2021年01月15日

緊急警報!急増中 2桁陽性!!

緊急警報! 空港検疫で陽性急増中!本日発表分また二桁人数陽性確認!

空港検疫での入国者に対する新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の全員検査で、本日発表分で二桁人数の感染が確認されました。

15日に、陽性が確認されたとして発表があったのは全部で12人です。3日遅れの11日到着分が1人、2日遅れの12日到着分が2人、14日到着分が6人、速報に近い11日到着分が3人です。有症状者が2人出ています。
全入国者検査が始まった9日から七日連続で、非上陸拒否国から入国者の陽性が出ました。

空港検疫でのCOVID-19感染確認の発表分で一日二桁人数となるのは4日ぶりです。

入国者の感染が異常に急増しています。
国際線の発着する空港への不要不急の来港はしばらく自粛しませんか


詳細は16日0時にアップ予定の日々の記事で書きます。

新型コロナウイルス感染症の患者等の発生について(空港検疫)(厚生労働省公式サイト)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_16097.html
ラベル:検疫 感染症
posted by johokotu at 19:00| 東京 ☁| Comment(0) | ◇COVID-19関連 | 更新情報をチェックする

国内線_長期欠航路線1/15

■新型コロナウイルス感染症関連の長期欠航路線(国内線) 1月15日更新

新型コロナウイルス感染症パンデミックに伴う需要急減で国内線でも欠航が出てきています。
航空会社公式サイトで発表されている情報で確認できた内容をまとめています。
個人で調べているため、反映しきれていない部分がありますのでご了承ください。


・状況により再開していることがあります。
・状況は毎日変化しています。欠航は、事前に予定されていた数より急に増加することもあります。
 あくまでも参考程度でご覧いただき、正確な情報は公式サイト等で各自ご確認ください。

・2020年10月24日夏ダイヤまでの長期欠航路線の一覧は別にまとめました。
 http://johokotu.seesaa.net/article/478102971.html
・2020年12月31日までの長期欠航路線の一覧は別にまとめました。
 http://johokotu.seesaa.net/article/478117856.html

■2020年度冬ダイヤ 全便欠航中の路線
ANA
01/01-02/18
×ANA 岩国  -那覇  ( 1→ 0)※02/13・02/17運航

01/01-02/28
×ANA 新千歳 -富山  ( 1→ 0)
×ANA 新千歳 -岡山  ( 1→ 0)
×ANA 新千歳 -広島  ( 1→ 0)※新千歳発01/31・広島発02/08運航
×ANA 新潟  -那覇  ( 1→ 0)
×ANA 長崎  -那覇  ( 1→ 0)
01/01-02/28
×ANA 新千歳 -成田国際( 2→ 0)
×ANA 仙台  -成田国際( 2→ 0)
×ANA 成田国際-新潟  ( 1→ 0)
×ANA 成田国際-大阪国際( 2→ 0)
×ANA 成田国際-中部国際( 3→ 0)
×ANA 成田国際-那覇  ( 1→ 0)
×ANA 関西国際-福岡  ( 1→ 0)
×ANA 熊本  -那覇  ( 1→ 0)※02/10・熊本発02/05・02/11・02/16・02/25・那覇発02/04・02/09・02/15・02/24・02/27運航
01/06-02/18
×ANA 中標津 -東京国際( 1→ 0)※02/12運航
01/06-02/28
×ANA 稚内  -東京国際( 1→ 0)
×ANA 釧路  -東京国際( 1→ 0)※01/18運航
×ANA 新千歳 -小松  ( 1→ 0)
×ANA 新千歳 -静岡  ( 1→ 0)
×ANA 新千歳 -那覇  ( 1→ 0)※新千歳発01/26・01/28・那覇発01/25・01/27運航
×ANA 静岡  -那覇  ( 1→ 0)※静岡発02/07・02/13・02/23・02/27・那覇発02/08・02/12・02/22・02/26運航
01/15-02/07
×ANA 中部国際-宮崎  ( 1→ 0)
01/06-02/28
×ANA 新千歳 -神戸  ( 1→ 0)※01/15・01/29・神戸発02/18運航
01/19-02/06
×ANA 関西国際-那覇  ( 4→ 0)※01/31・02/04運航
01/19-02/07
×ANA 新千歳 -福島  ( 1→ 0)
×ANA 新千歳 -関西国際( 3→ 0)※01/28・新千歳発01/27・02/04・関西国際発02/03運航
×ANA 新千歳 -福岡  ( 1→ 0)
×ANA 秋田  -中部国際( 2→ 0)
×ANA 仙台  -那覇  ( 1→ 0)※仙台発02/07・那覇発02/06運航
×ANA 福島  -大阪国際( 2→ 0)
×ANA 新潟  -中部国際( 1→ 0)
×ANA 小松  -福岡  ( 2→ 0)
×ANA 中部国際-松山  ( 1→ 0)
×ANA 中部国際-鹿児島 ( 2→ 0)※01/25運航
×ANA 中部国際-宮古  ( 1→ 0)※01/22運航
×ANA 中部国際-新石垣 ( 1→ 0)※01/20・01/23運航
×ANA 関西国際-宮古  ( 1→ 0)※01/20・02/04運航
×ANA 関西国際-新石垣 ( 1→ 0)※01/23・02/01運航
×ANA 高松  -那覇  ( 1→ 0)
×ANA 福岡  -福江  ( 1→ 0)
×ANA 福岡  -宮崎  ( 1→ 0)
×ANA 福岡  -新石垣 ( 1→ 0)
01/19-02/08
×ANA 東京国際-神戸  ( 2→ 0)※東京国際発01/29・02/08・神戸発01/19運航
×ANA 中部国際-福岡  ( 2→ 0)※中部国際発01/31・02/08・福岡発01/19・02/01運航
02/01-02/07
×ANA 東京国際-能登  ( 2→ 0)


JAL/JTA/RAC
01/01-02/04
×JAL 成田国際-大阪国際( 2→ 0)
01/01-02/28
×JAL 新千歳 -成田国際( 1→ 0)
×JAL 成田国際-福岡  ( 1→ 0)
01/14-02/28
×JAL 函館  -大阪国際( 1→ 0)※02/27運航
01/14-01/31
×JAL 新千歳 -広島  ( 1→ 0)※01/15運航
01/16-02/28
×JAL 新千歳 -秋田  ( 1→ 0)※01/26・01/28運航
×JAL 花巻  -福岡  ( 1→ 0)※02/06・02/25運航
01/26-02/07
×JTA 関西国際-新石垣 ( 1→ 0)※関西国際発01/26・02/01・新石垣発02/07運航
01/27-02/01
×JTA 小松  -那覇  ( 1→ 0)※01/29運航
02/01-02/28
×JAL 新千歳 -新潟  ( 2→ 0)※02/11・02/23・02/26運航
×JAL 三沢  -大阪国際( 1→ 0)
×JAL 徳島  -福岡  ( 2→ 0)
02/02-02/10
×JTA 岡山  -那覇  ( 1→ 0)


FDA
01/01-02/18
×FDA 静岡  -北九州 ( 1→ 0)
×FDA 神戸  -出雲  ( 1→ 0)
×FDA 神戸  -高知  ( 2→ 0)※01/02・01/03運航
01/05-02/18
×FDA 新千歳 -山形  ( 1→ 0)
01/27-02/18
×FDA 仙台  -出雲  ( 1→ 0)※01/29・01/30運航
01/30-02/18
×FDA 新千歳 -松本  ( 1→ 0)
02/02-02/18
×FDA 静岡  -鹿児島 ( 1→ 0)※02/04・02/10・02/11運航

SNA 01/01-01/04全路線運航再開
01/05-02/28
×SNA 福岡  -那覇  ( 1→ 0)01/09・01/10・01/11運航

SKY
01/13-01/31
×SKY 新千歳 -福岡  ( 2→ 0)
01/14-01/31
×SKY 新千歳 -百里  ( 2→ 0)
×SKY 百里  -福岡  ( 1→ 0)
×SKY 百里  -那覇  ( 1→ 0)
×SKY 東京国際-長崎  ( 3→ 0)※神戸経由便

JJP
01/16-02/10
×JJP 成田国際-高松  (1-3→ 0)※01/17・01/19運航
01/17-02/19
×JJP 成田国際-宮崎  ( 1→ 0)
01/17-02/19
×JJP 成田国際-長崎  ( 1→ 0)
01/18-02/20
×JJP 成田国際-鹿児島 ( 1→ 0)
01/18-02/19
×JJP 成田国際-高知  ( 1→ 0)
01/20-02/10
×JJP 成田国際-大分  (1-2→ 0)
01/21-02/10
×JJP 成田国際-熊本  (1-2→ 0)
01/21-02/10
×JJP 成田国際-松山  (1-3→ 0)

APJ
01/19-02/18
×APJ 関西国際-鹿児島 ( 3→ 0)
01/19-02/25
×APJ 釧路  -成田国際( 1→ 0)※02/19・02/20・02/21運航
×APJ 成田国際-長崎  ( 1→ 0)※02/19・02/20・02/21運航
×APJ 成田国際-奄美  ( 1→ 0)※02/19・02/20・02/21・02/22運航
×APJ 関西国際-長崎  ( 1→ 0)※02/19・02/20・02/21運航
01/19-02/26
×APJ 新潟  -関西国際( 1→ 0)※02/20・02/21・02/24運航
×APJ 成田国際-宮崎  ( 1→ 0)※02/20・02/21・02/24運航
×APJ 成田国際-鹿児島 ( 1→ 0)※02/20・02/21・02/24運航
×APJ 関西国際-宮崎  ( 2→ 0)※02/20・02/21・02/24運航


全路線 運航継続
ADO、ORC、SJO、NCA、NJA、TAL
全路線 運航再開済み
APJ、AMX、SFJ、IBX、JJP

■一部曜日に全便欠航中の路線
ANA
01/19-01/31
△ANA 東京国際-能登  ( 2→週3)※月水金運航
01/19-02/06
△ANA 紋別  -東京国際( 1→週4)※日月水金運航
01/19-02/07
△ANA 東京国際-石見  ( 2→週3)※月水金運航
01/20-02/07
△ANA 大館能代-東京国際( 2→週3)※火木土運航


JAL/JTA/RAC
01/01-02/28
△JAL 成田国際-中部国際( 2→週1)※成田国際発土・中部国際発日運航
01/06-02/26
△RAC 奄美  -那覇  ( 1→週3)※日月土・01/29・02/12運航
01/12-02/26
△JAL 山形  -東京国際( 2→週2)※日土・01/18・01/22・01/25・02/11・02/23運航
01/21-02/15
△JTA 那覇  -久米島 ( 1→週3)※01/29迄月火土・01/31-日・01/22・01/24・01/28・01/29・02/11運航・02/24欠航
01/26-02/25
△JAL 秋田  -東京国際( 4→週3)※金土日・02/10・02/11・02/22・02/23運航
02/03-02/17
△JTA 小松  -那覇  ( 1→週5)※日月木金土・02/10運航
02/01-02/26
△JAL 札幌  -三沢  ( 1→週5)※日火水木土運航
02/01-02/27
×JAL 松山  -鹿児島 ( 1→週2)※日金・02/06・02/10・02/11・02/23・02/24・02/25
02/02-02/28
△JAL 新千歳 -広島  ( 1→週*)※02/04・02/13・02/16・02/23・02/26のみ運航
02/05-02/28
△JAL 成田国際-大阪国際( 2→週1)※成田国際発金・大阪国際発土運航


JJP
01/07-01/16・02/20-02/28
△JJP 成田国際-宮崎  ( 1→週2)※01/16迄木土・02/20-火木土・01/11運航
△JJP 成田国際-長崎  ( 1→週2-週3)※01/16迄木土・02/20-火木土・01/11運航、01/07欠航
01/07-01/17・02/21-02/28
△JJP 成田国際-鹿児島 ( 1→週2)※01/17迄日金・02/21-日火水金・01/11運航、01/10欠航
01/07-01/17・02/20-02/28
△JJP 成田国際-高知  ( 1→週2)※01/17迄日金・02/20-隔日運航、01/10欠航
01/12-01/20・02/11-02/17
△JJP 成田国際-松山  (1-3→週3)※01/20迄日水金・02/11-日火木運航
01/13-01/19・02/11-02/17
△JJP 成田国際-大分  (1-2→週3)※01/19迄日火金・02/11-日火木運航
01/14-01/20・02/11-02/19
△JJP 成田国際-熊本  (1-2→週3)※01/20迄日水金・02/11-日月木運航
01/21-02/09
△JJP 中部国際-福岡  (2-4→週6)※日月火水金土・02/04運航・02/01・02/03・02/09欠航
01/22-02/11
△JJP 中部国際-那覇  (1-2→週6)※日月火水木土・02/05運航・02/02・02/04・02/06・02/08・02/11欠航
02/06のみ欠航
△JJP 成田国際-那覇  (1-3→週6)
02/11-02/18
△JJP 成田国際-高松  (1-3→週3)※日火水・02/11運航


APJ
01/01-01/18
△APJ 新潟  -関西国際( 1→週3)※日水土・01/04・01/11運航
01/01-02/25
△APJ 釧路  -関西国際( 2→週2-週3)※01/18迄日金土・01/19-日金・01/04・01/05・01/11・02/20運航・01/01欠航
01/01-01/18
△APJ 成田国際-宮崎  ( 1→週3)※日水土・01/04・01/11運航・01/02欠航
01/06-01/18
△APJ 関西国際-長崎  ( 1→週3)※日金土・01/11運航
△APJ 釧路  -成田国際( 1→週3)※日金土・01/11運航・01/01欠航
△APJ 成田国際-長崎  ( 1→週3)※日金土・01/11運航
△APJ 成田国際-奄美  ( 1→週4)※日月金土運航
01/06-02/25
△APJ 関西国際-奄美  ( 1→週2-週4)※01/18迄日月金土・01/22-日金・02/20・02/22運航
△APJ 新千歳 -福岡  ( 1→週2-週4)※日月金土・01/19-日土・新千歳発1/6・01/19・01/22運航
01/07-01/18
△APJ 成田国際-鹿児島 ( 1→週3)※日水土・01/11運航
△APJ 関西国際-宮崎  ( 2→週3)※日水土・01/11運航・01/02欠航
01/22-02/18
△APJ 中部国際-那覇  ( 1→週4)※日月金土運航
△APJ 中部国際-新石垣 ( 1→週4)※日月金土運航
02/16-02/25
△APJ 女満別 -成田国際( 1→週6)※日月金土運航
02/23-02/25
△APJ 成田国際-大分  ( 1→週4)


FDA
01/01-01/19
△FDA 仙台  -出雲  ( 1→週2)※月水・01/02・01/03・01/07・01/08・01/09・01/17運航
01/12-01/31
△FDA 静岡  -鹿児島 ( 1→週1-週6)※01/18迄水・01/19-日月火水木金・01/17運航・01/31欠航
01/12-01/21
△FDA 新千歳 -松本  ( 1→週2)※月水・01/17運航

SJO
01/01-03/19
△SJO 新千歳 -成田国際( 1→週2)※土日・01/04・01/11運航
△SJO 成田国際-広島  ( 1→週2)※土日・01/04・01/11運航
△SJO 成田国際-佐賀  (週3-1→週1-週2)※1/31迄土日・2/1〜日・01/04・01/11運航

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■一時全便長期欠航していたものの、運航再開された路線
※運航便数は長期欠航前の便数です。再開便数が、欠航前の便数より少ない場合があります。また、運航再開し数日運航した後に運休となっている路線があります。
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中部_空港概要(就航路線)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/中部国際空港(就航路線)
日本空港情報館
中部国際空港
就航路線

■就航路線(国内線)
  ANA   AJX   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC  
  JAL   TZP   JTA   JJP   SJO   RAC  
  IBX   FDA   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  

令和3年1月15日現在、第1ターミナルから日本航空、ANA(全日本空輸・ANAウイングス)、AIRDO、アイベックスエアラインズ、スターフライヤー、ソラシドエア、スカイマーク、Peach Aviation、日本トランスオーシャン航空により17路線、第2ターミナルからジェットスター・ジャパンにより2路線が就航しています。
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
新千歳[T1]:JAL*d4・ANA・ADO(ANA)・SKY・APJ
[T2]: T2発の定期運航便なし
函館[T1]:ADO(ANA)
[T2]: T2発の定期運航便なし
秋田[T1]:ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
仙台(仙台国際)[T1]:IBX(ANA)・ANA*d3・APJ
[T2]: T2発の定期運航便なし
成田国際(成田)[T1]:JAL*d1*d4
[T2]: T2発の定期運航便なし
東京国際(羽田)[T1]:JAL・ANA
[T2]: T2発の定期運航便なし
新潟[T1]:ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
松山[T1]:IBX(ANA)・ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
福岡[T1]:SFJ(ANA)・IBX(ANA)・ANA*d3
[T2]:JJP(JAL*d2)
大分[T1]:IBX(ANA)
[T2]: T2発の定期運航便なし
長崎[T1]:ANA
[T2]: T2発の定期運航便なし
熊本(阿蘇くまもと)[T1]:ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
宮崎(宮崎ブーゲンビリア)[T1]:SNA(ANA)
[T2]: T2発の定期運航便なし
鹿児島[T1]:SNA(ANA)・SKY・IBX(ANA)・ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
[乗継便]奄美*d10[T1]:SKY*d10
[T2]: T2発の定期運航便なし
那覇[T1]:ANA*d3・JTA・SNA(ANA)・SKY
[T2]:JJP(JAL*d2)
宮古[T1]:ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
[乗継便]下地島*d10[T1]:SKY*d10
[T2]: T2発の定期運航便なし
新石垣(南ぬ島石垣)[T1]:ANA
[T2]: T2発の定期運航便なし
[T1]:第1ターミナル発着
[T2]:第2ターミナル発着
*d1:一部曜日のみの運航
*d2:JAL共同運航便はJAL国際線との乗継時のみ
*d3:AKXによる運航便あり
*d4:JEXによる運航便あり
*d5:ANKによる運航便あり
*d6:ANKまたはAKXによる運航便あり
*d7:JTAによる運航便あり
*d8:到着便は那覇経由便
*d9:百里(茨城)経由便あり
*d10:SKYの乗継運賃を利用することで1区間程度の運賃で利用できる乗継路線

就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年03月29日:JAL成田国際 運休(国際線化、3/28最終運航)
※平成21年04月01日:JAL福岡 運休(3/31最終運航)
※平成21年04月09日:JTA那覇 運休(4/8最終運航)
※平成21年06月01日:ANA稚内・JTA那覇 就航
※平成21年09月01日:ANA稚内 運休(8/31最終運航)
※平成21年11月01日:JAL成田国際 就航(国内線化として再開)
※平成22年02月01日:JEX熊本 運休(1/31最終運航)
※平成22年05月06日:JAL釧路・花巻 運休(5/5最終運航)
※平成22年10月01日:JEX仙台 運休(9/30最終運航)
※平成22年10月31日:JAL青森・JEX鹿児島 運休(10/30最終運航)
※平成23年01月05日:ANA*d3美保・ANA*d3徳島 運休(01/04最終運航)
※平成23年02月01日:SKY新千歳・SKY茨城・SKY東京国際・SKY*d9新千歳 就航
※平成23年03月27日:JAL那覇 運休(03/26最終運航)
※平成23年06月01日:SKY茨城・SKY東京国際・SKY*d9新千歳 運休(05/31最終運航)、ANA*d5稚内・SKY那覇 就航
※平成23年07月01日:ANA大分 運休(06/30最終運航)、IBX(ANA)仙台・IBX(ANA)大分 就航(仙台便は東日本大震災の影響で臨時便での就航)
※平成23年07月25日:東日本大震災による臨時便運航終了
※平成23年09月01日:ANA稚内 運休(8/31最終運航)
※平成24年03月25日:JTA*d8石垣 運休(03/24最終運航)
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更(ANA*5/ANA*6→ANA/ANA*3)
※平成24年06月01日:ANA稚内 就航(夏期期間就航)
※平成24年07月01日:IBX(ANA)福岡 就航(夏期期間就航)
※平成24年09月01日:ANA稚内 運休(8/31最終運航)
※平成24年09月08日:JTA*d8石垣 就航(秋期期間就航)
※平成24年10月01日:JTA*d8石垣 運休(09/30最終運航)
※平成25年01月08日:ANA石垣 就航
※平成25年03月07日:ANA石垣 運休(03/06最終運航)、ANA新石垣 就航
※平成25年03月31日:JAL東京国際・WAJ福岡 就航、JJP(JAL*d2)新千歳・JJP(JAL*d2)福岡 就航
※平成25年04月26日:WAJ新千歳 就航
※平成25年05月31日:JJP(JAL*d2)鹿児島 就航(JAL共同運航便はJAL国際線乗継時のみ)
※平成25年06月06日:JJP(JAL*d2)成田国際 就航(JAL共同運航便はJAL国際線乗継時のみ)
※平成25年07月18日:JJP(JAL*d2)成田国際 運休(07/17最終運航)
※平成25年09月01日:WAJ新千歳・WAJ福岡 運休(08/31最終運航)
※平成26年03月30日:SFJ(ANA)福岡 就航
※平成26年04月18日:SKY百里 就航
※平成26年08月01日:JAL*d1帯広 就航(夏期期間就航)
※平成26年08月02日:JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月01日:JAL*d1帯広 運休(08/31最終運航)
※平成26年09月02日:JAL*d1釧路 運休(08/30最終運航)
※平成26年10月26日:SKY百里 運休(10/25最終運航)、JJP(JAL*d2)熊本 就航
※平成27年03月29日:SNA(ANA)那覇・JJP(JAL*d2)那覇 就航
※平成27年08月01日:JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※平成27年08月02日:JAL*d1帯広 就航(夏期期間就航)
※平成27年09月01日:JAL*d1釧路 運休(8/29最終運航)
※平成27年09月02日:JAL*d1帯広 運休(8/31最終運航)
※平成27年10月25日:ANA函館・JJP(JAL*d2)熊本 運休(10/24最終運航)、ADO(ANA)新千歳・ADO(ANA)函館 就航
※平成28年03月27日:IBX(ANA)宮崎 就航
※平成28年07月15日:ANA*d3函館 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月01日:JAL*d1帯広 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月02日:JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※平成28年09月01日:JAL*d1釧路 運休(8/30最終運航)
※平成28年09月02日:JAL*d1帯広 就航(8/31最終運航)
※平成28年10月01日:ANA*d3函館 運休(9/30最終運航)
※平成28年11月10日:ANA*d3旭川 運休(11/9最終運航、冬期期間運休)
※平成28年11月28日:ANA*d3女満別 運休(11/27最終運航、冬期期間運休)
※平成28年12月22日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 就航
※平成29年01月10日:ANA*d3女満別 運休(1/9最終運航、冬期期間運休)
※平成29年02月03日:ANA*d3女満別 就航
※平成29年03月26日:IBX(ANA)宮崎 就航
※平成29年05月02日:ANA*d3函館 就航
※平成28年05月08日:ANA*d3函館 運休(5/7最終運航)
※平成29年06月17日:ANA*d3宮古 就航
※平成29年07月14日:ANA*d3函館 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月01日:JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月02日:JAL*d1帯広 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:JAL*d1帯広 運休(8/30最終運航)
※平成29年09月02日:JAL*d1釧路 運休(8/31最終運航)
※平成29年10月01日:ANA*d3函館 運休(9/30最終運航)
※平成29年10月29日:ANA*d3宮古 運休(10/28最終運航)、WAJ中部国際 就航
※平成29年11月27日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 運休(11/26最終運航、冬期期間運休)
※平成29年12月22日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 就航
※平成30年01月10日:ANA*d3女満別 運休(1/9最終運航、冬期期間運休)
※平成30年01月26日:ANA*d3女満別 就航
※平成30年03月25日:IBX(ANA)福岡 運休(3/24最終運航)、IBX(ANA)松山・ANA*d3宮古 就航
※平成30年04月28日:ANA*d3函館 就航
※平成30年05月07日:ANA*d3函館 運休(5/6最終運航)
※平成30年07月14日:ANA*d3函館 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月01日:JAL*d1帯広・SKY鹿児島 就航(夏期期間就航)、SKY*d10奄美 乗継便設定
※平成30年08月03日:JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※平成30年09月01日:JAL*d1釧路 運休(8/30最終運航)
※平成30年09月02日:JAL*d1帯広 運休(8/31最終運航)
※平成30年10月01日:ANA*d3函館 運休(9/30最終運航)
※平成30年10月28日:IBX(ANA)福岡・SNA(ANA)鹿児島 就航
※平成30年11月26日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 運休(11/25最終運航、冬期期間運休)
※平成30年12月21日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 就航
※平成31年01月09日:ANA*d3女満別 運休(1/8最終運航、冬期期間運休)
※平成31年01月25日:ANA*d3女満別 就航
※平成31年04月27日:ANA*d3函館 就航
※令和元年05月07日:ANA*d3函館 運休(5/6最終運航)
※令和元年07月13日:ANA*d3函館 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月01日:JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月02日:JAL*d1帯広 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月08日:WAJ仙台 就航
※令和元年09月01日:JAL*d1帯広 運休(8/30最終運航)
※令和元年09月03日:JAL*d1釧路 運休(8/31最終運航)
※令和元年09月20日:JJP(JAL*d2)新千歳・WAJ新千歳・WAJ仙台・JJP(JAL*d2)福岡・JJP(JAL*d2)鹿児島・JJP(JAL*d2)那覇 旅客ターミナル(現第1)発着から第2ターミナル発着に移転
※令和元年10月01日:ANA*d3函館 運休(9/30最終運航)
※令和元年11月25日:ANA*d3女満別 運休(11/24最終運航、冬期期間運休)
※令和元年11月30日:SKY*d1成田国際 就航(到着便は11/29〜)
※令和元年12月02日:ANA*d3旭川 運休(12/1最終運航、冬期期間運休)
※令和元年12月20日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 就航
※令和元年12月27日:ANA*d3函館・ANA*d3大分 就航
※令和02年01月06日:ANA*d3函館・ANA*d3大分 運休(1/5最終運航)
※令和02年01月14日:ANA*d3女満別 運休(1/13最終運航、冬期期間運休)
※令和02年01月24日:ANA*d3女満別 就航
※令和02年03月29日:SNA(ANA)宮崎 就航
※令和02年03月28日:SKY*d1成田国際 長期欠航
※令和02年04月01日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 長期欠航
※令和02年04月06日:JAL*d4成田国際 長期欠航
※令和02年04月09日:WAJ新千歳・WAJ仙台・ANA成田国際 長期欠航
※令和02年04月10日:JJP(JAL*d2)新千歳・JJP(JAL*d2)福岡・ANA*d3宮崎・ANA*d3鹿児島・JJP(JAL*d2)鹿児島・JJP(JAL*d2)那覇 長期欠航
※令和02年04月17日:ANA*d3福岡・ANA*d3熊本・ANA長崎・ANA*d3宮古・ANA新石垣 長期欠航
※令和02年04月20日:ANA*d3新潟・ANA*d3松山 長期欠航
※令和02年05月01日:SKY新千歳・SKY鹿児島・SKY那覇 長期欠航
※令和02年05月15日:ANA*d3仙台 長期欠航、ANA東京国際 特定曜日のみの運航に変更(ANA→ANA*d1)
※令和02年06月01日:ANA*d3熊本・ANA長崎 再開、ANA*d1東京国際 毎日運航に変更(ANA*d1→ANA)
※令和02年06月12日:SKY新千歳・SKY那覇 再開
※令和02年06月16日:ANA*d3仙台 再開
※令和02年06月19日:JJP(JAL*d2)福岡・SKY鹿児島 再開
※令和02年07月02日:JJP(JAL*d2)新千歳 再開(特定日のみの運航/JJP(JAL*d2)→JJP(JAL*d2)*d1)
※令和02年07月03日:JJP(JAL*d2)那覇 再開(特定日のみの運航/JJP(JAL*d2)→JJP(JAL*d2)*d1)
※令和02年07月21日:JJP(JAL*d2)*d1新千歳 毎日運航に変更(JJP(JAL*d2)*d1→JJP(JAL*d2))
※令和02年07月22日:ANA*d3松山・ANA*d3福岡・ANA*d3宮崎・ANA*d3鹿児島・JJP(JAL*d2)鹿児島・ANA*d3宮古・ANA新石垣 再開、JJP(JAL*d2)*d1福岡・JJP(JAL*d2)*d1那覇 毎日運航に変更(JJP(JAL*d2)*d1→JJP(JAL*d2))
※令和02年08月01日:WAJ仙台・ANA*d3新潟 再開、JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)、WAJ福岡 就航
※令和02年08月02日:JAL*d1帯広 就航(夏期期間就航)
※令和02年08月03日:WAJ新千歳 再開
※令和02年08月07日:ANA*d3函館 就航(夏期期間就航)、ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 再開(一時再開)
※令和02年08月18日:ANA*d3函館 運休(8/17最終運航)、ANA*d3旭川・ANA*d3女満別・WAJ新千歳・WAJ福岡 長期欠航、JJP(JAL*d2)鹿児島 特定日のみの運航(JJP(JAL*d2)→JJP(JAL*d2)*d1)、WAJ仙台 特定日のみの運航(WAJ→WAJ*d1)
※令和02年08月31日:WAJ*d1仙台 長期欠航
※令和02年09月01日:JAL*d1釧路 運休(8/30最終運航)、JJP(JAL*d2)新千歳 特定日のみの運航に変更(JJP(JAL*d2)→JJP(JAL*d2)*d1)
※令和02年09月02日:JAL*d1帯広 運休(8/31最終運航)
※令和02年09月12日:WAJ新千歳 再開(特定日のみの運航/WAJ→WAJ*d1)
※令和02年09月22日:JJP(JAL*d2)*d1鹿児島 長期欠航
※令和02年09月23日:WAJ*d1新千歳 長期欠航
※令和02年10月01日:JJP(JAL*d2)福岡 特定日のみの運航に変更(JJP(JAL*d2)→JJP(JAL*d2)*d1)
※令和02年10月14日:JJP(JAL*d2)新千歳 毎日運航に変更(JJP(JAL*d2)*d1→JJP(JAL*d2))
※令和02年10月25日:ANA*d3宮崎・ANA*d3鹿児島 長期欠航、ANA*d3旭川 運休(9/22最終運航)・ANA*d3女満別 運休(10/23最終運航)・WAJ*d1新千歳 運休(9/22最終運航)・JJP(JAL*d2)新千歳 運休(10/24最終運航)・WAJ*d1仙台 運休(8/30最終運航)・SKY成田国際 運休(出発便は3/27・到着便は3/23最終運航)・WAJ福岡 運休(8/17最終運航)・JJP(JAL*d2)*d1鹿児島 運休(9/21最終運航)、IBX(ANA)鹿児島 就航、SKY*d10下地島 乗継便設定
※令和02年10月31日:ANA*d3宮崎・ANA*d3鹿児島 再開、JAL*d1*d4成田国際 再開(特定日のみの運航(JAL*d4→JAL*d1*d4)
※令和02年11月01日:JJP(JAL*d2)福岡 毎日運航に変更(JJP(JAL*d2)*d1→JJP(JAL*d2))
※令和02年12月24日:APJ新千歳・APJ仙台 就航
※令和03年01月15日:ANA*d3宮崎 長期欠航

※事前購入型または特定便のみしかない乗継運賃設定路線は平成25年7月から公開を終了しました。(H22.4.1 ANA那覇 新設、H23.2.1 JAL女満別・宮古・石垣 新設、H24.6.1 ANA利尻 新設、H24.10.1 ANA利尻 廃止、H25.3.7 ANA・JAL石垣 廃止、ANA新石垣・JAL新石垣・与那国 新設、H25.6.1 ANA利尻 新設)


■就航路線(国際線)
令和3年1月15日現在、第1ターミナルから大韓航空、アシアナ航空、チャイナエアライン、フィリピン航空、セブパシフィック航空、シンガポール航空により4路線が就航しています。
※令和3年1月15日現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックの影響で大幅な欠航が生じています。
※令和3年1月15日現在、COVID-19パンデミックの影響で全便欠航中の航空会社:日本航空、ANA、スターフライヤー、中国国際航空、中国東方航空、中国南方航空、春秋航空、上海吉祥航空、深圳航空、上海航空、長竜航空、ウルムチ航空、キャセイパシフィック航空、エバー航空、タイ国際航空、タイ・エアアジアX、ベトナム航空、ガルーダ・インドネシア航空、エティハド航空、フィンランド航空、ルフトハンザ・ドイツ航空、デルタ航空、エアプサン、チェジュ航空、ティーウェイ航空、香港エクスプレス航空、Tigerair Taiwan、タイ ライオンエアー
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
[韓国] ソウル ICN(仁川)[T1]:KAL・AAR
[台湾] 台北 TPE(桃園)[T1]:CAL
[フィリピン] マニラ ニノイ・アキノ[T1]:PAL・CEB
[シンガポール] シンガポール チャンギ[T1]:SIA
[T1]:第1ターミナル発着
[T2]:第2ターミナル発着
*i1:定期チャーター便
*i6:ROUによる運航便
*i12:青島経由便
*i13:上海 浦東経由便
*i14:台北経由便
*i15:国際線のため、中部国際-成田国際区間のみの利用は不可
*i16:北京 首都経由便
*i17:長沙経由便
*i18:石家荘経由便
*i19:煙台経由便
*i20:常州経由便
*i21:合肥経由便
*i22:南通経由便
*i23:武漢経由便
*i24:済南経由便


就航路線変遷(平成21年03月29日以降)
※平成21年03月29日:ANA(CCA)広州・ANA(CCA)天津・UAE(JAL)ドバイ 運休(03/28最終運航)
※平成21年09月28日:NWAサイパン 運休(09/27最終運航)
※平成21年10月25日:JAL(KAL)ソウル仁川・JAL(AFR)パリ(10/24最終運航)、CES南京 就航
※平成21年12月19日:NWAサイパン 就航
※平成22年01月31日:ノースウエスト航空路線がデルタ航空路線に統合(NWA→DAL/マニラ・デトロイト・グアム・サイパン・成田国際*i15)
※平成22年02月02日:ETD(ANA)アブダビ 就航
※平成22年03月28日:CCA(ANA)*i13重慶 運休(3/27最終運航)、JJAソウル金浦・CCA(ANA)*i13成都 就航
※平成22年08月13日:HVNホーチミンシティ 就航
※平成22年09月30日:JAL広州 運休(9/29最終運航)
※平成22年10月01日:JAZ(THA・JAL)バンコク・DALサイパン 運休(9/30最終運航)
※平成22年10月31日:ANA(CCA・CSH)上海浦東 運休(10/30最終運航)、JAL(AAL・AFR)成田国際 国内線化
※平成22年12月01日:JALウェイズ(JAZ)路線が日本航空(JAL)路線に統合(JAZ→JAL/ホノルル)
※平成22年12月22日:DALホノルル・DALサイパン 就航
※平成23年01月01日:CES南京 運休(12/31最終運航)
※平成23年01月10日:DALサイパン 運休(01/09最終運航(到着便は10日))
※平成23年02月01日:DALサイパン 就航
※平成23年03月11日:東日本大震災に伴い一部便運休及び臨時便就航
※平成23年03月27日:ANA(CCA)上海浦東・CES*i13(乗継路線)深セン 就航
※平成23年04月04日:DALホノルル 運休(04/03最終運航)
※平成23年04月05日:DALサイパン 運休(04/04最終運航)
※平成23年05月09日:DAL*i15成田国際 運休
※平成23年06月01日:COAグアム ANA共同運航便化
※平成23年06月16日:DALサイパン 就航
※平成23年08月11日:SGBサイパン 就航
※平成23年10月30日:ANA香港 就航
※平成23年**月**日:SGBサイパン 運休
※平成24年03月03日:コンチネンタル航空運航便をユナイテッド航空運航便に統合(COA→UAL/グアム)
※平成24年03月23日:JJAソウル仁川 就航
※平成24年03月24日:CAL高雄 運休(03/23最終運航)
※平成24年03月25日:GIAデンパサール 運休(03/24最終運航)、ANA(CCA)上海浦東 就航
※平成24年09月02日:EVA(ANA)台北 運休(08/30最終運航)
※平成24年10月28日:ANA(CCA)上海 運休(10/27最終運航)
※平成24年03月01日:KAL済州 就航
※平成24年12月01日:ETDアブダビ BER共同運航便化
※平成25年03月31日:ANA(AAR)ソウル 運休、ANA(CCA)上海浦東 就航
※平成25年04月26日:WAJソウル仁川 就航
※平成25年09月01日:WAJソウル 運休(08/31最終運航)
※平成25年10月27日:ANA(CCA)上海 運休(10/26最終運航)
※平成26年02月19日:THA(JAL・ANA)バンコク ANA共同運航便到着便のみに変更
※平成26年03月17日:XAXクアラルンプール 就航
※平成26年03月30日:ANA上海浦東・CEBマニラ 就航
※平成26年04月**日:CPA(JAL)香港 QTR共同運航便化
※平成26年04月23日:KALソウル JAL共同運航便化
※平成26年07月01日:CSN長春 運休、KAL(JAL・KLM)ソウル CSA共同運航便化
※平成26年09月15日:JJAソウル 運休(9/14最終運航)
※平成26年09月18日:HKE香港 就航
※平成26年10月26日:DALマニラ 運休(10/25最終運航)、PALマニラ ANA共同運航便化
※平成26年12月03日:KAL(JAL)済州 運休(11/30最終運航)
※平成26年12月20日:PAL(ANA)セブ・JAL(ALK・BKP)バンコク 就航
※平成26年12月27日:CES*i13武漢 就航(到着便は12/26〜)
※平成27年02月16日:XAXクアラルンプール 運休(2/14最終運航)
※平成27年03月29日:CCA(ANA)*i13成都 運休(3/28最終運航)
※平成27年03月31日:CSN長春 就航
※平成27年05月17日:CSN武漢 就航
※平成27年06月27日:CSN鄭州 就航
※平成27年06月29日:CQH合肥 就航、CQHハルビン 就航(出発便は7/1〜)
※平成27年06月30日:CQH上海浦東・CQH石家荘・CQH*i18フフホト 就航
※平成27年08月26日:CSN鄭州 運休(8/22最終運航)
※平成27年09月24日:CES煙台・CES*i19太原 就航
※平成27年09月25日:DKH上海浦東・DKH*i13福州 就航
※平成27年09月27日:CQH貴陽・CQH常州・CQH*i20銀川 就航
※平成27年10月25日:CSN*i13広州 運休(10/24最終運航)、CSN広州・CSN*i13長沙 就航
※平成27年12月11日:JJAソウル金浦 運休(12/10最終運航)、JJAソウル仁川 就航
※平成27年12月12日:JJP台北桃園 就航
※平成27年12月15日:VAX台北桃園 就航(出発便は12/16〜)
※平成27年12月21日:CQH寧波 就航
※平成28年01月26日:CSZ南通 就航
※平成28年01月28日:TTW台北桃園 就航
※平成28年03月13日:DALグアム 運休(3/12最終運航)
※平成28年03月27日:CSN広州・CSN*i13長沙 運休(3/26最終運航)、CSN*i13広州 就航
※平成28年04月01日:JJPマニラ 就航
※平成28年06月28日:CES合肥・CES*i21重慶 就航
※平成28年07月01日:JJPマニラ 運休(6/30最終運航)
※平成28年08月22日:CSN長春 運休(8/15最終運航)
※平成28年09月02日:JJPマニラ 就航
※平成28年10月01日:VAX台北 運休(9/29最終運航)
※平成28年10月30日:CES長沙・CES*i17昆明 運休(10/26最終運航)、CES*i12北京首都 運休(10/29最終運航)、CES北京首都・CES*i13蘭州・CES*i12成都 就航、HVNホーチミン・HVNハノイ JAL共同運航解消・ANA共同運航開始
※平成28年11月01日:CSZ*i22西安 就航
※平成29年01月03日:CSZ南通・CSZ*i22西安 運休(12/31最終運航)
※平成29年02月15日:CAL台北桃園 DAL共同運航便化
※平成29年02月21日:JAL台北 CAL共同運航便化、CAL(DAL)台北 JAL共同運航便化
※平成29年03月26日:DKH*i13福州 運休(3/25最終運航)、DKH*i13厦門 就航
※平成29年03月27日:CQH貴陽 運休(3/25最終運航)、CSN長春 就航
※平成29年04月06日:MDA*i1台中 就航
※平成29年05月01日:CSN長春 運休(4/28最終運航)
※平成29年05月27日:MDA*i1台中 運休(5/25最終運航)
※平成29年06月02日:ACA*i6バンクーバー 就航
※平成29年08月22日:JJP台北 運休(出発便は8/19、到着便は8/20最終運航)
※平成29年08月23日:CSN武漢 運休(8/20最終運航)
※平成29年08月31日:CES*i13武漢 上海浦東-武漢間国内線扱いに変更
※平成29年09月01日:CQH常州・CQH石家荘・CQH*i20銀川・CQH*i18呼和浩特 運休(8/31最終運航)
※平成29年09月02日:CQH合肥・CQH哈爾浜 運休(8/30最終運航)、JJP台北桃園 就航(到着便は9/3〜)
※平成29年10月29日:CES合肥・CES*i21重慶 運休(10/26最終運航)・ACA*i6バンクーバー 運休(10/27最終運航)、THA(JAL・ANA) JAL共同運航終了
※平成29年11月08日:JJP台北 運休(出発便は11/5、到着便は11/4最終運航)
※平成29年12月03日:JJP台北桃園 就航
※平成29年12月15日:JJP台北 運休(出発便は12/14、到着便は12/15最終運航)
※平成29年12月26日:JJP台北桃園 就航(到着便は12/27〜)
※平成30年01月11日:JJP台北 運休(出発便は1/9・到着便は1/10最終運航)
※平成30年02月09日:JJPマニラ 運休(出発便は2/7、到着便は2/8最終運航)
※平成30年02月10日:JJP台北桃園 就航(到着便は2/11〜)
※平成30年03月02日:JJPマニラ 就航(到着便は3/3〜)
※平成30年03月25日:JAL台北・JALホノルル HAL共同運航便化、ANA上海 DKH共同運航便化、DKH上海 ANA共同運航便化
※平成30年03月27日:JJP台北 運休(出発便は3/24、到着便は3/23最終運航)
※平成30年04月28日:JJP台北桃園 就航(到着便は4/29〜)
※平成30年05月08日:JJP台北 運休(出発便は5/5、到着便は5/6最終運航)
※平成30年05月31日:TWBソウル仁川 就航
※平成30年06月03日:ACA*i6バンクーバー 就航
※平成30年06月04日:JJP台北桃園 就航
※平成30年06月06日:DALデトロイト KAL共同運航便化
※平成30年06月21日:ABL釜山金海 就航
※平成30年07月01日:TTW*i1高雄 就航
※平成30年07月02日:JJP台北 運休(6/27最終運航)
※平成30年07月21日:TWBソウル 運休(7/20最終運航)
※平成30年09月01日:ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 欠航(8/31最終運航)
※平成30年09月28日:ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 再開
※平成30年10月14日:ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 欠航(10/13最終運航)
※平成30年10月28日:ACA*i6バンクーバー 運休(10/26最終運航)、ANA(CCA・DKH)上海 運休(10/27最終運航)、SFJ台北桃園 就航、ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 再開
※平成30年10月30日:TAXバンコクドンムアン 就航
※平成30年10月31日:TTW*i1高雄 定期便化
※平成30年11月09日:TWBソウル仁川 就航
※平成30年12月01日:JJPマニラ 運休(出発便は11/30、到着便は12/1最終運航)
※平成30年12月16日:JJPマニラ 就航(到着便は12/17〜)
※平成30年12月27日:JJP台北桃園 就航(到着便は12/28〜)
※平成30年12月29日:TWBグアム 就航
※平成31年01月10日:JJP台北桃園 運休(出発便は1/8、到着便は1/9最終運航)
※平成31年01月11日:JJPマニラ 運休(出発便は1/9、到着便は1/10最終運航)
※平成31年01月31日:JJP台北桃園 就航(到着便は2/1〜)
※平成31年02月01日:WAJ台北桃園・CSN広州 就航
※平成31年02月11日:JJP台北桃園 運休(出発便は2/10、到着便は2/11最終運航)、JJPマニラ 就航(到着便は2/12〜)
※平成31年03月08日:TLMバンコクドンムアン 就航
※平成31年03月24日:GIAジャカルタ 就航
※平成31年03月31日:GCR天津・ANA(CCA・DKH)上海浦東・CES西安 就航
※平成31年04月01日:CSN哈爾浜 就航
※平成31年04月03日:CSN長春 就航
※平成31年04月09日:TWB済州・CSH広州 就航
※令和元年05月05日:CQH深圳 就航
※令和元年05月08日:GIAジャカルタ JAL共同運航便化
※令和元年05月13日:CDG青島 就航
※令和元年05月14日:CDG済南 就航
※令和元年06月06日:EVA台北桃園 就航
※令和元年06月15日:DKH南京 就航
※令和元年07月28日:TWB済州 運休(7/26最終運航)
※令和元年08月01日:CSN長沙 就航
※令和元年09月02日:TWB済州 就航
※令和元年09月12日:TWB済州 運休(9/10最終運航)※一部日程のみ運航継続
※令和元年09月20日:JJAソウル・TWBソウル・ABL釜山・TWB済州・WAJ台北・JJPマニラ・TWBグアム 旅客ターミナル(現第1)発着から第2ターミナル発着に移転
※令和元年10月23日:CEBマニラ 第1ターミナル発着から第2ターミナル発着に移転
※令和元年10月27日:ANA(CCA・DKH)上海 運休(10/26最終運航)、DKH無錫 就航
※令和元年10月28日:CSN哈爾浜 運休(10/25最終運航)、CSN*i13広州・DKH*i13厦門 運休(10/27最終運航)、CSN武漢 就航
※令和元年10月30日:TWBグアム 運休(出発便は10/23・到着便は10/26最終運航)
※令和元年11月01日:CSZ(CCA)無錫 就航
※令和元年11月07日:CDC西安 就航
※令和元年12月01日:ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 運休(11/30最終運航)、CSZ(CCA)南通 就航、TTW台北桃園・TTW高雄・TLMバンコクドンムアン 第1ターミナル発着から第2ターミナル発着に移転
※令和元年12月02日:CDC杭州 就航
※令和元年12月19日:ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 就航
※令和元年12月27日:CSH温州 就航
※令和元年12月30日:CUH武漢・CUH*i23ウルムチ 就航
※令和元年12月31日:CUH済南・CUH*i24ウルムチ 就航
※令和02年01月10日:JJAグアム 就航(到着便は1/11〜)
※令和02年01月20日:JJPマニラ 運休(出発便は1/19・到着便は1/20最終運航)
※令和02年01月24日:CSN武漢・CUH武漢・CUH*i23ウルムチ 長期欠航(武漢空港閉鎖による欠航)
※令和02年01月30日:DKH無錫 長期欠航
※令和02年01月31日:CQH寧波・CQH深圳 長期欠航
※令和02年02月01日:CES(JAL)青島・CDG(CCA)済南・CES(JAL)*i12成都 長期欠航
※令和02年02月02日:CSZ(CCA)南通・CSN瀋陽・CUH済南・CUH*i24ウルムチ・CDG(CCA)青島 長期欠航
※令和02年02月03日:CES煙台・CES*i19太原・CSH温州・CES西安・ETD(ANA)北京・ETD(ANA・SEY)*i16アブダビ 長期欠航
※令和02年02月04日:ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 運休(2/3最終運航)、CDC西安・CDC杭州・GCR(CHH)天津 長期欠航
※令和02年02月06日:CSN長沙 長期欠航
※令和02年02月07日:CSN長春・CES*i13西安 長期欠航
※令和02年02月08日:CSZ(CCA)無錫 長期欠航
※令和02年02月10日:CSN広州・CPA(JAL)台北・CPA(JAL)*i14香港 長期欠航
※令和02年02月11日:CES(JAL)北京・CSN大連・CSN(CXA)上海・DKH(CES)南京 長期欠航
※令和02年02月17日:JJPマニラ 就航、JAL(CES)上海 長期欠航
※令和02年02月18日:CSH(CES)広州 長期欠航
※令和02年02月26日:KAL(JAL)釜山 長期欠航
※令和02年02月28日:JAL(CES)天津・CCA(ANA)上海 長期欠航
※令和02年02月?*日:CQH上海 長期欠航
※令和02年03月01日:HKE(SAA)香港 第1ターミナル発着から第2ターミナル発着に移転
※令和02年03月02日:TTW台北 長期欠航
※令和02年03月08日:CCA(ANA)北京・DKH(ANA)上海 長期欠航
※令和02年03月09日:AAR(ANA・ETD・THY)ソウル・JJAソウル・TWBソウル・ABL釜山・CES(JAL)上海・CES*i13蘭州・CPA(JAL・QTR)香港・HKE(SAA)香港・JAL(ALK・BKP)バンコクスワンナプーム・TAXバンコクドンムアン・JJAグアム 長期欠航
※令和02年03月10日:KAL(JAL・AFR・AZA・DAL・KLM)ソウル 長期欠航
※令和02年03月11日:SFJ台北 長期欠航
※令和02年03月13日:EVA台北・DAL(KAL)デトロイト 長期欠航
※令和02年03月14日:DLH(ANA)フランクフルト 長期欠航
※令和02年03月15日:JAL(CAL・HAL)台北 長期欠航
※令和02年03月16日:TLMバンコクドンムアン 長期欠航
※令和02年03月18日:TTW高雄 長期欠航
※令和02年03月19日:CEBマニラ 長期欠航
※令和02年03月20日:WAJ台北・HVN(ANA)ホーチミンシティ・FIN(JAL・BAW)ヘルシンキ 長期欠航
※令和02年03月20日:PAL(ANA)セブ 長期欠航
※令和02年03月23日:PAL(ANA)マニラ・HVN(ANA)ハノイ・SIA(ANA・VOZ)シンガポール 長期欠航
※令和02年03月25日:JAL(AAL・CPA・HAL)ホノルル・TWBグアム 長期欠航
※令和02年03月26日:UAL(ANA)グアム 長期欠航
※令和02年03月27日:DALホノルル 長期欠航
※令和02年03月29日:JJPマニラ・THA(ANA)バンコクスワンナプーム 長期欠航、JAL(ALK・BKP)バンコクスワンナプーム 運休
※令和02年04月01日:CAL(JAL・DAL)台北・GIA(JAL)ジャカルタ 長期欠航
※令和02年06月17日:PALマニラ 再開(到着便は6/25〜)
※令和02年09月01日:KALソウル 再開(出発便のみ)
※令和02年09月08日:CEBマニラ 再開・第2ターミナル発着から第1ターミナル発着に移転
※令和02年09月10日:CAL台北桃園 再開
※令和02年10月25日:JJPマニラ 運休(出発便3/28・到着便3/29最終運航)
※令和02年11月13日:KALソウル 到着便も再開
※令和02年12月02日:SIAシンガポール 再開
※令和02年12月14日:AARソウル 再開

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※中部国際空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.04.27
初調査日 2008.10.18
前調査日 2019.09.09

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空港検疫1/14_また非拒否国

◇空港検疫 また非上陸拒否国確認、陽性人数は減少中 1月14日発表分

厚生労働省(厚労省)は1月14日現在の、空港検疫を含めた最新の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の状況を発表しました。
空港検疫の数字は、4月3日0時から症状の有無や濃厚接触の有無に関係なく、一部の国からの入国者を除いた全員検査を実施しており、いま日本で唯一正確な罹患率を把握できます。


空港検疫陽性確認が増加中!
(×××)
1月14日現在
罹 患 率 0.455%

無症状率 93.9%

国内の隠れ感染者数(推定値)27.2万人

(比較用)東京都:罹患率0.562%=感染78,566人、死亡率0.0050%=死亡704人/人口13,962,725人(2020年12月)←[激増中・ピーク]
(比較用)パキスタン:罹患率0.246%=感染511,921人、死亡率0.0052%=死亡10,818人/人口約2億777万人(2017年)←[第二波ピーク直後]※ロイター公式サイトが分かりやすいです https://graphics.reuters.com/world-coronavirus-tracker-and-maps/ja/countries-and-territories/pakistan/


※罹患率は空港検疫の全員検査開始後の概要発表分を元に算出しています。
※無症状率は空港検疫の全員検査の詳細結果発表分を元に算出しています。
両数値は、元にしている数値に若干の差異があります。
また、海外で感染した人や有症状の人はそもそも海外から飛行機に乗ることができないため、実際の罹患率や隠れ感染者数は算出された数値より高く、実際の無症状率や無症状病原体保有者数は算出された数値より低いと考えられます。
あくまでも参考程度にお考え下さい。


空港検疫 全員検査結果(1月12日到着分までが反映されていると推定)
2日遅れで情報が反映していると思われる概要結果は以下の通りです。
12月31日発表分までは別にまとめています。

2020年04月04日〜10月04日:http://johokotu.seesaa.net/article/477969790.html
2020年04月04日〜10月31日:http://johokotu.seesaa.net/article/478493314.html
2020年04月04日〜11月30日:http://johokotu.seesaa.net/article/478872998.html
2020年04月04日〜12月31日:http://johokotu.seesaa.net/article/479429539.html
2020年04月04日〜2021年01月01日:対象403,600人、陽性1,821人/罹患率0.451%
2020年04月04日〜2021年01月02日:対象405,107人、陽性1,829人/罹患率0.451%
2020年04月04日〜2021年01月03日:対象406,499人、陽性1,843人/罹患率0.453%
2020年04月04日〜2021年01月04日:対象409,177人、陽性1,866人/罹患率0.456%
2020年04月04日〜2021年01月05日:対象411,667人、陽性1,884人/罹患率0.457%
2020年04月04日〜2021年01月06日:対象413,001人、陽性1,895人/罹患率0.458%
2020年04月04日〜2021年01月07日:対象414,715人、陽性1,902人/罹患率0.458%
2020年04月04日〜2021年01月08日:対象416,537人、陽性1,913人/罹患率0.459%
2020年04月04日〜2021年01月09日:対象418,237人、陽性1,920人/罹患率0.459%
2020年04月04日〜2021年01月10日:対象419,865人、陽性1,934人/罹患率0.460%
2020年04月04日〜2021年01月11日:対象423,463人、陽性1,945人/罹患率0.459%
2020年04月04日〜2021年01月12日:対象427,244人、陽性1,958人/罹患率0.458%
2020年04月04日〜2021年01月13日:対象429,683人、陽性1,964人/罹患率0.457%

2020年04月04日〜2021年01月14日:対象432,379人、陽性1,971人/罹患率0.455%

1月14日時点での罹患率をそのまま日本の人口(12月の推計人口1億2571万人)に当てはめると、感染者の推定人数は約57.3万人になります。
国内のPCR検査陽性者は1月14日0時現在で300,573人ですから、隠れ感染者はあと約27.2万人もいると推定されます。日本国内の感染者爆増に伴い、どんどん隠れ感染者推定数が減っています。

検査人数は2,696人でした。2日連続で三千人を切りました。
9日から全入国者に対する検査が開始されており、検査数≒入国者数の状況です。検査強化しただけで入国者が一気に減っているようです
感染者は7人増加。罹患率はジリジリ低下を続けています。

新型コロナウイルス感染症の現在の状況と厚生労働省の対応について(令和3年1月14日版)(厚生労働省公式サイト)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_16066.html











空港検疫検査 到着日別詳細結果(1月13日到着分までが反映と推定)
1日遅れで情報が反映していると思われる空港検疫の詳細も発表されています。
10月2日着分までの半年分の内容(4月3日着〜10月2日着までの感染状況)と12月31日までは別にまとめています。

2020年04月03日〜10月02日:http://johokotu.seesaa.net/article/477969790.html
2020年04月03日〜10月31日:http://johokotu.seesaa.net/article/478493314.html
2020年04月03日〜11月30日:http://johokotu.seesaa.net/article/478872998.html
2020年04月03日〜12月31日:http://johokotu.seesaa.net/article/479429539.html
2021年
01月01日:症状 有0 無16=陽性16人 1892・1893・1894・1895・1896・1897・1898・1899・1900・1901・1902・1903・1904・1905・1906・1907
01月02日:症状 有1 無22=陽性23人 1908・1909・1910・1911・1912・1913・1914・1915・1916・1917・1918・1919・1920・1921・1922・1923・1924・1925・1926・1927・1928・1929・1959
01月03日:症状 有3 無16=陽性19人 1930・1931・1932・1933・1934・1935・1936・1937・1938・1939・1940・1941・1942・1943・1944・1945・1946・1947・1969
01月04日:症状 有1 無8=陽性9人 1948・1949・1950・1951・1952・1953・1954・1955・1978
01月05日:症状 有0 無9=陽性9人 1956・1957・1960・1961・1962・1963・1964・1965・1966
01月06日:症状 有0 無10=陽性10人 1967・1968・1970・1971・1972・1973・1974・1975・1976・1977
01月07日:症状 有0 無6=陽性6人 1979・1980・1981・1982・1983・1984
01月08日:症状 有2 無11=陽性13人 1985・1986・1987・1988・1989・1990・1991・1992・1993・1994・1995・2029・2030
01月09日:症状 有0 無11=陽性11人 1996・1997・1998・1999・2000・2001・2002・2003・2004・2005・2007

01月10日:症状 有3 無12(+1)=陽性15人 2008・2009・2010・2011・2012・2013・2014・2015・2016・2017・2018・2019・2020・2021・2037
 [空港別] 成田12(+1)・羽田1・関空2
 [男女別] 男8(+1)・女7
 [年代別] 10代下0・20代6・30代5(+1)・40代3・50代1・60代0・70代0・80代上0
 [渡航元] ガーナ/エチオピア/韓国1・中国1・マレーシア1・パキスタン1・ロシア2・英国1(+1)・コートジボワール1・米国5・米国/メキシコ1・メキシコ1
 [居住地] 埼玉1・千葉1・東京4・神奈川3(+1)・愛知2・大阪2・兵庫1・山口1
01月11日:症状 有1 無4=陽性5人 2022・2023・2024・2025・2026
01月12日:症状 有0 無8=陽性8人 2027・2028・2031・2032・2033・2034・2035・2036

01月13日:症状 有1 無2=陽性3人 2036・2038・2039
 [空港別] 成田3
 [男女別] 男3・女0
 [年代別] 10代下0・20代1・30代1・40代0・50代1・60代0・70代0・80代上0
 [渡航元] インドネシア2・パキスタン1
 [居住地] 埼玉1・千葉1・東京1

01月14日:症状 有0 無1=陽性1人 2040
 [空港別] 成田1
 [男女別] 男1・女0
 [年代別] 10代下0・20代1・30代0・40代0・50代0・60代0・70代0・80代上0
 [渡航元] ベトナム1
 [居住地] 大阪1


合計5人の陽性確認が発表されました。
4月3日0時の全員検査開始後に判明した陽性者は、1月14日までの287日間で1,961人となりました。
1,961人のうち有症状は1人増えて119人です。無症状は1,842人で、無症状率は93.9%です。
10日着英国からの入国者が3日遅れで発表されています。強制隔離3日目検査で陽性が出たものと推定されます。

本日発表分は、行動歴(渡航元)と居住地両方とも非公表者はいませんでした。
本日発表分は、団体感染が疑われる事例はありませんでした。

ベトナムは上陸拒否国ではありませんので検査なしで入国できていましたが、9日から全員検査が始まりましたので、検査対象となった模様です。これで9日から6日連続で非上陸拒否国からの入国者の陽性が発表されました。異常です。9日以降に確認された非上陸拒否国からの入国者の陽性は、6日間でいきなり合計8人となりました。
唾液抗原定量検査になってから低感染国の陽性確認がポツポツ出るようになり、偽陽性の割合の高さを示しているのではないかと推定されていましたが、またまた偽陽性が多いのでしょうか。もうしばらく様子見してみます。


本日発表分は、ここのところ陽性確認が急増しているのに警戒されていないインドネシアから2人、南アジアから1人(パキスタン)、変異株で隔離が強化されている英国から1人陽性者が出ています。

11月から毎日のように複数人陽性者が出ていた米国が急に減少傾向です。入国が急減したのでしょうか。暫く注視したいと思います。

新型コロナウイルス感染症の患者等の発生について(空港検疫)(厚生労働省公式サイト)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_16078.html
ラベル:検疫 感染症
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2021年01月14日

英国から陽性全員邦人!!

◇12月の英国からの入国者の陽性確認は全員日本人!!!! 三月の反省空しくまたパニック?

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関連し、12月に英国からの英国からの入国者の陽性確認が全員日本人であることが明らかになりました。
感染力の強い変異ウイルス(変異株)の国内密輸に関連して、外国籍の新規入国者がやり玉に挙げられていましたが、実態は、今回の変異株を持ち込んだ人は日本人ばかりでした。


12月中旬以降、英国で初めて変異株が蔓延し、日本の空港検疫でも流入阻止がクローズアップされていました。

国籍別のデータは週間ごとにしか出ていないため、12月を含有する11月29日〜1月2日で捉えるしか分かりませんが、この期間に英国からの入国した人で陽性だった人は全部で26人いました。
そして、驚くことにその全員が日本国籍者でした。
この期間の英国からの入国者数は、日本国籍者3,909人、外国籍者585人でしたから、外国籍者からも3、4人程度は陽性者が出ても良さそうなもの。それが全く出ていないことから、日本国籍者の陽性が異常に出過ぎであることは明白です。

そして、驚くのは、これらの陽性確認は12月20日〜12月26日に17人と集中していたことです。その前週の方が入国者数は多いにもかかわらずです。
一見、年末年始の一時帰国が大勢いたからのようにも見えますが、よく考えてみると、12月20日に日本に到着しても、三が日はまだ外に出ることができません。つまり、純粋に年末年始を日本で過ごす目的の人は既に前の週までに入国を果たしていた可能性が高いです(自主隔離中に10人以上で会食し市中感染を引き起こした人物(12月22日入国)のような確信犯は別)。
そして、入国がめんどくさくなった12月27日以降は日本国籍者の入国者が激減しています(前週986人→168人)。
変異株が報道され始めたのが15日頃で、ロックダウンがクリスマス直前でしたから、それこそ、急きょ逃げて帰ってきた日本人が多いと思われる結果となりました。
ちなみに、12月20日〜12月26日はドイツからの入国者数が、たまたま英国からと同じだったのですが、陽性者は1人のみ。英国からの入国者の感染急増の異常さは明らかでした。

3月下旬〜4月初めにかけて、パニック気味に欧米から日本国籍者の入国が激増し、空港検疫で引っかかる感染者が多数出てしまいましたが、それと全く同じ事がまた起こってしまったと言えます。
空港検疫では6月にパキスタンからの入国者の陽性確認が異様に増えたことがあります。愛知周辺在住者が非常に多く、車業界の強い地域だけに、成田や羽田まで車で迎えに行って二次感染するおバカな事例も多発。愛知・岐阜・三重の三県知事が、自県民を空港から出すな!と患者を他都県に押し付ける差別宣言する騒動が起こりました。しかし、パキスタンの人は同国の規制で国外へ出ることが原則禁止されていて、5月末に解禁されたばかりで、入国者が急に増えるのは仕方のないことでした。大して入国方法に変化はなかったのに、7月には感染者確認も激減しています。
一方で、今回話題になった英国は、12月まで強い出入国規制はされておらず、昨年1月以降1年間、航空便は飛び続けています。日本人ならいつでも帰ろうと思えば帰国が可能だったわけです。それでも帰ろうとしなかった人たちが、大挙として押し寄せたのですから、先を読まないアタフタ人があまりに多かったことがよく分かります。海外移住する際に、こういったリスク(日本と同じように治療してもらえない、帰国の足が途絶える、日本より危険etc.)は織り込み済みだと思うのですが、恐怖の前ではなかなか割り切れないのかもしれません。
(1か月以上先に日本公演があるとは言え)この時期に英国在住の著名アーティストが帰国し、一方で、当時まだ変異株が確認されていなかった米国在住の紅白出場著名アーティストが帰国しなかったことで、良識が違いすぎるといって話題になったのも記憶に新しいですね。
ちなみに、6月に急増したパキスタンからの入国者は、その多くが外国籍の在日の人(パキスタンに2019年などに一時帰国したら2020年になってロックダウンされちゃったから日本に戻って来られなくなっちゃったパターンが多い)であることが分かっています。日本人より外人の方がよっぽど冷静に行動していることが分かります。

英国以外を見てみると、12月到着で変異株と確認されたのは、13日時点で、英国18例(うち入国後判明が3例=国籍不明)、アラブ首長国連邦(UAE)4例(うち入国後判明が1例=国籍不明)、南アフリカ/UAE1例、ナイジェリア1例ありました。
このうち、南アフリカとUAEの1人(=南アフリカ/UAE1例のみ)が外国籍だっただけで、残りは全員日本国籍でした。あまりに異様な偏りになっています。

ここから分かるのは、「日本人は変異株に異常に罹患しやすい。」ですが、日本への入国者限定の傾向ですから、それが本当かは分かりません。

ここのところ、変異株の国内密輸に関連し、外国籍の新規入国がやり玉に挙げられています。しかし、実態は、今回の変異株騒動では、持ち込んだ人は日本人ばかりだったことが分かりました。
首相の対応が遅い遅いと言われてはいるものの、SNS便所の落書きはもちろん、多くの国会議員も、どの報道も、悪者にしているのは「ビジネス目的の外国人」ばかりです。
しかし、12月の結果を見る限りでは、外国人や新規入国だけ入国を阻止しても、あまり意味がないことが分かります。

そう言えば、、、。
変異株対策について国は、なぜか矢継ぎ早に、陰性証明提示義務化を決めました。普通に考えたら入国規制が先のような気がしていたので、どうにも不思議でした。
これ、上記の状況が分かったら、腑に落ちました。
現場では、12月に英国から日本人の不要不急の一時帰国が激増したのははっきり分かっていたでしょうし、もしかしたら、症状隠してた人も多かったのかもしれません。そして、日本人ばかりが陽性だったから、外国人の規制強化よりも先に、とにかく陰性証明提示義務化を進めたのではないでしょうか。
「パニック起こす行動や感染実態から、日本人こそが危険だ」とは絶対に口に出来ない国の苦悩が目に浮かぶようです。

今のところ人種による罹患しやすさの違いは、ありそうだけれども、明確になっていません(同じ白人でも欧米は感染多く・オセアニアは感染者少ない、東南アジアでは感染状況は隣国でも大きく異なるetc.)。そろそろ、「外人だからウイルス密輸してそう」という偏見は止めませんか?
変異株が国内流入したことに対するSNSの書き込みでも、なぜか外国人を揶揄する内容が散見されました。しかも、中韓嫌いでそれを指摘する人は多いですが、空港検疫での感染者が一番多い、仲良し米国を指摘する人はほとんどいません。
こうやってデータが出てみると、原因は外国人じゃなく、日本人。日本人は民度が高くてウイルス拡散するような行動を取る人が少ない、というわけでもなさそうであることも分かりました。

こうして見てみると、日本国籍だとか、外国籍だという違いが重要なのではありません。入国する人が日本人だろうが外国人だろうが、現地の感染状況が悪ければ密輸リスクは高まります。各国の感染実態から、入国の許可・不許可・邦人保護目的の特別入国許可(=当然強制隔離)を分けるべきではないでしょうか。
(実は既に国はそれをやってます。8日まではレベル2の国は検査なしで入国できた一方で、レベル3の国は検査が必須だった。)

ウイルスが確認されてからもう1年経ちました。ロックダウンされることも、航空便が突然欠航になることも、入国するときが大変面倒臭いことも、もう分かっていると思います。外国にいる邦人の皆さんにも、パニックにならず、もう少し冷静に対処してほしいものです。
まあ、個人的には、自由に動き回れてユルユルとは言え、戦争だと思っているので、戦場に放り出されたらパニック気味になるのは仕方ないとは思いますけど、それでもねぇ、、、。戦争の敵は外国人じゃなくて、ウイルスですよ、、、。

英国からの入国者の動向
11月29日〜12月05日:罹患率0.29%
日本国籍 検体 587・陽性 2=罹患率0.34%、外国籍 105・陽性 0=罹患率0%
12月06日〜12月12日:罹患率0.17%
日本国籍 検体1,066・陽性 2=罹患率0.19%、外国籍 136・陽性 0=罹患率0%
12月13日〜12月19日:罹患率0.33%
日本国籍 検体1,102・陽性 4=罹患率0.36%、外国籍 108・陽性 0=罹患率0%
12月20日〜12月26日:罹患率1.50%
日本国籍 検体 986・陽性17=罹患率1.72%、外国籍 149・陽性 0=罹患率0%

12月27日〜01月02日:罹患率0.39%
日本国籍 検体 168・陽性 1=罹患率0.60%、外国籍 87・陽性 0=罹患率0%


水際対策(厚生労働省公式サイト)
https://www.mhlw.go.jp/stf/covid-19/kansenkakudaiboushi-iryouteikyou.html#h2_7
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緊急事態_拡大9空港存在

◇緊急事態宣言 対象地域拡大7府県に9空港存在

14日、新型コロナウイルス感染症パンデミックに伴い発出している緊急事態宣言の対象地域が、栃木県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県の7府県にも拡大されました。拡大地域には9空港があります。

期間は2月7日までの約1か月間です。
今回宣言が出された7府県には、名古屋、中部国際、大阪国際、関西国際、八尾、神戸、但馬、福岡、北九州の9空港があります。これまでの地域と合わせ全国17空港が対象になっています。
北海道と沖縄以外のほとんどの路線が該当し、影響は非常に大きい状況です。

現在国際線が発着している空港は、5空港全てが宣言の対象地域になっています。
福岡地域のマルチエアポートでは佐賀が対象外となっています。

いきなり1か月間という長丁場で設定され、既に減っている航空利用者数がさらに減少することは避けられない状況になってしまいました。
感染が拡大し始めたのが11月で2か月以上我慢してきての強制制限で、航空・空港が耐え抜けるのか気になるところ。厳しい状況はまだまだまだまだ続いています。

新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言の概要(内閣官房新型コロナウイルス感染症対策公式サイト)
https://corona.go.jp/news/news_20200421_70.html
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水際対策強化で問題入国無へ

■緊急事態宣言で水際対策強化、問題ある入国方法無しへ

14日、新型コロナウイルス感染症に伴う入国者に対する水際対策が強化されました。今回の強化で、問題ある入国方法が原則なくなりました。

今回の強化は大きく二点あります。
一点目は、11か国・地域が対象のレジデンストラックと4か国が対象のビジネストラックの運用停止。
二点目は、誓約条件の明確化です。

レジデンストラック・ビジネストラックの運用停止
14日0時から運用が停止されました。最大の問題点である、入国後14日以内の用務先との行き来が不可になりました。
合わせて、新規の入国許可が停止されたため、21日以降はこれらのスキームを使った入国がなくなることになります。
なぜか地域限定の緊急事態宣言解除までの限定措置となっています。緊急事態宣言対象外の地域から入国する場合もう運用停止となります(現在国際線が発着する空港は全て同地域内ですが、来月には地域外の新千歳で発着が再開予定となっています)。

誓約書条件の明確化
入国時に義務付けている誓約(14日間自主隔離や公共交通利用禁止、位置情報の保存・要請時の開示など)について、入国者全員に対して説明方式から誓約書方式に変更になり、守らなかった場合に氏名公表や在留資格剥奪・国外退去などを行うことが明確に示されました。
また、誓約書提出に同意できない場合に14日間の隔離が検疫指定施設のみになることが示されました。
14日間自主隔離や公共交通利用禁止を巡っては、昨年3月以降、守らなかった入国者を起因とした市中感染が後を絶ちません。変異株についても、14日間隔離を守らなかった入国者により、早くも市中に入り込んだことが発覚しており、一年近くテキトー運用だったものがアタフタと強化されることになりました。
こちらは緊急事態宣言期間に限定されておらず、当面の間継続されることになります。

これにより、大きな問題を残した例外的な入国はなくなりました。
入国者全員が少なくとも、「72時間前検査陰性証明の提示」「入国時検査」「入国時誓約書の提出」「14日間の公共交通利用禁止・隔離」「位置情報の保存・要請時の開示」をすることになりました。(行動歴などによりさらに強い制限が求められる場合もあります。)

中国武漢での拡大から一年、全員検査が始まってから9か月、とにかく長くかかりました。隔離が強制でないなど、まだ不十分なところはあります。それでも、やっと、ウイルス密輸阻止できるまともな入国方法で運用されることになりました。

小出しで毎日のように入国規制の方法が変更となっています。情報の発信も、外務省、厚生労働省、経済産業省、内閣府などとバラバラ。公式サイトでは古い情報も出たり、更新も遅いです。入国する際には、よく調べてから動くことをオススメします。

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(6)(外務省公式サイト)
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2021C009.html
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(7)(外務省公式サイト)
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2021C010.html
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(検疫強化対象国・地域の追加)(外務省公式サイト)
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2021C011.html
ラベル:検疫 感染症
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岩国_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/岩国飛行場(岩国錦帯橋空港)
日本空港情報館
岩国飛行場(岩国錦帯橋空港)

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岩国飛行場(岩国錦帯橋空港)

■飛行場の概要
山口県岩国市にある共用空港です。
昭和13年海軍飛行場として開場。昭和20年の終戦後米軍基地となり、昭和32年から海上自衛隊も共用しています。
昭和27年に国内2か所の国際空港として指定され、民間航空便が就航しましたが、昭和39年に一度民間路線は廃止されました。以後民間航空の飛行場としては機能していませんでしたが、平成24年12月、48年ぶりに空港として再設置され、民間航空便が再開しています。平成24年の民間再開に合わせ、岩国錦帯橋空港という愛称がつきました。旅客ターミナル地区は飛行場区域の北西端に設置されています。
平成25年8月22日からANA便に限り広島空港と相互利用(マルチエアポート)化されました。
令和3年1月14日現在、国内線のみの運航で、ANA(全日本空輸)により2路線が運航されています。


■飛行場種別:共用空港
■設置管理者:米軍
■滑走路延長:2440m
■空港コード:IWK/RJOI
■旅客ビル管理者:岩国空港ビル


■施設の見どころ:◎◎=== 小規模/施設のまとまりもコンパクト。渦巻き構造の屋根、光庭など面白い構造あり。
■見学者への対応:◎==== 案内所 無/ターミナルパンフ 有(時刻表とクーポンがセットになった小冊子)/展望デッキ 有料/ファン向け展示 無(展望デッキで撮影制限有)
■売店の充実度:◎==== 売店1店のみ/岩国周辺をメインとした品揃えです。空港限定品は充実。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 無/バス 有/JR線の最寄駅(岩国駅)からは自転車圏内。


※就航路線は令和3年1月14日、そのほかの情報は特記以外平成25年3月現在のものです。
SKYVIEW
羽田→福岡便の左窓席から撮影(平成23年7月)。空港北西側上空。
sky20110719.jpg sky201107192.gif
岩国飛行場(岩国錦帯橋空港)は岩国市街地のすぐ南側、錦川河口の三角州の海岸沿いにあります。上空から見るとかなり目立ちます。空港愛称に付けられた錦帯橋は錦川の上流にあります。

iwakuni01.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成25年3月撮影)
平成24年12月の民間航空再開に合わせて新設された旅客ターミナルです。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式です。
地上2階建ての建物ですが、2階は展望デッキと固定橋があるのみで、チェックインカウンタ、搭乗待合室、手荷物受取場などはすべて1階に集まっています。ガラスを多用し、ランド側からエプロン側までを見通せるのが特徴の一つです。
平成31年4月に南館が完成しました。
館内のサインは、壁などに大きく表示している目立つもので、淡い色を使用しています。

※平成31年04月27日:南館 使用開始
iwakuni03.jpgターミナル前面
(写真は平成25年3月撮影)
ガラスの入った白い屋根が目立つ前面です。ターミナルと前面道路の間は少し空間があり、木が植えられています。ターミナルへの入口は正面に2か所あります。
前面道路は、公共交通用に1車線、その他用に2車線が接続していて、間に交通島が設けられています。屋根は駐車場まで連続的に整備され、雨にぬれずに行き来できるようになっています。
バスのりばは2か所あります。空港ラッピング車による運行もあり。(岩国駅まで約12分、航空便に合わせた運行)

■1番 岩国駅行・岩国駅経由錦帯橋バスセンター行・岩国駅経由交通局行(いわくにバス)
■2番 錦帯橋バスセンター経由広島バスセンター行(いわくにバス)

※平成25年03月31日:徳山駅前行(防長交通) 運休
※平成25年06月01日:田布施行(防長交通) 運休、広島バスセンター行のりばを1番から2番に変更
※平成25年08月01日:岩国駅経由錦帯橋バスセンター行 新設
※平成26年03月30日:岩国駅行 新設
※平成29年03月26日:広島バスセンター行 運行会社変更(防長交通撤退)
iwakuni02.jpgロビー
(写真は平成25年3月撮影)
ランド側は全域にわたり広いロビーになっていて、入って左側に出発関係施設、右側に到着関係施設と売店があります。白を基調とし、黒色のソファを配置するなど清潔感ある空間になっています。
ランド側から見て左側に南館があり、連絡通路で繋がっています。南館にはフードコートと2つの会議室(団体待合室)があります。

※平成31年04月27日:南館ロビー 使用開始
iwakuni04.jpgチェックインカウンタ
(写真は平成25年3月撮影)
1階ランド側から見て左端にチェックインカウンタがあります。運航するANAのカウンタです。
iwakuni05.jpg出発口・搭乗待合室
(写真は平成25年3月撮影)
1階ランド側から見て中央やや左奥に出発口があります。1日4便運航のため、運航のない時間帯はシャッターを閉める珍しい出発口です。入口は1か所。案内掲示は液晶モニタを採用しています。
搭乗待合室はエプロン側にあり、搭乗改札は1か所あります。搭乗改札通過後は、一度エスカレータで2階へ上り、搭乗橋から搭乗となります。
iwakuni06.jpg手荷物受取場・到着口
(写真は平成25年3月撮影)
手荷物受取場は1階にあり、搭乗口から出発時は上りに使うエスカレータを下ってきた後ろ側にあります。ベルトコンベアは1か所。
到着口は1か所で、1階ランド側から見て中央やや右奥にあります。案内掲示は液晶モニタを採用しています。到着ロビーにはレンタカーカウンタがあります。
iwakuni07.jpg売店・飲食店
(写真は平成25年3月撮影)
ロビーの到着口横に売店1店舗(SkyShopアイアイ)があります。簡単なカフェが併設されています。
また、南館1階に飲食店1店舗(Café Dinig Rukka COFFEE)があります。
搭乗待合室に売店・飲食店はありません。
売店では、空港限定菓子のほか、空港のキャラクターソラッピーのグッズが多数販売されています。

※平成31年04月27日:Café Dinig Rukka COFFEE 開店
iwakuni08.jpg展望デッキ
(写真は平成25年3月撮影)
2階エプロン側に設置されています。有料(令和元年5月現在100円)。床はウッドデッキで、屋根が広範囲に張り出しています。フェンスはワイヤータイプを採用しています。
iwakuni09.jpg展望デッキからのながめ
(写真は平成25年3月撮影)
正面には盛り土があり、あまり眺めは良くありません。右方向は搭乗橋で隠れていて、滑走路もあまり見えません。
ターミナルビルはエプロンの西側に整備されており、午後が順光条件です。
滑走路があまり見えないため、離着陸する瞬間はほとんど見えません。
米軍基地との共用空港のため、以下3項目の注意書きが出ており、日本一撮影禁止に厳しい空港と言えそうです。

・米海兵隊岩国航空基地内の写真及びビデオ撮影は、ご遠慮ください。
・旅客機及びその駐機場の記念撮影は、禁止されていません。
・上記事項を守らないお客様については、展望デッキから退出していただきます。

ただ、上記のような注意書きがあるものの、展望デッキからは、基地も滑走路もあまり見えません。
iwakuni10.jpg光庭吹抜
(写真は平成25年3月撮影)
ターミナル内で一番目立つのが、中央にある光庭吹抜。ランド側のロビーとエプロン側の搭乗待合室の間に空が見える外部吹抜が設けられています。
この吹抜は、搭乗待合室とガラスで隣接しており、待合室を通じて正面に駐機する飛行機を眺めることができる空間になっています。
iwakuni13.jpgモニュメント
(写真は平成25年3月撮影)
館内のモニュメントは少ないです。
ターミナル正面に「未来へ」と題する彫刻があります。錦帯橋と飛行機の翼をイメージした作品で、岩国出身の彫刻家小川幸造さん制作だそうです。
iwakuni11.jpg地上アクセス施設(駐車場)
(写真は平成25年3月撮影)
ターミナル前に607台収容の駐車場があります。有料ですが、所定の手続きを行えば航空便搭乗者は無料になります。
iwakuni12.jpg地上アクセス施設(駐輪場)
(写真は平成25年3月撮影)
ターミナル横にしっかりとした駐輪場が整備されていましたが、南館の建設で、ターミナル前面に移転しています。

■就航路線(国内線)
  ANA   AJX   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC  
  JAL   TZP   JTA   JJP   SJO   RAC  
  IBX   FDA   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
東京国際(羽田)ANA
那覇ANA
*d0:一部曜日のみの運航

就航路線変遷(平成24年12月13日以降)
※平成24年12月13日:ANA東京国際 就航
※平成28年03月27日:ANA那覇 就航
※平成28年10月30日:ANA那覇(10/29最終運航)
※平成29年03月26日:ANA那覇 就航
※令和02年04月10日:ANA那覇 長期欠航
※令和02年04月20日:ANA東京国際 長期欠航
※令和02年06月01日:ANA東京国際 再開
※令和02年08月07日:ANA那覇 再開(一時再開)
※令和02年08月18日:ANA那覇 長期欠航
※令和02年12月25日:ANA那覇 再開(一時再開)
※令和03年01月06日:ANA那覇 長期欠航
※令和03年01月14日:ANA那覇 再開(一部曜日のみの運航で再開/ANA→ANA*d0)

※事前購入型または特定便のみしかない乗継運賃設定路線は平成25年8月に公開を終了しました。(H24.12.13 ANA新千歳・大館能代・秋田・庄内・富山・能登・小松 新設)

■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■岩国飛行場(岩国錦帯橋空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
岩国錦帯橋空港利用促進協議会の公式サイト◎
岩国空港ビルの公式サイト△
岩国飛行場(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※岩国飛行場(岩国錦帯橋空港)の公式サイトではありません。

開設月日 2012.12.13
初調査日 2013.03.09
前調査日 2013.03.09
posted by johokotu at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 岩国飛行場(岩国錦帯橋空港) | 更新情報をチェックする

広島_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/広島空港
日本空港情報館
広島空港

HIJtop.jpg
広島空港

■飛行場の概要
広島県三原市本郷町地区にある国管理空港(旧・第2種空港)です。
平成5年10月、現在の広島ヘリポート(旧広島空港→旧広島西飛行場)に変わる新空港として開港しました。県庁所在地の広島市から40キロほど東の山の中にある中国地方最大の空港です。
平成25年8月22日からANA便に限り岩国飛行場(岩国錦帯橋空港)と相互利用(マルチエアポート)化されました。
令和3年1月14日現在、国内線のみの運航で、日本航空、ANA(全日本空輸)、アイベックスエアラインズ、春秋航空日本により3路線、せとうちSeaplanesにより水陸両用機による定期的運航便1路線が就航しています。
※令和3年1月14日現在、COVID-19パンデミックの影響で大幅な欠航が生じています。
※令和3年1月14日現在、COVID-19パンデミックの影響で全便欠航中の航空会社:中国国際航空、中国東方航空、香港ドラゴン航空、香港エクスプレス航空、チャイナエアライン、ノックエアー


■飛行場種別:国管理空港(旧・第2種空港)
■設置管理者:国土交通大臣
■滑走路延長:3000m
■空港コード:HIJ/RJOA
■旅客ビル管理者:広島空港ビルディング


■施設の見どころ:◎◎◎== 中規模/全体覆う大きな屋根とその下に広がる大空間は圧巻。駐車場との連絡は屋根付の連絡橋が続きスムーズです。周辺一体に公園が広がっています。
■見学者への対応:◎==== 案内所 有/ターミナルパンフ 有(周辺ガイドも発行)/展望デッキ 有料/ファン向け展示 無/周囲一体が公園として整備されており、撮影環境は良好です。
■売店の充実度:◎◎◎== 売店17店・飲食店11店・免税店2店/売店では広島県全域の土産が手に入り、飲食店ではお好み焼きなど広島の味が楽しめます。
■アクセスの状況:◎◎=== 鉄道 無/バス 有/最寄駅(白市駅)をはじめ、広島県内各所へバスが高頻度に運行されています。自家用車が主要交通です。


※就航路線は令和3年1月14日、そのほかの情報は特記以外平成29年3月現在のものです。
SKYVIEW
skyview.jpg skyview2.jpg
羽田→大分便の右窓席から撮影。空港南側上空。
広島空港は広島県東部の山中に造成された新しい空港です。上空から見ると、中国山地らしくなだらかな山中にあるのが分かります。空港に近接し、山陽新幹線や山陽自動車道が通っていますが、最近接地には駅はありません。空港北側に見える大きな橋は広島中央フライトロードとして空港大橋で、日本一長い支間を持つアーチ橋となりました(写真撮影時は建設中)。

HIJ01d.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成26年9月撮影)
開港に合わせて誕生したターミナルです。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は2層方式に近い1・1/2層方式です。
1階に到着口、2階にチェックインロビーと売店、搭乗口、搭乗待合室、3階に飲食店と展望デッキがあります。正面に向かって左側が国内線、右側が国際線となっており、中央に大きな吹抜があります。2階は国内線・国際線が一体となった横に長い構造ですが、1階は、中央のアトリウムを挟んで国内線側と国際線側で独立した構造になっています。 国内線側は左側にJAL、右側にANAのカウンタがあり、その中央に搭乗口があります。
ターミナル内のサインは、濃灰地に白文字で統一されています。出発は緑、到着は黄色の図柄を使っているのも他の空港同様です。主な案内板には日本語のほか、英語、中国語、韓国語が併記されています。
HIJ02.jpgターミナル前面
(写真は平成26年9月撮影)
カーブサイドは、車道が2本並行していて、それぞれに歩道が設置されています。ターミナルに近い方が到着用、遠い方が出発用として利用されています。到着用の車道を覆うような形で、2階部分がせり出しており、外側にある出発用歩道から直接2階へあがるエスカレータが整備されています。

バスのりばは内側にある到着用歩道に4つののりばが設置されており、○番ホームといった具合に面白い呼び方をしています。バスは高頻度かつ多方面へ運行され充実しています。単独のバスだけでなく、連絡バス・鉄道も重要視され、案内されているのが特徴です。(広島駅新幹線口まで約45分、15分に1本程度の高頻度)
■1番 広島バスセンター行、広島駅経由田中町行、呉駅前行・クレイトンベイホテル前行*(広島電鉄)
■2番 広島駅新幹線口行(広島電鉄)
■3番 福山駅前行(中国バス・鞆鉄道)、三原駅前行(中国バス)、向島車庫行・長江口(ロープウェイ乗場)行(大平交通)
■4番 白市駅行・ネオポリス北行・高屋東工業団地行(直行便・河内インター経由・下大内原経由=芸陽バス)、西条駅北口行(中国ジェイアールバス・芸陽バス)
*呉駅前行・クレイトンベイホテル前行は空港発のみ出発時に降車希望があれば新広駅経由に変更されます。

■路線変遷
※令和02年10月01日:三次工業団地行 運休
※令和02年02月01日:長江口(ロープウェイ乗場)行 新設
※令和元年08月01日:向島車庫行 新設
※平成31年01月07日:車庫前行 運休(1/6最終運行)
※平成29年10月29日:西条駅北口行 新設
※平成28年07月14日:三次工業団地行(備北交通) 新設
※平成28年04月01日:尾道方面車庫前行(おのみちバス) 新設
※平成27年10月01日:三原桟橋行を三原駅前行に変更(発着順番変更
※平成27年03月16日:呉駅前行・クレイトンベイホテル前行で新広駅経由扱いを開始)
※平成26年**月**日:平塚町行を田中町行に短縮
※平成25年07月01日:呉駅前行・クレイトンベイホテル前行 新設
※平成25年03月31日:平塚町行 新設
※平成24年03月01日:グランドプリンスホテル広島行、NHK放送会館前行(広島交通) 運休
※平成23年12月01日:グランドプリンスホテル広島行、NHK放送会館前行 新設
※平成21年11月01日:尾道営業所行(中国バス) 運休
HIJ03.jpg国内線チェックインロビー
(写真は平成26年9月撮影)
2階に設置されています。ターミナルの左半分(東側)が国内線用のスペースで、出発口を挟んで両側にロビーが広がっています。
HIJ03-2.jpg国内線チェックインカウンタ
(写真は平成26年9月撮影)
2階チェックインロビーは、中央の出発口を左右に分かれており、左側に春秋航空日本(SJO)と日本航空グループ(JAL)、右側にANAグループのカウンタがあります。
アイベックスエアラインズは、チェックイン業務をANAに委託しており、ANAカウンタで搭乗手続きが行われます。
※平成26年08月01日:SJOカウンタ 新設
※平成27年10月25日:ADO就航(ANAカウンタでの手続き)
※平成29年10月29日:ADO全便運休
HIJ003S.jpg国内線チェックインカウンタ(SSN)
(写真は平成29年4月撮影)
広島県にあり、日本で唯一水陸両用機での旅客便が飛ぶ離着水場「オノミチフローティングポート」へのチャーター便を運航するせとうちSEAPLANES(SSN)のカウンタが1階到着ロビーにあります。手続きした後、専用ラウンジで待合となり、専用動線で搭乗となります。
※平成29年02月09日:SSNカウンタ・専用ラウンジ 新設
HIJ06.jpg国内線出発ロビー
(写真は平成26年9月撮影)
2階が全面に渡って出発ロビーの役割を果たしています。中央部分に吹抜があり、左側が国内線、右側が国際線のチェックインロビーです。吹抜付近には、平山画伯の大きな陶版画があり、目を引きます。
2階部分は、車道側にはみ出す形で造られており、車道側は仕切りを隔ててショッピングプラザになっています。中央部分にロビーがあり、エプロン側に搭乗待合室がある構造です。ビジネスラウンジのほか、特別有料ラウンジ、団体有料待合室もあります。
駐車場から直接連絡橋が接続しているほか、カーブサイドから直接エスカレータでアクセスできます。
HIJ004.jpg国内線出発口
(写真は平成29年3月撮影)
国内線の搭乗口は、2つに分かれているチェックインロビーの間にあります。ちょうど3階へのアプローチ部分の下に当たる部分にあり、入口前の広いスペースには整列のポールが並んでいます。
案内掲示は、入口上部にあり、液晶モニタが採用されています。
搭乗口の脇には広島の自動車産業を象徴するようにマツダの自動車が展示されています。
10.jpg国内線搭乗待合室
(写真は平成26年9月撮影)
中央のテラスを挟んで、左側に国内線、右側に国際線の待合室があります。国内線搭乗待合室は、AゲートからDゲートまでの4つのゲートが設置されており、2番、3番、5番の3か所の搭乗橋があります。
売店は航空会社系列の2店舗(BLUESKY・ANA FESTA)が出店。ラウンジもJALラウンジとANAラウンジがあります。
HIJ11.jpg国内線手荷物受取場
(写真は平成26年9月撮影)
国内線側1階にあります。手荷物受取場は2か所あります。飛行機と接続する2階の搭乗橋から手荷物受取場までは、2つの階段で降りる形になっており、荷物を預けていなくても手荷物受取場を通過します。
HIJ05.jpg国内線到着口
(写真は平成26年9月撮影)
国内線側1階にあります。2か所ある手荷物受取場にあわせ、出口も2か所あります。
案内掲示は、出発の搭乗口同様、濃青色の反転フラップ板が採用されています。
HIJ008D.jpg国内線到着ロビー
(写真は平成29年3月撮影)
国内線側1階にあります。2階の出発ロビーが国際線と一緒になって非常に横に長いのに対し、非常に小さなスペースです。
到着口正面に総合案内所とレンタカーカウンタが並んでいます。また、バスアクセスが重要視されているため、バス券売機が多く並んでいるのが特徴です。
ロビーには、飲食店のごはんやとコンビニのファミリーマートがあります。
HIJ23.jpg国際線チェックインロビー
(写真は平成26年9月撮影)
2階に設置されています。ターミナルの右半分が国際線用のスペースです。
HIJ03-2I.jpg国際線チェックインカウンタ
(写真は平成29年3月撮影)
中央側からANAグループ、エアソウル(ASV)、日本航空グループのカウンタが並びます。中国地方最多の国際線をもつ空港でもあり、カウンタは幅広い印象です。
中国国際航空(CCA)と香港エクスプレスはANAカウンタ、チャイナエアライン(CAL)と中国東方航空(CES)、キャセイドラゴン航空はJALカウンタで手続きが行われます。
ANAとJALは自社便による運航はなく、ANAは大連線・大連経由北京線でCCAと、JALは上海線でCES、台北線でCALと共同運航を実施しているのみとなっています。
※平成24年10月31日:中国南方航空 拠点撤退
※平成26年03月31日:UAL 全便運休
※平成26年07月20日:UAL 就航
※平成27年08月16日:香港ドラゴン航空 就航
※平成28年10月20日:AAR 拠点撤退、エアソウル(ASV) 就航
※令和元年12月16日:ASV 全便運休
※令和元年12月18日:ノックエアー 就航
HIJ24.jpg国際線出発ロビー・出発口
(写真は平成26年9月撮影)
国際線の搭乗口は、建物の一番右端に設置されています。
HIJ005I.jpg国際線搭乗待合室
(写真は平成29年3月撮影)
国際線搭乗待合室は、ランド側から見て右側に設置されています。搭乗待合室内には免税店2店舗、ラウンジが設けられています。
搭乗ゲートは、E、F、Gの3か所あり、主に6番と7番、8番の搭乗橋が国際線用となっています。
HIJ008I.jpg国際線到着口・到着ロビー
(写真は平成29年3月撮影)
国際線の到着ロビーは、正面向かって1階右側に設置されています。入国審査場とバゲージクレーム、税関は1階にあり、出口は1か所です。
HIJ08.jpg売店・免税店
(写真は平成26年9月撮影)
2階出発ロビーにショッピングプラザが存在しているほか、国内線チェックインカウンタ脇などに多くの出店があります。ショッピングプラザは平成23年にリニューアルしています。ショッピングプラザ内には、サービスコーナーや展示コーナーも設けられています。

・1階国内線到着ロビー:1店舗(ファミリーマート)
・2階国内線チェックインカウンタ脇:1店舗(ビジネスレザーファクトリー)
・2階ショッピングプラザ:12店舗(八天堂、エアポートブックス、福屋、阿藻珍味、浜吉、久羅沙喜、にしき堂、とびしま柑橘工房、空港専門大店、くすりのウェルネス、天満屋、AIRPORT SOUVENIR SHOP)
・3階ソラミィ フードタウン:1店舗(foo chocolaters)
・2階国内線搭乗待合室内:2店舗(ANAFESTA、BLUESKY)
・2階国際線搭乗待合室内:免税店2店舗(免税売店、免税売店サテライト店)

※平成22年**月**日:かきの館、ターミナル薬局 閉店
※平成23年01月**日:久羅沙喜 開店
※平成23年04月**日:AIRPORT SOUVENIR SHOP 開店
※平成25年04月**日:ビジネスクラス 開店
※平成25年07月10日:免税売店サテライト店 開店
※平成25年10月20日:八天堂 開店
※平成26年03月31日:郵便局 閉店
※平成26年06月01日:くすりのウェルネス、WAZABI Collection 開店
※平成**年**月**日:ビジネスクラス、WAZABI Collection 閉店
※平成**年**月**日:とびしま柑橘工房 開店
※平成28年02月01日:TOHO BEADS 開店
※平成29年02月05日:サンクス 閉店
※平成29年02月08日:ファミリーマート 開店
※平成29年08月11日:ビジネスレザーファクトリー 開店
※平成30年02月24日:foo chocolaters 開店
※平成30年11月11日:TOHO BEADS 閉店
HIJ09.jpg飲食店
(写真は平成26年9月撮影)
広島の味として知られるかきやお好み焼きなどが充実しています。

・1階国内線到着ロビー:1店舗(ごはんや)
・2階ショッピングプラザ:2店舗(MELLOW BROWN COFFEE、エアポートプラザカフェ)
・3階ソラミィ フードタウン:8店舗(かなわ、ロイヤル、菜の里、てっ平、お好み広場4店舗(みっちゃん、おんどや、ひろ、五エ門))

※平成22年04月22日:かなわ 開店
※平成23年07月25日:つけ麺本舗 辛部 開店
※平成26年**月**日:UCCカフェ 閉店
※平成26年07月07日:MELLOW BROWN COFFEE 開店
※平成**年**月**日:せともんパーラー 閉店
※平成29年04月17日:おんどや 開店
※平成29年07月25日:つけ麺本舗 辛部 閉店
HIJ13.jpg見学・送迎デッキ
(写真は平成26年9月撮影)
3階エプロン側に見学・送迎デッキが設けられています。入場有料。バータイプの改札がある入口横には飛行機の発着時刻を一覧で示すモニタが設置されています。
大屋根が出ており、床面は一部がウッドデッキでかさ上げされています。撮影用の穴が所々に開いているフェンスが設置されていますが、スポット前はガラス張りとなっています。
HIJ14.jpg見学・送迎デッキからのながめ
(写真は平成26年9月撮影)
山の中に造られた空港で、同程度の標高の山々が望めます。3番と5番の搭乗橋が正面に展開します。また、国際線側にも細長くデッキが延びています。
建物の端までやや距離があり、搭乗橋に接続している飛行機を撮るにはギリギリの構造。ターミナルがエプロンの北側に整備されていることもあり、終日逆光条件です。
ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。
HIJ28.jpg中央吹抜
(写真は平成26年9月撮影)
ターミナルビル中央部には巨大な吹き抜け空間があります。エプロン側はガラス張りになっています。
HIJ026.jpg飛行機エンジン展示コーナー
(写真は平成29年3月撮影)
国内線出発保安検査場横に飛行機エンジン展示コーナーがあり、エンジン模型などが展示されているほか、実験コーナーなどがあります。
※上部にあるのは、オノミチフローティングポートができたベラビスタなどを紹介している常石グループ(SSNは常石グループの1社)の広告です。
HIJ27.jpgAIRPORT CHANNEL
(写真は平成26年9月撮影)
搭乗待合室には、AIRPORT CHANNELという空港限定のテレビが設置されています。ちなみに画面に写るのは平成25年に決定した空港のマスコットキャラクター「ソラミィ」です。
HIJ19.jpgモニュメント
(写真は平成26年9月撮影)
ターミナル前面に「地球・一個の球体のために」という円柱が立ち並んだモニュメントがあります。世界の国際空港に向けて立てたという円柱のモニュメントです。
ターミナル内には、出発ロビーにマツダの自動車が展示されているほか、尾道市瀬戸田町出身の平山郁夫画伯の陶版画「厳島神社」があります。
HIJ16.jpg地上アクセス施設(駐車場)
(写真は平成26年9月撮影)
県庁所在地のある広島市から自動車で1時間程度の距離にある山の中の空港であるため、自動車のアクセスもバス同様重視され、駐車場が非常に充実しています。
ターミナルビル前面に空港駐車場として1150台分用意されているほか、県営第1駐車場(593台)、県営第2駐車場(645台)が整備され、2階出発ロビーと連絡橋が接続しています。また、やや離れた位置に民営の正広駐車場(1426台)があり、空港の公式パンフでも紹介されています。
県営第2駐車場脇にレンタカー事務所があり、各社が同居しています。
HIJ028.jpg地上アクセス施設(サイクリスト向け施設)
(写真は平成29年3月撮影)
国際線側1階にサイクリスト向け施設として、自転車組立スペース・セルフピット(修理スタンド)、サイクリスト更衣室、自転車用ダンボール置場があります。
※平成28年08月09日:自転車組立スペース、サイクリスト更衣室、自転車用ダンボール置場 新設
※平成28年09月04日:セルフピット 新設
17.jpg周辺見所施設(県立中央森林公園)
(写真は平成19年11月撮影)
空港周辺は、広範囲にわたって、公園が整備されています。空港を取り囲む形で国際規格のサイクリングコースが整備されているほか、飛行機を間近見られるピクニック広場、展望広場などがあります。また、日本の空港では珍しく「フォレストヒルズゴルフ&リゾート」としてゴルフ場があります。
さらに、空港のそばは、日本庭園の「三景園」(写真)、空港を一望できる宿泊施設「広島エアポートホテル」、多目的ホール「フォレストヒルズ」があり、見どころが多いです。
HIJ030.jpg周辺見どころ施設(鉄道アクセス施設(JR西日本 白市駅))
(写真は平成29年3月撮影)
広島空港は鉄道直結ではありません。
最寄駅は西日本旅客鉄道山陽本線の白市駅で、バスで約15分のところにあります。
広島県が乗継利用を積極的にPRしていて、バスの運行は頻繁ですが、駅自体は売店などはない小さな駅です。
令和2年1月に開業125周年を迎える予定です(路線自体は令和元年6月に開通125周年)。

■就航路線(国内線)
  ANA   AJX   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC  
  JAL   TZP   JTA   JJP   SJO   RAC  
  IBX   FDA   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC   SSN  
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
仙台(仙台国際)IBX(ANA)
成田国際(成田)SJO*d0
東京国際(羽田)JAL・ANA
那覇ANA
尾道(オノミチフローティングポート)*d2SSN*d2
*d0:特定曜日のみの運航
*d1:JEXによる運航便あり
*d2:SSNによる定期的運航便(事前予約必須、特定曜日(月金土日・祝日)のみの運航、30日間に30便の運航回数制限有)


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年04月01日:ANA新千歳 休止(3/31最終運航)
※平成21年06月01日:ANA新千歳 就航(再開)
※平成21年09月01日:ANA仙台 運休(8/31最終運航)、IBX(ANA)仙台 就航
※平成21年10月01日:ANA新千歳 運休(10/30最終運航)
※平成23年03月11日:東日本大震災の影響で一部定期便運休(IBX仙台、IBX成田国際)
※平成23年04月01日:IBX成田国際 再開(東日本大震災運休終了)
※平成23年07月25日:IBX仙台 再開(東日本大震災運休終了)
※平成25年03月31日:ANA成田国際 就航
※平成26年03月30日:ANA成田国際 運休(3/29最終運航)
※平成26年08月01日:SJO成田国際 就航
※平成26年10月01日:JEX合併によりJALに変更(JAL*d1→JAL)
※平成27年10月25日:ANA新千歳 運休(10/24最終運航)、ADO(ANA)新千歳 就航
※平成29年10月29日:ADO(ANA)新千歳 運休(10/28最終運航)、ANA新千歳 就航
※令和02年3?月**日:SSN*d2オノミチフローティングポート 就航
※令和02年04月02日:ANA新千歳 長期欠航
※令和02年04月09日:IBX(ANA)成田国際 長期欠航
※令和02年04月13日:SJO成田国際 特定曜日運航に変更(SJO→SJO*d0)
※令和02年04月09日:SSN*d2オノミチフローティングポート 長期欠航
※令和02年07月01日:SSN*d2オノミチフローティングポート 再開
※令和02年08月07日:SJO成田国際 毎日運航に変更(SJO*d0→SJO)
※令和02年08月18日:ANA新千歳 長期欠航(到着便は8/17〜)
※令和02年08月25日:SJO成田国際 特定曜日運航に変更(SJO→SJO*d0)
※令和02年09月01日:JAL新千歳 長期欠航
※令和02年09月08日:JAL新千歳 再開
※令和02年10月25日:IBX(ANA)成田国際 運休(4/8最終運航)
※令和02年11月11日:JAL新千歳 特定曜日運航に変更(JAL→JAL*d0)
※令和02年11月29日:JAL*d0新千歳 毎日運航に変更(JAL*d0→JAL)
※令和02年12月05日:JAL新千歳 特定曜日運航に変更(JAL→JAL*d0)
※令和02年12月16日:JAL*d0新千歳 長期欠航
※令和02年12月21日:SSN*d2オノミチフローティングポート 運休(年末年始運休)
※令和02年12月25日:JAL新千歳・ANA新千歳 再開
※令和03年01月06日:ANA新千歳 長期欠航
※令和03年01月10日:SSN*d2オノミチフローティングポート 就航
※令和03年01月14日:JAL新千歳 長期欠航

※事前購入型または特定便のみしかない乗継運賃設定路線は平成25年8月に公開を終了しました。(H22.4.1ANA新千歳・大館能代・秋田・庄内・富山・能登・小松 新設、H23.2.1JAL新千歳・青森・三沢・秋田・山形・小松 新設、H23.10.1 ANA仙台 新設、H24.6.30 ANA大館能代 廃止、H25.1.7 ANA女満別・中標津・釧路・函館・JAL女満別・釧路・函館 新設、H25.3.31 ANA稚内・大館能代 新設)


■就航路線(国際線)
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
(定期就航路線 長期欠航中)
*i1:大連経由便
*i2:上海浦東経由便


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年10月27日:BKPバンコクスワンナブーム 運休(10/26最終運航)
※平成23年03月29日:CSN*i1天津 就航
※平成23年06月01日:COAグアム ANA共同運航便化
※平成23年07月22日:CES*i2成都 就航
※平成24年03月03日:コンチネンタル航空運航便をユナイテッド航空運航便に統合(COA→UAL/グアム)
※平成24年10月31日:CSN大連・CSN*i1天津 運休(10/30最終運航)
※平成26年03月31日:UAL(ANA)グアム 運休(3/30最終運航)
※平成26年07月20日:UAL(ANA)グアム 就航
※平成26年12月22日:UAL(ANA)グアム 運休(12/18最終運航)
※平成27年08月16日:HDA香港 就航
※平成27年10月27日:HKE香港 就航
※平成28年10月20日:AAR(ANA)ソウル 運休(10/18最終運航)、ASVソウル仁川 就航
※平成28年10月30日:HDA香港 運休(10/2*最終運航)
※平成29年01月12日:ASVソウル仁川 AAR共同運航便化
※平成29年02月21日:CAL台北 JAL共同運航便化
※平成29年10月30日:SLK(SIA)シンガポール 就航
※平成30年03月25日:CES*i2成都 運休(3/24最終運航)
※令和元年12月17日:ASV(AAR)ソウル 運休(12/15最終運航)
※令和元年12月18日:NOKバンコクドンムアン 就航
※令和02年02月16日:CCA(ANA)大連・CCA(ANA)*i1北京 長期欠航
※令和02年03月06日:CES(JAL)上海 長期欠航
※令和02年03月08日:NOKバンコク 長期欠航
※令和02年03月09日:CCA(ANA)大連・CCA(ANA)*i1北京 長期欠航
※令和02年03月10日:HKE香港 長期欠航
※令和02年03月18日:CAL(JAL)台北 長期欠航
※令和02年03月29日:SLK(SIA)シンガポール 運休(3/26最終運航)

■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■広島空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
広島空港の公式サイト(旅客向け)◎(広島県空港振興協議会)
広島空港旅客ビルの公式サイト(会社サイト)△(広島空港ビルディング株式会社)
広島空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
県立中央森林公園の公式サイト△(中央森林公園協会)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※広島空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2007.11.21
前調査日 2017.03.03

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伊丹_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/大阪国際空港(伊丹空港)
日本空港情報館
大阪国際空港(伊丹空港)

ITMTOP00.jpg
大阪国際空港(伊丹空港)

■飛行場の概要
大阪府豊中市と兵庫県伊丹市にまたがる国管理空港(旧第1種空港)。日本で唯一の二府県に跨る空港です(旅客ビルは豊中市側)。大阪中心部に近い関西圏を代表する国内線空港となっています。
昭和14年、大阪第二飛行場として開港。戦後米軍基地を経たのち、昭和26年には民間航空が再開されています。長い間、大阪の空の玄関として国内線・国際線ともに西日本一の空港でしたが、平成6年に関西国際空港(関空)が開港して国際線が移転しました。関空の影響で一時着陸回数が減ったもののすぐに回復するなど、利便性の良さなどから人気が根強い空港です。
平成24年4月に新関西国際空港が発足、平成24年7月に関空と経営統合されました。平成28年4月から運営が関西エアポートに移管されています(旅客ターミナルは大阪国際空港ターミナルが新関西国際空港と合併し、運営が関西エアポートに移管)。平成28年から改修工事が始まっており、平成30年4月に中央部のリニューアルが完成しています。
令和3年1月14日現在、JAL(日本航空・ジェイエア)、ANA(全日本空輸・ANAウイングス)、アイベックスエアラインズ、天草エアラインにより25路線が就航しています。


■飛行場種別:国管理空港(旧第1種空港)
■設置管理者:(設置管理)新関西国際空港(運営権者)関西エアポート(平成24年6月までは国土交通大臣)
■滑走路延長:(A)1828m/(B)3000m
■空港コード:ITM/RJOO
■旅客ビル管理者:(設置管理)新関西国際空港(運営権者)関西エアポート(平成28年3月まで大阪国際空港ターミナル)


■施設の見どころ:◎◎◎◎◎ 大規模/南北のターミナルと中央ビルがつながった横に長いターミナルです。本格的な家具店やカルチャーセンターまでもが入居している街の中の商業施設・文化施設になっています。直営の大阪空港ホテルが平成22年3月25日に開業。
■見学者への対応:◎◎◎◎◎ 案内所 有/ターミナルパンフ 有(A4の1/3程度に小さく折りたたんだターミナルパンフ)/送迎デッキ 無料/ファン向け展示 有(航空会社のパネル展示等)
■売店の充実度:◎◎◎◎◎ 売店・飲食店のいずれも数、種類ともに豊富で、本格的な家具専門店もあります。土産物は菓子だけでなく雑貨も充実しており、大阪・京都・神戸周辺の名物が主流です。
■アクセスの状況:◎◎◎◎= 鉄道 直結(大阪モノレール大阪空港駅)/バス 有/関西地方各地へのバス路線も充実しており、大阪の中心駅大阪駅から渋滞がなければバスでも20分程度でアクセス可能です。


※就航路線は令和3年1月14日、そのほかの情報は特記以外平成30年8月現在のものです。
SKYVIEW
skyview.jpg skyview2.jpg
羽田→神戸便の左窓席から撮影。空港北側上空。
大阪国際空港は大阪府北部の住宅地が立ち並ぶ地域にある空港です。周囲には鉄道や道路が縦横無尽に走っているほか、空港は川に囲まれた地区にあることが見て取れます。

ITMSKY2.jpg▲ターミナル地区全景
ITM001s.jpg▲南ターミナル
ITM001n.jpg▲北ターミナル
旅客ターミナルの特徴
(写真は平成30年8月撮影)
昭和44年に完成したターミナルです。
地上4階建て。駐機方式はフィンガー方式(ピア方式)、動線方式は1・1/2層方式です。中央に高層の事務所棟があり、その南北に低層のターミナルが接続しています。北ターミナルは元出発ビルと元到着ビルに分かれており、全部で4つの建物がくっついたような構造をしています。南ターミナルをANAグループとアイベックスエアラインズ(IBX)、北ターミナルを日本航空(JAL)グループと天草エアライン(AMX)が利用しています。
北ターミナルの元到着ビルは昭和55年完成。南ターミナルは旧国際線施設で平成11年に、北ターミナルは平成13年にリニューアルした建物です。平成16年には1階中央ブロックがショッピングモール化しました。平成30年4月に中央部のリニューアルが完了し、北ターミナル元到着ビル部分の航空関係施設の使用が終了しました。
1階(南・中央・北)にチェックインロビーとサービス店舗、2階(南・中央・北)に出発ロビーと到着ロビー、売店・飲食店、3階(中央)に飲食店、4階(南・北・中央)に展望デッキがあります。ゲートラウンジは2階南北に長く広がっており、小さなフィンガー(ピア)を6つを持ちます。
ターミナル内のサインは、背景に様々な色をつけた白文字のものが主流。出発関係は緑地、到着関係は黄地を使っています。

※平成30年04月18日:北ターミナル到着ビル 航空関係施設の使用終了、到着施設 1階南・1階北到着から2階中央へ移動

ターミナル前面(南・中央・北)
(写真は平成30年8月撮影)
ターミナル前面は、ターミナル1階前面に車道が接続、2階中央にモノレール駅とを結ぶ連絡橋が接続しています。接続する車道は南側から北側に向かって接続されています。
前面道路は、ターミナル南側の空港事務所前付近から北ターミナル旧到着ビル前付近までのびています。ターミナル中央付近はバスのりばになっています。(バスのりば情報は後述)
歩道上部の屋根は、北ターミナル出発ビル前は建物と一体化した高いものになっています。
モノレール駅とを結ぶ連絡橋は、前面道路をまたぐ横断歩道1本で、2階中央に接続しています。

※平成29年01月11日:モノレール駅連絡橋 中央出入口 工事のため閉鎖
※平成29年04月19日:モノレール駅連絡橋 南ターミナル北端側階段 工事のため閉鎖
※平成30年04月10日:モノレール駅連絡橋 南ターミナル北端側階段 使用再開
※平成30年04月18日:モノレール駅連絡橋 中央出入口 使用再開、北ターミナル到着ビル タクシー用交通広場閉鎖

ITM002s.jpg ITM002n.jpg
南ターミナル前面▲       ▲北ターミナル前面

チェックインロビー(南・北)
(写真は平成30年8月撮影)
チェックインロビーは南ターミナル、北ターミナルとも1階にあります。いずれも2階までの吹抜になっています。
サインは、南ターミナルは自立サイン、北ターミナルは天井からの吊サインになっています。

ITM003s.jpg ITM003n.jpg
南 チェックインロビー▲       ▲北 チェックインロビー

チェックインカウンタ(南・北)
(写真は平成30年8月撮影)
南ターミナルは、1階チェックインロビーと2階出発ロビーの2か所に分散しています。いずれもANAグループカウンタ(ANA・AKX)です。1階は、ランド側から見て左側から1番-7番カウンタがあります。1番お手伝いが必要なお客様、2番団体、3番購入・搭乗手続、4番手荷物、5番購入・搭乗手続き(自動機)、階段を挟んだ北端側に11番国際線乗継カウンタがあります。2階出発ロビーには31番・32番カウンタを設けられており、31番はプレミアムチェックインカウンタ、32番は自動発券機・自動チェックイン機となっています。旅行会社団体カウンタは1階ランド側にあります。
北ターミナルは、出発ロビー全面に渡ってJALグループカウンタ(JAL・JAC・JAR)があります。ランド側から見て左側から1番-8番カウンタがあり、1番自動機、2番AMX用カウンタ、3番国際線乗り継ぎ、4番JALスマイルサポート、5番JALファーストクラス、6番JALグローバルクラブ、7番航空券購入・チェックイン、8番手荷物となっています。階段を挟んだ北端側に旅行会社団体カウンタがあります。
IBXはチェックイン業務をANAに委託しておりANAグループカウンタで搭乗手続きが行われます。
AMXはチェックイン業務をJALに委託しておりJALグループカウンタで搭乗手続きが行われます。
※平成22年12月13日:AMX 就航
※平成27年08月24日:AMX 全便運休(新機材導入準備に伴う一時運休)
※平成28年02月20日:AMX 再開
※令和元年08月01日:AMX 全便運休(乗員不足による一時運休/JAL運航便への共同運航で対応)
※令和元年09月03日:ANA PREMIUM CHECK-IN 移転(リニューアル)
※令和元年12月01日:AMX 再開
※令和元年02月29日:ANA国際線乗り継ぎカウンター 移転(11番→3番)

ITM004s.jpg ITM004n.jpg
▲南 チェックインカウンタ(ANA側1階)   北 チェックインカウンタ(JAL側)▲
ITM004s-2.jpg ITM004n-2.jpg
南 団体受付カウンタ(ANA側)▲    ▲北 団体受付カウンタ(JAL側)

出発ロビー(南・北)
(写真は令和2年2月撮影)
出発ロビーは南ターミナル2階と北ターミナル2階にあります。
いずれも白を基調とした天井・床で、濃い色使いの吊サインが目を引きます。南ターミナルは南端側、北ターミナルは北端側に出発口があります。現在工事が続いています。

※平成29年01月11日:中央通路 工事のため閉鎖
※平成30年04月18日:中央エリア 再開

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南 出発ロビー(ANA側)▲       ▲北 出発ロビー(JAL側)

出発口(南・北)
(写真は令和2年2月撮影)
南ターミナル、北ターミナルとも2階出発ロビーにあります。
出発案内板は、液晶モニタが掲げられています。
一般出発口とは別に、上級クラス専用出発口が南北それぞれに設けられています。南ターミナルはANA上級クラスを対象とした専用出発口が出発ロビーのANAカウンタ部に、北ターミナルはJAL上級クラスを対象とした専用出発口が出発ロビー中央付近に、それぞれあります。

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南ターミナル出発口(ANA側)▲       ▲北ターミナル出発口(JAL側)

搭乗待合室(南・中央・北)
(写真は平成30年8月撮影)
2階エプロン側が全面に渡って搭乗待合室範囲となっています。6つの小さなフィンガー(ピア)があります。
2階に広がる搭乗口には南側から番号がふられています。南ターミナル(ANA側)は、南端西側のフィンガーに5番-8番、南端東側のフィンガー(小型機用)に4A番と4B番、フィンガー間に9番と10番、中央やや南寄りのフィンガーに11番と12番があります。中央ブロックには13番と14番があり、ここでANAエリアとJALエリアが分かれます。北ターミナル(JAL側)は、中央やや北寄りのフィンガーに15番と16番、フィンガー間に17番と18番、北端西側のフィンガーに19番-22番・22A番・22B番、北端東側のフィンガーに23番-25番があります。
ランプバスのりばのバスラウンジが南北に整備されており、南側は9A番・9B番・9C番、北側は23A番・23B番・23C番となっています。南側は9番と10番の間、北側は23番前に1階へ降りる階段があります。

搭乗待合室内には、南ターミナルにANA LOUNGE/ANA SUITE LOUNGE、北ターミナルにJALサクララウンジ/ダイヤモンド・プレミアラウンジの計2か所の航空会社ラウンジがあります。

※平成28年09月01日:工事のため一部区間(中央ブロック 13番、14番)閉鎖
※平成29年**月**日:北側バスラウンジ(23A番・23B番・23C番) 使用開始
※平成30年04月18日:中央ブロック13番・14番 使用再開、4A番・4B番 使用開始、工事のため一部区間(中央ブロック 13番、14番)閉鎖
※平成30年05月22日:工事のためJALサクララウンジ 閉鎖
※平成31年03月28日:JALサクララウンジ 再開


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南2階搭乗待合室(4A番-4B番)▲       ▲中央南2階搭乗待合室(13番付近)
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中央2階 南北間通路(13番-14番)▲       ▲北2階搭乗待合室(19番-22番)
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南1階バスラウンジ(9A番-9C番)▲       ▲北1階バスラウンジ(23A番-23C番)

ITM008.jpg手荷物受取場(中央)
(写真は平成30年8月撮影)
手荷物受取場は、2階中央にあります。元々南ターミナル1階と北ターミナル到着ビル1階にありましたが、平成30年に2階中央へ移転しました。
1番-8番の8か所のターンテーブルがあります。搭乗待合室が出発客と到着客の混在する構造であるため、手荷物受取場入口には逆流防止ゲートが設けられています。

※平成30年04月18日:手荷物受取場 移転(南ターミナル1階・北ターミナル到着ビル1階→2階中央)
ITM009.jpg到着口(中央)
(写真は平成30年8月撮影)
到着口は、2階中央にあります。元々南ターミナル1階と北ターミナル到着ビル1階にありましたが、平成30年に2階中央へ移転しました。到着便を示す案内掲示は大きな液晶モニタです。

※平成30年04月18日:到着口 移転(南ターミナル1階・北ターミナル到着ビル1階→2階中央)
ITM010.jpg到着ロビー(中央)
(写真は平成30年8月撮影)
到着ロビーは、2階中央にあります。元々南ターミナル1階と北ターミナル到着ビル1階にありましたが、平成30年に2階中央へ移転しました。
出発ロビーと同フロアで、3階まで吹抜になっているロビーです。中央に総合案内所があります。大阪モノレール大阪空港駅への連絡橋と直結しています。

※平成30年04月18日:到着ロビー 移転(南ターミナル1階・北ターミナル到着ビル1階→2階中央)

売店(南・中央・北)
(写真は平成30年8月現在)
売店は2階中央ブロックを中心に、1階・2階・4階に多くの出店があります。工事中の関係で、出発ロビーの店舗は軒並み閉店、2階は中央部の店舗のみとなっています。
アクタスは本格的家具専門店、グラシアスはワイン専門店と、空港とは思えない魅力的な商業施設群で、ショッピングで来る地元住民も多いようです。
土産物に関しては、大阪だけでなく、関西全域のものが充実。土産用菓子のほか、さまざまな雑貨も手に入ります。空港オリジナル商品としてそらやんグッズが増えてきています。空弁はゲート内店舗を中心に販売しており、多くの種類が存在。

<令和元年11月現在>
1階 南 :1店舗(at)
  中央:1店舗(ローソン)
  北 :0店舗
2階 南 :0店舗
  中央:9店舗(SORAMISE・SWAROVSKI・ponpon×Chris.P・marusho・関西旅日記・コクミン・黒船・SAC'S BAR・ポケモンストア)
  北 :0店舗
3階 中央:0店舗
4階 南 :1店舗(アクタス)
  中央:1店舗(アクタス actus kids airport)
  北 :1店舗(よしもとエンタメショップ)
2階搭乗待合室内:9店舗(SKY STORES[5番・8番・13番・16番・21番]・SKY CONVENIENCE[23番]・ANA FESTA[10番]・BLUESKY[16番]・空港専門大店[16番])

※平成31年04月26日:空港専門大店(16番付近仮設) 開店
※平成31年04月24日:空港専門大店(15番前仮設) 閉店
※平成31年04月01日:SKY STORES/SKY BOOK(17番) 閉店
※平成31年03月01日:空弁南店 閉店
※平成31年03月01日:空弁北店 閉店
※平成31年02月04日:空港専門大店(11番前仮設) 開店
※平成31年02月01日:ANA FESTA(11番前仮設) 閉店、ANAFESTA(10番前) 開店
※平成31年01月11日:空弁南店 移転(2階南→1階南仮設)
※平成31年01月09日:空弁北店 移転(2階北→1階北仮設)
※平成30年12月20日:空港専門大店(2階北仮設) 開店
※平成30年12月01日:ANA FESTA出発ロビー店(2階南) 閉店、ANA FESTA(11番前仮設) 開店
※平成30年11月19日:空港専門大店(2階北・2階南) 閉店、空港専門大店(15番前仮設) 開店
※平成30年11月03日:BLUESKY16番 開店
※平成30年11月01日:空港専門大店(1号店2階北)・BLUESKY2階北 閉店
※平成30年09月01日:グラシアス・いっぴん堂 閉店
※平成**年**月**日:SKY STORES[12番] 閉店
※平成30年07月01日:2階北 京名物のれん会・香鳥屋 閉店
※平成30年04月18日:1階北 スカイコンビニ北到着・2階南 スカイコンビニ南・2階北 グラシアス北 閉店、1階中央 ローソン・2階中央 SORAMISE・SWAROVSKI・ponpon×Chris.P・marusho・関西旅日記・コクミン・黒船・SAC'S BAR・ポケモンストア・4階北 よしもとエンタメショップ 開店
※平成30年04月14日:4階中央 アクタス actus kids airport 開店
※平成30年04月02日:4階中央 アクタス 閉店
※平成30年04月01日:1階南 宝くじ・2階南 リニュベール・ワインショップグラシアス・2階北 スカイプラザ・トイメリー・センカ 閉店
※平成**年**月**日:4階中央 アルボ、4階北 アクタス 閉店
※平成29年09月04日:1階中央 ドラッグストア 2階北へ移転(スカイコンビニ)
※平成29年09月01日:1階中央 スカイコンビニ 中央、スカイブック 閉店
※平成29年02月09日:2階中央 香鳥屋 2階北へ移転
※平成29年01月17日:2階中央 トイメリー 2階北へ移転(だがし屋含む)
※平成29年01月12日:2階中央 センカ・京名物のれん会 2階北へ移転
※平成29年01月11日:2階中央 エリア閉鎖(全店閉店 ミルフィーユ・、リュニベール、マネケン・、喜八洲総本舗・、宗家源吉兆庵、マルショウ、ドラッグストア、佳王留、名店街2区画、feel・)、宝くじチャンスセンター 1階南へ移転
※平成29年01月01日:2階中央 山藤園芸 閉店
※平成28年12月01日:2階北 空港銘酒蔵 閉店
※平成27年06月20日:スカイブック 閉店
※平成25年04月**日:スカイコンビニ(2階南) 開店
※平成25年03月31日:センカ(2階南)閉店
※平成24年03月27日:AASショップ、メリー 閉店
※閉店店舗:1階新関西発見、サンライズ、2階テイクオフ、四季、グルーミングテラス
※開店店舗:1階スカイコンビニ中央店、2階ドラッグストア、京名物のれん会、feel

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2階中央 売店区画中央入口▲       ▲2階中央 売店区画南側入口
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2階搭乗待合室内 売店▲       ▲4階中央 売店

飲食店(南・中央・北)
(写真は平成30年8月撮影)
飲食店は2階と3階を中心に各階に出店しています。平成30年4月の改装で店舗が大幅に増えました。搭乗待合室内は飲食店がほとんどありません。

<令和元年11月現在>
1階 南 :2店舗(at、たこ家道頓堀くくる)
  中央:2店舗(バル・カフェMassa、WOLFGANG PUCK PIZZA)
  北 :0店舗
2階 南 :0店舗
  中央:9店舗(NICK STOCK、LE PAN、さち福やCafe、美々卯、がんこ、丸福珈琲店、ダイヤモンドカリー、551蓬莱、キットカット ショコラトリー)
  北 :0店舗
3階 中央:6店舗(海キッチン KINOSAKI、清十郎、かつくら、黒門まぐろのエン時、大阪エアポートワイナリー、DEAN&DELUCA)
4階 南 :0店舗
  中央:1店舗(NORTHSHORE)
  北 :2店舗(タリーズコーヒー、Pepper Mill)
2階搭乗待合室内:1店舗(たこぼん[南9番])

※平成31年04月01日:SKY PATIO(北17番) 閉店
※平成31年03月01日:SKY PATIO(南9番) 閉店
※平成30年11月01日:アンデルセン・蒼園・空膳・ベレール・たこぼん(北17番) 閉店、タリーズコーヒー 開店
※平成30年09月01日:スターバックス・PIZZA-LA EXPRESS 閉店
※平成30年06月**日:北2階 ベレール 開店
※平成30年06月01日:南2階 ベレール・北2階 エアポートベーグルカフェ 閉店
※平成30年04月18日:1階北 英國屋・そじ坊・1階南 551蓬莱 閉店、1階中央 バル・カフェMassa・WOLFGANG PUCK PIZZA・2階中央 NICK STOCK・LE PAN・さち福やCafe・美々卯・がんこ・丸福珈琲店・ダイヤモンドカリー・551蓬莱・キットカット ショコラトリー・3階中央 海キッチン KINOSAKI・清十郎・かつくら・黒門まぐろのエン時・大阪エアポートワイナリー・DEAN&DELUCA・4階中央 NORTHSHORE 開店
※平成**年**月**日:たこぼん#9・#17 開店
※平成29年09月01日:1階中央 モスバーガー・3階中央 シックスシェフ・4階中央 収穫祭 閉店
※平成29年01月11日:2階中央 エリア閉鎖(全店閉店 たこぼん・、カレーハウス C−PATIO、関亭・、グルメ、かつくら・)
※平成28年11月08日:1階南 たこ家道頓堀くくる 開店
※平成28年07月01日:2階中央 炭火焼肉たむらのお肉が入ったカレー屋さん 開店
※平成27年06月01日:カレーハウス C−PATIO 開店
※平成27年05月24日:Ciao Pasta 閉店
※平成27年01月31日:モチクリームカフェ 閉店
※平成24年03月30日:モスバーガー 開店
※平成24年03月27日:リヨン 閉店
※平成24年03月24日:空膳(2階北出発) 開店
※平成23年02月18日:蒼園(2階北出発) 開店
※平成23年01月10日:3階3店舗(きょう豊、蒼園、つばさ) 閉店
※閉店店舗:1階エアーデリ、2階パウゼ、和甲

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2階中央 飲食店区画中央入口▲       ▲2階中央 飲食店区画内
ITM012c.jpg ITM012d.jpg
3階中央 飲食店区画内▲       ▲4階北側 飲食店区画
ITM013.jpgサービス店(南・中央・北)
(写真は平成30年8月現在)
サービス店は中央ブロックを中心に各階に点在しています。

<令和元年11月現在>
1階 南 :2店舗(トラベレックス、グローバルWifi)
  中央:2店舗(ヤマト運輸、郵便局)
  北 :1店舗(トラベレックス)
2階 中央:2店舗(Queensway Light、HAIRS N.J 1963)
2階搭乗待合室内:2店舗(Quick Shoe Shine Service[9番・17番])

※平成30年04月18日:Queensway Light、HAIRS N.J 1963
※平成30年04月01日:2階北 Q'sボディケア 閉店
※平成30年03月19日:2階北 そがわ 閉店
※平成29年04月11日:2階北 Q'sボディケア 開店
※平成29年03月10日:2階中央 そがわ 2階北へ移転
※平成28年12月22日:1階北 トラベレックス 北 開店
※平成28年03月16日:トラベレックス、グローバルWifi 2階北から1階南へ移転
※平成27年07月25日:北トラベレックス、グローバルWifi 2階北に開店
ITM032.jpgワイン醸造所(中央)
(写真は平成30年8月撮影)
3階中央に世界初の空港内ワイン醸造所併設ワインバル「大阪エアポートワイナリー」があります。到着ロビーから見上げた位置にあります。

※平成30年04月18日:大阪エアポートワイナリー 開店

展望デッキ ラ・ソーラ(南・北)
(写真は平成30年8月撮影)
南ターミナルから中央ブロックを通り北ターミナル出発ビルまで、4階屋上部は全面に渡り展望デッキ「ラ・ソーラ」になっています。平成11年に再整備され、平成30年にリニューアルされています。
全面に渡り木板が張られたウッドデッキで、北側には噴水も設置されています。日本各地や世界の植栽を扱ったロックガーデンがあり、随所に植栽のあるデッキは大阪府の屋上緑化推奨モデル整備事業にも認定されています。周囲を大阪圏の市街地に囲まれているために夜景もきれいで、日本一美しく、利用したくなる空港展望デッキと言えるでしょう。
エプロンに面した部分は、平成30年のリニューアルでワイヤー化されています。

※平成29年01月01日:エアポートカルチャースクール 閉鎖
※平成29年08月**日:工事のためフェンス設置
※平成29年12月04日:工事のため展望デッキ閉鎖
※平成30年04月18日:展望デッキ 再開

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展望デッキラ・ソーラ(南側)▲       ▲展望デッキラ・ソーラ(北側)

12c.jpg展望デッキラ・ソーラからの眺め(南・北)
(写真は平成21年3月・平成30年8月撮影)
大阪圏の市街地に囲まれた空港。正面には伊丹市方面の市街地が広がり、夜になると夜景がきれいです。ターミナルビルは滑走路の西側に位置しており、午前中順光です。手前側に短いA滑走路、奥側に長いB滑走路が見えます。
ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。
左写真は、ラ・ソーラ中央付近で見られた大阪国際空港ならではの光景。人気が高いために便数が非常に多い大阪国際空港。奥からB滑走路に着陸したJAL機、A滑走路で離陸中のJAL機、離着陸する飛行機などどこふく風で地上搭乗中のANA機、PBB2本をくっつけ貨物処理中のANA機と、いろいろな状況を楽しめます。
平成30年のリニューアルでワイヤー化されていますが、手すりから少し離れているため、撮影するためには手を伸ばさなければなりません。

※平成29年12月04日:工事のため展望デッキ閉鎖
※平成30年04月18日:展望デッキ 再開
ITM015a.jpg ITM015b.jpg
展望デッキからの眺め(手を伸ばさない場合)▲       ▲展望デッキからの眺め(手を伸ばした場合)

ITM016.jpg大阪空港ホテル(中央)
(写真は平成30年8月撮影)
空港中央ブロックのランド側3階には大阪国際空港ターミナル直営の大阪空港ホテルがあります。平成22年3月25日に開業した新しいホテルです。
かつて同位置には大阪エアポートホテル(阪急ホテルマネジメントによる運営)がありましたが平成18年9月4日に閉鎖されており、その後は空室となったものを再活用したものになっています。
空港ターミナル内のホテルですが、ランド側にあるため、滑走路は眺められないようです。
ITM018.jpgラウンジ(中央)
(写真は平成30年8月撮影)
ラウンジは3階中央にカードラウンジのLounge Osakaがあります。航空会社のラウンジは南側にANA、北側にJALが設置しています。

※平成27年05月28日:Lounge Osaka リニューアル3階移転
ITM031.jpg貸会議室 星の間・宙の間(中央・北)
(写真は平成30年8月撮影)
4階北に貸会議室 星の間、5階中央に貸会議室 宙の間があります。
ITM033.jpgあそびのせかい(中央)
(写真は平成30年8月撮影)
4階北に室内あそび場「あそびのせかい」があります。室内あそび場「キドキド」とボーネルンドショップが一体化したものになっています。展望デッキ脇に室外空間もあり、遊具が設置されています。

※平成30年04月18日:あそびのせかい 開店
ITM035.jpgINFORMATIONひょうご・関西(中央)
(写真は平成30年8月撮影)
2階中央に「INFORMATIONひょうご・関西」があります。大阪国際空港は一部が兵庫県で、兵庫県を中心に関西地方をPRする案内所になっています。
ひょうご特産品自動販売機が設置されています。

※平成30年04月18日:INFORMATIONひょうご・関西 開店
ITM017.jpgモニュメント
(写真は平成30年8月撮影)
平成21年、平成30年とリニューアルごとにモニュメント類が増えてきています。平成30年のリニューアルで、アート空間を展開しており、「関西」をイメージさせる作品が館内各所に設置されました。
最も目立つのは、到着口前にある光のオブジェ(写真)と国松希根太氏による木製絵画でしょうか。モノレール側出口前には、渡り鳥と題する佐々木愛氏の大きな壁画があります。1階中央の壁面には四方謙一氏による金属レリーフが設置されています。
面白いところでは、3階にデジタルサイネージを使う林勇気氏のアニメーション作品、屋上にはBAKIBAKI氏と市民参加で製作された壁画が設置されています。
このほか、1階中央には関西地域(旧畿内地域)の各県を紹介する畿内図が掲げられています。
itm031.jpgマスコットキャラクター そらやん
(写真は平成27年9月撮影)
平成26年にマスコットキャラクター そらやんが誕生しました。

バスアクセス施設(バスのりば)
(写真は平成30年8月・令和2年2月撮影)
バスのりばは1階前面に並んでいます。平成30年4月まで南北に分かれて配置されていましたが、中央に集約され、1番-13番ののりばがあります。長距離バスのりば(0番)がレンタカーステーション(旧北到着ターミナル)前に設置されています。
■1番:[J]大阪府 USJ方面(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン行=大阪空港交通・西日本JRバス・阪神バス・近鉄バス)
 [H]兵庫県 姫 路方面(姫路駅行=大阪空港交通・神姫バス)
■2番:[K]京都府 京 都方面(京都駅八条口行・二条駅行・出町柳駅前行=大阪空港交通)
■3番:[B]兵庫県 神 戸方面(神戸(三宮)行=大阪空港交通・阪神バス)
■4番:[M]兵庫県 西 宮方面(阪急西宮北口行(阪神甲子園経由有)・阪神甲子園行=大阪空港交通・阪神バス)
■5番:[KIX]大阪府 関西空港方面(関西空港第1ターミナル行・関西空港第2ターミナル行=大阪空港交通・関西空港交通)
 [D]大阪府 枚 方方面(津田駅行=大阪空港交通・京阪バス)
■6番:[*]大阪府 宝 塚方面(路線バス 宝塚駅行=阪急バス)
 [*]大阪府 池 田方面(路線バス 11系統 池田行=阪急バス)
■7番:[*]兵庫県 伊 丹方面(路線バス 25系統 JR伊丹行・26系統伊丹エアポートライナー(急行便)JR伊丹行=伊丹市交通局)
■8番:[S]大阪府 新大阪方面(新大阪駅行(直行)=大阪空港交通)
■9番:[U]大阪府 梅 田方面(マルビル行・新阪急ホテル行・ハービスOSAKA行(ホテル阪神経由あり)=大阪空港交通・阪神電鉄)
■10番:[N]大阪府 なんば方面(なんば駅前行(直行・JR難波駅(OCAT)経由あり)・OCAT(JR難波)行=大阪空港交通)
■11番:[A]大阪府 天王寺方面(あべの橋行=大阪空港交通)
■12番:[E]大阪府 上本町方面(近鉄上本町行=大阪空港交通)
■13番:[T]奈良県 奈 良方面(JR奈良駅行・天理駅行=大阪空港交通・奈良交通)
 [Y]大阪府 東大阪方面(長田駅行・近鉄八尾駅行=大阪空港交通・大阪バス)
■長距離バスのりば(0番):
 [*]和歌山県 和歌山方面(和歌山駅東口行=大阪バス・クリスタル観光バス)
 [*]兵庫県 有 馬方面((種別)空港 有馬温泉行=阪急バス・阪急観光バス)
 [*]兵庫県 神戸北方面(神戸三田プレミアム・アウトレット行=近鉄バス)
 [*]兵庫県 三 田方面(ゆりのき台4丁目行=神姫バス)
 [*]兵庫県 淡路島方面(洲本バスセンター行、淡路インターナショナルホテル ザ・サンプラザ前行=西日本ジェイアールバス・本四海峡バス)
 [*]京都府 舞 鶴方面(舞鶴営業所行=日本交通・京都交通)
 [*]京都府 福知山方面(福知山駅前行=日本交通・京都交通)
 [*]京都府 京丹後方面(峰山案内所行=丹後海陸交通・阪急バス)
 [*]石川県 金 沢方面(金沢駅行=西日本ジェイアールバス)
 [*]福井県 小 浜方面(道の駅若狭おばま行(きのこの森経由あり)=福井鉄道・近鉄バス)
 [*]鳥取県 鳥 取方面(鳥取駅前行=日本交通)
 [*]鳥取県 米 子方面(米子営業所行=日本交通)
 [*]岡山県 岡 山方面(倉敷駅北口行・高速宇野築港銀座行=両備バス)
 [*]広島県 福 山方面(福山駅前行・府中営業所行・三成行=中国バス・近鉄バス)
 [*]徳島県 徳 島方面(阿南津乃峰営業所行(なんば経由・三宮経由・大塚国際美術館経由 有)、徳島駅前営業所行(なんば経由・三宮経由・ゆめタウン前パルス藍住経由・大塚国際美術館経由 有)、ゆめタウン前パルス藍住行(なんば経由 有・三宮経由 有)=海部観光)

■路線変遷
※令和02年10月05日:160系統 日出町行・新大阪行(日出町経由)(阪急バス) 運休
※令和02年10月01日:ゆりのき台4丁目行、淡路インターナショナルホテル ザ・サンプラザ前行 新設
※令和02年07月18日:和歌山駅東口行 新設
※令和02年04月01日:社(車庫前)行・西脇営業所行 運休
※令和02年03月23日:26系統JR伊丹行(直行便) 運休、26系統伊丹エアポートライナー(急行便)JR伊丹行 新設
※令和元年10月01日:滝野社インター行 運休、社(車庫前)行(西日本ジェイアールバス・神姫バス)・[D]津田駅行 新設
※令和元年09月01日:阿南津乃峰営業所行・徳島駅前営業所行 大塚国際美術館経由便を新設
※平成31年04月15日:洲本バスセンター行 新設
※平成31年04月01日:津山駅行 運休、滝野社インター行(西日本ジェイアールバス・神姫バス) 新設
※平成31年03月25日:徳島駅前行(ゆめタウン前パルス藍住経由) 新設
※平成31年03月01日:ゆめタウン前パルス藍住行(なんば経由、三宮経由、三宮・なんば未経由) 新設
※平成30年08月01日:20番 乗り場廃止、0番 乗り場新設(長距離路線 20番→0番)
※平成30年07月14日:なんば駅前行(JR難波駅(OCAT)経由) 新設
※平成30年06月14日:徳島駅行(なんば経由・三宮経由) 新設
※平成30年04月18日:のりば再編(北0番-4番・6番、中央7C番・7B番・9番、南10番-14番・16番→中央1番-13番に変更)、[M]阪急西宮北口行(阪神甲子園未経由)・阪神甲子園行、 [Y]長田駅行・近鉄八尾駅行 新設
※平成30年04月01日:西脇営業所行・津山駅行(神姫バス・西日本ジェイアールバス) 新設
※平成30年03月16日:金沢駅行 新設
※平成30年02月14日:15番 のりば廃止、[K]京都府 京 都方面 のりば変更(南15→南13)
※平成30年01月09日:5番 のりば廃止、7B番・7C番・9番 のりばを北ターミナル出発ビル前から中央ブロックへ移設、6番 のりばを北ターミナル出発ビル前から北ターミナル到着ビル前へ移設、[K]京都府 京 都方面 のりば変更(北5→北3)
※平成29年11月01日:阿南津乃峰営業所行(なんば経由便) 新設
※平成29年09月01日:17番のりば廃止(宝塚駅行は7Bのりば発のみに変更)
※平成29年07月28日:有馬温泉行 新設
※平成29年04月01日:神戸三田プレミアム・アウトレット行 新設
※平成29年01月10日:7A番・8番 のりば廃止、7C番・9番 のりばを中央ブロックから北ターミナル出発ビル前へ移設、[J1]大阪府 USJ方面 のりば変更(北7A・南10→北0・南10)、[*]大阪府 豊中方面・[*]大阪府 池田方面 のりば変更(中央8→北7B)
※平成27年12月23日:阿南津乃峰営業所横行のうち神戸三宮経由 廃止
※平成26年11月01日:阿南津乃峰営業所横行 大阪梅田ANAクラウンプラザホテル前経由・新神戸ANAクラウンプラザホテル前経由 運休
※平成25年12月01日:阿南津乃峰営業所横行 経由地変更(全便大阪駅前経由に変更)
※平成25年11月01日:若狭フィッシャーマンズワーフ行を道の駅若狭おばま行に変更
※平成25年08月02日:阿南津乃峰営業所横行(大阪梅田ANAクラウンプラザホテル前経由・神戸三宮経由) 新設
※平成25年03月21日:福知山駅前行 新設
※平成24年10月01日:福山駅前行・府中営業所行・三成行 新設
※平成24年09月15日:峰山案内所行 新設
※平成24年03月16日:鳥取駅前行・米子営業所行・舞鶴営業所行新設
※平成22年07月01日:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン行 運行会社変更(西日本ジェイアールバス撤退)
※平成22年03月25日:阪神尼崎行(大阪空港交通・阪神電鉄)運休(03/24最終運行)
※平成21年10月01日:JR川西池田駅行(大阪空港交通)・ウェスティン都ホテル京都行(大阪空港交通)運休(09/30最終運行)、出町柳駅前行(大阪空港交通)新設

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ターミナル前面のりば▲       ▲長距離用0番のりば
ITM022.jpg鉄道アクセス施設(大阪空港駅)
(写真は平成30年8月撮影)
旅客ターミナルの前面道路を挟んだ反対側に大阪モノレールの大阪空港駅があります。平成9年4月に整備された鉄道直結アクセスです。
大阪府東部をぐるり覆うように整備された大阪モノレールは複数の鉄道と接続しており、放射状にのびる各線沿線へのアクセスが便利です。特に1駅先の蛍池駅で阪急宝塚線と接続しており、蛍池駅からは急行で10分ほどで梅田駅に到達できます。
駅下部付近は観光バスのりばになっています。
1階部分に団体バスのりばが整備されています。
ITM023.jpg陸上アクセス施設(駐車場)
(写真は平成30年8月撮影)
旅客ターミナルの前面道路を挟んだ反対側に駐車場があります。合計2700台以上を収容できる駐車場で、平面部分に加え、南、中央、北にそれぞれ立体部分が整備されています。クレジットカードや電子マネーEdyでの支払いも可能です。
大阪国際空港は、空港の目の前に阪神高速池田線が横切っており、空港出口を出るとすぐターミナル前面道路に到達できます。
ITM036.jpg駐車場休憩所
(写真は平成30年8月撮影)
駐車場の中央部に休憩所があります。古くからある休憩所で、休憩スペースとお手洗、飲料自動販売機が設置されています。冷房はきいていません。
ITM024.jpg陸上アクセス施設(レンタカーステーション)
(写真は令和2年2月撮影)
レンタカーは、令和元年7月に、旧北ターミナル到着ビルにレンタカーステーションが新設されています。
オリックスレンタカー、トヨタレンタカー、タイムズカーレンタル、日産レンタカー、 ニッポンレンタカーが窓口を設けており、目の前の駐車スペースで発着できます。

※令和元年07月08日:レンタカーステーション 新設
ITM025.jpg陸上アクセス施設(カーシェアリング)
(写真は平成30年8月撮影)
平成25年に国内空港で初めてカーシェアリングサービスが始まりました。駐車場の一角にシェア車両の駐車スペースが設けられています。
タイムズカーシェア、オリックスカーシェア、Honda Every Goがサービスを提供しています。
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▲降車専用レーン(写真は北)
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▲送迎スペース
陸上アクセス施設(様々な駐車・停車サービス)
(写真は平成30年8月撮影)
平成29年から平成30年にかけて、混雑緩和などを目的に、様々な駐車・停車サービスが展開されています。
降車専用レーンは、5分無料で5分を超えると駐車場よりも高額の料金を取られる短時間利用スペースです。南北にそれぞれ1か所ずつ設けられています。
送迎スペースは、15分無料で15分を超えると駐車場よりも高額の料金を取られる短時間利用スペースです。中央に設けられています。

※平成29年11月19日:降車専用レーン 運用開始
※平成30年04月18日:送迎スペース 運用開始
ITM028.jpg陸上アクセス施設(駐輪場)
(写真は平成30年8月撮影)
市街地にある大阪国際空港は、自転車でのアクセスが抜群です。
長い間専用駐輪場は整備されず、大阪モノレール高架橋下に臨時の無料駐輪スペースがあり、多くの自転車が止められていましたが、平成29年に南北2か所の空港入口部付近歩道脇に駐輪場を設置しました。
定期利用もできるようになっています。

※平成29年10月01日:駐輪場 運用開始

23.jpg周辺見所施設(伊丹スカイパーク)
(写真は平成21年3月撮影)
旅客ターミナルエリアから滑走路を挟んだ反対側、空港の西側に細長く伊丹スカイパークが広がっています。大阪国際空港周辺緑化事業として、伊丹市と国、兵庫県が平成18年に整備した新しい公園で、滑走路を一望できます。
ターミナル区域がよく見える大空の丘や、フライトインフォメーションもあるスカイテラス、飛行機と同じサイズのウイングデッキなど、空港を眺めるのに最適な空間が整備されています。
園内にあるパークセンターには、空港周辺地域の歴史パネル展示や航空管制レーダー展示などがあります。
23-2.jpg周辺見所施設(エアフロントオアシス下河原)
(写真は平成21年3月撮影)
大阪国際空港周辺は撮影スポットとして有名なところが多くあり、空港南端の河川沿いなどは特に人気のスポットです。空港北端付近にはエアフロントオアシス下河原が広がります。飛行機に関するモニュメントなどがあり、空港を展望するのに適した公園となっています。

かつてあった見どころ(出発ロビー(南・北))
(写真は平成30年8月撮影)
出発ロビーは南ターミナル2階と北ターミナル2階にあります。
いずれも白を基調とした天井・床で、濃い色使いの吊サインが目を引きます。南ターミナルは南端側、北ターミナルは北端側に出発口があり、周辺には売店・飲食店が複数出店しています。

※平成29年01月11日:中央通路 工事のため閉鎖
※平成30年04月18日:中央エリア 再開

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南 出発ロビー(ANA側)▲       ▲北 出発ロビー(JAL側)

かつてあった見どころ(出発保安検査場入口(南・北))
(写真は平成30年8月撮影)
南ターミナル、北ターミナルとも2階出発ロビーにあります。南ターミナル側は出発口の保安検査場通過後、搭乗待合室へ階段を下りる構造になっています(階層は両者とも2階扱い)。
出発案内板は、それぞれの出発口上部に黒地に白文字のフラップ板が掲げられていました。
一般出発口とは別に、上級クラス専用出発口が南北それぞれに設けられています。南ターミナルはANA上級クラスを対象とした専用出発口が出発ロビーのANAカウンタ部に、北ターミナルはJAL上級クラスを対象とした専用出発口が出発ロビー中央付近に、それぞれあります。
※令和元年11月14日:南出発保安検査場入口 移転
※令和元年11月?*日:北出発保安検査場入口 移転

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南ターミナル旧出発口(ANA側)▲       ▲北ターミナル旧出発口(JAL側)

かつてあった見どころ(旧・手荷物受取場(南ターミナル・北ターミナル到着ビル))
(平成30年4月18日より中央エリアへ移転しました)
(写真は平成21年4月・平成22年7月撮影)
手荷物受取場は、南ターミナル1階と、北ターミナル到着ビル1階にあります。南ターミナルは3か所、北ターミナル到着ビルは5か所のターンテーブルがあります。搭乗待合室が出発客と到着客の混在する構造であるため、搭乗待合室から階段を下りた1階の手荷物受取場入口には逆流防止ゲートが設けられています。

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南ターミナル1階手荷物受取場(ANA側)▲       ▲北ターミナル到着ビル手荷物受取場(JAL側)
かつてあった見どころ(旧・到着口(南ターミナル・北ターミナル到着ビル))
(平成30年4月18日より中央エリアへ移転しました)
(写真は平成21年3月撮影)
南ターミナルは1階ランド側から見て左側、北ターミナルは到着ビル1階全面に渡って到着区域となっています。
南ターミナルの出口は1か所2口。到着便を示す案内掲示は到着口横の売店上に黒地に白文字のフラップ板があります。一方、北ターミナル到着ビルの出口は2か所4口で、到着便を示す案内掲示は黒地に白文字のフラップ板です。

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南ターミナル到着口(ANA側)▲       ▲北ターミナル到着ビル到着口(JAL側)

かつてあった見どころ(旧・到着ロビー(南ターミナル・北ターミナル到着ビル))
(平成30年4月18日より中央エリアへ移転しました)
(写真は平成21年3月・平成24年11月撮影)
南ターミナルは1階ランド側から見て左側が到着ロビーになっています。チェックインロビーと同フロアで、2階まで吹抜になっている明るいロビーです。北ターミナル到着ビルは、ビル内ランド側が全面に渡り到着ロビーになっています。
いずれのロビーにも総合案内所があり、レンタカー受付、手荷物一時預り、宅配受付が併設されています。

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南ターミナル到着ロビー(ANA側)▲       ▲北ターミナル到着ビル到着ロビー(JAL側)
ITM034.jpgかつてあった見どころ(ロビーステージ(北))
(写真は平成30年8月撮影)
北ターミナル1階チェックインロビーの北端にロビーステージが設置されていました。ターミナル工事の進捗で撤去されています。
18.jpgかつてあった見どころ(陸上アクセス施設/駐輪場)
(写真は平成21年3月撮影)
市街地にある大阪国際空港は、自転車でのアクセスが抜群。専用駐輪場は整備されていませんが、大阪モノレール高架橋下が臨時の無料駐輪スペースになっており、多くの自転車が止められていました。平成29年10月に新駐輪場が整備されて閉鎖されています。売店が充実していることもあって買い物に来る人も見られます。
top.jpgかつてあった見どころ(時計塔)
(写真は平成21年3月撮影)
ターミナル地区北側の空港出口付近には「ようこそ大阪へ」と書かれた目立つ時計塔が立っていました。時計塔は昭和45年に開催された日本万国博覧会を記念して建てられたものでしたが、平成24年に撤去されています。

■就航路線(国内線)
  ANA   AJX   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC  
  JAL   TZP   JTA   JJP   SJO   RAC  
  IBX   FDA   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
新千歳JAL*4・ANA
函館ANA
青森JAL*4・ANA*6
三沢JAL*4
秋田JAL*4・ANA*6
花巻(いわて花巻)JAL*4
山形(おいしい山形)JAL*4
仙台(仙台国際)ANA*6・JAL*4・IBX(ANA)
福島IBX(ANA)・ANA*6
東京国際(羽田)JAL・ANA
新潟IBX(ANA)・JAL*4・ANA*6
但馬(コウノトリ但馬)JAL*10
出雲(出雲縁結び)JAL*4
隠岐(隠岐世界ジオパーク)JAL*4
高知(高知龍馬)ANA*6
松山ANA*6・JAL*4
福岡JAL*4・IBX(ANA)・ANA*6
大分JAL*4・IBX(ANA)・ANA*6
熊本(阿蘇くまもと)ANA*6・JAL*4・AMX*3
長崎JAL*4・ANA*6
宮崎(宮崎ブーゲンビリア)ANA*6・JAL*4
鹿児島JAL*4・ANA*6・IBX(ANA)
屋久島JAL*10
奄美(奄美大島)JAL
那覇ANA・JAL
*0:特定曜日のみの運航
*1:出発便のみの運航
*3:「乗継路線」=AMXの特別割引運賃で1区間程度の運賃でアクセスできる空港
*4:JARによる運航便あり
*5:JEXによる運航便あり
*6:AKXによる運航便あり
*7:ANKによる運航便あり
*8:ANKまたはAKXによる運航便あり
*9:JARまたはJEXによる運航便あり
*10:JACによる運航便あり


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年04月01日:IBX成田国際・IBX庄内 運休(3/31最終運航)
※平成21年07月17日:JAC隠岐 運休(7/16最終運航)、JAL旭川・ANA釧路・ANA新千歳・JAL隠岐 就航
※平成21年07月20日:JAL奄美 就航
※平成21年07月25日:JAL奄美 運休(7/24最終運航)
※平成21年08月07日:JAL鹿児島 就航
※平成21年08月10日:JAC隠岐 就航
※平成21年08月21日:JAC隠岐 運休(8/20最終運航)
※平成21年08月24日:JAL鹿児島 運休(8/23最終運航)
※平成21年08月31日:ANA釧路・JAL旭川・JAL隠岐 運休(8/30最終運航)、JAC隠岐 就航
※平成21年09月01日:JAC種子島 運休(8/31最終運航)、JAC屋久島 就航
※平成21年11月01日:IBX秋田・JAL熊本 運休(10/31最終運航)
※平成22年01月05日:JAL旭川・JAC種子島 運休(01/04最終運航)
※平成22年06月01日:JAC松本 運休(05/31最終運航)
※平成22年07月01日:IBX(ANA)福岡・IBX(ANA)大分 就航
※平成22年07月16日:JAC隠岐 運休(07/15最終運航)、ANA釧路・JAL旭川・JAL隠岐・JAC種子島 就航(夏期増便)
※平成22年08月01日:JAL鹿児島 就航(夏期増便)
※平成22年08月23日:JAL鹿児島 運休(08/22最終運航)
※平成22年08月30日:ANA釧路・JAL旭川・JAL隠岐・JAC種子島 運休(08/29最終運航)、JAC隠岐 就航
※平成22年10月31日:JAL三沢・JEX花巻・JAC新潟・JAC松山・JAC福岡・JAC大分・JAC宮崎・JEX鹿児島 運休(10/30最終運航)、JAL大分・JAL熊本・JAL宮崎 就航
※平成22年12月15日:AMX熊本 就航
※平成22年12月18日:JEX鹿児島・JAC種子島 就航(年末年始増便)
※平成23年01月05日:ANA大館能代・ANA石見・ANA佐賀・JEX鹿児島・JAC種子島 運休(01/04最終運航)
※平成23年03月01日:JEX宮崎 運休(02/28最終運航)
※平成23年03月11日:東日本大震災の影響で一部便運休(ANA仙台・JAL仙台・IBX仙台・JEX仙台・JAL花巻)
※平成23年03月27日:JEX仙台・JEX熊本・JEX奄美 JAL便名に変更
※平成23年07月15日:JAC隠岐 運休(07/14最終運航)、ANA*7釧路・JAL隠岐・ANA*6石見・JAC種子島 就航(夏期増便)
※平成23年08月01日:JAL旭川 就航(夏期増便)
※平成23年08月29日:JAL旭川・JAL隠岐・JAC種子島 運休(08/28最終運航)、JAC隠岐 就航
※平成23年09月01日:ANA*7釧路、ANA*6石見 運休(08/31最終運航)、東日本大震災被災に伴う臨時便運航終了(臨時便運航中だったJAL花巻の臨時便運航終了)
※平成23年12月16日:ANA*6秋田 就航
※平成23年12月24日:JAL*5鹿児島・JAC種子島 就航(年末年始増便)
※平成24年01月04日:JAL*5鹿児島・JAC種子島 運休(01/03最終運航)
※平成24年03月25日:IBX(ANA)大分 運休(03/24最終運航)
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更(ANA*7/ANA*8→ANA/ANA*6)
※平成24年06月01日:ANA*6福島 就航
※平成24年07月01日:IBX(ANA)宮崎 就航
※平成24年07月13日:ANA釧路・ANA*6石見 就航
※平成24年08月01日:JAC隠岐 運休(07/31最終運航)、JAL*5旭川・JAL*5隠岐・JAC種子島 就航(夏期増便)
※平成24年09月01日:JAL*5旭川・ANA釧路・JAL*5隠岐・ANA*6石見・JAC種子島 運休(08/31最終運航)、JAC隠岐 就航
※平成24年09月15日:IBX(ANA)宮崎 運休(期間運休)
※平成24年11月01日:IBX(ANA)宮崎 就航
※平成24年12月26日:JAL*5鹿児島・JAC種子島 就航(年末年始増便)
※平成25年01月07日:JAL*5鹿児島・JAC種子島 運休(01/06最終運航)
※平成25年01月27日:IBX(ANA)宮崎 運休(期間運休)
※平成25年02月12日:AMX熊本・AMX*3天草 運休(期間運休)
※平成25年02月20日:IBX(ANA)宮崎 就航
※平成25年02月25日:AMX熊本・AMX*3天草 就航
※平成25年03月31日:JAL*4函館・JAL*4三沢・JAL*4松山・JAC宮崎 就航
※平成25年07月01日:AMX熊本・AMX*3天草 運休(期間運休)
※平成25年07月12日:ANA釧路・ANA*6石見 就航(夏期増便)
※平成25年07月13日:AMX熊本・AMX*3天草 就航
※平成25年08月01日:JAC隠岐 運休(07/31最終運航)、JAL旭川・JAL*5隠岐・JAC種子島 就航(夏期増便)
※平成25年09月01日:ANA釧路・JAL旭川・JAL*5隠岐・ANA*6石見・JAC種子島 運休(08/31最終運航)、JAC隠岐 就航
※平成25年12月25日:JAL*5鹿児島・JAC種子島 就航(年末年始増便)
※平成25年12月28日:ANA*6函館 就航(年末年始増便)
※平成26年01月06日:ANA*6函館 運休(01/05最終運航)
※平成26年01月07日:JAL*5鹿児島・JAC種子島 運休(01/06最終運航)
※平成26年03月30日:JAC宮崎・IBX(ANA)宮崎・JAC鹿児島 運休(3/29最終運航)、IBX(ANA)新千歳・IBX(ANA)大分・JAL*9鹿児島 就航
※平成26年07月01日:ANA*6青森・IBX(ANA)新潟 就航
※平成26年07月18日:ANA釧路・ANA*6石見 就航(夏期増便)
※平成26年07月19日:JAL*4女満別 就航(夏期増便)
※平成26年08月01日:JAC隠岐 運休(07/31最終運航)、JAL*4松本・JAL*5隠岐・JAC種子島 就航(夏期増便)
※平成25年08月02日:JAL*5旭川 就航(夏期増便)
※平成26年09月01日:JAL*5旭川・JAL*4女満別・ANA釧路・JAL*4松本・ANA*6石見・JAL*5隠岐・JAC種子島 運休(8/31最終運航)、JAC隠岐 就航
※平成26年10月01日:JEX合併によりJALに変更(JAL*5/JAL*9→JAL/JAL*4)
※平成26年12月27日:ANA*6函館・JAC種子島 就航(年末年始増便)
※平成27年01月05日:ANA*6函館 運休(1/4最終運航)
※平成27年01月07日:JAC種子島 運休(1/6最終運航)
※平成27年03月29日:IBX(ANA)新千歳 運休(3/28最終運航)、ANA函館 就航
※平成27年04月01日:AMX熊本 JAL共同運航便化
※平成27年07月17日:ANA釧路・ANA*6石見 就航(夏期増便)
※平成27年07月18日:JAL*4女満別 就航(夏期増便)
※平成27年08月01日:JAC隠岐 運休(夏期減便)、JAL旭川・JAL*4松本・JAL隠岐・JAC種子島 就航(夏期増便)
※平成27年08月24日:AMX(JAL)熊本・AMX*3天草 運休(8/23最終運航)
※平成27年09月01日:JAL旭川・JAL*4女満別・ANA釧路・JAL*4松本・JAL隠岐・ANA*6石見・JAC種子島 運休(9/1最終運航)、JAC隠岐 就航
※平成27年12月27日:JAC種子島 就航(年末年始増便)
※平成28年01月07日:JAC種子島 運休(1/6最終運航)
※平成28年02月20日:AMX(JAL)熊本・AMX*3天草 就航
※平成28年04月01日:JAL*4出雲 就航
※平成28年07月15日:ANA釧路 就航(夏期期間就航)
※平成28年07月16日:JAL*4女満別 就航(夏期期間就航)
※平成28年07月20日:JAL*4三沢 運休(三沢飛行場滑走路工事に伴う期間運休、7/19最終運航)
※平成28年08月01日:JAC隠岐 運休(夏期期間運休)、JAL*4松本・JAL隠岐・JAC種子島 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月02日:JAL旭川 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月05日:ANA*6石見 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月12日:JAL*4三沢 再開
※平成28年08月23日:ANA*6石見 運休(8/22最終運航)
※平成28年09月01日:JAL旭川・JAL*4女満別・ANA釧路・JAL*4松本・JAL隠岐・JAC種子島 運休(8/31最終運航)、JAC隠岐 就航
※平成28年12月28日:JAC種子島 就航(年末年始増便)
※平成29年01月07日:JAC種子島 運休(1/6最終運航)
※平成29年05月11日:JAL*4三沢 運休(三沢飛行場滑走路工事に伴う期間運休、5/10最終運航)
※平成29年06月21日:AMX(JAL)熊本・AMX*3天草 運休(6/20最終運航、期間運休)
※平成29年07月01日:AMX(JAL)熊本・AMX*3天草 再開
※平成29年07月05日:JAL*4三沢 再開
※平成29年07月14日:ANA釧路 就航(夏期期間就航)
※平成29年07月22日:JAL*4女満別 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月01日:JAC隠岐 運休(夏期期間運休)、JAL旭川・JAL*4松本・JAL隠岐・JAC種子島 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月04日:ANA*6石見 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月22日:ANA*6石見 運休(8/21最終運航)
※平成29年08月30日:JAL旭川・JAL*4女満別 運休(8/29最終運航)
※平成29年09月01日:ANA釧路・JAL*4松本・JAL隠岐・JAC種子島 運休(8/31最終運航)、JAC隠岐 就航
※平成29年12月22日:ANA新石垣 就航
※平成29年12月28日:JAC種子島 就航(年末年始増便)
※平成30年01月04日:JAC種子島 運休(1/3最終運航)
※平成30年01月09日:ANA新石垣 運休(1/8最終運航)
※平成30年05月07日:JAC出雲・JAC隠岐 運休(5/6最終運航)、 JAL*4隠岐 就航
※平成30年07月14日:ANA釧路・ANA新石垣 就航(夏期期間就航)
※平成30年07月21日:JAL*4女満別 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月01日:JAL旭川・JAL*4松本・JAL*4種子島 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月04日:ANA*6石見 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月22日:ANA*6石見 運休(8/21最終運航)
※平成30年08月29日:JAL旭川・JAL*4女満別 運休(8/28最終運航)
※平成30年09月01日:ANA釧路・JAL*4松本・JAL*4種子島・ANA新石垣 運休(8/31最終運航)
※平成30年12月28日:JAL*4種子島 就航(年末年始増便)
※平成31年01月06日:JAL*4種子島 運休(1/5最終運航)
※令和元年07月20日:JAL*4女満別 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月01日:AMX(JAL)熊本 運休(7/31最終運航)、JAL旭川・ANA釧路・JAL*4松本・JAL*4種子島 就航(夏期期間就航)、JAL*4熊本 AMX共同運航便化
※令和元年08月02日:ANA新石垣 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月03日:ANA*6石見 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月21日:ANA釧路・ANA*6石見 運休(8/20最終運航)
※令和元年08月28日:ANA新石垣 運休(8/27最終運航)
※令和元年08月29日:JAL旭川・JAL*4女満別 運休(8/28最終運航)
※令和元年09月01日:JAL*4松本・JAL*4種子島 運休(8/31最終運航)
※令和元年12月01日:AMX(JAL)熊本 就航、JAL(AMX)*4熊本 AMX共同運航終了
※令和元年12月28日:JAL*4種子島 就航(年末年始就航)
※令和02年01月06日:JAL*4種子島 運休(1/5最終運航)
※令和02年04月02日:ANA成田国際・IBX(ANA)大分 長期欠航
※令和02年04月05日:JAL成田国際 長期欠航
※令和02年04月07日:JAL*4函館 長期欠航
※令和02年04月09日:IBX(ANA)大分 再開
※令和02年04月10日:AMX(JAL)熊本・AMX*3天草 長期欠航
※令和02年04月17日:ANA*6福島・ANA*6鹿児島 長期欠航
※令和02年04月18日:ANA*6熊本 長期欠航
※令和02年04月20日:ANA*6新潟・ANA*6大分・ANA*6長崎 長期欠航
※令和02年04月22日:ANA*6福岡 長期欠航
※令和02年04月29日:ANA*6福岡 再開
※令和02年05月07日:JAL*4花巻・JAL*4山形 長期欠航(5/10のみ運航)、JAL*4三沢・JAL*4熊本 長期欠航、JAC屋久島 出発便のみに変更(JAC→JAC*1)、ANA*6熊本 再開
※令和02年05月18日:JAL*4新潟・JAL*4隠岐・JAL*4松山 長期欠航
※令和02年05月19日:JAL奄美 特定日運航に変更
※令和02年06月01日:ANA*6鹿児島・ANA*6大分・ANA*6長崎 再開
※令和02年06月15日:JAL*4花巻・JAL*4山形・JAL*4新潟・JAL*4熊本 再開、JAC*1屋久島 到着便再開(JAC*1→JAC)
※令和02年07月01日:ANA*6新潟・JAL*4松山・AMX*3天草 再開、JAL奄美 毎日運航に変更
※令和02年07月02日:JAL*4隠岐 再開(特定曜日のみの運航/JAL*4→JAL*4*0)
※令和02年07月22日:ANA*6福島 再開、ANA新石垣 就航(夏期期間就航、一部日程除く)
※令和02年07月23日:JAL*4函館 再開、JAL*4女満別 就航(夏期期間就航)
※令和02年08月01日:JAL*0*4隠岐 毎日運航再開(JAL*4*0→JAL*4)、JAL*4三沢 再開、JAL旭川・JAL*4松本・JAL*4種子島 就航(夏期期間就航)
※令和02年08月07日:ANA釧路・ANA*6石見 就航(夏期期間就航)
※令和02年08月18日:ANA釧路・ANA*6石見 運休(8/17最終運航)
※令和02年08月25日:JAL*4種子島 運休(8/24最終運航)
※令和02年08月31日:JAL*4女満別 運休(8/30最終運航)、JAL*4隠岐 特定曜日のみの運航に変更(JAL*4→JAL*0*4)
※令和02年09月01日:JAL旭川・JAL*4松本・ANA新石垣 就航(夏期期間就航)
※令和02年09月21日:JAL*0*4隠岐 毎日運航に変更(JAL*0*4→JAL*4)
※令和02年09月28日:JAL*4隠岐 特定曜日のみの運航に変更(JAL*4→JAL*0*4)
※令和02年10月01日:JAL*4函館 特定曜日のみの運航に変更(JAL*4→JAL*0*4)
※令和02年10月02日:JAL*4三沢 特定曜日のみの運航に変更(JAL*4→JAL*0*4)
※令和02年10月13日:JAL*0*4函館 毎日運航に変更(JAL*0*4→JAL*4)
※令和02年10月21日:JAL*4函館 長期欠航(再欠航)
※令和02年10月23日:JAL*0*4三沢 毎日運航に変更(JAL*0*4→JAL*4)
※令和02年10月25日:JAC但馬・JAC屋久島 運休(10/24最終運航)、JAL*10但馬・JAL*10屋久島・IBX(ANA)鹿児島 就航
※令和02年11月01日:JAL*4函館 再開
※令和02年11月19日:JAL*4函館 特定曜日のみの運航に変更(JAL*4→JAL*0*4)
※令和02年11月23日:JAL*0*4隠岐 毎日運航に変更(JAL*0*4→JAL*4)
※令和02年12月01日:JAL*0*4函館 毎日運航に変更(JAL*0*4→JAL*4)
※令和02年12月26日:JAL*4種子島 就航(年末年始就航)
※令和03年01月05日:JAL*4種子島 運休(1/4最終運航)
※令和03年01月14日:JAL*4函館 長期欠航(再欠航)

※事前購入型または特定便のみしかない乗継運賃設定路線は平成25年7月から公開を終了しました。(H22.4.1 ANA女満別・新千歳・秋田・庄内・那覇 新設、H22.7.1 ANA稚内 新設、H23.1.5 ANA旭川・大館能代 新設、H23.2.1 JAL旭川・女満別・釧路・帯広・函館・三沢・隠岐・種子島・喜界・奄美・徳之島・沖永良部・与論・宮古・石垣 新設、H23.3.27 ANA帯広 新設、H24.3.25 ANA福江 新設、H24.6.1 ANA利尻 新設、H24.11.1 ANA利尻 廃止、H25.3.7 ANA・JAL石垣 廃止、ANA新石垣・JAL新石垣・与那国 新設、H25.6.1 ANA利尻 新設)

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■大阪国際空港(伊丹空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
関西エアポートの公式サイト△(関西エアポート株式会社)
大阪国際空港(伊丹空港)旅客ビルの公式サイト◎(大阪国際空港ターミナル株式会社)
大阪国際空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)

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※大阪国際空港(伊丹空港)の公式サイトではありません。

開設月日 2009.04.27
初調査日 2009.03.22
前調査日 2018.08.06
ラベル:伊丹 空港概要
posted by johokotu at 12:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 大阪国際空港(伊丹空港) | 更新情報をチェックする