、開通後に再開される可能性あり。頻繁に予定が変更されていますので、公式サイトで確認することをおすすめします。
交通情報などのリンクを貼っておきます。
国土交通省 http://www.mlit.go.jp/
・統合災害情報システム(DiMAPS) http://www.mlit.go.jp/saigai/dimaps/index.html
・災害・防災情報 http://www.mlit.go.jp/saigai/index.html(バス路線など運休情報等が一路線単位で公表されています。)
仙台空港公式サイト https://www.sendai-airport.co.jp/
福島空港公式サイト https://www.fks-ab.co.jp/
JAL https://www.jal.co.jp/
ANA https://www.ana.co.jp/
タケヤ交通 http://www.takeyakoutu.jp/
福島交通 https://www.fukushima-koutu.co.jp/
JR東日本 https://www.jreast.co.jp/
2019年10月26日
成田_空港概要(北国内線)
情報交通ホットライン/日本空港情報館/成田国際空港(北側国内線施設)
■施設の見どころ:◎==== 小規模/LCC用に整備された軽量鉄骨造の建物です。第2ターミナルに隣接し一体化しています。
■見学者への対応:◎==== ターミナルパンフ 有(成田国際空港内共通)/案内所 有/展望デッキ 無/ファン向け展示 無
■売店の充実度:===== 店舗は平成27年4月8日閉店、施設への旅客の立ち入りは令和元年10月26日にできなくなりました。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 隣接(空港第2ビル駅)/バス 有/隣接する第2ターミナル発着のバス・鉄道・タクシーなどを利用できます。
※就航路線は令和元年10月26日現在、そのほかの情報は特記以外平成28年9月現在のものです。
■就航路線(国内線)
令和元年10月26日現在、北側国内線施設発の定期就航路線はありません。
→「就航路線」を参照
| 日本空港情報館 成田国際空港 北側国内線施設 |
| 平成27年4月8日より発着する旅客便はなくなりました。 令和元年10月26日正午に旅客の出入りはできなくなりました。下記の情報は利用可能だった時の情報です。 |
■施設の見どころ:◎==== 小規模/LCC用に整備された軽量鉄骨造の建物です。第2ターミナルに隣接し一体化しています。
■見学者への対応:◎==== ターミナルパンフ 有(成田国際空港内共通)/案内所 有/展望デッキ 無/ファン向け展示 無
■売店の充実度:===== 店舗は平成27年4月8日閉店、施設への旅客の立ち入りは令和元年10月26日にできなくなりました。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 隣接(空港第2ビル駅)/バス 有/隣接する第2ターミナル発着のバス・鉄道・タクシーなどを利用できます。
※就航路線は令和元年10月26日現在、そのほかの情報は特記以外平成28年9月現在のものです。
■就航路線(国内線)
令和元年10月26日現在、北側国内線施設発の定期就航路線はありません。
→「就航路線」を参照
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※成田国際空港の公式サイトではありません。
※成田国際空港の公式サイトではありません。
開設月日 2012.11.22
初調査日 2012.11.18
前調査日 2016.09.04
初調査日 2012.11.18
前調査日 2016.09.04
羽田_10月鉄道便時刻変更
■東京国際空港(羽田空港) アクセス鉄道便時刻変更(2019年10月)
10/26
●エアポート急行 羽田空港国内線ターミナル-羽田空港国際線ターミナル-京成佐倉(空港発0・空港行平3土休1→平0土休1・平3土休1)
▲エアポート急行 羽田空港国内線ターミナル-羽田空港国際線ターミナル-京成佐倉-成田空港(空港発平5土休1・空港行平3土休0→平5土休0・平3土休0)
10月26日:
成田国際空港側の大幅なダイヤ改正にあわせて、京浜急行電鉄(京急)も改正が行われます。
小規模な変更です。
■京急線ダイヤ改正(詳細版)(京急公式サイト)
https://www.keikyu.co.jp/report/2019/20190926HP_19139EW.html
10/26
●エアポート急行 羽田空港国内線ターミナル-羽田空港国際線ターミナル-京成佐倉(空港発0・空港行平3土休1→平0土休1・平3土休1)
▲エアポート急行 羽田空港国内線ターミナル-羽田空港国際線ターミナル-京成佐倉-成田空港(空港発平5土休1・空港行平3土休0→平5土休0・平3土休0)
10月26日:
成田国際空港側の大幅なダイヤ改正にあわせて、京浜急行電鉄(京急)も改正が行われます。
小規模な変更です。
■京急線ダイヤ改正(詳細版)(京急公式サイト)
https://www.keikyu.co.jp/report/2019/20190926HP_19139EW.html
成田_10月鉄道便時刻変更
■成田国際空港(成田空港) アクセス鉄道便時刻変更(2019年10月)
10/26
東日本旅客鉄道 成田空港線
◎快速 成田空港-空港第2ビル-成田-千葉(空港発0・空港行0→1・0)
京成電鉄 京成本線
◎快速 成田空港-空港第2ビル-宗吾参道-京成高砂-泉岳寺-三崎口(空港発0・空港行0→平1土休0・0)
●各停 成田空港-空港第2ビル-宗吾参道(空港発0・空港行平3土休4→1・平3土休4)
●快速 成田空港-空港第2ビル-宗吾参道-京成高砂(空港発1・空港行0→平2土休3・平1土休0)
●快速 成田空港-空港第2ビル-宗吾参道-京成高砂-泉岳寺-西馬込(空港発平2土休0・空港行平2土休6→平9土休10・平11土休16)
成田スカイアクセス線
◎アクセス特急 成田空港-空港第2ビル-京成高砂(空港発0・空港行0→0・平1土休0)
●アクセス特急 成田空港-空港第2ビル-京成高砂-泉岳寺-京急久里浜(空港発平0土休2・空港行0→平1土休1・0)
●アクセス特急 成田空港-空港第2ビル-京成高砂-泉岳寺-京急久里浜-三崎口(空港発平1土休0・空港行平4土休3→平0土休1・平4土休3)
芝山鉄道・京成電鉄 東成田駅
●特急 芝山千代田-東成田-京成高砂-京成上野(空港発0・空港行平0土休1→平0土休1・平0土休1)
●快速 芝山千代田-東成田-京成高砂-京成上野(空港発平2土休1・空港行0→平1土休1・平1土休0)
▲快速 芝山千代田-東成田-京成高砂(空港発平0土休2・空港行0→平1土休0・0)
×快速 芝山千代田-東成田-京成高砂-泉岳寺-西馬込(空港発0・空港行平0土休1→0・0)
10月26日:
航空便の深夜発着時間帯が拡大するのに先立ち、深夜時間帯が増発(終電車が延長)されます。
東日本旅客鉄道は、臨時便扱いの快速千葉行きを毎日運行して、定期便のように増発します。
京成電鉄の京成本線は、深夜便増発に加え、日中ダイヤを大幅変更します。
日中上野方面特急毎時3本(20分間隔)だったものを、上野方面特急・浅草線方面快速各40分間隔を合わせて毎時3本に変更します。
浅草線方面への直通は、これまでスカイアクセス線経由が毎時1.5本(40分間隔)で運行しているのみですので、毎時3本に倍増します。快速は停車駅が多いので時間はかかりますが、乗り換えなしの分かりやすさは増加した感じです。
上野方面の特急は半減しますが、快速が京成佐倉で成田始発・終着の快速特急と接続しており、上野方面の優等列車の実質的な20分間隔を維持しています。特急と快速特急の差は京成成田-京成佐倉間が、前者は全駅停車、後者はノンストップである点のみで、京成成田での乗り換えが発生するものの、空港からの利便性はほとんど変わりません。快速はこれまで佐倉発着でしたので、京成成田-京成佐倉間の便数が純増したことになります。
成田スカイアクセス線は、深夜便増発に加え、日中ダイヤを大幅変更します。スカイライナーの増発がメインで、日中40分間隔の時間帯もありましたが、今回の改正でほぼ全時間帯で20分間隔での運転を実現します(一般列車は相変わらず日中40分間隔のままです)。
■成田空港からの夜間増発列車のお知らせ(東日本旅客鉄道公式サイト)
http://www.jreast.co.jp/chiba/news/pdf/pre1908_naayakan.pdf
■2019年10月26日(土)成田空港へのアクセスがより便利に早く!〜京成線ダイヤ改正を実施します!〜(京成電鉄公式サイト)
http://www.keisei.co.jp/information/files/info/20190919_164732601000.pdf
10/26
東日本旅客鉄道 成田空港線
◎快速 成田空港-空港第2ビル-成田-千葉(空港発0・空港行0→1・0)
京成電鉄 京成本線
◎快速 成田空港-空港第2ビル-宗吾参道-京成高砂-泉岳寺-三崎口(空港発0・空港行0→平1土休0・0)
●各停 成田空港-空港第2ビル-宗吾参道(空港発0・空港行平3土休4→1・平3土休4)
●快速 成田空港-空港第2ビル-宗吾参道-京成高砂(空港発1・空港行0→平2土休3・平1土休0)
●快速 成田空港-空港第2ビル-宗吾参道-京成高砂-泉岳寺-西馬込(空港発平2土休0・空港行平2土休6→平9土休10・平11土休16)
成田スカイアクセス線
◎アクセス特急 成田空港-空港第2ビル-京成高砂(空港発0・空港行0→0・平1土休0)
●アクセス特急 成田空港-空港第2ビル-京成高砂-泉岳寺-京急久里浜(空港発平0土休2・空港行0→平1土休1・0)
●アクセス特急 成田空港-空港第2ビル-京成高砂-泉岳寺-京急久里浜-三崎口(空港発平1土休0・空港行平4土休3→平0土休1・平4土休3)
芝山鉄道・京成電鉄 東成田駅
●特急 芝山千代田-東成田-京成高砂-京成上野(空港発0・空港行平0土休1→平0土休1・平0土休1)
●快速 芝山千代田-東成田-京成高砂-京成上野(空港発平2土休1・空港行0→平1土休1・平1土休0)
▲快速 芝山千代田-東成田-京成高砂(空港発平0土休2・空港行0→平1土休0・0)
×快速 芝山千代田-東成田-京成高砂-泉岳寺-西馬込(空港発0・空港行平0土休1→0・0)
10月26日:
航空便の深夜発着時間帯が拡大するのに先立ち、深夜時間帯が増発(終電車が延長)されます。
東日本旅客鉄道は、臨時便扱いの快速千葉行きを毎日運行して、定期便のように増発します。
京成電鉄の京成本線は、深夜便増発に加え、日中ダイヤを大幅変更します。
日中上野方面特急毎時3本(20分間隔)だったものを、上野方面特急・浅草線方面快速各40分間隔を合わせて毎時3本に変更します。
浅草線方面への直通は、これまでスカイアクセス線経由が毎時1.5本(40分間隔)で運行しているのみですので、毎時3本に倍増します。快速は停車駅が多いので時間はかかりますが、乗り換えなしの分かりやすさは増加した感じです。
上野方面の特急は半減しますが、快速が京成佐倉で成田始発・終着の快速特急と接続しており、上野方面の優等列車の実質的な20分間隔を維持しています。特急と快速特急の差は京成成田-京成佐倉間が、前者は全駅停車、後者はノンストップである点のみで、京成成田での乗り換えが発生するものの、空港からの利便性はほとんど変わりません。快速はこれまで佐倉発着でしたので、京成成田-京成佐倉間の便数が純増したことになります。
成田スカイアクセス線は、深夜便増発に加え、日中ダイヤを大幅変更します。スカイライナーの増発がメインで、日中40分間隔の時間帯もありましたが、今回の改正でほぼ全時間帯で20分間隔での運転を実現します(一般列車は相変わらず日中40分間隔のままです)。
■成田空港からの夜間増発列車のお知らせ(東日本旅客鉄道公式サイト)
http://www.jreast.co.jp/chiba/news/pdf/pre1908_naayakan.pdf
■2019年10月26日(土)成田空港へのアクセスがより便利に早く!〜京成線ダイヤ改正を実施します!〜(京成電鉄公式サイト)
http://www.keisei.co.jp/information/files/info/20190919_164732601000.pdf
台風_10/26 福島 鉄道再開拡大
□台風19号災害の影響 10/26 福島空港 近隣鉄道路線の運行再開区間が拡大へ
交通各社は26日朝までに、台風19号の影響に関する26日以降の運行予定を発表しました。
東京と金沢を結ぶ北陸新幹線が減便していることから、東京国際(羽田)-小松線で臨時便運航、一部便の機材大型化が行われています。
26日の運航をもって、これらの臨時便運航、機材大型化はいったん終了となる予定です(単発の機材大型化は今後もあるようです)。
(10/26 6時現在)
■10/26 羽田-小松線:
ANA 定期便4(一部便の機材大型化)
JAL 定期便6・臨時便1(一部便の機材大型化)
※公式な情報は、公式サイトで各自ご確認ください。
このほか、福島県内、宮城県内での浸水、道路通行止の影響により、仙台空港と福島空港を発着するバス路線、近隣鉄道路線に運休などが発生しています。
(10/26 6時現在)
■仙台空港:
・宮城県 川崎方面 みやぎ蔵王 三源郷エアポートライナー 国営みちのく杜の湖畔公園行・川崎町役場前行(タケヤ交通):10/16〜 道路通行止による迂回運行特別ダイヤ(停留所通過有)
・その他バス路線:10/26 平常運行予定(運休情報なし)
■福島空港:
・郡山駅前行(福島交通):10/26 一部区間迂回運行(停留所通過無)
・最寄鉄道(泉郷が最寄駅、郡山がアクセスバス発着駅)
JR水郡線:10/26 郡山-泉郷-常陸大宮間 当面の間運休予定(11/1 郡山-泉郷-常陸大子間・西金-常陸大宮間 再開予定告知済み)
JR東北本線:10/26 安積永盛-矢吹間 終日運休予定(10/26 松川-本宮間 運行再開予定、運休区間バス代行輸送運行予定、運行区間は本数を減らして運行予定、10/29 安積永盛-矢吹間 再開予定告知済み)
JR磐越東線:10/26 全線(郡山-いわき) 終日運休予定(郡山-小野新町間バス代行輸送運行予定、11月上旬 郡山-小野新町間 再開予定告知済み、11月中旬 小野新町-いわき間 再開予定告知済み)
JR磐越西線:10/26 平常運行予定
東北新幹線:10/26 平常運行予定
※公式な情報は、公式サイトで各自ご確認ください。
※道路通行止に伴う運休、迂回が多いので、開通後に再開される可能性あり。頻繁に予定が変更されていますので、公式サイトで確認することをおすすめします。
交通情報などのリンクを貼っておきます。
国土交通省 http://www.mlit.go.jp/
・統合災害情報システム(DiMAPS) http://www.mlit.go.jp/saigai/dimaps/index.html
・災害・防災情報 http://www.mlit.go.jp/saigai/index.html(バス路線など運休情報等が一路線単位で公表されています。)
仙台空港公式サイト https://www.sendai-airport.co.jp/
福島空港公式サイト https://www.fks-ab.co.jp/
JAL https://www.jal.co.jp/
ANA https://www.ana.co.jp/
タケヤ交通 http://www.takeyakoutu.jp/
福島交通 https://www.fukushima-koutu.co.jp/
JR東日本 https://www.jreast.co.jp/
交通各社は26日朝までに、台風19号の影響に関する26日以降の運行予定を発表しました。
東京と金沢を結ぶ北陸新幹線が減便していることから、東京国際(羽田)-小松線で臨時便運航、一部便の機材大型化が行われています。
26日の運航をもって、これらの臨時便運航、機材大型化はいったん終了となる予定です(単発の機材大型化は今後もあるようです)。
(10/26 6時現在)
■10/26 羽田-小松線:
ANA 定期便4(一部便の機材大型化)
JAL 定期便6・臨時便1(一部便の機材大型化)
※公式な情報は、公式サイトで各自ご確認ください。
このほか、福島県内、宮城県内での浸水、道路通行止の影響により、仙台空港と福島空港を発着するバス路線、近隣鉄道路線に運休などが発生しています。
(10/26 6時現在)
■仙台空港:
・宮城県 川崎方面 みやぎ蔵王 三源郷エアポートライナー 国営みちのく杜の湖畔公園行・川崎町役場前行(タケヤ交通):10/16〜 道路通行止による迂回運行特別ダイヤ(停留所通過有)
・その他バス路線:10/26 平常運行予定(運休情報なし)
■福島空港:
・郡山駅前行(福島交通):10/26 一部区間迂回運行(停留所通過無)
・最寄鉄道(泉郷が最寄駅、郡山がアクセスバス発着駅)
JR水郡線:10/26 郡山-泉郷-常陸大宮間 当面の間運休予定(11/1 郡山-泉郷-常陸大子間・西金-常陸大宮間 再開予定告知済み)
JR東北本線:10/26 安積永盛-矢吹間 終日運休予定(10/26 松川-本宮間 運行再開予定、運休区間バス代行輸送運行予定、運行区間は本数を減らして運行予定、10/29 安積永盛-矢吹間 再開予定告知済み)
JR磐越東線:10/26 全線(郡山-いわき) 終日運休予定(郡山-小野新町間バス代行輸送運行予定、11月上旬 郡山-小野新町間 再開予定告知済み、11月中旬 小野新町-いわき間 再開予定告知済み)
JR磐越西線:10/26 平常運行予定
東北新幹線:10/26 平常運行予定
※公式な情報は、公式サイトで各自ご確認ください。
※道路通行止に伴う運休、迂回が多いので、開通後に再開される可能性あり。頻繁に予定が変更されていますので、公式サイトで確認することをおすすめします。
交通情報などのリンクを貼っておきます。
国土交通省 http://www.mlit.go.jp/
・統合災害情報システム(DiMAPS) http://www.mlit.go.jp/saigai/dimaps/index.html
・災害・防災情報 http://www.mlit.go.jp/saigai/index.html(バス路線など運休情報等が一路線単位で公表されています。)
仙台空港公式サイト https://www.sendai-airport.co.jp/
福島空港公式サイト https://www.fks-ab.co.jp/
JAL https://www.jal.co.jp/
ANA https://www.ana.co.jp/
タケヤ交通 http://www.takeyakoutu.jp/
福島交通 https://www.fukushima-koutu.co.jp/
JR東日本 https://www.jreast.co.jp/
離島・大手5社_協業LLP設立
□離島航空・大手航空の5社が協業促進のLLPを設立
天草エアライン(AMX)、オリエンタルエアブリッジ(ORC)、日本エアコミューター(JAC)、全日本空輸(ANA)、日本航空(JAL)の五社は25日、地域航空サービスアライアンス有限責任事業組合(EAS LLP)を設立したと発表しました。
EAS LLPは、地域航空社間の協業を促進するために五社が共同で設立したもの。「大手系列の垣根を越えて、離島生活路線等の航空路線維持に5社で協力して取り組」むとしています。
具体的には、これまで進めてきた、系列内のコードシェアなど系列内で限定的だった取り組みに加え、「安全基盤の確率と技術協業の拡大」、「営業販売強化」、「調達面や業務協業による効率化」を進める予定と発表されています。
期間は設立から4年間で、3年を経過した時点で取組状況を検証し、以降の対応を協議するとしています。
AMXは天草、ORCは長崎、JACは鹿児島を拠点に離島路線などを運航しています。
JACはJALの子会社で、JALはAMX運航便に、ANAはORC運航便にそれぞれ自社便名を付ける共同運航を実施。ORCがANAと共同事業機を運用したり、AMXの乗員不足にJALグループが協力したり、複数社でマイル交換特典を提供したりするなどの様々な取り組みが既に行われています。
■AMX, ORC, JAC, ANA, JAL の5社は地域航空サービスアライアンス有限責任事業組合(EAS LLP)を設立しました
(AMX)https://www.amx.co.jp/news/n_20191025_552.html
(ORC)https://www.orc-air.co.jp/wp-content/uploads/2019/10/%EF%BC%88FNL%EF%BC%8920191025_%E5%85%B1%E5%90%8C%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9_LLP%E8%A8%AD%E7%AB%8B-1.pdf
(JAC)http://www.jac.co.jp/pressrelease/pdf/20191025%20LLP%20release.pdf
(ANA)https://www.ana.co.jp/group/pr/201910/20191025.html
(JAL)https://press.jal.co.jp/ja/release/201910/005359.html
天草エアライン(AMX)、オリエンタルエアブリッジ(ORC)、日本エアコミューター(JAC)、全日本空輸(ANA)、日本航空(JAL)の五社は25日、地域航空サービスアライアンス有限責任事業組合(EAS LLP)を設立したと発表しました。
EAS LLPは、地域航空社間の協業を促進するために五社が共同で設立したもの。「大手系列の垣根を越えて、離島生活路線等の航空路線維持に5社で協力して取り組」むとしています。
具体的には、これまで進めてきた、系列内のコードシェアなど系列内で限定的だった取り組みに加え、「安全基盤の確率と技術協業の拡大」、「営業販売強化」、「調達面や業務協業による効率化」を進める予定と発表されています。
期間は設立から4年間で、3年を経過した時点で取組状況を検証し、以降の対応を協議するとしています。
AMXは天草、ORCは長崎、JACは鹿児島を拠点に離島路線などを運航しています。
JACはJALの子会社で、JALはAMX運航便に、ANAはORC運航便にそれぞれ自社便名を付ける共同運航を実施。ORCがANAと共同事業機を運用したり、AMXの乗員不足にJALグループが協力したり、複数社でマイル交換特典を提供したりするなどの様々な取り組みが既に行われています。
■AMX, ORC, JAC, ANA, JAL の5社は地域航空サービスアライアンス有限責任事業組合(EAS LLP)を設立しました
(AMX)https://www.amx.co.jp/news/n_20191025_552.html
(ORC)https://www.orc-air.co.jp/wp-content/uploads/2019/10/%EF%BC%88FNL%EF%BC%8920191025_%E5%85%B1%E5%90%8C%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9_LLP%E8%A8%AD%E7%AB%8B-1.pdf
(JAC)http://www.jac.co.jp/pressrelease/pdf/20191025%20LLP%20release.pdf
(ANA)https://www.ana.co.jp/group/pr/201910/20191025.html
(JAL)https://press.jal.co.jp/ja/release/201910/005359.html

