2019年10月01日

成田_機能強化評価書縦覧開始

■成田国際空港(成田空港) 成田空港の更なる機能強化の環境影響評価書縦覧を開始

成田国際空港(成田空港)は9月27日、成田空港の更なる機能強化に係る環境影響評価書の縦覧を開始しました。

成田空港が開始したのは、成田空港の更なる機能強化に係る環境影響評価書の縦覧。27日から10月28日まで、千葉県庁や茨城県庁をはじめとする周辺市町などの21か所で縦覧できるほか、成田空港の機能強化公式サイトでも縦覧を開始しています。

今回の計画は、成田市、多古町、芝山町にまたがる一帯で、滑走路の新設(3,500m)と滑走路の延長(延長する長さ1,000m、延長後の滑走路長3,500m)が計画されています。

今回の縦覧をもって事前の環境影響評価プロセスは完了し、今後は、評価書に記載された環境保全措置や事後調査等の具体化が進むことになります。

「環境影響評価書」の縦覧・公表のお知らせ(成田空港公式サイト)
https://www.naa.jp/jp/pdf/190926-kankyoueikyouhyouka.pdf
ラベル:成田
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FDA_冬追加 神戸3路線新設へ

□FDA 冬ダイヤ追加発表、12月から神戸発着さらに追加して計三路線新設へ

フジドリームエアラインズ(FDA)は9月30日、2019年10月27日〜2020年3月28日の路線・便数計画を追加発表しました。

国内線のみの就航です。

国内線:神戸に新規就航へ
新設:10月27日から松本-神戸線1日1往復、神戸-出雲線1日2往復、12月20日から神戸-高知線1日2往復を新設します。
増便:ありません。
減便:10月27日から青森-名古屋線を、12月20日から神戸-出雲線を各1日1往復を減便します。
運休:10月27日から札幌-静岡線1日1往復を運休します。

12/20
◎FDA 神戸  -高知  ( 0→ 2)※JAL共同運航便 今回追加発表
△FDA 神戸  -出雲  ( 2→ 1)※JAL共同運航便

10/27
◎FDA 松本  -神戸  ( 0→ 1)※JAL共同運航便
◎FDA 神戸  -出雲  ( 0→ 2)※JAL共同運航便
△FDA 青森  -名古屋 ( 4→ 3)
×FDA 札幌  -静岡  ( 1→ 0)※JAL共同運航便

株式会社 フジドリームエアラインズ 今冬より『神戸=高知』線を開設(FDA公式サイト)
https://www.fujidream.co.jp/company/press/doc/190930_1.pdf
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新千歳_空港概要(国内線)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/新千歳空港(国内線)
日本空港情報館
新千歳空港(国内線)

■施設の見どころ:◎◎◎◎◎ 大規模/弧を描く巨大なターミナルは見どころ多彩です。中央センタープラザの吹抜空間は圧巻。
■見学者への対応:◎◎◎◎◎ 案内所 有(多数)/ターミナルパンフ 有(A2版を小さく折り曲げたターミナルパンフと店舗案内のフルールナビなど多数)/展望デッキ 無料(冬季閉鎖)/ファン向け展示 有(空港や航空に関する展示はおそらく日本一の規模で、関連グッズが充実。航空グッズ専門店 有。クイズラリーも実施。)
■売店の充実度:◎◎◎◎◎ 売店・飲食店は非常に充実しており日本最大級の規模。ほとんどの店が中央ビルにまとまっており、買物はしやすいです。季刊のショッピングパンフを配布。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 直結(札幌駅まで40分程度)/バス 有(北海道各地へ充実)


※就航路線は令和元年10月1日、そのほかの情報は特記以外令和元年6月現在のものです。
CTS000-1.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成27年1月撮影)
平成4年7月に誕生したターミナルです。ターミナルは弧を描いたメインビルと中央部に存在するセンタービルがくっついた形になっています。メインビルの形状は日本唯一の孤形です。地下1階地上4階(一部5階)建て。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式で、一部は2層方式に近い1・1/2層方式です。
ランド側から見て左側が北側、右側が南側です。センタービル部分を真ん中に、メインビルの南側にホテルがあり、地下1階に鉄道駅、1階に到着口、2階にチェックインロビーと搭乗口、搭乗待合室、売店、3階に飲食店、4階にエンターテインメント施設が主に配置されており、5階に展望デッキがあります。センタープラザは、1階部分がカーブサイドの道路で分断されています。
北端をPeach Aviation(APJ)、SPRING(SJO)、北側をANAグループ(ANA・AKX)とAIRDO(ADO)、アイベックスエアラインズ(IBX)、南側を日本航空グループ(JAL・JAR)、フジドリームエアラインズ(FDA)とスカイマーク(SKY)、南端をジェットスター・ジャパン(JJP)とエアアジア・ジャパン(WAJ)が利用しています。
ターミナル内のサインは、灰地に白文字のものと白地に黒文字のものが見られます。出発関係は緑文字、到着関係は黄文字が使用されています。
平成30年7月にリニューアルされています。

※平成28年09月27日:JJP 使用エリアを北端から南端に変更
※平成28年12月13日:JALグループ 出発中央エリアの使用終了(出発中央南側エリアに移動)
※平成29年11月08日:ANAグループ 出発中央北側エリアの使用開始
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1階 ターミナル前面/一般車レーンロビー(北・中・南)
(写真は平成19年6月・平成25年7月撮影)
弧を描くターミナルの内側1階前面は、車道が接続しています。
中央付近は、センタープラザを突っ切る形になっており、建物に覆われています。
レーンが大きく3レーンあり、ターミナル側から、バス・タクシー乗車レーン、一般車・タクシー降車レーン、バス降車レーンになっています。一般車・タクシー降車レーンとバス降車レーンからは横断歩道などはなく、南北のA・Bの連絡橋を経由するか、一般車・タクシー降車レーンからはセンタービル1階を経由して2階へ、バス降車レーンからは専用ホームから2階へあがる必要があります。

センタービルの1階は、メインビル1階とは道路を挟んだ反対側にあって直接アクセスできず、分館のような造りになっています。メインビルからアクセスする場合、センタープラザ2階から中央のエスカレータを下りるか、JR線地下駅からエスカレータを上るかのいずれかでアクセスすることになります。
売店が1店舗入居しているだけで、閑散としています。

※令和元年09月14日:一般車乗降レーンを一般車・タクシー降車レーンに、バス乗車・タクシー乗降レーンをバス・タクシー乗車レーンに変更

01c.jpg cts056.jpg
ターミナル前面(左)   一般車・タクシー降車レーン(右)

■出発・到着施設
2階 チェックインロビー/個人客向けカウンタ(北・中・南)
(写真は令和元年6月撮影)
国内線の個人客向けチェックインカウンタは、2階をメインに配置されています。
2階は、北端側、北側、南側中央寄り、南側、南端側の大きく5か所に分かれており、北端側にAPJとSJO、北側にADOとANAグループ(ANA・AKX)、南側中央寄りにJALグループ(JAL・JAR)、南側にFDAとSKY、南端側にJJPとWAJのカウンタがあります。

ADOは、全便がANAとの共同運航便で、チェックインはANAグループの自動機でも手続きが可能です。
IBXは、全便がANAとの共同運航便で、チェックインはANAグループカウンタで手続きが行われます。
JALは、FDA運航による共同運航便はFDAカウンタ、JJP運航による共同運航便はJJPカウンタでそれぞれ手続きが行われます。

※平成24年03月01日:APJチェックインカウンタ 新設
※平成24年07月03日:JJPチェックインカウンタ 新設
※平成24年08月01日:旧エアアジア・ジャパン(WAJ)チェックインカウンタ(簡易型) 新設
※平成25年10月27日:旧WAJチェックインカウンタ 廃止
※平成26年01月29日:VNLチェックインカウンタ(簡易型) 新設
※平成27年03月29日:IBX全便運休
※平成28年08月20日:SJOチェックインカウンタ(簡易型) 新設
※平成28年09月27日:JJP チェックインカウンタを2階北端側から2階南端側に変更
※平成28年12月13日:JALグループ 中央チェックインカウンタ 使用終了(中央南側エリアに移動)
※平成29年10月29日:WAJチェックインカウンタ 新設
※平成29年11月08日:ANAグループ 中央北側チェックインカウンタ 使用開始
※平成30年01月17日:APJ・VNL・SJO チェックインカウンタを1階北側から2階北端側に変更
※平成30年03月25日:IBX就航
※令和元年09月01日:VNL全便運休

CTSd003N1.jpg CTSd003N2.jpg
(左)2階北端(APJ・SJO)▲    ▲(右)2階北側(ADO・ANA)
CTSd003N3.jpg CTSd003S3.jpg
(左)2階北側中央寄り(ANA)▲    ▲(右)2階南側中央寄り(JAL)
CTSd003S2.jpg CTSd003S1.jpg
(左)2階南側(FDA・SKY)▲    ▲(右)2階南端(JJP・WAJ)
CTSd017.jpg1階 旅行会社カウンタ(南)
(写真は令和元年6月撮影)
国内線の旅行会社カウンタは、1階南側に配置されています。
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出発ロビー/出発口(北・中・南)
(写真は令和元年6月撮影)
出発口は2階に配置されています。国内線用として、北端側にA、北側にB、中央にC、南側にDとE、南端側にFの、合計6か所の出発口があります。
どの出発口も複数の入口があります。利用する航空会社により出発口が異なっており、出発口AはAPJ、SJO、出発口BはANAグループ(ANA・AKX)とADO、IBX、出発口CはANAグループとADO、IBX、JALグループ(JAL・JAR)、出発口DはJALグループ、出発口EはFDAとSKY、出発口FはJJPとWAJ用とされています。
案内掲示はモニタ表示を採用しています。

※平成24年07月03日:出発口N新設
※平成28年09月27日:出発口N閉鎖、出発口E新設
※平成29年04月25日:出発口B閉鎖、出発口C新設、出発口番号変更(旧N→新A、旧A→新B、旧C→新D、旧D→新E、旧E→新F(新Aは閉鎖継続))
※平成30年01月17日:出発口A新設(APJ・VNL・SJO 利用出発口BからAに変更)

CTSd005N-A.jpg CTSd006N-B.jpg
(左)2階北端(出発ロビーA)▲    ▲(右)2階北側(出発口B)
CTSd005C.jpg CTSd005S-D.jpg
(左)2階中央(出発ロビーC)▲    ▲(右)2階南側中央寄り(出発ロビーD)
CTSd006S-E.jpg CTSd005S-F.jpg
(左)2階南側(出発口E)▲    ▲(右)2階南端(出発ロビーF)
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搭乗待合室(北・中・南)
(写真は令和元年6月撮影)
弧状のメインビル2階外側(エプロン側)部分は、全面に渡って搭乗待合室になっています。
待合室は、天井が低くタイル絨毯敷き。非常に多くの椅子が並べられています。
搭乗口は、2階に22か所(2階から0番・1B番・1番-3番・5番-10番・10A番・11番・11A番・12番・14番-19番・19B番)、1階にバスラウンジとして北端に2か所(101番・102番)、南端に2か所(201番・202番)の搭乗口があります。
空席待ちカウンタが、5番と8番付近にANA、12番と15番、16番付近にJALのものがあります。
弧の外側に飛び出る形で搭乗橋が並び、0番、1番-3番、5番-12番、14番-19番の18本あります。

東京圏の鉄道の券売機が多数設置されており、京浜急行電鉄用が10番付近と14番付近、東京モノレール用が10番付近と14番付近、16番付近、京成電鉄のスカイライナー割引チケット発券機が2番付近と18番付近にあります。

※平成29年?*月**日:0番・1B番 搭乗口移設(3階→2階)
※平成30年08月**日:3B番 廃止、101番・102番 新設

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(左)2階北側▲    ▲(右)2階南側
CTSd007-2N.jpg CTSd007-2S.jpg
(左)1階北側バスラウンジ▲    ▲(右)1階南側バスラウンジ
CTSd007-4N.jpg CTSd007-4S.jpg
(左)空席待ちカウンタANA▲    ▲(右)空席待ちカウンタJAL
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到着手荷物受取場(北・中・南)
(写真は平成23年5月・令和元年6月撮影)
到着手荷物受取場は、1階に配置されています。
北端、北側、南側中央寄り、南側の合計4か所があります。

※平成28年09月27日:北端到着手荷物受取場 閉鎖

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(左)北側到着手荷物受取場▲    ▲(右)南側到着手荷物受取場
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到着口(北・中・南)
(写真は令和元年6月撮影)
国内線到着口は、1階に配置されています。北端に1、北側中央寄りに2と3、南側中央寄りに4、南端に5の、合計5か所の到着口があります。
到着口1-3はANAグループ(ANA・AKX)、ADO、IBX、APJ、SJO、到着口4はJALグループ(JAL・JAR)、到着口5はJALグループとFDA、SKY、JJP、WAJがそれぞれ利用しています。

※平成24年07月03日:北端到着口N新設
※平成28年09月27日:北端到着口N閉鎖
※平成29年04月25日:到着口番号変更(旧N→新1、旧ANA北側→新2、旧ANA南側→新3、旧A→新4、旧B→新5(新3は閉鎖継続))

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(左)北側到着口2▲    ▲(右)南側到着口4
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到着ロビー(北・中・南)
(写真は令和元年6月撮影)
国内線到着ロビーは、1階ランド側に配置されています。元々端から端まで横に非常に長いロビーでしたが、平成30年に完了したリニューアルで、南側と北側の2区画に分割されています。
総合案内所は北側2番到着口前、南側4番到着口前と5番到着口前の合計3か所あります。
バス発券カウンタは会社により南北に分かれており、北都交通と道南バスは北側のみ(3番到着口前)、北海道中央バスは南側のみ(4番到着口前)にカウンタがあります。国内線ツアーカウンタは南側5番到着口付近のみ、レンタカーカウンタは北側3番到着口付近のみにしかありません。南北間は分離されているため、一度前面カーブサイドに出るか、2階経由で行き来する必要があります。

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(左)到着ロビー(北端 1付近)▲    ▲(右)到着ロビー(南端 5付近)

■各種施設
売店
(写真は平成23年12月・平成25年7月・令和元年6月撮影)
センタービル2階のSHOPPING WORLDを中心に多数の売店が配置されています。平成23年7月に大部分をリニューアルし、平成23年12月に3階部分を除いて全面リニューアルしました。日本の空港で最大規模の売店数になっており、北海道土産を置いている店舗が多数出店しています。日持ちのするギフトフードはもちろん、乳製品や鮮魚といったフレッシュフードから民芸品まで北海道のあらゆるお土産が揃っています。
SHOPPING WORLD内には売店の案内所が3か所あり、お土産の相談にのってくれるほか、お土産を紹介する売店ガイドパンフも発行しており人気商品を調べられます。お土産に悩むことが多い利用客に優しい商業施設といった感じです。

<令和元年9月現在>
■1階:店舗は点在しています。
[センタープラザ] 1店舗(文教堂書店)
[到着ロビー] 3店舗(ローソン(到着口2前・到着口4前)、北のおにぎり工房 かな)
■2階:ほぼ全域が売店区画SHOPPING WORLDです。
[出発ロビー] 1店舗(ローソン(出発口B付近))
[センタープラザ]
 北側どさんこ産直市場 16店舗(北海道きたれん・島の人・釧路港市場・港町市場・佐藤水産・札幌市中央卸売市場・ぎょれん・ハスカップ・十勝VALLEYs・JAびえい・知床三佐ヱ門本舗・鮭乃丸亀・海処まつば・かま栄・JA道央・十勝銀龍苺)
 南側スイーツアベニュー 14店舗(きのとや・北菓楼・スナッフルズ・シュタイフ・千秋庵・よつ葉ホワイトコージ・Craft Studio・柳月・もりもと・ヌーベルバーグ ルタオ ショコラティエ・ショコラティエ マサール・ロイズ・雪印パーラー・ワールドワインバー)
 北側 22店舗(北海道スープスタンド・美食千歳・MILKISSIMO・カルビープラス・キャラメルキッチン・ANAFESTA・スノーショップ・ユニクロ・MUJI to GO・文教堂・北海道物産・北海道本舗・ちどりや・センカ・北の弁当工房 かな・ノースショップいとう・さっぽろ東急百貨店・HASHIBA・北海道興農社・出塚水産・ごちそうDELI・ポケモンストア)
 南側 22店舗(すず花・装苑・Pasco・BLUESKY・スカイショップ小笠原・ソメスサドル・エアーマミー・わかさいも・丸井今井きたキッチン・紀伊國屋書店・じょうてつ・花畑牧場・ルタオ・コクミン・TRICOT・siretoco sky sweets・サマンサタバサ スイーツ&トラベル・ace.・HABA・小樽硝子工藝館・きのとや・Airport shop Showa・アイヌモシリ三光)
■3階:飲食店中心の階層のため売店は少な目です。
[センタープラザ]
 Sky market 3店舗(グラスイズム・ART LIFE DEPO・北海道キャラクタースポット)
 中央 1店舗(サーティワンアイスクリーム)
■4階:
[センタープラザ]Oasis Park 1店舗(フライヤーズ)

■2階 搭乗待合室内:8店舗(ANAFESTA 7番・9番、BLUESKY 中央・14番、北海道くらし百貨店、雪印パーラー、1st HOKKAIDO、ローソン)

※平成23年07月15日:サーティワンアイスクリーム 開店
※平成24年07月06日:CANTIK 開店
※平成24年07月15日:ショッピングワールドリニューアル、オアシスパーク、Sky market開業
※平成24年08月01日:グラスイズム 開店
※平成24年11月30日:スノーショップ(到着)閉店
※平成26年**月**日:レラサテライト 閉店
※平成26年04月25日:ART LIFE DEPO(連絡通路3階) 開店
※平成27年**月**日:コクミン(到着)閉店
※平成28年03月18日:ローソン(到着口A) 開店
※平成28年12月12日:ザ・ダイソー 閉店
※平成29年04月24日:ANAFESTA(3号) 閉店
※平成29年04月25日:ANAFESTA(4号) 閉店、ANAFESTA(9番)・BLUESKY(中央) 開店
※平成29年07月14日:1st HOKKAIDO 開店
※平成29年10月12日:ANAFESTA(2号) 開店
※平成30年?*月**日:BLUESKY 18番 閉店
※平成30年01月19日:ANAFESTA(1号) 閉店
※平成30年03月01日:ローソン(17番) 開店
※平成30年06月21日:サマンサタバサ スイーツ&トラベル 移転(南側→南側)
※平成30年07月26日:雪印パーラー(搭乗待合室) 開店
※平成30年08月01日:北海道くらし百貨店 開店
※平成30年08月27日:わかさいも 開店
※平成30年09月30日:アニメイト 閉店
※平成30年11月15日:十勝銀龍苺 開店
※平成31年02月01日:北のおにぎり工房 かな 開店
※平成31年02月09日:丸井今井きたキッチン 移転(どさんこ産直市場→南側)
※平成31年03月29日:十勝VALLEYs 開店
※平成31年?*月**日:エアーマミー、HASHIBA 移転
※令和元年09月11日:Pasco 開店

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2階SHOPPING WORLD北側入口(左)▲    ▲(右)2階SHOPPING WORLD南側入口
09n.jpg 09s.jpg
2階どさんこ産直市場(生鮮系)(左)▲    ▲(右)2階スイーツアベニュー(菓子系)
CTSd011-5.jpg
▲3階Sky market(雑貨系)
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飲食店(中)
(写真は平成23年12月・令和元年6月撮影)
飲食店は、3階を中心に配置されています。
美味しい北海道の味覚が集まっており、新鮮な魚介類を使った料理や寿司、ラーメン、スープカレーなどを扱う店が多いです。

<令和元年6月現在>
■1階:店舗は点在しています。
[到着ロビー] 3店舗(モスバーガー、吉野家、てんや)
■2階:物販店中心の階層のため飲食店は少な目です。
[センタープラザ] 2店舗(Boren・東亜珈琲館)
■3階:ほぼ全域が飲食店区画で、展望フロア側の「フードコート」と中央側の「グルメ・ワールド」に大きく分かれます。
[フードコート] 8店舗(元祖ちとせラーメン・コバラヘッタ・ユン家の食卓・フレッシュネスバーガー・雪印パーラー・はなまるうどん・井泉・松尾ジンギスカン)
[センタープラザ]
 北海道ラーメン道場 10店舗(弟子屈ラーメン・雪あかり・あじさい・けやき・白樺山荘・えびそば一幻・梅光軒・らーめん空・麺屋開高・札幌飛燕)
 市電通り食堂街 6店舗(函太郎・味噌キッチン・きくよ食堂・ふく亭・Lavi・ジアス ルーク&タリー)
 北側 11店舗(ISHIYA CAFÉ・銀座ライオン・サンドウィッチハウス グルメ・どんぶり茶屋・紅虎餃子房・そば八雲・松尾ジンギスカン・海老善・きたみなと・meer lounge・ドライブインいとう)
 南側 10店舗(FIGHTERS DINING ROSTER 〜DELI&ROAST〜・ロイヤル千歳洋食軒・MMCオーガニックカフェ・キタカレー・花ぶさ・竈 円山・一灯庵・ユック・宮越屋珈琲・花畑牧場RACLETTE)
■4階:
[センタープラザ]Oasis Park 1店舗(PRONTO)

■2階 搭乗待合室内:8店舗(茶屋美食千歳、すず花 ゲート店、ショコラティエ マサール、北のサンド、CAFE GREEN Tokachi、[フードコート北海道食堂]島の人・富川製麺所・ドライブインいとう)

※平成24年03月16日:3階フードコート(広東麺飯房・コバラヘッタ・ユン家の食卓・フレッシュネスバーガー・はなまるうどん・井泉・たこ物語) 開業
※平成24年07月15日:グルメワールドリニューアル、オアシスパーク開業
※平成24年10月19日:吉野家、まるき 開店
※平成26年?*月**日:広東麺飯房 閉店
※平成26年09月05日:元祖ちとせラーメン 開店
※平成27年04月01日:あじさい 閉店
※平成27年?*月**日:たこ物語 閉店
※平成27年12月17日:松尾ジンギスカン フードコート店 開店
※平成28年02月22日:まるき 移転
※平成28年03月15日:CAFE GREEN Tokachi 開店
※平成29年?*月**日:まるき 閉店
※平成29年04月19日:2階フードコート北海道食堂(島の人、富川製麺所、ドライブインいとう) 開店
※平成29年06月23日:北のサンド 開店
※平成29年09月28日:すず花 ゲート店 開店
※平成29年12月07日:ショコラティエ マサール 開店
※平成30年03月08日:茶屋美食千歳 開店
※平成30年04月24日:東亜珈琲館 開店
※平成30年10月19日:FIGHTERS DINING ROSTER 〜DELI&ROAST〜 開店
※平成30年12月01日:らーめん鷹の爪 閉店
※平成31年01月15日:札幌飛燕 開店
※閉店店舗:1階千両寿司・一灯庵・朝市食堂・孝四郎ラーメン
※令和元年07月26日:ISHIYA CAFÉ 開店

10n.jpg 10s.jpg
北海道ラーメン道場(左)▲    ▲(右)市電通り食堂街
CTSd012-4.jpg CTSd012-5.jpg
フードコート(左)▲    ▲(右)搭乗待合室内 北海道食堂
CTSd013.jpgサービス店(北・南)
(写真は令和元年6月撮影)
■2階:
[出発ロビー北側] 2店舗(マリアール、ラフィネ)

※平成28年02月18日:ラフィネ 移転
CTSd014.jpgアメニティ施設(北・南)
(写真は令和元年6月撮影、南側貸切バス待合所)
アメニティ施設は、1階北端に団体待合室2室・接遇室、2階南端に大会議室、3階に会議室2室があります。
1階南北のロビーは貸切バス待合所とされています。

※平成30年?*月**日:団体待合室 移転(2階→1階)
CTSd018.jpg空港診療所(内科・歯科)(南)
(写真は令和元年6月撮影)
1階南端に空港診療所(内科・歯科)があります。
CTS011-0.jpg4階 Oasis Park(中)
(写真は平成25年7月撮影)
4階はOasis Parkとして、専門的な施設が集まっています。
映画館の「新千歳空港シアター」、温泉施設の「新千歳空港温泉」、ミュージアムの「雪ミク スカイタウン」、ゲームセンターの「アピナ」、専門店が複数出店しています。
CTSTD013-3.jpg映画館 新千歳空港シアター(中)
(写真は平成28年7月撮影、写真はソラシネマちとせ時代)
センタービル4階のオアシス・パークにはアミューズメント施設の一部があり、南側半分には映画館(新千歳空港シアター)が設置されています。日本唯一の空港ターミナル内映画館です。
設置直後はじゃがポックルシアターと称しており、ネーミングライツを使用した非常に珍しい施設になっていました。

※平成28年07月15日:じゃがポックルシアターをソラシネマちとせに名称変更
※平成30年09月06日:北海道胆振東部地震の影響で営業一時休止
※平成30年10月06日:営業再開
※平成31年04月01日:ソラシネマちとせを新千歳空港シアターに名称変更
CTS011n.jpg温泉施設 新千歳空港温泉(中)
(写真は平成27年1月撮影)
センタービル4階のオアシス・パークの北側半分には温浴施設(新千歳空港温泉)があります。日本初となる温泉を使った温浴施設です。深夜も営業する施設で、宿泊スペースも設けられています。

※平成26年04月30日:万葉の湯 閉店
※平成26年05月01日:新千歳空港温泉 開店
※平成30年09月06日:北海道胆振東部地震の影響で営業一時休止
※平成30年10月06日:営業再開
CTS011c-2.jpg雪ミク スカイタウン(中)
(写真は平成27年1月撮影)
センタービル4階のオアシス・パークに「雪ミク スカイタウン」があります。アニメ「雪ミク」に関するショップ・ミュージアムのほか、360度の全周映像を楽しめる「北海道ぐるっとシアター」があります。

※平成26年12月20日:雪ミク スカイタウン 開店
CTSd019.jpgエアターミナルホテル 新千歳(南)
(写真は令和元年6月撮影)
メインビル最南端部に空港内ホテルのエアターミナルホテル 新千歳があります。
平成24年4月にホテルコムズが閉店し、空港ターミナル直営のエアターミナルホテルが開店しました。
3階に飲食店1店舗(シェーンヴァッサー)が出店しています。

※平成20年04月01日:三井アーバンホテルをホテルコムズに名称変更
※平成24年04月01日:ホテルコムズ 閉店
※平成24年04月28日:エアターミナルホテル 開店
※平成29年07月28日:シェーンヴァッサー 開店
※平成30年09月06日:北海道胆振東部地震の影響で営業一時休止
※平成30年11月01日:営業再開
CTSTD014.jpg送迎デッキ(中)
(写真は平成28年7月撮影)
4階エプロン側が送迎デッキになっています。入場無料。 平成25年にワイヤータイプの柵が設置されました。屋根はありません。
例年、冬季(12月から翌年3月)は閉鎖されるほか、夏場以外は営業時間が短めです。
CTSTD015.jpg送迎デッキからの眺め(中)
(写真は平成28年7月撮影)
正面には、夕張山地や日高山脈方面の山並みを望めます。ターミナルは滑走路の西側に位置しており、午後が順光条件です。
北海道最大の空港で滑走路も2本あり、高頻度で飛行機が離着陸しています。このため撮影チャンスは多いですが、冬季に閉鎖されるのが残念なところです。
ターミナルビルは滑走路の北端付近に設置されており、風向きによっては飛行機が離陸する瞬間は難しいことが多いようです。
cts050.jpg大空ミュージアム(中)
(写真は平成25年7月撮影)
平成24年7月12日に3階エプロン側にオープンした無料展示施設です。エプロンが眺められる区画にフライトシミュレータや模型を展示、グッズショップも併設されています。
cts058.jpgAirport History museum(中)
(写真は平成25年7月撮影)
平成25年3月22日に3階エプロン側にオープンした無料展示施設です。屋上展望デッキへ通じる通路わきにあり、航空会社の歴代制服の展示や空港の歴史などの展示があります。
cts057.jpgイベントホール 翔(中)
(写真は平成25年7月撮影)
3階に、平成24年7月12日にオープンしたイベント用ホールがあります。

■工事前の様子
CTS002c.jpg
▲2階中央 旧カウンタ
CTS002d.jpg
▲2階南側 旧カウンタ
工事前の様子(2階 チェックインロビー/旧カウンタ)
(写真は平成25年7月撮影)
平成27年から開始されたリニューアル工事でチェックインロビー配置を変更しています。
2階の国内線個人客向けチェックインカウンタは、元々北側、中央、南側の大きく三か所に分かれており、中央北側にADOとANAグループ(ANA・AKX)、中央南側にJALグループ(JAL・JAR)、南側にFDAとSKYのカウンタがありました。
03n.jpg
▲北側(旧出発口A=現B)
04n.jpg
▲中央北側(旧出発口B=閉鎖)
工事前の様子(出発ロビー/出発口)
(写真は平成19年6月撮影)
平成27年から開始されたリニューアル工事で出発口配置を変更しています。
後述の出発口Nは工事のため一時閉鎖されており、北側の出発口Bは閉鎖されています。

■かつてあった見どころ
CTS02-4.jpgかつてあった見どころ(1階 APJ国内線、ANA団体客向け 旧カウンタ)
(写真は平成25年7月撮影)
平成30年1月までAPJ国内線とANA団体客向けのチェックインカウンタがありました。

※平成23年**月**日:南側JALグループ(JAL・JEX・JAR)カウンタ 閉鎖
※平成30年01月17日:北側ANAグループ(ANA・AKX)カウンタ 閉鎖
CTS011c-1.jpgかつてあった見どころ(室内遊園地 エアポートキッズアスレチック(中))
(写真は平成27年1月撮影)
センタービル4階のオアシス・パークに室内遊園地「エアポートキッズアスレチック」がありました。

※平成26年07月25日:エアポートキッズアスレチック 開業
※平成27年10月12日:エアポートキッズアスレチック 閉店
17in.jpgかつてあった見どころ(室内展望スペース(仮設・中))
(写真は平成23年12月撮影)
冬期期間閉鎖中も滑走路を眺められる場所として、3階エプロン側に室内展望スペースが設けられていました。平成24年3月のリニューアル完成までの間の仮設スペースでした。
cts054.jpg
▲2階北端 旧JJPチェックインカウンタ
cts055.jpg
▲2階北端 旧出発口N
かつてあった見どころ(北端側施設 JJPカウンタ、出発口N、到着口N(北))
(写真は平成25年7月撮影)
平成28年9月まで、JJPは北端側のエリアを使用していました。
北端側のエリアは、平成22年3月に国際線旅客ターミナルビルが開業するまで、国際線が使用してきた区域です。国際線移転後放置されていましたが、平成24年7月のJJP就航と同時に再活用していました。
このエリアは、国内線旅客ターミナルビルのリニューアル工事の進捗に伴い、平成28年9月から搭乗待合室と到着ロビー以外の施設が工事区域となり、再び使用が終了。その後平成30年にエリアの利用が再開されています。

運用されていた当時、2階は出発ロビーで、広いチェックインカウンタがありました。
このカウンタは、国際線時代から使われていたもので、JJPはその一角のみを使用していました。平成24年7月に再開してから、格安航空用に開放するのかと期待されましたが、その後に就航したエアアジア・ジャパン、VNL、SJOともに使用せず、長い間、空カウンタが目立っていました。

チェックインカウンタの左側には、こちらもJJPの就航に合わせて再開された出発口がありました。この出発口も国際線時代から引き継がれたもので、再開後は出発口Nとして使用されてきました。平成29年4月に出発口Aに変更されています。
出発口Nから入った3番搭乗口付近の搭乗待合室もかつて国際線が使用していたエリア。こちらは現在も引き続き使用されています。

1階到着ロビーには、到着口Nとその専用の手荷物受取場がありました。これも国際線時代からの施設を再活用したもので、現在は到着口1として活用されています。

■就航路線(国内線)
  ANA   VNL   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  

令和元年10月1日現在、日本航空グループ(JAL・JAR)、ANAグループ(ANA・AKX)、AIR DO、スカイマーク、フジドリームエアラインズ、アイベックスエアラインズ、Peach Aviation、ジェットスター・ジャパン、エアアジア・ジャパン、SPRINGにより28路線が運航されています。
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
稚内ANA*3
女満別JAL*4・ANA*3
中標津(根室中標津)ANA*3
釧路(たんちょう釧路)ANA*3
函館ANA*3
青森JAL*4・ANA*3
秋田JAL*4・ANA*3
花巻(いわて花巻)JAL*4
山形(おいしい山形)FDA(JAL)
仙台(仙台国際)JAL*4・ANA*3・ADO(ANA)・APJ・IBX(ANA)
福島ANA
百里(茨城)SKY
成田国際(成田)JAL・JJP(JAL*2)・ANA・SJO・APJ
東京国際(羽田)JAL・ANA・ADO(ANA)・SKY
新潟ANA*3・JAL*4
松本(信州まつもと)FDA(JAL)
富山(富山きときと)ANA
小松ANA
静岡(富士山静岡)ANA*3
中部国際(セントレア)JAL・ANA*3・SKY・ADO(ANA)・JJP(JAL*2)・WAJ
大阪国際(伊丹)JAL*4・ANA
関西国際(関空)ANA*5・JAL・APJ・JJP(JAL*2)
神戸(マリンエア)SKY・ADO(ANA)・ANA
岡山(岡山桃太郎)ANA
広島JAL・ANA
松山IBX(ANA)
福岡JAL*4・ANA・SKY・APJ
那覇ANA*3
※曜日・便によって共同運航の航空会社が一部のみとなります。
*2:JAL共同運航便はJAL国際線との乗継時のみ
*3:AKXによる運航便あり
*4:JARによる運航便あり
*5:ANKによる運航便あり
*6:一部曜日のみの運航
*7:JEXによる運航便あり
*8:松本経由便
*10:百里(茨城)経由便あり
*11:ANKまたはAKXによる運航便あり


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年04月01日:HAC函館・ANA*3新潟・ANA岡山・ANA広島 運休(3/31最終運航)、SKY旭川・ADO(ANA)新潟 就航
※平成21年06月01日:ANA新潟・ANA岡山・ANA広島 就航(夏期増便)
※平成21年06月04日:JAL静岡・ANA静岡 就航
※平成21年07月01日:SKY旭川 運休(6/30最終運航)、JAL出雲・JAL徳島 就航(夏期増便)
※平成21年09月01日:JAL出雲・JAL徳島 運休(8/31最終運航)
※平成21年10月01日:ANA新潟・ANA岡山・ANA広島 運休(9/30最終運航)
※平成21年11月01日:ANA福島・ANA富山・ANA小松 運休(10/31最終運航)、ADO(ANA)福島・ADO(ANA)富山・ADO(ANA)小松 就航
※平成22年03月01日:ANA岡山 就航
※平成22年04月01日:JAL静岡 運休(3/31最終運航)、FDA(JAL)静岡 就航
※平成22年06月01日:JAC*6松本・JAL神戸 運休(5/31最終運航)、ANA新潟・FDA(JAL)松本・FDA*8福岡 就航
※平成22年07月01日:IBX(ANA)成田国際 運休(6/30最終運航)、ANA*3女満別・ANA*3中標津・ANA*3釧路・ANA*3函館・IBX(ANA)仙台・JAL出雲・JAL徳島 就航
※平成22年07月09日:SKY旭川・神戸 就航
※平成22年10月01日:HAC女満別 就航
※平成22年10月31日:JAL山形・ANA岡山・FDA(JAL)静岡・FDA*8福岡 運休、FDA*8静岡 就航
※平成23年02月01日:SKY百里・SKY*10中部国際 就航
※平成23年03月27日:FDA*8静岡 運休、FDA(JAL)静岡・ANA岡山・ANA*5松山 就航
※平成23年04月09日:HAC釧路 運休(04/08最終運航)
※平成23年05月09日:HAC釧路 就航
※平成23年06月01日:HAC女満別・HAC釧路・SKY*10中部国際 運休(05/31最終運航/SKY中部国際は経由便のみ運休)
※平成23年10月01日:ANA*5利尻 運休(09/30最終運航)
※平成23年10月30日:SKY旭川・ANA岡山・ANA*5松山 運休(10/29最終運航)、ANA*3紋別・SKY成田国際 就航
※平成24年02月01日:ANA*3紋別 運休(01/31最終運航)
※平成24年03月01日:APJ関西国際 就航
※平成24年03月25日:SKY関西国際 就航
※平成24年04月27日:ANA岡山 就航
※平成24年06月01日:ANA*3利尻 就航
※平成24年07月01日:IBX(ANA)仙台 運休(06/30最終運航)
※平成24年07月03日:JJP成田国際 就航
※平成24年07月13日:JAL*4新潟 就航
※平成24年08月01日:WAJ成田国際 就航
※平成24年08月24日:JJP関西国際 就航
※平成24年10月01日:ANA*3利尻 運休(09/30最終運航)
※平成24年10月28日:FDA(JAL)静岡 運休(10/26最終運航)・ANA岡山 運休(10/27最終運航)、ANA紋別・ANA*3那覇 就航
※平成24年12月13日:ANA広島 就航
※平成25年02月01日:ANA紋別 運休(01/31最終運航)、SKY福岡 就航
※平成25年03月06日:JJP成田国際・JJP関西国際 JAL共同運航便化(JAL国際線乗継時のみ)
※平成25年03月31日:ANA*3秋田・FDA(JAL)*6静岡・ADO(ANA)岡山 就航、JJP(JAL)中部国際 就航(JAL共同運航便はJAL国際線乗継時のみ)
※平成25年04月01日:SKY関西国際 運休(03/31最終運航)
※平成25年04月20日:SKY仙台 就航
※平成25年04月26日:WAJ中部国際 就航
※平成25年06月01日:ANA*3利尻 就航
※平成25年06月21日:ADO(ANA)神戸 就航
※平成25年09月01日:WAJ中部国際 運休(08/31最終運航)
※平成25年10月01日:ANA*3利尻 運休(09/30最終運航)
※平成25年10月27日:WAJ成田国際・FDA(JAL)*6静岡 運休(10/26最終運航)、ANA*3紋別 就航
※平成26年01月29日:VNL成田国際 就航
※平成26年02月01日:ANA*3紋別 運休(1/31最終運航)
※平成26年03月30日:IBX(ANA)仙台・FDA(JAL)*6静岡・IBX(ANA)大阪国際 就航
※平成26年04月01日:SKY美保 就航
※平成26年06月01日:ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※平成26年07月01日:ANA*3青森 就航
※平成26年08月01日:JAL*6出雲 就航(夏期期間就航)
※平成26年08月02日:JAL*6徳島 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月01日:JAL*6出雲 運休(8/31最終運航)
※平成26年09月02日:JAL*6徳島 運休(8/30最終運航)
※平成26年10月01日:ANA*3利尻 運休(9/30最終運航)、JEX合併によりJALに統合(JAL*7→JAL)
※平成26年10月26日:SKY成田国際・FDA(JAL)*6静岡・SKY美保 運休(10/25最終運航)
※平成27年01月29日:SKY*6那覇 就航
※平成27年03月29日:IBX(ANA)仙台・SKY仙台・ADO(ANA)福島・ADO(ANA)新潟・ADO(ANA)富山・ADO(ANA)小松・IBX(ANA)大阪国際・SKY*6那覇 運休(3/28最終運航)、ANA福島・APJ成田国際・ANA富山・ANA小松・FDA(JAL)*6静岡 就航
※平成27年06月01日:ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※平成27年08月01日:JAL徳島 就航(夏期期間就航)
※平成27年08月02日:JAL出雲 就航(夏期期間就航)
※平成27年09月01日:JAL徳島 運休(8/29最終運航)
※平成27年09月02日:JAL出雲 運休(8/31最終運航)
※平成27年10月01日:ANA*3利尻 運休(9/30最終運航)
※平成27年10月25日:FDA(JAL)*6静岡・ANA広島 運休(10/24最終運航)、ADO(ANA)中部国際・ADO(ANA)広島 就航
※平成28年03月27日:FDA(JAL)*6静岡 就航
※平成28年06月01日:ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月01日:JAL*6出雲 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月02日:JAL*6徳島 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月20日:SJO成田国際 就航
※平成28年09月01日:JAL*6徳島 運休(8/30最終運航)
※平成28年09月02日:JAL*6出雲 運休(8/31最終運航)
※平成28年10月01日:ANA*3利尻 運休(9/30最終運航)
※平成28年10月30日:FDA(JAL)*6静岡 運休(10/28最終運航)
※平成29年03月26日:APJ成田国際 運休(3/25最終運航)、FDA(JAL)山形 就航
※平成29年04月11日:SJO成田国際 運休(4/10最終運航、短期間運休)
※平成29年04月15日:SJO成田国際 就航
※平成29年06月01日:ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月01日:JAL*6徳島 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月02日:JAL*6出雲 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:JAL*6出雲 運休(8/30最終運航)
※平成29年09月02日:JAL*6徳島 運休(8/31最終運航)
※平成29年09月24日:APJ仙台・APJ福岡 就航
※平成29年10月01日:ANA*3利尻 運休(9/30最終運航)
※平成29年10月29日:ADO(ANA)広島 運休(10/28最終運航)、WAJ中部国際・ANA広島 就航
※平成29年11月28日:SJO成田国際 欠航(短期間欠航)
※平成29年12月07日:SJO成田国際 再開
※平成30年01月08日:SJO成田国際 運休(短期間運休)
※平成30年01月12日:SJO成田国際 再開
※平成30年01月16日:SJO成田国際 運休(1/15最終運航)
※平成30年03月25日:ADO(ANA)岡山 運休(3/24最終運航)、IBX(ANA)仙台・ANA岡山・IBX(ANA)松山 就航
※平成30年06月01日:ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月01日:SJO成田国際 就航、JAL*6出雲 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月03日:JAL*6徳島 就航(夏期期間就航)
※平成30年09月01日:JAL*6徳島 運休(8/30最終運航)
※平成30年09月02日:JAL*6出雲 運休(8/31最終運航)
※平成30年10月01日:ANA*3利尻 運休(9/30最終運航)
※令和元年06月01日:ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月01日:JAL*6徳島 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月02日:JAL*6出雲 就航(夏期期間就航)
※令和元年09月01日:JAL*6出雲 運休(8/30最終運航)、VNL成田国際 運休(8/31最終運航)、APJ成田国際 就航
※令和元年09月03日:JAL*6徳島 運休(8/31最終運航)
※令和元年10月01日:ANA*3利尻 運休(9/30最終運航)

※事前購入型または特定便のみしかない乗継割引設定路線は平成25年7月から公開を終了しました。(H23.2.1 JAL小松・出雲・岡山・広島・山口宇部・徳島・高松・高知・松山・北九州・大分・長崎・熊本・宮崎・鹿児島・那覇 新設、H24.12.13 ANA岩国 新設、H25.2.1 JAL南紀白浜 新設、H25.3.7 JAL新石垣 新設、H25.3.31 ANA新石垣 新設)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※新千歳空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2007.06.06
前調査日 2019.06.25

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利尻_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/利尻空港
日本空港情報館
利尻空港

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利尻空港

■飛行場の概要
北海道利尻郡利尻富士町にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
北海道北方に浮かぶ利尻島の北東部に位置する離島空港です。昭和37年に道内初の離島空港として開港しました。平成11年に滑走路が1800mになりジェット化されています。
過去には稚内路線が就航していましたが、令和元年10月1日現在、国内線のみの運航で、JAL(北海道エアシステム)により1路線が運航されています。(ANAは夏期のみ期間運航)


■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:(設置管理)北海道(管理委託先)利尻富士町
■滑走路延長:1800m
■空港コード:RIS/RJER
■旅客ビル管理者:(管理)北海道(管理委託先)利尻富士町


■施設の見どころ:◎◎=== 小規模/前面の大ガラスと吹抜が目立つ。利尻島の岩石を配すなど独特な雰囲気。
■見学者への対応:◎==== パンフ 無/空港案内所 無/送迎デッキ 無料/航空ファン向け展示等 無
■売店の充実度:◎==== 売店0店・飲食店1店/見学時は閉店中で詳細は不明。
■アクセスの状況:◎◎=== 鉄道 無/バス 有/タクシー 有


※就航路線は令和元年10月1日、そのほかの情報は平成28年10月現在のものです。
01.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成22年1月撮影)
平成10年、滑走路延長に合わせて完成した新しいターミナルビルです。
駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1層方式です。ボーディングブリッジはなく、全便地上搭乗になります。ビルは2階建てで、1階に搭乗施設が集中。2階には送迎デッキと飲食店があります。
大きな青色ガラス張りの正面が目を引くターミナルです。ランド側には開放感あふれた吹抜があり、コンクリートと木製品がマッチした内装になっています。
館内のサインは木製白文字のもので統一されています。
RIS002.jpgターミナル前面
(写真は平成28年10月撮影)
平らな屋根と石目調の歩道が目を引く前面です。正面出入口は出発側と到着側の2か所です。
バスのりばは1か所で、島を一周する路線バスが一部便のみ経由します。(5月から10月は航空便発着時間帯に運行、鴛泊FTまで約20分)
■バスのりば Aコース鴛泊経由営業所行、Bコース沓形行、空港便鴛泊方面行、空港便沓形方面行(宗谷バス)
RIS003.jpgロビー
(写真は平成28年10月撮影)
1階は一体化したロビー空間になっており、ランド側から見て左側がチェックインロビー、中央が出発ロビー、右側が到着ロビーです。左右端部は天井が低いですが、中央部は2階までの吹抜。ランド側は全面ガラス張りで太陽光が差し込む非常に明るいロビーです。
床面は石目調が大部分を占めていますが、一部に木製の部分があり、木製のイスが並んでいます。

RIS004.jpgチェックインカウンタ
(写真は平成28年10月撮影)
1階ランド側から見て左端に設置されています。ロビー左側からANAグループ、日本航空グループ(HAC)のカウンタが並んでいます。ANAは夏期のみ、JALは通年運航ですが、ANAのほうが広いです。

※平成23年10月01日:ANA冬期期間運休、北海道エアシステム(HAC)就航。HACカウンタ開設。
※平成28年10月30日:HAC JAL便名に統一しカウンタをJALに変更

RIS006.jpg出発口
(写真は平成28年10月撮影)
1階中央にあります。入口はロビー側に飛び出た構造をしています。
案内掲示はテレビモニタを採用しています。
搭乗待合室内に売店等はありません。
RIS009.jpg到着口
(写真は平成28年10月撮影)
1階ランド側から見て右端にあります。手荷物受取所は小さな受取所ですが、ターンテーブルが1レーン設置されています。
出口横に警察、正面にレンタカーカウンタがあります。
RIS012.jpg売店・飲食店
(写真は平成28年10月撮影)
中央にある階段を上ると、展望ホールになっており、飲食店が1店(喫茶りしり)出店しています。軽食を提供しており、地元系メニューとして昆布ラーメンなどがあるようです。
RIS014.jpg送迎デッキ
(写真は平成28年10月撮影)
2階のエプロン側に送迎デッキがあります。入場無料。先端まで屋根付です。柵は低く、非常に見やすい環境ですが、柵から建物端までやや距離があります。
09.jpg送迎デッキからのながめ
(写真は平成22年1月撮影)
正面目の前に利尻富士が展開します。恐らくは日本で最も雄大な景色が展開する空港デッキですが、1日1便だけの運航で、シャッターチャンスはほとんどありません。
ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。
RIS016.jpg陸上アクセス施設(駐車場)
(写真は平成28年10月撮影)
ターミナルの前に135台分の無料駐車場があります。周囲に岩石が配置された珍しい光景が広がります。
空港内にレンタカーカウンタがあり、予約を入れておけば、空港駐車場にて受け渡しがある場合があります。
11.jpgモニュメント
(写真は平成22年1月撮影)
目立つモニュメントはターミナル前面中央にある利尻空港のモニュメントでしょうか。
空港内吹抜部の壁面には「記念撮影−北のはじまり−」と題されたレリーフが掲げられており、出発側は利尻、到着側は礼文が表現されています。また、2階吹抜に面した転落防止柵のガラスにはリシリコマドリが描かれ、利尻の特徴が出ているターミナルになっています。
12.jpg周辺見所施設(空港前広場)
(写真は平成22年1月撮影)
空港入口付近はエプロンに面する形で広場が設けられています。ベンチが設置されていますが、周囲よりもやや低い位置にあり、エプロンを眺めると見上げるような感じになります。
13.jpg周辺見所施設(旧ターミナル区域)
(写真は平成22年1月撮影)
空港入口の手前、アクセス道路がカーブするあたりに旧ターミナル・エプロン区域があり、旧駐車場は、除雪車などの駐車場として使用されています。
平成28年10月現在、ターミナルは完全に撤去されており、旧駐車場などが見られるのみです。

■就航路線(国内線)
  ANA   VNL   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
就航先 運航会社
( )内は共同運航による運航会社
札幌(丘珠)JAL*4
*1:HACの乗り継ぎ割引を利用し、札幌(丘珠)乗継で利用できる乗継路線(1週間以内の乗り継ぎであれば割引の利用可能)
*2:ANKによる運航便
*3:AKXによる運航便
*4:HACによる運航便


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成23年10月01日:ANA*2新千歳 運休(9/30最終運航)、HAC札幌 就航
※平成24年06月01日:ANA*3新千歳 就航(夏期就航)
※平成24年10月01日:ANA*3新千歳 運休(9/30最終運航)
※平成25年06月01日:ANA*3新千歳 就航(夏期就航)
※平成25年07月01日:HAC札幌 JAL共同運航化
※平成25年10月01日:ANA*3新千歳 運休(9/30最終運航)
※平成26年06月01日:ANA*3新千歳 就航(夏期就航)
※平成26年10月01日:ANA*3新千歳 運休(9/30最終運航)
※平成27年06月01日:ANA*3新千歳 就航(夏期就航)
※平成27年10月01日:ANA*3新千歳 運休(9/30最終運航)
※平成28年06月01日:ANA*3新千歳 就航(夏期就航)
※平成28年10月01日:ANA*3新千歳 運休(9/30最終運航)
※平成28年10月30日:HAC(JAL)札幌 運休(10/29最終運航)、JAL*4札幌 就航、HAC*1釧路・HAC*1函館・HAC*1三沢 設定終了
※平成29年06月01日:ANA*3新千歳 就航(夏期就航)
※平成29年10月01日:ANA*3新千歳 運休(9/30最終運航)
※平成30年06月01日:ANA*3新千歳 就航(夏期就航)
※平成30年10月01日:ANA*3新千歳 運休(9/30最終運航)
※令和元年06月01日:ANA*3新千歳 就航(夏期就航)
※令和元年10月01日:ANA*3新千歳 運休(9/30最終運航)

※事前購入型または特定便のみしかない乗継割引設定路線については、平成25年10月から公開を終了しました。(H24.6.1 ANA仙台・東京国際・新潟・小松・中部国際・大阪国際・関西国際・神戸 新設、H24.10.01 ANA仙台・東京国際・新潟・小松・中部国際・大阪国際・関西国際・神戸 廃止、H25.6.1 ANA秋田・仙台・福島・東京国際・新潟・中部国際・大阪国際・関西国際・神戸 新設、H25.10.01 ANA秋田・仙台・福島・東京国際・新潟・中部国際・大阪国際・関西国際・神戸 廃止)

■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■利尻空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
利尻空港◎(フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)サイト内)
国土交通省北海道開発局の公式サイト◎(港湾・空港の項目に空港紹介ページあり)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※利尻空港の公式サイトではありません。
※利尻空港の公式サイトはありません。

開設月日 2009.06.08
初調査日 2009.05.22
前調査日 2016.10.02

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徳島_10月バス便時刻変更

■徳島空港(徳島阿波おどり空港) アクセスバス便時刻変更(2019年10月)

10/01
◎徳島バス 鳴門藍住線 ゆめタウン徳島-広島ランプ-松茂-徳島空港-小鳴門橋-鳴門公園( 0→平4土休7)
◎徳島バス 鳴門藍住線 ゆめタウン徳島-広島ランプ-松茂-徳島空港-小鳴門橋(鳴門方面0・ゆめタウン方面0→平2土休2・平0土休1)
×徳島バス 鳴門線 徳島駅前-広島ランプ-徳島空港-小鳴門橋-鳴門公園(平7土休10→ 0)


10月01日:
鳴門線が廃止となり、鳴門藍住線が新設されます。
鳴門藍住線は、藍住町のゆめタウン徳島と鳴門公園を結ぶ路線です。途中停留所は、鳴門方面が鳴門駅前、小鳴門橋、大塚国際美術館など29か所、ゆめタウン徳島方面が松茂、老門、フジグラン前など22か所。鳴門公園まで約41分480円、ゆめタウン徳島まで約43分500円。
新路線は藍住町方面への路線バスになりますので、徳島市内方面や徳島駅前まではリムジンバスでしか行けなくなります。鳴門線への乗り換えは、鳴門方面で向喜来東か、ゆめタウン徳島方面で広島ランプになります。

2019.10.1 路線バスダイヤ改正のお知らせ(徳島バス公式サイト)
https://www.tokubus.co.jp/news/detail/138
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長崎_10月バス便時刻変更

■長崎空港 アクセスバス便時刻変更(2019年10月)

10/01
◎島原鉄道 長崎空港3番-本諫早駅前( 0→ 9)
×島原鉄道 長崎空港3番-島原港 ( 4→ 0)

10月01日:
島原方面が再編されます。島原までの区間が諫早(本諫早駅前)までに短縮されます。
途中停留所は、諫早駅前。本諫早駅前まで約37分680円。

諫早で島原鉄道への乗り継ぎを提供することで、島原鉄道として島原までの輸送を確保した形になっています。バスの運行距離が短くなるため、その分増便し、全便が鉄道と連絡するようになります。全体の利便性は向上したのではないでしょうか。
諫早までは長崎県営バスの路線もありますが、経路が異なります。

10月以降の鉄道・バスの各種変更について(島原鉄道公式サイト)
https://www.shimatetsu.co.jp/infos/detail/?id=131
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奄美_10月バス便時刻変更

■奄美空港 アクセスバス便時刻変更(2019年10月)

10/01
◎しまバス 空港→赤木名Aコープ前→赤木名外金久(折返し)→龍郷町役場前→佐大熊→名瀬局前→市役所前→平田町奥又(空港発0・空港行0→3・0)
◎しまバス 空港→赤木名Aコープ前→赤木名外金久(折返し)→龍郷町役場前→和光園前→市役所前→名瀬局前→ウエストコート前→しまばす本社前→平田町奥又→古仁屋海の駅(空港発0・空港行0→1・0)
◎しまバス 赤木名外金久→赤木名Aコープ前→空港→奄美パーク→ばしゃ山村→龍郷町役場前→和光園前→市役所前→名瀬局前→ウエストコート前→しまばす本社前→平田町奥又→古仁屋海の駅(空港発0・空港行0→5・0)
◎しまバス 赤木名外金久→赤木名Aコープ前→空港→ばしゃ山村→龍郷町役場前→和光園前→市役所前→名瀬局前→ウエストコート前→しまばす本社前→平田町奥又→古仁屋海の駅(空港発0・空港行0→1・0)
◎しまバス 空港→奄美パーク→ばしゃ山村→龍郷町役場前→和光園前→市役所前→名瀬局前→ウエストコート前→こしゅく第一公園(空港発0・空港行0→12・0)
◎しまバス 空港→ばしゃ山村→龍郷町役場前→和光園前→市役所前→名瀬局前→ウエストコート前→こしゅく第一公園(空港発0・空港行0→2・0)
◎しまバス 空港←赤木名Aコープ前←赤木名外金久(折返し)←龍郷町役場前←佐大熊←港町待合所前←名瀬局前←市役所前←平田町奥又(空港発0・空港行0→0・平3土休2)
◎しまバス 空港←赤木名Aコープ前←赤木名外金久(折返し)←龍郷町役場前←佐大熊←ウエストコート前←港町待合所前←名瀬局前←市役所前←平田町奥又(空港発0・空港行0→0・1)
◎しまバス 赤木名外金久←赤木名Aコープ前←空港←奄美パーク←ばしゃ山村←龍郷町役場前←和光園前←しまばす本社前←港町待合所前←ウエストコート前←名瀬局前←市役所前←平田町奥又←古仁屋海の駅(空港発0・空港行0→0・6)
◎しまバス 赤木名外金久←赤木名Aコープ前←空港←ばしゃ山村←龍郷町役場前←和光園前←しまばす本社前←港町待合所前←ウエストコート前←名瀬局前←市役所前←平田町奥又←古仁屋海の駅(空港発0・空港行0→0・1)
◎しまバス 空港←赤木名Aコープ前←赤木名外金久(折返し)←龍郷町役場前←和光園前←しまばす本社前←港町待合所前←ウエストコート前←名瀬局前←市役所前←平田町奥又←古仁屋海の駅(空港発0・空港行0→0・1)
◎しまバス 空港←ばしゃ山村←龍郷町役場前←和光園前←しまバス本社前←名瀬局前←市役所前←港町待合所前←ウエストコート前←こしゅく第一公園(空港発0・空港行0→0・1)
◎しまバス 空港←奄美パーク←ばしゃ山村←龍郷町役場前←和光園前←しまバス本社前←名瀬局前←市役所前←港町待合所前←ウエストコート前←こしゅく第一公園(空港発0・空港行0→0・12)
×しまバス 佐仁→空港→赤木名Aコープ前→赤木名外金久(折返し)→龍郷町役場前→佐大熊→名瀬局前→市役所前→平田町奥又(佐仁発1・佐仁行0→0・0)
×しまバス 空港→赤木名Aコープ前→赤木名外金久(折返し)→龍郷町役場前→佐大熊→名瀬局前→市役所前→平田町奥又(空港発平2土休1・空港行0→0・0)
×しまバス 空港→赤木名Aコープ前→赤木名外金久(折返し)→龍郷町役場前→佐大熊→港町待合所前→平田町奥又(空港発7・0→0・0)
×しまバス 空港→奄美パーク→ばしゃ山村→龍郷町役場前→佐大熊→しまばす本社前→市役所前→名瀬局前→港町奄観前→ウエストコート前(空港発平12土休11・0→0・0)
×しまバス 空港→ばしゃ山村→龍郷町役場前→佐大熊→しまばす本社前→市役所前→名瀬局前→港町奄観前→ウエストコート前(空港発3・0→0・0)
×しまバス 佐仁←空港←赤木名Aコープ前←赤木名外金久(折返し)←龍郷町役場前←佐大熊←港町待合所前←名瀬局前←市役所前←平田町奥又(佐仁発0・佐仁行平2土休0→0・0)
×しまバス 空港←赤木名Aコープ前←赤木名外金久(折返し)←龍郷町役場前←佐大熊←港町待合所前←名瀬局前←市役所前←平田町奥又(空港発0・空港行平9土休8→0・0)
×しまバス 空港←赤木名Aコープ前←赤木名外金久(折返し)←龍郷町役場前(空港発0・空港行平0土休1→0・0)
×しまバス 空港←奄美パーク前←ばしゃ山村←龍郷町役場前←佐大熊←港町奄観前←名瀬局前←市役所前←しまばす本社前←港町待合所前←ウエストコート前(空港発0・空港行12→0・0)
×しまバス 空港←ばしゃ山村←龍郷町役場前←佐大熊←港町奄観前←名瀬局前←市役所前←しまばす本社前←港町待合所前←ウエストコート前(空港発0・空港行3→0・0)

10月01日:
名瀬方面が再編されます。これまでは、ウエストコート前発着の空港線と平田町奥又発着の佐仁線により30分間隔での運行でしたが、前者を下方地区-空港線に、後者を古仁屋-空港線に再編します。

古仁屋まで約2時間15分。

路線再編はされますが、空港バス停単体で見た場合の発車時分等は既存とあまり変わりません。
停車パターンが様々あり、細かいところが異なる便が多数ありますが、今回の改正後は、
 ・古仁屋-空港線:赤木名-空港-名瀬-古仁屋間 日中90分間隔に1便
 ・下方地区-空港線:空港-赤木名-名瀬-こしゅく第一公園間 日中90分間隔に2便
の大きく二系統になり、きれいな30分間隔での運行です。
内容で大きく変わるのは、以下の三点です。
・名瀬市街地を起終点とする路線が基本なくなります。
・起終点は名瀬市街地より西側の下方地区、または島南部の古仁屋のいずれか(一部に平田町奥又発着あり)となります。
・浦上農業試験場前-名瀬市街地間の運行区間が山羊島トンネル経由から新ダイヤでは和光トンネル経由が主になります。

停車パターンが多いので混乱しやすいですが、一部の停留所を通過するだけのものが多いだけです。気を付けるべきは、変更された上記三点とこれまで同様に、空港-赤尾木間の経由と名瀬市街地内での停車順序の大きく二点。名瀬市内への所要時間はどの系統も大きな違いはありませんので、空港からバスに乗る場合、自分の行くバス停に停まるか停まらないか確認してから乗れば問題ありません。今回の改正で、経由しなくなるバス停(主に山羊島トンネル周辺)がありますので、これらは事前にチェックすることをオススメします。

しまバス公式サイト
http://shimabus.jp/index.html
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那覇_10月バス便時刻変更

■那覇空港 アクセスバス便時刻変更(2019年10月)

10/01
◎琉球バス交通 83系統 那覇空港(国内→国際)-玉泉洞駐車場(空港発0・空港行0→3・4)
◎カリー観光 美ら海ライナー 那覇空港(国内1番→国際2番)-オリオンモトブリゾート&スパ-カリーコンド美ら海( 0→ 1)※空港行は国際線未停車
◎カリー観光 美ら海ライナー 那覇空港(国内)←ラ・ジェントホテル沖縄北谷←オリオンモトブリゾート&スパ←カリーコンド美ら海(空港発0・空港行0→0・1)
×カリー観光 美ら海ライナー 那覇空港(国内1番→国際2番)-オリオンモトブリゾート&スパ( 1→ 0)※空港行は国際線未停車
×カリー観光 美ら海ライナー 那覇空港(国内)←ラ・ジェントホテル沖縄北谷←オリオンモトブリゾート&スパ(空港発0・空港行1→0・0)
×沖縄エアポートシャトル 特急 那覇空港(国内→国際)-[OAS12]本部港- [OAS17]備瀬フクギ並木入り口(空港発3・空港行2→0・0)

10月01日:
玉泉洞方面が新設されます。那覇バスターミナル発着からの延伸です。途中停留所は那覇バスターミナル、県庁南口、国場、東風平、新城など39か所。玉泉洞まで約55分690円。
本部方面美ら海ライナーが、カリーコンド美ら海開業に伴い、本部側が路線延伸され、発着地がカリーコンド美ら海になります。
本部方面沖縄エアポートシャトルの特急便が全便本部港を経由しなくなります。

ダイヤ改定のお知らせについて(琉球バス交通公式サイト)
http://www.ryukyubuskotsu.jp/pdf/RN2019091301/news.html
那覇空港・美ら海水族館行き路線バスのご案内(カリー観光公式サイト)
https://karrykanko.com/churaumi/
10月1日よりダイヤが改正されます(沖縄エアポートシャトル公式サイト)
https://www.okinawa-shuttle.co.jp/topics/2728
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伊丹_10月バス便時刻変更

■大阪国際空港(伊丹空港) アクセスバス便時刻変更(2019年10月)

10/01
◎大阪空港交通・京阪バス 大阪国際空港5番-津田駅(0→ 8)
◎西日本ジェイアールバス・神姫バス 大阪駅-大阪国際空港0番-滝野社インター-社(車庫前)( 0→ 2)
×西日本ジェイアールバス・神姫バス 大阪駅-大阪国際空港0番-滝野社インター( 2→ 0)

10月01日:
枚方市津田方面が新設されます。途中停留所は名神高槻、高速京田辺。津田駅まで約60分1,200円。
滝野社方面が社(車庫前)まで延伸されます。新規の途中停留所は、県総合庁舎前。

10/1より大阪国際空港⇔高速京田辺・JR津田駅を結ぶリムジンバスの運行を開始します(大阪空港交通公式サイト)
https://www.okkbus.co.jp/uploads/AdminNews/119/body_pdf/20190924135110.pdf
2019年10月1日ダイヤ改正について(神姫バス公式サイト)
https://www.shinkibus.co.jp/sysfiles/wtn/1073/201910_oshirase.pdf
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羽田_10月バス便時刻変更

■東京国際空港(羽田空港) アクセスバス便時刻変更(2019年10月)

10/01
◎京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(第2→第1→国際)←二子玉川ライズ・楽天クリムゾンハウス(空港発0・空港行0→0・19)
×京浜急行バス・東急トランセ 成田空港(第2→第1→国際)←二子玉川駅←二子玉川ライズ・楽天クリムゾンハウス(空港発0・空港行19→0・0)
◎京浜急行バス・日東交通 横浜駅-羽田空港(第2→第1)-富津浅間山バスストップ-館山駅前(空港発0・空港行0→4・5)
×京浜急行バス・日東交通 横浜駅-羽田空港(第2→第1)-館山駅前( 4→ 0)

・停留所名変更
サンルートプラザ東京→ 東京ベイ舞浜ホテルファーストリゾート
■東京空港交通、京浜急行バス、京成バス、東京ベイシティ交通、リムジン・パッセンジャーサービス 羽田空港(国際→第2→第1)→東京ディズニーランド→サンルートプラザ東京→東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート→ヒルトン東京ベイ(空港発6・空港行0→6・0)
■東京空港交通、京浜急行バス、京成バス、東京ベイシティ交通、リムジン・パッセンジャーサービス 羽田空港(第2→第1)→東京ディズニーランド→サンルートプラザ東京→東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート→ヒルトン東京ベイ(空港発33・空港行0→33・0)
■東京空港交通、京浜急行バス、京成バス、東京ベイシティ交通、リムジン・パッセンジャーサービス 羽田空港(第2→第1→国際)←東京ディズニーランド←サンルートプラザ東京←東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート(空港発0・空港行5→0・5)
■東京空港交通、京浜急行バス、京成バス、東京ベイシティ交通、リムジン・パッセンジャーサービス 羽田空港(第2→第1)←東京ディズニーランド←サンルートプラザ東京←東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート(空港発0・空港行6→0・6)
■東京空港交通、京浜急行バス、京成バス、東京ベイシティ交通、リムジン・パッセンジャーサービス 羽田空港(第2→第1→国際)←東京ディズニーランド←サンルートプラザ東京(空港発0・空港行2→0・2)
■東京空港交通、京浜急行バス、京成バス、東京ベイシティ交通、リムジン・パッセンジャーサービス 羽田空港(第2→第1)←東京ディズニーランド←サンルートプラザ東京(空港発0・空港行8→0・8)

10月01日: 
二子玉川方面のうち、空港行が二子玉川駅を経由しなくなります(空港発は引き続き二子玉川駅を経由します)。
館山方面で富津浅間山バスストップが新設されます。(君津バスターミナル-ハイウェイオアシス富楽里 間)
東京ディズニーリゾート方面の一部停留所の名称が変更になります。

羽田空港 ⇔ 二子玉川駅線の乗車停留所および一部時刻変更について(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2019/0924_1835.html
横浜駅・羽田空港 ⇔ 君津バスターミナル・館山駅線の停留所新設について(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2019/0924_1828.html
10月1日(火)「サンルートプラザ東京」停留所名変更について(東京空港交通公式サイト)
https://www.limousinebus.co.jp/news/191001_2.html
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成田_10月バス便時刻変更

■成田国際空港(成田空港) アクセスバス便時刻変更(2019年10月)

10/27
◎ジェイアールバス関東・西岬観光・あすか交通・平和交通 THEアクセス成田 成田空港(第3→第2北→第2南)←東京駅(空港発0・空港行0→0・1)※深夜適用運賃
◎東京空港交通 成田空港(第3→第2北→第2南→第1)→新宿駅西口→池袋駅西口(空港発0・空港行0→1・0)
◎東京空港交通 成田空港(第3)→東京シティエアターミナル(TCAT)→新宿駅西口→池袋駅西口(空港発0・空港行0→1・0)

10/01
◎東京空港交通・東急バス 成田空港(第3→第2→第1南→第1北)←二子玉川ライズ・楽天クリムゾンハウス(空港発0・空港行0→0・12)
×東京空港交通・東急バス 成田空港(第3→第2→第1南→第1北)←二子玉川駅←二子玉川ライズ・楽天クリムゾンハウス(空港発0・空港行12→0・0)

・停留所名変更
サンルートプラザ東京→ 東京ベイ舞浜ホテルファーストリゾート
■東京空港交通、東京ベイシティ交通、千葉交通、リムジン・パッセンジャーサービス 成田空港(第3→第2→第1)→東京ディズニーランド→ディズニーアンバサダーホテル→サンルートプラザ東京→東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート→ヒルトン東京ベイ(空港発20・空港行0→20・0)
■東京空港交通、東京ベイシティ交通、千葉交通、リムジン・パッセンジャーサービス 成田空港(第3→第2→第1)←東京ディズニーランド←東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート←サンルートプラザ東京←ヒルトン東京ベイ←ディズニーアンバサダーホテル(空港発0・空港行17→0・17)

10月27日:
旅客便発着時間帯拡大に伴い、複数のバス路線で深夜空港発の便が増発されます。
ビィートランセグループは、東京駅方面THEアクセス成田に深夜東京駅発空港行が新設されます(現在深夜東京発は空港周辺ホテル行のみ)。この増発便は銀座駅を経由せず、空港内は第3に停まりません。深夜運賃適用便となるため、通常の二倍で2000円です(同日にダイヤ改正され、深夜空港発の増発なども行われます)。
東京空港交通は、深夜発に新宿・池袋方面への統合便が新設されます。第3のみ発TCAT経由のものが1便、新宿駅西口と池袋駅西口のみ停車のものが1便です。
京成バスは、深夜発延長があるのみで、新経由の便はありません。
10月01日:
渋谷・二子玉川方面のうち、空港行が二子玉川駅を経由しなくなります(空港発は引き続き二子玉川駅を経由します)。

2019年10月27日 『THE アクセス成田』ダイヤ改正のお知らせ(THEアクセス成田公式サイト)
http://accessnarita.jp/public/wp-content/uploads/b071047d7a08af8c6163a8ea7cefa528.pdf
10月27日(日)成田空港夜間運用時間延長に伴う、ダイヤ改正について(東京空港交通公式サイト)
https://www.limousinebus.co.jp/news/191027.html
10月1日(火)ダイヤ改正について(東京空港交通公式サイト)
https://www.limousinebus.co.jp/news/191001.html
10月1日(火)「サンルートプラザ東京」停留所名変更について(東京空港交通公式サイト)
https://www.limousinebus.co.jp/news/191001_2.html
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那覇_10月鉄道便時刻変更

■那覇空港 アクセス鉄道便時刻変更(2019年10月)

10/01
◎沖縄都市モノレール ゆいレール 那覇空港-首里-てだこ浦西(空港発0・空港行0→平132土休118・平134土休120)
△沖縄都市モノレール ゆいレール 那覇空港-首里(空港発月-木128金137土118日108・空港行月-木129金138土119日109→平5土休0・平5土休0)

10月01日:
ゆいレールが首里からてだこ浦西まで延伸します。新規に開業するのは、石嶺、経塚、浦添前田とてだこ浦西です。てだこ浦西まで約36分370円。
ほとんどの便はてだこ浦西発着に延伸されますが、平日朝に那覇空港-首里間の区間便が残ります。

浦添延長開業に伴うダイヤ改正について(沖縄都市モノレール公式サイト)
https://www.yui-rail.co.jp/important/3127/
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松山_10月バス便時刻変更

■松山空港 アクセスバス便時刻変更(2019年10月)

10/01
◎伊予鉄バス・とさでん交通 松山空港→高知駅バスターミナル→はりまや橋(空港発0・空港行0→週2*・0) *木日のみの運行
◎伊予鉄バス・とさでん交通 松山空港←はりまや橋←高知駅バスターミナル(空港発0・空港行0→0・週2*) *木日のみの運行

10月01日:
高知方面が新設されます。国際線(松山-台北桃園線)運航日(木日)のみの運行(10/28以降は月木金日の予定)。空港から利用できる途中停留所は、三島川之江インター、一宮バスターミナル。高知側の起終点は、空港発ははりまや橋終着、空港行は高知駅バスターミナル始発となります。

高速バス松山-高知線 高知県・四国中央市から松山空港国際線の利用が便利に!(伊予鉄バス公式サイト)
https://www.iyotetsu.co.jp/topics/press/2019/0920_bksk.pdf
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女満別_10月バス便時刻変更

■女満別空港 アクセスバス便時刻変更(2019年10月)

10/01
×網走バス 美幌線 網走バスターミナル-女満別空港3番-美幌駅前(網走行2・美幌行3→0・0)

10月01日:
路線バスの美幌線が廃止されます。

バス路線の区間廃止・ダイヤ改正のお知らせ(網走バス公式サイト)
https://www.abashiribus.com/news/?p=553
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南紀白浜_10月バス便時刻変更

■南紀白浜空港 アクセスバス便時刻変更(2019年10月)

10/01
□熊野交通 南紀白浜空港-串本 大水崎-新宮駅( 1→ 1)※停留所追加

10月01日:
串本経由新宮方面に停留所が追加されます。空港-串本 大水崎間に串本駅、串本 大水崎-紀伊勝浦駅間に太地駅が追加されます。太地駅まで約1時間40分2,600円。

白浜空港リムジンバス(熊野交通公式サイト)
http://www.kumakou.co.jp/shirahama/
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10月国内線時刻変更

■航空便ダイヤ変更(2019年10月)

今月の時刻表から
ANA GOOD VIBES ONLY! パース直行便 WESTERN AUSTRALIA! 9.1就航
JAL  日本の空に 新しい快適を 2019年9月1日 東京(羽田)-福岡線にA350就航
SKY WEBサイトへはこちらから www.skymark.jp
FDA 就航 静岡=北九州線 増便 名古屋小牧=青森線/名古屋小牧=高知線
ORC 

10/27
新規就航 神戸FDA
全便運休 札幌FDA
◎FDA 松本  -神戸  ( 0→ 1)※JAL共同運航便
◎FDA 神戸  -出雲  ( 0→ 2)※JAL共同運航便
◎JAC 鹿児島 -徳之島 ( 0→ 1)・
×FDA 札幌  -静岡  ( 1→ 0)※JAL共同運航便
×ANA 福岡  -宮古  ( 1→ 0)・

10/01
新規就航 奄美APJ
全便運休 新石垣VNL(APJ就航済のため拠点残存)
運航終了 VNL(国内線全路線)
◎APJ 成田国際-奄美  ( 0→ 1)※VNLから移管
◎ANA 新潟  -那覇  ( 0→ 1)※AKX0→0.5
×ANA 利尻  -新千歳 ( 1→ 0)※AKX1→0
×ANA 女満別 -関西国際( 1→ 0)
×ANA 函館  -中部国際( 1→ 0)※AKX1→0、他にADO運航の共同運航便あり
×VNL 成田国際-新石垣 ( 1→ 0)

※以下の航空会社は10月中は新規就航・運休等の変更はありません。
  SKY  スカイマーク
  ADO  AIR DO
  SNA  ソラシド エア
  SFJ  スターフライヤー
  ORC  オリエンタルエアブリッジ
  IBX  アイベックスエアラインズ
  JJP  ジェットスター・ジャパン
  WAJ  エアアジア・ジャパン
  SJO  SPRING
  NCA  新中央航空
  AMX  天草エアライン
  NJA  新日本航空
  TAL  東邦航空

※以下の航空会社は10月中は新規就航・運休等の変更があります。
  ANA  全日本空輸グループ(ANA、AKX)
  VNL  バニラ・エア
  APJ  Peach Aviation
  FDA  フジドリームエアラインズ

※以下の航空会社の変更点は現在調査中です。
  JAL  日本航空(JAL、JAR、HAC)
  JAC  日本エアコミューター
  JTA  日本トランスオーシャン航空
  RAC  琉球エアーコミューター
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10月国際線時刻変更

■航空便ダイヤ変更(2019年10月)

10/27からの冬ダイヤを中心に調査中
10/31
◎(国際線)CHH 成田国際-北京 首都( 0→週4)
◎(国際線)VJC 東京国際-ダナン ( 0→週7)

10/30
◎(国際線)VSV 成田国際-ヌルスルタン( 0→週2)
◎(国際線)HDA 新潟  -香港  ( 0→週2)
×(国際線)TWB 中部国際-グアム (週1→ 0)※出発便は10/23・到着便は10/26最終運航
×(国際線)FIN 福岡  -ヘルシンキ(週3→ 0)・※JAL・BAW共同運航便、10/27最終運航

10/29
◎(国際線)THA 仙台  -バンコク スワンナブーム( 0→週3)
◎(国際線)CSN 成田国際-深圳  ( 0→週3)
◎(国際線)CES 静岡  -南昌  ( 0→週2)
◎(国際線)CHH 関西国際-北京 首都( 0→週5)
×(国際線)CAL 新石垣 -台北 桃園(週2→ 0)※JAL共同運航便、10/26最終運航

10/28
◎(国際線)CSN 中部国際-武漢  ( 0→週2)
◎(国際線)DKH 関西国際-常州  ( 0→週3)
◎(国際線)CQH 佐賀  -西安  ( 0→週3)・
×(国際線)CSN 中部国際-哈爾浜 (週2→ 0)※10/25最終運航
×(国際線)JJA 関西国際-務安  (週4→ 0)※10/27最終運航

10/27
◎(国際線)NCT 新千歳 -バンコク ドンムアン( 0→週4)
◎(国際線)CQH 百里  -西安  ( 0→週4)・
◎(国際線)APJ 成田国際-台北 桃園( 0→週7)※成田着便は10/28〜、VNLからの移行
◎(国際線)APJ 成田国際-高雄  ( 0→週7)※成田着便は10/28〜、VNLからの移行
◎(国際線)ANA 成田国際-チェンナイ( 0→週3)
◎(国際線)CQH 成田国際-上海 浦東( 0→週7)
◎(国際線)CSN 成田国際-上海 浦東( 0→週7)
◎(国際線)DKH 成田国際-上海 浦東( 0→週7)
◎(国際線)CXA 成田国際-福州  ( 0→週7)
◎(国際線)DKH 中部国際-無錫  ( 0→週7)
◎(国際線)CES 関西国際-南昌  ( 0→週2)
◎(国際線)CSZ 関西国際-南昌  ( 0→週7)
◎(国際線)DKH 関西国際-哈爾濱 ( 0→週7)
◎(国際線)DKH 関西国際-武漢  ( 0→週7)
◎(国際線)DKH 関西国際-温州  ( 0→週4)
◎(国際線)CES 福岡  -北京 大興( 0→週7)※青島経由便
×(国際線)APJ 新千歳 -ソウル 仁川(週7→ 0)※10/26最終運航
×(国際線)DKH 新千歳 -南京  (週3→ 0)※10/25最終運航
×(国際線)CCA 仙台  -北京 首都(週2→ 0)※ANA共同運航便、10/23最終運航
×(国際線)AJX 成田国際-香港  (週7→ 0)※ANA共同運航便/10/27からANA週7→週14化
×(国際線)VNL 成田国際-台北 桃園(週21→ 0)
×(国際線)JJP 成田国際-台北 桃園(週7→ 0)※成田発便は10/26・成田着便は10/27最終運航
×(国際線)JJA 成田国際-務安  (週5→ 0)※10/26最終運航
×(国際線)SBI 成田国際-イルクーツク(週1→ 0)※JAL共同運航便、10/20最終運航
×(国際線)AUA 成田国際-ウィーン(週7→ 0)※ANA共同運航便、10/26最終運航
×(国際線)ACA 成田国際-カルガリー(週7→ 0)※ANA共同運航便、10/26最終運航
×(国際線)ACA 成田国際-トロント(週7→ 0)※カルガリー経由便、10/26最終運航
×(国際線)ANA 中部国際-上海浦東(週7→ 0)
×(国際線)CSN 中部国際-広州  (週7→ 0)※上海浦東経由便
×(国際線)DKH 中部国際-厦門  (週7→ 0)※上海浦東経由便
×(国際線)DKH 関西国際-銀川  (週7→ 0)※上海浦東経由便
×(国際線)ACA 関西国際-バンクーバー(週5→ 0)※10/25最終運航
×(国際線)DAL 関西国際-シアトル(週6→ 0)※10/26最終運航
×(国際線)VNL 福岡  -台北 桃園(週7→ 0)
×(国際線)CES 福岡  -北京 首都(週7→ 0)※青島経由便
×(国際線)ASV 熊本  -ソウル 仁川(週2→ 0)・※AAR共同運航便、10/24最終運航

10/26
◎(国際線)CES 関西国際-昆明  ( 0→週3)

10/25
◎(国際線)ANZ 関西国際-オークランド( 0→週3)

10/23
中部国際 CEB 第1から第2へ移転

10/20
×(国際線)VSV 成田国際-ヌルスルタン(週2→ 0)※10/15最終運航、定期チャーター便

10/19
×(国際線)TTW 長崎  -台北 桃園(週2→ 0)※定期チャーター便、10/16最終運航

10/16
×(国際線)SVR 新千歳 -ウラジオストク(週3→ 0)※10/14最終運航

10/06
×(国際線)JJA 福岡  -務安  (週4→ 0)※10/4最終運航

10/02
◎(国際線)XAX 新千歳 -クアラルンプール( 0→週4)

10/01
×(国際線)VNL 成田国際-高雄  (週7→ 0)・
×(国際線)ASV 美保  -ソウル 仁川(週3→0)※AAR共同運航便、9/29最終運航
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