2020年01月24日

SKY_夏国内 既存増減便のみ

□SKY 国内線夏ダイヤ発表、既存路線の増減便のみ

スカイマーク(SKY)は24日、3月29日〜10月24日期間、運航ダイヤ(国内線)を発表しました。

国内線:既存増減便のみ
新設:ありません。
増便:3月29日から、神戸-那覇線を1日2往復、新千歳-中部国際線と東京国際(羽田)-鹿児島線を各1日1往復、新千歳-神戸線と羽田-神戸線を各1日0.5往復増便します。
また、新千歳-羽田線を3月29日から1日0.5往復増便し、4月29日〜5月9日と6月1日以降さらに1日2往復増便します。
減便:3月29日から新千歳-福岡線を1日1往復減便します。
運休:ありません。

国際線:未発表
新設:未発表
増便:未発表
減便:未発表
運休:未発表

新千歳-羽田線と新千歳-神戸線、羽田-神戸線の三路線で、新千歳→羽田→神戸→新千歳の運航便が1片道ずつ設定されており、0.5往復単位での運航が登場しています。
枠に制限が付いている羽田発着便は、36往復から最多便数で40往復に拡大されます。SKYへの新規配分は、1枠回収2枠配分ですので、3往復分は別の発着枠を活用するものとみられます(到着便3便は深夜早朝時間帯)。
枠に制限が付いている神戸発着便は、24往復から27往復に拡大されます。

03/29-
○SKY 新千歳 -中部国際( 2→ 3)
○SKY 新千歳 -神戸  ( 3→3.5)
○SKY 東京国際-神戸  ( 7→7.5)
○SKY 東京国際-鹿児島 ( 4→ 5)
○SKY 神戸  -那覇  ( 3→ 5)
△SKY 新千歳 -福岡  ( 2→ 1)
△SKY 東京国際-長崎  ( 3→2.5)※神戸経由便

03/29-04/28・05/10-05/31
○SKY 新千歳 -東京国際( 8→8.5)※新千歳発は1日後
04/29-05/09・06/01-10/23
○SKY 新千歳 -東京国際( 8→10.5)※新千歳発は1日後

【国内線】2020年3月29日〜10月24日期間、運航ダイヤを申請(SKY公式サイト)
https://www.skymark.co.jp/ja/company/press/pdf/__icsFiles/afieldfile/2020/01/24/20200124_press_1.pdf
ラベル:sky
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女満別_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/女満別空港
日本空港情報館
女満別空港

MMBtop.jpg
女満別空港

■飛行場の概要
北海道網走郡大空町にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
昭和60年、現位置の北隣にあった旧空港から移転開港した空港です。
北見市や網走市などひがし北海道の主要都市への玄関空港。サロマ湖、世界自然遺産の知床、摩周・屈斜路・阿寒といったひがし北海道を代表する観光地に多数囲まれています。ひがし北海道の空港の中では、比較的便数も多く、利用者が多くなっています。
特定運営事業等の運営移行が始まっており、一括管理される北海道七空港のひとつです。令和2年1月にビル施設等事業の民間委託が開始されています(既存空港ビル会社である女満別空港ビルを空港運営受託者である北海道エアポートが完全子会社化することによる開始)。
令和2年1月24日現在、国内線のみの運航で、JAL(日本航空・ジェイエア)、ANA(全日本空輸・ANAウイングス)、AIRDOにより3路線が運航されています。


■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:北海道
■滑走路延長:2500m
■空港コード:MMB/RJCN
■旅客ビル管理者:女満別空港ビル※
※令和2年1月15日に北海道エアポートの完全子会社化


■施設の見どころ:◎◎=== 中規模/ひがし北海道の拠点空港。黒っぽく見えるガラス張りの正面が目立ちます。
■見学者への対応:◎◎=== ターミナルパンフ 有(B4判四つ折り)/空港案内所 有/送迎デッキ 有(無料)/航空ファン向け展示 若干有
■売店の充実度:◎◎=== 売店7店・飲食店2店/女満別の地元土産を集めた店もあり。
■アクセスの状況:◎◎=== 鉄道 無(最寄の西女満別駅から2キロほどの場所にあります。徒歩圏内ですが駅前は未舗装で大きい荷物を持っての利用には不向き。)/バス 有(航空便に合わせた運行)


※就航路線は令和2年1月24日、そのほかの情報は平成19年5月現在のものです。
memanbetsu01.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成19年6月撮影)
新空港開港に合わせて完成したターミナルビルです。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式です。1階にチェックインロビー、2階に出発ロビー・搭乗待合室、屋上に展望デッキがあります。
外観は、黒っぽく見えるガラス張りの正面に、茶色の壁面がそびえ立つ珍しいタイプ。ぱっと見た目は左右対称に見えますが、右側がやや広がったターミナルになっています。館内サインは、白地に黒文字が基本で、図柄部分は様々な地の色に白抜きになっています。
空港が多数存在するひがし北海道で、便数・利用者とも多い空港です。配布しているパンフレットでは「感動ロマンをはこぶオホーツク北ゲート」とエリアの代表空港として宣伝しています。また、空港がある町は「大空町」。元々女満別町だったところが平成の大合併で誕生した町名で、空港に力を入れていることが分かります。
MMB002.jpgターミナル前面
(写真は令和元年6月撮影)
屋根、足元とも茶系の色を採用したカーブサイドになっています。正面入口は4か所あります。
出発、到着を示すサインがない代わりに、航空各社のサインが屋根から吊り下げられています。
バスのりばは全部で4か所で、空港周囲の各都市へバスが運行されています。(航空便にあわせた設定。網走まで約30分、北見まで約40分)

■1番 網走方面(女満別空港線 網走バスターミナル行・流氷砕氷船のりば行*a=網走バス)
■2番 北見方面(女満別空港線 北見バスターミナル行=北海道北見バス)
■3番 美幌方面(女満別美幌号 美幌峠行*b=阿寒バス)
■4番 知床方面(ウトロ温泉ターミナル行(知床観光船のりば経由有)*c=斜里バス・網走バス)

*a:女満別空港線 流氷砕氷船のりば行は、冬期の砕氷船おーろら運航中のみ運行
*b:女満別美幌号 美幌峠行は、例年夏期のみの運行(H27年度 7/18-10/12、H28年度7/16-10/10、H29年度7/15-10/9、H30年度8/1-9/30、R元年度7/27-9/1)
*c:知床方面ウトロ温泉ターミナル行は、例年夏期と冬期のみの運行(H26年度 6/14-10/13・1/31-3/1、H27年度 6/13-10/12・1/23-2/28、H28年度 6/11-10/10・1/21-3/12、H29年度 6/10-10/9・1/20-3/11、H30年度 6/9-10/8・1/19-3/10、R元年度 6/8-10/14・1/18-3/8)

※平成21年**月**日:定期観光バス 阿寒パノラマコース 阿寒湖畔行(阿寒バス) 運休
※平成24年07月16日:定期観光バス 女満別美幌号美幌峠経由屈斜路プリンスホテル行 新設
※平成24年10月01日:美幌線 美幌駅前行・網走バスターミナル行(網走バス) 新設
※令和元年10月01日:美幌線 美幌駅前行・網走バスターミナル行 運休
MMB003.jpgチェックインロビー
(写真は令和元年6月撮影)
1階ランド側から見て左側(北側)がチェックインロビーです。細かいタイル敷きの床が目を引きます。
カウンタ正面に空港警察があります。チェックインロビー側、しかもカウンタの正面に警察がある配置は、日本の空港の中では珍しいかもしれません。
MMB004.jpgチェックインカウンタ
(写真は令和元年6月撮影)
建物端側からAIR DO(ADO)とANAグループ(AKX)、JALグループ(JAL・JAR)のカウンタが並びます。
ADOとANAグループのカウンタは一体化しています。1番がADOカウンタ、2番-5番がANAグループカウンタになっていますが、1番と2番を航空券購入窓口、3番と4番を搭乗手続窓口、5番を手荷物受付窓口として共通利用しています。

※平成24年10月28日:北海道エアシステム(HAC) 撤退
※平成24年10月まで運航していたHACはJALグループカウンタで手続きが行われていました。また、平成19年9月まではエアトランセが定期便を運航しており、同年6月に見学に行った時は、建物中央寄りの所に専用カウンタが設置されていました。(平成21年5月現在もカウンタは残存していました)
MMB005.jpg出発ロビー
(写真は令和元年6月撮影)
2階ランド側は全体が出発ロビーになっています。ランド側から見て、搭乗待合室入口は中央付近、売店・飲食店が左側(北側)にあります。
MMB006.jpg搭乗待合室入口
(写真は令和元年6月撮影)
2階出発ロビー中央付近に設置されています。
案内掲示は、液晶モニタです。入口脇の壁面に巨大なマルチプロジェクターシステムが導入され、観光映像等が流されています。
memanbetsu06.jpg搭乗待合室
(写真は平成19年6月撮影)
非常に広いスペースがある待合室で、待合用のイスが非常に多い待合室です。搭乗改札は3か所、搭乗橋は2番-4番の3か所、地上搭乗用に1か所あります。
売店はJAL系のBLUESKY1店が出店しています。
MMB009.jpg到着手荷物受取場・到着口
(写真は令和元年6月撮影)
1階ランド側から見て右側(南側)に設置されています。手荷物受取所のターンテーブルは2か所、出口も2か所あります。
案内表示は液晶モニタです。
MMB010.jpg到着ロビー
(写真は令和元年6月撮影)
1階ランド側から見て右側(南側)が到着ロビーになっています。
到着口前には空港案内所とレンタカー案内所があります。
MMB011.jpg売店
(写真は令和元年6月撮影)
売店は2階出発ロビー周囲にL字型に配置されているのが中心です。

・1階 到着ロビー:1店舗(セブンイレブン)
・2階 出発ロビー:6店舗(BLUESKY、アンテナショップほのか、石田屋、北都、村一番、マリン北海道)
・2階 搭乗待合室:1店舗(BLUESKY)

各店とも品ぞろえは豊富です。北海道全体の代表菓子をはじめ、ひがし北海道の土産がほぼ揃っており、オホーツクの海の幸も手に入ります。地元美幌の石田屋、女満別土産を揃えたアンテナショップほのかなど地元土産が充実しています。空弁はBLUESKYにて取扱いあり。

※日通商事、福村書店 閉店、マリン北海道 開店
※平成26年11月?*日:めまんべつ 閉店
※平成27年02月06日:アンテナショップほのか 開店
※平成29年01月21日:セブンイレブン 開店
MMB012.jpg飲食店
(写真は令和元年6月撮影)

・2階 出発ロビー:2店舗(PILICA、奥芝商店)

PILICAは、北海道産の材料を厳選したご当地メニューが豊富です。

※平成21年**月**日:おほーつく 開店
※平成22年**月**日:おほーつく 閉店
※平成22年02月05日:SUSHI CAFE RETAR 開店
※平成30年**月**日:SUSHI CAFE RETAR 閉店
※平成31年03月28日:奥芝商店 開店
MMB015.jpg展望デッキ
(写真は令和元年6月撮影)
屋上に設置されています。入場料無料。
屋根はありません。目の細かい高い柵が設けられており、撮影には不向きです。
デッキ入口に飛行機のタイヤが展示されています。
MMB016.jpg展望デッキからのながめ
(写真は令和元年6月撮影)
正面は藻琴山方面の風景が展開しています。周囲に高い山はなく、写真のように広々とした感じのものになります。
ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。ひがし北海道の空港の中では便数が多めです。
MMB014.jpgアメニティ施設
(写真は令和元年6月撮影)
2階ランド側から見て左側(北側)飲食店区画の奥に特別待合室と有料待合室、2階ランド側から見て右側(南側)にミーティングルームがあります。
有料待合室はカードラウンジではなく、使用料を払えばだれでも利用できる待合室です。
MMB017.jpgモニュメント
(写真は令和元年6月撮影)
入口に「MEMANBETSU AIRPORT」と書かれたモニュメント(トップ写真)があるほか、ターミナル正面に「四季の詩」と題するモニュメントが設置されています(写真)。昭和60年國松明日香氏の制作。
館内のモニュメントは少なめですが、2階出発ロビーに空港の沿革を紹介した飛行機模型(昭和10年に女満別空港の前身である競馬場から飛び立った1番機の「一〇式二号艦上偵察機(2MRT3)」)が展示されています。
10.jpg陸上アクセス施設(駐車場)
(写真は平成21年6月撮影)
空港正面に、美幌方面からつながっている高規格道路のインターがあり、車でのアクセスは抜群です。空港前に第1駐車場(764台)、第2駐車場(368台)が設置されています。有料ですが30分までは無料。
レンタカー各社は、道道女満別空港線沿いの空港の目の前と少しはなれたところに分散しています。
MMB022-2.jpg陸上アクセス施設(サイクルステーション)
(写真は令和元年6月撮影)
旅客ターミナル前面北側にサイクルステーションがあります。サイクルラックと空気入れが用意されているそうです。

※平成26年06月26日:サイクルステーション 新設
MMB022-1.jpg陸上アクセス施設(レンタルサイクルステーション)
(写真は令和元年6月撮影)
毎年夏場にレンタルサイクルステーションが開設されています。輪行バック等の預かりなどのサービスも行われています。

※平成29年06月26日:レンタルサイクルステーション 新設
MMB031.jpgキャラクター
(写真は平成21年5月撮影)
女満別空港では複数のキャラクターが採用されています。
20年活躍しているのはスノックくん。平成10年に公募、平成11年1月28日に誕生したキャラクターで、3月29日にスノックくんと命名されています。雪(スノー)とオホーツクを合わせた名前になっています。グッズがあるわけでもなく、活動範囲は限定的です。写真は平成21年当時に到着ロビーにあった、JASのマークが懐かしい展示物です。
平成26年には、女満別空港ビル応援キャラクターとしてVOCALOIDの結月ゆかりが新たに採用され、館内放送などの音声に使われています。声を担当した石黒千尋氏が北海道出身であることもあって採用されており、平成29年にはオホーツク観光大使になっています。
近年は空港がある大空町のキャラクターそらっきーのほうが露出度が高いです。

※平成26年02月04日:結月ゆかり 女満別空港ビル応援キャラクター化
MMB024.jpg周辺見どころ施設(鉄道アクセス施設(西女満別駅))
(写真は平成21年5月撮影)
駅から直線距離でわずか1キロ程西側に北海道旅客鉄道(JR北海道)石北本線の西女満別駅があります。駅番号A66。
空港のすぐそばの駅ですが、便数も利用者数も少ない無人駅で、空港利用者の利用はほぼありません。整備されている施設も、屋根のないホームと小さな待合室があるだけ。切符売り場はおろか、トイレもないごくごく小さな駅で、秘境駅として知られています。
空港までは道路経由で約2キロ弱でアクセスできるため、「空港から最も近い秘境駅」などと紹介されることが多いです。
平成17年に、この駅を道路と鉄道の切り替え地点としたデュアル・モード・ビークルの運行実験が行われています。空港アクセスの可能性を探っていましたが、結局、実現には至りませんでした。
駅近くの道は未舗装であるうえ、空港と駅の間は坂道(駅→空港が上り坂)で、大きな荷物を持っての移動はお勧めしません。
12.jpg周辺見どころ施設(旧空港)
(写真は平成21年5月撮影)
現空港から道路ひとつ挟んだ北隣に旧空港があります。
旧空港は、昭和10年、網走湖南部の平地に、オホーツク海の気象観測用飛行場として開場した飛行場です。戦時中は現在の大空町女満別地域全体を含めて旧海軍基地となり、戦後は米軍基地を経たのち、昭和38年公共用空港に。昭和60年、現空港が開港するまで女満別空港として使用されていました。
現在は、自動車産業関連会社のボッシュ株式会社女満別テクニカルセンターとして有効活用されています。旧滑走路がテストコースとなっているようですが、全体が高い塀に囲まれており、地上からはその様子をうかがうことはできません。(離着陸経路上にあるので、空からは丸見えです)
いまだに旧空港へ来る人がいるのか、玄関前には「女満別空港←」と書かれた看板が立っています。

■就航路線(国内線)
  ANA   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
就航先 運航会社
( )内は共同運航による運航会社
新千歳JAL*d6・ANA*d3
東京国際(羽田)ADO(ANA)・JAL
中部国際(セントレア)ANA*d3
*d3:AKXによる運航便あり
*d4:JEXによる運航便あり
*d5:ANKによる運航便あり
*d6:JARによる運航便あり


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年04月01日:JAL関西国際 運休
※平成21年06月01日:ANA関西国際 就航
※平成21年10月01日:ANA関西国際 運休(09/30最終運航)
※平成22年06月01日:ANA関西国際 就航
※平成22年07月01日:ANA札幌 運休(06/30最終運航)、ANA新千歳 就航
※平成22年10月01日:ANA関西国際 運休(09/30最終運航)、HAC新千歳 就航
※平成23年04月09日:HAC札幌 就航
※平成23年06月01日:HAC新千歳 運休(05/31最終運航)、ANA*d5関西国際 就航
※平成23年10月30日:ANA*d5関西国際 運休(10/29最終運航)
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更(ANA*d5→ANA)
※平成24年04月27日:ANA関西国際 就航
※平成24年10月28日:HAC札幌・ANA関西国際 運休(10/27最終運航)
※平成25年05月31日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成25年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成26年06月01日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年07月19日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月01日:JAL*d6大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成26年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)、JEX合併によりJALに変更(JAL*d4→JAL)
※平成27年06月01日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年07月18日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年09月01日:JAL*d6大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成27年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成28年07月15日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年07月16日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年09月01日:JAL*d6大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成28年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成28年11月28日:ANA*d3中部国際 運休(11/27最終運航)
※平成28年12月22日:ANA*d3中部国際 就航
※平成29年01月10日:ANA*d3中部国際 運休(1/9最終運航)
※平成29年02月03日:ANA*d3中部国際 就航
※平成29年07月14日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年07月22日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月30日:JAL*d6大阪国際 運休(8/29最終運航)
※平成29年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成29年11月27日:ANA*d3中部国際 運休(11/26最終運航)
※平成29年12月22日:ANA*d3中部国際 就航
※平成30年01月10日:ANA*d3中部国際 運休(1/9最終運航)
※平成30年01月26日:ANA*d3中部国際 就航
※平成30年07月14日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年07月21日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月29日:JAL*d6大阪国際 運休(8/28最終運航)
※平成30年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成30年11月26日:ANA*d3中部国際 運休(11/25最終運航)
※平成30年12月21日:ANA*d3中部国際 就航
※平成31年01月09日:ANA*d3中部国際 運休(1/8最終運航)
※平成31年01月25日:ANA*d3中部国際 就航
※令和元年07月13日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※令和元年07月20日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月29日:JAL*d6大阪国際 運休(8/28最終運航)
※令和元年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※令和元年11月25日:ANA*d3中部国際 運休(11/24最終運航)
※令和元年12月20日:ANA*d3中部国際 就航
※令和02年01月14日:ANA*d3中部国際 運休(1/13最終運航)
※令和02年01月24日:ANA*d3中部国際 就航

※事前購入型または特定便のみしかない乗継運賃設定路線は平成25年10月に公開を終了しました。(H22.7.1 ANA稚内・東京国際・小松・中部国際・大阪国際・関西国際・神戸 新設、H23.2.1 JAL仙台・小松・中部国際・大阪国際・関西国際・出雲・岡山・松山・福岡 新設、H23.6.1 ANA米子 新設、H24.7.13 JAL新潟 新設、H25.1.7 ANA広島・JAL広島 新設、H25.2.1 JAL南紀白浜 新設、H25.3.7 JAL新石垣 新設、H25.3.31 JAL岡山 廃止)

■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■女満別空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
女満別空港運営受託予定者の公式サイト◎(北海道エアポート株式会社)
女満別空港旅客ビル公式サイト◎(女満別空港ビル株式会社)
女満別空港◎(フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)サイト内)
国土交通省北海道開発局の公式サイト◎(港湾・空港の項目に空港紹介ページあり)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※女満別空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2007.06.05
新調査日 2019.06.22

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ANA_夏 季節就航は8路線

ANA 夏ダイヤの季節便運航は八路線

ANAは、2020年度夏ダイヤ期間(3月29日〜10月24日)に8路線の季節便を運航します。

ANAが今夏に運航する季節便は、昨年度と同路線の8路線です。

6月1日〜9月30日運航で利尻-新千歳線、8月1日〜8月18日運航で釧路-大阪国際(伊丹)線と伊丹-石見線、7月18日〜9月30日運航で女満別-関西国際(関空)線(一部日程除く)、7月1日〜9月30日運航で函館-中部国際(中部)線、7月22日〜7月28日と8月1日〜8月31日運航で伊丹-新石垣線、4月29日〜5月6日と6月1日〜10月26日運航で福岡-宮古線、5月31日までと10月1日以降運航で新潟-那覇線の各1日1往復合計八路線を季節便運航する予定です。

伊丹-新石垣線は期間が若干延長されます。
なお、例年設定されている期間増減便では、稚内-東京国際線の増便が今年は発表されませんでした。

06/01-09/30
◎ANA 利尻  -新千歳 ( 0→ 1)
08/01-08/18
◎ANA 釧路  -大阪国際( 0→ 1)
◎ANA 大阪国際-石見  ( 0→ 1)
07/18-07/30・08/01-09/30
◎ANA 女満別 -関西国際( 0→ 1)
07/01-09/30
◎ANA 函館  -中部国際( 0→ 1)
03/31-05/31、10/01-10/26
◎ANA 新潟  -那覇  ( 1→ 1)※06/01-09/30期間運休
07/22-07/28・08/01-08/31
◎ANA 大阪国際-新石垣 ( 0→ 1)※リリース済み
04/29-05/06・06/01-10/24
◎ANA 福岡  -宮古  ( 0→ 1)※リリース済み

(リリース未発表の期間増減便)
06/01-09/30
○ANA 新千歳 -新潟  ( 2→ 3)
07/18-08/31・09/04-09/06・09/11-09/13・09/19-09/22
○ANA 新千歳 -大阪国際( 6→ 7)
05/01-05/06
○ANA 秋田  -中部国際( 2→ 3)
08/07-08/17
○ANA 中部国際-熊本  ( 3→ 4)
05/01-05/06・08/07-08/17
○ANA 中部国際-長崎  ( 2→ 3)
○ANA 中部国際-鹿児島 ( 2→ 3)
△ANA 中部国際-宮崎  ( 3→ 2)※リリース済み
03/29-04/28・05/07-09/03・09/07-09/10・09/14-09/18・09/23-10/24
○ANA 大阪国際-福岡  ( 4→ 5)
07/23-07/26・08/01-08/28
○ANA 大阪国際-熊本  ( 6→ 7)
07/23-07/26・08/01-08/26
○ANA 大阪国際-宮崎  ( 6→ 7)
○ANA 大阪国際-鹿児島 ( 6→ 7)
07/17-07/31・08/19-08/31
○ANA 大阪国際-那覇  ( 4→ 5)
04/29-05/06
○ANA 関西国際-那覇  ( 4→ 5)
○ANA 那覇  -新石垣 ( 6→ 8)
03/29-10/29
○ANA 那覇  -新石垣 ( 6→ 7)※一部日程除く、04/29-04/30は7往復と8往復両方で発表、リリース済み
03/29-10/24
△ANA 中部国際-福岡  ( 3→ 2)
03/29-04/28・05/07-07/16・09/01-10/24
△ANA 中部国際-那覇  ( 3→ 2)※一部日程除く、リリースでは09/10-9/30は3往復予定で発表済み・リリースでは現便数2往復で発表済み
03/29-04/28・05/07-07/16・09/01-10/24
△ANA 大阪国際-那覇  ( 4→ 3)
04/01-10/24
△ANA 福岡  -那覇  ( 9→ 8)
03/29-04/28・05/07-07/16・08/07-08/17・09/01-10/24
△ANA 那覇  -宮古  ( 6→ 5)※リリースでは現便数5往復(=上記期間は増減便なし)で発表済み


運航開始・再開・増便・休止路線のご案内(国内線)(ANA公式サイト)
https://www.ana.co.jp/book-plan/airinfo/routeinfo/domestic/
posted by johokotu at 07:00| 東京 ☁| Comment(0) | ◆ダイヤの話題 | 更新情報をチェックする