2020年03月29日

新千歳_空港概要(国際線)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/新千歳空港(国際線)
日本空港情報館
新千歳空港(国際線)

旅客ターミナル全域で大規模改修工事を実施しており、令和元年8月30日に大部分が完成しました。
一部の情報や写真は完成前の情報です。


■施設の見どころ:◎◎◎◎= 大規模/ガラス張りの部分が多く明るい印象。環境にも配慮した施設で、アート性も豊か。
■見学者への対応:◎◎◎◎= 案内所 有/ターミナルパンフ 有(A2版を小さく折り曲げたターミナルパンフとフルールナビの国際線版を配布)/展望デッキ 無/ファン向け展示 無/アート作品 複数/ミニシアター 有/展望デッキは国防上の理由から未設置。
■売店の充実度:◎◎◎== 売店6店・飲食店11店・免税店5店・サービス店4店/免税店は飛行機グッズも取扱あり。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 直結(国内線ターミナル側 JR新千歳空港駅)/バス 有(ターミナル1階から北海道各地へ多数発着)


※就航路線は令和2年3月29日、そのほかの情報は特記以外平成28年7月現在のものです。
i01.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成22年5月撮影)
平成22年3月に誕生した新しいターミナルビルです。地上4階建て。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式です。
令和元年8月に増築の大部分が完成、ロビーなどが約2倍に広がっています。国内線ターミナルが弧形なのに対し、国際線ターミナルは四角い一般的な形状です。国内線ターミナルとは2階・3階で連絡橋によりつながっています。
暖房燃料を重油から天然ガスに転換し二酸化炭素排出抑制に努めているほか、世界で初めて雪冷熱エネルギーを活用した冷房システムを取り入れるなど、環境にやさしい施設を目指した造りになっています。
ガラス張り部分が目立つ外観です。1階が車寄せロビー、2階が到着フロア、3階が出発フロア、4階が保安検査場通過後の出国ラウンジ・フードコートエリアとなっています。
ターミナル内のサインは、黒地に白文字のものが主流。出発関係は緑、到着関係は黄を一部使用しています。
i03.jpg1階車寄せロビー
(写真は平成22年5月撮影)
1階は車寄せロビーとなっており、建物が車道側へせり出した構造になっています。車道に挟まれた横に長い空間になっています。中央部に総合案内所とレンタカーカウンタがあります。
車道は建物中央部に2車線、ランド側に3車線道路が接続しており、乗降場は3車線道路側に80番から92番の乗降場があります。一般車の乗り入れは禁止されており、80番、81番がタクシー、83番がレンタカー、84番-86番はバス、87番-92番は団体バス用のそれぞれののりばに使用されています。

※平成30年01月10日:一般車レーン閉鎖(一般車乗り入れ禁止化)
※令和元年08月30日:レーン再編
i04.jpgチェックインロビー・出発ロビー
(写真は平成22年5月撮影)
3階が出発フロアになっており、ランド側は全面に渡りチェックインロビー・出発ロビーが広がっています。チェックインロビーは南北に分かれており、その間に出発ロビーがあります。
元々北側のみでしたが、令和元年8月に増築され、南側に拡張。出発ロビーが南北チェックインロビー間に移転しました。
南北ともに総合案内所があります。

館内は白を基調とした配色であるものの、北海道産木材やレンガなど茶系のものを随所に使用してアクセントをつけています。出発ロビーは中央にエゾパズルというモニュメントを配し、様々なデザインのイスがあるなどアートを重視したロビーになっています。

※令和元年08月30日:南側チェックインロビー 新設、出発ロビー 移設(北側→中央)
i05.jpgチェックインカウンタ
(写真は平成22年5月撮影)
3階ランド側に南北に分かれて配置されています。元々北側のみでしたが、令和元年8月に増築され、南側ができました。
北側はA、Bの2か所、南側はCの1か所が設置されています。

インライン方式を導入しており、ロビー部にはポールのみが並んでいます。
国内線側にあった時代から変化し、航空会社ごとの専用カウンタではなくなり、各航空会社のチェックインカウンタはほぼ決まってはいるものの、確定されていません。
日本の航空会社はPeach Aviationのみの就航です。

※平成23年01月16日:SAT 全便運休
※平成23年05月05日:ESR 定期便就航
※平成23年07月15日:JNA 就航
※平成24年02月**日?:HKE香港 全便運休
※平成24年03月23日:ESR 全便運休
※平成24年09月04日:TNA 就航
※平成24年10月28日:CSN 全便運休
※平成24年10月31日:THA・HAL 就航
※平成25年12月23日:TWB 就航
※平成26年01月28日:CSN 就航
※平成26年03月30日:CSN 全便運休
※平成26年10月26日:CQH 就航
※平成26年12月02日:SIA 就航(例年冬期に就航)
※平成26年12月19日:CRK 就航
※平成27年03月29日:GCR 定期便就航
※平成27年10月02日:XAX 定期便就航
※平成27年12月03日:ABL 就航
※平成28年07月01日:AAR 就航
※平成28年07月20日:チェジュ航空(JJA) 就航
※平成28年10月01日:SCO 就航
※平成28年11月22日:TNA 全便運休(運航停止)
※平成29年01月24日:CHH 就航
※平成29年04月01日:DKH 就航
※平成29年07月01日:ESR 就航
※平成29年07月25日:SCO TGWに変更
※平成29年09月24日:APJ 就航
※平成30年04月11日:TAX 就航
※平成30年11月26日:ASV 就航
※平成30年12月07日:PAL 就航
※平成30年12月21日:SVR 就航
※平成31年03月22日:MXD 就航
※令和元年08月30日:北側チェックインカウンタA(増設部)使用終了、南側チェックインカウンタC 新設
※令和元年10月27日:NCT 就航
※令和元年11月01日:CSZ 就航
※令和元年11月18日:TGW 就航
※令和元年11月23日:OKA 就航
※令和元年12月16日:FIN・QFA 就航
※令和元年12月18日:JJA 全便運休
※令和02年01月14日:CXA 就航
※令和02年01月17日:CSC 就航
※令和02年02月24日:ABL 全便運休
i06.jpg出発口・出国待合室
(写真は平成22年5月撮影、旧出発口)
出発口は3階中央に位置しています。元々北側にありましたが、令和元年8月に移設されました。

出国審査場は建物のちょうど中央部にあり、出国待合室はエプロン側全面を占めています。

搭乗口は63番・64番と65番-71番の8か所とバスラウンジの501番-504番の4か所です。
免税店は出国審査場通過後の3階南北に分かれており、3階中央と4階にフードコートがあります。4階にロイヤルラウンジ、ノースラウンジが整備されています。

※平成30年10月28日:バスラウンジ(501番・502番・504番)新設、69A番・69B番搭乗口 廃止
※平成31年01月**日:503番搭乗口 新設
※令和元年08月30日:出発口 移設(北側→中央)、南側搭乗待合室・69番-71番搭乗口 新設、ロイヤルラウンジ 新設移転(4階北側→4階中央)、旧ロイヤルラウンジ ノースラウンジに名称変更
i07.jpg到着口
(写真は平成22年5月撮影)
到着旅客は、搭乗橋から2階へ下がって通行する形になっており、到着口は2階北側に位置しています。
元々、入国審査場、到着手荷物受取場、税関、到着口が北側に直線状に並んでいましたが、令和元年8月に増築され、入国審査場が中央寄りに移動、到着手荷物受取場、税関、到着口も北側の中で少し南に移設されています。
到着手荷物受取場のターンテーブルは5か所です。
到着案内は出発口同様電光掲示です。

※令和元年08月30日:入国審査場 移設(北側→中央)、到着口 移設(北側内)、到着手荷物受取場 拡張(ターンテーブル2か所→5か所)
i08.jpg到着ロビー
(写真は平成22年5月撮影)
2階北側は到着ロビーになっています。到着口は中央に配置されており、到着口正面に案内所と北海道案内コーナーがあります。2階部分は、令和元年8月の増築完成では、中央付近までのみの拡張となっており、引き続き南側の工事が続いています。

ロビーにはタッチパネル式の案内機をところどころ置き、館内案内や観光案内を自分で検索できるようになっています。
i09.jpg売店・飲食店
(写真は平成22年5月撮影)
売店・飲食店は2階から4階に点在しています。令和元年8月に増築され、南側に売店・飲食店が増加しています。

2階北側:売店1店舗(ローソン)、飲食店0店舗、サービス店1店舗(トラベレックス)
3階北側:売店2店舗(博品館、スノーショップ)、飲食店0店舗、サービス店1店舗(トラベレックス)
3階中央:売店0店舗、飲食店1店舗(三本珈琲店)、サービス店0店舗
3階南側:売店3店舗(ぎょれん、小笠原商店、ソラドンキ)、飲食店0店舗、サービス店1店舗(トラベレックス)
3階出国待合室内:免税店3店舗(北側免税店、南側免税店、北海道土産館)、飲食店11店舗(ワゴンカフェ2店舗、雪印パーラー、花房、福亭、HOKKAIDO WAGYU 牛美道、海老善、福龍、欅、函太郎、HOKKAIDO CAFE)、サービス店1店舗(トラベレックス)
4階出国待合室内:免税店2店舗(アインズ&トルペ、TAX FREE伊藤園)、飲食店0店舗、サービス店0店舗

※平成28年11月19日:ラフィネ 閉店
※平成28年02月04日:アインズ&トルペ、TAX FREE伊藤園 開店
※平成31年?*月**日:MMC(2階北側) 閉店
※令和元年08月30日:ローソン 移転(2階北側内)、スノーショップ 移転(3階北側内)、ぎょれん・小笠原商店 移転(3階北側→3階南側)、ワゴンカフェ南 移転(出国待合室内3階北側→3階南側)、トラベレックス(出国待合室内3階) 移転(出国待合室内3階北側→3階中央)、雪印パーラー 移転(出国待合室内4階北側→3階中央)、三本珈琲店・ソラドンキ・トラベレックス(3階南側)・南側免税店・北側免税店・花房・福亭・HOKKAIDO WAGYU 牛美道・海老善・福龍・欅・函太郎・HOKKAIDO CAFE 開店、DUTY FREE SHOP3店舗・フードコートウイング 閉店
CTSTI021.jpg礼拝室
(写真は平成28年7月撮影)
2階団体待合室横に礼拝室が設けられています。暫定設置のまま使用が継続されており、会議室のような部屋があるのみとなっています。

※平成24年12月14日:礼拝室 新設
CTSTI022.jpgアイヌ文化展示コーナー
(写真は平成28年7月撮影)
2階にアイヌ文化展示コーナーがあります。アイヌ民族の衣装などのアイヌ文物が展示されています。
i10.jpgモニュメント
(写真は平成22年5月撮影)
「環境としてのアート」という発想を持った新千歳空港だけに、国際線ターミナルもモニュメント類の宝庫になっています。最も目立つのは、3階出発ロビー中央に置かれた「エゾパズル」。2階には「北の大地 四季」という壁画を南北に配置。1階外部には国内線側から移設してきた「北の翼」があります(写真)。

■就航路線(国際線)
令和2年3月29日現在、Peach Aviation、大韓航空、アシアナ航空、ジンエアー、イースター航空、チェジュ航空、中国国際航空、中国東方航空、春秋航空、上海吉祥航空、天津航空、海南航空、中国南方航空、深圳航空、山東航空、奥凱航空、厦門航空、四川航空、キャセイパシフィック航空、香港航空、チャイナエアライン、エバー航空、タイ国際航空、タイ・エアアジアX、スクート・タイガーエア、ノックスクート、エアアジアX、オーロラ航空、フィンエア、ハワイアン航空、カンタス航空により22路線が運航されています。
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
■東アジア 
[台湾] 台北 TPE(桃園)CAL(JAL)
[台湾] 高雄CAL(JAL)
■東南アジア 
[タイ] バンコク DMK(ドンムアン)NCT
■西アジア(定期就航路線なし)
■北アジア・ロシア(定期就航路線 長期欠航中)
■ヨーロッパ(定期就航路線 長期欠航中)
■アフリカ(定期就航路線なし)
■北アメリカ・南アメリカ(定期就航路線 長期欠航中)
■オセアニア(定期就航路線 長期欠航中)
*1:定期チャーター便
*2:到着便は仙台経由便
*3:台北桃園経由便

就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成22年08月11日:CSN瀋陽 就航
※平成23年01月16日:SATハバロフスク 運休(01/15最終運航)、ESR*1ソウル仁川 就航
※平成23年05月05日:ESR仁川 定期便化
※平成23年06月01日:COAグアム ANA共同運航便化
※平成23年05月01日?:東日本大震災の影響で一部運航便運休(CSN瀋陽)
※平成23年07月15日:JNAソウル仁川 就航
※平成24年02月**日?:HKE香港 運休
※平成24年03月03日:コンチネンタル航空運航便をユナイテッド航空運航便に統合(COA→UAL/グアム)
※平成24年03月23日:ESRソウル 運休(03/22最終運航)
※平成24年07月21日:CSN瀋陽 就航
※平成24年08月22日:CSN瀋陽 運休(08/21最終運航)
※平成24年09月04日:TNA台北桃園 就航
※平成24年10月28日:CSN大連 運休
※平成24年10月31日:THAバンコク・HALホノルル 就航
※平成25年06月26日:HALホノルル 運休、HAL*2ホノルル 就航
※平成25年07月01日:KAL(JAL)ソウル CSA共同運航便化
※平成25年10月27日:KAL釜山 運休(10/26最終運航)
※平成25年12月21日:KAL釜山金海 就航
※平成25年12月23日:TWBソウル仁川 就航
※平成26年01月28日:CSN広州 就航
※平成26年03月02日:KAL釜山 運休(3/1最終運航)
※平成26年03月30日:CSN広州 運休(3/29最終運航)
※平成26年04月26日:KAL(JAL)釜山金海 就航
※平成26年10月26日:CQH上海 就航
※平成26年10月28日:KAL(JAL)釜山 運休(10/25最終運航)
※平成26年11月02日:GCR*i1天津 就航
※平成26年12月02日:SIAシンガポール 就航(冬期期間就航)
※平成26年12月19日:CRK香港 就航
※平成26年12月20日:KAL(JAL)釜山金海 就航
※平成27年01月20日:SIAシンガポール 運休(1/17最終運航)
※平成27年02月01日:CAL高雄 就航
※平成27年03月03日:KAL(JAL)釜山 運休(2/28最終運航)
※平成27年03月29日:GCR*i1天津 定期便化
※平成27年05月02日:XAX*i1バンコクドンムアン 就航
※平成27年06月23日:KAL(JAL)釜山金海 就航
※平成27年07月30日:TWB*i1大邱 就航
※平成27年08月02日:XAX*i1バンコク 運休(8/1最終運航)
※平成27年09月01日:TWB*i1大邱 運休(8/30最終運航)
※平成27年10月01日:HAL*2ホノルル 運休(9/29最終運航)、HALホノルル 就航
※平成27年10月02日:XAXクアラルンプール 就航
※平成27年12月01日:SIAシンガポール 就航(冬期期間就航)
※平成27年12月03日:ABL釜山金海 就航
※平成27年12月21日:AAA*i1バンコク スワンナプーム 就航
※平成28年01月10日:SIAシンガポール 運休(1/9最終運航)
※平成28年05月12日:AAA*i1バンコク スワンナプーム 運休(5/9最終運航)
※平成28年07月01日:AARソウル仁川 就航
※平成28年07月20日:JJAソウル仁川 就航
※平成28年10月01日:SCO台北桃園・SCO*3シンガポール 就航
※平成28年11月22日:TNA台北 運休(11/21最終運航)
※平成28年12月02日:SIAシンガポール 就航(冬期期間就航)
※平成28年12月23日:ABL大邱 就航
※平成29年01月08日:SIAシンガポール 運休(1/6最終運航)
※平成29年01月23日:CHH杭州 就航
※平成29年01月24日:CHH長沙 就航
※平成29年02月21日:CAL台北・CAL高雄 JAL共同運航便化
※平成29年03月26日:CES南京 就航
※平成29年04月01日:DKH上海浦東 就航
※平成29年07月01日:ESRソウル仁川 就航
※平成29年07月25日:SCO台北桃園・SCO*3シンガポール TGW運航に変更
※平成29年09月09日:CHH長沙 運休(9/5最終運航)
※平成29年09月24日:APJ台北桃園 就航
※平成29年11月03日:TGWシンガポール 就航
※平成29年12月03日:SIAシンガポール 就航(冬期期間就航)
※平成29年12月25日:JNA釜山金海 就航
※平成30年01月06日:DKH南京 就航
※平成30年01月08日:SIAシンガポール 運休(1/7最終運航)
※平成30年01月19日:UAL(ANA)グアム 運休(1/15最終運航)
※平成30年02月16日:TGWシンガポール 運休(2/11最終運航)
※平成30年03月25日:HALホノルル JAL共同運航便化
※平成30年04月11日:TAXバンコク ドンムアン 就航
※平成30年03月25日:JNA釜山金海 運休(3/24最終運航)
※平成30年05月08日:ESR釜山金海 就航
※平成30年08月*?日:KALソウル DAL共同運航便化
※平成30年10月18日:ESR清州 就航
※平成30年11月03日:TGW(SIA・SLK)シンガポール 就航
※平成30年11月26日:ASV(AAR)ソウル仁川 就航
※平成30年12月02日:SIAシンガポール 就航(冬期期間就航)
※平成30年12月07日:PALマニラ 就航
※平成30年12月21日:SVRウラジオストク 就航
※平成30年12月24日:JNA釜山金海 就航
※平成31年01月07日:SIAシンガポール 運休(1/6最終運航)
※平成31年02月15日:TGW(SIA・SLK)シンガポール 運休(2/11最終運航)
※平成31年03月15日:SVRウラジオストク 運休(3/12最終運航)
※平成31年03月23日:MXD台北桃園・MXD*3クアラルンプール 就航
※平成31年03月31日:JNA釜山金海 運休(3/30最終運航)、TWB大邱 就航
※平成31年04月02日:CSN大連 就航
※平成31年04月25日:APJソウル仁川 就航
※平成31年04月27日:SVRウラジオストク 就航
※令和元年05月03日:JJA釜山金海 就航
※令和元年08月02日:XAXクアラルンプール 運休(7/31最終運航)
※令和元年08月03日:MXD台北桃園・MXD*3クアラルンプール 運休(7/31最終運航)
※令和元年08月27日:TWB大邱 運休(8/26最終運航)
※令和元年09月01日:ESRソウル・ASV(AAR)ソウル・ABL(AAR)釜山・ABL(AAR)大邱 運休(8/31最終運航)
※令和元年09月03日:KAL(JAL)釜山・ESR釜山 運休(8/31最終運航)
※令和元年09月05日:ESR清州 運休(9/1最終運航)
※令和元年09月16日:TWBソウル・JJA釜山 運休(9/15最終運航)
※令和元年10月02日:XAXクアラルンプール 就航
※令和元年10月16日:SVRウラジオストク 運休(10/14最終運航)
※令和元年10月27日:DKH南京 運休(10/25最終運航)、APJソウル 運休(10/26最終運航)、NCTバンコクドンムアン 就航
※令和元年11月01日:CSZ無錫 就航
※令和元年11月18日:TGW(SIA・SLK)シンガポール 就航
※令和元年11月23日:OKA天津 就航
※令和元年12月01日:ESRソウル仁川・SIAシンガポール 就航
※令和元年12月16日:FIN(JAL)ヘルシンキ・QFAシドニー 就航
※令和元年12月20日:JJAソウル 運休(12/18最終運航)
※令和元年12月21日:SVRウラジオストク 就航
※令和元年12月22日:ABL釜山金海 就航
※令和元年12月24日:JNA釜山金海 就航
※令和02年01月08日:SIAシンガポール 運休(1/7最終運航)
※令和02年01月10日:DKH南京 就航
※令和02年01月14日:CXA福州 就航
※令和02年01月17日:CSC成都 就航
※令和02年01月24日:JJAソウル仁川 就航
※令和02年01月25日:MXD台北桃園・MXD*3クアラルンプール 就航
※令和02年01月29日:SVRウラジオストク 長期欠航
※令和02年01月31日:CHH杭州 長期欠航
※令和02年02月01日:CXA福州 長期欠航
※令和02年02月05日:GCR(CHH)天津 長期欠航
※令和02年02月06日:CSN大連 長期欠航
※令和02年02月08日:CSZ(CCA)無錫 長期欠航
※令和02年02月10日:DKH南京 長期欠航
※令和02年02月12日:CES南京 長期欠航
※令和02年02月17日:TGW(SIA・SLK)シンガポール 運休(2/12最終運航)
※令和02年02月25日:ABL(AAR)釜山 運休(2/23最終運航)
※令和02年02月?*日:OKA天津・CDG(CCA)青島・CQH上海・CSC成都 長期欠航
※令和02年03月01日:APJ台北 長期欠航
※令和02年03月03日:JNAソウル 長期欠航
※令和02年03月05日:JNA釜山・CCA(ANA)北京・CES(JAL)上海 長期欠航
※令和02年03月07日:SHUユジノサハリンスク 長期欠航
※令和02年03月08日:DKH上海 長期欠航
※令和02年03月09日:KAL(JAL・CSA・DAL)ソウル・AARソウル・ESRソウル・JJAソウル・ABL(AAR)釜山・CRK香港・CPA(JAL)香港 長期欠航
※令和02年03月10日:TGW台北・TGW(SIA・SLK)*3シンガポール 長期欠航
※令和02年03月12日:THA(ANA)バンコクスワンナブーム 長期欠航
※令和02年03月16日:TAXバンコクドンムアン 長期欠航
※令和02年03月18日:MXD台北・MXD*3クアラルンプール 長期欠航
※令和02年03月20日:PALマニラ・FIN(JAL)ヘルシンキ 長期欠航
※令和02年03月27日:HAL(JAL)ホノルル 長期欠航
※令和02年03月?*日:EVA(ANA)台北・QFAシドニー 長期欠航
※令和02年03月29日:XAXクアラルンプール 長期欠航、QFAシドニー 運休

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※新千歳空港の公式サイトではありません。

開設月日 2010.08.22
初調査日 2010.05.22
前調査日 2016.07.28
posted by johokotu at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 新千歳空港/千歳飛行場 | 更新情報をチェックする
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