2018年11月23日

羽田_新滞在空間オープンへ

■東京国際空港(羽田空港) 12月に新しい滞在空間をオープンへ

東京国際空港(羽田空港)の国内線ターミナルを運営する日本空港ビルデングは22日、12月19日に国内線第1ターミナル5階に「THE HANEDA HOUSE」をオープンすると発表しました。

「THE HANEDA HOUSE」は14店舗を展開する新エリア。今回の新エリアは、これまで一般客の立ち入りができなかった5階南側一帯に整備されます。
「通過する場所から滞在する場所へ」をコンセプトにしていると発表されており、お土産・お菓子売り場ばかりが目立つ空港施設の中で非常に珍しいラインナップになる模様です。

同エリアには、レンタルオフィスの「Regus express」、スポーツ施設の「GDO Golfers LINKS HANEDA」がすでに開店済。ゴルフに続き、フォールディングバイク、ボクシング関係などのスポーツ施設や、スパ、酸素カプセル、鍼灸関係などのリラクゼーション施設、靴、スーツ、サングラス関係などの服飾施設が複数店舗出店するなど、国内空港では珍しい、「コト体験」施設を中心とした店舗を配置すると発表されました。
飲食店も、アーティストのライブレストラン「LDH kitchen THE TOKYO HANEDA」、第1ターミナルながらANAとコラボした「ANA Hangar bay Café by PABLO」、羽田では初となる滑走路側に面した「スターバックス コーヒー」の3店舗が新設されます。

開業に合わせて、混雑していることの多いエレベーターについて、1階-5階を直行で結ぶものを増設する予定です。

12/19 に「THE HANEDA HOUSE」グランドオープン!(日本空港ビルデング公式サイト)
https://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/files/whats_new/1199_1122_0924.pdf
ラベル:羽田
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2018年11月21日

羽田_第2サテライト12/10供用

■東京国際空港(羽田空港) 国内線第2ターミナルにサテライトを整備、12月10日に供用開始へ

ANAと東京国際空港(羽田空港)の国内線旅客ターミナルを運営する日本空港ビルデングは21日、12月10日に国内線第2ターミナルでサテライト施設(別棟)を供用開始すると発表しました。

今回新たに供用開始となるのは、国内線第2ターミナルサテライト施設(別棟)。地上3階建ての建物で、出発ゲートラウンジと到着コンコース、バス発着場、46〜48番の3つの搭乗口が整備されます。
第2ターミナル北側の離れた位置、貨物地区付近に整備されるため、サテライト施設へは、同施設の利用者のみが乗車できる専用バスでアクセスが必要になります。バスゲートラウンジとは別に、本館-北ピア間にサテライト行きバスのりばを新たに整備し、約5分間隔で運行するとしています。

羽田空港の第2ターミナルでは、南側を国際線施設に変更・増築する工事が進行中。代わりに北側では、国内線施設の拡張が進んでおり、5月には国内線用のボーディングステーションが整備されています。ボーディングステーションは、搭乗橋のみの施設で待合はできませんが、今回の施設は、ゲートラウンジがあるため、施設内で待合できるものになっています。

HND20181121.jpg
工事が進められてきたサテライト施設(奥に見える工事中の建物/今年6月に撮影)


羽田空港国内線 第2ターミナル サテライト 供用開始のお知らせ(日本空港ビルデング公式サイト)
https://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/files/whats_new/1198_1120_0759.pdf
羽田空港第2ターミナルに 「サテライト(別棟)」がオープンします(ANA公式サイト)
https://www.ana.co.jp/group/pr/201811/20181121.html
ラベル:羽田
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2018年10月30日

羽田_駐輪場ついに開設へ

■東京国際空港(羽田空港) 駐輪場をついに開設へ

東京国際空港ターミナルは29日、11月1日に東京国際空港駐輪場を運用開始すると発表しました。

11月1日に運用開始になるのは、東京国際空港駐輪場。東京国際空港(羽田空港)国際線ターミナル入口付近に171台分設置されます。

羽田空港の自転車アクセスをめぐっては、平成27年8月にPeach Aviationが就航した際に同社の井上CEOが利用者に向けて自転車でのアクセスすることを提案。平成22年には、京浜急行電鉄のエアポート快特設定に大田区が猛反発した際、石原元都知事が、蒲田と羽田の移動について「目と鼻の先で自転車だって行ける」と発言するなど、過去に何度か注目されています。
しかし、羽田空港にはこれまで旅客向けの駐輪場はなく、自転車でのアクセスができていませんでした。
今回の駐輪場設置により、ついにこれらトップ発言のアクセスが実現することになります。

地方空港では駐輪場を設ける空港も多いですが、多摩川沿いをサイクリングしている人も多いにも関わらず、羽田空港では、平成5年の第1ターミナル開設以来、駐輪場の設置は全く動きがありませんでした。しかし、羽田空港国際線旅客ターミナル周辺では、都内の鉄道駅周辺と同様に、ここ数年、違法駐輪が目立っています。
大田区内では大田区が駐輪場を設けるのが一般的。海外ではアクセスを航空会社が担うこともありますが、提案や苦言を出した大田区や東京都、APJによってではなく、結局空港ビル会社が設置。大阪国際空港でも、今年、空港会社によって駐輪場が設置されており、LCC普及もあって気軽に空港に来る人が増えているのか、都市部空港でも、しびれを切らして設置したという感じでしょうか、、、。

東京国際空港駐輪場の運用開始について(東京国際空港ターミナル公式サイト)
http://www.haneda-airport.jp/inter/info/N0000382/bicycle_parking.pdf
ラベル:駐輪場 羽田
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2018年10月16日

羽田_オーストリア路線就航へ

■東京国際空港(羽田空港) ANAウィーン線を就航へ 国際線復活後初のオーストリア路線

ANAは15日、来年2月17日から東京国際(羽田)-ウィーン線を就航すると発表しました。羽田空港の国際線復活後、初のオーストリア直行定期便になります。

ANAが発表したのは、羽田-オーストリア・ウィーン線の就航。来年2月17日から週7往復(毎日運航)すると発表しました。
就航すると、羽田空港の国際線復活後、初のオーストリア直行定期便となる予定。羽田からの就航先がまたひとつ増えることになります。

オーストリアとの間では昼間時間帯の発着枠は配分されておらず、就航便は、羽田発は深夜早朝帯枠、羽田着は特定時間帯枠での就航となります。

ANAは16日現在、成田国際(成田)発着のウィーン線は未就航。成田保護の考え方からすると、まず優先されるべきは成田発着でしょうが、深夜早朝発着であるうえ、成田発着は減便したわけでもなく、羽田発着は純増となるので、いわゆる「成田縛り」には抵触しない模様です。

2019/02/17
◎ANA 東京国際-ウィーン( 0→週7)


羽田=ウィーン線を新規開設します(ANA公式サイト)
https://www.ana.co.jp/group/pr/201810/20181015-1.html
ラベル:羽田 ANA ウィーン
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2018年10月02日

羽田_政策枠 無選抜再延長へ

■東京国際空港(羽田空港) 政策コンテスト枠 またまた無選抜で期間再延長へ

国土交通省(国交省)は2日、東京国際空港(羽田空港)発着枠政策コンテスト選抜路線のうち来年3月に期限を迎える羽田-山形線について、配分期間を再度延長すると発表しました。

国交省が発表したのは、羽田発着枠政策コンテスト選抜路線のうち来年3月に期限を迎える羽田-山形線の配分期間の延長。実績変化などを元に評価した結果を公表し、配分が終了する来年3月以降も1年間期間を延長することが発表されました。

同枠については、平成26年4月から平成28年3月の期間で羽田-鳥取線、羽田-石見線を含む3路線を選抜。その後、無選抜で、鳥取線と石見線は平成30年3月まで、さらにその後2年間の期間延長中。山形線は平成31年3月まで3年間延長されていました。
平成26年の開始時には、3路線のほかに羽田-佐賀線も応募して落選しており、期間が終了時に再募集・再挑戦するのか注目されていましたが、三度にわたって新規募集すら行うことなく、選定路線の再度の延長が決まりました。

今回延長が決まった羽田-山形線は、増枠前に約3万人だった利用者が、増枠による二往復化後急増し、昨年度は9万人を超えています。今年3月からは機材が大型化(ERJ170/76席→ERJ190/95席)したこともあり、初めて目標を10万人超えに設定。さらなる利用者増加を目指しています。

羽田発着枠政策コンテストによる羽田=山形路線の配分期間を2020年3月まで延長 〜これまでの取組の評価結果を踏まえた羽田発着枠の取扱い〜(国交省公式サイト)
http://www.mlit.go.jp/report/press/kouku04_hh_000171.html
ラベル:羽田 山形空港 JAL
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2018年10月01日

羽田_10月バス便時刻変更

■東京国際空港(羽田空港) アクセスバス便時刻変更(2018年10月)

10/01
◎東京空港交通・京王バス中央・京王バス東・京王バス南 羽田空港(国際 3番→第2 5番→第1 5番)→調布駅→西国分寺駅東(空港発0・空港行0→1・0)
◎東京空港交通・京王バス中央・京王バス東・京王バス南 羽田空港(第2 5番→第1 5番)→調布駅→西国分寺駅東(空港発0・空港行0→1・0)
◎東京空港交通・京王バス中央・京王バス東・京王バス南 羽田空港(第2→第1→国際)←西国分寺駅東(空港発0・空港行0→0・2)
◎東京空港交通・関東自動車 羽田空港(国際 1番→第2 4番→第1 4番)-東野平出営業所( 0→ 2)
×東京空港交通・関東自動車・東野交通 羽田空港(国際 1番→第2 4番→第1 4番)-東野交通本社営業所( 2→ 0)

◎東京空港交通 羽田空港(第2→第1→国際)←東京ビッグサイト←国際展示場駅(ダイワロイネットホテル東京有明)(空港発0・空港行0→4・0)
◎東京空港交通 羽田空港(第2 7番→第1 7番)→国際展示場駅(ダイワロイネットホテル東京有明)(空港発0・空港行0→3・0)
◎東京空港交通 羽田空港(国際 2番→第2 7番→第1 7番)→国際展示場駅(ダイワロイネットホテル東京有明)(空港発0・空港行0→6・0)
×東京空港交通 羽田空港(第2→第1→国際)←東京ビッグサイト←国際展示場駅(空港発4・空港行0→0・0)
×東京空港交通 羽田空港(第2 7番→第1 7番)→国際展示場駅(空港発3・空港行0→0・0)
×東京空港交通 羽田空港(国際 2番→第2 7番→第1 7番)→国際展示場駅(空港発6・空港行0→0・0)
□東京空港交通 羽田空港(第2→第1→国際)←東京ビッグサイト←ホテルサンルート有明(空港発0・空港行2→0・2) ※途中停留所名変更(国際展示場駅→国際展示場駅(ダイワロイネットホテル東京有明))
□東京空港交通 羽田空港(第2→第1→国際)←ホテルサンルート有明(空港発0・空港行6→0・6) ※途中停留所名変更(国際展示場駅→国際展示場駅(ダイワロイネットホテル東京有明))

□東京空港交通 羽田空港(国際 2番→第2 7番→第1 7番)-ウェスティンホテル東京(空港発2・空港行1→2・1) ※途中停留所名変更(京急EXイン 品川駅前→京急EXホテル品川)
□東京空港交通 羽田空港(国際 2番)-ウェスティンホテル東京( 1→ 1) ※途中停留所名変更(京急EXイン 品川駅前→京急EXホテル品川)

■一部バス路線ののりば変更
 ■第1 14番・第2 14番・国際4番→第1 15番・第2 15番・国際10番 東京都 大 崎方面(大崎駅西口行=京浜急行バス・東急トランセ)
 ■第1 13番・第2 13番・国際6番→第1 11番・第2 11番・国際9番 茨城県 南東部方面(鹿島神宮駅行=京浜急行バス・関東鉄道)
 ■第1 13番・第2 13番・国際6番→第1 11番・第2 11番・国際9番 茨城県 南西部方面(つくばセンター行=京浜急行バス・関東鉄道)
 ■国際10番→国際11番 東京都 大 森方面(森21系統 大森駅行=京浜急行バス)
■京浜急行バス 羽田空港二丁目 停留所(羽田空港方面) 休止(2020年3月まで/森21・蒲31・蒲41・空51・空71)

10月01日:
多摩東部方面:国分寺駅南口発着の一部が西国分寺駅東まで延長されます。
宇都宮方面:関東自動車と東野交通が統合され、東野交通本社営業所のバス停名称が変更となります。
羽田空港内の一部路線のバス停が変更になります。

10月1日(月)「西国分寺駅東」停留所を新設します(羽田空港線)(東京空港交通公式サイト)
https://www.limousinebus.co.jp/news/180831.html
10月1日(月)「京急EXイン 品川駅前」「国際展示場駅」停留所名変更について(東京空港交通公式サイト)
https://www.limousinebus.co.jp/news/181001_3.html
10月1日(月)「東野交通本社営業所」停留所名変更について(東京空港交通公式サイト)
https://www.limousinebus.co.jp/news/181001_4.html
大森駅・羽田空港(路線バス)発着路線のダイヤ変更および停留所変更について(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2018/0921_1463.html
羽田空港⇔つくばセンター線の停留所変更および一部時刻の変更について(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2018/0921_1471.html
羽田空港⇔鹿島神宮駅線の停留所変更および一部時刻の変更について(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2018/0921_1480.html
羽田空港⇔大崎駅線の停留所変更および一部時刻の変更について(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2018/0921_1481.html
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2018年09月01日

羽田_9月バス便時刻変更

■東京国際空港(羽田空港) アクセスバス便時刻変更(2018年9月)

09/01
◎京浜急行バス・京成バス・松戸新京成バス 羽田空港(国際 6番→第2 13番→第1 13番)-松戸駅西口(空港発0・空港行0→4・3)
◎京浜急行バス・京成バス・松戸新京成バス 羽田空港(国際 6番→第2 13番→第1 13番)-松戸駅西口-新松戸駅( 0→ 2)

09月01日:
松戸・新松戸方面が新設されます。途中停留所は松戸駅西口のみ。松戸駅西口まで約55分1,300円。

羽田空港と松戸駅・新松戸駅を結ぶ空港バスの運行を開始いたします(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2018/0820_1437.html

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2018年08月22日

羽田_4社検査締切前倒しへ

■東京国際空港(羽田空港) 国内線4社の保安検査場通過締切時刻を前倒しへ

東京国際空港(羽田空港)の国内線第2旅客ターミナルビルを使用しているANA、AIR DO、ソラシドエア、スターフライヤー(SFJ)の4社は、12月1日から、羽田空港での国内線の保安検査場通過締切時刻を出発時刻の20分前に前倒しすると発表しました。

4社が変更するのは、羽田空港での国内線の保安検査場通過締切時刻。現行の出発時刻15分前を出発時刻20分前に前倒しします。
変更されるのは、羽田空港での国内線出発時のみで、SFJは第1旅客ターミナルビル利用時も対象となります。一方で、他空港での国内線は今まで通り出発時刻15分前が継続。また、国際線は対象外となっています(国際線はそもそも締切時刻がもっと早い)。

海外では、国内線でも国際線でも、搭乗口集合が出発時刻30分前であることが多く、日本のように出発時刻15分前とかなり直前まで通過できるのは少数派。時間に厳格な人が多い日本人にあわせた日本ならではのサービスと言えましたが、世界標準に近づいて少し後退してしまったと言えそうです。

今回の変更について、各社とも定時性向上や羽田空港の混雑を理由としていますが、ANAの発表では「ご搭乗口までの所要時間がさらに拡大する見込み」との内容もあり、羽田空港の施設の拡張も要因の一つになっているようです。

保安検査場通過締切時刻をめぐっては、2016年8月に新千歳空港で締切時刻を認識しない利用者が締切後に通過しようとして検査場を通過できず、焦って不法侵入し、そのまま気が付かずに飛行機に搭乗、空港ではすべての利用者が再度保安検査をやり直すという事例も発生しています。
各社とも締切の運用と定時運航の維持に苦慮しているようです。

羽田空港国内線第1ターミナルビルを利用する航空会社のうち日本航空グループとスカイマークは、今のところ前倒しの予定はなし。航空会社や空港により締切時刻が異なることになることから、締切時刻に間に合わず搭乗できなくなる利用者が増えることも予想されます。

羽田空港(国内線)保安検査場締切時刻の変更について(ANA公式サイト)
https://www.ana.co.jp/group/pr/201808/20180821.html
東京国際(羽田)空港の保安検査場通過締切時刻の変更について(ADO公式サイト)
https://www.airdo.jp/corporate/release/2018/release-6119.html
羽田空港における保安検査場通過締切時刻の変更について(SNA公式サイト)
http://www.solaseedair.jp/corporate/pdf/press180821-3_1.pdf
〜2018 年 12 月 1 日ご搭乗分より〜 羽田空港保安検査場締切時刻の変更について(SFJ公式サイトからのリンク)
http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=announcement&sid=44009&code=9206
ラベル:羽田 ANA ADO SNA SFJ
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2018年07月01日

羽田_7月バス便時刻変更

■東京国際空港(羽田空港) アクセスバス便時刻変更(2018年7月)

07/01
◎京浜急行バス・立川バス 羽田空港(国際4番→第2 14番→第1 14番)-パレスホテル立川-拝島操車場(空港発0・空港行0→6・7)
×京浜急行バス・シティバス立川 羽田空港(国際4番→第2 14番→第1 14番)-パレスホテル立川-拝島営業所(空港発6・空港行7→0・0)


07月01日:
シティバス立川が立川バスに吸収合併することに伴い、拝島営業所が拝島操車場に名称変更されます。

バス停留所名およびお問い合わせ先変更について(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2018/0622_1408.html
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2018年05月19日

羽田_搭乗ステーション復活

■東京国際空港(羽田空港) ボーディングステーションが復活、使用開始

東京国際空港(羽田空港)の国内線旅客ターミナルビルを運営する日本空港ビルデングは、ボーディングステーションを供用開始し、16日に使用開始しました。

今回供用開始となったのは、ボーディングステーション。国内線第2旅客ターミナルビルの北側、東貨物地区付近のエプロンに整備されたもので、503番、504番、506番の3スポットに新設されています。
航空専門サイトのAviation Wireによりますと、「1つのBSには、インドネシアのブカカ社製ステップレスPBBを2基と、エスカレーター、エレベーター、階段、エアコンを設置。乗客が通過する施設であることからトイレはなく、休憩用のイスもない。」とのこと。沖止めスポットのタラップ搭乗が、悪天候にも対応した施設になったといった感じのようです。

ボーディングステーションは、ターミナル本体から離れた場所に設ける搭乗橋施設。羽田空港では、第2旅客ターミナルの南側に平成9年10月に整備されたことがあります。旧ステーションは、一部が暫定国際線旅客ターミナルに取り込まれ、現・国際線旅客ターミナルが運用開始された平成22年10月まで使用されていましたが撤去されています。
現在、国内の空港では一般旅客向けでボーディングステーションを整備している例はなく、珍しい施設が7年半ぶりに復活することになります。

羽田空港に”沖留め用”搭乗橋 全天候型でエアコン完備(Aviation Wire公式サイト)
http://www.aviationwire.jp/archives/147920
過去記事:東京国際空港(羽田空港) 貨物地区にボーディングステーション整備へ(2017年02月16日配信)
http://johokotu.seesaa.net/article/447068388.html

ラベル:羽田
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2018年05月13日

羽田_跡地1ゾーン事業に着手

■東京国際空港(羽田空港) 羽田みらい開発が跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)の整備・運営事業に着手

羽田みらい開発は9日、東京国際空港(羽田空港)跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)の開発に係る整備・運営事業に着手したと発表しました。

今回着手したのは、羽田空港の沖合展開事業で生じた跡地のうち、先端産業事業・文化産業事業等を実施する第1ゾーン(第一期事業)の開発に係る整備・運営事業。鹿島建設を代表企業に、空港施設、京浜急行電鉄、大和ハウス工業、東京モノレール、日本空港ビルデング、野村不動産パートナーズ、東日本旅客鉄道、富士フイルムの計9社が出資した羽田みらい開発が推進します。
羽田みらい開発が9日付で大田区との間で事業契約を締結。約50年間の定期借地による先端産業拠点・クールジャパン発信拠点の整備・運営事業を進めると発表されました。

第一期事業は、羽田空港島の南西部に広がる、全部で約16.5ヘクタールある跡地第1ゾーンのうち、約5.9ヘクタールで進めるもの。「研究開発施設(ラボ・大規模オフィス)、先端医療研究センター、会議場、イベントホール、日本文化体験施設、飲食施設、研究・研修滞在施設、水素ステーション等」を整備するとしています。
今後は、2018年秋に着工、2020年にまち開き(先行施設開業)、2022年にグランドオープンする予定としています。

「羽田空港跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)」における先端産業拠点・クールジャパン発信拠点の整備・運営事業を推進(鹿島建設公式サイト)
https://www.kajima.co.jp/news/press/201805/10a1-j.htm
ラベル:跡地 羽田
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2018年05月09日

羽田_政策枠やや持ち直し

■東京国際空港(羽田空港) 無選抜延長した政策コンテスト枠路線、利用者数やや持ち直し 平成29年度利用者数

日本航空(JAL)とANAは8日までに、平成29年度の路線別利用者数を発表しました。ほぼ自動延長となった東京国際空港(羽田空港)の政策コンテスト枠選出3路線(山形-羽田線、羽田-鳥取線、羽田-石見線)は、利用者数がやや持ち直しています。

政策コンテスト枠の選出路線は一昨年3月で当初の設定期間が終了。なぜか再募集されることもなく、無選抜で増便の自動延長が決まり、5年目を終了しました。平成29年度は、延長二年目に当たり、引き続き利用が増えるのか注目されていました。

結果は、平成28年度は減少傾向でしたが、平成29年度はやや持ち直してきています。
山形線と鳥取線は、前年度からほぼ横ばい。二路線とも過去最高の利用者数を記録したものの、微増にとどまっています。増便前と比べると、山形線は6万人弱、鳥取線は5万人強増加しています。鳥取線は、平成28年度に冬期の大雪の影響があったせいか、平成29年度は提供座席数も増加したため、搭乗率は減少しています。
平成28年度に利用者数が減った石見線は、その反動もあってか、平成29年度は約2万人を積み上げ前年度比で2割近く利用者数を伸ばしました。増便前との比較では、利用者数は6万人強伸びており、三路線の中で最も伸ばしています。

一方、政策コンテスト枠選出で唯一落選した佐賀線は、ANAが自主的に増便をいまだに継続中。こちらも利用者数を伸ばしています。増便前と比べると、政策コンテスト選出三路線の約2倍に当たる13万人弱の伸びとなっています。

鳥取線と石見線は、5年経つのに、利用者数の伸びが増便分にまだ追いつかない状態です。
無選抜での増枠継続が正しかったのか、貴重な羽田発着枠の使い方が、相変わらず問われています。

■羽田政策コンテスト枠選出路線利用者数 左から利用者数、搭乗率、一往復当たりの利用者数 ( )内は前年比。
山形線
2013年度 1往復 28,527人(+11.2%) 52.1%(▲13.3P) 28,527人/往復
2014年度 2往復 74,687人(+161.8%) 68.0%(+15.9P) 37,344人/往復
2015年度 2往復 83,812人(+12.2%) 75.8%(+ 7.8P) 41,906人/往復
2016年度 2往復 84,478人(+ 0.8%) 77.7%(+ 1.9P) 42,239人/往復
2017年度 2往復 87,357人(+ 3.4%) 79.4%(+ 1.7P) 43,678人/往復NEW!
>>利用者数変化 増便前2013年→増便後2017年 +58,830人(+206.2%)

鳥取線
2013年度 4往復 315,153人(+ 9.6%) 64.2%(+ 4.6P) 78,788人/往復
2014年度 5往復 326,492人(+ 3.6%) 55.1%(▲ 9.1P) 65,298人/往復
2015年度 5往復 348,726人(+ 6.8%) 58.6%(+ 3.5P) 69,745人/往復
2016年度 5往復 353,541人(+ 1.4%) 66.9%(+ 8.3P) 70,708人/往復
2017年度 5往復 368,415人(+ 4.2%) 63.0%(▲ 3.9P) 73,683人/往復NEW!
>>利用者数変化 増便前2013年→増便後2017年 +53,292人(+ 16.9%)

石見線
2013年度 1往復 70,934人(+13.5%) 58.2%(+ 7.0P) 70,934人/往復
2014年度 2往復 105,199人(+48.3%) 49.8%(▲ 8.4P) 52,600人/往復
2015年度 2往復 115,784人(+10.1%) 52.2%(+ 2.4P) 57,892人/往復
2016年度 2往復 112,355人(▲ 3.0%) 46.8%(▲ 5.4P) 56,177人/往復
2017年度 2往復 133,960人(+19.2%) 56.8%(+10.0P) 66,980人/往復NEW!
>>利用者数変化 増便前2013年→増便後2016年 +63,026人(+ 88.8%)

(参考)佐賀線
2013年度 4往復 304,715人(+ 3.6%) 62.2%(+ 3.2P) 76,179人/往復
2014年度 5往復 371,370人(+21.9%) 63.3%(+ 1.1P) 74,274人/往復
2015年度 5往復 403,240人(+ 8.6%) 65.2%(+ 1.9P) 80,648人/往復
2016年度 5往復 403,105人(▲ 0.0%) 63.2%(▲ 2.0P) 80,621人/往復
2017年度 5往復 433,239人(+ 7.5%) 69.1%(+ 5.9P) 86,648人/往復NEW!
>>利用者数変化 増便前2013年→増便後2016年 +128,524人(+ 42.2%)

JALグループ マンスリー レポート(JAL公式サイト、4/25発表)
http://press.jal.co.jp/ja/release/201804/004708.html
ANAグループ実績 2018年3月(ANA公式サイト、5/8発表)
https://www.ana.co.jp/group/pr/pdf/20180508-2.pdf
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2018年04月26日

羽田_到着免税4/27開業

■東京国際空港(羽田空港) 到着時免税店を開設へ、国際空港への出店出揃う

東京国際空港(羽田空港)の国際線旅客ターミナルを運営する東京国際空港ターミナルは25日、到着時免税店を27日に開業すると発表しました。

東京国際空港ターミナルが発表したのは、到着時免税店の開業。2階国際線到着エリアに設置するもので、「TIAT ARRIVAL DUTY FREE SHOP」を27日に開業するとしています。
営業時間は24時間営業とするとしており、日本の空港で唯一となる模様です。

到着時免税店は、昨年成田国際空港、4月1日に関西国際空港にも開業しており、26日に中部国際空港でも開業予定で、国内4空港目の開業となります。
今回の開業で、国際線が就航する国内の4国際空港全てで到着時免税店が開業することになります。

東京国際空港ターミナルに「到着時免税店」が新規オープン(東京国際空港ターミナル公式サイト)
http://www.haneda-airport.jp/inter/info/N0000340/TIAT_ARRIVAL_DUTY_FREE.pdf
ラベル:羽田
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2018年04月14日

羽田_8500万人超で世界4位

■東京国際空港(羽田空港) 2017年利用者数8500万人超で世界4位

国際空港評議会(ACI)は9日、2017年の空港利用者数ランキングを発表しました。東京国際空港(羽田空港)が85,408,975人で世界4位となりました。

年間利用者数が8500万人を超えたのは日本で初めて。前年比6.5パーセント増で、ロサンゼルス(米国)を抜き世界4位になったことが発表されました。
部門別では、国際線旅客数で成田国際(成田)が18位(33,090,944人、3.4%増)、貨物取扱量で成田が8位(2,336,427トン、7.9%増)、国際線貨物取扱量で成田が5位(2,262,899トン、8.6%増)、発着数で羽田が18位(453,126回、1.0%増)などとなっています。

年間利用者数の世界1位は1億人を超えたアトランタ(米国)、2位は北京、3位ドバイで、世界10位までは羽田とロサンゼルスが入れ替わった以外は例年通りの空港が上位を占めました。
上位20位までの利用者数合計は前年比5.2パーセント増で、1位のアトランタを除き、19空港が増加傾向となっています。

ACI World releases preliminary 2017 world airport traffic rankings Passenger traffic: Indian and Chinese airports major contributors to growth Air cargo: Volumes surge at major hubs as trade wars threaten - Apr 09, 2018(ACI公式サイト)
http://www.aci.aero/News/Releases/Most-Recent/2018/04/09/ACI-World-releases-preliminary-2017-world-airport-traffic-rankings--Passenger-traffic-Indian-and-Chinese-airports-major-contributors-to-growth---Air-cargo-Volumes-surge-at-major-hubs-as-trade-wars-threaten-
ラベル:羽田 成田
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2018年04月01日

羽田_4月バス便時刻変更

■東京国際空港(羽田空港) アクセスバス便時刻変更(2018年4月)

04/01
羽田京急バス、横浜京急バス、湘南京急バス 合併に伴い京浜急行バスに統合

・運行会社変更 羽田京急バス→京浜急行バス
[東京都]東京駅方面
□羽田京急バス・東京空港交通 羽田空港(国際1番→第2 4番→第1 1番)-東京駅八重洲北口(鉄鋼ビル)(32→32)※改正前から京浜急行バスによる運行

[東京都]大井町方面
□羽田京急バス 羽田空港(国際10番→第2 15番→第1 15番)-品川シーサイド駅-大井町駅(空港発16・空港行17→16・17)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(国際10番→第2 15番→第1 15番)-大井町駅(空港発9・空港行10→9・10)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(国際10番)-大井町駅(空港発2・空港行1→2・1)※改正前から京浜急行バスによる運行

[東京都]新橋方面 深夜・早朝バス
□羽田京急バス 羽田空港(国際10番)-大井町駅-品川駅東口-新橋駅(銀座口)(空港発2・空港行1→2・1)

[東京都]大森方面 路線バス
□羽田京急バス 森21系統 羽田空港(第2 16番→第1 16番→国際10番)-大鳥居-大森駅(空港発38・空港行40→38・40)
□羽田京急バス 森21系統 羽田空港(第2 16番→第1 16番→国際8番)-大鳥居-大森駅(空港発1・空港行0→1・0)
□羽田京急バス 森11系統 羽田空港(国際)-大鳥居-大森駅(空港発0・空港行1→0・1)

[東京都]蒲田方面 路線バス(シャトルバス)
□羽田京急バス 蒲95系統 羽田空港(第2 16番→第1 16番→国際11番)-大鳥居-蒲田駅(空港発38・空港行43→38・43)
□羽田京急バス 蒲95系統 羽田空港(第2 16番→第1 16番→国際8番)-大鳥居-蒲田駅(空港発1・空港行0→1・0)

[東京都]蒲田方面 路線バス(日の出通り経由)
□羽田京急バス 蒲31系統 羽田空港(第2 16番→第1 16番→国際11番)-大鳥居-日の出通り-蒲田駅(空港発61・空港行58→61・58)
□羽田京急バス 蒲31系統 羽田空港(第2 16番→第1 16番→国際8番)-大鳥居-日の出通り-蒲田駅(空港発1・空港行0→1・0)
□羽田京急バス 蒲30系統 羽田空港(国際)-大鳥居-日の出通り-蒲田駅(空港発0・空港行1→0・1)

[東京都]蒲田方面 路線バス(萩中経由)
□羽田京急バス 蒲41系統 羽田空港(第2 16番→第1 16番→国際11番)-萩中-蒲田駅(空港発30・空港行33→30・33)
□羽田京急バス 蒲40系統 羽田空港(国際11番)-萩中-蒲田駅(空港発37・空港行36→37・36)

[東京都]空港内循環 路線バス
□羽田京急バス 蒲71系統 羽田空港(第1 15番)→(空港貨物循環)→羽田空港(第1)(平日55・土休68→平日55・土休68)
□羽田京急バス 蒲71系統 羽田空港(第1 15番)→(空港連絡道路)→羽田車庫(空港発39・空港行0→39・0)
□羽田京急バス 蒲71系統 羽田空港(第1 15番)→(空港連絡道路/新整備場)→羽田車庫(空港発1・空港行0→1・0)
□羽田京急バス 蒲71系統 羽田空港(第1)←(環八経由)←羽田車庫(空港発0・空港行1→0・1)
□羽田京急バス 蒲71系統 羽田空港(第2)←(空港連絡道路)←羽田車庫(空港発0・空港行44→0・44)
□羽田京急バス 蒲72系統 羽田空港(第1 15番)→(貨物・新整備場地区循環)→羽田空港(第1)(平日13・土休0→平日13・土休0)

[東京都]蒲田方面 路線バス
□羽田京急バス 蒲42系統 羽田整備場-萩中-蒲田駅(平日1・土休0→平日1・土休0)

[神奈川県]川崎方面 路線バス
□羽田京急バス 空51系統 羽田空港(第2 15番→第1 15番→国際10番)-川崎駅(平34土休36→平34土休36)

[東京都・神奈川県]蒲田・川崎方面 路線バス(深夜・早朝バス)
□羽田京急バス 羽田空港(国際8番)-大鳥居-蒲田駅-川崎駅(空港発2・空港行1→2・1)

[神奈川県]横浜駅(YCAT)方面
□羽田京急バス 羽田空港(国際7番→第2 10番→第1 10番)→横浜駅改札口前→横浜駅(YCAT)(空港発30・空港行0→30・0)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(国際7番→第2 10番→第1 10番)→横浜駅(YCAT)(空港発16・空港行0→16・0)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(第1→第2→国際)←横浜駅(YCAT)(空港発0・空港行44→0・44)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(第2 10番→第1 10番)→横浜駅改札口前→横浜駅(YCAT)(空港発39・空港行0→39・0)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(第2 10番→第1 10番)→横浜駅(YCAT)(空港発31・空港行0→31・0)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(第1→第2)←横浜駅(YCAT)(空港発0・空港行69→0・69)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(国際7番)→横浜駅(YCAT)(空港発11・空港行0→11・0)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(国際0番)-横浜駅(YCAT)( 4→ 4)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(国際)←横浜駅(YCAT)(空港発0・空港行17→0・17)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(東新整備場→南新整備場→西新整備場→第2 10番→第1 10番)→横浜駅(YCAT)(空港発4・空港行0→4・0)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(第1→第2→東新整備場→南新整備場→西新整備場)←横浜駅(YCAT)(空港発0・空港行5→0・5)※改正前から京浜急行バスによる運行

[神奈川県]横浜駅西口方面
□羽田京急バス 羽田空港(国際7番→第2 10番→第1 10番)-横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ( 6→ 6)※改正前から京浜急行バスによる運行

[神奈川県] 横浜駅(YCAT)・みなとみらい方面 深夜・早朝
□羽田京急バス 羽田空港(国際7番)→横浜駅(YCAT)→桜木町駅→横浜ロイヤルパークホテル→ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル→国際橋・カップヌードルミュージアム前(空港発3・空港行0→3・0)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス 羽田空港(国際)←横浜駅(YCAT)←桜木町駅←国際橋・カップヌードルミュージアム前←ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル←横浜ロイヤルパークホテル(空港発0・空港行1→0・1)※改正前から京浜急行バスによる運行

[茨城県]水戸方面
□羽田京急バス・茨城交通・日立電鉄交通サービス 羽田空港(国際1番→第2 4番→第1 4番)-茨城交通勝田営業所-日立駅中央口(空港発5・空港行4→5・4)※改正前から京浜急行バスによる運行
□羽田京急バス・茨城交通・日立電鉄交通サービス 羽田空港(国際1番→第2 4番→第1 4番)-茨城交通勝田営業所(空港発0・空港行1→0・1)※改正前から京浜急行バスによる運行


・運行会社変更 横浜京急バス→京浜急行バス
[神奈川県] みなとみらい方面
□横浜京急バス 羽田空港(国際8番→第2 8番→第1 9番)→ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル→赤レンガ倉庫(空港発13・空港行0→13・0)※改正前から京浜急行バスによる運行
□横浜京急バス 羽田空港(国際8番→第2 8番→第1 9番)→ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル(空港発6・空港行0→6・0)※改正前から京浜急行バスによる運行
□横浜京急バス 羽田空港(第1→第2→国際)←ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル←赤レンガ倉庫(空港発0・空港行12→0・12)※改正前から京浜急行バスによる運行
□横浜京急バス 羽田空港(第1→第2→国際)←ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル←桜木町駅(空港発0・空港行9→0・9)※改正前から京浜急行バスによる運行

[神奈川県] 港南台方面
□横浜京急バス・神奈川中央交通 羽田空港(国際9番→第2 11番→第1 11番)-港南台駅-戸塚駅( 2→ 2)※改正前から京浜急行バスによる運行
□横浜京急バス・神奈川中央交通 羽田空港(国際9番→第2 11番→第1 11番)-上永谷駅-港南台駅(空港発15・空港行9→15・9)※改正前から京浜急行バスによる運行
□横浜京急バス・神奈川中央交通 羽田空港(国際9番→第2 11番→第1 11番)-港南台駅(空港発0・空港行2→0・2)※改正前から京浜急行バスによる運行
□横浜京急バス・神奈川中央交通 羽田空港(国際9番→第2 11番→第1 11番)-上永谷駅(空港発0・空港行2→0・2)※改正前から京浜急行バスによる運行

[神奈川県] 二俣川方面
□横浜京急バス・相鉄バス 羽田空港(国際8番→第2 8番→第1 9番)-二俣川駅(空港発23・空港行22→23・22)※改正前から京浜急行バスによる運行
□横浜京急バス・相鉄バス 羽田空港(国際8番)→二俣川駅(空港発1・空港行0→1・0)※改正前から京浜急行バスによる運行


・運行会社変更 湘南京急バス→京浜急行バス
[神奈川県] 大船方面
□湘南京急バス・江ノ電バス藤沢 羽田空港(国際9番→第2 11番→第1 11番)-大船駅-藤沢駅(21→21)※改正前から京浜急行バスによる運行
□湘南京急バス・江ノ電バス藤沢 羽田空港(国際9番→第2 11番→第1 11番)-大船駅-鎌倉駅( 2→ 2)※改正前から京浜急行バスによる運行


04月01日:
羽田京急バス、横浜京急バス、湘南京急バスの各社が合併に伴い京浜急行バスに統合されます。

吸収合併に関するお知らせ(京浜急行バス公式サイト)
http://www.keikyu-bus.co.jp/topics/2018/0319_1323.html
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