2019年07月01日

那覇_7月バス便時刻変更

■那覇空港 アクセスバス便時刻変更(2019年7月)

07/01
◎カリー観光 美ら海ライナー 那覇空港(国内1番→国際2番)-県庁北口*-とまりん(泊高橋)-本部港-沖縄美ら海水族館(記念公園前)-オリオンモトブリゾート&スパ( 0→ 1)※空港行は国際線未停車
◎カリー観光 美ら海ライナー 那覇空港(国内)←県庁北口*←とまりん(泊高橋)←ラ・ジェントホテル沖縄北谷←本部港←沖縄美ら海水族館(記念公園前)←オリオンモトブリゾート&スパ(空港発0・空港行0→0・1)
×カリー観光 美ら海ライナー 那覇空港(国内1番→国際2番)→県庁北口*→おもろまち駅前→海洋博記念公園→センチュリオンホテルリゾートヴィンテージ沖縄美ら海→オリオンモトブリゾート&スパ(空港発1・空港行0→0・0)
×カリー観光 美ら海ライナー 那覇空港(国内)←旭橋駅前*←おもろまち駅前←アメリカンビレッジ前←海洋博記念公園←センチュリオンホテルリゾートヴィンテージ沖縄美ら海←オリオンモトブリゾート&スパ(空港発0・空港行2→0・0)
*空港から/空港への利用はできません。

07月01日:
本部方面美ら海ライナー(カリー観光)のルートが変更となります。
那覇市内では、おもろまち駅前に停車しなくなり、代わりにとまりん(泊高橋)が新設。本部町では、本部港が新設され、センチュリオンホテルリゾートヴィンテージ沖縄美ら海に停車しなくなります。海洋博記念公園が沖縄美ら海水族館(記念公園前)に名称変更されます。
また、2往復(那覇発1便は空港未経由)のうち1往復は北谷地区を通るようになり、ベッセルホテルカンバーナ沖縄、ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷、ヒルトン沖縄北谷リゾート、ラ・ジェントホテル沖縄北谷が新設されます(空港発は未経由のまま)。

那覇空港・美ら海水族館行き路線バスのご案内(カリー観光公式サイト)
https://karrykanko.com/churaumi/
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2019年06月01日

那覇_6月バス便時刻変更

■那覇空港 アクセスバス便時刻変更(2019年6月)

06/24
◎琉球バス交通 26系統宜野湾空港線 那覇空港(国内線3番→国際線)→サンエーパルコシティー前→宜野湾市営球場前→宜野湾営業所(空港発0・空港行0→平1土休3・0)
◎琉球バス交通 26系統宜野湾空港線 那覇空港(国内線)←倉庫前←サンエーパルコシティー前←宜野湾営業所 (空港発0・空港行0→0・平1土休3)

06/01
◎やんばる急行バス 県庁北口-那覇空港(国内線→国際線)-琉大入口-名護市役所前( 0→ 1)


06月24日:
26系統宜野湾空港線:安謝橋-コンベンションセンター前間で西海岸経由が設定されます。新規の途中停留所は、曙三丁目、沖縄シャープ前、倉庫前(空港行のみ)、サンエーパルコシティー前。サンエーパルコシティー前まで約41分420円。
06月01日:
やんばる急行バス:1往復のみ県庁北口始発・終着となります。県庁北口から那覇空港を経由した後に高速道路経由で名護方面へ向かうため、泊高橋、合同庁舎前、おもろまち一丁目、古島駅前、大平、嘉数、伊芸には未停車です。

ダイヤ改定のお知らせについて(琉球バス交通公式サイト)
http://www.ryukyubuskotsu.jp/pdf/R2019061701/news.html
201便、206便の県庁北口始発・終点のお知らせ(やんばる急行バス公式サイト)
http://yanbaru-expressbus.com/%e6%96%b0%e7%9d%80/201%e4%be%bf%e3%80%81206%e4%be%bf%e3%81%ae%e7%9c%8c%e5%ba%81%e5%8c%97%e5%8f%a3%e5%a7%8b%e7%99%ba%e3%83%bb%e7%b5%82%e7%82%b9%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/
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2019年05月24日

那覇_ゆいレール延伸10/1開業へ

■那覇空港 ゆいレール延伸区間が10月1日に開業へ

那覇空港の乗り入れる沖縄都市モノレールは24日、ゆいレール線の延伸区間(首里-てだこ浦西間)が10月1日に加わるとして旅客運賃設定認可申請を行ったと発表しました。

沖縄都市モノレールが発表したのは、ゆいレール線の旅客運賃設定認可申請。この中で、延伸区間(首里-てだこ浦西間)が10月1日に加わると発表、同日に開業することとなりました。

ゆいレール線は、那覇空港と首里を結んでいるアクセス鉄道で、空港とは反対側の終点首里から先の延伸工事を進めています。
同区間で新設される駅は、石嶺、経塚、浦添前田、てだこ浦西の4駅で、新設される4駅とも那覇空港からの普通運賃は370円となります。

なお、これらの発表に合わせて、来年春から、交通系ICカードSuicaの導入を発表しています。

消費税率引上げに伴う旅客運賃変更及び延長区間開業に伴う旅客運賃設定認可申請について(沖縄都市モノレール公式サイト)
https://www.yui-rail.co.jp/news/2723/
「Suica」サービスを開始します(沖縄都市モノレール公式サイト)
https://www.yui-rail.co.jp/news/2728/
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2019年04月01日

那覇_4月バス便時刻変更

■那覇空港 アクセスバス便時刻変更(2019年4月)

04/01
◎カリー観光 美ら海ライナー 那覇空港(国内線1番→国際線2番)→県庁北口*→オリオンモトブリゾート&スパ(空港発0・空港行0→1・0)
◎カリー観光 美ら海ライナー 那覇空港(国内線)←旭橋駅前*←アメリカンビレッジ前←オリオンモトブリゾート&スパ(空港発0・空港行0→0・2)
◎カリー観光 北谷ライナー 那覇空港(国内線1番→国際線2番)→県庁北口*→おもろまち駅前→ラ ジェントホテル沖縄北谷→ヒルトン沖縄北谷リゾート→ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷(空港発0・空港行0→7・0)
◎カリー観光 北谷ライナー 那覇空港(国内線→国際線)←旭橋駅前*←おもろまち駅前←ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷←ヒルトン沖縄北谷リゾート←ラ ジェントホテル沖縄北谷(空港発0・空港行0→0・9)
×カリー観光 北谷ライナー 那覇空港(国内線1番→国際線2番)→県庁北口*→ラ ジェントホテル沖縄北谷→ヒルトン沖縄北谷リゾート→ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷(空港発0・空港行0→7・0)
×カリー観光 北谷ライナー 那覇空港(国内線→国際線)←旭橋駅前*←ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷←ヒルトン沖縄北谷リゾート←ラ ジェントホテル沖縄北谷(空港発0・空港行0→0・9)
*空港からの利用はできません。

04月01日:
カリー観光による本部方面(美ら海ライナー)が新設されます。途中停留所は、県庁北口(空港発)/旭橋駅前(空港行)、おもろまち駅前、アメリカンビレッジ前(空港発は通過)、名護市役所前、ハナサキマルシェ前、海洋博記念公園、センチュリオンホテルリゾートヴィンテージ沖縄美ら海。名護市役所前まで約1時間33分1,600円、海洋博記念公園まで約2時間7分2,000円。
北谷ライナーがおもろまち駅前を経由するようになります。

■カリー観光公式サイト
https://karrykanko.com/
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2019年03月18日

那覇_LCCタミ運用終了

■那覇空港 LCCターミナルが旅客扱いの運用終了

那覇空港のLCC旅客ターミナルビルが昨日(17日)の最終便をもって閉館(旅客扱いの運用を終了)しました。

17日をもって閉館されたのは、那覇空港のLCCターミナル。18日に際内連結ターミナル施設の供用開始に伴い、LCCターミナルを使用していたPeach Aviationとバニラ・エアが使用ターミナルを旅客ターミナルビルに移転。17日の最終便をもって閉館(旅客扱いの運用を終了)しました。

那覇空港のLCCターミナルは、平成24年10月に供用された、比較的新しいターミナルです。
日本で初めて格安航空(LCC)向けに整備されたLCC専用ターミナルで、貨物施設を改装した非常に珍しいものでした。
降機・搭乗は当たり前のように歩いての利用。ただ荷物を置くだけのスペースしかない手荷物受取場、簡易区画の店舗など、これまでの空港ターミナル整備では考えられない施設が目白押しでした。貨物施設を活用しているため、制限区域にあることから、専用の連絡バスか特定のレンタカー会社の送迎車でしかアクセスできない不便さもありました。しかし、搭乗に必要なものはしっかり揃っており、金をかけないと整備できない空港ターミナルのこれまでの当たり前を完全否定した、常識を打ち破る注目施設でした。

沖縄へ格安に多くの人々を運んできましたが、設置からわずか6年半で、早くも旅客扱い運用が終了となりました。

■写真とページで軽〜く振り返ります。

日本空港情報館で取り上げていたターミナル情報「那覇_空港概要(旧LCC)」
 http://johokotu.seesaa.net/article/298243334.html
那覇空港LCCターミナルを利用した時の旅行記「そうだ那覇行こう(2日目)」
 http://johokotu.seesaa.net/article/310639578.html

OKALCC001.jpg
オープンしたての頃のLCCターミナルの中(平成24年11月撮影)

OKALCC002.jpg
専用の連絡バスでしかアクセスできなかった(平成26年2月撮影)

OKALCC003.jpg
搭乗時には隣接する貨物施設も見ることができた(平成24年11月撮影)

ラベル:那覇空港 LCC APJ VNL
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那覇_空港概要(旧LCC)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/那覇空港(旧LCC)
日本空港情報館
那覇空港 旧LCCターミナル

平成31年3月17日をもって運用が終了となり、全便が旅客ターミナル発着に変更されました。
このページは平成31年3月の発着便消滅前(旧LCCターミナル)の情報です。

■施設の見どころ:◎◎◎== (運用終了済)小規模/日本初のLCCターミナルで貨物ターミナルを改装した珍しいものです。
■見学者への対応:===== (運用終了済)ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/ファン向け展示 無
■売店の充実度:◎==== (運用終了済)売店2店・飲食店2店・免税品受渡所2か所のみ。
■アクセスの状況:===== (運用終了済)鉄道 無/バス 無/徒歩・自家用車・タクシーでアクセスできず、専用のアクセスバスか指定レンタカー会社の送迎車でのみアクセス可能。


※情報は特記以外平成26年2月11日現在のものです。(このページの情報は平成31年3月の発着便消滅前(旧LCCターミナル)のデータです。)
lcc001.jpg旅客ターミナルの特徴
平成31年3月の発着便消滅前の情報
(写真は平成26年2月撮影)
平成24年10月開業。平成21年10月に完成した貨物ターミナルビルB棟(ANA用ビル)の一部を活用し、LCC向けに整備したターミナルです。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は単層方式です。1階建てで全便地上搭乗になります。
貨物ターミナルを改装したため、日本の旅客ターミナルでは珍しく簡素な造りになっています。簡素とはいっても、多目的お手洗やAEDなども設置されています。
平成26年2月には国際線対応工事が完了し、国際線の発着が始まりました。
Peach Aviation(APJ)とバニラ・エア(VNL)のみが利用しています。
ターミナル内のサインは、白地に黒文字です。
lcc02.jpgターミナル前面
平成31年3月の発着便消滅前の情報
(写真は平成24年11月撮影)
ターミナル前面には交通広場があり、指定レンタカー会社送迎車の一時停車スペース等が設けられています。
建物の出入口は2か所。出入口のすぐ前がバスのりばになっており、国内線旅客ターミナルとの間を結ぶシャトルバスが発着しています(シャトルバスは航空便の出発・到着時刻に合わせた運行/那覇バス)。
貨物地区が制限区域内に当たるため、出入口にはゲートがあり、専用車以外で出入りできなくなっています。
lcc003.jpgロビー
平成31年3月の発着便消滅前の情報
(写真は平成26年2月撮影)
ランド側は全面にわたってロビー空間となっています。天井が高く、開放感があります。
入口を入って左側に飲食店と国内線出発口、右奥側にチェックインカウンタと国際線出発口、到着口(国内線・国際線共通)があります。
※平成26年02月10日:国際線エリア(出発口、到着口など)使用開始
lcc004.jpgチェックインカウンタ
平成31年3月の発着便消滅前の情報
(写真は平成26年2月撮影)
ランド側からVNLとAPJのカウンタがあります。自動チェックイン機もあります。
※平成25年10月01日:エアアジア・ジャパン 撤退
※平成25年12月20日:VNL就航 カウンタ新設
lcc005.jpg搭乗口・搭乗待合室
平成31年3月の発着便消滅前の情報
(写真は平成26年2月撮影、写真は国際線搭乗口と到着口)
国内線出発口は入口を入って左側、国際線出発口は入口を入って右側に配置されています。
搭乗口は1番-5番の5か所で、1番と2番は国内線専用、3番は国内線国際線兼用、4番と5番は国際線専用で使用されています。
※平成26年02月10日:国際線出発エリア 使用開始(国際線出発口 新設・搭乗待合室 拡張)
DSCF7050.JPGエプロン側出入口
平成31年3月の発着便消滅前の情報
(写真は平成24年11月撮影)
貨物ターミナルを改装した旅客ターミナルであるため、エプロン側は、貨物用の大きな出入口から出入りします。
大きな空港では珍しく飛行機への搭乗・降機は徒歩による地上搭乗になります。
lcc08.jpg手荷物受取場
平成31年3月の発着便消滅前の情報
(写真は平成24年11月撮影)
国内線手荷物受取場は1か所。スペースは2か所あります。国際線施設整備に伴い、場所が変更されています。バゲージベルトやカウンタ、受渡台はなく、床に置かれます。受取場に受渡台やカウンタがないのは国内空港ではここだけです。
国際線手荷物受取場は、税関カウンタ手前にあり、国内線手荷物受取場を通って外に出る経路になっています。
※平成26年02月10日:国際線到着エリア 使用開始
lcc007.jpg売店・飲食店
平成31年3月の発着便消滅前の情報
(写真は平成24年11月撮影)
・ロビー:売店1店(美ら島)、飲食店1店(35COFFEE)
・国内線搭乗待合室:売店1店(@festa)、飲食店1店(Wine makers factory)
・国際線搭乗待合室:免税店1店(DUTY FREE STAND)
各搭乗待合室に市中免税店のDFSギャラリア沖縄免税品受渡所があります。
いずれも区画されていない店舗です。
ロビーには全身プリクラ機が置かれています。
※平成24年12月21日:DFSギャラリア沖縄免税品受渡所 新設
※平成25年02月28日:コスミック 開店
※平成25年03月01日:Wine makers factory 開店
※平成26年02月10日:国際線到着エリア 使用開始(@festa、DFSギャラリア沖縄免税品受渡所 新設)
※平成27年**月**日:コスミック 閉店
※平成27年04月21日:美ら島 開店
※平成28年**月**日:玄こつ 閉店
※平成28年**月**日:@festa 閉店
※平成28年06月01日:DUTY FREE STAND 開店
lcc11.jpgレンタカーカウンタ
平成31年3月の発着便消滅前の情報
(写真は平成24年11月撮影)
出発口と到着口の間にレンタカーカウンタがあります。トヨタレンタリース、OTSレンタカー、オリックスレンタカー、ニッポンレンタカー、ルフト・トラベルレンタカーの5社がカウンタを構えています。
カウンタを開設している5社を利用する場合、送迎車でターミナルへの出入りができます。

※平成28年01月**日:ルフト・トラベルレンタカー カウンタ開設

■就航路線(国内線・国際線)
→「就航路線」参照>
■那覇空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
那覇空港LCCターミナルの公式サイト◎(ANAホールディングス)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※那覇空港の公式サイトではありません。

開設月日 2012.10.18
初調査日 2012.11.18
前調査日 2014.02.11

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2019年02月24日

那覇_夏 VNL全便運休へ

■那覇空港 夏ダイヤでVNLが全便運休へ

天草エアラインと新中央航空を除く国内線定期便就航航空各社は、今夏のダイヤ(3月31日〜10月26日、一部航空会社は一部期間のみ)を発表しました。那覇空港では、バニラ・エア(VNL)が全便運休します。

夏ダイヤで一番の注目点は、VNLの全便運休。VNLは6月1日から成田国際(成田)線1日1往復、新石垣線1日2往復を運休して全便を運休、拠点撤退します。
これに合わせてVNLとの統合が予定されているPeach Aviation(APJ)が6月1日から成田線1日2往復を新規就航する一方、新石垣線は就航を表明しておらず、運休となります。
また、6月1日〜9月30日にANAが新潟線1日1往復を期間運休します。
日本トランスオーシャン航空(JTA)は、7月13日〜8月31日に、JTAが東京国際線1日0.5往復(那覇発1便・那覇着0便)を期間就航します。

既存路線の増減便は細かい変更が多数あります。
JALは、3月31日〜5月7日と7月1日〜7月12日、9月1日〜9月30日に東京国際(羽田)線、7月13日〜8月31日に大阪国際(伊丹)線を各1日1往復期間増便します。
JTAは、5月8日〜5月25日に岡山線を1日1〜2往復期間増便します。
琉球エアーコミューター(RAC)は、与論線を7月13日〜8月31日に1日1往復、9月1日〜9月30日に週6往復期間増便します。
JTAとRACで運航している久米島線は、運航便数を二社で調整します。7月13日〜8月31日に、JTAが1日1.5往復(那覇発1便・那覇着2便)増便し、代わりにRACが久米島線を1日1往復減便します。
ANAは、3月31日から伊丹線を1日1往復減便します。伊丹線は4月27日〜5月6日と8月1日〜8月20日に1日1往復、7月13日〜7月31日と8月21日〜8月31日にさらに1日1往復を期間増便します。また、7月12日〜8月31日に羽田 線を週6往復、4月27日〜5月6日に宮古線を1日1往復、中部国際(中部)線を1日2往復、8月9日〜8月31日に中部線を1日1往復それぞれ期間増便します。
スカイマークは、3月31日から神戸線を1日1往復増便します。
ジェットスター・ジャパン(JJP)は、3月31日から関西国際線を最多便数で1日1往復増便します。

ソラシドエア、スターフライヤーは、路線数・便数に変更はありません。

JJPは、一部日程や期間・曜日により運航便数が細かく異なります。

今回のダイヤ変更により、那覇発着は、一部期間を除き、11社31路線151往復から10社31路線150往復と、社数・便数が縮小します。

■3月31日以降の那覇発着便就航先と便数
千歳 1:ANA1
仙台 1:ANA1
茨城 1:SKY1
成田 6:JJP(JAL)2〜4*a・APJ2(+2)*b NEW!・ANA1
羽田 30:JAL12*c・ANA12*d・SKY6
新潟 1:ANA1*e
小松 1:JTA1
静岡 1:ANA1
中部 12:JTA4・SKY3・ANA2*f・SNA(ANA)2・JJP(JAL)1〜2*a
伊丹 5:ANA3(△1)*g、JAL2*h
関空 12:ANA4、JTA3、APJ3、JJP(JAL)1〜3(+1)*a
神戸 6:SNA(ANA)3、SKY3(+1)
岡山 1:JTA1*i
広島 1:ANA1
岩国 1:ANA1
高松 1:ANA1
松山 1:ANA1
福岡 20:ANA8・JTA6・SKY4・APJ2
北九州 1:SFJ(ANA)1
長崎 1:ANA1
熊本 1:ANA1
宮崎 1:SNA(ANA)1
鹿児島 2:SNA(ANA)2
奄美 1:RAC1
沖永良部 1:JAC1
与論 1:RAC1*j
北大東 0.5:RAC0.5*k
南大東 1.5:RAC1.5*l
久米島 7:RAC6*m・JTA1*n
宮古 14:JTA8・ANA5*o・RAC1
石垣 16:JTA7・ANA6・SNA(ANA)2・RAC1
与那国 1:RAC1
*a 成田国際JJP(JAL)・中部国際JJP(JAL)・関西国際JJP(JAL)は期間・曜日により運航便数が細かく異なります。
*b 期間途中からの就航 06/01-成田国際APJ0→2(+2) NEW!
*c 期間増便有 03/31-05/07・07/01-07/12・09/01-09/30 東京国際JAL12→13(+1)
*d 期間増便有 07/12-08/31 東京国際ANA12→12+週6(+週6)
*e 期間運休有 06/01-09/30 新潟ANA1→0(△1) 期間運休
*f 期間増便有 04/27-05/06 中部国際ANA2→4(+2)・08/09-08/31中部国際ANA2→3(+1)
*g 期間増便有 04/27-05/06・08/01-08/20 大阪国際ANA3→4・07/13-07/31・08/21-08/31 大阪国際ANA3→5(+1)
*h 期間増便有 07/13-08/31 大阪国際JAL2→3(+1)
*i 期間増便有 05/08-05/25 岡山JTA1→2〜3(+1〜2)
*j 期間増便有 07/13-08/31 与論RAC1→2(+1)、09/01-09/30 与論RAC1→1+週6(+週6)
*k 北大東RAC 那覇発週4・北大東発週3/南大東同日乗継 直行運賃で利用可(那覇発週3・北大東発週4)
*l 南大東RAC 那覇発1+週3・南大東発1+週4/北大東同日乗継 直行運賃で利用可(那覇発週4・南大東発週3)
*m 期間減便有 07/13-08/31 久米島RAC6→5(△1)
*n 期間増便有 07/13-08/31 久米島JTA1→2.5(+1.5、那覇発1→2・那覇着1→3)
*o 期間増便有 04/27-05/06 宮古5→6(+1)
* 期間就航有 07/13-08/31 東京国際JTA0→0.5(+0.5、那覇発0→1・那覇着0→0) NEW!
* 期間途中から運休有 06/01- 成田国際VNL1→0(△1) 運休・新石垣VNL2→0(△2) 運休

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2019年02月20日

那覇_新タミに36店舗

■那覇空港 新ターミナルエリアに36店舗が出店へ

那覇空港ビルディングは20日、3月に供用開始する際内連結ターミナル(新ターミナルエリア)に36店舗を出店すると発表しました。

那覇空港ビルディングが発表したのは、3月18日に供用開始する新ターミナルエリアの出店テナント。新ターミナル2階に商業エリアのYUINICHI STREET(ゆいにちストリート)、3階と4階に滑走路の見える店舗を配置し、4階にはフードコートも設けるとしています。

新たに出店するのは、コンコース内3店舗、一般ロビー33店舗の合計36店舗です。
コンコース内はANA FESTA2店舗と空人。一般ロビーには、沖縄の店舗の他、おたべ・辻利、東京豚骨ラーメンばんから、とんかつ新宿さぼてんなど、沖縄地域外の店舗もオープンする予定になっています。

那覇空港 新ターミナルエリアへの出店テナントについて(那覇空港ビルディング公式サイト)
http://www.naha-airport.co.jp/news/detail.html?p=4171&category_genre=jp_important_news&news_year=2019
ラベル:那覇空港
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2019年02月01日

那覇_2月バス便時刻変更

■那覇空港 アクセスバス便時刻変更(2019年2月)

02/01
◎沖縄エアポートシャトル有限責任事業組合 リゾートライナー 那覇空港([OAS01]国内線1番→[OAS02]国際線2番)→[OAS03]県庁北口→[OAS10]かりゆしビーチ前→[OAS11]名護市役所前→[OAS12]本部港→[OAS14]沖縄美ら海水族館(記念公園前)→[OAS15]エメラルドビーチ前→[OAS17]備瀬フクギ並木入り口(空港発0・空港行0→3・0)
◎沖縄エアポートシャトル有限責任事業組合 リゾートライナー 那覇空港([OAS01]国内線1番→[OAS02]国際線2番)→[OAS03]県庁北口→[OAS10]かりゆしビーチ前→[OAS11]名護市役所前→[OAS14]沖縄美ら海水族館(記念公園前)→[OAS15]エメラルドビーチ前→[OAS17]備瀬フクギ並木入り口(空港発0・空港行0→4・0)
◎沖縄エアポートシャトル有限責任事業組合 リゾートライナー 那覇空港([OAS01]国内線1番→[OAS02]国際線2番)→[OAS03]県庁北口→[OAS10]かりゆしビーチ前→[OAS11]名護市役所前(空港発0・空港行0→2・0)
◎沖縄エアポートシャトル有限責任事業組合 特急リゾートライナー 那覇空港([OAS01]国内線1番→[OAS02]国際線2番)→[OAS03]県庁北口→[OAS11]名護市役所前→[OAS12]本部港→[OAS14]沖縄美ら海水族館(記念公園前)→[OAS15]エメラルドビーチ前→[OAS17]備瀬フクギ並木入り口(空港発0・空港行0→3・0)
◎沖縄エアポートシャトル有限責任事業組合 エアポートライナー 那覇空港([OAS01]国内線→[OAS02]国際線)←[OAS04]旭橋駅前←[OAS10]かりゆしビーチ前←[OAS11]名護市役所前←[OAS12]本部港←[OAS14]沖縄美ら海水族館(記念公園前)←[OAS16]ホテルオリオンモトブリゾート&スパ←[OAS17]備瀬フクギ並木入り口(空港発0・空港行0→0・8)
◎沖縄エアポートシャトル有限責任事業組合 特急エアポートライナー 那覇空港([OAS01]国内線→[OAS02]国際線)←[OAS04]旭橋駅前←[OAS11]名護市役所前←[OAS12]本部港←[OAS14]沖縄美ら海水族館(記念公園前)←[OAS16]ホテルオリオンモトブリゾート&スパ←[OAS17]備瀬フクギ並木入り口(空港発0・空港行0→0・2)
◎沖縄エアポートシャトル有限責任事業組合 特急エアポートライナー 那覇空港([OAS01]国内線→[OAS02]国際線)←[OAS04]旭橋駅前←[OAS11]名護市役所前←[OAS14]沖縄美ら海水族館(記念公園前)←[OAS16]ホテルオリオンモトブリゾート&スパ←[OAS17]備瀬フクギ並木入り口(空港発0・空港行0→0・1)
◎沖縄エアポートシャトル有限責任事業組合 特急エアポートライナー 那覇空港([OAS01]国内線→[OAS02]国際線)←[OAS04]旭橋駅前←[OAS11]名護市役所前←[OAS14]沖縄美ら海水族館(記念公園前)(空港発0・空港行0→0・1)
×沖縄エアポートシャトル有限責任事業組合 リゾートライナー 那覇空港(国内線1番→国際線2番)→県庁北口→ホテルオリオンモトブリゾート&スパ(空港発12・空港行0→0・0)
×沖縄エアポートシャトル有限責任事業組合 エアポートライナー 那覇空港(国内線→国際線)←旭橋駅前←ホテルオリオンモトブリゾート&スパ(空港発0・空港行11→0・0)


02月01日:
沖縄エアポートシャトルの本部方面が変更されます。経由地が変更になり、一部途中停留所が廃止・新設されるほか、途中停留所を通過する特急を新設。途中停留所発着便が設定されます。([OAS13]ハナサキマルシェ前は3月22日からの停車)
なお、変更に合わせて標柱番号が設定されます。
・継続バス停:[OAS04]旭橋駅前(空港行のみ)、[OAS03]県庁北口(空港発のみ)、[OAS08]ナビービーチ前(トイレ休憩)*、[OAS10]かりゆしビーチ前*、[OAS11]名護市役所前、[OAS14]沖縄美ら海水族館(記念公園前)、[OAS16]ホテルオリオンモトブリゾート&スパ(空港行のみに変更)
・新設バス停:[OAS05]おんなの駅(なかゆくい市場前)*、[OAS06]タイガービーチ前*、[OAS07]サンマリーナビーチ前*、[OAS12]本部港、[OAS13]ハナサキマルシェ前、[OAS15]エメラルドビーチ前(空港発のみ)、[OAS17]備瀬フクギ並木入り口
・廃止バス停:泊高橋、おもろまち駅前広場、本部町観光協会前
(*は特急未経由バス停)

2019年2月1日よりダイヤ改正・バス停新設(沖縄エアポートシャトルLLP公式サイト)
https://www.okinawa-shuttle.co.jp/topics/1746
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2018年12月29日

那覇_国内もPSFC徴収へ

■那覇空港 来夏ダイヤから国内線でもPSFCの徴収開始へ

那覇空港の国内線旅客ターミナルビルを運営している那覇空港ビルディングは28日、来年3月31日搭乗分から那覇空港港国内線旅客ターミナルビル利用の際にも旅客取扱施設利用料(PSFC)の徴収を開始すると発表しました。

那覇空港ビルディングが発表したのは、那覇空港港国内線旅客ターミナルビル利用時のPSFCの徴収開始。
来年3月31日搭乗分より徴収するとしており、出発・到着客それぞれ1人当たり大人120円・小人60円が徴収されます。

公開された約款では対象施設は「国内線旅客ターミナルビル」と記載されていますが、従来の国内線ビルに加え、3月18日に供用開始予定の際内連結ターミナル施設も対象となる模様です。
那覇空港ビルディングが管理していないLCCターミナルは対象外ですが、LCCターミナルを利用しているPeach Aviationとバニラ・エアは3月18日に際内連結ターミナル施設へ移転予定のため、国内線を就航する全社が対象になることになります。

那覇空港では、既に国際線旅客ターミナルビル利用時にはPSFCを徴収しています。

国内線ビルにおける旅客取扱施設利用料(PSFC)の導入について(那覇空港ビルディング公式サイト)
http://www.naha-airport.co.jp/news/detail.html?p=4047&category_genre=jp_important_news&news_year=2018
ラベル:那覇空港
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2018年12月14日

那覇_連結施設一部先行供用へ

■那覇空港 際内連結ターミナル施設18日に一部区画を先行供用開始へ

那覇空港ビルディングは13日、那覇空港際内連結ターミナル施設の供用開始日を発表しました。18日に一部区域を先行供用開始し、来年3月18日に全体の供用を開始するとしています。

那覇空港ビルディングが発表したのは、現在建設を進めている際内連結ターミナル施設の供用開始日。全体の供用開始は、来年3月18日と発表されました。
このうち、今回増設される2階国内線搭乗待合室と37番・41番スポット用旅客搭乗橋を今月18日に先行供用開始するとしています。37番スポットは、旧国際線ターミナル前付近、41番スポットは、現国際線旅客ターミナルに食い込む位置に新設される予定です。

既に12日、Peach Aviationとバニラエアが3月18日に際内連結ターミナル施設へ移転することを発表しています。

※各種報道によりますと、本情報は報道機関向けに12日に発表された模様ですが、公式サイトのお知らせは13日発表となっています。

那覇空港際内連結ターミナル施設供用開始日について(那覇空港ビルディング公式サイト)
http://www.naha-airport.co.jp/news/detail.html?p=4080&category_genre=jp_important_news&news_year=2018
ラベル:那覇空港
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2018年12月13日

那覇_LCC2社が3月に移転

■那覇空港 LCC2社が3月に際内連結ターミナルへ移転決定

那覇空港のLCCターミナルを使用しているPeach Aviation(APJ)とバニラエア(VNL)は12日、3月18日に那覇空港のターミナルを際内連結ターミナルへ移転すると発表しました。

APJとVNLが移転するのは那覇空港の使用ターミナル。3月18日に、現在使用しているLCCターミナルから、際内連結ターミナルへ移転すると発表しました。
両社ともチェックインカウンタは、国内線と国際線ともに、同ターミナルの3階に移転することになりました。

那覇空港では現在、国内線旅客ターミナルと国際線旅客ターミナルの間に、際内連結ターミナル施設を建設しており、両社の発表で、同日から供用開始になることが発表されています。

VNLのプレスリリースでは、館内図も発表されており、増設される際内連結ターミナル施設の館内状況が判明しました。
国内線、際内連結、国際線の施設は、1階と4階はそれぞれが分離されており、2階と3階は国内線と国際線のロビーが連結します。
チェックインロビーは3階で、際内連結の増築部分には国際線のカウンタが広く設けられる模様です。国際線のチェックインカウンタは現在国際線2階に設けられており、移転するものと見られます。
出発保安検査場は2階で、際内連結にも新しい国内線用検査場が1か所増設。国際線の並びに新しい37番搭乗口が新設されます。また、際内連結1階に95-98搭乗口が記載されており、新しい地上搭乗口が設けられる模様です。
際内連結ターミナル内は、3階中央部に新しい吹き抜けホール(ふくぎホール)、2階に商業区域が設けられることになっています。

那覇空港のLCCターミナルは、APJとVNLのみが使用しており、両社がターミナルを移転することで、使用航空会社がなくなることになります。

那覇空港の使用ターミナルが変更へ(APJ公式サイト)
https://corporate.flypeach.com/cms/wp-content/uploads/2018/12/181212-Press-Relelase-J.pdf
【2019年3月18日より】 那覇空港における使用ターミナル移転のお知らせ(VNL公式サイト)
https://www.vanilla-air.com/jp/news/3583

ラベル:那覇空港 APJ VNL
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2018年10月24日

那覇_冬 SFJ北九州線期休へ

■那覇空港 冬ダイヤでSFJが北九州線を期間運休へ

国内航空各社は、今冬のダイヤ(10月28日〜2019年3月30日)を発表しました。那覇空港では、スターフライヤー(SFJ)が北九州線を期間運休します。

冬ダイヤで一番の注目点は、SFJ北九州線の期間運休。10月28日〜11月15日に1日2往復を期間運休します。11月16日以降は、1日1往復に減便して再開予定です。

既存路線の増減便も多数あります。
日本航空は、東京国際(羽田)線を10月28日〜11月30日に週3往復、12月1日〜1月7日に1日1往復期間増便します。12月21日〜1月7日に大阪国際(伊丹)線を1日1往復期間増便します。
ANAは、12月21日〜1月7日と3月21日〜3月30日に伊丹線を1日1往復期間増便します。1月8日〜1月10日・1月15日〜1月17日・1月21日・1月24日・1月28日・1月29日に関西国際(関空)線を1日1往復期間減便します。1月8日〜2月7日に福岡線を週4往復それぞれ期間減便します。12月3日〜12月20日(一部日程を除く)に新石垣線を1日1往復期間減便します。
スカイマークは、10月28日から神戸線を1日1往復減便します。
ソラシドエアは、10月28日から中部国際(中部)線を1日1往復増便します。
Peach Aviationは、12月28日〜12月30日と1月2日〜1月4日に関空線を1日1往復期間増便します。
ジェットスター・ジャパン(JJP)は、10月28日から中部線を最大便数で1日1往復増便します。

バニラエア、日本エアコミューター、日本トランスオーシャン航空、琉球エアーコミューターは路線数、便数に変更はありません。

JJPは、一部日程や期間・曜日により運航便数が細かく異なります。

今回のダイヤ変更により、一部期間を除き、那覇発着は、11社32路線152往復から11社32路線150往復と便数が減少します。

■10月28日以降の那覇発着便就航先と便数
千歳 1:ANA1
仙台 1:ANA1
茨城 1:SKY1
成田 6:JJP(JAL)2〜4(△週3)*a、VNL2、ANA1
羽田 30:JAL12*b、ANA12、SKY6
新潟 1:ANA1
小松 1:JTA1
静岡 1:ANA1
中部 12:JTA4・SKY3・ANA2・SNA(ANA)2(+1)・JJP(JAL)1〜2*a
伊丹 5:ANA3*c、JAL2*d
関空 12:ANA4*e、JTA3、APJ3*f、JJP(JAL)1〜3(△週4)*a
神戸 5:SNA(ANA)3、SKY2(△1)
岡山 1:JTA1
広島 1:ANA1
岩国 1:ANA1
高松 1:ANA1
松山 1:ANA1
福岡 20:ANA8*g・JTA6・SKY4・APJ2
北九州 1:SFJ(ANA)1(△1)*h
長崎 1:ANA1
熊本 1:ANA1
宮崎 1:SNA(ANA)1
鹿児島 2:SNA(ANA)2
奄美 1:RAC1
沖永良部 1:JAC1
与論 1:RAC1
北大東 0.5:RAC0.5*i
南大東 1.5:RAC1.5*j
久米島 7:RAC6、JTA1
宮古 15:JTA8・ANA6・RAC1
石垣 18:JTA/RAC8・ANA6*k・SNA(ANA)2・VNL2
与那国 1:RAC1
*a 成田国際JJP(JAL)・中部国際JJP(JAL)・関西国際JJP(JAL)は期間・曜日により運航便数が細かく異なります。
*b 期間増便有 10/28-11/30 東京国際JAL12→12+週3(+週3)・12/01-01/07 東京国際JAL12→13(+1)
*c 期間増便有 12/21-01/07・03/21-03/30 大阪国際ANA3→ 4(+1)
*d 期間増便有 12/21-01/07 大阪国際JAL2→ 3(+1)
*e 期間減便有 01/08-01/10・01/15-01/17・01/21・01/24・01/28・01/29 関西国際ANA4→ 3(△1)
*f 期間増便有 12/28-12/30・01/02-01/04 関西国際APJ3→4(+1)
*g 期間減便有 01/08-02/07 那覇ANA8→7+週3(△週4)
*h 期間運休有 10/28-11/15 那覇2→0(△2) 期間運休
*i 北大東RAC 那覇発週4・北大東発週3/南大東同日乗継 直行運賃で利用可(那覇発週3・北大東発週4)
*j 南大東RAC 那覇発1+週3・南大東発1+週4/北大東同日乗継 直行運賃で利用可(那覇発週4・南大東発週3)
*k 期間減便有 12/03-12/05・12/07-12/12・12/15-12/20 新石垣ANA6→5(1△)

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2018年10月01日

那覇_10月バス便時刻変更

■那覇空港 アクセスバス便時刻変更(2018年10月)

10/01
◎那覇バス 125系統普天間空港線宜野湾経由 那覇空港-牧志-宜野湾市役所前-普天間-イオンモール沖縄ライカム(空港発0・空港行0→平15土祝17日8・平15土祝15日7)
◎那覇バス 125系統普天間空港線宜野湾経由 那覇空港-与儀十字路-宜野湾市役所前-普天間-イオンモール沖縄ライカム(空港発0・空港行0→平0土祝0日9・平0土祝0日8)
◎那覇バス 125系統普天間空港線宜野湾経由 那覇空港-牧志-宜野湾市役所前-普天間(空港発0・空港行0→ 0・平4土日祝3)
◎那覇バス 125系統普天間空港線中城経由 那覇空港-上原-普天間-イオンモール沖縄ライカム(空港発0・空港行0→平1土日祝0・0)
◎カリー観光 北谷ライナー 那覇空港(国内線1番→国際線2番)→県庁北口*→ラグナガーデンホテル→アメリカンビレッジ前→ベッセルホテルカンパーナ沖縄→ラ ジェントホテル沖縄北谷→ヒルトン沖縄北谷リゾート→ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷(空港発0・空港行0→7・0)
◎カリー観光 北谷ライナー 那覇空港(国内線→国際線)←旭橋駅前*←ラグナガーデンホテル←アメリカンビレッジ前←ベッセルホテルカンパーナ沖縄←ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷←ヒルトン沖縄北谷リゾート←ラ ジェントホテル沖縄北谷(空港発0・空港行0→0・9)
×カリー観光 北谷ライナー 那覇空港(国内線1番→国際線2番)→ラ ジェントホテル沖縄北谷→ヒルトン沖縄北谷リゾート→ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷(空港発10・空港行0→0・0)
×カリー観光 北谷ライナー 那覇空港(国内線→国際線)←ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷←ヒルトン沖縄北谷リゾート←ラ ジェントホテル沖縄北谷(空港発0・空港行10→0・0)
×カリー観光 宜野湾ライナー 那覇空港(国内線1番→国際線2番)→ラグナガーデンホテル沖縄コンベンションセンター横→ムーンオーシャン宜野湾ホテル&レジデンス(空港発5・空港行0→0・0)
×カリー観光 宜野湾ライナー 那覇空港(国内線→国際線)←ムーンオーシャン宜野湾ホテル&レジデンス←ラグナガーデンホテル沖縄コンベンションセンター横(空港発0・空港行5→0・0)
*空港からの利用はできません。

10月01日:
25系統普天間空港線が125系統に変更されます。
カリー観光の2路線が北谷ライナーに統合されます。空港から宜野湾を経由して北谷へ向かう路線になります。新たに県庁北口(空港発)・旭橋駅前(空港行)に新規停車しますが、空港から県庁北口・旭橋駅前から空港への利用はできません。

新那覇バスターミナル開業に伴うダイヤ改定のお知らせ について(那覇バス公式サイト)
http://www.ryukyubuskotsu.jp/pdf/RN2018082801/news.html
■カリー観光公式サイト
https://karrykanko.com/
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2018年08月01日

那覇_8月バス便時刻変更

■那覇空港 アクセスバス便時刻変更(2018年8月)


08/01
◎カリー観光 北谷ライナー 那覇空港(国内線1番→国際線2番)→ラ ジェントホテル沖縄北谷→ヒルトン沖縄北谷リゾート→ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷(空港発0・空港行0→10・0)
◎カリー観光 北谷ライナー 那覇空港(国内線1番→国際線2番)←ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷←ヒルトン沖縄北谷リゾート←ラ ジェントホテル沖縄北谷(空港発0・空港行0→0・10)
×カリー観光 北谷ライナー 那覇空港(国内線1番→国際線2番)-ヒルトン沖縄北谷リゾート(10→ 0)

08月01日:
カリー観光が北谷方面の経由地が追加されます。途中停留所はザ・ビーチタワー沖縄(アメリカンビレッジ前)、ベッセルホテルカンパーナ沖縄の2か所。終点はラ ジェントホテル沖縄北谷、ヒルトン沖縄北谷リゾート、ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷の順番が、空港発と空港行で異なります。ヒルトン沖縄北谷リゾートまで約58分700円(8月9月のキャンペーン料金)。

カリー観光公式サイト
https://karrykanko.com/
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