2020年03月14日

羽田_空港概要(第3)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/東京国際空港(第3)
日本空港情報館
東京国際空港(羽田空港)
第3旅客ターミナル


■施設の見どころ:◎◎◎◎◎ 大規模/平成22年10月開業した新ターミナル。ガラスを多用したターミナルで、掲示板などはターミナルビル仕様へ統一が図られています。
■見学者への対応:◎◎◎◎= 案内パンフ 有(冊子タイプ)/案内所 有/展望デッキ 無料/ファン向け展示 有
■売店の充実度:◎◎◎◎= 消費税免税店・空港型免税店多数/4階・5階に商業エリア 有。24時間営業店舗が多数あり便利。
■アクセスの状況:◎◎◎◎◎ 鉄道 直結(羽田空港第3ターミナル駅=京浜急行電鉄・東京モノレール)/バス 有/東京モノレールはホームとターミナルが改札口を挟んで直結。リムジンバスが関東各方面へ発着。


※情報は特記以外令和2年3月現在のものです。
HNDTI001.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成29年11月撮影)
平成22年10月、国際線定期便の再就航に合わせて誕生した新しいターミナルです。PFI事業として運営されている国内唯一の旅客ターミナルビル。広大な羽田空港の敷地のうち、南側の多摩川沿いにある、国内線とは離れた立地です。地上5階建。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は多層方式に近い1・1/2層方式です。平成26年3月、令和元年12月と増築しています。令和2年3月にターミナル名称が国際線旅客ターミナルビルから第3旅客ターミナルビルに変更されました。
このターミナルから発着する航空便は国際線のみで、国内線の発着はありません。
1階がエントランスプラザ、2階が到着、3階が出発となっており、4階・5階に商業エリアが広がっています。ターミナルの目の前に京浜急行電鉄、東京モノレールの各々の駅が立地しており、それぞれ2階と3階で直結しています。
「空」をテーマにしたターミナルは、「すじ雲」をイメージした美しい曲線を描く大屋根が目を引くデザイン。3階上部には大きな吹抜が広がり、ガラスを多用した明るいターミナルになっています。排水・雨水再利用のほか太陽光発電、自然換気システム、地中熱を利用する自然冷媒ヒートポンプを導入するなど環境にも配慮した建物になっています。
ターミナルのイメージカラーは翡翠色。ターミナル内のサインは、翡翠色地または空色地に黒文字が主流で、出発関係は緑色、到着関係は黄色を使ってアクセントをつけています。

※令和02年03月14日:ターミナル名称変更(国際線旅客ターミナルビル→第3旅客ターミナルビル)
HNDTI002.jpgターミナル前面
(写真は平成29年11月撮影)
ターミナルランド側前面には4つに分けて計7車線の車道が接続しており、ターミナルに近い側から無料連絡バス・路線バス降車用、タクシー用、路線バス乗車用、団体バス用に分かれています。ターミナルの2階部分がアクセスホールとして飛びだした状態になっています。
タクシー用交通島の上部は東京モノレールと京浜急行電鉄の駅として使用されています。
302-2.jpg1階ロビー(エントランスプラザ)
(写真は平成22年10月撮影)
1階はランド側の狭い区画が旅客エリアとなっていて、エントランスプラザとなっています。無料連絡バス・路線バス降車用車路に面しており、A・B・C・D 4か所の入口があります。
中央部に臨時用の国際線チェックインカウンターSがあるほか、総合インフォメーション・補助犬トイレ、売店2店(みずほ銀行・エアローソン)、東邦大学クリニックがあります。

※令和元年12月26日:増築部使用開始(出入口D 新設)
312.jpg2階ロビー(アクセスホール)
(写真は平成22年10月撮影)
2階に旅客ターミナルビルと鉄道駅、バスのりば、駐車場を結ぶアクセスホールがあります。旅客ターミナル側は到着ロビーと直結しています。
302.jpg3階ロビー(出発ロビー)
(写真は平成22年10月撮影)
3階は全面に渡り出発関係の施設があり、ランド側には出発ロビーが広がっています。フロアイメージは「空」となっており、床面は青系色で落ち着いた雰囲気です。広々とした空間で「すじ雲」をイメージした曲線の美しい大屋根が目を引きます。中央に案内所があり、両側にチェックインカウンタがあります。エプロン側との境目付近に売店等が並んでいます。
シンボルの時計塔として、ランド側から見て左側に時計塔富士、同じく右側に時計塔月、待合室として左側にTIAT待合室富士、右側にTIAT待合室月があります。税関のPRコーナーもあり。
303.jpg
国際線 一般チェックインカウンタ(南側)
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国際線 一般チェックインカウンタ(北側)
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国際線 団体チェックインカウンタ
国際線 チェックインカウンタ
(写真は平成22年10月・平成25年10月・令和2年1月撮影)
出発ロビーにA-N、Y、Zの国際線チェックインカウンタがあります。インラインスクリーニングを採用したアイランド方式で、建物両端のYとZが団体カウンタです。
空港会社(TIAT=東京国際空港ターミナル)自前のカウンタ設備を使用しており、自動チェックイン機やカウンタ上の案内電光板、用意している車いす等はすべてTIAT仕様になっています。
共同運航便(子便)は共同運航元(親便の航空会社)のカウンタでチェックインが行われます。

日本の航空会社は、日本航空の国際線全便、Peach Aviationの国際線全便、ANAの国際線一部便が発着しています。

※平成25年10月27日:AカウンタをYカウンタ、JカウンタをZカウンタに名称変更
※平成26年03月30日:H-Lカウンタ 新設
※令和元年12月26日:増築部使用開始(M、Nカウンタ 新設)
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国際線 出国審査場入口(中央)
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国際線 出国審査場入口(北側)
国際線 出国審査場入口
(写真は平成22年10月・平成26年3月撮影)
3階中央部と北側にあります。入口は中央部は全部で10か所です。
羽田空港は動線が短いのが特徴で、手荷物検査、出国審査場がすぐに配置されていて、すぐに出国待合エリアへと到達できます。

※平成26年03月30日:北側出国審査場 新設
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▲国際線 出国待合エリア(南側)
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▲国際線 出国待合エリア(バスラウンジ)
国際線 出国待合エリア
(写真は平成24年11月撮影)
出国待合エリアはエプロン側左右に広がっていて、中央部には「Duty Free Shop Avenue.」と命名された免税店が出店しています。中央部の出国審査場正面が111番搭乗口で、右側に105番-110番、左側に112番-114番、140番-149番の搭乗口があります。バスラウンジは113番搭乗口付近に1階に下りる階段があります。ラウンジは航空会社ラウンジが4階左右に1か所ずつ(ANA LOUNGE・ANA SUITE LOUNGE、JAL ファーストクラスラウンジ・サクララウンジ)、中央に空港直営のSKY LOUNGE・TIAT LOUNGE、サテライトにSKY LOUNGE ANNEX、TIAT LOUNGE ANNEX、ANA LOUNGE・ANA SUITE LOUNGE、JAL サクララウンジ スカイビュー、キャセイパシフィック・ラウンジがあります。国内の空港として初めてステップレス搭乗橋を導入しています。
出国待合エリアには多数の売店、免税店、飲食店が出店しています。

※平成26年03月30日:増築部使用開始(搭乗口141番-148番、SKY LOUNGE ANNEX、TIAT LOUNGE ANNEX、ANA LOUNGE・ANA SUITE LOUNGE、サクララウンジ スカイビュー 新設)
※平成26年11月09日:キャセイパシフィック・ラウンジ 新設
※令和元年12月05日:増築部使用開始(搭乗口140番・141番新設、141番〜148番搭乗口を142番〜149番に変更)
int06.jpg国際線 到着口
(写真は平成26年1月撮影)
2階中央部にあります。出口は2か所ありますが、通路は中央1か所に集約されます。
飛行機は2階レベルに接続されており、飛行機を降りてから入国手続を済ませて到着口までの間、上下移動は一切ありません。
int05.jpg国際線 到着ロビー
(写真は平成26年1月撮影)
2階は到着エリアとなっており、ランド側は到着ロビーが広がっています。フロアイメージは「大地」で、床面は赤系色で高揚感漂う雰囲気です。中央に案内所、乗車券発券カウンタ、旅行会社のミーティングカウンタと3つのカウンタがあるほか、手荷物預り所、宅配カウンタ、観光情報センター、24時間運営のシャワールームなども設置されています。
ランド側は駐車場やバスのりばの交通島へとつながるアクセスホールと直結。
int07.jpg国内線乗り継ぎカウンタ
(写真は平成26年1月撮影)
2階ランド側から見て左端に国内線乗り継ぎカウンタがあります。平成26年1月にやや奥側に移転しました。国内線へ乗り継ぎする場合にここでチェックインができます。

※平成26年03月30日:国内線乗り継ぎ手荷物受付カウンタ、保安検査場 新設
hnd-i-003nd.jpg国内線乗り継ぎ保安検査場
(写真は平成26年3月撮影)
国内線乗り継ぎカウンタ脇に国内線乗継用の保安検査場があります。JALグループ、ANAグループそれぞれの国内線へ乗り継ぎする場合に利用できます(国内線の運航会社が基準になります)。

※平成22年10月30日:国内線乗り継ぎ保安検査場 新設
※平成24年11月01日:国内線乗り継ぎ保安検査場 廃止
※平成26年03月30日:国内線乗り継ぎ保安検査場 新設
HNDTI007DB.jpg国内線乗り継ぎバス搭乗待合室
(写真は平成28年6月撮影)
国内線乗継用の保安検査場の先にはバス搭乗待合室があります。ここから直接ランプ内を運行するJAL、ANAそれぞれの専用バスを使って国内線第1旅客ターミナル(JAL)、第2旅客ターミナル(ANA)に移動できます。

※平成22年10月30日:JAL乗継専用スカイシャトル 新設
※平成24年11月01日:JAL乗継専用スカイシャトル 廃止
※平成26年03月30日:JAL乗継専用バス・ANA乗継専用バス 新設
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▲4階江戸小路
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▲4階仲通り
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▲4階おこのみ横丁
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▲5階HOT ZONE
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▲5階COOL ZONE
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▲3階出国エリア(Duty Free Shop Avenue.)
売店・飲食店・免税店
(写真は平成25年10月・平成26年9月撮影)
4階・5階を中心に多くの店舗があります。
1階
 売店1店(AIR LAWSON)
 飲食店0店
 サービス店2店(みずほ銀行、東邦大学クリニック)
2階
 売店2店(SKY MARKET、Air BIC CAMERA)
 飲食店1店(タリーズコーヒー)
 サービス店9店(モバイルコミュニケーション、モバイルセンター、シャワールーム、みずほ銀行、手荷物一時預り所、ANA手荷物宅配、JALABC、(ウィングエアポート羽田)羽田国際空港歯科Diva Dental Clinic、グローバルWiFi)
3階 中央付近に集中しています。
 売店6店(BLUESKY、エアポートドラッグ、ANAFESTA、(ウィングエアポート羽田)セブンイレブン、マツモトキヨシ、ラオックス)
 飲食店2店(テイルウィンド、(ウィングエアポート羽田)品達羽田)
 サービス店13店(手荷物一時預り所、JALABC、ドコモ、エクスコム、モバイルセンター、KDDI、みずほ銀行、三井住友銀行、ソフトバンク、ANA手荷物宅配、(ウィングエアポート羽田)JCB、トラベレックス)
4階 EDO MARKET PLACEと命名された商業エリア。売店は仲通り沿いとおこのみ横丁、飲食店は江戸小路沿いを中心にあります。
 売店18店(つきじ宮川本廛、けばぶ工房、日本橋だし場、天ぷらたかはし、ずんだ茶寮、改造社書店、EDOイベント館、まかないこすめ、Travel Pro-Shop トコー、伊東屋、EDO食賓館(時代館)、Air BIC CAMERA、面白てぃしゃつ屋、KIRI、HANEDA BABY、GOBI、金子眼鏡店)
 飲食店17店(MOS CAFE、吉野家、羽田食堂、百膳、つるとんたん、、かつ仙、たか福、茶寮伊藤園、カーディナル、赤富士、ボングゥ、PORT-SIDE KITCHEN、焼肉チャンピオン、南琳華、せたが屋、ありそ鮨し2店、おぐ羅、二尺五寸、すぎのこ)
 サービス店1店(ラフィネ)
5階 TOKYO POP TOWNと命名し、日本のポップカルチャーを紹介する売店群となっています。キャラクターグッズなどが多いHOTZONEと、雑貨店をそろえたCOOLZONEに分かれています。COOLZONEにあるStarry Cafeはプラネタリウムプログラムを上映しています。
 売店6店(Hello Kitty JAPAN、HAIKARA、博品館TOYPARK、しろたんタウン、ソラドンキ、MONO)
 飲食店2店(エクスパーサカフェ、Starry Cafe)

出国待合エリア内 免税店が多数あり、国内初出店のブランドもあります。
 1階バスゲート 売店1店(TRAVEL CONVENIENCE)
 3階サテライト 飲食店2店(CAFE&BOOKS、Caffe146)
 3階中央部 飲食店12店(CAFE 108、うららか、HOKKAIDO KITCHEN、Curacion Cafe、TOKYO SKY KITCHEN(バーレイジ、チャウダーズ、MEAT STARS 29、甚六 Anti、魚がし日本一、ドンピエールジェット、六厘舎、夢吟坊))、サービス店3店(トラベレックス、SBJ銀行、みずほ銀行)、売店・免税店31店(BOOKS&DRUGS SOUTH、TOKYO SOUVENIR SHOP SOUTH、TIAT DUTE FREE SHOP SOUTH、ワコール、サマンサタバサ、OMEGA、BURBERRY、、WATCH BOUTIQUE、Salvatore Ferragamo、TIFFANY & Co.、Cartier、TIAT DUTE FREE SHOP CENTRAL、BVLGARI、ROLEX、HERMES、CHANEL、GUCCI、BOTTEGA VENETA、TIAT PETITE BOUTIQUE、TUMI、MONTBLANC、JIMMY CHOO、TIAT Traveller's Collection、FASHION BOUTIQUE、Chocolate Boutique、TIAT DUTE FREE SHOP NORTH、COSMETIC BOUTIQUE NORTH、ユニクロ、TOKYO SOUVENIR SHOP NORTH、OKASHI KOBO、BOOKS&DRUGS NORTH)

到着手荷物受取場内 
 免税店1店(TIAT ARRIVAL DUTY FREE SHOP)

※平成**年**月**日:CAFE CERCA閉店、Giftrip、CAFE 108 開店
※平成23年07月14日:トラベレックス(京急駅構内3階) 開店
※平成23年12月09日:ドコモ(京急駅構内2階) 開店
※平成24年02月01日:JCB(京急駅構内3階) 開店
※平成25年01月31日:TrapeFrape 閉店
※平成25年04月22日:リフレッシュルーム閉店、シャワールーム開店
※平成25年05月15日:Rバーガー 閉店
※平成25年05月27日:羽田食堂 工事のため一時閉店
※平成25年06月30日:RAAK、伊兵衛ENVERRAAK 閉店
※平成25年07月13日:Travel Pro-Shop トコー 開店
※平成25年07月19日:羽田食堂 開店
※平成25年08月31日:TOKYO SKY KITCHEN 閉店
※平成25年09月01日:うららか 開店
※平成25年09月20日:Chocolate Boutique 開店
※平成25年09月23日:THE STUDY ROOM 開店
※平成25年09月30日:羽田食堂 閉店
※平成25年10月17日:modern pets STORE 開店
※平成26年03月01日:エクスパーサカフェ 開店
※平成26年03月27日:ドコモ(京急駅構内2階) 閉店
※平成26年03月28日:みずほ銀行(出国待合エリア3階) 開店
※平成26年03月30日:FUJIYA HOTEL On the TOAST、ドコモ、エクスコム、バーレイジ、チャウダーズ、叙々苑、甚六 Anti、魚がし日本一、ドンピエールジェット、六厘舎、夢吟坊、COSMETIC BOUTIQUE NORTH、ユニクロ、OKASHI KOBO 開店
※平成26年05月07日:グローバルWiFi 開店
※平成26年08月08日:BOTTEGA VENETA、Chloe 開店
※平成26年08月28日:モバイルコミュニケーション、モバイルセンター、SKY MARKET、つきじ宮川本廛、一心堂本舗、日本橋だし場、木村屋、根津とうふ屋須田、浅草梅園 開店
※平成26年09月12日:MOS CAFE、吉野家、羽田食堂 開店
※平成26年09月14日:京はやしや 閉店
※平成26年09月19日:CAFE&BOOKS、Caffe146、TUMI、MONTBLANC、JIMMY CHOO、VICTORIA'S SECRET 開店
※平成26年09月26日:茶寮伊藤園 開店
※平成26年09月30日:テイルウィンド、HOKKAIDO KITCHEN 開店
※平成27年01月15日:FUJIYA HOTEL On the TOAST 閉店
※平成27年04月02日:シエルエテール 閉店
※平成27年07月17日:西洋館 閉店
※平成27年08月15日:玉ひで・あんず 閉店
※平成27年08月25日:上島珈琲店 閉店
※平成27年09月30日:大江戸そば 閉店
※平成27年10月21日:マツモトキヨシ、ラオックス 開店、京急駅構内店舗をウィングエアポート羽田に名称変更、四季の森歯科クリニックを羽田国際空港歯科Diva Dental Clinicに変更
※平成26年12月**日:叙々苑 閉店
※平成27年07月**日:听屋 開店
※平成27年11月01日:根津とうふ屋須田 閉店、ボングゥ 開店
※平成28年01月17日:メーカーズシャツ鎌倉 閉店
※平成28年02月15日:Giftrip 閉店
※平成28年03月01日:輪怐 閉店
※平成28年04月22日:ずんだ茶寮 開店
※平成28年04月25日:品達羽田 開店
※平成28年04月27日:Air BIC CAMERA 開店
※平成28年05月01日:DESIGN JAPAN CULTURE 閉店、KIRI 開店
※平成28年05月31日:一心堂本舗 閉店
※平成28年06月24日:ソラドンキ 開店
※平成28年12月22日:けばぶ工房 開店
※平成29年05月27日:Pista 閉店
※平成29年07月21日:タリーズコーヒー 開店
※平成29年08月01日:木村屋 閉店
※平成29年09月01日:浅草梅園 閉店
※平成29年11月13日:天ぷらたかはし 開店
※平成30年02月01日:Verre Tokyo(出国エリア3階中央) 閉店、ありそ鮨し(おこのみ横丁) 開店
※平成30年04月27日:TIAT ARRIVAL DUTY FREE SHOP 開店
※平成30年07月09日:COSMETIC BOUTIQUE SOUTH 閉店
※平成30年11月01日:TORQUE・エッセドゥエイルビナーリオ 閉店
※平成30年11月07日:GOBI 開店
※平成30年11月29日:赤富士 開店
※平成31年03月01日:听屋(出国エリア3階北) 閉店
※平成31年04月?*日:MEAT STARS 29 開店
※平成31年04月26日:HANEDA BABY 開店
※平成31年?*月**日:WATCH BOUTIQUE 開店
※令和元年05月13日:EDO食賓館(名産館) 閉店
※令和元年06月27日:Air BIC CAMERA(4階) 開店
※令和元年07月01日:COACH(出国エリア3階中央南)・Chloe(出国エリア3階中央北) 閉店
※令和元年08月01日:VICTORIA'S SECRET(出国エリア3階中央北) 閉店
※令和元年10月01日:串の坊 閉店
※令和元年10月30日:ルートートギャラリー 閉店
※令和元年**月**日:TIAT PETITE BOUTIQUE・TIAT Traveller's Collection 開店
※閉店店舗:2階CAFE、5階modern pets STORE
313.jpg4階ロビー(広小路)
(写真は平成22年10月撮影)
4階中央部は、3階からエスカレータで上った所に広小路が広がっています。商業エリアのエントランスに当たる部分で、両側には飲食店と一体化した庭園を展開し、自由に出入りできるようにしています。突き当たりにある江戸舞台ではイベントが行われています。
314.jpg5階ロビー(EDO HALL)
(写真は平成22年10月撮影)
5階中央部は、EDO HALLという広い空間になっています。雨天時はこの場所から滑走路などを眺められます。
hnd-i-35.jpg5階北側ロビー(お祭り広場)
(写真は平成26年9月撮影)
平成26年8月にオープンした5階南側にお祭り広場が完成しました。イベントに使用されています。
hnd-i-36.jpg5階北側通路(TIAT Sky Road)
(写真は平成26年9月撮影)
5階中央のEDO HALLとお祭り広場を結ぶ通路はTIAT Sky Roadとなっています。羽田に就航する航空機の模型が展示されているほか、フライトシミュレータが設置されています。
hnd-i-34.jpgはねだ日本橋
(写真は平成26年9月撮影)
平成26年8月に増築部が完成し、中心的な構造物としてはねだ日本橋ができました。2分の1スケールの日本橋が建物の中に再現されています。
hnd-i-33.jpgTIAT SKY HALL
(写真は平成26年9月撮影)
平成26年9月、4階に新たに多目的ホール「TIAT SKY HALL」ができています。
hnd-i-30.jpg宿泊施設(ロイヤルパークホテル ザ 羽田)
(写真は平成26年10月撮影)
平成26年9月、旅客ターミナル北側に宿泊施設「ロイヤルパークホテル ザ 羽田」がオープンしました。保安エリア内に日本初のトランジットホテルも併設しているほか、短時間利用ができる「リフレッシュルーム」が設置されています。
フロントは3階(ホテルの4階)出発ロビーに直結しています。
hnd-i-31.jpgビジネスジェット専用ゲート
(写真は平成26年10月撮影)
平成26年9月、ホテル棟1階にビジネスジェット専用ゲートが開業しました。専用待合室や専用保安検査場、専用CIQ施設などが整備されています。
int12.jpg展望デッキ
(写真は平成26年1月撮影)
5階エプロン側は全面に渡り屋上展望デッキとなっています。入場無料。一部ウッドデッキとなっています。屋根はウッドデッキ部分の一部にあります。
ランド側から見て左端に富士見台、右端に月見台と呼ばれる数段高くなった部分を用意しており、ランド側を多少眺められるようになっています。
中央部分はエプロン側にせり出した構造になっており、より近い位置から駐機中の飛行機を眺めることができます。フェンスは全面に渡り目の細かく高いフェンスで所々にカメラ用の穴があいているタイプでしたが、平成25年にワイヤー化されました。
int13.jpg展望デッキからの眺め
(写真は平成26年1月撮影)
正面はA滑走路の向こう側に国内線旅客ターミナル・貨物ターミナル地区が広がっています。
ターミナルビルはエプロンの南側に位置しており、終日ほぼ順光条件です。滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。
315.jpgモニュメント
(写真は平成22年10月撮影)
大きなターミナルですがモニュメント類は少なく、国内線旅客ターミナルに比べると芸術品を置くよりも建物自体の内装で見せている印象です。入国審査場直前にシンボルとして「ウォーターシュライン」(滝)と題する大壁画があります。
このほか、京浜急行電鉄駅区域に「飛翔」をテーマにした時計台「銀の翼」があります。愛称は一般公募で決定しています。
HNDTI002B.jpg地上アクセス施設(バスのりば)
(写真は平成22年10月撮影)
ターミナルから一番離れた位置にある交通島が全面に渡りバスのりばになっています。交通島としては珍しく旅客トイレや休憩所も設置されています。
のりばは全部で10か所。深夜早朝便に合わせて日本の空港連絡バスでは初めて深夜時間帯料金を導入した路線が運行されています。案内などは運行会社別ではなく方面別に行われているのが特徴です。

■就航路線(国際線)
→「就航路線」を参照
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※東京国際空港の公式サイトではありません。

開設月日 2010.10.31
初調査日 2010.10.21
前調査日 2020.01.06
ラベル:羽田 空港概要
posted by johokotu at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | 東京国際空港(羽田空港) | 更新情報をチェックする

奥尻_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/奥尻空港
日本空港情報館
奥尻空港

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奥尻空港

■飛行場の概要
北海道奥尻郡奥尻町にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
渡島半島西部の日本海に浮かぶ、奥尻島の南部に位置する離島空港。平成5年の北海道南西沖地震で街ごと大津波に襲われた青苗地区近くに位置します。昭和49年に開設された旧空港が滑走路800mと短かったことから、平成16年、隣接地に滑走路を1500m化した新空港として開港しました。
令和2年3月現在、国内線のみの運航で、JAL(北海道エアシステム)により1路線(函館線)が1日1往復のみ運航されています。


■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:北海道
■滑走路延長:1500m
■空港コード:OIR/RJEO
■旅客ビル管理者:北海道


■施設の見どころ:◎◎=== 小規模/木製品が随所に使われたターミナル。1層式でコンパクト。
■見学者への対応:◎==== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無料/航空ファン向け展示 無/空港隣接地に旧滑走路有
■売店の充実度:===== 売店0店・飲食店1店(見学時は閉店中で詳細は不明)
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 有(1日数便)/奥尻島南部中心地の青苗地区まで徒歩15分


※就航路線は令和2年3月、そのほかの情報は特記以外平成20年7月現在のものです。
01.jpg旅客ターミナルの特徴
平成16年、新空港開港に合わせて完成した新しいターミナルビルです。
駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1層方式です。ボーディングブリッジはなく、全便地上搭乗になります。ビルは2階建てで、1階に搭乗設備が集中。2階には展望デッキと事務所があります。
サインは吊サインはなく、出発口などに青地に白文字のものが掲げられています。
02.jpgターミナル前面
道路側に向かってあがる大きな白い屋根が特徴。正面出入口は1か所です。
バスのりばは1か所。奥尻島南部をぐるり半周するバスが経由する形で運行されています(奥尻BSまで約40分)。奥尻町有バスは一部便が未経由となっており、それらの便には徒歩10分のところにある米岡新生団地バス停から利用できます(米岡新生団地バス停は旧空港ターミナルの最寄バス停)。
■バスのりば 奥尻バスセンター行、神威脇行(奥尻町有バス)

※平成29年10月01日:奥尻町有バス 奥尻町民・町民の親族以外の乗車 不可に変更
※平成29年11月01日:奥尻町有バス 奥尻町民・町民の親族以外の乗車 可能に変更
04.jpgチェックインカウンタ
1階中央に設置されています。1日1便HACのみの運航で、カウンタはJALグループ(HAC)カウンタです。

※平成23年、HACはJALグループから離脱し、9月よりカウンタ業務も自社業務化。カウンタもHAC仕様に変更されましたが、平成26年10月にJALグループに再度編入されています。
※平成28年10月30日:HAC JAL便名に統一
03.jpgロビー
1階はほぼ全面に渡って出発ロビー・チェックインロビー・到着ロビーとなっています。中央にチェックインロビーで左に出発口、右に到着口がある配置です。2階までの全面吹抜で非常に明るいロビーです。
搭乗待合室にすぐ入れる構造で、待合用のイスはほとんどありません。ランド側から見て右端が「奥尻のPRコーナー」になっています。
05.jpg出発口
1階、チェックインカウンタの左側にあります。 案内掲示はありません。
06.jpg到着口
1階、チェックインカウンタの右側にあります。手荷物受取所は小さな受取所ですが、ターンテーブルも設置されています。
07.jpg売店・飲食店
2階に喫茶があるようですが、利用時には開店していませんでした。
08.jpg展望デッキからのながめ
2階に展望デッキがあります。入場無料。狭いデッキですが、大屋根が伸びており、柵は低く、非常に見やすい環境です。
正面は日本海が広がります。中型プロペラ機(現在はJALのSAAB340B)による運航で、写真のように地上搭乗の様子が眺められます。ただ、1日1便だけの運航で、シャッターチャンスはほとんどありません。
ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。
10.jpg陸上アクセス施設(駐車場)
ターミナルの前に85台分の無料駐車場があります。
レンタカー各社は空港周辺にはありません。奥尻島内にあるレンタカー各社を事前に予約し、送迎してもらう必要があります。
09.jpgモニュメント
1階出発ロビーには床面に奥尻島の観光案内が見られます。
11.jpg未来を翼に乗せて
空港周辺は用地造成地がところどころ広がっており、「未来を翼に乗せて」と書かれた整備事業PR看板が立っています。
ちなみに空港のすぐ前には日本離島最北限の田んぼが見られます。
12.jpg周辺見所施設(旧空港ターミナルビル)
現空港の南方にある旧空港のターミナルビル。「奥尻空港」と大きく書かれています。すぐ後ろの高台は現滑走路で、旧空港閉鎖から2年間で整備された滑走路延伸部分にあたります。
13.jpg周辺見所施設(旧空港滑走路)
新空港滑走路の東端付近には、旧空港の滑走路跡が広がっており、誰でも入れる状態になっています。写真の付近は奥尻空港遺跡があった付近です。
この旧滑走路、平成20年7月からはじまった奥尻島のハイキングスポットを取り上げた「フットパス」の一ルートに含まれています。旧滑走路を観光資源にするという注目すべき取組みです。ただ、フットパスが始まった直後に取材をするという幸運に恵まれたにもかかわらず、歩いていても誰ともすれ違いませんでした、、、。

■就航路線(国内線)
  ANA   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
函館JAL*2
*1:HACの乗り継ぎ割引を利用し、函館乗継で利用できる乗継路線(1週間以内の乗り継ぎであれば割引の利用可能)
*2:HACによる運航便あり


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成25年07月01日:HAC函館 JAL共同運航便化
※平成28年10月30日:HAC(JAL)函館 運休(10/29最終運航)、JAL*2函館 就航、HAC*1札幌 設定終了

■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■奥尻空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
奥尻空港◎(フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)サイト内)
国土交通省北海道開発局の公式サイト◎(港湾・空港の項目に空港紹介ページあり)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※奥尻空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2008.07.20
前調査日 2008.07.20
posted by johokotu at 12:00| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 奥尻空港 | 更新情報をチェックする

19空港_国際線が全便欠航

□19空港 新型肺炎拡大の影響で国際線が全便欠航

新型コロナウイルスによる感染症の拡大に伴い、日本を発着する中国路線や韓国路線などで欠航が相次いでいます。国内19空港で国際線が全便長期欠航する事態になっています。

13日時点で、旭川、函館、青森、花巻、仙台、新潟、富山、小松、静岡、美保(米子)、徳島、松山、北九州、佐賀、長崎、熊本、宮崎、下地島、新石垣の19空港で国際線定期便が全便欠航しています。

今年1月1日現在で国際線の定期便が就航していたのは31空港(旭川、新千歳、函館、青森、花巻、仙台、百里(茨城)、成田国際(成田)、東京国際(羽田)、新潟、富山、小松、静岡、中部国際(中部)、関西国際(関空)、米子、岡山、広島、徳島、高松、松山、北九州、福岡、佐賀、長崎、熊本、宮崎、鹿児島、那覇、下地島、新石垣)ありましたが、過半数の空港で国際線がなくなる事態となっています。

地方空港は、近隣4地域(中国・香港・台湾・韓国)の路線が中心であることが多く、3月9日以降、中国・韓国からの旅客便到着空港が限定されたことがトドメを指しました。
19空港の大部分は、4地域からの路線の欠航によるものですが、仙台はバンコク線も欠航になっています。

また、残りの12空港のうち、百里(茨城)、岡山、高松、鹿児島、那覇の5空港は台湾路線、広島は台湾路線とシンガポール路線が僅かに残っているだけの状態です。

■国際線定期便が全便欠航中の空港 ( )内は定期便就航国
旭 川: 3/03〜 (___台)
函 館: 3/01〜 (___台)
青 森: 3/08〜 (韓__台)
花 巻: 3/04〜 (_中_台)
仙 台: 3/09〜 (韓中_台泰)
新 潟: 3/08〜 (韓中香_)
富 山: 3/05〜 (_中_台)
小 松: 3/13〜 (韓中_台)
静 岡: 3/11〜 (韓中_台)
美 保: 2/18〜 (_中香_)
徳 島: 3/11〜 (__香_)
松 山: 3/03〜 (韓中_台)
北九州: 3/11〜 (韓中_台)
佐 賀: 3/01〜 (_中_台)
長 崎: 3/10〜 (_中香_)
熊 本: 3/11〜 (__香台)
宮 崎: 3/11〜 (韓__台)
下地島: 2/07〜 (__香_)
新石垣: 2/22〜 (__香_)

※台湾の航空会社はいずれも、中国、韓国路線の欠航情報をリリースしているにもかかわらず、日本路線欠航についてはリリースを出していません(便毎の検索は可能)。このため精度の高い調査はしにくい状況で、日本側の空港や地方自治体の発表を基に欠航情報を確認しています。台湾路線が残存しているとした6空港の中で既に全欠航している空港がある可能性もありますので、ご注意下さい。
posted by johokotu at 09:00| 東京 ☁| Comment(0) | ◆その他の話題 | 更新情報をチェックする

羽田_3月鉄道便時刻変更

■東京国際空港(羽田空港) アクセス鉄道便時刻変更(2020年3月)

03/14
◎京浜急行電鉄 普通 羽田空港第1・第2ターミナル-羽田空港第3ターミナル-逗子・葉山(空港発0・空港行0→平0土休0・平2土休0)
◎京浜急行電鉄 エアポート急行 羽田空港第1・第2ターミナル-羽田空港第3ターミナル-逗子・葉山(空港発0・空港行0→平67土休84・平71土休86)
◎京浜急行電鉄 特急 羽田空港第1・第2ターミナル-羽田空港第3ターミナル-逗子・葉山(空港発0・空港行0→平1土休0・平4土休0)
×京浜急行電鉄 普通 羽田空港国内線ターミナル-羽田空港国際線ターミナル-新逗子(空港発平0土休0・空港行平2土休0→0・0)
×京浜急行電鉄 エアポート急行 羽田空港国内線ターミナル-羽田空港国際線ターミナル-新逗子(空港発平67土休84・空港行平71土休86→0・0)
×京浜急行電鉄 特急 羽田空港国内線ターミナル-羽田空港国際線ターミナル-新逗子(空港発平1土休0・空港行平4土休0→0・0)

■駅名変更
・京浜急行電鉄
 羽田空港国内線ターミナル→羽田空港第1・第2ターミナル
 羽田空港国際線ターミナル→羽田空港第3ターミナル
・東京モノレール
 羽田空港第1ビル→羽田空港第1ターミナル
 羽田空港第2ビル→羽田空港第2ターミナル
 羽田空港国際線ビル→羽田空港第3ターミナル

03月14日:
ターミナル名称変更に伴い、駅名が変更されます(鉄道の運行ダイヤに変更はありません)。
京浜急行電鉄(京急)は、同時に複数駅の駅名も変更します。羽田空港から運行している駅では、花月園前→花月総持寺、仲木戸→京急東神奈川、新逗子→逗子・葉山の三駅が対象です。新逗子は終点で、行き先名称が変わることになりますので、注意が必要です。

京急線6駅の駅名を2020年3月14日(土)に変更します(京急公式サイト)
https://www.keikyu.co.jp/company/news/2019/20191216HP_19166TS.html
posted by johokotu at 06:00| 東京 ☀| Comment(0) | 東京国際空港(羽田空港) | 更新情報をチェックする

羽田_3月バス便時刻変更

■東京国際空港(羽田空港) アクセスバス便時刻変更(2020年3月)

03/29
◎ジェイアールバス東北 仙台・羽田号 羽田空港(第3 6番→第2 15番→第1 14)-仙台駅東口( 0→ 2)
×京浜急行バス 羽田空港(第3 4番→第2 14番→第1 14番)→フジテレビ前→グランドニッコー東京 台場→東京ビッグサイト(空港発4・空港行0→0・0)
×京浜急行バス 羽田空港(第3 4番→第2 14番)→フジテレビ前→グランドニッコー東京 台場→東京ビッグサイト(空港発5・空港行0→0・0)
×京浜急行バス 羽田空港(第3 4番→第2 14番→第1 14番)→フジテレビ前→グランドニッコー東京 台場(空港発4・空港行0→0・0)
×京浜急行バス 羽田空港(第3 4番→第2 14番)→フジテレビ前→グランドニッコー東京 台場(空港発1・空港行0→0・0)
×京浜急行バス 羽田空港(第2→第1→第3)←グランドニッコー東京 台場←フジテレビ前←東京ビッグサイト(空港発0・空港行3→0・0)
×京浜急行バス 羽田空港(第2→第1)←グランドニッコー東京 台場←フジテレビ前←東京ビッグサイト(空港発0・空港行4→0・0)
×京浜急行バス 羽田空港(第2→第1→第3)←グランドニッコー東京 台場←フジテレビ前(空港発0・空港行8→0・0)
×京浜急行バス 羽田空港(第2→第1)←グランドニッコー東京 台場←フジテレビ前(空港発0・空港行1→0・0)

03/14
■停留所名変更 羽田空港国際線ターミナル→羽田空港第3ターミナル

03月29日:
仙台方面が新設されます。空港から利用できる途中停留所は、JR長町駅東口。仙台駅東口まで約6時間45分3,900円〜(運賃は日程により変動、空港で当日購入の場合6,000円)。
東京ビッグサイト(お台場)方面が廃止されます。お台場方面は別路線で東京空港交通の路線が残ります。
03月14日:
ターミナル名称変更に伴い、バス停名が変更されます(バスの運行ダイヤに変更はありません)。

【お知らせ】3/29 仙台〜羽田空港を結ぶ高速バス「仙台・羽田号」の運行を開始します。(ジェイアールバス東北公式サイト)
https://jrbustohoku.co.jp/information/detail.php?id=887
羽田空港 ⇔ 東京ビッグサイト(お台場)線の廃止について(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2020/0302_2019.html

posted by johokotu at 06:00| 東京 ☀| Comment(0) | 東京国際空港(羽田空港) | 更新情報をチェックする