2020年01月14日

羽田_空港概要(1ビル)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/東京国際空港(国内線第1旅客ターミナル)
日本空港情報館
東京国際空港(羽田空港)
国内線第1旅客ターミナル


■施設の見どころ:◎◎◎◎◎ 大規模/日本を代表する空港ターミナル。外観は中央のガラス屋根が目を引くデザイン。中央に大吹抜があります。第2旅客ターミナルに一部航空会社が移転して以降何度かリニューアルを実施しています。
■見学者への対応:◎◎◎◎= ターミナルパンフ 有(ターミナル別)/案内所 有/展望デッキ 無料/ファン向け展示 有(美術品多数)
■売店の充実度:◎◎◎◎= 多数の店舗が存在。第2旅客ターミナルより雑貨系の店舗がやや多い印象です。空港限定商品が多数。お土産は東京のものが中心で、神奈川、千葉、埼玉等のものは少なめ。
■アクセスの状況:◎◎◎◎◎ 鉄道 直結(東京モノレール空港第1ビル駅、京急羽田空港国内線ターミナル駅)/バス 有/関東各地へのバスが多数発着する巨大ターミナルです。


※情報は特記以外令和2年1月現在のものです。
hnd-t1000.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成26年1月撮影)
平成5年9月に使用開始した新しいターミナルです。地上7階地下1階建。駐機方式は変形フロンタル方式、動線方式は多層方式です。開業以降何度かリニューアル工事が行われており、平成23年11月に出発フロアと屋上フロアを改修。令和元年月に到着フロアを軽く改修しています。空から眺めた時に翼を広げた鳥のように見えるそうで、ターミナルにはビッグバードという愛称が付いています。
単純なフロンタル方式となっていないのは制約のある敷地に、より多くの飛行機を駐機できるようにしているため。建物は、大きく北ウイング、中央部、南ウイングの三つに分かれています。ランド側から見て左側が南で、中央部も北ウイング、南ウイングという表現を用います。中央部にロビーが広がり、南北ウイングは2階建てで搭乗待合室があります。
地下1階に鉄道コンコース、1階に到着ロビー、2階に出発ロビーと搭乗待合室、3階-5階に飲食店・売店、6階・7階に展望デッキがあります。
ターミナル内のサインは、濃灰地に白文字と白地に黒文字が混在。出発関係は緑、到着関係は黄を使っています。陸側にあることから赤を基調としたイメージカラーを採用しています。

ターミナル前面
(写真は平成26年1月撮影)
ターミナルと一体となった屋根が飛び出ている前面です。到着用の1階と出発用の2階の2層構造となっています。
到着階の前面はほぼ全域がバス・タクシーのりばとなっており、到着階は自家用車は身障者用車両以外の停車はできません(駐車場は30分までは無料なのでそちらの利用がおすすめ)。のりばは南側から0番-19番までの20か所あります。このうち、0番・2番・3番と17番-19番はタクシー・ハイヤーが使用しており、バスのりばは1番と4番-16番までの14か所です。
※SKY深夜便に対応し、未明時間帯に16番より国際線旅客ターミナル行のバス発車あり(SKY未明到着便運航時に対応)

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ターミナル前面(2階 南側)          ターミナル前面(2階 北側)
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ターミナル前面(1階 南側)          ターミナル前面(1階 北側)

チェックインロビー
(写真は平成28年6月撮影)
2階ランド側は全面に渡りチェックインロビーになっています。6階までの大きな吹抜となっている開放感あふれているロビーです。天井には自然光が差し込む窓が設置されたロビーで、空中回廊(残念ながら職員専用とのこと)も設置されています。
ロビーは中央のマーケットプレイスを境に南北に分かれており、ランド側から見て左側が南ウイング、右側が北ウイングとなっています。南ウイング側から1番と2番、北ウイングに3番と4番の時計塔がそれぞれ設置されています。
平成23年11月にリニューアル工事が完了。それまでの白基調の床が黒基調となり、落ち着いた印象に変化しています。

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チェックインロビー(南側) チェックインロビー(北側)

チェックインカウンタ
(写真は平成28年6月・平成29年8月撮影)
南ウイングの南端にスターフライヤー(SFJ)、中央寄りにJALグループ(JAL・JAR・JTA)、北ウイングの中央寄りにJALグループ(JAL・JAR)、北端側にスカイマーク(SKY)カウンタがあります。
カウンタの番号は、南ウイング端にあるSKYが1番-3番、JALは11番-78番、SKYは80番台となっています。とびとびの番号のため、やや分かりにくくなっていますが、SFJからSKYまでの通番となっています。平成23年11月のリニューアルまでは、出口番号と時計台番号、カウンタ番号の10の位があうように配置されていましたが、時計台が少なくなったため、現在は合っていません。
JALは方面別で南北を分けており、中国地方以西が南ウイング、関西地方以北が北ウイングでチェックインとなります。団体受付が14番・16番・18番、スマイルサポートが20番・70番、手荷物受付が24番-26番・28番・54番・56番・76番・78番、航空券購入が30番、グローバルクラブ窓口が32番・52番、インフォメーションが40番・50番、国際線乗継が72番、自動チェックイン機とファーストクラス窓口は窓口番号なしとなっています。有人の航空券購入窓口は南ウイングにしかありません。28番と54番にJALエクスプレス・タグサービス窓口があります。平成22年10月からカウンタの表記にユニバーサルデザインを導入しており、他の空港には見られないデザインを採用しています。
SFJは北九州線と福岡線の2路線のみが第1発着となります。
SFJ運航の共同運航便であるANA北九州線とANA福岡線は第1旅客ターミナルからの発着で、SFJカウンタで手続が行われます。SFJはANA規格の自動チェックイン機を設置しています。

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チェックインカウンタ(南側=SFJ付近)     チェックインカウンタ(北側=SKY付近)

出発保安検査場
(写真は平成28年6月撮影)
チェックインカウンタの並びに点在するように出発保安検査場があります。南ウイングにA、B、C、北ウイングにE、F、Gとそれぞれ3か所の出発保安検査場があります。AはSFJ専用、BからFはJAL専用、GはSKY専用です。
検査場上部には出発案内表示はなく、チェックインカウンタ上部にある各航空会社の出発案内のみとなっています(JALは大型の案内板を設置)。

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出発保安検査場入口(南側=B)      出発保安検査場入口(北側=F)

搭乗待合室
(写真は平成23年12月・平成27年4月撮影)
2階エプロン側は全面に渡り搭乗待合室(ゲートラウンジ)になっています。床はじゅうたん敷きの落ち着いた雰囲気の待合室です。エプロン側はガラス張りとなっていて、エプロンの様子がよく見えます。南北間は約1キロあります。
平成23年11月にリニューアルが完了、床のじゅうたんが赤基調から青基調になりました。

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搭乗待合室(南側=5番付近)   搭乗待合室(北側=20番付近)
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搭乗待合室(南側バスラウンジ)   搭乗待合室(北側バスラウンジ)

搭乗口
(写真は平成23年12月、平成26年8月撮影)
搭乗口は、北ウイング先端部2階に1番-7番、中央部2階に8番-16番、南ウイング先端部2階に17番-24番の搭乗口があります。バスラウンジは、南側が出発保安検査場A奥、北側が北ウイング付け根付近にある1階への階段を降りる形でのアクセスになり、南1階に80番-91番、北1階に30番-40番の搭乗口があります。
バスラウンジ以外の搭乗口はすべて搭乗橋が接続しています。1番はJALとSFJの共同利用、2番はSFJ専用、19番・20番・22番はSKY専用、21番はJALとSKYの共同利用、それ以外はJAL専用となっています。

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搭乗口(南側=4番・5A番・5B番)       搭乗口(北側=19番・20番・21番)
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JAL乗継手続カウンタ(写真は南側)

到着手荷物受取場・到着口
(写真は令和2年1月撮影)
到着口は1階ランド側にあります。
手荷物受取場は南北に分かれていて、ターンテーブルは、南側が1番-5番の5か所、北側が6番-11番の6か所。南北はそれぞれ2階からの降り口も別々、かつ南北間の行き来はできず、保安上の理由から戻ることもできません。2階が出発・到着混在で、到着直後に売店や飲食店にも寄れるので、間違った出口に行かないよう注意が必要です。
到着口は、元々南側6か所、北側6か所でしたが、令和元年のリニューアルで再編(位置はほとんど変わらず、番号だけが再編された感じです)。南側が1番-4番、北側が5番-8番の8か所です。

※令和元年06月21日:到着口番号集約(1番-12番→1番〜8番)

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到着口(南側=3番)      到着口(北側=7番)

到着ロビー
(写真は令和2年1月撮影)
1階ランド側はほぼ全面に渡り到着ロビーになっています。チェックインロビーとは打って変わった天井の低い空間です。到着ロビーは南北に広がっていて配置が分かりにくくなっており、出迎えで迷わないよう注意が必要です。到着口の3番付近と6番付近は出会いのひろばという名称が付いています。

レンタカーカウンタと宅配カウンタが分散配置されています。
<レンタカー>
 南 到着口3番付近:タイムズカー・オリックスレンタカー・日産レンタカー
 北 到着口6番付近:トヨタレンタカー・ニッポンレンタカー
<宅配>
 南 到着口2番付近:ヤマト運輸・JAL手荷物宅配
 北 到着口7番付近:日本通運

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到着ロビー(南側)          到着ロビー(北側)

売店・サービス店
(写真は平成26年1月・平成23年12月・平成31年1月撮影)
地下1階から6階まで多数の店舗がありますが、売店・サービス店・飲食店区画は分散して設置されています。第2旅客ターミナルに比べると、雑貨店やサービス店が多いのも特徴です。
中央部の吹抜まわりは「マーケットプレイス」と呼ばれる区画になっており、売店・サービス店は地下1階から4階にあります。1階にサービス店を集めた「BUSINESS COURT」、2階搭乗待合室内の中央付近には平成23年11月のリニューアルで「CAPTAINS' TOKYO」がOPENしています。
平成30年12月、5階に「THE HANEDA HOUSE」という新区画がオープンしました。体験型のサービス店舗が多いのが特徴です。

B2階:
(京急線改札横)セブンイレブン
B1階:
(南)コロンブス、手荷物一時預り所、COKE STATION、エアローソン、宝くじ、よーじや
(中央)HANAZAKARI、プラザ、日本橋屋 長兵衛、ふくや、KA・RA・DA factory、コクミン
(北)KINOKUNIYA、プレミアムハーベスト、LUCK、宝くじ、GASHAPON SKY SHOP、ヘアードレッサーbyアトリエはるか、ミスターミニット、COKE STATION、エアローソン、コロンブス
1階:
(南)BLUESKY
(中央)BLUESKY、ターミナル歯科、郵便局、羽田旅行センター、みずほ銀行、エアポートバーバー、ドコモ、東京国際空港診療所、トラベレックス、BLUESKY FLIGHT SHOP、ユニクロ
(北)トラベルアイル
2階:
(南)PIER・ブックストア、HANEDA Sports、空弁工房・東京食賓館・トミカプラレール
(中央)特選和菓子館、羽田スタースイーツ2店、特選洋菓子館
(北)東京食賓館・エアポートドラッグ・Disney Classics MARKET、ランチボックス、PIER・ブックストア、ペットホテル受付
3階:
(テラスレストラン南)セブンイレブン
(南 P1連絡橋脇)XFLAG
(中央)Shosaikan、LACOSTE、MIKIMOTO、THE MAGGY、童心、PORTVENIR、ジャイアンツ ウイング ショップ、山下書店
(北 P2連絡橋脇)グランラフィネ
4階:
(中央)ブルックス ブラザーズ、ACE、和光、GOBI
5階:
(中央)THE HANEDA HOUSE 9店舗(アイゾーン ニューヨーク、カシヤマ ザ スマートテーラー、DAHON / Tern、FAMZON、Q's for-rest、グローバル治療院、ファイテン、b-monster、GDO Golfers LINKS)
搭乗待合室内:
(2階南)BLUESKY1番・3番・7番・9番、PIER[3番]、ISETAN HANEDA STORE(レディース)
(1階南)BLUESKY
(2階中央)BLUESKY11番・14番、有隣堂、Shosaikanアネックス、CAPTAINS'MARKET
(2階北)ISETAN HANEDA STORE(メンズ)、Samantha Thavasa SWEETS&TRAVEL、BLUESKY15番・22番、PIER3店[16番・17番・23番]

※令和元年11月01日:MICKEY 90th ANNIVERSARY MARKET 閉店・Disney Classics MARKET 開店
※令和元年08月30日:セブンイレブン(3階南) 開店
※令和元年07月31日:アイゾーン ニューヨーク 移転
※令和元年07月08日:アディダス(5階) 閉店
※令和元年07月01日:HANAZAKARI 移転
※平成31年04月24日:HANEDA Sports 開店
※平成31年01月25日:XFLAG 開店
※平成31年01月21日:HANEDA AIR SHOP 閉店
※平成31年**月**日:acics 閉店
※平成30年12月19日:アイゾーン ニューヨーク、カシヤマ ザ スマートテーラー、DAHON / Tern、アディダス(5階)、FAMZON、Q's for-rest、グローバル治療院、ファイテン、b-monster 開店
※平成30年10月18日:MICKEY 90th ANNIVERSARY 開店
※平成30年10月01日:Chara & Sweets HANEDA 閉店、GDO Golfers LINKS 開店
※平成29年10月20日:トミカプラレール 開店
※平成29年09月15日:GOBI 開店(-2/28)
※平成29年09月02日:マスキングカラー 開店(-9/30)
※平成29年09月01日:ブルースカイ エアラインショップ 一時閉店(-11/20)
※平成29年08月28日:大丸 閉店
※平成29年08月05日:プレミアムハーベスト 開店
※平成29年05月26日:島屋 閉店
※平成29年05月21日:ブックスフジ 閉店
※平成29年04月26日:SiliBAG 開店(-8/31)
※平成29年04月05日:GASHAPON SKY SHOP 開店
※平成29年04月01日:JINS・puma・キッズラウンジ 閉店
※平成29年03月28日:asics 開店
※平成28年10月19日:puma 開店
※平成28年05月20日:KA・RA・DA factory 開店
※平成28年04月01日:ドリームエージェント羽田作戦会議室 閉店
※平成26年07月18日:ヘアードレッサーbyアトリエはるか、イセタン 羽田 ストア(レディス) 開店
※平成26年04月25日:JINS 開店
※平成26年04月09日:HANEDA AIR SHOP 開店
※平成26年03月04日:ジャイアンツ ウイング ショップ 開店
※平成26年03月31日:初音ミク ウィングショップ 閉店
※平成26年02月27日:シャルム 閉店
※平成26年01月07日:初音ミク ウィングショップ 開店
※平成25年11月24日:有隣堂 閉店
※平成25年03月31日:北海道四季彩館 閉店
※平成24年12月21日:ACE 開店
※平成24年04月20日:イセタン 羽田 ストア 開店
※平成23年09月16日:南青山Shosaikanアネックス、CAPTAINS' MARKET 開店
※平成23年06月03日:ドリームエージェント羽田作戦会議室 開店
※平成22年12月20日:ユニクロ 開店
※平成22年08月10日:Samantha Thavasa SWEETS&TRAVEL 開店

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    BUSINESS COURT(1階中央)▲   ▲CAPTAINS' TOKYO(2階搭乗待合室内)
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▲THE HANEDA HOUSE(5階中央)

飲食店
(写真は平成26年1月・平成29年8月撮影)
売店同様飲食店も地下1階から6階まで多数の店舗があります。
中央部の吹抜まわりの「マーケットプレイス」と呼ばれる区画はエプロン側を中心に地下1階と2階〜5階に設置されています。地下1階にフードコートの「TOKYO CHEF'S KITCHEN」があります。
平成30年12月、5階に「THE HANEDA HOUSE」という新区画がオープンしました。

B1階:
(南)サブウェイ、DEAN & DELUCA
(中央)TOKYO CHEF'S KITCHEN(焼きそば、ヨシカミ、梅林、TO THE HERBS、DRINK BAR 、中華食堂、あずみ野)、リンガーハットプレミアム、てんや、AVION、VIE DE FRANCE、ドトール、うちのたまご、マクドナルド
(北)天鳳
1階:
(南)銀座ライオン、BLUE SKY DINING、カレースマイル
(北)丸福珈琲店、あずさ、プロント
2階:
(南)宮、cuud
(中央)新大和、ル・シエール
(北)Hitoshinaya、羽田 大勝軒、caffe LAT.25°
3階:
(テラスレストラン南)吉野家、羽田ラーメン、竹生、横濱珈琲物語
(中央)スターバックス、羽田寿司幸、京ぜん、彩鳳
(テラスレストラン北)門左衛門 麺.串.、MMCオーガニックカフェ、一休茶屋、一休茶屋別館
4階:
(中央)ロイヤルドミニコ、黄金色の豚、ロイヤルコーヒーショップ
5階:
(中央)新宿幸永、あずみ野、銀座ライオン、寿司田、THE HANEDA HOUSE 3店舗(LDH kitchen THE TOKYO HANEDA、ANA Hangar bay cafe by PABLO、スターバックス)
6階:
(中央)スカイステーション
搭乗待合室内:
(2階南)MMCオーガニックカフェ、第3ベイサイド、BLUESKY7番
(2階中央)ジャパングルメポート、又こい家、五穀豊穣 蔵一、あずみ野
(2階北)第8ベイサイド、七だし屋、第1ベイサイド、MMCオーガニックカフェ

※令和元年09月26日:リンガーハットプレミアム 開店
※平成31年04月01日:OCHAWAN 閉店
※平成31年02月01日:エディアール 閉店
※平成31年01月28日:宮 開店
※平成30年12月20日:LDH kitchen THE TOKYO HANEDA 開店
※平成30年12月19日:ANA Hangar bay cafe by PABLO、スターバックス(5階) 開店
※平成30年11月16日:黄金色の豚 開店
※平成30年10月01日:ロイヤルデリ 閉店
※平成30年09月25日:新宿幸永 開店
※平成30年09月05日:七だし屋 開店
※平成30年09月01日:第7ベイサイド 閉店
※平成30年07月18日:彩鳳 開店
※平成30年07月01日:赤坂璃宮 閉店
※平成30年04月01日:トラジ・AVION(5階) 閉店、caffe LAT.25° 開店
※平成30年03月26日:STAMPS CAFE 閉店
※平成30年01月10日:タリーズコーヒー 閉店
※平成30年01月01日:キハチ 閉店、AVION(5階) 開店
※平成30年?**月**日:カフェベネ 閉店
※平成29年12月08日:あずみ野(搭乗待合室中央) 開店
※平成29年12月01日:サンゴウアン羽田 閉店
※平成29年09月01日:HANEDA CAFE・HANEDA CURRY 開店
※平成29年04月01日:銀座ライオン(1階) 一時閉店(-7/2)
※平成29年09月07日:吉野家 開店
※平成28年10月01日:寿し 四季の味 閉店
※平成28年07月01日:OCHAWAN 開店
※平成28年05月18日:83カフェ 閉店
※平成28年03月18日:cuud 開店
※平成28年01月25日:チャオ 閉店
※平成27年10月31日:HANEDA CAFE 開店
※平成27年10月31日:HANEDA CURRY 開店
※平成27年**月**日:スカイルーム 閉店
※平成27年**月**日:寿し 四季の味 開店
※平成27年**月**日:築地 青空三代目 閉店
※平成27年04月24日:STAMPS CAFE 開店
※平成27年03月31日:MAM CAFE 閉店
※平成27年02月28日:槇 閉店
※平成26年12月25日:サンゴウアン羽田 開店
※平成26年11月20日:BLUE SKY DINING 開店
※平成26年11月16日:サンフレッシュカフェ 閉店
※平成26年09月29日:ブルースカイ レパストダイニング 閉店
※平成26年07月25日:カレースマイル 開店
※平成26年07月18日:83カフェ、Hitoshinaya 開店
※平成26年06月22日:ライブカレー 閉店
※平成26年05月31日:BLUE SKY MARCHE DE CAFE 閉店
※平成26年05月11日:ジャム 閉店
※平成26年04月09日:MMCオーガニックカフェ、一休茶屋、築地 青空三代目 開店
※平成25年12月24日:カフェベネ、大勝軒 開店
※平成25年12月20日:サブウェイ 開店
※平成25年10月23日:サルーテ 閉店
※平成24年11月01日:ブルースカイレパストダイニング 開店
※平成24年05月29日:五穀豊穣 蔵一 開店
※平成24年04月14日:横濱珈琲物語 開店
※平成24年03月31日:アンティ・アンズ 閉店
※平成23年05月27日:ミセスエリザベスマフィン 閉店
※平成23年09月16日:スカイステーション、又こい家、アンティ・アンズ 開店
※平成23年09月05日:ジャパングルメポート、サンフレッシュカフェ 開店
※平成23年07月20日:てんや 開店

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マーケットプレイス(2階-5階中央)▲   ▲TOKYO CHEF'S KITCHEN(B1階中央)

展望デッキ
(写真は平成26年1月、夜景は平成23年11月撮影)
6階と7階に屋上があり、一部が展望デッキになっています。入場無料。フェンスはワイヤー式で、床面はウッドデッキ化されています。6階入口部のアプローチ部分に屋根があり、雨の日も眺めることも可能です。
第2旅客ターミナルに比べると簡素なデッキですが、7階部分は羽田空港内で唯一360度展望できるデッキになっています。
平成23年11月にリニューアルが完了しています。

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展望デッキ(南側・昼景)       展望デッキ(北側・昼景)
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展望デッキ(南側・夜景)       展望デッキ(北側・夜景)

展望デッキからのながめ
(写真は平成28年6月撮影、夜景は平成23年11月撮影)
ターミナルビルはA滑走路の北東側にあり、午前中が順光。正面にはA滑走路と国際線旅客ターミナルがあります。多摩川の向こうに川崎の工場地帯や横浜方面が見え、夕方、特に冬場の空気の澄んだ時期は富士山と夕やけの眺めが抜群です。
ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。


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展望デッキからのながめ (正面)
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展望デッキからのながめ 昼景(南側)          展望デッキからのながめ 昼景(北側)
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展望デッキからのながめ 夜景(南側)          展望デッキからのながめ 夜景(北側)

HNDT1011C.jpgレンタルオフィス施設(リージャスエクスプレス)
(写真は平成29年8月撮影)
5階中央にレンタルオフィス施設のリージャスエクスプレスがあります。
法人契約のほか個人の一時利用も可能。WiFi完備で飲み物などもあるため、ラウンジ的な利用も可能です。
※平成29年05月31日:リージャスエクスプレス 開店
hanedad1-201201.jpg宿泊施設(ファーストキャビン)
(写真は平成24年6月撮影)
平成24年4月に1階中央部に宿泊施設(カプセルホテル)のファーストキャビンがオープンしました。
飛行機のファーストクラスをイメージしたホテルで、大浴場も設けられています。日中の一時利用もできるので、ただひと風呂浴びるだけという使い方もできそうです。
hanedad1-201202.jpg屋内庭園 花の楽園
(写真は平成24年6月撮影)
平成24年3月に、搭乗口内中央部に屋内庭園 花の楽園が設置されました。イギリスのチェルシーフラワーショーで3年連続ゴールドメダルを獲得している石原和幸さんがデザインしたという庭園です。
花の楽園という名前ですが、花は少なめです。
HNDT1020.jpg羽田空港のこれから
(写真は平成29年8月撮影)
平成29年1月に、3階北側に羽田空港機能強化の取組状況を紹介する情報発信拠点(常設パネル展示)が新設されています。

※平成29年01月**日:情報発信拠点 新設
118-1.jpgモニュメント
(写真は平成23年12月撮影)
第2旅客ターミナルのように統一感はありませんが、数多くの芸術品が設置されています。
地下1階に太陽の塔と月の塔が存在。1階中央部に大成建設寄贈作品(作品名不明)が展示されているほか、6階に虚空があります。
珍しいものは、搭乗待合室内南側のバスラウンジに北野武氏の絵画が展示されています。このほか、1階南3番出口横に旧旅客ターミナルビルと第1旅客ターミナルビルの模型が展示されています。
平成23年11月のリニューアルに合わせ、2階チェックインロビーに千住博氏のアートワークス「天空図屏風」が6つ掲げられています(写真)。
展示作品に関する総合案内板などはないので、歩きながら探してみるのも面白いかもしれません。

※令和元年?*月**日:出会いの広場(南北)「虹にそまって」「虹にむかって」 撤去
115.jpg羽田航空神社
(写真は平成22年11月撮影)
1階中央部には羽田航空神社が設置されています。新橋にある航空会館の屋上に鎮座する航空神社から分霊し建立された神社です。旧ターミナル時代からある古い神社(当時は展望デッキ)で、搭乗前に参拝する旅行者などが見られます。

かつてあった見どころ(出会いのひろばと芸術作品)
(写真は平成22年11月撮影)
1階到着口の3番付近と6番付近は出会いのひろばには芸術作品があり、まさに待ち合わせ場所の目印になっていました。
いずれも坂上直哉氏製作の、南側3番付近が「虹にむかって FLYING INTO THE RAINBOW」、北側6番付近が「虹にそまって COLORED WITH THE RAINBOW」という対の作品でした。令和元年のリニューアルで撤去され、同氏の出身校である玉川学園に移設されたそうです。

※令和元年?*月**日:出会いのひろば(南北)「虹にそまって」「虹にむかって」 撤去

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虹にそまって          虹にむかって

■就航路線(国内線第1旅客ターミナル)
→「就航路線」を参照
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※東京国際空港の公式サイトではありません。

開設月日 2010.11.18
初調査日 2007.12.22
前調査日 2020.01.11
posted by johokotu at 12:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京国際空港(羽田空港) | 更新情報をチェックする

2019年12月29日

羽田_国際拡張が供用開始

■東京国際空港(羽田空港) 国際線ターミナルの北側拡張エリアが供用開始

東京国際空港(羽田空港)の国際線旅客ターミナルを管理運営する東京国際空港ターミナルは26日、同日からターミナル北側の拡張エリアを供用開始したと発表しました。

今回供用開始となったのは、国際線旅客ターミナル北側の拡張エリア。保安検査前エリアが北側(ランド側から見て左側)に拡がっています。3階部分にはチェックインカウンタMとNが新設された他、1階に新しい出入口ができ、一階と三階を結ぶエレベータが新設されています。
拡張エリアの店舗は、まだオープンしていない店があるようで、順次供用を開始するとしています。

ターミナル北側 拡張エリアの供用開始について(東京国際空港ターミナル公式サイト)
http://www.haneda-airport.jp/inter/info/N0000510/Information.pdf
ラベル:羽田
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2019年12月19日

羽田_政策枠の募集開始

■東京国際空港(羽田空港) 政策コンテスト枠対象路線を拡大して再募集

国土交通省(国交省)は18日、東京国際空港(羽田空港)発着枠について、来年冬ダイヤから三年間の政策コンテスト枠の提案募集を開始したと発表しました。

今回募集が始まったのは、来年冬ダイヤ〜令和4年冬ダイヤの3年間分の政策コンテスト枠。現状の3便分より多い5便分を配分するもので、地方公共団体等と航空会社による共同提案の募集が始まりました。

提案の提出期限は2月14日で、3月上旬に懇談会で提案の評価等を実施。3月中には対象路線が決定する予定だとしています。

対象となるのは、コンテスト実施時点において1便・3便ルール対象となっている路線の増便、直近3年間(平成28年度〜30年度)の年間旅客数平均がおおむね50万人程度である羽田路線の増便、新規路線の開設のいずれかに当たる路線です。
50万人路線は、今回新たに設定されたもので、帯広、出雲、米子、青森、釧路、女満別、岩国、富山の8路線が対象になっています。1便・3便ルール適用路線は18路線あるため、26路線が既に対象になっています。

羽田の発着枠は、来年3月に拡大されますが、適用は冬ダイヤからとなることになりました。
平成25年に行われた前回のコンテストでは、山形線、鳥取線、石見線が採用され、選考をやり直さずに期間延長が続いていました。利用が伸び悩んだ路線があった一方で、唯一落選した佐賀線が、枠をやりくりした自主増便で大幅な利用者増になるなど、少し残念な事態も起こっていました。
今回は、どんな増便・新設が行われ、地方空港が活性化されるのか注目です。

羽田発着枠政策コンテストへの提案募集を開始します(国交省公式サイト)
https://www.mlit.go.jp/report/press/kouku04_hh_000209.html
ラベル:羽田
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2019年12月18日

羽田_豪州 4社3路線で確定

■東京国際空港(羽田空港) 来春増枠 豪州路線は4社3路線で確定、日本側は就航路線の増加は無し、成田は路線減

東京国際空港(羽田空港)で2020年3月29日に増枠配分される発着枠に関して、16日にカンタス航空が就航路線を発表し、複数配分されているオーストラリア(豪州)路線が全て確定しました。全4枠に対して4社が3路線を就航します。

豪州に配分された枠は日本側2枠、豪州側2枠の合計4枠です。
日本側は、ANAがシドニー線の増便、日本航空(JAL)がシドニー線の新規就航を発表済み。豪州側は、カンタス航空(QFA)がメルボルン線の新規就航、ヴァージン・オーストラリア国際航空(VOZ)がブリスベン線を新規就航することで確定しました。
ANAのみ就航日が未定で、その他の3社は増枠される来夏ダイヤ初日3月29日からの就航です。いずれも1日1往復で就航するとしています。

JALとQFAは同じ就航先の成田国際(成田)発着便を同便数減らす羽田シフトを実施するとしています。これにより成田発着のシドニー線は全廃となります。しかし、JALは成田-メルボルン線、QFAは成田-ブリスベン線が残るため、成田縛りには抵触しない予定です。
一方、VOZは日本初就航で、当然成田未就航。成田縛りなど無関係に、いきなり羽田に入り込むことに成功し、これはこれで議論を呼びそう。成田縛りで揉めて結局撤退したイギリスのヴァージン・アトランティック航空(VIR)と同じ名前を持つ航空会社というのがなんとも妙な巡り合わせです(現在VOZとVIRの資本関係は希薄です)。

ANAは、成田発着のシドニー線は飛んでいないので純増となりますが、枠配分初日からの就航は未だに決まらず。結局初日から有効活用されるのはVOZの1枠分のみということになってしまいました。
日本側2枠分は既存路線。日本の航空会社は相変わらずリスクを最大限回避した就航先に決めた印象で、QFAが新千歳線を就航したような、新規開拓する積極性は全くないことが浮き彫りになっています。

■3月29日からの羽田発着豪州路線 ★は新規就航路線
【1路線週14往復→3路線週42往復(+週28往復)】
・ANA:1枠新規配分
 シドニー   週7→週14(就航日未定)
・JAL:1枠新規配分
 シドニー   0→週7▼
・QFA:1枠新規配分
 メルボルン★ 0→週7▼
 シドニー   週7→週7
・VOZ:1枠新規配分
 ブリスベン★ 0→週7

▼:成田切り予定

■3月29日からの成田発着豪州路線
【6路線6+週4往復→5路線4+週4往復(▲週14往復)】
・ケアンズ  JST週6
・ブリスベン QFA週7
・ゴールドコースト JST週5
・シドニー  JAL週7→0
・メルボルン JAL週7・QFA週7→0
・パース   ANA週7
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2019年12月16日

羽田_ターミナル名変更3/14

■東京国際空港(羽田空港) ターミナル名称変更は3月14日、第2の国際化は夏ダイヤ開始日から

国土交通省(国交省)などは16日、東京国際空港(羽田空港)のターミナル名称変更日を来年3月14日、第2ターミナルでの国際線発着開始日を来年3月29日にしたと発表しました。

ターミナルの名称は、国際線旅客ターミナルビル(略称 国際線ターミナル)を第3旅客ターミナルビル(略称 第3ターミナル)に変更するもの。変更日は3月14日にすると発表されました。
ターミナル名称の変更と同時に、駅名を羽田空港第3ターミナル駅に統一。京浜急行電鉄(京急)の羽田空港国内線ターミナル駅を羽田空港第1・第2ターミナル駅に、東京モノレールの羽田空港第1ビル駅を羽田空港第1ターミナル駅、羽田空港第2ビル駅を羽田空港第2ターミナル駅にそれぞれ改称します。
また、国際線駐車場(略称 P国際線)を第5駐車場(略称 P5)にするとしています。

さらに、第2ターミナルで進められている国際線発着開始日が、夏ダイヤの開始日である3月29日と発表されました。
国際線ターミナルができた当初は、暫定ターミナルからの移転は、ダイヤ変更日より少し早めに行われましたが、今回は、ダイヤ改正日から同時移転となります。

2020年3月14日から、羽田空港の国際線ターミナルは、「第3ターミナル」に名称が変わります〜駅名も変わります〜(国交省公式サイト)
https://www.mlit.go.jp/report/press/kouku07_hh_000132.html
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2019年12月11日

羽田_跡地第2はガーデンへ

■東京国際空港(羽田空港) 跡地第2ゾーンはエアポートガーデン、ホテルは国内空港最多室数を提供へ

住友不動産と羽田エアポート都市開発は10日、東京国際空港(羽田空港)跡地第2ゾーンの街区名称を「羽田エアポートガーデン」としたと発表しました。合わせて計画概要の詳細が発表されました。

新街区は、国際線旅客ターミナルに隣接する跡地第2ゾーンエリア。2020年春開業を目指し、羽田エアポート都市開発がホテル等の造成を進めています。
新街区の名称は「羽田エアポートガーデン」で、国内空港では最多室数となる1,717室のホテル、約2,400平方メートルのイベントホール・会議室、展望天然温泉、約90店舗の商業施設を整備するとしています。

また、アクセス施設として、約450台の駐車場と15停留所のバスターミナルを備えるとしています。バスターミナルは、現在の羽田では乗り入れがない中長距離のバスも運行するとしており、青森・仙台・名古屋・金沢・京都・広島等が例示されています。

羽田空港 直結 “オールインワン・ホテル 「羽田エアポートガーデン」プロジェクト発表(住友不動産公式サイト)
http://www.sumitomo-rd.co.jp/uploads/20191210_release_haneda-airport-garden-_happyou.pdf
ラベル:羽田
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2019年12月06日

羽田_12月バス便時刻変更

■東京国際空港(羽田空港) アクセスバス便時刻変更

12/22
◎京浜急行バス・アルピコ交通 羽田空港(第2→第1→国際)←白馬八方バスターミナル(空港発0・空港行→0・1)

12/21
◎京浜急行バス・アルピコ交通 羽田空港(国際 6番)→白馬八方バスターミナル(空港発0・空港行→1・0)

12/06
◎東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(国際 4番→第2 14番→第1 14番)→セルリアンタワー東急ホテル→渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)→渋谷駅(渋谷フクラス)(空港発0・空港行0→16・0)
◎東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(国際 4番→第2 14番→第1 14番)→セルリアンタワー東急ホテル→渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)(空港発0・空港行0→11・0)
◎東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(国際 4番)→セルリアンタワー東急ホテル→渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)(空港発0・空港行0→3・0)
◎東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(国際 4番→第2 14番→第1 14番)→セルリアンタワー東急ホテル→渋谷駅西口→渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)(空港発0・空港行0→1・0)
◎東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(国際 4番)→セルリアンタワー東急ホテル→渋谷駅西口→渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)(空港発0・空港行0→1・0)
◎東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(第2→第1→国際)←セルリアンタワー東急ホテル←渋谷駅(渋谷フクラス)←渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)(空港発0・空港行0→0・15)
◎東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(第2→第1→国際)←セルリアンタワー東急ホテル←渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)(空港発0・空港行0→0・7)
◎東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(第2→第1→国際)←渋谷駅(渋谷フクラス)←渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)(空港発0・空港行0→0・1)
◎東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(国際)←渋谷駅(渋谷フクラス)←渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)(空港発0・空港行0→0・1)
◎京浜急行バス・東急トランセ 深夜早朝便 羽田空港(国際 6番)→渋谷駅西口→セルリアンタワー東急ホテル→渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)(空港発0・空港行0→1・0)
◎京浜急行バス・東急トランセ 深夜早朝便 羽田空港(国際 6番)→六本木ヒルズ→渋谷駅西口→セルリアンタワー東急ホテル→渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)→二子玉川ライズ・楽天クリムゾンハウス(空港発0・空港行0→2・0)
◎京浜急行バス・東急トランセ 深夜早朝便 羽田空港(国際)←六本木ヒルズ←セルリアンタワー東急ホテル←渋谷駅西口←渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)←二子玉川ライズ・楽天クリムゾンハウス(空港発0・空港行0→0・1)
×東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(国際 4番→第2 14番→第1 14番)-セルリアンタワー東急ホテル-渋谷駅西口-渋谷駅(渋谷マークシティ)(空港発1・空港行11→0・0)
×東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(国際)←セルリアンタワー東急ホテル←渋谷駅西口←渋谷駅(渋谷マークシティ)(空港発0・空港行1→0・0)
×東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(国際 4番→第2 14番→第1 14番)-セルリアンタワー東急ホテル-渋谷駅(渋谷マークシティ)(空港発27・空港行11→0・0)
×東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(国際 4番)→セルリアンタワー東急ホテル→渋谷駅(渋谷マークシティ)(空港発3・空港行0→0・0)
×東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(国際 4番→第2 14番→第1 14番)←渋谷駅(渋谷マークシティ)(空港発0・空港行1→0・0)
×東京空港交通・京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(国際)←渋谷駅(渋谷マークシティ)(空港発0・空港行1→0・0)
×京浜急行バス・東急トランセ 深夜早朝便 羽田空港(国際 6番)→渋谷駅西口→セルリアンタワー東急ホテル→渋谷駅(渋谷マークシティ)(空港発1・空港行0→0・0)
×京浜急行バス・東急トランセ 深夜早朝便 羽田空港(国際 6番)→六本木ヒルズ→渋谷駅西口→セルリアンタワー東急ホテル→渋谷駅(渋谷マークシティ)→二子玉川ライズ・楽天クリムゾンハウス(空港発2・空港行0→0・0)
×京浜急行バス・東急トランセ 深夜早朝便 羽田空港(国際)←六本木ヒルズ←セルリアンタワー東急ホテル←渋谷駅西口←渋谷駅(渋谷マークシティ)←二子玉川ライズ・楽天クリムゾンハウス(空港発0・空港行1→0・0)


12月21日:
長野県白馬方面が新設されます。毎年恒例の冬期期間運行。一部日程(空港発12月28日〜1月3日、空港行12月29日〜1月4日)を除き空港発は12月21日〜3月14日、空港行は12月22日〜3月15日の期間限定運行。途中停留所は白馬五竜、白馬駅。白馬八方バスターミナルまで約5時間30分9,300円。京浜急行バスとの共同運行路線ですが、実際の運行はアルピコ交通のみ。
12月06日:
渋谷方面に新停留所の「渋谷駅(渋谷フクラス)」が新設されます。合わせて「渋谷駅(渋谷マークシティ)」が「渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)」に名称変更されます。
これにより渋谷駅直結の停留所は、JR線駅舎前の交通広場にある「渋谷駅西口」、京王電鉄井の頭線駅舎上の「渋谷マークシティ(渋谷エクセルホテル東急)」(名称から「駅」が取れますが駅直結)、今回新設される渋谷駅西口交通広場前の建物にある「渋谷駅(渋谷フクラス)」の3か所となります(さらに近隣にセルリアンタワー東急ホテル停留所あり)。いずれも渋谷駅前の建物等の停留所なのでそれほど大きな変化はありませんが、発着地の変更等が行われます。空港発は夕方以降の便が新停留所に経由します。空港行は夕方までの便が新停留所に経由します。

高速バス白馬−羽田空港線(アルピコ交通公式サイト)
https://www.alpico.co.jp/access/express/hakuba_haneda/
羽田空港 ⇔ 渋谷駅線の停留所新設について(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2019/1126_1970.html
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2019年12月05日

羽田_国際新搭乗口供用

■東京国際空港(羽田空港) 国際線新搭乗口が供用開始

東京国際空港(羽田空港)の国際線旅客ターミナルを管理運営する東京国際空港ターミナルは5日、同日から新搭乗口の140番、141番を使用開始したと発表しました。

今回供用開始となったのは新しい搭乗口の140番と141番。駐機場は本館正面の駐機場(115番と116番)を使用していますが、ランド側から見て、ターミナルの最も北側に位置する搭乗口となっています。
本館にある保安検査場からは、一般道路の空港連絡道路を二度渡り、本館からは遠い別の駐機場を眺めながらアクセスするという、日本の空港ターミナルでは非常に珍しい配置になります。

今回の供用開始に合わせて、11月中旬から141番〜148番の搭乗口を変更しており、それぞれ1番ずつ番号がずれ、142番〜149番に変更したとしています。

早速発着が始まっており、5日は、140番から3便(APJ859便・ANA923便・HKE33便)、141番から3便(JAL87便・JAL37便・ANA186便)が出発(予定含む)。一番遠い搭乗口になりますが、日本の航空会社も普通に使用する運用になるようです。

搭乗口140番および141番の供用開始について(東京国際空港ターミナル公式サイト)
http://www.haneda-airport.jp/inter/info/N0000498/Information.pdf
【重要】搭乗口141〜148番の番号変更について(東京国際空港ターミナル公式サイト)
http://www.haneda-airport.jp/inter/info/N0000492/Information.pdf


ラベル:羽田
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2019年11月19日

羽田_JAL・ANA増便詳細発表

■東京国際空港(羽田空港) JALとANAが来春の国際線増便詳細発表

日本航空(JAL)とANAは19日、東京国際空港(羽田空港)で2020年に増枠配分される予定の発着枠に関して、運航ダイヤなどを発表しました。

JALは、3月29日から、新規就航8路線8往復、増便3路線4往復の合計12往復増加とするとしています。
同時に同便数の成田発着を運休する成田切りも行われ、8路線9往復で実施されます(モスクワ線は現在ドモジェドボ線)。

ANAは、3月29日から、新規就航7路線7往復(ホーチミンシティ線は増枠とは関係ない就航)を増加、1路線1往復(増枠とは関係ないハノイ線の運休)を減少するとしています。また、就航日・就航便数未定ですが、新規就航7路線、増便1路線を増加するとしています(いずれも配分は1枠)。
同時に同便数の成田発着を運休する成田切りも行われ、就航日が決定した全8路線8往復で実施されます。ANAは、就航日・就航便数未定の8枠のうち現在成田発着がある2枠分(青島、サンフランシスコ)については、成田切りするかしないかは不明です。

毎度のことながら、成田切りが行われるため、今のところ、増枠に伴う、本邦各社の東京(成田・羽田)からの国際線増加は、(判明している26枠のうち)9往復増加のみと非常に残念な事態になります。

JAL:新規8路線8往復・増便3路線4往復
03/29就航
 シカゴ+1 ×
 ダラス+1 ×(羽田新規)
 ロサンゼルス+1○
 ニューヨーク+1 ×(増便1)
 ホノルル+2 ×(増便2)
 ヘルシンキ+1 ×(羽田新規)
 モスクワ シェレメチェボ+1×(羽田新規)
 シドニー +1 ×
 デリー+1 ×(羽田新規)
 上海 浦東+1○(増便1)
 大連+1◎(羽田新規)
ANA:(決定分)新規8路線8往復・運休1路線1往復、(未決定分)8枠8路線
03/29就航
 サンノゼ+1 ×(羽田新規)
 シアトル+1 ×
 ヒューストン+1 ×(羽田新規)
 ワシントン+1 ×(羽田新規)
 ロサンゼルス+1 ×(増便1)
 デリー+1 ×(羽田新規)
 ホーチミンシティ+1 ×▲
 (運休)ハノイ-1 ▲
就航日未定(便数も未定、枠はそれぞれ1枠)
 サンフランシスコ◆
 青島◆
 深圳◎
 モスクワ ドモジェドボ◎
 シドニー(増便)○
 ミラノ マルペンサ◎
 イスタンブール◎
 ストックホルム◎

 × 同時に成田発着便を同便数減らす成田切り便
 ◎ 東京(成田・羽田)発着が純増することが既に決まっている便(羽田新規路線)
 ○ 東京(成田・羽田)発着が純増することが既に決まっている便(羽田既存あり路線)
 ◆ 成田切りか純増か今のところ不明の便
 ▲ 増枠とは関係ない増減便
※便数はすべて1日当たり


2020年度より首都圏発着の国際線を大幅に拡充します(JAL公式サイト)
https://press.jal.co.jp/ja/release/201911/005392.html
2020年サマーダイヤの国際線路便計画を一部決定(ANA公式サイト)
https://www.ana.co.jp/group/pr/201911/20191119.html
ラベル:JAL ANA 羽田
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2019年11月01日

羽田_11月バス便時刻変更

■東京国際空港(羽田空港) アクセスバス便時刻変更(2019年11月)

11/01
□京浜急行バス 羽田空港(国際→第2→第1)→横浜第二合同庁舎→横浜ロイヤルパークホテル→ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(パシフィコ横浜)→赤レンガ倉庫(空港発13・空港行0→12・0)※2停留所追加
□京浜急行バス 羽田空港(国際→第2→第1)→横浜第二合同庁舎→横浜ロイヤルパークホテル→ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(パシフィコ横浜)(空港発6・空港行0→8・0)※2停留所追加
◎京浜急行バス 羽田空港(第2→第1→国際)←ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(パシフィコ横浜)←横浜ロイヤルパークホテル←横浜第二合同庁舎(空港発0・空港行0→0・5)
□京浜急行バス 羽田空港(第2→第1→国際)←ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(パシフィコ横浜)←横浜ロイヤルパークホテル←横浜第二合同庁舎←赤レンガ倉庫(空港発0・空港行12→0・9)※2停留所追加
□京浜急行バス 羽田空港(第2→第1→国際)←ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(パシフィコ横浜)←横浜ロイヤルパークホテル(空港発0・空港行4→0・7)※2停留所追加
×京浜急行バス 羽田空港(第2→第1→国際)←ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(パシフィコ横浜)←横浜ロイヤルパークホテル←横浜第二合同庁舎←桜木町駅(空港発0・空港行5→0・0)

11月01日:
みなとみらい方面で停留所の新設・廃止があります。
新設されるのは「国際橋・カップヌードルミュージアム前」「インターコンチネンタル横浜 Pier8」の2停留所、廃止されるのは「桜木町駅」の1停留所。
新設停留所は、空港発はヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(パシフィコ横浜)→赤レンガ倉庫間、空港行はヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(パシフィコ横浜)→新県庁前間で停車します。
廃止停留所は、元々空港行のみの設定で始発バス停でした。

羽田空港 ⇔ 山下公園・みなとみらい地区・赤レンガ倉庫線の停留所新設について(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2019/1004_1851.html
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2019年10月26日

羽田_10月鉄道便時刻変更

■東京国際空港(羽田空港) アクセス鉄道便時刻変更(2019年10月)

10/26
●エアポート急行 羽田空港国内線ターミナル-羽田空港国際線ターミナル-京成佐倉(空港発0・空港行平3土休1→平0土休1・平3土休1)
▲エアポート急行 羽田空港国内線ターミナル-羽田空港国際線ターミナル-京成佐倉-成田空港(空港発平5土休1・空港行平3土休0→平5土休0・平3土休0)

10月26日:
成田国際空港側の大幅なダイヤ改正にあわせて、京浜急行電鉄(京急)も改正が行われます。
小規模な変更です。

京急線ダイヤ改正(詳細版)(京急公式サイト)
https://www.keikyu.co.jp/report/2019/20190926HP_19139EW.html
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2019年10月22日

羽田_豪州 枠暫定配分発表

■東京国際空港(羽田空港) 豪州国際航空サービス委員会が2020年新規発着枠の暫定配分を発表

オーストラリア(豪州)政府国際航空サービス委員会(Australian Government International Air Services Commission=IASC)は現地時間の21日、東京国際空港(羽田空港)で2020年に増枠配分される予定の発着枠に関して、豪州側の枠の暫定配分を発表しました。全2枠をカンタス航空(QFA)、ヴァージン・オーストラリア国際航空(VOZ)の2社に暫定配分しています。

配分を受けたのは、QFA、VOZともに1枠ずつでした。

今後は、10月24日まで意見を受け付けるとしており、その後路線が確定するものとみられます。

今回2社から申請されていたのは、2枠に対し、全部で3路線の合計3便分。
QFAはメルボルン線(成田切り宣言済み)とシドニー線、VOZはブリスベン線各1便ずつを申請していました。

羽田空港で2020年に増枠配分される予定の発着枠は、国際線増枠分として50枠の配分が決定済み。このうち、オーストラリアは、アメリカ合衆国(米国)、中華人民共和国、ロシアと並んで、相手国側にも複数枠が認められており、複数社が乗り入れるのか注目されていました。
既に米国は配分を発表済み。単独枠しか配分されていない国についても、トルコ(ターキッシュエアラインズ)、フィンランド(フィンエア)、イタリア(アリタリア航空)が既に相手国側の乗り入れ会社を決定しています。

<今回申請している路線>
QFA:2路線2枠申請 ⇒ 1路線1枠暫定配分
 ☆メルボルン●
 ★シドニー△●
VOZ:1路線1枠申請 ⇒ 1路線1枠暫定配分
 ☆ブリスベン
☆ 自社新設となる申請
★ 自社増便となる申請
△ 現在羽田から就航のある路線(他社含む)
● 現在自社で成田から就航している路線


<現在の羽田発着路線>日1・豪1(全て深夜枠使用=QFAは毎日昼間羽田で飛行機を無駄に寝かせています) 
・シドニー      日1・豪1(ANA週7・QFA週7)


Current Cases and Other Matters(豪州IASC公式サイト=英語)
https://www.iasc.gov.au/applications/index.aspx#Jap1

(JPNではなくてJAPなんですね、、、)
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2019年10月01日

羽田_10月バス便時刻変更

■東京国際空港(羽田空港) アクセスバス便時刻変更(2019年10月)

10/01
◎京浜急行バス・東急トランセ 羽田空港(第2→第1→国際)←二子玉川ライズ・楽天クリムゾンハウス(空港発0・空港行0→0・19)
×京浜急行バス・東急トランセ 成田空港(第2→第1→国際)←二子玉川駅←二子玉川ライズ・楽天クリムゾンハウス(空港発0・空港行19→0・0)
◎京浜急行バス・日東交通 横浜駅-羽田空港(第2→第1)-富津浅間山バスストップ-館山駅前(空港発0・空港行0→4・5)
×京浜急行バス・日東交通 横浜駅-羽田空港(第2→第1)-館山駅前( 4→ 0)

・停留所名変更
サンルートプラザ東京→ 東京ベイ舞浜ホテルファーストリゾート
■東京空港交通、京浜急行バス、京成バス、東京ベイシティ交通、リムジン・パッセンジャーサービス 羽田空港(国際→第2→第1)→東京ディズニーランド→サンルートプラザ東京→東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート→ヒルトン東京ベイ(空港発6・空港行0→6・0)
■東京空港交通、京浜急行バス、京成バス、東京ベイシティ交通、リムジン・パッセンジャーサービス 羽田空港(第2→第1)→東京ディズニーランド→サンルートプラザ東京→東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート→ヒルトン東京ベイ(空港発33・空港行0→33・0)
■東京空港交通、京浜急行バス、京成バス、東京ベイシティ交通、リムジン・パッセンジャーサービス 羽田空港(第2→第1→国際)←東京ディズニーランド←サンルートプラザ東京←東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート(空港発0・空港行5→0・5)
■東京空港交通、京浜急行バス、京成バス、東京ベイシティ交通、リムジン・パッセンジャーサービス 羽田空港(第2→第1)←東京ディズニーランド←サンルートプラザ東京←東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾート(空港発0・空港行6→0・6)
■東京空港交通、京浜急行バス、京成バス、東京ベイシティ交通、リムジン・パッセンジャーサービス 羽田空港(第2→第1→国際)←東京ディズニーランド←サンルートプラザ東京(空港発0・空港行2→0・2)
■東京空港交通、京浜急行バス、京成バス、東京ベイシティ交通、リムジン・パッセンジャーサービス 羽田空港(第2→第1)←東京ディズニーランド←サンルートプラザ東京(空港発0・空港行8→0・8)

10月01日: 
二子玉川方面のうち、空港行が二子玉川駅を経由しなくなります(空港発は引き続き二子玉川駅を経由します)。
館山方面で富津浅間山バスストップが新設されます。(君津バスターミナル-ハイウェイオアシス富楽里 間)
東京ディズニーリゾート方面の一部停留所の名称が変更になります。

羽田空港 ⇔ 二子玉川駅線の乗車停留所および一部時刻変更について(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2019/0924_1835.html
横浜駅・羽田空港 ⇔ 君津バスターミナル・館山駅線の停留所新設について(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2019/0924_1828.html
10月1日(火)「サンルートプラザ東京」停留所名変更について(東京空港交通公式サイト)
https://www.limousinebus.co.jp/news/191001_2.html
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2019年09月12日

羽田_税引上で利用料改定へ

■東京国際空港(羽田空港) 消費税率引き上げで旅客取扱施設利用料を改定へ

東京国際空港(羽田空港)の国際線旅客ターミナルを運営する東京国際空港ターミナルは11日、10月1日の消費税率引き上げに伴い、10月1日以降発券分から旅客取扱施設利用料(PSFC)を改定すると発表しました。

東京国際空港ターミナルが発表したのは、羽田空港国際線旅客ターミナルビルのPSFCの改定。10月1日の消費税率引き上げに伴って行われるもので、対象となるのは、10月1日以降発券分となります。
PSFCは、出発・乗継により値段が分かれています。国際線出発旅客の場合、それぞれ1人当たり大人2,610円・小人1,300円(現行:大人2,570円・小人1,280円)、国際線乗り継ぎ旅客の場合、それぞれ1人当たり大人1,300円・小人650円(現行:大人1,280円・小人640円)に改定するとしています。

※正式な値段・条件は、公式サイトにて各自ご確認ください。

消費税率引上げに伴う旅客取扱施設利用料(PSFC)の改定について(東京国際空港ターミナル公式サイト)
http://www.haneda-airport.jp/inter/info/N0000459/Information.pdf
ラベル:羽田
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2019年09月03日

羽田_来春増枠で就航国増へ

■東京国際空港(羽田空港) 来春の国際線増枠で就航国増加へ、本邦は2社のみに傾斜配分

国土交通省(国交省)は2日、来年夏ダイヤから拡大する東京国際空港(羽田空港)の昼間時間帯の国際線発着枠(1日50便)について、配分国と、日本側25枠分の国内航空会社への配分数を決定したと発表しました。

国交省が発表したのは、来年夏ダイヤから拡大する羽田空港の昼間時間帯における国際線発着枠の増枠分の配分国とその配分数、さらに日本側25枠の国内航空会社への配分数です。

国別では九か国・地域へ配分が確定。中国に8枠、ロシアとオーストラリアに各4枠、アメリカに24枠、インド、トルコ、フィンランド、スカンジナビア地域(デンマーク、スウェーデン、ノルウェーのいずれか)、イタリアに各2枠を配分するとしています。
羽田への新規就航国・地域は、ロシア、インド、トルコ、フィンランド、スカンジナビア地域、イタリアの六つ。オーストラリアは昼間時間帯としては新規就航ですが、既に深夜早朝時間帯を活用した就航便があります。

また、全部で50枠のうち、日本側にある発着枠25枠分の配分が決まりました。
国内航空会社への配分は、ANAと日本航空(JAL)2社グループのみへの配分で、ANAに13.5枠、JALに11.5枠を傾斜配分するとしています。その他の航空会社への配分や新規航空会社枠のようなものはありませんでした。
成田国際でも就航していない国の配分もあり、ANAのロシア(来年から成田に就航予定)、トルコ、スカンジナビア地域、イタリアは、成田も含めた東京全体で純増が確定したことになります。

具体的な就航都市やダイヤなどは、今後各航空会社から発表される予定です。

■配分決定数(★は新規就航国、☆は昼間時間帯は新規で既に深夜早朝時間帯は就航済)
・中国:8  ANA2、JAL2、相手側4
・ロシア:4★ ANA1、JAL1、相手側2
・インド:2★ ANA0.5、JAL0.5、相手側1
・トルコ:2★ ANA1、相手側1
・フィンランド:2★ JAL1、相手側1
・スカンジナビア:2★ ANA1、相手側1
・イタリア:2★ ANA1、相手側1
・アメリカ:24  ANA6、JAL6、相手側12(DAL5・UAL4・AAL2・HAL1)
・オーストラリア:4☆ ANA1、JAL1、相手側2
※スカンジナビアは、デンマーク、スウェーデン、ノルウェーの三か国のいずれか。

■今回羽田新規就航が発表された国の成田への就航状況(令和元年9月2日現在)
・ロシア:6路線5往復 モスクワJAL1・AFL1、イルクーツクSBI週1、ハバロフスクSBI週3、ノボシビルスクSBI週1、ユジノサハリンスクSHU週2、ウラジオストクAFL1・SBI1(春から増便予定)
・インド:2路線3+週4往復 デリーANA1・JAL1・AIC週4、ムンバイANA1
・トルコ:1路線1往復 イスタンブールTHY1
・フィンランド:1路線3往復 ヘルシンキJAL1・FIN2
・スウェーデン:0 就航無し
・ノルウェー:0 就航無し
・デンマーク:1路線1往復 コペンハーゲンSAS1
・イタリア:2路線2往復 ローマAZA1・ミラノAZA1
・オーストラリア:6路線6+週4往復 シドニーJAL1、ケアンズJST週6、ブリスベンQFA1、ゴールドコーストJST週5、メルボルンJAL1・QFA1、パースANA1

羽田空港国際線発着枠の配分について(国交省サイト)
http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku04_hh_000196.html
posted by johokotu at 19:00| 東京 ☀| Comment(0) | 東京国際空港(羽田空港) | 更新情報をチェックする