■成田国際空港(成田空港)・東京国際空港(羽田空港) 即位礼正殿の儀で一部のバス路線に影響へ
22日に行われる即位礼正殿の儀に伴い、20日〜25日に成田国際空港(成田空港)と東京国際空港(羽田空港)発着バス路線の一部で停留所通過や運休等が行われます。
影響が出るのは、成田空港と羽田空港発着のバス路線。20日〜25日の一部路線で、停留所通過や運休等が行われます。
影響については、東京空港交通と京浜急行バスが発表しています。(京成バスや千葉交通、ビィートランセ等は発表なし)
いずれも即位礼正殿の儀に伴って長時間・大規模な交通規制が行われることから予め運休等の措置をとるものになります。
また、羽田、成田に乗り入れるバス各社が、大幅な遅延などが出る可能性があるとしています。
6月に大阪で行われたG20ほどの大規模運休はなく、一部路線のみでの運休や停留所通過となります。
一方、鉄道便は通常運行予定です。
このうち、京浜急行電鉄は、21日夜のみ、航空便の遅延等が生じる可能性があることから、羽田空港を出る最終便(羽田空港国内線ターミナル駅24時20分発普通京急蒲田行)をエアポート急行品川行に変更するとしています。
また、羽田、成田の両空港では、19日〜26日の間の注意喚起がなされていて、ゴミ箱やコインロッカー閉鎖などが行われています。
※正式な情報は公式サイトで各自ご確認下さい。
■停留所通過
・アマン東京:20日〜24日 全便通過
・シャングリ・ラ ホテル 東京:21日 一部便通過、22日・23日 全便通過
・東京駅丸の内北口(丸ノ内ホテル):23日 一部便通過
・マンダリンオリエンタルホテル東京:23日 一部便通過
・大手町フィナンシャルシティグランキューブ/星のや東京:23日 一部便通過
・東京駅八重洲北口(鉄鋼ビル):23日 一部便通過
・東京駅八重洲南口:23日 一部便通過
・東京シティエアターミナル(T-CAT):23日 一部便通過
・パークハイアット東京:22日・23日 全便通過
・京王プラザホテル:21日〜24日 全便通過
・ホテル椿山荘東京:23日 一部便通過
・ホテルグランドパレス:23日 一部便通過
・東京ドームホテル:23日 一部便通過
・秋葉原駅(東側交通広場/ヨドバシカメラ前):23日 一部便通過
・グランドハイアット東京:21日〜24日 全便通過
・ザ・リッツカールトン東京:22日・23日 全便通過
・ホテルニューオータニ:21日〜24日 全便通過
・東京ガーデンテラス紀尾井町:22日・23日 全便通過
・ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町:22日・23日 全便通過
・赤坂エクセルホテル東急:22日・23日 全便通過
・ザ・キャピトルホテル東急:22日 一部便通過、23日 全便通過
・The Okura Tokyo:21日〜24日 全便通過
・ANAインターコンチネンタルホテル東京:22日・23日 一部便通過
・アンダーズ東京:22日・23日 一部便通過
・パレスホテル東京:21日〜24日 全便通過
・ザ・ペニンシュラ東京:21日〜24日 全便通過
・帝国ホテル:21日〜24日 全便通過
・第一ホテル東京:23日 一部便通過
・三井ガーデンホテル銀座プレミア:23日 一部便通過
・コートヤード・マリオット銀座東武ホテル:23日 一部便通過
・銀座駅(有楽町):23日 一部便通過
・ニューサンノホテル:23日 一部便通過
・ザ・プリンス パークタワー東京:21日〜24日 全便通過
・東京プリンスホテル:23日 一部便通過
・コンラッド東京:22日・23日 一部便通過
・パークホテル東京:23日 一部便通過
・ロイヤルパークホテル ザ汐留:23日 一部便通過
・ホテル ザ セレスティン東京芝:23日 一部便通過
・芝パークホテル:23日 一部便通過
・ウェスティンホテル東京:21日〜24日 全便通過
・シェラトン都ホテル東京:20日〜24日 全便運休
・渋谷エクセルホテル東急:23日 一部便通過
・渋谷駅西口:23日 一部便通過
・セルリアンタワー東急ホテル:21日〜25日 全便通過
■運休
・羽田-渋谷方面:23日に一部便運休
・羽田-東京駅方面:23日に一部便運休
■即位礼正殿の儀に伴うバス運行について(10/18更新)(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2019/1008_1857.html
■10月20日(日)〜25日(金)「即位の礼」に伴うリムジンバスの運行について(東京空港交通公式サイト)
https://www.limousinebus.co.jp/news/191020_4.html
■10月21日(月)羽田空港発ダイヤの一部変更について(京浜急行電鉄公式サイト)
https://www.keikyu.co.jp/report/2019/1021.html
■東京国際空港・成田国際空港利用についてのお願い〜10月19日から26日までの期間はお時間に余裕を持ってお越しください〜(国土交通省公式サイト)
http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku07_hh_000123.html
■10月19日(土)〜10月26日(土)に成田空港をご利用されるお客様へ(成田国際空港公式サイト)
https://www.narita-airport.jp/jp/news/gosokui201910
■10月19日(土)〜10月27日(日)の羽田空港利用に関するお願い(日本空港ビルデング公式サイト)
https://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/information/211/
■【重要】10月19日(土)〜10月26日(土)の羽田空港利用に関するお願い(東京国際空港ターミナル公式サイト)
http://www.haneda-airport.jp/inter/info/N0000472/Information.pdf
2019年10月20日
2019年07月21日
東京H_下田箱根にヘリ運航へ
■東京ヘリポート 西武ホールディングスが下田・箱根にヘリコプター便を運航へ
西武ホールディングスは19日、27日から東京ヘリポートと箱根、下田を結ぶヘリコプター直行便を運航開始すると発表しました。
西武ホールディングスが運航を始めるのは、東京ヘリポートと、同社グループのプリンスホテルが運営するザ・プリンス 箱根芦ノ湖、下田プリンスホテルをそれぞれ結ぶヘリコプター直行便。27日から9月8日の期間限定で運航されます。AirXと協業で行うもので、両ホテルの宿泊者を対象にしたサービスになるとしています。
宿泊者限定のサービスで、一般利用者が使えるものではありませんが、注目なのはその値段。箱根線は約35分19,800円/人、下田線は約55分32,900円/人と、チャーター便よりかなり格安設定での運航になります。
今回の運航は、「新たなモビリティサービスの実現を見据えた実証実験」としており、今後、だれでも使える定期的な二地点間輸送となるのか注目されます。
■東京から箱根・下田へ、ヘリコプター直行便を提供 〜新たなモビリティサービスの実現を見据えた実証実験〜(西武ホールディングス公式サイト)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/9024/tdnet/1732738/00.pdf
西武ホールディングスは19日、27日から東京ヘリポートと箱根、下田を結ぶヘリコプター直行便を運航開始すると発表しました。
西武ホールディングスが運航を始めるのは、東京ヘリポートと、同社グループのプリンスホテルが運営するザ・プリンス 箱根芦ノ湖、下田プリンスホテルをそれぞれ結ぶヘリコプター直行便。27日から9月8日の期間限定で運航されます。AirXと協業で行うもので、両ホテルの宿泊者を対象にしたサービスになるとしています。
宿泊者限定のサービスで、一般利用者が使えるものではありませんが、注目なのはその値段。箱根線は約35分19,800円/人、下田線は約55分32,900円/人と、チャーター便よりかなり格安設定での運航になります。
今回の運航は、「新たなモビリティサービスの実現を見据えた実証実験」としており、今後、だれでも使える定期的な二地点間輸送となるのか注目されます。
■東京から箱根・下田へ、ヘリコプター直行便を提供 〜新たなモビリティサービスの実現を見据えた実証実験〜(西武ホールディングス公式サイト)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/9024/tdnet/1732738/00.pdf
2019年02月26日
羽田・成田_2020スポンサー契約
■東京国際空港(羽田空港)・成田国際空港(成田空港) 東京2020スポンサーシップ契約を締結
東京オリンピック・パラリンピック組織委員会(東京2020組織委員会)は22日、成田国際空港(成田空港)と、東京国際空港(羽田空港)の国内線旅客ターミナルを運営する日本空港ビルデングの2社と東京2020スポンサーシップ契約を締結したと発表しました。
東京2020組織委員会が、2社と締結したのは、東京2020スポンサーシップ契約。2社を「空港サービス」カテゴリーでの東京2020オフィシャルパートナーにしたとしています。
東京2020スポンサーシップは、一つのカテゴリーでは一業種一社が原則ですが、東京2020組織委員会は、特例として2社が共存することになったとしています。
東京2020スポンサーシッププログラムは、ワールドワイドオリンピックパートナーと、国内向けの東京2020ゴールドパートナー、東京2020オフィシャルパートナー、東京2020オフィシャルサポーターの4階層からなっており、国内向けで2番目のランクになります。
東京オリンピック・パラリンピックが行われる東京都には、東京都営の空港も調布、大島、新島、神津島、三宅島、八丈島の6空港がありますが、羽田空港と千葉県の成田空港が東京2020オフィシャルパートナーになりました。
■成田国際空港株式会社および日本空港ビルデング株式会社との東京2020スポンサーシップ契約について(東京2020組織委員会公式サイト)
https://tokyo2020.org/jp/news/sponsor/20190222-01.html
東京オリンピック・パラリンピック組織委員会(東京2020組織委員会)は22日、成田国際空港(成田空港)と、東京国際空港(羽田空港)の国内線旅客ターミナルを運営する日本空港ビルデングの2社と東京2020スポンサーシップ契約を締結したと発表しました。
東京2020組織委員会が、2社と締結したのは、東京2020スポンサーシップ契約。2社を「空港サービス」カテゴリーでの東京2020オフィシャルパートナーにしたとしています。
東京2020スポンサーシップは、一つのカテゴリーでは一業種一社が原則ですが、東京2020組織委員会は、特例として2社が共存することになったとしています。
東京2020スポンサーシッププログラムは、ワールドワイドオリンピックパートナーと、国内向けの東京2020ゴールドパートナー、東京2020オフィシャルパートナー、東京2020オフィシャルサポーターの4階層からなっており、国内向けで2番目のランクになります。
東京オリンピック・パラリンピックが行われる東京都には、東京都営の空港も調布、大島、新島、神津島、三宅島、八丈島の6空港がありますが、羽田空港と千葉県の成田空港が東京2020オフィシャルパートナーになりました。
■成田国際空港株式会社および日本空港ビルデング株式会社との東京2020スポンサーシップ契約について(東京2020組織委員会公式サイト)
https://tokyo2020.org/jp/news/sponsor/20190222-01.html
2019年02月04日
竜ヶ崎_飛行場概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/特別編 竜ヶ崎飛行場

竜ヶ崎飛行場
■飛行場の概要
茨城県龍ケ崎市にある非公共用飛行場です。
龍ケ崎市と稲敷市、稲敷郡河内町の三市町の境目付近、利根川北側の平地にある民間飛行場です(龍ケ崎市役所よりも河内町役場の方が近い場所に位置しています)。昭和44年、日商岩井により開設。平成31年現在は、KTI川田グループの川田工業が所有、同グループの航空会社新中央航空(NCA)が運営しています。
設置位置の市名は平成8年から旧字体の「龍」+大文字の「ケ」に統一されていますが、飛行場名は新字体の「竜」+小文字「ヶ」で表記されています。
NCAが新島に飛行機を飛ばした時期もありましたが、平成31年2月4日現在、定期就航路線はありません。NCAが毎日遊覧飛行を行っています。
■飛行場種別:非公共用飛行場
■設置管理者:川田工業
■滑走路延長:600m
■空港コード:===/====
■旅客ビル管理者:新中央航空
■施設の見どころ:◎==== 小規模飛行場/ターミナルは事務所棟です。
■見学者への対応:===== 案内所 無/飛行場パンフ 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無/新中央航空が毎日遊覧飛行を実施
■売店の充実度:===== 売店・飲食店 無/周囲にもお店はありません。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 無/関東鉄道竜ヶ崎駅が最寄駅ですが約6キロ離れています(自転車圏内)。最寄バス停まで2キロ程(半田)。
※就航路線は平成31年2月4日、そのほかの情報は平成31年1月現在のものです。
SKYVIEW
成田国際→広島便の右窓席から撮影。空港南側上空。

霞ケ浦と利根川の間に広がる平野に位置しており、龍ケ崎市中心部からは少し離れたところにあるのが分かります。
飛行場周辺は田んぼが広範囲に広がる地域です。龍ケ崎市の観光案内などでは地平線が見えると紹介しているものがあるほど広々としています。地上部からは、飛行場入口のアプローチ道路から真正面に富士山、北方には筑波山が見えます。
■就航路線(国内線)
ANA VNL APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
就航路線変遷(平成21年4月1日以降)
-
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■竜ヶ崎飛行場についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
竜ヶ崎飛行場(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
| 日本空港情報館 特別編 竜ヶ崎飛行場 |
竜ヶ崎飛行場
■飛行場の概要
茨城県龍ケ崎市にある非公共用飛行場です。
龍ケ崎市と稲敷市、稲敷郡河内町の三市町の境目付近、利根川北側の平地にある民間飛行場です(龍ケ崎市役所よりも河内町役場の方が近い場所に位置しています)。昭和44年、日商岩井により開設。平成31年現在は、KTI川田グループの川田工業が所有、同グループの航空会社新中央航空(NCA)が運営しています。
設置位置の市名は平成8年から旧字体の「龍」+大文字の「ケ」に統一されていますが、飛行場名は新字体の「竜」+小文字「ヶ」で表記されています。
NCAが新島に飛行機を飛ばした時期もありましたが、平成31年2月4日現在、定期就航路線はありません。NCAが毎日遊覧飛行を行っています。
■飛行場種別:非公共用飛行場
■設置管理者:川田工業
■滑走路延長:600m
■空港コード:===/====
■旅客ビル管理者:新中央航空
■施設の見どころ:◎==== 小規模飛行場/ターミナルは事務所棟です。
■見学者への対応:===== 案内所 無/飛行場パンフ 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無/新中央航空が毎日遊覧飛行を実施
■売店の充実度:===== 売店・飲食店 無/周囲にもお店はありません。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 無/関東鉄道竜ヶ崎駅が最寄駅ですが約6キロ離れています(自転車圏内)。最寄バス停まで2キロ程(半田)。
※就航路線は平成31年2月4日、そのほかの情報は平成31年1月現在のものです。
SKYVIEW
成田国際→広島便の右窓席から撮影。空港南側上空。
霞ケ浦と利根川の間に広がる平野に位置しており、龍ケ崎市中心部からは少し離れたところにあるのが分かります。
飛行場周辺は田んぼが広範囲に広がる地域です。龍ケ崎市の観光案内などでは地平線が見えると紹介しているものがあるほど広々としています。地上部からは、飛行場入口のアプローチ道路から真正面に富士山、北方には筑波山が見えます。
■就航路線(国内線)
ANA VNL APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期就航路線なし) |
-
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■竜ヶ崎飛行場についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
竜ヶ崎飛行場(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※竜ヶ崎飛行場の公式サイトではありません。
※竜ヶ崎飛行場の公式サイトではありません。
開設月日 2009.07.01
初調査日 2009.04.12
前調査日 2019.01.19
初調査日 2009.04.12
前調査日 2019.01.19
2018年12月08日
ホンダ_飛行場概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/特別編 ホンダエアポート

ホンダエアポート
■飛行場の概要
埼玉県比企郡川島町と桶川市にまたがる非公共用飛行場です(飛行場事務所は川島町側)。
昭和12年旧陸軍飛行場として開場。戦後は一時廃止となったものの、昭和45年本田航空により再整備された飛行場です。埼玉県のほぼ中央、荒川の河川敷に位置します。本田航空が毎日遊覧飛行を実施。
平成30年12月現在、定期就航路線はありません。本田航空が遊覧飛行を実施しているほか、世界最大級の飛行船ツェッペリンNT号の拠点にもなっていました。
■飛行場種別:非公共用飛行場
■設置管理者:本田航空
■滑走路延長:600m
■空港コード:===/====
■旅客ビル管理者:本田航空
■施設の見どころ:◎◎=== 小規模/滑走路は荒川河川敷にあり、管制塔はトラック荷台上にある珍しい造り。事務所や格納庫は堤防の向こう側にあります。
■見学者への対応:◎==== 案内所 無/飛行場パンフ 無(遊覧飛行パンフ 有)/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無/本田航空が毎日遊覧飛行を実施。
■売店の充実度:===== 売店・飲食店 無/周囲にお店もありません。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 無/JR高崎線桶川駅や西武新宿線本川越駅が最寄駅ですがそれぞれ約7キロ離れており、ぎりぎり自転車圏内。バスは無料福祉巡回バスバス停が飛行場入口付近、路線バスバス停が徒歩15分ほどのところにあり(路線バスは便数が多め)。
※就航路線は平成30年12月、そのほかの情報は平成21年6月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA VNL APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
-
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■ホンダエアポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
ホンダエアポートの公式サイト△(本田航空株式会社)
ホンダエアポート(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
| 日本空港情報館 特別編 ホンダエアポート |
ホンダエアポート
■飛行場の概要
埼玉県比企郡川島町と桶川市にまたがる非公共用飛行場です(飛行場事務所は川島町側)。
昭和12年旧陸軍飛行場として開場。戦後は一時廃止となったものの、昭和45年本田航空により再整備された飛行場です。埼玉県のほぼ中央、荒川の河川敷に位置します。本田航空が毎日遊覧飛行を実施。
平成30年12月現在、定期就航路線はありません。本田航空が遊覧飛行を実施しているほか、世界最大級の飛行船ツェッペリンNT号の拠点にもなっていました。
■飛行場種別:非公共用飛行場
■設置管理者:本田航空
■滑走路延長:600m
■空港コード:===/====
■旅客ビル管理者:本田航空
■施設の見どころ:◎◎=== 小規模/滑走路は荒川河川敷にあり、管制塔はトラック荷台上にある珍しい造り。事務所や格納庫は堤防の向こう側にあります。
■見学者への対応:◎==== 案内所 無/飛行場パンフ 無(遊覧飛行パンフ 有)/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無/本田航空が毎日遊覧飛行を実施。
■売店の充実度:===== 売店・飲食店 無/周囲にお店もありません。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 無/JR高崎線桶川駅や西武新宿線本川越駅が最寄駅ですがそれぞれ約7キロ離れており、ぎりぎり自転車圏内。バスは無料福祉巡回バスバス停が飛行場入口付近、路線バスバス停が徒歩15分ほどのところにあり(路線バスは便数が多め)。
※就航路線は平成30年12月、そのほかの情報は平成21年6月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA VNL APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL JAC JTA JJP RAC
IBX FDA SJO WAJ NCA AMX NJA TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期就航路線なし) |
-
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■ホンダエアポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
ホンダエアポートの公式サイト△(本田航空株式会社)
ホンダエアポート(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※ホンダエアポートの公式サイトではありません。
※ホンダエアポートの公式サイトではありません。
開設月日 2009.07.01
初調査日 2009.06.07
前調査日 2009.06.07
初調査日 2009.06.07
前調査日 2009.06.07
2017年04月06日
成田・羽田_新宿に免税店
■成田国際空港(成田空港)・東京国際空港(羽田空港) 新宿にANA系列出資の空港型免税店開業、空港のカウンタで受け取りへ
A&S島屋デューティーフリーと島屋、全日空商事、ホテル新羅の4社は5日、27日にタカシマヤ タイムズスクエア11階に空港型免税店「高島屋免税店 SHILLA&ANA」を開店すると発表しました。開店に合わせて、成田国際空港(成田空港)と東京国際空港(羽田空港)のカウンタでの受け取りが始まります。
4社が開店を発表したのは、空港型免税店「高島屋免税店 SHILLA&ANA」。27日に、タカシマヤ タイムズスクエア11階に開店します。
島屋のほか、ANA系列の全日空商事、韓国のホテル新羅が出資して設立されたA&S島屋デューティーフリーが運営します。
店舗で購入した免税品は、成田か羽田の国際線出国審査後エリアに位置する市中免税店引渡しカウンターで受け取りが行われます。成田と羽田の受け取りカウンタは、Japan Duty Free GINZA、ロッテ免税店に続き3店目の取り扱いになります。
空港型免税店は、近年国内で急増している消費税だけが免税となる免税店と異なり、関税なども免税となるもの。国際空港の出国審査後エリアに出店する免税店と同様に大幅な免税となります。
■東京・新宿地区初の空港型市中免税店 「島屋免税店 SHILLA&ANA」 タカシマヤ タイムズスクエア11階に4月27日(木)オープン)(島屋公式サイト)
https://www.takashimaya.co.jp/base/corp/topics/170405.pdf
A&S島屋デューティーフリーと島屋、全日空商事、ホテル新羅の4社は5日、27日にタカシマヤ タイムズスクエア11階に空港型免税店「高島屋免税店 SHILLA&ANA」を開店すると発表しました。開店に合わせて、成田国際空港(成田空港)と東京国際空港(羽田空港)のカウンタでの受け取りが始まります。
4社が開店を発表したのは、空港型免税店「高島屋免税店 SHILLA&ANA」。27日に、タカシマヤ タイムズスクエア11階に開店します。
島屋のほか、ANA系列の全日空商事、韓国のホテル新羅が出資して設立されたA&S島屋デューティーフリーが運営します。
店舗で購入した免税品は、成田か羽田の国際線出国審査後エリアに位置する市中免税店引渡しカウンターで受け取りが行われます。成田と羽田の受け取りカウンタは、Japan Duty Free GINZA、ロッテ免税店に続き3店目の取り扱いになります。
空港型免税店は、近年国内で急増している消費税だけが免税となる免税店と異なり、関税なども免税となるもの。国際空港の出国審査後エリアに出店する免税店と同様に大幅な免税となります。
■東京・新宿地区初の空港型市中免税店 「島屋免税店 SHILLA&ANA」 タカシマヤ タイムズスクエア11階に4月27日(木)オープン)(島屋公式サイト)
https://www.takashimaya.co.jp/base/corp/topics/170405.pdf
2016年01月19日
成田・羽田_銀座に免税店
■成田国際空港(成田空港)・東京国際空港(羽田空港) 銀座の空港型免税店開業でカウンタを新設へ
三越伊勢丹ホールディングス(HD)は18日、27日に三越銀座店内に空港型免税店「Japan Duty Free GINZA」を開店すると発表しました。開店に合わせて、成田国際空港(成田空港)と東京国際空港(羽田空港)に引き渡しのカウンタが新設されることになりました。
三越伊勢丹HDが開店を発表したのは、空港型免税店「Japan Duty Free GINZA」。27日に、三越銀座店8階に開店します。
三越伊勢丹HDのほか、成田空港の子会社であるNAAリテイリングと、羽田空港国内線旅客ターミナルを運営する日本空港ビルデングが出資するJapan Duty Free Fa-So-La三越伊勢丹が運営します。
この開店に合わせて、成田空港と羽田空港に、引き渡し用のカウンタが開設されることになりました。
成田は、第1中央ビル新館3階、第2本館1階、第3本館3階、羽田は国際線3階に開設される予定で、いずれも、国際線の出国審査後エリアに位置するとしています。
営業開始日は28日からですが、開始時刻は各所バラバラで、羽田が4時、成田第3が6時15分、第2が7時、第1が7時30分となっています。
空港型免税店は、近年国内で急増している消費税だけが免税となる免税店と異なり、関税なども免税となるもの。国際空港の出国審査後エリアに出店する免税店と同様に大幅な免税となります。
市街地への空港型免税店と空港への引き渡し用カウンタの設置は、沖縄(那覇市、那覇空港)に次いで二例目となります。
■1月27日(水)三越銀座店に市中免税店がオープンします(三越伊勢丹ホールディングス公式サイト)
http://pdf.irpocket.com/C3099/OumS/QvET/EBdk.pdf
■第 1、第 2 及び第 3 旅客ターミナル 出国審査後のエリアに 『市中免税店引渡しカウンター』オープン!!(成田空港公式サイト)
http://www.naa.jp/jp/press/pdf/20160118-taxfreecounter.pdf
■市中免税店引き渡しカウンターのサービス開始について(東京国際空港ターミナル公式サイト)
http://www.tiat.co.jp/pdf/2016/20160118jp.pdf
三越伊勢丹ホールディングス(HD)は18日、27日に三越銀座店内に空港型免税店「Japan Duty Free GINZA」を開店すると発表しました。開店に合わせて、成田国際空港(成田空港)と東京国際空港(羽田空港)に引き渡しのカウンタが新設されることになりました。
三越伊勢丹HDが開店を発表したのは、空港型免税店「Japan Duty Free GINZA」。27日に、三越銀座店8階に開店します。
三越伊勢丹HDのほか、成田空港の子会社であるNAAリテイリングと、羽田空港国内線旅客ターミナルを運営する日本空港ビルデングが出資するJapan Duty Free Fa-So-La三越伊勢丹が運営します。
この開店に合わせて、成田空港と羽田空港に、引き渡し用のカウンタが開設されることになりました。
成田は、第1中央ビル新館3階、第2本館1階、第3本館3階、羽田は国際線3階に開設される予定で、いずれも、国際線の出国審査後エリアに位置するとしています。
営業開始日は28日からですが、開始時刻は各所バラバラで、羽田が4時、成田第3が6時15分、第2が7時、第1が7時30分となっています。
空港型免税店は、近年国内で急増している消費税だけが免税となる免税店と異なり、関税なども免税となるもの。国際空港の出国審査後エリアに出店する免税店と同様に大幅な免税となります。
市街地への空港型免税店と空港への引き渡し用カウンタの設置は、沖縄(那覇市、那覇空港)に次いで二例目となります。
■1月27日(水)三越銀座店に市中免税店がオープンします(三越伊勢丹ホールディングス公式サイト)
http://pdf.irpocket.com/C3099/OumS/QvET/EBdk.pdf
■第 1、第 2 及び第 3 旅客ターミナル 出国審査後のエリアに 『市中免税店引渡しカウンター』オープン!!(成田空港公式サイト)
http://www.naa.jp/jp/press/pdf/20160118-taxfreecounter.pdf
■市中免税店引き渡しカウンターのサービス開始について(東京国際空港ターミナル公式サイト)
http://www.tiat.co.jp/pdf/2016/20160118jp.pdf
2015年11月08日
阿見_メガソーラー竣工
■阿見飛行場 跡地のメガソーラーが竣工
小学館不動産とシービーエス(CBS)は、阿見飛行場跡地に建設を進めていた大規模太陽光発電施設(メガソーラー)を10月28日に竣工したと発表しました。
2社が竣工したのは阿見飛行場メガソーラー。2月に廃止された阿見飛行場跡地に整備されたもので、旧滑走路(全長720メートル)にパネル16,704枚を設置、4,176キロワットの発電量があるとしています。
発電は9月25日から開始しているとしています。
廃止飛行場の名前をそのまま冠したメガソーラーは初めて。
空港や飛行場施設を利用したメガソーラー開発は全国各地で進んでおり、近年の空港・飛行場跡地のメガソーラー化は、昨年9月の枕崎飛行場、今年2月のとよころ飛行場などがあります。
■ニュースリリース(CBS公式サイト)
http://www.group-c.co.jp/news.html
小学館不動産とシービーエス(CBS)は、阿見飛行場跡地に建設を進めていた大規模太陽光発電施設(メガソーラー)を10月28日に竣工したと発表しました。
2社が竣工したのは阿見飛行場メガソーラー。2月に廃止された阿見飛行場跡地に整備されたもので、旧滑走路(全長720メートル)にパネル16,704枚を設置、4,176キロワットの発電量があるとしています。
発電は9月25日から開始しているとしています。
廃止飛行場の名前をそのまま冠したメガソーラーは初めて。
空港や飛行場施設を利用したメガソーラー開発は全国各地で進んでおり、近年の空港・飛行場跡地のメガソーラー化は、昨年9月の枕崎飛行場、今年2月のとよころ飛行場などがあります。
■ニュースリリース(CBS公式サイト)
http://www.group-c.co.jp/news.html
ラベル:阿見飛行場
2015年02月05日
阿見_飛行場概要(廃止)
情報交通ホットライン/空の駅情報館/阿見飛行場(廃止)

営業当時の阿見飛行場
■飛行場の概要
茨城県稲敷郡阿見町にある非公共用飛行場です。
昭和55年に開港。霞ケ浦の南西の高台にある民間飛行場です。小学館不動産が設置し、東京航空が運営しています。
東京航空が土日祝日を中心に遊覧飛行を行ってきましたが、平成26年4月に終了されています。
平成27年2月に廃止され、跡地は太陽光発電所になる予定です。
■飛行場種別:非公共用飛行場
■設置管理者:小学館不動産
■滑走路延長:600m
■空港コード:===/====
■旅客ビル管理者:東京航空
■施設の見どころ:◎==== (平成27年2月5日現在 飛行場は閉鎖されました)小規模飛行場。ターミナルは大部分が事務所です。ターミナルエリアは春先は桜がきれいです。阿見町名所百選。
■見学者への対応:◎==== (平成27年2月5日現在 飛行場は閉鎖されました)案内所なし/飛行場パンフなし(割引券付遊覧飛行パンフを配布)/展望デッキなし/航空ファン向け展示なし
■売店の充実度:===== (平成27年2月5日現在 飛行場は閉鎖されました)売店・飲食店はありません。周囲にお店もありません。
■アクセスの状況:◎==== (平成27年2月5日現在 飛行場は閉鎖されました)鉄道未接続/バスなし/JR常磐線荒川沖駅が最寄駅ですが約9キロ離れており、ぎりぎり自転車圏内です。飛行場脇にバス停もありますが便数は週4便で休日の運転はありません。
※就航路線は平成27年2月5日、そのほかの情報は平成21年4月現在のものです。
■就航路線(国内線)
JAL JAC JTA HAC RAC JJP ANA APJ VNL
ADO SKY SNA IBX SFJ FDA SJO
NCA ORC AMX NJA FFC TAL ILC
就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
-
■空港所在地
■阿見飛行場についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
阿見飛行場の公式サイト△(東京航空株式会社阿見飛行場)
阿見飛行場(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
| 空の駅情報館 阿見飛行場(廃止) |
営業当時の阿見飛行場
| 阿見飛行場は平成27年2月5日をもって廃止されました。 このページのデータは営業当時(大部分は平成21年4月現在)のものです。 |
■飛行場の概要
茨城県稲敷郡阿見町にある非公共用飛行場です。
昭和55年に開港。霞ケ浦の南西の高台にある民間飛行場です。小学館不動産が設置し、東京航空が運営しています。
東京航空が土日祝日を中心に遊覧飛行を行ってきましたが、平成26年4月に終了されています。
平成27年2月に廃止され、跡地は太陽光発電所になる予定です。
■飛行場種別:非公共用飛行場
■設置管理者:小学館不動産
■滑走路延長:600m
■空港コード:===/====
■旅客ビル管理者:東京航空
■施設の見どころ:◎==== (平成27年2月5日現在 飛行場は閉鎖されました)小規模飛行場。ターミナルは大部分が事務所です。ターミナルエリアは春先は桜がきれいです。阿見町名所百選。
■見学者への対応:◎==== (平成27年2月5日現在 飛行場は閉鎖されました)案内所なし/飛行場パンフなし(割引券付遊覧飛行パンフを配布)/展望デッキなし/航空ファン向け展示なし
■売店の充実度:===== (平成27年2月5日現在 飛行場は閉鎖されました)売店・飲食店はありません。周囲にお店もありません。
■アクセスの状況:◎==== (平成27年2月5日現在 飛行場は閉鎖されました)鉄道未接続/バスなし/JR常磐線荒川沖駅が最寄駅ですが約9キロ離れており、ぎりぎり自転車圏内です。飛行場脇にバス停もありますが便数は週4便で休日の運転はありません。
※就航路線は平成27年2月5日、そのほかの情報は平成21年4月現在のものです。
■就航路線(国内線)
JAL JAC JTA HAC RAC JJP ANA APJ VNL
ADO SKY SNA IBX SFJ FDA SJO
NCA ORC AMX NJA FFC TAL ILC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (平成27年2月5日で飛行場は閉鎖されました) |
-
■空港所在地
[ここに地図が表示されます]
■阿見飛行場についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
阿見飛行場の公式サイト△(東京航空株式会社阿見飛行場)
阿見飛行場(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※阿見飛行場の公式サイトではありません。
※阿見飛行場の公式サイトではありません。
開設月日 2009.07.01
初調査日 2009.04.12
前調査日 2009.04.12
初調査日 2009.04.12
前調査日 2009.04.12
2015年01月24日
阿見_2/5供用廃止決定
■阿見飛行場 2月5日での供用廃止が決定
国土交通省(国交省)は23日、2月5日に阿見飛行場を供用廃止すると発表しました。
今回廃止が発表されたのは、茨城県稲敷郡阿見町にある阿見飛行場。2月5日に廃止するとしています。
阿見は、昭和55年に開場した非公共用飛行場。小学館不動産が設置管理している私営の飛行場です。
東京航空が遊覧飛行を実施していましたが、昨年4月に休止され、飛行場廃止に向けた準備を進めていました。今後は、跡地を利用して大規模太陽光発電所が整備される予定です。
■阿見飛行場(非公共用)供用廃止について(国交省公式サイト)
http://www.cab.mlit.go.jp/tcab/img/information/saisin/20150123ami.pdf
国土交通省(国交省)は23日、2月5日に阿見飛行場を供用廃止すると発表しました。
今回廃止が発表されたのは、茨城県稲敷郡阿見町にある阿見飛行場。2月5日に廃止するとしています。
阿見は、昭和55年に開場した非公共用飛行場。小学館不動産が設置管理している私営の飛行場です。
東京航空が遊覧飛行を実施していましたが、昨年4月に休止され、飛行場廃止に向けた準備を進めていました。今後は、跡地を利用して大規模太陽光発電所が整備される予定です。
■阿見飛行場(非公共用)供用廃止について(国交省公式サイト)
http://www.cab.mlit.go.jp/tcab/img/information/saisin/20150123ami.pdf
2014年12月21日
ホンダ_12月バス便時刻変更
■ホンダエアポート アクセスバス便時刻変更(2014年12月)
12/21
×川島町 町民バス Dコース やすらぎの郷-山ケ谷戸第三集会所-カインズ(カインズ行3・やすらぎの郷行2→0・0)
12月21日:
町民バスのテスト運行が運行終了となります。
■町バス(リレーバス/町民バス)テスト運行の終了について(川島町公式サイト)
http://www.town.kawajima.saitama.jp/gyosei/seisakusuishin/machibus_unkou-syuuryou.htm
12/21
×川島町 町民バス Dコース やすらぎの郷-山ケ谷戸第三集会所-カインズ(カインズ行3・やすらぎの郷行2→0・0)
12月21日:
町民バスのテスト運行が運行終了となります。
■町バス(リレーバス/町民バス)テスト運行の終了について(川島町公式サイト)
http://www.town.kawajima.saitama.jp/gyosei/seisakusuishin/machibus_unkou-syuuryou.htm
2013年12月21日
ホンダ_12月バス便時刻変更
■ホンダエアポート アクセスバス便時刻変更(2013年12月)
12/21
◎川島町 町民バス Dコース やすらぎの郷-山ケ谷戸第三集会所-カインズ(カインズ行0・やすらぎの郷行0→3・2)
12月21日:
町民バスのテスト運行が運行開始となります。ホンダエアポート最寄停留所は山ケ谷戸第三集会所。途中停留所は、カインズ行は川島町役場など15か所、やすらぎの郷行は3か所。
■テスト運行中!(川島町公式サイト)
http://www.town.kawajima.saitama.jp/gyosei/koutuu_testjikokuhyou.pdf
12/21
◎川島町 町民バス Dコース やすらぎの郷-山ケ谷戸第三集会所-カインズ(カインズ行0・やすらぎの郷行0→3・2)
12月21日:
町民バスのテスト運行が運行開始となります。ホンダエアポート最寄停留所は山ケ谷戸第三集会所。途中停留所は、カインズ行は川島町役場など15か所、やすらぎの郷行は3か所。
■テスト運行中!(川島町公式サイト)
http://www.town.kawajima.saitama.jp/gyosei/koutuu_testjikokuhyou.pdf
2013年09月12日
首都圏空港機能強化へ
■首都圏空港 オリンピック受け更なる機能強化へ
国土交通省(国交省)は10日、平成26年度に首都圏の2国際空港(東京国際と成田国際)の年間合計発着容量75万回を実現したあとも、更なる機能強化のため、具体的な検討を行うと発表しました。
10日に国交省が発表したのは、首都圏の2国際空港の更なる機能強化。6月に閣議決定された日本再興戦略や、平成32年の東京オリンピック開催決定を受け、具体的な検討を行うとしています。
今年度中に交通政策審議会航空分科会基本政策部会で具体的な機能強化策を技術的に洗い出したうえで、来年度以降は、自治体や航空会社など関係者も参加した新たな場を設け、合意形成を図るとしています。
■75万回化達成以降の首都圏空港の更なる機能強化に向け、具体的な検討に着手します!(国交省公式サイト)
http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku07_hh_000048.html
国土交通省(国交省)は10日、平成26年度に首都圏の2国際空港(東京国際と成田国際)の年間合計発着容量75万回を実現したあとも、更なる機能強化のため、具体的な検討を行うと発表しました。
10日に国交省が発表したのは、首都圏の2国際空港の更なる機能強化。6月に閣議決定された日本再興戦略や、平成32年の東京オリンピック開催決定を受け、具体的な検討を行うとしています。
今年度中に交通政策審議会航空分科会基本政策部会で具体的な機能強化策を技術的に洗い出したうえで、来年度以降は、自治体や航空会社など関係者も参加した新たな場を設け、合意形成を図るとしています。
■75万回化達成以降の首都圏空港の更なる機能強化に向け、具体的な検討に着手します!(国交省公式サイト)
http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku07_hh_000048.html
2012年12月03日
山梨線バスは迂回運行
■山梨へのリムジンバス路線は迂回運行
山梨交通は、中央自動車道(中央道)の災害通行止を受け、山梨県内と、東京国際空港(羽田空港)、成田国際空港をそれぞれ結ぶ高速リムジンバスを迂回運行しています。
山梨交通が迂回運行している空港リムジンバスは、羽田と竜王を結ぶ路線(京浜急行バスとの共同運行)4往復と、成田と竜王を結ぶ路線(千葉交通との共同運行)6往復の2路線計10往復。2日に中央道笹子トンネルで発生した崩落事故に伴う通行止の影響を受け、迂回経路で運行しているとしています。
迂回を受け、勝沼、一宮の2バス停を通過しているほか、遅れが予想されるとしています。16時現在、2路線と同一経路を通る甲府-新宿間の平均遅延時間が約40分と発表されています。
中央道の通行止は、崩落が起きていない下り線も数日間継続されるとの報道もあり、山梨方面から成田、羽田へのアクセスはしばらく遅延を考慮する必要がありそうです。
山梨交通は、中央自動車道(中央道)の災害通行止を受け、山梨県内と、東京国際空港(羽田空港)、成田国際空港をそれぞれ結ぶ高速リムジンバスを迂回運行しています。
山梨交通が迂回運行している空港リムジンバスは、羽田と竜王を結ぶ路線(京浜急行バスとの共同運行)4往復と、成田と竜王を結ぶ路線(千葉交通との共同運行)6往復の2路線計10往復。2日に中央道笹子トンネルで発生した崩落事故に伴う通行止の影響を受け、迂回経路で運行しているとしています。
迂回を受け、勝沼、一宮の2バス停を通過しているほか、遅れが予想されるとしています。16時現在、2路線と同一経路を通る甲府-新宿間の平均遅延時間が約40分と発表されています。
中央道の通行止は、崩落が起きていない下り線も数日間継続されるとの報道もあり、山梨方面から成田、羽田へのアクセスはしばらく遅延を考慮する必要がありそうです。
2011年09月08日
関東3空港_鉄道正常化へ
■南関東3空港 アクセス鉄道が順次正常化へ
関東圏の鉄道各社は、9日をもって電力使用制限が終了することに伴い、夏の間続けてきた節電ダイヤを23日までに通常に戻すと相次いで発表しました。東京国際(羽田)、成田国際、調布の南関東3空港へのアクセスについて、3月の東日本大震災以来続いてきた臨時ダイヤがいよいよ終了し平常化されます。
関東圏で実施されている電力使用制限令は当初22日をもって終了予定となっていましたが、政府が終了日を9月9日に前倒ししたことから、23日からとしていたダイヤ正常化を前倒しする動きが出てきています。
羽田空港のアクセス鉄道である京浜急行電鉄(京急)は、12日から駅構内で実施している照明・空調等の節電対策を終了、23日から平常運行に戻すと発表。東京モノレールも、夏の間続けてきた節電ダイヤを23日から平常化するとしています。
成田空港に乗り入れる京成電鉄と成田空港鉄道アクセスは、シティライナーを除き、運休していた全列車の運転再開を10日からに前倒しすると発表しています。
調布飛行場へのアクセス線にもなっている京王電鉄と西武鉄道は、両社線とも、平日行っていた節電ダイヤを9日で終了し、12日から通常運転へ戻すとしています。
東日本旅客鉄道は、23日に予定していた通常運行再開を12日に前倒しする予定。成田国際空港に乗り入れる成田エクスプレス(成田線)と、調布飛行場のアクセス線となっている中央線でも、実施していた運転本数削減を終了します。
関東の鉄道各社は、3月11日の東日本大震災以降、福島第一原発停止に伴う節電に対応するため、運行本数の削減を実施。7月1日からは、経済産業省により電力使用制限令が出たことに伴い、本格的な節電ダイヤとして、運転本数の削減などを実施しています。
今回の節電ダイヤの終了で、約半年ぶりに通常運転に戻る路線も。京急と京王では平常化に合わせて増発を含むダイヤ変更も予定しているほどで、震災以降続いてきた特別対応が終了し、次のステップに踏み出すことになります。
関東圏の鉄道各社は、9日をもって電力使用制限が終了することに伴い、夏の間続けてきた節電ダイヤを23日までに通常に戻すと相次いで発表しました。東京国際(羽田)、成田国際、調布の南関東3空港へのアクセスについて、3月の東日本大震災以来続いてきた臨時ダイヤがいよいよ終了し平常化されます。
関東圏で実施されている電力使用制限令は当初22日をもって終了予定となっていましたが、政府が終了日を9月9日に前倒ししたことから、23日からとしていたダイヤ正常化を前倒しする動きが出てきています。
羽田空港のアクセス鉄道である京浜急行電鉄(京急)は、12日から駅構内で実施している照明・空調等の節電対策を終了、23日から平常運行に戻すと発表。東京モノレールも、夏の間続けてきた節電ダイヤを23日から平常化するとしています。
成田空港に乗り入れる京成電鉄と成田空港鉄道アクセスは、シティライナーを除き、運休していた全列車の運転再開を10日からに前倒しすると発表しています。
調布飛行場へのアクセス線にもなっている京王電鉄と西武鉄道は、両社線とも、平日行っていた節電ダイヤを9日で終了し、12日から通常運転へ戻すとしています。
東日本旅客鉄道は、23日に予定していた通常運行再開を12日に前倒しする予定。成田国際空港に乗り入れる成田エクスプレス(成田線)と、調布飛行場のアクセス線となっている中央線でも、実施していた運転本数削減を終了します。
関東の鉄道各社は、3月11日の東日本大震災以降、福島第一原発停止に伴う節電に対応するため、運行本数の削減を実施。7月1日からは、経済産業省により電力使用制限令が出たことに伴い、本格的な節電ダイヤとして、運転本数の削減などを実施しています。
今回の節電ダイヤの終了で、約半年ぶりに通常運転に戻る路線も。京急と京王では平常化に合わせて増発を含むダイヤ変更も予定しているほどで、震災以降続いてきた特別対応が終了し、次のステップに踏み出すことになります。

