2020年08月07日

宮古_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/宮古空港
日本空港情報館
宮古空港

mmy000.jpg
宮古空港

■飛行場の概要
沖縄県宮古島市にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
沖縄県の中心地である沖縄本島と八重山地方の間にある宮古諸島の玄関空港です。宮古島の市街地近くにあります。昭和18年旧海軍飛行場として開場、戦後米軍基地を経たのち、昭和31年民間定期便が就航しました。
令和2年8月7日現在、国内線のみの運航で、ANA(全日本空輸、ANAウイングス)、日本トランスオーシャン航空、琉球エアーコミューターにより7路線が運航されています。


■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:沖縄県
■滑走路延長:2000m
■空港コード:MMY/ROMY
■旅客ビル管理者:宮古空港ターミナル


■施設の見どころ:◎◎◎◎= 中規模/サシバが羽を広げた様子を表現した珍しい外観・内装で、随所に植栽された美しいターミナルです。
■見学者への対応:◎◎=== ターミナルパンフ 無/空港案内所 有/展望デッキ 無料/ファン向け展示 若干
■売店の充実度:◎◎◎== 売店10店・飲食店3店/宮古地域全域の土産が手に入ります。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無(島内に無)/バス 有(本数少)


※就航路線は令和2年8月7日、そのほかの情報は平成26年2月現在のものです。
SKYVIEW
那覇→宮古便の右窓席から撮影。空港南東側上空。

skyview2.jpg skyview.jpg
写真中央左右に伸びているのが宮古空港の滑走路です。宮古島中央部にほど近い空港で、エプロンは南東側(写真手前側)にあります。空港北西側(写真奥側)に宮古島市の中心街が広がっており、エプロンのある南東側は畑が目立ちます。
写真左上にある島は、伊良部島と下地島です。写真ではわかりづらいですが、島間が最も狭いところに伊良部島大橋を建設中でした(平成27年1月に開通しています)。

mmy002.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成26年2月撮影)
平成9年に完成した新しいターミナルビルです。
地上3階建。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式です。1階にチェックインロビーと到着ロビー、2階に出発ロビー、搭乗待合室、売店、飲食店、3階に送迎デッキがあります。3階にかけて中央部などが吹抜になっています。
サシバ(秋に飛来してくる渡り鳥)が羽を広げた様子をイメージし、沖縄独特の赤瓦を持つ印象的な外観です。斜めになっている構造が多く、ガラス面を多用した明るいターミナルになっています。ターミナル内外に美しい南国の花や木々が植えられている非常に美しいターミナルです。
館内のサインは、濃灰地に白文字のものが主流です。出発関係、到着関係は、図柄部分の色を変えて表現しています。(出発は緑色、到着は黄色)
MMY001n.jpgターミナル前面
(写真は平成26年2月撮影)
大きく屋根が張り出したターミナル前面で、歩道部分はやや広めにとられています。出入口は出発側、中央、到着側の3か所です。植栽が美しい前面で、南国ムード満点です。
吊サインは、出発側は航空会社のサインを掲示しています。
バスのりばは1か所です(平良港まで約20分)。
■バスのりば
宮古協栄バス
 2番長北山北線 比嘉行(農場前経由、山北経由)
 4番与那覇嘉手苅線 与那覇行、来間行、嘉手苅行(与那覇経由有)
 5番新里宮国線 うえのドイツ村行(新里経由・上野村役場前経由)
 9番みやこ下地島空港リゾート線 東急ホテル前行

 2番長北山北線 協栄車庫行(元うえのバス停経由、宮古病院・元うえのバス停経由)
 4番与那覇嘉手苅線 協栄車庫行(宮古病院経由)
 5番新里宮国線 協栄車庫行(元うえのバス停経由、宮古病院・元うえのバス停経由)
 9番みやこ下地島空港リゾート線 みやこ下地島空港行(平良経由)

中央交通
 みやこ下地島空港行*a

*a:終点まで途中下車できません。

※平成27年02月01日:新里宮国線 平良行 経由地を変更
※平成29年09月01日:宮古島くるりんバス 北ルート平良港行(市役所前経由)、南ルート平良港行(イオンタウン南店前経由)(JTB沖縄) 新設
※平成29年12月01日:平良港行(市役所前経由・イオンタウン南店前経由) 運休(11/30最終運行)
※平成30年04月02日:宮古島くるりんバス 豊作まわり空港ターミナル前行(平良港前経由)・大漁まわり平良港行(まるちくタクシー・かりゆしタクシー) 新設
※平成30年09月29日:宮古島くるりんバス 豊作まわり空港ターミナル前行(平良港前経由)・大漁まわり平良港行(まるちくタクシー・かりゆしタクシー) 運休
※平成31年03月30日:みやこ下地島空港行・みやこ下地島空港行(平良経由)・シーブリーズカジュアル前行 新設
※令和02年03月29日:9番みやこ下地島空港リゾート線 シーブリーズカジュアル前行 運休、東急ホテル前行 新設
※令和02年04月01日:5番新里宮国線 宮国方面上野一周(ヤーバル経由・豊原経由)・平良行(宮古病院経由 有)(宮古協栄バス)運休、2番長北山北線 比嘉行(農場前経由、山北経由)・4番与那覇嘉手苅線 与那覇行、来間行、嘉手苅行(与那覇経由有)・5番新里宮国線 うえのドイツ村行(新里経由・上野村役場前経由)、協栄車庫行(元うえのバス停経由、宮古病院・元うえのバス停経由、宮古病院経由) 新設
※伊良部島方面のバス等他路線への乗り継ぎは平良ではなく平良港下車。
mmy003.jpgチェックインロビー
(写真は平成26年2月撮影)
1階ランド側から見て左側に設置されています。
天井面、壁面、床面とも白色で統一された明るいロビーで、一部は天井がやや高いロビーになっています。右側にある到着ロビーとの間は中央アメニティフロアになっています。
MMY004n.jpgチェックインカウンタ
(写真は平成26年2月撮影)
建物端側からANAグループ(ANA・AKX)、日本トランスオーシャン航空グループ(JTA・RAC)のカウンタが並びます。JTAカウンタは日本航空グループのデザインです。

※平成23年09月15日:SKY カウンタ新設
※平成25年04月01日:SKY 運休
※平成25年06月01日:SKY 再就航
※平成27年03月29日:SKY 運休、拠点撤退
mmy005.jpg出発ロビー
(写真は平成26年2月撮影)
2階中央部は出発ロビーになっています。3階までの吹抜になっており、ガラス面が多用された明るいロビーになっています。
mmy006.jpg出発口
(写真は平成26年2月撮影)
2階中央部に設置されています。入口は1か所です。
搭乗案内掲示は平成24年に改修され、ディスプレイ表示となっています。
mmy007.jpg搭乗待合室
(写真は平成26年2月撮影)
ランド側から見て左側が搭乗待合室になっています。エプロン側は全面ガラスになっており、非常に明るい待合室です。軽食売店1店(ぐりーんりーふ)があります。
搭乗改札はA-Cの3か所で、AとBは隣り合って配置されています。搭乗橋は3基あり、3番、5番、6番のスポットで利用されています。地上搭乗となる1番、2番は3番搭乗橋側から外階段を下りてアクセスする形になります。
mmy008.jpg手荷物受取場
(写真は平成26年2月撮影)
1階ランド側から見て右側は到着エリアになっています。
エプロン側に手荷物受取所があり、ターンテーブルは2本です。宮古島の魚が泳ぐ水槽があります。
mmy009.jpg到着口・到着ロビー
(写真は平成26年2月撮影)
1階ランド側から見て右側に設置されています。出口は2口です。
到着案内掲示は出発口同様にディスプレイです。
ロビーは、中央アメニティフロアのすぐわきにある広いロビーです。ロビーわきに交番、中央アメニティフロア側に総合案内所があります。
mmy010.jpg売店・サービス店
(写真は平成26年2月撮影)
2階中央ランド側に売店が集まっています。各店とも宮古諸島各島の土産が集まっています。

・1階中央ロビー:売店1店舗(てぃだ待茶屋)
・2階出発ロビー:売店8店舗(マイパマ、砂山、山野美、美ら旅、宮古島空港市場、雪塩菓房、もりやす、万喜)・サービス店1店(てもみん)
・2階搭乗待合室:軽食売店1店舗(ぐりーんりーふ)

※平成26年04月23日:宮古島空港市場 開店
※平成**年**月**日:みーや 閉店
※平成24年07月01日:てもみん 開店
※平成24年06月12日:ぐりーんりーふ 開店
※平成23年06月10日:みーや 開店
※平成23年**月**日:てぃだ待茶屋 開店
※平成21年10月28日:雪塩菓房 開店
※閉店店舗:ガンズゥ、みやこ屋、サシバ
mmy011.jpg飲食店
(写真は平成26年2月撮影)
2階ロビーにあります。宮古そばなど宮古の味が充実しています。

・2階出発ロビー:3店舗(ぱいぱいのむら、A&W、すなかぎ)

※平成24年07月16日:A&W 開店
※平成24年05月30日:か〜らや〜 閉店
※閉店店舗:スナックさしば
mmy013.jpg送迎デッキ
(写真は平成26年2月撮影)
3階中央部に屋上があり、送迎デッキになっています。入場無料。一部に屋根が設置されています。
柵はかなり高い位置まで張られていますが、柵は縦方向にしかなく、中型カメラでの撮影は可能です。
mmy014.jpg送迎デッキからのながめ
(写真は平成26年2月撮影)
ターミナルは滑走路の南東側に設置されており、正面には滑走路の向こうに宮古島市中心部の街並みが広がります。ほぼ終日順光条件です。地方空港としては珍しく、エプロンと誘導路を結ぶ接続路は両端に2本あります。
ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。
mmy015.jpg陸上アクセス施設(駐車場)
(写真は平成26年2月撮影)
ターミナルの前に、県営駐車場460台分、契約駐車場140台分の駐車場があります。ターミナル駐車場は芝生による緑化が行われています。
レンタカー各社は、空港周辺に点在しており、空港のカウンタまたは到着ロビーで手続後、営業所まで送迎の形になります。
mmy016.jpgモニュメント
(写真は平成26年2月撮影)
館内には中庭があり、モニュメントのような存在になっています。
館外には、ターミナル正面に、赤瓦屋根を持つあづまやなどがあるフナイ広場があります。床面にフナイマークというマークがあるのですが、このマーク、経営コンサルタント会社船井本社の会長がデザインしたマークだそうです。現地案内板によれば、「このマークの真ん中に立つと、良いエネルギーが集まり気分がよくなると言われております」という解説も。宮古空港は、こんなマークも空港正面のモニュメントになってしまう珍しい公共施設でもあります。
このほか、空港の正面入口わきには、拝所の山うり御嶽と霊石があります。宮古空港が海軍飛行場となる前にこの地にあった七原部落のもので、いまも大切にされています。
mmy017.jpg空港限定泡盛「鸇」
(写真は平成26年2月撮影)
宮古空港ターミナル直営売店では空港限定泡盛の「鸇」が販売されています。
ターミナルビルのネットショッピングサイトでは、この泡盛が大々的に扱われています。
19.jpg周辺見どころ施設(旧ターミナル地区)
(写真は平成21年1月撮影)
現在の空港ターミナルは宮古島市中心部と滑走路を挟んで反対側、滑走路の南東側に位置していますが、平成9年までは滑走路の北西側、市中心部にほど近い場所にターミナルが存在していました。一代前の旧ターミナルビルは昭和54年完成しています。
現在、旧ターミナルビル区域は、エプロンのみが残存しており、旧ターミナルは取り壊されています。仮にターミナル地区が移転しなければ、市中心部まで車で5分程度で徒歩でもアクセスできた場所だっただけにアクセス低下は残念なところです。
18.jpgかつてあった見どころ(ゆいレールカード販売機)
(写真は平成21年1月撮影)
那覇市内で運行されているゆいレールのカード販売機が搭乗待合室内に設置されていました。地方空港に行くと東京の東京モノレールや京急の券売機があるように、ぱっと見た目はよくある販売機なのですが、よくよく見てみると、宮古空港限定絵柄のカード三種類が販売されていました。空港マニア垂涎の逸品でした!(ちなみに、絵柄は宮古空港ターミナル、東平安名崎、前浜ビーチの三種類)

■就航路線(国内線)
  ANA   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC  
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC  
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
東京国際(羽田)ANA・JTA
中部国際(セントレア)ANA*2
関西国際(関空)ANA
福岡ANA*2
那覇JTA・ANA*2・RAC
多良間(かりゆす多良間)RAC
新石垣(南ぬ島石垣)RAC
*d1:特定曜日のみの運航
*d2:AKXによる運航あり
*d3:出発便のみの運航
*d4:JALによる運航便あり
*d5:ANKによる運航便あり


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年07月01日:RAC石垣 就航
※平成21年11月01日:RAC石垣 運休(10/31最終運航)
※平成22年06月01日:JTA*3関西国際 運休(05/31最終運航)
※平成22年07月01日:RAC石垣 就航
※平成23年04月29日:JTA石垣 運休(04/28最終運航)
※平成23年09月08日:JTA関西国際 就航(秋期期間就航)
※平成23年09月15日:SKY那覇 就航
※平成23年09月27日:JTA関西国際 運休(09/26最終運航)
※平成24年03月08日:JTA関西国際 就航(春期期間就航)
※平成24年03月23日:JTA関西国際 運休(03/22最終運航)
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更
※平成24年09月08日:JTA関西国際 就航(秋期期間就航)
※平成24年10月01日:JTA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成24年10月28日:ANA石垣 就航
※平成25年03月07日:RAC石垣・ANA石垣 運休(3/06最終運航)、RAC新石垣・ANA新石垣 就航
※平成25年04月01日:SKY那覇 運休(3/31最終運航)
※平成25年06月01日:SKY那覇 就航
※平成27年03月29日:SKY那覇 運休(3/28最終運航)
※平成27年06月01日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成28年03月27日:ANA関西国際 就航
※平成29年06月17日:ANA*2中部国際 就航
※平成29年10月29日:ANA*2中部国際 運休(10/28最終運航)
※平成30年03月25日:ANA*2新石垣 運休(3/24最終運航)、ANA*2中部国際 就航
※平成30年06月01日:ANA*2福岡 就航
※平成30年10月28日:ANA*2福岡 運休(10/27最終運航)
※平成31年04月27日:ANA*2福岡 就航
※令和元年05月07日:ANA*2福岡 運休(5/6最終運航)
※令和元年06月01日:ANA*2福岡 就航
※令和元年10月27日:ANA*2福岡 運休(10/26最終運航)
※令和02年04月17日:JTA東京国際・ANA*2中部国際 長期欠航
※令和02年04月22日:ANA東京国際 長期欠航
※令和02年04月29日:ANA関西国際 長期欠航
※令和02年06月05日:ANA東京国際 再開(特定曜日のみの運航 ANA→ANA*d1)
※令和02年06月16日:ANA*d0東京国際 毎日運航に変更(ANA*d1→ANA)
※令和02年06月18日:JTA東京国際 再開(到着便は6/19〜)
※令和02年07月22日:ANA*2中部国際・ANA関西国際 再開
※令和02年08月07日:ANA*2福岡 就航

※事前購入型しかない乗継割引設定路線は平成26年2月に公開を終了しました。(H23.2.1 JAL 東京国際・小松・中部国際・大阪国際・関西国際・岡山・福岡 新設)

■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■宮古空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
宮古空港旅客ビルの公式サイト◎(宮古空港ターミナルビル株式会社)_
宮古空港ターミナルビル

宮古空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※宮古空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2009.01.12
前調査日 2014.02.13
posted by johokotu at 12:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古空港 | 更新情報をチェックする

新千歳_空港概要(国内線)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/新千歳空港(国内線)
日本空港情報館
新千歳空港(国内線)

■施設の見どころ:◎◎◎◎◎ 大規模/弧を描く巨大なターミナルは見どころ多彩です。中央センタープラザの吹抜空間は圧巻。
■見学者への対応:◎◎◎◎◎ 案内所 有(多数)/ターミナルパンフ 有(A2版を小さく折り曲げたターミナルパンフと店舗案内のフルールナビなど多数)/展望デッキ 無料(冬季閉鎖)/ファン向け展示 有(空港や航空に関する展示はおそらく日本一の規模で、関連グッズが充実。航空グッズ専門店 有。クイズラリーも実施。)
■売店の充実度:◎◎◎◎◎ 売店・飲食店は非常に充実しており日本最大級の規模。ほとんどの店が中央ビルにまとまっており、買物はしやすいです。季刊のショッピングパンフを配布。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 直結(札幌駅まで40分程度)/バス 有(北海道各地へ充実)


※就航路線は令和2年8月7日、そのほかの情報は特記以外令和元年6月現在のものです。
CTS000-1.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成27年1月撮影)
平成4年7月に誕生したターミナルです。ターミナルは弧を描いたメインビルと中央部に存在するセンタービルがくっついた形になっています。メインビルの形状は日本唯一の孤形です。地下1階地上4階(一部5階)建て。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式で、一部は2層方式に近い1・1/2層方式です。
ランド側から見て左側が北側、右側が南側です。センタービル部分を真ん中に、メインビルの南側にホテルがあり、地下1階に鉄道駅、1階に到着口、2階にチェックインロビーと搭乗口、搭乗待合室、売店、3階に飲食店、4階にエンターテインメント施設が主に配置されており、5階に展望デッキがあります。センタープラザは、1階部分がカーブサイドの道路で分断されています。
北端をPeach Aviation(APJ)、SPRING(SJO)、北側をANAグループ(ANA・AKX)とAIRDO(ADO)、アイベックスエアラインズ(IBX)、南側を日本航空グループ(JAL・JAR)、フジドリームエアラインズ(FDA)とスカイマーク(SKY)、南端をジェットスター・ジャパン(JJP)とエアアジア・ジャパン(WAJ)が利用しています。
ターミナル内のサインは、灰地に白文字のものと白地に黒文字のものが見られます。出発関係は緑文字、到着関係は黄文字が使用されています。
平成30年7月にリニューアルされています。

※平成28年09月27日:JJP 使用エリアを北端から南端に変更
※平成28年12月13日:JALグループ 出発中央エリアの使用終了(出発中央南側エリアに移動)
※平成29年11月08日:ANAグループ 出発中央北側エリアの使用開始
==================
1階 ターミナル前面/一般車レーンロビー(北・中・南)
(写真は平成19年6月・平成25年7月撮影)
弧を描くターミナルの内側1階前面は、車道が接続しています。
中央付近は、センタープラザを突っ切る形になっており、建物に覆われています。
レーンが大きく3レーンあり、ターミナル側から、バス・タクシー乗車レーン、一般車・タクシー降車レーン、バス降車レーンになっています。一般車・タクシー降車レーンとバス降車レーンからは横断歩道などはなく、南北のA・Bの連絡橋を経由するか、一般車・タクシー降車レーンからはセンタービル1階を経由して2階へ、バス降車レーンからは専用ホームから2階へあがる必要があります。

センタービルの1階は、メインビル1階とは道路を挟んだ反対側にあって直接アクセスできず、分館のような造りになっています。メインビルからアクセスする場合、センタープラザ2階から中央のエスカレータを下りるか、JR線地下駅からエスカレータを上るかのいずれかでアクセスすることになります。
売店が1店舗入居しているだけで、閑散としています。

※令和元年09月14日:一般車乗降レーンを一般車・タクシー降車レーンに、バス乗車・タクシー乗降レーンをバス・タクシー乗車レーンに変更

01c.jpg cts056.jpg
ターミナル前面(左)   一般車・タクシー降車レーン(右)

■出発・到着施設
2階 チェックインロビー/個人客向けカウンタ(北・中・南)
(写真は令和元年6月撮影)
国内線の個人客向けチェックインカウンタは、2階をメインに配置されています。
2階は、北端側、北側、南側中央寄り、南側、南端側の大きく5か所に分かれており、北端側にAPJとSJO、北側にADOとANAグループ(ANA・AKX)、南側中央寄りにJALグループ(JAL・JAR)、南側にFDAとSKY、南端側にJJPとWAJのカウンタがあります。

ADOは、全便がANAとの共同運航便で、チェックインはANAグループの自動機でも手続きが可能です。
IBXは、全便がANAとの共同運航便で、チェックインはANAグループカウンタで手続きが行われます。
JALは、FDA運航による共同運航便はFDAカウンタ、JJP運航による共同運航便はJJPカウンタでそれぞれ手続きが行われます。

※平成24年03月01日:APJチェックインカウンタ 新設
※平成24年07月03日:JJPチェックインカウンタ 新設
※平成24年08月01日:旧エアアジア・ジャパン(WAJ)チェックインカウンタ(簡易型) 新設
※平成25年10月27日:旧WAJチェックインカウンタ 廃止
※平成26年01月29日:VNLチェックインカウンタ(簡易型) 新設
※平成27年03月29日:IBX全便運休
※平成28年08月20日:SJOチェックインカウンタ(簡易型) 新設
※平成28年09月27日:JJP チェックインカウンタを2階北端側から2階南端側に変更
※平成28年12月13日:JALグループ 中央チェックインカウンタ 使用終了(中央南側エリアに移動)
※平成29年10月29日:WAJチェックインカウンタ 新設
※平成29年11月08日:ANAグループ 中央北側チェックインカウンタ 使用開始
※平成30年01月17日:APJ・VNL・SJO チェックインカウンタを1階北側から2階北端側に変更
※平成30年03月25日:IBX就航
※令和元年09月01日:VNL全便運休

CTSd003N1.jpg CTSd003N2.jpg
(左)2階北端(APJ・SJO)▲    ▲(右)2階北側(ADO・ANA)
CTSd003N3.jpg CTSd003S3.jpg
(左)2階北側中央寄り(ANA)▲    ▲(右)2階南側中央寄り(JAL)
CTSd003S2.jpg CTSd003S1.jpg
(左)2階南側(FDA・SKY)▲    ▲(右)2階南端(JJP・WAJ)
CTSd017.jpg1階 旅行会社カウンタ(南)
(写真は令和元年6月撮影)
国内線の旅行会社カウンタは、1階南側に配置されています。
==================
出発ロビー/出発口(北・中・南)
(写真は令和元年6月撮影)
出発口は2階に配置されています。国内線用として、北端側にA、北側にB、中央にC、南側にDとE、南端側にFの、合計6か所の出発口があります。
どの出発口も複数の入口があります。利用する航空会社により出発口が異なっており、出発口AはAPJ、SJO、出発口BはANAグループ(ANA・AKX)とADO、IBX、出発口CはANAグループとADO、IBX、JALグループ(JAL・JAR)、出発口DはJALグループ、出発口EはFDAとSKY、出発口FはJJPとWAJ用とされています。
案内掲示はモニタ表示を採用しています。

※平成24年07月03日:出発口N新設
※平成28年09月27日:出発口N閉鎖、出発口E新設
※平成29年04月25日:出発口B閉鎖、出発口C新設、出発口番号変更(旧N→新A、旧A→新B、旧C→新D、旧D→新E、旧E→新F(新Aは閉鎖継続))
※平成30年01月17日:出発口A新設(APJ・VNL・SJO 利用出発口BからAに変更)

CTSd005N-A.jpg CTSd006N-B.jpg
(左)2階北端(出発ロビーA)▲    ▲(右)2階北側(出発口B)
CTSd005C.jpg CTSd005S-D.jpg
(左)2階中央(出発ロビーC)▲    ▲(右)2階南側中央寄り(出発ロビーD)
CTSd006S-E.jpg CTSd005S-F.jpg
(左)2階南側(出発口E)▲    ▲(右)2階南端(出発ロビーF)
==================
搭乗待合室(北・中・南)
(写真は令和元年6月撮影)
弧状のメインビル2階外側(エプロン側)部分は、全面に渡って搭乗待合室になっています。
待合室は、天井が低くタイル絨毯敷き。非常に多くの椅子が並べられています。
搭乗口は、2階に22か所(2階から0番・1B番・1番-3番・5番-10番・10A番・11番・11A番・12番・14番-19番・19B番)、1階にバスラウンジとして北端に2か所(101番・102番)、南端に2か所(201番・202番)の搭乗口があります。
空席待ちカウンタが、5番と8番付近にANA、12番と15番、16番付近にJALのものがあります。
弧の外側に飛び出る形で搭乗橋が並び、0番、1番-3番、5番-12番、14番-19番の18本あります。

東京圏の鉄道の券売機が多数設置されており、京浜急行電鉄用が10番付近と14番付近、東京モノレール用が10番付近と14番付近、16番付近、京成電鉄のスカイライナー割引チケット発券機が2番付近と18番付近にあります。

※平成29年?*月**日:0番・1B番 搭乗口移設(3階→2階)
※平成30年08月**日:3B番 廃止、101番・102番 新設

CTSd007N.jpg CTSd007S.jpg
(左)2階北側▲    ▲(右)2階南側
CTSd007-2N.jpg CTSd007-2S.jpg
(左)1階北側バスラウンジ▲    ▲(右)1階南側バスラウンジ
CTSd007-4N.jpg CTSd007-4S.jpg
(左)空席待ちカウンタANA▲    ▲(右)空席待ちカウンタJAL
==================
到着手荷物受取場(北・中・南)
(写真は平成23年5月・令和元年6月撮影)
到着手荷物受取場は、1階に配置されています。
北端、北側、南側中央寄り、南側の合計4か所があります。

※平成28年09月27日:北端到着手荷物受取場 閉鎖

CTS06A.jpg CTSd008-4.jpg
(左)北側到着手荷物受取場▲    ▲(右)南側到着手荷物受取場
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到着口(北・中・南)
(写真は令和元年6月撮影)
国内線到着口は、1階に配置されています。北端に1、北側中央寄りに2と3、南側中央寄りに4、南端に5の、合計5か所の到着口があります。
到着口1-3はANAグループ(ANA・AKX)、ADO、IBX、APJ、SJO、到着口4はJALグループ(JAL・JAR)、到着口5はJALグループとFDA、SKY、JJP、WAJがそれぞれ利用しています。

※平成24年07月03日:北端到着口N新設
※平成28年09月27日:北端到着口N閉鎖
※平成29年04月25日:到着口番号変更(旧N→新1、旧ANA北側→新2、旧ANA南側→新3、旧A→新4、旧B→新5(新3は閉鎖継続))

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(左)北側到着口2▲    ▲(右)南側到着口4
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到着ロビー(北・中・南)
(写真は令和元年6月撮影)
国内線到着ロビーは、1階ランド側に配置されています。元々端から端まで横に非常に長いロビーでしたが、平成30年に完了したリニューアルで、南側と北側の2区画に分割されています。
総合案内所は北側2番到着口前、南側4番到着口前と5番到着口前の合計3か所あります。
バス発券カウンタは会社により南北に分かれており、北都交通と道南バスは北側のみ(3番到着口前)、北海道中央バスは南側のみ(4番到着口前)にカウンタがあります。国内線ツアーカウンタは南側5番到着口付近のみ、レンタカーカウンタは北側3番到着口付近のみにしかありません。南北間は分離されているため、一度前面カーブサイドに出るか、2階経由で行き来する必要があります。

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(左)到着ロビー(北端 1付近)▲    ▲(右)到着ロビー(南端 5付近)

■各種施設
売店
(写真は平成23年12月・平成25年7月・令和元年6月撮影)
センタービル2階のSHOPPING WORLDを中心に多数の売店が配置されています。平成23年7月に大部分をリニューアルし、平成23年12月に3階部分を除いて全面リニューアルしました。日本の空港で最大規模の売店数になっており、北海道土産を置いている店舗が多数出店しています。日持ちのするギフトフードはもちろん、乳製品や鮮魚といったフレッシュフードから民芸品まで北海道のあらゆるお土産が揃っています。
SHOPPING WORLD内には売店の案内所が3か所あり、お土産の相談にのってくれるほか、お土産を紹介する売店ガイドパンフも発行しており人気商品を調べられます。お土産に悩むことが多い利用客に優しい商業施設といった感じです。

<令和元年9月現在>
■1階:店舗は点在しています。
[センタープラザ] 1店舗(文教堂書店)
[到着ロビー] 3店舗(ローソン(到着口2前・到着口4前)、北のおにぎり工房 かな)
■2階:ほぼ全域が売店区画SHOPPING WORLDです。
[出発ロビー] 1店舗(ローソン(出発口B付近))
[センタープラザ]
 北側どさんこ産直市場 16店舗(北海道きたれん・島の人・釧路港市場・港町市場・佐藤水産・札幌市中央卸売市場・ぎょれん・ハスカップ・十勝VALLEYs・JAびえい・知床三佐ヱ門本舗・鮭乃丸亀・海処まつば・かま栄・JA道央・十勝銀龍苺)
 南側スイーツアベニュー 14店舗(きのとや・北菓楼・スナッフルズ・シュタイフ・千秋庵・よつ葉ホワイトコージ・Craft Studio・柳月・もりもと・ヌーベルバーグ ルタオ ショコラティエ・ショコラティエ マサール・ロイズ・雪印パーラー・ワールドワインバー)
 北側 22店舗(北海道スープスタンド・美食千歳・MILKISSIMO・カルビープラス・キャラメルキッチン・ANAFESTA・スノーショップ・ユニクロ・MUJI to GO・文教堂・北海道物産・北海道本舗・ちどりや・センカ・北の弁当工房 かな・ノースショップいとう・さっぽろ東急百貨店・HASHIBA・北海道興農社・出塚水産・ごちそうDELI・ポケモンストア)
 南側 22店舗(すず花・装苑・Pasco・BLUESKY・スカイショップ小笠原・ソメスサドル・エアーマミー・わかさいも・丸井今井きたキッチン・紀伊國屋書店・じょうてつ・花畑牧場・ルタオ・コクミン・TRICOT・siretoco sky sweets・サマンサタバサ スイーツ&トラベル・ace.・HABA・小樽硝子工藝館・きのとや・Airport shop Showa・アイヌモシリ三光)
■3階:飲食店中心の階層のため売店は少な目です。
[センタープラザ]
 Sky market 3店舗(グラスイズム・ART LIFE DEPO・北海道キャラクタースポット)
 中央 1店舗(サーティワンアイスクリーム)
■4階:
[センタープラザ]Oasis Park 1店舗(フライヤーズ)

■2階 搭乗待合室内:8店舗(ANAFESTA 7番・9番、BLUESKY 中央・14番、北海道くらし百貨店、雪印パーラー、1st HOKKAIDO、ローソン)

※平成23年07月15日:サーティワンアイスクリーム 開店
※平成24年07月06日:CANTIK 開店
※平成24年07月15日:ショッピングワールドリニューアル、オアシスパーク、Sky market開業
※平成24年08月01日:グラスイズム 開店
※平成24年11月30日:スノーショップ(到着)閉店
※平成26年**月**日:レラサテライト 閉店
※平成26年04月25日:ART LIFE DEPO(連絡通路3階) 開店
※平成27年**月**日:コクミン(到着)閉店
※平成28年03月18日:ローソン(到着口A) 開店
※平成28年12月12日:ザ・ダイソー 閉店
※平成29年04月24日:ANAFESTA(3号) 閉店
※平成29年04月25日:ANAFESTA(4号) 閉店、ANAFESTA(9番)・BLUESKY(中央) 開店
※平成29年07月14日:1st HOKKAIDO 開店
※平成29年10月12日:ANAFESTA(2号) 開店
※平成30年?*月**日:BLUESKY 18番 閉店
※平成30年01月19日:ANAFESTA(1号) 閉店
※平成30年03月01日:ローソン(17番) 開店
※平成30年06月21日:サマンサタバサ スイーツ&トラベル 移転(南側→南側)
※平成30年07月26日:雪印パーラー(搭乗待合室) 開店
※平成30年08月01日:北海道くらし百貨店 開店
※平成30年08月27日:わかさいも 開店
※平成30年09月30日:アニメイト 閉店
※平成30年11月15日:十勝銀龍苺 開店
※平成31年02月01日:北のおにぎり工房 かな 開店
※平成31年02月09日:丸井今井きたキッチン 移転(どさんこ産直市場→南側)
※平成31年03月29日:十勝VALLEYs 開店
※平成31年?*月**日:エアーマミー、HASHIBA 移転
※令和元年09月11日:Pasco 開店

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2階SHOPPING WORLD北側入口(左)▲    ▲(右)2階SHOPPING WORLD南側入口
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2階どさんこ産直市場(生鮮系)(左)▲    ▲(右)2階スイーツアベニュー(菓子系)
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▲3階Sky market(雑貨系)
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飲食店(中)
(写真は平成23年12月・令和元年6月撮影)
飲食店は、3階を中心に配置されています。
美味しい北海道の味覚が集まっており、新鮮な魚介類を使った料理や寿司、ラーメン、スープカレーなどを扱う店が多いです。

<令和元年6月現在>
■1階:店舗は点在しています。
[到着ロビー] 3店舗(モスバーガー、吉野家、てんや)
■2階:物販店中心の階層のため飲食店は少な目です。
[センタープラザ] 2店舗(Boren・東亜珈琲館)
■3階:ほぼ全域が飲食店区画で、展望フロア側の「フードコート」と中央側の「グルメ・ワールド」に大きく分かれます。
[フードコート] 8店舗(元祖ちとせラーメン・コバラヘッタ・ユン家の食卓・フレッシュネスバーガー・雪印パーラー・はなまるうどん・井泉・松尾ジンギスカン)
[センタープラザ]
 北海道ラーメン道場 10店舗(弟子屈ラーメン・雪あかり・あじさい・けやき・白樺山荘・えびそば一幻・梅光軒・らーめん空・麺屋開高・札幌飛燕)
 市電通り食堂街 6店舗(函太郎・味噌キッチン・きくよ食堂・ふく亭・Lavi・ジアス ルーク&タリー)
 北側 11店舗(ISHIYA CAFÉ・銀座ライオン・サンドウィッチハウス グルメ・どんぶり茶屋・紅虎餃子房・そば八雲・松尾ジンギスカン・海老善・きたみなと・meer lounge・ドライブインいとう)
 南側 10店舗(FIGHTERS DINING ROSTER 〜DELI&ROAST〜・ロイヤル千歳洋食軒・MMCオーガニックカフェ・キタカレー・花ぶさ・竈 円山・一灯庵・ユック・宮越屋珈琲・花畑牧場RACLETTE)
■4階:
[センタープラザ]Oasis Park 1店舗(PRONTO)

■2階 搭乗待合室内:8店舗(茶屋美食千歳、すず花 ゲート店、ショコラティエ マサール、北のサンド、CAFE GREEN Tokachi、[フードコート北海道食堂]島の人・富川製麺所・ドライブインいとう)

※平成24年03月16日:3階フードコート(広東麺飯房・コバラヘッタ・ユン家の食卓・フレッシュネスバーガー・はなまるうどん・井泉・たこ物語) 開業
※平成24年07月15日:グルメワールドリニューアル、オアシスパーク開業
※平成24年10月19日:吉野家、まるき 開店
※平成26年?*月**日:広東麺飯房 閉店
※平成26年09月05日:元祖ちとせラーメン 開店
※平成27年04月01日:あじさい 閉店
※平成27年?*月**日:たこ物語 閉店
※平成27年12月17日:松尾ジンギスカン フードコート店 開店
※平成28年02月22日:まるき 移転
※平成28年03月15日:CAFE GREEN Tokachi 開店
※平成29年?*月**日:まるき 閉店
※平成29年04月19日:2階フードコート北海道食堂(島の人、富川製麺所、ドライブインいとう) 開店
※平成29年06月23日:北のサンド 開店
※平成29年09月28日:すず花 ゲート店 開店
※平成29年12月07日:ショコラティエ マサール 開店
※平成30年03月08日:茶屋美食千歳 開店
※平成30年04月24日:東亜珈琲館 開店
※平成30年10月19日:FIGHTERS DINING ROSTER 〜DELI&ROAST〜 開店
※平成30年12月01日:らーめん鷹の爪 閉店
※平成31年01月15日:札幌飛燕 開店
※閉店店舗:1階千両寿司・一灯庵・朝市食堂・孝四郎ラーメン
※令和元年07月26日:ISHIYA CAFÉ 開店

10n.jpg 10s.jpg
北海道ラーメン道場(左)▲    ▲(右)市電通り食堂街
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フードコート(左)▲    ▲(右)搭乗待合室内 北海道食堂
CTSd013.jpgサービス店(北・南)
(写真は令和元年6月撮影)
■2階:
[出発ロビー北側] 2店舗(マリアール、ラフィネ)

※平成28年02月18日:ラフィネ 移転
CTSd014.jpgアメニティ施設(北・南)
(写真は令和元年6月撮影、南側貸切バス待合所)
アメニティ施設は、1階北端に団体待合室2室・接遇室、2階南端に大会議室、3階に会議室2室があります。
1階南北のロビーは貸切バス待合所とされています。

※平成30年?*月**日:団体待合室 移転(2階→1階)
CTSd018.jpg空港診療所(内科・歯科)(南)
(写真は令和元年6月撮影)
1階南端に空港診療所(内科・歯科)があります。
CTS011-0.jpg4階 Oasis Park(中)
(写真は平成25年7月撮影)
4階はOasis Parkとして、専門的な施設が集まっています。
映画館の「新千歳空港シアター」、温泉施設の「新千歳空港温泉」、ミュージアムの「雪ミク スカイタウン」、ゲームセンターの「アピナ」、専門店が複数出店しています。
CTSTD013-3.jpg映画館 新千歳空港シアター(中)
(写真は平成28年7月撮影、写真はソラシネマちとせ時代)
センタービル4階のオアシス・パークにはアミューズメント施設の一部があり、南側半分には映画館(新千歳空港シアター)が設置されています。日本唯一の空港ターミナル内映画館です。
設置直後はじゃがポックルシアターと称しており、ネーミングライツを使用した非常に珍しい施設になっていました。

※平成28年07月15日:じゃがポックルシアターをソラシネマちとせに名称変更
※平成30年09月06日:北海道胆振東部地震の影響で営業一時休止
※平成30年10月06日:営業再開
※平成31年04月01日:ソラシネマちとせを新千歳空港シアターに名称変更
CTS011n.jpg温泉施設 新千歳空港温泉(中)
(写真は平成27年1月撮影)
センタービル4階のオアシス・パークの北側半分には温浴施設(新千歳空港温泉)があります。日本初となる温泉を使った温浴施設です。深夜も営業する施設で、宿泊スペースも設けられています。

※平成26年04月30日:万葉の湯 閉店
※平成26年05月01日:新千歳空港温泉 開店
※平成30年09月06日:北海道胆振東部地震の影響で営業一時休止
※平成30年10月06日:営業再開
CTS011c-2.jpg雪ミク スカイタウン(中)
(写真は平成27年1月撮影)
センタービル4階のオアシス・パークに「雪ミク スカイタウン」があります。アニメ「雪ミク」に関するショップ・ミュージアムのほか、360度の全周映像を楽しめる「北海道ぐるっとシアター」があります。

※平成26年12月20日:雪ミク スカイタウン 開店
CTSd019.jpgエアターミナルホテル 新千歳(南)
(写真は令和元年6月撮影)
メインビル最南端部に空港内ホテルのエアターミナルホテル 新千歳があります。
平成24年4月にホテルコムズが閉店し、空港ターミナル直営のエアターミナルホテルが開店しました。
3階に飲食店1店舗(シェーンヴァッサー)が出店しています。

※平成20年04月01日:三井アーバンホテルをホテルコムズに名称変更
※平成24年04月01日:ホテルコムズ 閉店
※平成24年04月28日:エアターミナルホテル 開店
※平成29年07月28日:シェーンヴァッサー 開店
※平成30年09月06日:北海道胆振東部地震の影響で営業一時休止
※平成30年11月01日:営業再開
CTSTD014.jpg送迎デッキ(中)
(写真は平成28年7月撮影)
4階エプロン側が送迎デッキになっています。入場無料。 平成25年にワイヤータイプの柵が設置されました。屋根はありません。
例年、冬季(12月から翌年3月)は閉鎖されるほか、夏場以外は営業時間が短めです。
CTSTD015.jpg送迎デッキからの眺め(中)
(写真は平成28年7月撮影)
正面には、夕張山地や日高山脈方面の山並みを望めます。ターミナルは滑走路の西側に位置しており、午後が順光条件です。
北海道最大の空港で滑走路も2本あり、高頻度で飛行機が離着陸しています。このため撮影チャンスは多いですが、冬季に閉鎖されるのが残念なところです。
ターミナルビルは滑走路の北端付近に設置されており、風向きによっては飛行機が離陸する瞬間は難しいことが多いようです。
cts050.jpg大空ミュージアム(中)
(写真は平成25年7月撮影)
平成24年7月12日に3階エプロン側にオープンした無料展示施設です。エプロンが眺められる区画にフライトシミュレータや模型を展示、グッズショップも併設されています。
cts058.jpgAirport History museum(中)
(写真は平成25年7月撮影)
平成25年3月22日に3階エプロン側にオープンした無料展示施設です。屋上展望デッキへ通じる通路わきにあり、航空会社の歴代制服の展示や空港の歴史などの展示があります。
cts057.jpgイベントホール 翔(中)
(写真は平成25年7月撮影)
3階に、平成24年7月12日にオープンしたイベント用ホールがあります。

■工事前の様子
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▲2階中央 旧カウンタ
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▲2階南側 旧カウンタ
工事前の様子(2階 チェックインロビー/旧カウンタ)
(写真は平成25年7月撮影)
平成27年から開始されたリニューアル工事でチェックインロビー配置を変更しています。
2階の国内線個人客向けチェックインカウンタは、元々北側、中央、南側の大きく三か所に分かれており、中央北側にADOとANAグループ(ANA・AKX)、中央南側にJALグループ(JAL・JAR)、南側にFDAとSKYのカウンタがありました。
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▲北側(旧出発口A=現B)
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▲中央北側(旧出発口B=閉鎖)
工事前の様子(出発ロビー/出発口)
(写真は平成19年6月撮影)
平成27年から開始されたリニューアル工事で出発口配置を変更しています。
後述の出発口Nは工事のため一時閉鎖されており、北側の出発口Bは閉鎖されています。

■かつてあった見どころ
CTS02-4.jpgかつてあった見どころ(1階 APJ国内線、ANA団体客向け 旧カウンタ)
(写真は平成25年7月撮影)
平成30年1月までAPJ国内線とANA団体客向けのチェックインカウンタがありました。

※平成23年**月**日:南側JALグループ(JAL・JEX・JAR)カウンタ 閉鎖
※平成30年01月17日:北側ANAグループ(ANA・AKX)カウンタ 閉鎖
CTS011c-1.jpgかつてあった見どころ(室内遊園地 エアポートキッズアスレチック(中))
(写真は平成27年1月撮影)
センタービル4階のオアシス・パークに室内遊園地「エアポートキッズアスレチック」がありました。

※平成26年07月25日:エアポートキッズアスレチック 開業
※平成27年10月12日:エアポートキッズアスレチック 閉店
17in.jpgかつてあった見どころ(室内展望スペース(仮設・中))
(写真は平成23年12月撮影)
冬期期間閉鎖中も滑走路を眺められる場所として、3階エプロン側に室内展望スペースが設けられていました。平成24年3月のリニューアル完成までの間の仮設スペースでした。
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▲2階北端 旧JJPチェックインカウンタ
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▲2階北端 旧出発口N
かつてあった見どころ(北端側施設 JJPカウンタ、出発口N、到着口N(北))
(写真は平成25年7月撮影)
平成28年9月まで、JJPは北端側のエリアを使用していました。
北端側のエリアは、平成22年3月に国際線旅客ターミナルビルが開業するまで、国際線が使用してきた区域です。国際線移転後放置されていましたが、平成24年7月のJJP就航と同時に再活用していました。
このエリアは、国内線旅客ターミナルビルのリニューアル工事の進捗に伴い、平成28年9月から搭乗待合室と到着ロビー以外の施設が工事区域となり、再び使用が終了。その後平成30年にエリアの利用が再開されています。

運用されていた当時、2階は出発ロビーで、広いチェックインカウンタがありました。
このカウンタは、国際線時代から使われていたもので、JJPはその一角のみを使用していました。平成24年7月に再開してから、格安航空用に開放するのかと期待されましたが、その後に就航したエアアジア・ジャパン、VNL、SJOともに使用せず、長い間、空カウンタが目立っていました。

チェックインカウンタの左側には、こちらもJJPの就航に合わせて再開された出発口がありました。この出発口も国際線時代から引き継がれたもので、再開後は出発口Nとして使用されてきました。平成29年4月に出発口Aに変更されています。
出発口Nから入った3番搭乗口付近の搭乗待合室もかつて国際線が使用していたエリア。こちらは現在も引き続き使用されています。

1階到着ロビーには、到着口Nとその専用の手荷物受取場がありました。これも国際線時代からの施設を再活用したもので、現在は到着口1として活用されています。

■就航路線(国内線)
  ANA   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC  
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC  
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  

令和2年8月7日現在、日本航空グループ(JAL・JAR)、ANAグループ(ANA・AKX)、AIR DO、スカイマーク、アイベックスエアラインズ、フジドリームエアラインズ、Peach Aviation、ジェットスター・ジャパン、SPRING、エアアジア・ジャパンにより29路線が運航されています。
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
利尻ANA*3
稚内ANA*3
女満別JAL*4・ANA*3
中標津(根室中標津)ANA*3
釧路(たんちょう釧路)ANA*3
函館ANA*3
青森JAL*4・ANA*3
秋田ANA*3・JAL*4
花巻(いわて花巻)JAL*4
山形(おいしい山形)FDA(JAL)
仙台(仙台国際)JAL*4・ADO(ANA)・IBX(ANA)・ANA*3・APJ
福島ANA
百里(茨城)SKY
成田国際(成田)JJP(JAL*2)・SJO・APJ・JAL
東京国際(羽田)JAL・ANA・ADO(ANA)・SKY
新潟ANA*3・JAL*4
松本(信州まつもと)FDA(JAL)
静岡(富士山静岡)ANA*3
富山(富山きときと)ANA
小松ANA
中部国際(セントレア)JAL・ANA*3・ADO(ANA)・SKY・JJP(JAL*2)
大阪国際(伊丹)JAL*4・ANA
関西国際(関空)APJ・JJP(JAL*2)・ANA*3・JAL
神戸(マリンエア)SKY・ADO(ANA)・ANA
岡山(岡山桃太郎)ANA
広島JAL
出雲(出雲縁結び)JAL*6
徳島(徳島阿波おどり)JAL*6
松山IBX(ANA)
福岡JAL*4・SKY・APJ・ANA
那覇ANA*3
※曜日・便によって共同運航の航空会社が一部のみとなります。
*2:JAL共同運航便はJAL国際線との乗継時のみ
*3:AKXによる運航便あり
*4:JARによる運航便あり
*5:ANKによる運航便あり
*6:一部曜日のみの運航
*7:JEXによる運航便あり
*8:松本経由便
*10:百里(茨城)経由便あり
*11:ANKまたはAKXによる運航便あり


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年04月01日:HAC函館・ANA*3新潟・ANA岡山・ANA広島 運休(3/31最終運航)、SKY旭川・ADO(ANA)新潟 就航
※平成21年06月01日:ANA新潟・ANA岡山・ANA広島 就航(夏期増便)
※平成21年06月04日:JAL静岡・ANA静岡 就航
※平成21年07月01日:SKY旭川 運休(6/30最終運航)、JAL出雲・JAL徳島 就航(夏期増便)
※平成21年09月01日:JAL出雲・JAL徳島 運休(8/31最終運航)
※平成21年10月01日:ANA新潟・ANA岡山・ANA広島 運休(9/30最終運航)
※平成21年11月01日:ANA福島・ANA富山・ANA小松 運休(10/31最終運航)、ADO(ANA)福島・ADO(ANA)富山・ADO(ANA)小松 就航
※平成22年03月01日:ANA岡山 就航
※平成22年04月01日:JAL静岡 運休(3/31最終運航)、FDA(JAL)静岡 就航
※平成22年06月01日:JAC*6松本・JAL神戸 運休(5/31最終運航)、ANA新潟・FDA(JAL)松本・FDA*8福岡 就航
※平成22年07月01日:IBX(ANA)成田国際 運休(6/30最終運航)、ANA*3女満別・ANA*3中標津・ANA*3釧路・ANA*3函館・IBX(ANA)仙台・JAL出雲・JAL徳島 就航
※平成22年07月09日:SKY旭川・神戸 就航
※平成22年10月01日:HAC女満別 就航
※平成22年10月31日:JAL山形・ANA岡山・FDA(JAL)静岡・FDA*8福岡 運休、FDA*8静岡 就航
※平成23年02月01日:SKY百里・SKY*10中部国際 就航
※平成23年03月27日:FDA*8静岡 運休、FDA(JAL)静岡・ANA岡山・ANA*5松山 就航
※平成23年04月09日:HAC釧路 運休(04/08最終運航)
※平成23年05月09日:HAC釧路 就航
※平成23年06月01日:HAC女満別・HAC釧路・SKY*10中部国際 運休(05/31最終運航/SKY中部国際は経由便のみ運休)
※平成23年10月01日:ANA*5利尻 運休(09/30最終運航)
※平成23年10月30日:SKY旭川・ANA岡山・ANA*5松山 運休(10/29最終運航)、ANA*3紋別・SKY成田国際 就航
※平成24年02月01日:ANA*3紋別 運休(01/31最終運航)
※平成24年03月01日:APJ関西国際 就航
※平成24年03月25日:SKY関西国際 就航
※平成24年04月27日:ANA岡山 就航
※平成24年06月01日:ANA*3利尻 就航
※平成24年07月01日:IBX(ANA)仙台 運休(06/30最終運航)
※平成24年07月03日:JJP成田国際 就航
※平成24年07月13日:JAL*4新潟 就航
※平成24年08月01日:WAJ成田国際 就航
※平成24年08月24日:JJP関西国際 就航
※平成24年10月01日:ANA*3利尻 運休(09/30最終運航)
※平成24年10月28日:FDA(JAL)静岡 運休(10/26最終運航)・ANA岡山 運休(10/27最終運航)、ANA紋別・ANA*3那覇 就航
※平成24年12月13日:ANA広島 就航
※平成25年02月01日:ANA紋別 運休(01/31最終運航)、SKY福岡 就航
※平成25年03月06日:JJP成田国際・JJP関西国際 JAL共同運航便化(JAL国際線乗継時のみ)
※平成25年03月31日:ANA*3秋田・FDA(JAL)*6静岡・ADO(ANA)岡山 就航、JJP(JAL)中部国際 就航(JAL共同運航便はJAL国際線乗継時のみ)
※平成25年04月01日:SKY関西国際 運休(03/31最終運航)
※平成25年04月20日:SKY仙台 就航
※平成25年04月26日:WAJ中部国際 就航
※平成25年06月01日:ANA*3利尻 就航
※平成25年06月21日:ADO(ANA)神戸 就航
※平成25年09月01日:WAJ中部国際 運休(08/31最終運航)
※平成25年10月01日:ANA*3利尻 運休(09/30最終運航)
※平成25年10月27日:WAJ成田国際・FDA(JAL)*6静岡 運休(10/26最終運航)、ANA*3紋別 就航
※平成26年01月29日:VNL成田国際 就航
※平成26年02月01日:ANA*3紋別 運休(1/31最終運航)
※平成26年03月30日:IBX(ANA)仙台・FDA(JAL)*6静岡・IBX(ANA)大阪国際 就航
※平成26年04月01日:SKY美保 就航
※平成26年06月01日:ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※平成26年07月01日:ANA*3青森 就航
※平成26年08月01日:JAL*6出雲 就航(夏期期間就航)
※平成26年08月02日:JAL*6徳島 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月01日:JAL*6出雲 運休(8/31最終運航)
※平成26年09月02日:JAL*6徳島 運休(8/30最終運航)
※平成26年10月01日:ANA*3利尻 運休(9/30最終運航)、JEX合併によりJALに統合(JAL*7→JAL)
※平成26年10月26日:SKY成田国際・FDA(JAL)*6静岡・SKY美保 運休(10/25最終運航)
※平成27年01月29日:SKY*6那覇 就航
※平成27年03月29日:IBX(ANA)仙台・SKY仙台・ADO(ANA)福島・ADO(ANA)新潟・ADO(ANA)富山・ADO(ANA)小松・IBX(ANA)大阪国際・SKY*6那覇 運休(3/28最終運航)、ANA福島・APJ成田国際・ANA富山・ANA小松・FDA(JAL)*6静岡 就航
※平成27年06月01日:ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※平成27年08月01日:JAL徳島 就航(夏期期間就航)
※平成27年08月02日:JAL出雲 就航(夏期期間就航)
※平成27年09月01日:JAL徳島 運休(8/29最終運航)
※平成27年09月02日:JAL出雲 運休(8/31最終運航)
※平成27年10月01日:ANA*3利尻 運休(9/30最終運航)
※平成27年10月25日:FDA(JAL)*6静岡・ANA広島 運休(10/24最終運航)、ADO(ANA)中部国際・ADO(ANA)広島 就航
※平成28年03月27日:FDA(JAL)*6静岡 就航
※平成28年06月01日:ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月01日:JAL*6出雲 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月02日:JAL*6徳島 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月20日:SJO成田国際 就航
※平成28年09月01日:JAL*6徳島 運休(8/30最終運航)
※平成28年09月02日:JAL*6出雲 運休(8/31最終運航)
※平成28年10月01日:ANA*3利尻 運休(9/30最終運航)
※平成28年10月30日:FDA(JAL)*6静岡 運休(10/28最終運航)
※平成29年03月26日:APJ成田国際 運休(3/25最終運航)、FDA(JAL)山形 就航
※平成29年04月11日:SJO成田国際 運休(4/10最終運航、短期間運休)
※平成29年04月15日:SJO成田国際 就航
※平成29年06月01日:ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月01日:JAL*6徳島 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月02日:JAL*6出雲 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:JAL*6出雲 運休(8/30最終運航)
※平成29年09月02日:JAL*6徳島 運休(8/31最終運航)
※平成29年09月24日:APJ仙台・APJ福岡 就航
※平成29年10月01日:ANA*3利尻 運休(9/30最終運航)
※平成29年10月29日:ADO(ANA)広島 運休(10/28最終運航)、WAJ中部国際・ANA広島 就航
※平成29年11月28日:SJO成田国際 欠航(短期間欠航)
※平成29年12月07日:SJO成田国際 再開
※平成30年01月08日:SJO成田国際 運休(短期間運休)
※平成30年01月12日:SJO成田国際 再開
※平成30年01月16日:SJO成田国際 運休(1/15最終運航)
※平成30年03月25日:ADO(ANA)岡山 運休(3/24最終運航)、IBX(ANA)仙台・ANA岡山・IBX(ANA)松山 就航
※平成30年06月01日:ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月01日:SJO成田国際 就航、JAL*6出雲 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月03日:JAL*6徳島 就航(夏期期間就航)
※平成30年09月01日:JAL*6徳島 運休(8/30最終運航)
※平成30年09月02日:JAL*6出雲 運休(8/31最終運航)
※平成30年10月01日:ANA*3利尻 運休(9/30最終運航)
※令和元年06月01日:ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月01日:JAL*6徳島 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月02日:JAL*6出雲 就航(夏期期間就航)
※令和元年09月01日:JAL*6出雲 運休(8/30最終運航)、VNL成田国際 運休(8/31最終運航)、APJ成田国際 就航
※令和元年09月03日:JAL*6徳島 運休(8/31最終運航)
※令和元年10月01日:ANA*3利尻 運休(9/30最終運航)
※令和02年03月30日:JAL成田国際 長期欠航
※令和02年04月01日:ANA小松・ANA岡山・ANA広島 長期欠航
※令和02年04月02日:ANA富山・ANA成田国際 長期欠航
※令和02年04月07日:JAL*4秋田・JAL*4新潟 長期欠航
※令和02年04月09日:ANA*3女満別・ANA*3青森・WAJ中部国際 長期欠航
※令和02年04月10日:JJP(JAL*2)中部国際・JJP(JAL*2)関西国際・ANA神戸・APJ福岡 長期欠航
※令和02年04月11日:SKY福岡 長期欠航、SJO成田国際 一部曜日運航に変更(SJO→SJO*6)
※令和02年04月14日:FDA(JAL)山形 長期欠航(特定日に運航あり)
※令和02年04月17日:ANA福島・ANA*3静岡・ANA福岡 長期欠航
※令和02年04月20日:ANA*3函館 長期欠航
※令和02年04月28日:FDA(JAL)松本 長期欠航
※令和02年04月29日:ANA*3関西国際・ANA*3那覇 長期欠航
※令和02年05月01日:SKY百里・SKY中部国際 長期欠航
※令和02年05月07日:JAL関西国際・APJ仙台 長期欠航
※令和02年05月15日:ANA*3仙台 長期欠航
※令和02年05月18日:JAL*4花巻 長期欠航
※令和02年06月01日:ANA*3函館 再開
※令和02年06月12日:SKY中部国際・SKY福岡 再開
※令和02年06月15日:JAL*4花巻・JAL関西国際 再開
※令和02年06月16日:ANA*3仙台 再開、ANA*3利尻 就航(夏期期間就航)
※令和02年06月19日:APJ仙台・SKY百里・APJ福岡 再開
※令和02年06月20日:JJP(JAL*2)関西国際 再開(一部曜日のみの再開、JJP(JAL*2)→JJP(JAL*2)*6)
※令和02年07月01日:ANA*3女満別・ANA*3青森・FDA(JAL)山形・FDA(JAL)松本・ANA福岡 再開
※令和02年07月02日:JJP(JAL*2)中部国際 再開(一部曜日のみの再開、JJP(JAL*2)→JJP(JAL*2)*6)
※令和02年07月09日:JJP(JAL*2)*6関西国際 毎日運航に変更(JJP(JAL*2)*6→JJP(JAL*2))
※令和02年07月21日:JJP(JAL*2)*6中部国際 毎日運航に変更(JJP(JAL*2)*6→JJP(JAL*2))
※令和02年07月22日:ANA福島・JAL関西国際・ANA*3関西国際 再開
※令和02年07月23日:JAL*4秋田・JAL*4新潟 再開
※令和02年08月01日:ANA*3静岡・ANA*3那覇 再開、JAL*6徳島 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月02日:JAL*6出雲 就航(夏期期間就航)
※令和02年08月03日:WAJ中部国際 再開
※令和02年08月06日:JAL成田国際 再開(一時再開)
※令和02年08月07日:ANA富山・ANA小松・ANA神戸・ANA岡山 再開(一時再開)、SJO*6成田国際 毎日運航に変更(一時変更/SJO*6→SJO)

※事前購入型または特定便のみしかない乗継割引設定路線は平成25年7月から公開を終了しました。(H23.2.1 JAL小松・出雲・岡山・広島・山口宇部・徳島・高松・高知・松山・北九州・大分・長崎・熊本・宮崎・鹿児島・那覇 新設、H24.12.13 ANA岩国 新設、H25.2.1 JAL南紀白浜 新設、H25.3.7 JAL新石垣 新設、H25.3.31 ANA新石垣 新設)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※新千歳空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2007.06.06
前調査日 2019.06.25

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函館_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/函館空港
日本空港情報館
函館空港

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函館空港

■飛行場の概要
北海道函館市にある国管理空港(旧・第2種空港)です。
昭和36年に開港した道南の空の玄関で、北海道第2位の旅客数を誇ります。函館の副都心に当たり全国的に知られている湯の川温泉近くに立地しています。函館市の中心地からも10キロ弱しか離れておらず、非常に利便性の高い空港です。平成6年に国際線が開設されています。
特定運営事業等の運営移行が始まっており、一括管理される北海道七空港のひとつです。令和2年1月にビル施設等事業の民間委託が開始されています(既存空港ビル会社である函館空港ビルデングを空港運営受託者である北海道エアポートが完全子会社化することによる開始)。
日本航空は平成に入ってからの就航。令和2年8月7日現在、国内線のみの運航で、JAL(日本航空・ジェイエア・北海道エアシステム)、ANA(全日本空輸・ANAウイングス)、AIRDOにより6路線が運航されています。
※令和2年8月7日現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックの影響で大幅な欠航が生じています。
※令和2年8月7日現在、COVID-19パンデミックの影響で全便欠航中の航空会社:エバー航空、Tigerair Taiwan


■飛行場種別:国管理空港(旧・第2種空港)
■設置管理者:国土交通大臣
■滑走路延長:3000m
■空港コード:HKD/RJCH
■旅客ビル管理者:函館空港ビルデング※
※令和2年1月15日に北海道エアポートの完全子会社化


■施設の見どころ:◎◎◎== 中規模/外見は緑のガラス面や随所に使われている曲面が目を引きます。建設時に出た発掘物も展示。
■見学者への対応:◎◎◎== ターミナルパンフ 有(A4版三つ折り、ホット情報として手作りのパンフも用意。公式情報誌 SKY MAGAZINE有)/空港案内所 有/展望デッキ 無料/ファン向け展示 有
■売店の充実度:◎◎=== 売店15店・飲食店3店/函館の海産物も扱いがあります。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無(最寄駅は函館市電の湯の川電停で徒歩30分程)/バス 有(函館駅から約20分間隔の高頻度で運行)


※就航路線は令和2年8月7日、そのほかの情報は平成23年12月現在のものです。
SKYVIEW
skyview.jpg skyview2.jpg
日本三大夜景の名所函館山(空港南西側の高台)から撮影した様子。
夜景の時間は暗くてよく見えないので、昼間の写真です。函館空港は函館市市街地に位置しており、函館山からもよく見えます。右上方面の横に細長く白くなっているところが空港区域です。空港のすぐ手前側には湯の川温泉街があります。(平成23年12月撮影)

01.jpg国内線(旅客ターミナルの特徴)
(写真は平成20年7月撮影)
ランド側から見て左側に大きな国内線ターミナル、右側に国際線ターミナルが並んで建っています。国内線は平成17年に完成した新しいもので開港以来三代目のターミナルビルです。
地上3階建て。2階は国際線ターミナルと繋がっています。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式です。1階にチェックインロビー、2階に出発ロビー、搭乗口、搭乗待合室、3階にホールや展望デッキがあります。
前面は緑色のガラス張りが目立つデザイン。ランド側は大きな吹抜となっていて非常に明るいターミナルです。
館内のサインは白地に黒文字、日本語、英語、韓国語、中国語の4か国語併記が主流。出発関係は緑地、到着関係は黄地で目立たせています。
02.jpg国内線(ターミナル前面)
(写真は平成20年7月撮影)
一部に緑色の梁を使ったガラス屋根が目立つ全面です。正面出入口は3か所で、出発側2か所は曲面自動ドアが採用されています。
サインは正方形に近い大きな自立式のものが掲げられており、出発は全面緑地、到着は全面黄地で非常に目立ちます。

バスのりばは3か所で、路線バスと空港アクセスバスがあります。(シャトルバスは日中1時間に2本程度・函館駅前まで約20分、路線バスは函館駅前まで約33分)
■1番:とびっこ(函館バス)
 7A系統 函館空港行 五稜郭回り
 7B系統 函館空港行 瀬戸川経由五稜郭回り
 7E系統 函館空港行 亀田支所前回り
 7F系統 函館空港行 瀬戸川経由亀田支所前回り
■2番:路線バスほか
 5系統 五稜郭タワー・トラピスチヌシャトルバス 函館駅前行*A(函館バス)
 5A系統 五稜郭タワー・トラピスチヌシャトルバス 函館駅前行*A(函館バス)
 5A系統 五稜郭タワー・トラピスチヌシャトルバス 函館牛乳あいす118行(函館バス)
 8系統 空港五稜郭快速線 五稜郭タワー行(函館バス)
 29系統 日吉営業所前行(函館バス)
 96系統 函館駅前行*A(函館バス)
 大沼公園ポロト館行(大沼交通)
■3番:シャトルバス(函館帝産バス)
 函館駅前行*A・快速便函館駅前行*A・ホテルWBFグランデ函館前行*A
 新函館北斗駅行
 五稜郭公園入口行

*A:函館駅前方面行は複数の系統があります。系統ごとに経由地が違うので注意が必要です。
 5系統 トラピスチヌ前・五稜郭タワー前経由
 5A系統 湯の川温泉・五稜郭タワー前経由
 96系統 空港団地入口・湯の川温泉・競輪場通経由
 シャトルバス 湯の川温泉・競輪場前経由

※平成31年04月01日:系統番号 変更(100系統→8系統、29系統→75系統)、系統番号 新設(五稜郭タワー・トラピスチヌシャトルバス:5系統、とびっこ:7A系統・7B系統・7E系統・7F系統)、5A系統函館駅前行・函館牛乳あいす118行 新設
※平成29年11月01日:29系統日吉営業所前行 新設
※平成28年12月10日:五稜郭公園入口行 新設
※平成28年11月01日:100系統五稜郭タワー行 新設
※平成28年10月14日:函館グランドホテル前行をホテルWBFグランデ函館前行に変更(ホテル名称変更)
※平成28年03月26日:五稜郭タワー・トラピスチヌシャトルバス 函館駅前行、函館駅前行(快速便)、新函館北斗駅行 新設
※平成27年10月01日:JR大沼公園駅行 運休、大沼公園ポロト館行 新設
※平成26年03月27日:チサングランド函館行を函館グランドホテル行に変更
※平成21年04月01日:めぐりっこ 湯の川温泉行(函館バス) 運休
04a.jpg国内線(チェックインロビー)
(写真は平成23年12月撮影)
1階はチェックインロビーと到着ロビーがあり、チェックインロビーはランド側から見て左側にあります。チェックインロビー区域は、2階までの吹抜で、ガラス張りになっているランド側から太陽光が差し込む明るい開放感あるロビーになっています。
04b.jpg国内線(チェックインカウンタ)
(写真は平成23年12月撮影)
ランド側から見て左端から日本航空グループ(JAL・JAR・HAC)、AIRDO(ADO)、ANAグループ(ANA・AKX)のカウンタが並んでいます。
ADOは、全便ANAと共同運航しており、カウンタを設けてはいるものの、ANAグループのカウンタを利用します。ANAグループカウンタの1番・2番搭乗手続・航空券購入窓口(自動チェックイン機含む)、4番・5番の手荷物受付窓口は共通利用の窓口となっています。

※平成28年10月30日:HAC JAL便名に統一
※平成29年02月19日:バニラ・エア(VNL)就航、カウンタ新設
※平成31年03月31日:VNL 全便運休(拠点撤退)
05.jpg国内線(出発ロビー)
(写真は平成20年7月撮影)
出発ロビーは、中央部の階段を上った2階に設置されています。中央部分に1階からの丸い吹抜があり、搭乗口前の狭い範囲のみ3階までの吹抜になっています。ロビー自体も狭く、イスも中央の吹抜まわりに設置されている程度です。
05b.jpg国内線(出発口)
(写真は平成23年12月撮影)
出発口は3口あり、閑散時は真ん中の1か所を利用しています。搭乗案内は黒地に白文字のフラップ板で12便まで表示できる大きなものを掲げています。新千歳便は「札幌」、札幌飛行場便は「札幌(丘珠)」と表示されます。
06.jpg国内線(搭乗待合室)
(写真は平成20年7月撮影)
出発ロビーとは逆に多くのイスが並べられている搭乗待合室です。エプロン側は全面ガラス張り。中央部に売店・軽食店(ポルックス)があります。搭乗待合室のエプロン側は全面搭乗通路となっている空港が多いですが、この空港はポルックスがエプロン側までせり出して配置されており、本当に間近に飛行機を眺めながら食事ができます。
搭乗改札は3番から6番までの4か所。搭乗橋は4本あります。奥尻路線などコミューター路線もあり、搭乗橋から階段を下りる地上搭乗も多く見られます。このため、搭乗改札は3番が搭乗口2番・3番共通、6番が搭乗口6番・7番・8番共通になっています。
売店脇に東京モノレール自動券売機が設置されています。
また、出発ロビーとの間にガラス張り空間があり、出発ロビー側の見送客と待合室側の搭乗客が話ができるよう電話(もしもしコーナー)が設置されています。
07a.jpg国内線(手荷物受取場)
(写真は平成23年12月撮影)
1階、ランド側から見て右側が到着エリアとなっており、エプロン側に手荷物受取場があります。ターンテーブルは2か所です。建物の右側にあるため、左側に当たる5番から8番スポット到着の場合、やや長い通路を歩かされます(函館をイメージした壁面の通路を通行)。
07b.jpg国内線(到着口・到着ロビー)
(写真は平成23年12月撮影)
1階、ランド側から見て右側に設置されています。出口はAとBの2口あります。
到着あんないは、出発同様、12便まで表示できる黒地に白文字のフラップ板です。
到着ロビーはチェックインロビーと異なり、天井が低い構造ですが、広いロビーで、出口正面に総合案内所、レンタカーカウンタ、ツアーデスクなどが並んでいます。
08.jpg国際線(旅客ターミナルの特徴)
(写真は平成20年7月撮影)
ランド側から見て右側にあるターミナルビルです。平成6年にロシアユジノサハリンスク線から始まった国際線の拠点です。平成28年に国内線との間に連絡通路が完成。平成29年1月に拡張工事が完成しています。
地上2階建てでエプロン側2階は国内線とくっついています。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式です。1階にチェックインカウンタと搭乗口、2階に搭乗待合室があります。
薄い水色の側面と黄色でアクセントをつけた前面の屋根が目を引きます。ターミナル前は団体バスのりばになっています。
館内のサインは国際線と異なり、紺地に白文字、日本語、英語、韓国語、中国語の四か国語併記が主流で、出発関係・到着関係とも特に文字色に特徴はありません。
09.jpg国際線(チェックインロビー・カウンタ)
(写真は平成20年7月撮影、情報は平成24年9月現在)
国際線ターミナルの1階は、チェックインロビーと出発ロビー、到着ロビーが一体化しています。チェックインカウンタは中央にあります。

※平成24年09月09日:TNA カウンタ新設
※平成24年10月28日:EVA 就航
※平成26年02月03日:KAL 全便運休
※平成26年11月06日:GCR 就航
※平成27年07月03日:CCA 就航
※平成27年12月08日:CES 就航
※平成28年05月03日:CCA 全便運休
※平成28年05月21日:CES 全便運休
※平成28年08月12日:TTW 就航
※平成28年11月22日:TNA 全便運休(運航停止)
※平成28年12月23日:OKA 就航
※平成29年02月04日:OKA 全便運休
10.jpg国際線(出発ロビー・出発口・搭乗待合室)
(写真は平成20年7月撮影)
出発口は1階に設置されています。小さな扉で区切られており、出発ロビー側は机付きのイスが並んでいます。
出発口と出国審査場は1階ですが、搭乗待合室は階段を上った2階で、空港直営免税売店も設置されています。
11.jpg国際線(到着口・到着ロビー)
(写真は平成20年7月撮影)
1階、ランド側から見て右端に設置されています。入国審査場、手荷物受取場とも1階にあります。
到着口のすぐ脇に総合案内所と両替所があります。
12.jpg売店・サービス店
(写真は平成20年7月撮影)
国内線ターミナル2階出発ロビー脇に広い区画が設けられています。

・1階国内線到着ロビー:売店2店舗(カペラ、サツドラ)
・2階国内線出発ロビー:売店11店舗(BLUESKY、書店ポルックス、函と館、ポルックス、棒二森屋、高砂屋、しらかば、ANAFESTA、こぐま座、GRANDIR、みなみ北海道物産コーナー)、サービス店1店舗(てもみん)
・2階国内線搭乗待合室内:売店1店舗(ポルックス)
・2階国際線搭乗待合室内:免税店1店舗(DUTY FREE SHOP)

道南観光の拠点ということもあり、北海道、特に道南を代表する生洋菓子や海産品、乳製品などが豊富。著名な菓子は、北海道全域の取扱いがあります。
※平成25年04月25日:こぐま座 開店
※平成25年04月27日:みなみ北海道物産コーナー 開店
※平成26年04月26日:OZIO 開店
※平成27年07月10日:サッポロドラッグストア 開店
※平成27年12月01日:函と館 開店
※平成29年07月30日:OZIO 閉店
※平成29年**月**日:GRANDIR 開店
13.jpg飲食店
(写真は平成20年7月撮影)
・3階国内線中央:1店舗(ポルックス)
・1階国内線中央:2店舗(おんじき庭本、美鈴)

※平成26年09月**日:TOP'S POPCORN 開店
※平成27年**月**日:TOP'S POPCORN 閉店
14.jpg送迎デッキ
(写真は平成20年7月撮影)
国内線ターミナル3階に設置されています。入場無料。屋根はありません。
エプロン側の柵は高いガラス張りで、撮影にはあまり向いていません。
デッキ出口付近には函館空港の模型が展示されているほか、ゲームコーナーが設けられています。
15.jpg送迎デッキからのながめ
(写真は平成20年7月撮影)
海から少し陸側の丘陵地にある空港で、正面には津軽海峡の海が広がります。右前方には函館山が見えます。ターミナルビルは滑走路の北側にあり、ほぼ終日逆光条件です。
ターミナルビルは滑走路の端付近に設置されており、離陸の瞬間を撮影するのは難しそうです。
16.jpg空港ギャラリー
(写真は平成20年7月撮影)
2階売店裏のランド側には多目的ギャラリーの「空港ギャラリー」があります。取材に行った日は函館空港遺跡群の出土品などが展示されていました。
このギャラリーからは、空港名の大きな「函館空港」というネオンサインを裏からじっくり見ることができます。
平成26年に3階送迎デッキ脇に「HakoDake HaLL」と「HakoDake Hiroba」が開業しています。

※平成26年07月26日:HakoDake HaLL 開業
※平成26年11月29日:HakoDake Hiroba 開業
17.jpgビジネスエリア
(写真は平成20年7月撮影)
2階売店と反対側に、有料ビジネスラウンジ「A Spring」とFAX・コピーコーナーがあります。
館内には国内線3階と国際線2階にレセプションルームが設けられています。
21.jpg陸上アクセス施設(駐車場)
(写真は平成20年7月撮影)
ターミナルの前に791台収容の有料駐車場があります。
レンタカー各社は空港のすぐ正面の県道沿いに並んでいます。レンタカーカウンタで受け付けたのち送迎車により送迎する形になります。
22.jpgモニュメント
(写真は平成20年7月撮影)
国内線ターミナル1階到着ロビーには「北天の竪琴」という大きなモニュメントが展示されています(写真)。またチェックインロビーにはオオワシのオブジェがあります。
また、空港入口には、黒と水色の函館空港の銘板があります(トップ写真)。この銘板は函館空港ターミナル地域整備基本計画の第1期整備が完了した際に設置されたもので、イカと海を現しているそうです。
19.jpg周辺緑化
(写真は平成20年7月撮影)
ターミナル前のアクセス道路には多くの花が植えられています。緑化事業の一環で空港環境整備協会の助成で函館空港緑化推進の会が進めているもので、文字通り花を添えた演出になっています。
23.jpg周辺見所施設(高松展望広場)
(写真は平成20年7月撮影)
空港周辺はところどころに展望公園が広がっており、ターミナルビルから滑走を挟んだ反対側の「高松展望広場」は航空ファンに有名です。公園内には空港を模した噴水、木造の休憩所などが設置されています。
ターミナルの送迎デッキがガラス張りということもあり、撮影に人気のスポットのようです。

■就航路線(国内線)
  ANA   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC  
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC  
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
札幌(丘珠)JAL*d8
新千歳ANA*d3
奥尻JAL*d8
東京国際(羽田)JAL・ADO(ANA)・ANA
中部国際(セントレア)ADO(ANA)・ANA*d3
大阪国際(伊丹)ANA・JAL*d7
*d1:HACの乗り継ぎ割引を利用し、札幌(丘珠)乗継で利用できる乗継路線(1週間以内の乗り継ぎであれば割引の利用可能)
*d3:AKXによる運航便あり
*d4:ANKによる運航便あり
*d5:ANKまたはAKXによる運航便あり
*d6:JEXによる運航便あり
*d7:JARによる運航便あり
*d8:HACによる運航便あり


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年04月01日:HAC新千歳 運休(3/31最終運航)
※平成22年07月01日:ANA*d3札幌 運休(06/30最終運航)、ANA*d3新千歳 就航
※平成23年04月09日:HAC釧路 運休(04/08最終運航)※期間運休
※平成23年06月01日:HAC釧路 就航
※平成23年08月01日:HAC釧路 運休(07/31最終運航)
※平成23年10月31日:HAC旭川 運休(10/30最終運航)※期間運休
※平成23年12月03日:HAC旭川 就航
※平成24年04月01日:HAC旭川 運休(3/31最終運航)※期間運休、ANK合併によりANAに変更(ANA*d5→ANA*d3、ANA*d4→ANA)
※平成24年05月07日:HAC旭川 就航
※平成25年01月28日:HAC旭川 運休(1/27最終運航)
※平成25年03月31日:JAL*d7大阪国際 就航
※平成25年07月01日:HAC札幌・HAC奥尻 JAL共同運航化
※平成25年08月01日:HAC(JAL)三沢 就航
※平成25年12月01日:HAC(JAL)三沢 運休(11/30最終運航)
※平成25年12月28日:ANA*d3大阪国際 就航(年末年始増便)
※平成26年01月06日:ANA*d3大阪国際 運休(1/5最終運航)
※平成26年04月26日:HAC(JAL)三沢 就航
※平成26年10月01日:JEX合併によりJALに変更(JAL*d6→JAL)
※平成26年11月01日:HAC(JAL)三沢 運休(10/26最終運航)
※平成26年12月27日:ANA*d3大阪国際 就航(年末年始増便)
※平成27年01月05日:ANA*d3大阪国際 運休(1/4最終運航)
※平成27年03月29日:ANA関西国際 運休(3/28最終運航)、ANA大阪国際 就航
※平成27年04月24日:ANA関西国際 就航
※平成27年08月01日:HAC(JAL)三沢 就航
※平成27年10月25日:ANA中部国際・ANA関西国際 運休(10/24最終運航)、ADO(ANA)中部国際 就航
※平成27年11月01日:HAC(JAL)三沢 運休(10/31最終運航)
※平成28年07月15日:ANA中部国際 就航
※平成28年09月10日:HAC(JAL)三沢 就航
※平成28年10月01日:HAC(JAL)三沢 運休(9/25最終運航)・ANA中部国際 運休(9/30最終運航)
※平成28年10月30日:HAC(JAL)札幌・HAC(JAL)奥尻 運休(10/29最終運航)、JAL*d8札幌・JAL*d8奥尻 就航、HAC*d1利尻・HAC*d1釧路 設定終了
※平成29年02月19日:VNL成田国際 就航
※平成29年03月18日:VNL関西国際 就航
※平成29年04月06日:VNL関西国際 運休(4/5最終運航)
※平成29年05月02日:ANA*d3中部国際 就航
※平成29年05月08日:ANA*d3中部国際 運休(5/7最終運航)
※平成29年07月14日:ANA*d3中部国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年07月15日:VNL関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:VNL関西国際 運休(8/31最終運航)
※平成29年09月15日:VNL関西国際 就航(秋期期間就航)
※平成29年09月20日:VNL関西国際 運休(9/19最終運航)
※平成29年10月01日:ANA*d3中部国際 運休(9/30最終運航)
※平成29年12月29日:VNL関西国際 就航(冬期期間就航)
※平成30年01月04日:VNL関西国際 運休(1/3最終運航)
※平成30年04月28日:ANA*d3中部国際 就航(GW期間就航)
※平成30年05月07日:ANA*d3中部国際 運休(5/6最終運航)
※平成30年07月14日:ANA*d3中部国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年10月01日:ANA*d3中部国際 運休(9/30最終運航)
※平成31年03月31日:VNL成田国際 運休(3/30最終運航)
※平成31年04月27日:ANA*d3中部国際 就航(GW期間就航)
※令和元年05月07日:ANA*d3中部国際 運休(5/6最終運航)
※令和元年07月13日:ANA*d3中部国際 就航(夏期期間就航)
※令和元年10月01日:ANA*d3中部国際 運休(9/30最終運航)
※令和元年12月27日:ANA*d3中部国際 就航(冬期期間就航)
※令和02年01月06日:ANA*d3中部国際 運休(1/5最終運航)
※令和02年04月07日:JAL*d7大阪国際 長期欠航
※令和02年04月20日:ANA*d3新千歳・ANA東京国際 長期欠航
※令和02年06月01日:ANA*d3新千歳 再開
※令和02年06月16日:ANA東京国際 再開
※令和02年07月23日:JAL*d7大阪国際 再開
※令和02年08月07日:ANA*d3中部国際 就航(夏期期間就航)

※事前購入型または特定便のみしかない乗継割引設定路線は平成25年8月に公開を終了しました。(H23.2.1 JAL小松・大阪国際・出雲・岡山・松山・福岡・北九州・大分・長崎・熊本・宮崎・鹿児島 新設、H25.1.7 ANA広島・JAL広島 新設、H25.2.1 JAL南紀白浜 新設、H25.3.7 JAL新石垣 新設、H25.3.31 ANA福島 廃止、ANA秋田 新設)


■就航路線(国際線)
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
 (定期就航路線 欠航中)
*i1:定期チャーター便

就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成23年03月23日:東日本大震災に伴いKAL(DAL)ソウル 運休
※平成23年12月20日:KAL(DAL)ソウル仁川 再開
※平成24年09月09日:TNA台北桃園 就航
※平成24年10月28日:EVA(ANA)台北桃園 就航
※平成25年02月03日:KAL(DAL)ソウル 運休(1/31最終運航)
※平成26年11月06日:GCR*i1天津 就航(到着便は11/4〜)
※平成27年03月31日:GCR*i1天津 定期便化
※平成27年07月03日:CCA北京首都 就航
※平成27年12月08日:CES杭州 就航
※平成28年05月06日:CCA北京 運休(5/2最終運航)
※平成28年05月21日:CES杭州 運休(5/17最終運航)
※平成28年08月12日:TTW台北桃園 就航
※平成28年11月22日:TNA台北 運休(11/19最終運航)
※平成28年12月23日:OKA西安 就航
※平成29年02月10日:OKA西安 運休(2/3最終運航)
※平成29年08月22日:GCR天津 運休(8/17最終運航)
※令和02年03月01日:EVA(ANA)台北桃園・TTW台北桃園 長期欠航

■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■函館空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
函館空港運営受託予定者の公式サイト◎(北海道エアポート株式会社)
函館空港旅客ビルの公式サイト(函館空港ビルデング株式会社)◎
函館空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
国土交通省北海道開発局の公式サイト◎(「港湾・空港」の項目に空港紹介ページあり)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※函館空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2008.07.20
前調査日 2011.12.25
posted by johokotu at 12:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 函館空港 | 更新情報をチェックする

釧路_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/釧路空港(たんちょう釧路空港)
日本空港情報館
釧路空港(たんちょう釧路空港)

top.jpg
釧路空港(たんちょう釧路空港)

■飛行場の概要
北海道釧路市と白糠郡白糠町にまたがる国管理空港(旧・第2種空港)です。(旅客ビルは釧路市側)
昭和36年7月、公共用空港として開港しました。釧路湿原に近い丘陵地に設置された空港で、ひがし北海道の拠点空港のひとつです。高地でありながら湿原と海岸に近いため、初夏を中心に非常に霧の多い空港ですが、計器類の性能向上により、欠航を減らしています。
特定運営事業等の運営移行が始まっており、一括管理される北海道七空港のひとつです。令和2年1月にビル施設等事業の民間委託が開始されています(既存空港ビル会社である釧路空港ビルを空港運営受託者である北海道エアポートが完全子会社化することによる開始)。
令和2年8月7日現在、国内線のみの運航で、JAL(日本航空・北海道エアシステム)、ANA(全日本空輸・ANAウイングス)、AIRDO、Peach Aviationにより7路線が運航されています。


■飛行場種別:国管理空港(旧・第2種空港)
■設置管理者:国土交通大臣
■滑走路延長:2500m
■空港コード:KUH/RJCK
■旅客ビル管理者:釧路空港ビル※
※令和2年1月15日に北海道エアポートの完全子会社化


■施設の見どころ:◎◎◎== 中規模/周辺の見どころをモチーフにした外観・内装は特徴的。
■見学者への対応:◎◎=== ターミナルパンフ 有(A2判をT字に切り取って小さく折りたたんだパンフ配布)/空港案内所 有/送迎デッキ 無料/航空ファン向け展示 少々
■売店の充実度:◎◎◎== 売店8店・飲食店3店・サービス店1店/釧路で水揚げされた海産物が充実。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 有(飛行機便に合わせた運行)


※就航路線は令和2年8月7日、そのほかの情報は特記以外平成25年7月現在のものです。
1.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成22年5月撮影)
平成8年7月に完成した新しいターミナルです。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式です。
1階にチェックインロビーと到着ロビー、2階に売店と搭乗口、搭乗待合室、3階にレストランと展望デッキがあります。入口を入って左側にチェックインロビー、中央に飲食店と2階へ上がる階段、右側に到着ロビーと総合案内所が配置されています。
中央部は、曲線の美しい緑ガラス張りの大屋根になっており、出発ロビーは2階から吹抜の大空間になっています。空港の愛称にも使われている「たんちょう」のイラストなどが多数あり、「Welcome To KUSHIRO」とかかれた垂れ幕がいたるところにあります。中央部吹抜のまわりに多数の店舗があり、ターミナルをぐるぐるまわって楽しめます。
大屋根は「雌阿寒、雄阿寒岳」をモチーフにしているそうで、緑色のガラスは「釧路湿原」、建物を縁取る赤いラインとグレーの外壁で「丹頂鶴」を表現したそうで、地元のシンボルをモチーフにした建物になっています。
2.jpgターミナル前面
(写真は平成22年5月撮影)
カーブサイドの部分は、ターミナルビル本体とは独立した屋根が設置されています。正面出入口は、左右2か所ずつの合計4か所です。
ちょっと見にくいですが、航空各社のマークは、「出発」などの看板に一緒になっています。
前面には、北の動物たちとして、シマフクロウ、タンチョウ、ヒグマ、エゾシカのモニュメントが置かれています。

バスのりばは2か所で、空港アクセスバスと路線バスが運行されています。(航空便接続のみ程度の最低限設定。釧路駅前まで約50分)
■1番のりば 釧路市役所前行(阿寒バス/空港シャトルバス)
■2番のりば 30阿寒線 釧路駅前行・阿寒湖畔行、88リフレ線 釧路駅前行・山花温泉リフレ行(阿寒バス/路線バス)、阿寒エアポートライナー 阿寒湖バスセンター(阿寒バス)、帯広駅バスターミナル(北海道拓殖バス)

※平成22年05月01日:定期観光くしろ湿原一周号 運行開始(〜9/20)
※平成29年07月01日:阿寒エアポートライナー 阿寒湖バスセンター行 新設
※平成30年08月01日:帯広駅バスターミナル 新設
kushiro003.jpgチェックインロビー・カウンタ
(写真は平成25年7月撮影)
1階に設置されています。正面から左側のランド側にPeach Aviation(APJ)のカウンタがあり、端からANAグループ(ANA・AKX)とAIRDO(ADO)、日本航空グループ(JAL・HAC)のカウンタが並びます。
AIRDO(ADO)とANAグループカウンタは一体化しています。

※平成24年09月07日:トランスアジア航空(TNA)就航
※平成25年03月31日:ADO就航
※平成26年05月31日:TNA撤退
※平成28年10月30日:HAC JAL便名に統一
※平成30年08月01日:APJ就航
kushiro004.jpg出発ロビー
(写真は平成25年7月撮影)
中央部にある階段を2階に上ると、吹抜大空間になった出発ロビーになります。緑を基調としたデザインで、天井にはタンチョウの絵が描かれています。天井が低い1階とは打って変わり、中規模空港では珍しい開放感あふれたつくりで、旅立つわくわく感が湧いてきます。
kushiro005.jpg搭乗口
(写真は平成25年7月撮影)
2階出発ロビーにあります。1階から階段上った斜め正面にあり、最短距離で搭乗口に到達できます。
案内掲示は反転フラップ板です。看板類が深緑色で統一されている中、やや薄い青緑色のデザインになっています。
国際線就航時は、国内線用と国際線用の2つに分離されます。
kushiro04-2.jpg搭乗待合室
(写真は平成22年5月撮影)
2階エプロン側にあります。エプロン側はガラス張りとなっており、到着と分離用の通路がある典型的な構造です。椅子なども緑を強調したデザインになっています。
国際線就航時は、国内線用と国際線用の2つに分離されます。
kushiro08-2.jpg手荷物受取場
(写真は平成22年5月撮影)
1階エプロン側にあります。上部からつり下がる案内板はこのターミナルで統一されている緑色をしています。黄色を使うことが多い到着系設備でもこの色づかいとは珍しいです。
国際線就航時は、国内線用と国際線用の2つに分離されます。
kushiro08.jpg到着口
(写真は平成18年6月撮影)
1階にあります。2か所の出口があり、タンチョウの置き物が出迎えてくれます。正面がレンタカー案内所、横にバスを含めた案内カウンタがあります。
案内掲示はテレビモニタによる案内です。
kushiro05.jpg売店・サービス店
(写真は平成22年5月撮影)
2階出発ロビーの吹き抜け周囲にぐるりと売店が並んでいます。

・2階:売店6店舗(たんばや、BLUESKY、かわしま、ANAFESTA、美雪屋本舗、Butler)、サービス店1店舗(シャインブレス)
・2階搭乗待合室内:2店舗(BLUESKY、ANAFESTA)

※平成25年**月**日:霧蘆 閉店
※平成25年02月01日:SOMES 開店
※平成**年**月**日:吉田屋 閉店、美雪屋本舗 開店
※平成28年06月01日:ラオックス 開店
※平成29年01月10日:ラオックス 閉店
※平成29年09月26日:佐藤紙店 閉店
※平成30年08月**日:Butler 開店
kushiro010.jpg飲食店
(写真は平成25年7月撮影)
・3階:2店舗(たんちょう、北斗)
・1階:1店舗(ら・ぽ〜と)

3階の店舗は、すべて飛行機の離着陸が見られますが、窓の外は展望デッキで、間に人が入ってしまうこともあります。

※平成22年06月30日:はまなす閉店
※平成**年**月**日:エリーゼ閉店、コゼット閉店、赤いベレー閉店、福寿庵閉店
kushiro11.jpg展望デッキ
(写真は平成22年5月撮影)
平成23年1月1日から無料化されています。出入口が建物の両脇に2か所あり、滑走路側にデッキが広がっています。屋根はありません。
kushiro12.jpg展望デッキからのながめ
(写真は平成22年5月撮影)
正面は白糠町方面の低山が展開しています。ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に位置しており、離陸の瞬間は斜め気味になることが多いようです。
kushiro015.jpgたんちょうプラザ
(写真は平成18年6月撮影)
観光客が多いせいか、2階出発ロビー脇に「たんちょうプラザ」という観光案内スペースがあります。釧路湿原をはじめとするひがし北海道の観光スポットが紹介されています。
2階にはこのほか、有料待合室や会議室などが設置されています。
kushiro10.jpg館内サイン
(写真は平成18年6月撮影)
この空港で目を引くのは、深緑色に統一されたサインシステムです。看板の大部分が深緑の地に白文字という見やすいものになっています。これらは「釧路湿原」の緑を表現しているそうです。館内案内図も随所に設置されており、利用しやすい空港といった印象です。
3階に上がるエスカレータ脇にはレストランを紹介する大きな看板も見られます。
kushiro13.jpg陸上アクセス施設(駐車場)
(写真は平成22年5月撮影)
ターミナルビル前面に756台分用意されています。有料。釧路市街地から車でも30分ほどかかるため、車でのアクセスが多いようです。
レンタカー各社は空港のすぐ正面の道路沿いに並んでいます。レンタカーカウンタで受け付けたのち送迎車により送迎する形になります。
kushiro10.jpgモニュメント
(写真は平成22年5月撮影)
空港愛称の通り、丹頂鶴に関するモニュメントが多数見られます。正面中央部に丹頂鶴のオブジェがあるほか、正面に掲げられている空港名には丹頂鶴付き。到着ロビーには丹頂鶴のはく製とかぜになるときというモニュメントが展示されています。ターミナル正面には複数の動物のオブジェが並んでいます。
平成24年には空港開港50周年を記念し、空港模型とB747-400の主脚用タイヤが2階出発ロビーに展示されました。
kushiro020.jpg釧路空港宣伝特使
(写真は平成25年7月撮影)
平成25年4月に演歌歌手の山内惠介さんを釧路空港宣伝特使に任命、館内各所に写真のような紹介が出ています。山内さんは「釧路空港」という曲を歌っており、楽曲CDは空港内売店で販売されています。

■就航路線(国内線)
  ANA   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC  
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC  
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
札幌(丘珠)JAL*d5
新千歳ANA*d3
成田国際(成田)APJ
東京国際(羽田)JAL・ADO(ANA)・ANA
中部国際(中部)JAL*d2
大阪国際(伊丹)ANA
関西国際(関空)APJ
*d1:HACの乗り継ぎ割引を利用し、札幌(丘珠)乗継で利用できる乗継路線(1週間以内の乗り継ぎであれば割引の利用可能)
*d2:一部曜日のみの運航
*d3:AKXによる運航便あり
*d4:ANKによる運航便あり
*d5:HACによる運航便あり

路線変遷
※平成22年06月01日:JAL中部国際 休止(05/31最終運航)
※平成22年07月01日:ANA*d3札幌 休止(05/30最終運航)・ANA*d3新千歳 就航
※平成22年07月16日:ANA*d4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成22年08月30日:ANA*d4大阪国際 運休(08/29最終運航)
※平成23年04月09日:HAC新千歳・HAC函館 運休(04/08最終運航)
※平成23年04月29日:HAC函館 就航
※平成23年05月09日:HAC新千歳 就航
※平成23年06月01日:HAC新千歳 運休(05/31最終運航)
※平成23年07月15日:ANA*d4大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成23年08月01日:HAC函館 運休(07/31最終運航)
※平成23年09月01日:ANA*4大阪国際 運休(08/31最終運航)
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更(ANA*d4→ANA)
※平成24年07月13日:ANA大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成24年09月01日:ANA大阪国際 運休(08/31最終運航)
※平成25年03月31日:ADO(ANA)東京国際 就航
※平成25年07月01日:HAC札幌 JAL共同運航便化
※平成25年07月12日:ANA大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成25年09月01日:ANA大阪国際 運休(08/31最終運航)
※平成26年07月18日:ANA大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年08月02日:JAL*d2中部国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月01日:ANA大阪国際 運休(08/31最終運航)
※平成26年09月02日:JAL*d2中部国際 運休(08/30最終運航)
※平成27年07月17日:ANA大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年08月01日:JAL*d2中部国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年09月01日:JAL*d2中部国際 運休(8/29最終運航)、ANA大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成28年07月15日:ANA大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月02日:JAL*d2中部国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年09月01日:JAL*d2中部国際 運休(8/30最終運航)、ANA大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成28年10月30日:HAC(JAL)札幌 運休(10/30最終運航)、JAL*d5札幌 就航、HAC*d1利尻・HAC*d1函館・HAC*d1三沢 設定終了
※平成29年07月14日:ANA大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月01日:JAL*d2中部国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月02日:JAL*d2中部国際 運休(8/31最終運航)、ANA大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成30年07月14日:ANA大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月01日:APJ関西国際 就航
※平成30年08月03日:JAL*d2中部国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年09月01日:JAL*d2中部国際 運休(8/30最終運航)・ANA大阪国際 運休(8/31最終運航)
※令和元年08月01日:ANA大阪国際・JAL*d2中部国際 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月21日:ANA大阪国際 運休(8/20最終運航)
※令和元年09月03日:JAL*d2中部国際 運休(8/31最終運航)
※令和02年04月09日:ANA東京国際 長期欠航
※令和02年04月10日:APJ関西国際 長期欠航
※令和02年05月01日:APJ関西国際 再開
※令和02年05月07日:APJ関西国際 長期欠航
※令和02年06月19日:APJ関西国際 再開
※令和02年08月01日:ANA東京国際 再開、APJ成田国際 就航、JAL*d2中部国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月07日:ANA大阪国際 就航(夏期期間就航)

※事前購入型または特定便のみしかない乗継運賃設定路線は平成25年7月から公開を終了しました。(H23.2.1 JAL小松・大阪国際・岡山・出雲・松山・福岡 新設、H24.3.25 ANA福島 廃止、H24.10.1 JAL関西国際 新設、H25.1.7 ANA広島・JAL広島 新設、H25.2.1 JAL南紀白浜 新設、H25.3.7 JAL新石垣 新設、H25.3.31 ANA秋田・福島 新設)


■就航路線(国際線)
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
 (定期便就航路線はありません)
路線変遷
※平成24年09月07日:TNA台北桃園 就航(定期便化)
※平成26年06月06日:TNA台北 運休(5/30最終運航)

■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■釧路空港(たんちょう釧路空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
釧路空港運営受託予定者の公式サイト◎(北海道エアポート株式会社)
たんちょう釧路空港旅客ビルの公式サイト(釧路空港ビル株式会社)△
釧路空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
国土交通省北海道開発局の公式サイト◎(「港湾・空港」の項目に空港紹介ページあり)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※釧路空港(たんちょう釧路空港)の公式サイトではありません。

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初調査日 2007.06.06
前調査日 2013.07.14
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女満別_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/女満別空港
日本空港情報館
女満別空港

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女満別空港

■飛行場の概要
北海道網走郡大空町にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
昭和60年、現位置の北隣にあった旧空港から移転開港した空港です。
北見市や網走市などひがし北海道の主要都市への玄関空港。サロマ湖、世界自然遺産の知床、摩周・屈斜路・阿寒といったひがし北海道を代表する観光地に多数囲まれています。ひがし北海道の空港の中では、比較的便数も多く、利用者が多くなっています。
特定運営事業等の運営移行が始まっており、一括管理される北海道七空港のひとつです。令和2年1月にビル施設等事業の民間委託が開始されています(既存空港ビル会社である女満別空港ビルを空港運営受託者である北海道エアポートが完全子会社化することによる開始)。
令和2年8月7日現在、国内線のみの運航で、JAL(日本航空・ジェイエア)、ANA(全日本空輸・ANAウイングス)、AIRDOにより4路線が運航されています。


■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:北海道
■滑走路延長:2500m
■空港コード:MMB/RJCN
■旅客ビル管理者:女満別空港ビル※
※令和2年1月15日に北海道エアポートの完全子会社化


■施設の見どころ:◎◎=== 中規模/ひがし北海道の拠点空港。黒っぽく見えるガラス張りの正面が目立ちます。
■見学者への対応:◎◎=== ターミナルパンフ 有(B4判四つ折り)/空港案内所 有/送迎デッキ 有(無料)/航空ファン向け展示 若干有
■売店の充実度:◎◎=== 売店7店・飲食店2店/女満別の地元土産を集めた店もあり。
■アクセスの状況:◎◎=== 鉄道 無(最寄の西女満別駅から2キロほどの場所にあります。徒歩圏内ですが駅前は未舗装で大きい荷物を持っての利用には不向き。)/バス 有(航空便に合わせた運行)


※就航路線は令和2年8月7日、そのほかの情報は平成19年5月現在のものです。
memanbetsu01.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成19年6月撮影)
新空港開港に合わせて完成したターミナルビルです。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式です。1階にチェックインロビー、2階に出発ロビー・搭乗待合室、屋上に展望デッキがあります。
外観は、黒っぽく見えるガラス張りの正面に、茶色の壁面がそびえ立つ珍しいタイプ。ぱっと見た目は左右対称に見えますが、右側がやや広がったターミナルになっています。館内サインは、白地に黒文字が基本で、図柄部分は様々な地の色に白抜きになっています。
空港が多数存在するひがし北海道で、便数・利用者とも多い空港です。配布しているパンフレットでは「感動ロマンをはこぶオホーツク北ゲート」とエリアの代表空港として宣伝しています。また、空港がある町は「大空町」。元々女満別町だったところが平成の大合併で誕生した町名で、空港に力を入れていることが分かります。
MMB002.jpgターミナル前面
(写真は令和元年6月撮影)
屋根、足元とも茶系の色を採用したカーブサイドになっています。正面入口は4か所あります。
出発、到着を示すサインがない代わりに、航空各社のサインが屋根から吊り下げられています。
バスのりばは全部で4か所で、空港周囲の各都市へバスが運行されています。(航空便にあわせた設定。網走まで約30分、北見まで約40分)

■1番 網走方面(女満別空港線 網走バスターミナル行・流氷砕氷船のりば行*a=網走バス)
■2番 北見方面(女満別空港線 北見バスターミナル行=北海道北見バス)
■3番 美幌方面(女満別美幌号 美幌峠行*b=阿寒バス)
■4番 知床方面(ウトロ温泉ターミナル行(知床観光船のりば経由有)*c=斜里バス・網走バス)

*a:女満別空港線 流氷砕氷船のりば行は、冬期の砕氷船おーろら運航中のみ運行
*b:女満別美幌号 美幌峠行は、例年夏期のみの運行(H27年度 7/18-10/12、H28年度7/16-10/10、H29年度7/15-10/9、H30年度8/1-9/30、R元年度7/27-9/1)
*c:知床方面ウトロ温泉ターミナル行は、例年夏期と冬期のみの運行(H26年度 6/14-10/13・1/31-3/1、H27年度 6/13-10/12・1/23-2/28、H28年度 6/11-10/10・1/21-3/12、H29年度 6/10-10/9・1/20-3/11、H30年度 6/9-10/8・1/19-3/10、R元年度 6/8-10/14・1/18-3/8、R2年度 7/18-10/4)

※平成21年**月**日:定期観光バス 阿寒パノラマコース 阿寒湖畔行(阿寒バス) 運休
※平成24年07月16日:定期観光バス 女満別美幌号美幌峠経由屈斜路プリンスホテル行 新設
※平成24年10月01日:美幌線 美幌駅前行・網走バスターミナル行(網走バス) 新設
※令和元年10月01日:美幌線 美幌駅前行・網走バスターミナル行 運休
MMB003.jpgチェックインロビー
(写真は令和元年6月撮影)
1階ランド側から見て左側(北側)がチェックインロビーです。細かいタイル敷きの床が目を引きます。
カウンタ正面に空港警察があります。チェックインロビー側、しかもカウンタの正面に警察がある配置は、日本の空港の中では珍しいかもしれません。
MMB004.jpgチェックインカウンタ
(写真は令和元年6月撮影)
建物端側からAIR DO(ADO)とANAグループ(AKX)、JALグループ(JAL・JAR)のカウンタが並びます。
ADOとANAグループのカウンタは一体化しています。1番がADOカウンタ、2番-5番がANAグループカウンタになっていますが、1番と2番を航空券購入窓口、3番と4番を搭乗手続窓口、5番を手荷物受付窓口として共通利用しています。

※平成24年10月28日:北海道エアシステム(HAC) 撤退
※平成24年10月まで運航していたHACはJALグループカウンタで手続きが行われていました。また、平成19年9月まではエアトランセが定期便を運航しており、同年6月に見学に行った時は、建物中央寄りの所に専用カウンタが設置されていました。(平成21年5月現在もカウンタは残存していました)
MMB005.jpg出発ロビー
(写真は令和元年6月撮影)
2階ランド側は全体が出発ロビーになっています。ランド側から見て、搭乗待合室入口は中央付近、売店・飲食店が左側(北側)にあります。
MMB006.jpg搭乗待合室入口
(写真は令和元年6月撮影)
2階出発ロビー中央付近に設置されています。
案内掲示は、液晶モニタです。入口脇の壁面に巨大なマルチプロジェクターシステムが導入され、観光映像等が流されています。
memanbetsu06.jpg搭乗待合室
(写真は平成19年6月撮影)
非常に広いスペースがある待合室で、待合用のイスが非常に多い待合室です。搭乗改札は3か所、搭乗橋は2番-4番の3か所、地上搭乗用に1か所あります。
売店はJAL系のBLUESKY1店が出店しています。
MMB009.jpg到着手荷物受取場・到着口
(写真は令和元年6月撮影)
1階ランド側から見て右側(南側)に設置されています。手荷物受取所のターンテーブルは2か所、出口も2か所あります。
案内表示は液晶モニタです。
MMB010.jpg到着ロビー
(写真は令和元年6月撮影)
1階ランド側から見て右側(南側)が到着ロビーになっています。
到着口前には空港案内所とレンタカー案内所があります。
MMB011.jpg売店
(写真は令和元年6月撮影)
売店は2階出発ロビー周囲にL字型に配置されているのが中心です。

・1階 到着ロビー:1店舗(セブンイレブン)
・2階 出発ロビー:6店舗(BLUESKY、アンテナショップほのか、石田屋、北都、村一番、マリン北海道)
・2階 搭乗待合室:1店舗(BLUESKY)

各店とも品ぞろえは豊富です。北海道全体の代表菓子をはじめ、ひがし北海道の土産がほぼ揃っており、オホーツクの海の幸も手に入ります。地元美幌の石田屋、女満別土産を揃えたアンテナショップほのかなど地元土産が充実しています。空弁はBLUESKYにて取扱いあり。

※日通商事、福村書店 閉店、マリン北海道 開店
※平成26年11月?*日:めまんべつ 閉店
※平成27年02月06日:アンテナショップほのか 開店
※平成29年01月21日:セブンイレブン 開店
MMB012.jpg飲食店
(写真は令和元年6月撮影)

・2階 出発ロビー:2店舗(PILICA、奥芝商店)

PILICAは、北海道産の材料を厳選したご当地メニューが豊富です。

※平成21年**月**日:おほーつく 開店
※平成22年**月**日:おほーつく 閉店
※平成22年02月05日:SUSHI CAFE RETAR 開店
※平成30年**月**日:SUSHI CAFE RETAR 閉店
※平成31年03月28日:奥芝商店 開店
MMB015.jpg展望デッキ
(写真は令和元年6月撮影)
屋上に設置されています。入場料無料。
屋根はありません。目の細かい高い柵が設けられており、撮影には不向きです。
デッキ入口に飛行機のタイヤが展示されています。
MMB016.jpg展望デッキからのながめ
(写真は令和元年6月撮影)
正面は藻琴山方面の風景が展開しています。周囲に高い山はなく、写真のように広々とした感じのものになります。
ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。ひがし北海道の空港の中では便数が多めです。
MMB014.jpgアメニティ施設
(写真は令和元年6月撮影)
2階ランド側から見て左側(北側)飲食店区画の奥に特別待合室と有料待合室、2階ランド側から見て右側(南側)にミーティングルームがあります。
有料待合室はカードラウンジではなく、使用料を払えばだれでも利用できる待合室です。
MMB017.jpgモニュメント
(写真は令和元年6月撮影)
入口に「MEMANBETSU AIRPORT」と書かれたモニュメント(トップ写真)があるほか、ターミナル正面に「四季の詩」と題するモニュメントが設置されています(写真)。昭和60年國松明日香氏の制作。
館内のモニュメントは少なめですが、2階出発ロビーに空港の沿革を紹介した飛行機模型(昭和10年に女満別空港の前身である競馬場から飛び立った1番機の「一〇式二号艦上偵察機(2MRT3)」)が展示されています。
10.jpg陸上アクセス施設(駐車場)
(写真は平成21年6月撮影)
空港正面に、美幌方面からつながっている高規格道路のインターがあり、車でのアクセスは抜群です。空港前に第1駐車場(764台)、第2駐車場(368台)が設置されています。有料ですが30分までは無料。
レンタカー各社は、道道女満別空港線沿いの空港の目の前と少しはなれたところに分散しています。
MMB022-2.jpg陸上アクセス施設(サイクルステーション)
(写真は令和元年6月撮影)
旅客ターミナル前面北側にサイクルステーションがあります。サイクルラックと空気入れが用意されているそうです。

※平成26年06月26日:サイクルステーション 新設
MMB022-1.jpg陸上アクセス施設(レンタルサイクルステーション)
(写真は令和元年6月撮影)
毎年夏場にレンタルサイクルステーションが開設されています。輪行バック等の預かりなどのサービスも行われています。

※平成29年06月26日:レンタルサイクルステーション 新設
MMB031.jpgキャラクター
(写真は平成21年5月撮影)
女満別空港では複数のキャラクターが採用されています。
20年活躍しているのはスノックくん。平成10年に公募、平成11年1月28日に誕生したキャラクターで、3月29日にスノックくんと命名されています。雪(スノー)とオホーツクを合わせた名前になっています。グッズがあるわけでもなく、活動範囲は限定的です。写真は平成21年当時に到着ロビーにあった、JASのマークが懐かしい展示物です。
平成26年には、女満別空港ビル応援キャラクターとしてVOCALOIDの結月ゆかりが新たに採用され、館内放送などの音声に使われています。声を担当した石黒千尋氏が北海道出身であることもあって採用されており、平成29年にはオホーツク観光大使になっています。
近年は空港がある大空町のキャラクターそらっきーのほうが露出度が高いです。

※平成26年02月04日:結月ゆかり 女満別空港ビル応援キャラクター化
MMB024.jpg周辺見どころ施設(鉄道アクセス施設(西女満別駅))
(写真は平成21年5月撮影)
駅から直線距離でわずか1キロ程西側に北海道旅客鉄道(JR北海道)石北本線の西女満別駅があります。駅番号A66。
空港のすぐそばの駅ですが、便数も利用者数も少ない無人駅で、空港利用者の利用はほぼありません。整備されている施設も、屋根のないホームと小さな待合室があるだけ。切符売り場はおろか、トイレもないごくごく小さな駅で、秘境駅として知られています。
空港までは道路経由で約2キロ弱でアクセスできるため、「空港から最も近い秘境駅」などと紹介されることが多いです。
平成17年に、この駅を道路と鉄道の切り替え地点としたデュアル・モード・ビークルの運行実験が行われています。空港アクセスの可能性を探っていましたが、結局、実現には至りませんでした。
駅近くの道は未舗装であるうえ、空港と駅の間は坂道(駅→空港が上り坂)で、大きな荷物を持っての移動はお勧めしません。
12.jpg周辺見どころ施設(旧空港)
(写真は平成21年5月撮影)
現空港から道路ひとつ挟んだ北隣に旧空港があります。
旧空港は、昭和10年、網走湖南部の平地に、オホーツク海の気象観測用飛行場として開場した飛行場です。戦時中は現在の大空町女満別地域全体を含めて旧海軍基地となり、戦後は米軍基地を経たのち、昭和38年公共用空港に。昭和60年、現空港が開港するまで女満別空港として使用されていました。
現在は、自動車産業関連会社のボッシュ株式会社女満別テクニカルセンターとして有効活用されています。旧滑走路がテストコースとなっているようですが、全体が高い塀に囲まれており、地上からはその様子をうかがうことはできません。(離着陸経路上にあるので、空からは丸見えです)
いまだに旧空港へ来る人がいるのか、玄関前には「女満別空港←」と書かれた看板が立っています。

■就航路線(国内線)
  ANA   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
就航先 運航会社
( )内は共同運航による運航会社
新千歳JAL*d6・ANA*d3
東京国際(羽田)ADO(ANA)・JAL
中部国際(セントレア)ANA*d3
大阪国際(伊丹)JAL*d6
*d3:AKXによる運航便あり
*d4:JEXによる運航便あり
*d5:ANKによる運航便あり
*d6:JARによる運航便あり


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年04月01日:JAL関西国際 運休
※平成21年06月01日:ANA関西国際 就航
※平成21年10月01日:ANA関西国際 運休(09/30最終運航)
※平成22年06月01日:ANA関西国際 就航
※平成22年07月01日:ANA札幌 運休(06/30最終運航)、ANA新千歳 就航
※平成22年10月01日:ANA関西国際 運休(09/30最終運航)、HAC新千歳 就航
※平成23年04月09日:HAC札幌 就航
※平成23年06月01日:HAC新千歳 運休(05/31最終運航)、ANA*d5関西国際 就航
※平成23年10月30日:ANA*d5関西国際 運休(10/29最終運航)
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更(ANA*d5→ANA)
※平成24年04月27日:ANA関西国際 就航
※平成24年10月28日:HAC札幌・ANA関西国際 運休(10/27最終運航)
※平成25年05月31日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成25年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成26年06月01日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年07月19日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月01日:JAL*d6大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成26年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)、JEX合併によりJALに変更(JAL*d4→JAL)
※平成27年06月01日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年07月18日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年09月01日:JAL*d6大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成27年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成28年07月15日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年07月16日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年09月01日:JAL*d6大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成28年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成28年11月28日:ANA*d3中部国際 運休(11/27最終運航)
※平成28年12月22日:ANA*d3中部国際 就航
※平成29年01月10日:ANA*d3中部国際 運休(1/9最終運航)
※平成29年02月03日:ANA*d3中部国際 就航
※平成29年07月14日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年07月22日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月30日:JAL*d6大阪国際 運休(8/29最終運航)
※平成29年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成29年11月27日:ANA*d3中部国際 運休(11/26最終運航)
※平成29年12月22日:ANA*d3中部国際 就航
※平成30年01月10日:ANA*d3中部国際 運休(1/9最終運航)
※平成30年01月26日:ANA*d3中部国際 就航
※平成30年07月14日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年07月21日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月29日:JAL*d6大阪国際 運休(8/28最終運航)
※平成30年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成30年11月26日:ANA*d3中部国際 運休(11/25最終運航)
※平成30年12月21日:ANA*d3中部国際 就航
※平成31年01月09日:ANA*d3中部国際 運休(1/8最終運航)
※平成31年01月25日:ANA*d3中部国際 就航
※令和元年07月13日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※令和元年07月20日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月29日:JAL*d6大阪国際 運休(8/28最終運航)
※令和元年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)
※令和元年11月25日:ANA*d3中部国際 運休(11/24最終運航)
※令和元年12月20日:ANA*d3中部国際 就航
※令和02年01月14日:ANA*d3中部国際 運休(1/13最終運航)
※令和02年01月24日:ANA*d3中部国際 就航
※令和02年04月01日:ANA*d3中部国際 長期欠航
※令和02年04月09日:ANA*d3新千歳 長期欠航
※令和02年07月01日:ANA*d3新千歳 再開
※令和02年07月23日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※令和02年08月07日:ANA*d3中部国際 再開(一時再開)

※事前購入型または特定便のみしかない乗継運賃設定路線は平成25年10月に公開を終了しました。(H22.7.1 ANA稚内・東京国際・小松・中部国際・大阪国際・関西国際・神戸 新設、H23.2.1 JAL仙台・小松・中部国際・大阪国際・関西国際・出雲・岡山・松山・福岡 新設、H23.6.1 ANA米子 新設、H24.7.13 JAL新潟 新設、H25.1.7 ANA広島・JAL広島 新設、H25.2.1 JAL南紀白浜 新設、H25.3.7 JAL新石垣 新設、H25.3.31 JAL岡山 廃止)

■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■女満別空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
女満別空港運営受託予定者の公式サイト◎(北海道エアポート株式会社)
女満別空港旅客ビル公式サイト◎(女満別空港ビル株式会社)
女満別空港◎(フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)サイト内)
国土交通省北海道開発局の公式サイト◎(港湾・空港の項目に空港紹介ページあり)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※女満別空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2007.06.05
新調査日 2019.06.22

posted by johokotu at 12:00| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 女満別空港 | 更新情報をチェックする

旭川_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/旭川空港(北海道のまん中・旭川空港)
日本空港情報館
旭川空港(北海道のまん中・旭川空港)

top.jpg
旭川空港
ターミナルでは令和元年9月完成を目指しリニューアル工事が進められています。
大部分の情報はリニューアル第一段階完成後(令和元年6月現在)の情報です。

■飛行場の概要
北海道旭川市と上川郡東神楽町にまたがる特定地方管理空港(旧・第2種空港)です。(旅客ビルは東神楽町側)
昭和41年6月に開港、平成18年から国際線定期便も就航する道央から道北にかけての拠点空港です。北海道のほぼ中央に位置しており、周辺には、旭山動物園、層雲峡、富良野など道央地域の観光名所が多数点在しています。
呼称は「北海道のまん中・旭川空港」、キャッチコピーは「就航率99%の安心。」 で、道内での位置も冬期の就航率の高さも注目されている空港です。
特定運営事業等の運営移行が始まっており、一括管理される北海道七空港のひとつです。令和2年1月にビル施設等事業の民間委託が開始されています(既存空港ビル会社である旭川空港ビルを空港運営受託者である北海道エアポートが完全子会社化することによる開始)。
令和2年8月7日現在、国内線のみの運航で、日本航空とAIRDO、ANAにより3路線が就航しています。JAL以外は平成に入ってからの就航。JALも元々日本エアシステムによる運航路線となっています。(ANAは冬期に全便運休期間有)
※令和2年8月7日現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックの影響で大幅な欠航が生じています。
※令和2年8月7日現在、COVID-19パンデミックの影響で全便欠航中の航空会社:Tigerair Taiwan


■飛行場種別:特定地方管理空港(旧・第2種空港)
■設置管理者:(設置)国土交通大臣(管理)旭川市
■滑走路延長:2500m
■空港コード:AKJ/RJEC
■旅客ビル管理者:旭川空港ビル※
※令和2年1月15日に北海道エアポートの完全子会社化


■施設の見どころ:◎◎◎== 中規模/時代の異なる三棟。大規模な吹抜、前面ガラス張り、統一された大型のサインが目立ちます。
■見学者への対応:◎◎◎◎= パンフ 有(A3判八つ折り)/案内所 有/送迎デッキ 有料/ファン向け展示 有(複数の芸術作品を展示)
■売店の充実度:◎◎◎== 売店12店・飲食店5店/中規模空港としては売店・飲食店は多め。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無(最寄駅千代ヶ岡駅、西聖和駅から自転車圏内)/バス 有


※就航路線は令和2年8月7日、そのほかの情報は特記以外は令和元年6月現在のものです。
AKJ001.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は令和元年6月撮影)
駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式です。地上3階建。昭和57年完成部と平成12年完成の増築部、平成30年完成の新国際線ターミナル部がくっついて一つの建物になっています。1階が到着ロビーとチェックインロビー、2階が出発ロビーです。
ランド側から見て左側(東側)が平成30年完成の新国際線ターミナルと称する新区画で、国際線が移転し使用しています。
中央に位置するのは平成12年に完成したガラス張りの増築部で、主に国内線出発関係で利用されています。こちら側は1階部分から3階部分まで段々配置の大きな吹抜が存在しています。
ランド側から見て右側(西側)はかつて出発・到着両方に使われていた昭和57年完成のエリア。国内線到着中心のエリアです。平成18年に国際線施設が完成し、平成30年に新国際線ターミナルができるまで国際線と到着関係に利用されていました。1階はほぼ全面に渡り到着ロビーで、2階は平成30年11月からリニューアル工事が進んでいます。

※平成30年11月22日:新国際線区画 使用開始
AKJ002.jpgターミナル前面
(写真は令和元年6月撮影)
カーブサイドに沿って続く長い屋根と、横断歩道上に設置された曲線の美しい屋根が目を引きます。国内線到着エリア側はエプロン側にやや引っ込んだ配置になっており、アプローチ部分にも屋根がついています。ターミナルの出入口は、国際線エリアにA・B、国内線出発エリアに1・2、国内線到着エリアに3・4とそれぞれ2か所ずつの合計6か所です。

バスのりばは国内線到着エリア側に2か所あります。旭川駅方面行は3つの系統があり、空港アクセス特化路線は77番線で航空便に合わせた運行です。(旭川駅前行は1日20便前後、旭川駅前まで約40分)
■1番
旭 川方面 77番線(急行)空港線 6条9丁目行(宮前通東・旭川駅前経由)=旭川電気軌道
旭 川方面 75番線(各停)東神楽・旭川空港線 旭川駅前行(東神楽バスセンター・ひじり野1の1経由)=旭川電気軌道
旭 川方面 66番線いで湯号 6条9丁目行(東神楽バスセンター・旭川駅前経由)=旭川電気軌道
旭 川方面 ラベンダー号 旭川駅前行(旭川厚生病院経由)=ふらのバス
■2番
旭 山方面 78番線 旭山動物園行=旭川電気軌道
旭 岳方面 66番線いで湯号 旭岳行=旭川電気軌道
富良野方面 ラベンダー号 新富良野プリンスホテル行=ふらのバス

※平成23年07月15日:66番線旭岳行 新設
※平成25年03月31日:79番線6条9丁目行(道北バス) 運休
※平成30年10月01日:66番線旭川駅前行(東神楽バスセンター経由) 運休、66番線6条9丁目行(東神楽バスセンター・旭川駅前経由) 新設
※平成30年11月11日:75番線旭川駅前行(東神楽バスセンター・ひじり野1の1経由) 新設
AKJ003d.jpg国内線 チェックインロビー
(写真は令和元年6月撮影)
1階ランド側から見て左側(東側)から中央にかけてはチェックインロビーになっています。国際線用はランド側から見てやや左側の国際線エリア、国内線用は中央の国内線出発エリアにあります。
国内線チェックインロビーは、3階までの吹き抜けになっている非常に明るいロビーです。

元々、国内線は国内線出発エリア、国際線は現・国内線到着エリアに分かれていましたが、平成20年のスカイマーク(SKY)就航に合わせて国際線チェックインロビー側にSKYカウンタが増設され、やや分かりにくい配置に。その後、SKY撤退で元に戻りました。平成30年の新国際線区画のオープンで、国際線は南側の国内線到着エリアから左側の国際線エリアに移動しています。

※平成26年04月01日:SKY拠点撤退
※平成30年11月22日:国際線チェックインロビー 移転(旧国内線到着エリア→新国際線エリア)
AKJ004d.jpg国内線 チェックインカウンタ
(写真は令和元年6月撮影)
1階中央 国内線チェックインロビーにあります。ランド側から見て左側からANAグループ(AKX)、AIRDO(ADO)、日本航空グループ(JAL)のカウンタが並びます。ADOとANAのカウンタは一体化しており、共通利用しています。
ANAは繁忙期以外は1日1往復の就航で全便運休期間もありますが、AIRDO運航による共同運航もあり、大きく構えています。

※平成25年01月28日:北海道エアシステム 拠点撤退
※平成26年04月01日:SKY 拠点撤退
AKJ005d.jpg国内線 出発ロビー
(写真は令和元年6月撮影)
2階ランド側から見て左側(東側)から中央はほぼ全面に渡り出発ロビーになっています。国際線用はランド側から見てやや左側の国際線エリア、国内線用は中央の国内線出発エリアにあります。
国内線用は、ちょうど国内線チェックインカウンタの上の部分に設置されており、上部にも下部にも吹抜がある広々とした空間になっています。

出発ロビーの西側に商業エリアそらいちがあり、その奥に有料会議室があります。

※平成30年11月22日:国際線出発ロビー 移転(旧国内線到着エリア→新国際線エリア)
※令和元年09月20日:有料会議室 開業
AKJ006d.jpg国内線 出発口
(写真は令和元年6月撮影)
2階中央の国内線出発ロビーにあります。
AとBの2か所の入口があります。案内掲示は液晶モニタで、出発口上部に設置されています。
AKJ007d.jpg国内線 搭乗待合室・搭乗口
(写真は平成28年10月撮影)
2階のうちエプロン側はほぼ全域が搭乗待合室になっています。国内線用は中央付近にあります。
搭乗待合室内では航空会社系の売店2店舗(ANAFESTA、BULESKY)が出店しています。
搭乗口は1番・2番・3番の3か所です。搭乗橋は、国際線と共用で全部で4か所あり、国内線は主に西側の2か所を使用しています。
カードラウンジ(ラウンジ大雪)があります。

※平成30年11月22日:新国際線区画使用開始に伴い国際線・国内線使用区画変更(1番 国内・国際共用→国内専用、6番 国内専用→4番 国際専用、5番 使用開始)
※令和元年07月01日:ラウンジ大雪 新設
07-3.jpg国内線 到着手荷物受取場
(写真は平成21年5月撮影)
1階ランド側から見て右側(西側)の国内線到着エリアにあります。2か所に分かれており、それぞれにバゲージベルトがあります。

※平成30年11月22日:到着手荷物受取場Bを国内線用として使用開始
AKJ009d.jpg国内線 到着口
(写真は令和元年6月撮影、到着口B)
1階ランド側から見て右側(西側)の国内線到着エリアにあります。
A番とB番の2か所の出口があり、「A」や「B」と大きく書かれたサインは非常に見やすいです。 案内表示は液晶モニタです。

※平成30年11月22日:到着口Bを国内線用として使用開始
AKJ010d.jpg国内線 到着ロビー
(写真は平成28年10月撮影)
1階ランド側から見て右側(西側)の国内線到着エリアにあります。
A番とB番の二つの到着口の間に総合案内所とレンタカーカウンタが設けられています。
AKJ003i.jpg国際線 チェックインロビー
(写真は令和元年6月撮影)
1階ランド側から見て左側(東側)に国際線チェックインロビーがあります。中央側にある国内線と異なり、天井の低いロビーです。

※平成30年11月22日:国際線チェックインロビー 移転(旧国内線到着エリア→新国際線エリア)
AKJ004i.jpg国際線 チェックインカウンタ
(写真は令和元年6月撮影)
1階ランド側から見て左側(東側)の国際線チェックインロビーにあります。航空会社を特定しない共用カウンタです。

※平成24年09月06日:国際線 トランスアジア航空(TNA) 就航
※平成25年05月02日:国際線 エバー航空 就航
※平成26年07月10日:国際線 中国東方航空(CES) 就航
※平成27年03月30日:国際線 春秋航空(CQH) 就航
※平成28年03月28日:CQH 全便運休
※平成28年11月22日:TNA 拠点撤退(営業停止)
※平成29年06月17日:国際線 Tigerair Taiwan(TTW) 就航
※平成29年07月26日:国際線 ティーウェイ航空(TWB) 就航
※平成29年08月23日:CES 全便運休
※平成29年09月21日:TWB 全便運休
※平成30年11月22日:国際線チェックインカウンター 移転(国内線到着エリア→新国際線エリア)
AKJ005i.jpg国際線 出発ロビー
(写真は令和元年6月撮影)
2階ランド側から見て左側(東側)に国際線出発ロビーがあります。平成30年の新国際線区画のオープンで、右側から左側の新国際線エリアに移動しています。出発ロビーですが、売店群に囲まれた不思議な空間です。

※平成30年11月22日:国際線出発ロビー 移転(旧国内線到着エリア→新国際線エリア)
AKJ006i.jpg国際線 出発口・搭乗待合室・搭乗口
(写真は令和元年6月撮影)
2階ランド側から見て左側(東側)の国際線出発ロビーにあります。
出発口は2口です。平成30年の新国際線区画のオープンで、南側の国内線到着エリアから左側の国際線エリアに移動しています。
国際線の搭乗待合室は、2階ランド側から見て左側(東側)にあります。搭乗待合室内には免税売店1店(LILA'S DUTY FREE)が出店、ビジネスラウンジが1か所あります。
搭乗口は4番・5番の2か所です。搭乗橋は、国内線と共用で全部で4か所あり、国際線は主に東側の2か所を使用しています。

※平成30年11月22日:国際線出発口 移転(旧国内線到着エリア→新国際線エリア)、国際線搭乗待合室 区画変更(1番 国内・国際共用→4番 国際専用、5番 使用開始)
※平成31年01月29日:LILA'S DUTY FREE、ビジネスラウンジ 新設
AKJ009i.jpg国際線 到着手荷物受取場・到着口
(写真は令和元年6月撮影)
1階ランド側から見て左側(東側)の国際線エリアに配置されています。
国際線用は、平成30年の新国際線区画のオープンで、南側の国内線到着エリアから左側の国際線エリアに移動しています。
2階に入国審査場があり、1階に到着手荷物受取場があります。受取場のバゲージベルトは1か所、到着口は1か所です。

※平成30年11月22日:国際線到着手荷物受取場 移転(国内線到着エリア→新国際線エリア)、国際線到着口 移転(国内線到着エリア到着口B→新国際線エリア)
AKJ010i.jpg国際線 到着ロビー
(写真は令和元年6月撮影)
1階ランド側から見て左端(東端)の国際線エリアに配置されています。チェックインロビーのすぐ隣にあります。
国際線用は、平成30年の新国際線区画のオープンで、南側の国内線到着エリアから左側の国際線エリアに移動しています。

※平成30年11月22日:国際線到着ロビー 移転(国内線到着エリア→新国際線エリア)

AKJ011.jpg売店・免税店
(写真は令和元年6月撮影)
2階に集中しています。出発ロビーの国際線エリアに売店区画があるほか、国内線エリアよりさらに西側にそらいちというフードコートがあります。
独自にポイントカードを発行している店舗もあります。旭川周辺は美味しい洋菓子のお店が多く、これらのお菓子や旭山動物園関連・富良野関連のお土産が充実。各店とも商品数は多めで、食品の取り扱いが中心です。まるとみでは稚内など道北の生鮮品が手に入ります。空弁の取扱は、搭乗待合室内の2店舗で取扱いがあり「旭川空港発」のマークの入ったもの(旭川駅立売が製造)も販売されています。

1階 国内線エリア: 1店舗(セブンイレブン)
2階 国際線エリア: 7店舗(アゼリア、サッポロドラッグ、ポイント7、マルカツ、エアポートリラ、BLUESKY、ANAFESTA)
2階 西側: 2店舗(まるとみ、AKJ Books)

2階国内線搭乗待合室: 2店舗(BLUESKY、ANAFESTA)
2階国際線搭乗待合室: 1店舗(LILA'S DUTY FREE)

※平成21年07月20日:丸井今井 閉店
※平成21年**月**日:西武 開店
※平成28年06月30日:西武 閉店
※平成28年07月27日:サッポロドラッグ 開店
※平成30年11月22日:ショッピングゾーン閉鎖、アゼリア・サッポロドラッグ・ポイント7・マルカツ・エアポートリラ・BLUESKY・ANAFESTA 移転(国内線エリア→国際線エリア)、LILA'S DUTY FREE 移転
※令和元年07月20日:セブンイレブン 開店
※令和元年09月20日:まるとみ 移転、AKJ Books 開店
06-3. jpgショッピングバッグ
(写真は平成21年5月撮影)
空港直営売店に当たるエアポートリラのショッピングバッグ。
青系の色を使ったシンプルなデザインで、ローマ字でASAHIKAWA AIRPORTと大きく書かれています。
ビニール袋は店舗のマークとAirportLilasの文字が入ったエアポートリラデザインで、紙袋のみが空港名を前面を出したものになっています。
AKJ012.jpg飲食店
(写真は平成28年10月撮影)
3階に飲食店区画があるほか、2階国内線エリアよりさらに西側にそらいちというフードコートがあります。
飛行機の離着陸を見られる滑走路側のお店と、ターミナルを吹き抜けの上から見られる内側のお店があります。吉祥庵ではメニューの一部を持ち帰り弁当の空弁として販売しています。
屋上にジンギスカンテラスがあります。

3階: 5店舗(ティファニー、旭風ラーメン、よし寿司、そば処吉祥庵、ジンギスカンテラス カムイチカプ)
2階: 9店舗(MILK STAND esperio、そらいち8店舗(梅光軒、鷹の爪、農珈屋、かぶら木、二條亭、あさひ屋、鉄板焼 旭人、一久大福堂))
1階: 1店舗(valore cyan)

※平成28年03月31日:フレッサ 閉店
※平成28年07月15日:MILK STAND esperio 開店
※平成30年03月31日:ラフレ 閉店
※平成30年11月22日:valore cyan 開店
※令和元年05月25日:ジンギスカンテラス カムイチカプ 開店
※令和元年09月20日:そらいち(梅光軒・鷹の爪・農珈屋・かぶら木・二條亭・あさひ屋・鉄板焼 旭人・一久大福堂) 開店
AKJ014.jpg展望デッキ
(写真は平成28年10月撮影)
3階屋上に設置されています。入場料無料。一部に屋根がついていますが、最前面は屋根がついていません。冬季は解放区域が縮小されます。
フェンスは高く、目が細かいタイプです。
AKJ015.jpg展望デッキからのながめ
(写真は平成28年10月撮影)
南東側に大雪山連峰が広がる空港ですが、ターミナルは滑走路の北東側に設置されているため、展望デッキから滑走路側には、大雪山連峰の山々は見えません。正面には旭川の盆地の向こうに富良野・芦別方面の山並みが見えています。
ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。撮影する場合は、ほぼ逆光条件です。
AKJ017.jpg祈祷室
(写真は令和元年6月撮影)
2階国際線出発ロビー奥に祈祷室があります。

※平成29年02月**日:祈祷室(3階) 新設
※平成30年11月22日:祈祷室 移転(3階→2階)
12.jpgモニュメント
(写真は平成21年5月撮影)
駐車場脇にスキー板を持ったレルヒ大佐の人物像があります。北海道でスキーを広めた人物です。
ターミナルビル内には彫刻もいくつか見られます。
1階到着棟側のレンタカーカウンター後方壁面にはかけはし、中央付近にステンドグラス光彩の大地が展示されています。
出発ロビーに大雪山国立公園の模型があります。
キャラクターは、旭川市シンボルキャラクターのあさっぴーと東神楽町シンボルキャラクターのかぐらっき〜推し。オブジェがあるほか、各所に置かれているカラーコーンなどにも描かれています。

※平成26年10月14日:光彩の大地 完成
08.jpg看板
(写真は平成21年5月撮影)
旭川空港で目を引くのは、大きな文字と図柄を使ったサインでしょう。国内線は黒地に白文字、国際線は赤地に白文字を基本としたサインは、大きな文字と図柄で非常に見やすく統一感あるものになっています。そしてなにより上品な感じがします。
館内案内図も黒地で統一されており、上部に大きな?マークをつけて視認性を高めています。館内のトイレの入口もご覧の通り(下写真)。図柄を極端に大きくし、ひと目で何なのか分かるようになっています。
AKJ021.jpg陸上アクセス施設(駐車場)
(写真は令和元年6月撮影)
旭川は鉄道もある程度発達していますが、最寄駅(千代ヶ岡駅、西聖和駅)からバスが走っていないため、自家用車でのアクセスが重要となります。
ターミナル前には1352台分の駐車場が設置されています。平成19年7月より有料化されました。
レンタカー各社は空港入口付近にまとまっています。事前に予約しておけばレンタカー事務所に送迎がある場合があります。空港周辺にガソリンスタンドが少ないので返却時は要注意です(最寄スタンドは東神楽町中心部にありますが営業時間が短いです)。
AKJ023.jpg陸上アクセス施設(シェアサイクル COGICOGI SMART!)
(写真は令和元年6月撮影)
令和元年6月にシェアサイクルの実証実験が始まり、旅客ターミナルビル前面国際線側にサイクルポートが設けられています。
一般社団法人ひがしかわ観光協会が実施主体となり、東川町・旭川市・東神楽町の広域でのシェアサイクルサービスです。

※令和元年06月01日:シェアサイクル COGICOGI SMART! 新設(実証実験)
13.jpg周辺見所施設(空港公園)
(写真は平成21年5月撮影)
旅客ターミナル南側の高台に「グリーンポート」と呼ばれている公園があり、飛行機が眺められるようになっています。専用の駐車場なども設置されており、飛行機撮影などに最適です。

AKJ003i.jpgリニューアル前の様子(旧・国際線 チェックインカウンタ)
(写真は平成28年10月撮影)
国際線チェックインカウンタは、平成30年11月の新国際線区画オープンまで、1階ランド側から見て右側の現国内線到着エリアに設けられていました。
カウンタは少し奥まったところに共通利用のカウンタが設置されていました。
AKJ005i.jpgリニューアル前の様子(旧・国際線 出発ロビー)
(写真は平成28年10月撮影)
国際線出発ロビーは、平成30年11月の新国際線区画オープンまで、2階ランド側から見て右側の現国内線到着エリアに設けられていました。
国内線側から売店区画を抜けた先にある小さな区域で、マッサージチェアなどが設置されていました。
旧・国際線出発ロビー脇には、ビジネスラウンジ空、有料待合室が設けられていました。
AKJ006i.jpgリニューアル前の様子(旧・国際線 出発口)
(写真は平成21年5月撮影)
国際線出発口は、平成30年11月の新国際線区画オープンまで、2階ランド側から見て右側の現国内線到着エリアに設けられていました。
出発口は1口でした。案内掲示は一面のモニタで、出発口上部に設置されていました。
05-2-i.jpgリニューアル前の様子(旧・国際線 搭乗待合室)
(写真は平成21年5月撮影)
国際線搭乗待合室は、平成30年11月の新国際線区画オープンまで、2階ランド側から見て右側の現国内線到着エリアに設けられていました。
1番のみ1か所の搭乗改札があり、搭乗橋も通常は1か所を利用していました。国際線未使用時には、国内線搭乗待合室として解放されました。
搭乗待合室内には免税売店1店(LILA'S DUTY FREE)が出店していました。
AKJ009-1i.jpgリニューアル前の様子(旧・国際線 到着口)
(写真は平成28年10月撮影)
国際線到着口は、平成30年11月の新国際線区画オープンまで、2階ランド側から見て右側の現国内線到着エリア右端に設けられていました。
国際線はB番到着口を使用していました。「B」と大きく書かれたサインは国内線が黒地に対し、赤地のものになっていました。
案内表示は液晶モニタで、国内線との共通でした。

■就航路線(国内線)
  ANA   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
就航先 運航会社
( )内は共同運航による運航会社
東京国際(羽田)JAL・ADO(ANA)
中部国際(セントレア)ANA*d3
大阪国際(伊丹)JAL
*d3:AKXによる運航便あり
*d4:新千歳経由便
*d5:ANKによる運航便あり
*d6:JEXによる運航便あり


路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年04月01日:SKY新千歳・SKY*d4東京国際 就航
※平成21年07月01日:SKY新千歳・SKY*d4東京国際 運休(6/30最終運航)
※平成21年07月17日:JAL大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成21年08月31日:JAL大阪国際 運休(8/30最終運航)
※平成21年10月01日:JAL関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成21年12月25日:JAL大阪国際 就航(冬期期間就航)
※平成22年01月05日:JAL大阪国際 運休(1/4最終運航)
※平成22年06月01日:ANA*d5関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成22年07月09日:SKY新千歳・SKY*d4神戸 就航
※平成22年07月16日:JAL大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成22年08月30日:JAL大阪国際 運休(8/29最終運航)
※平成22年10月01日:ANA*d5関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成22年10月31日:SKY東京国際・SKY*d4神戸 運休(10/30最終運航)、SKY*d4東京国際 就航
※平成23年05月01日:ANA*d5関西国際 運航(夏期増便)
※平成23年08月01日:JAL大阪国際 就航(夏期増便)
※平成23年08月29日:JAL大阪国際 運休(8/28最終運航)
※平成23年10月30日:SKY新千歳・SKY*d4東京国際・ANA*d5関西国際 運休(10/29最終運航)、SKY成田国際 就航
※平成23年10月31日:HAC函館 運休(10/30最終運航)
※平成23年12月03日:HAC函館 就航
※平成24年04月01日:HAC函館 運休(3/31最終運航)、ANK合併によりANAに変更(ANA*d5→ANA)
※平成24年04月27日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成24年05月07日:HAC函館 就航
※平成24年07月01日:SKY関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成24年08月01日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成24年09月01日:JAL*d6大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成24年10月28日:ANA関西国際 運休(10/27最終運航)
※平成24年11月15日:SKY関西国際 運休(11/14最終運航)
※平成25年01月28日:HAC函館 運休(1/27最終運航)
※平成25年06月01日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成25年07月01日:SKY東京国際 就航
※平成25年08月01日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成25年09月01日:JAL*d6大阪国際 運休(08/31最終運航)
※平成25年10月01日:ANA関西国際 運休(09/30最終運航)
※平成26年04月01日:SKY成田国際・SKY東京国際 運休(3/31最終運航)
※平成26年06月01日:ANA関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年08月02日:JAL*d6大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月01日:JAL*d6大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成26年10月01日:ANA関西国際 運休(9/30最終運航)、JEX合併によりJALに統合(JAL*6→JAL)
※平成27年06月01日:ANA*d3関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年08月01日:JAL大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成27年09月01日:JAL大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成27年10月01日:ANA*d3関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成28年07月15日:ANA*d3関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月02日:JAL大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年09月01日:JAL大阪国際 運休(8/31最終運航)
※平成28年10月01日:ANA*d3関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成28年11月10日:ANA*d3中部国際 運休(11/9最終運航、冬期期間運休)
※平成28年12月22日:ANA*d3中部国際 就航
※平成29年07月14日:ANA*d3関西国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月01日:JAL大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月30日:JAL大阪国際 運休(8/29最終運航)
※平成29年10月01日:ANA*d3関西国際 運休(9/30最終運航)
※平成29年11月27日:ANA*d3中部国際 運休(11/26最終運航、冬期期間運休)
※平成29年12月22日:ANA*d3中部国際 就航
※平成30年08月01日:JAL大阪国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月29日:JAL大阪国際 運休(8/28最終運航)
※平成30年11月26日:ANA*d3中部国際 運休(11/25最終運航、冬期期間運休)
※平成30年12月21日:ANA*d3中部国際 就航
※令和元年08月01日:JAL大阪国際 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月29日:JAL大阪国際 運休(8/28最終運航)
※令和元年12月02日:ANA*d3中部国際 運休(12/1最終運航、冬期期間運休(12/7のみ運航))
※令和元年12月20日:ANA*d3中部国際 就航
※令和02年04月01日:ANA*d3中部国際 長期欠航
※令和02年08月01日:JAL大阪国際 就航(夏期期間就航)
※令和02年08月07日:ANA*d3中部国際 再開(一時再開)

※事前購入型または特定便のみしかない乗継割引設定路線は平成25年7月から公開を終了しました。(H24.4.1 ANA能登 新設、H24.6.1 ANA小松 廃止、H24.10.28 ANA能登 廃止、H25.2.1 JAL南紀白浜 新設、H25.3.7 JAL新石垣 新設、H25.3.31 ANA岡山 廃止、ANA小松 新設)


■就航路線(国際線)
就航先 運航会社
( )内は共同運航による運航会社
 (定期就航路線 運休中)
*i1:定期チャーター便による運航

路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年11月07日:AAR(ANA)ソウル 運休(11/6最終運航)
※平成21年12月24日:AARソウル仁川 就航
※平成22年03月01日:AARソウル 運休(2/28最終運航)
※平成22年07月01日:AAR*i1ソウル仁川 就航
※平成22年11月01日:AAR*i1ソウル 運休(10/31最終運航)
※平成23年12月17日:AARソウル仁川 就航
※平成24年02月26日:AARソウル 運休(2/25最終運航)
※平成24年07月22日:AARソウル仁川 就航
※平成24年08月23日:AARソウル 運休(8/22最終運航)
※平成24年09月04日:TNA台北桃園 就航
※平成24年11月17日:AARソウル仁川 就航
※平成25年03月31日:AARソウル 運休(3/30最終運航)
※平成25年05月02日:EVA台北桃園 就航
※平成25年07月14日:AARソウル仁川 就航
※平成25年09月23日:AARソウル 運休(9/22最終運航)
※平成25年12月04日:AARソウル仁川 就航
※平成26年03月06日:AARソウル 運休(3/5最終運航)
※平成26年07月10日:CES上海浦東 就航
※平成26年07月11日:CES北京首都 就航
※平成26年07月16日:AARソウル仁川 就航
※平成26年09月13日:AARソウル 運休(9/10最終運航)
※平成26年12月24日:AAR(ANA)ソウル仁川 就航
※平成27年03月03日:EVA台北 運休(3/1最終運航)
※平成27年03月07日:AAR(ANA)ソウル 運休(3/4最終運航)
※平成27年03月30日:CQH上海浦東 就航
※平成27年07月01日:AARソウル仁川・EVA台北桃園 就航
※平成27年09月09日:AARソウル 運休(9/5最終運航)
※平成27年10月21日:EVA台北 運休(10/17最終運航)
※平成27年12月03日:EVA台北桃園 就航
※平成27年12月23日:AARソウル仁川 就航
※平成28年03月05日:AARソウル 運休(3/2最終運航)
※平成28年03月27日:EVA台北 運休(3/24最終運航)
※平成28年03月28日:CQH上海 運休(3/25最終運航)
※平成28年04月21日:AARソウル仁川 就航
※平成28年08月02日:EVA台北桃園 就航
※平成28年09月02日:EVA台北 運休(8/31最終運航)
※平成28年09月03日:CES北京 運休(8/31最終運航)
※平成28年09月07日:AARソウル 運休(9/3最終運航)
※平成28年11月22日:TNA台北 運休(11/16最終運航)
※平成28年12月18日:TWB*i1ソウル仁川 就航
※平成29年01月26日:EVA台北桃園 就航
※平成29年02月27日:EVA台北 運休(2/26最終運航)
※平成29年03月05日:TWB*i1ソウル 運休(3/1最終運航)
※平成29年05月02日:CES上海 運休(4/30最終運航)
※平成29年06月17日:TTW台北桃園 就航
※平成29年06月24日:CES上海浦東 就航
※平成29年07月26日:AARソウル仁川・TWBソウル仁川 就航
※平成29年08月19日:AARソウル 運休(8/16最終運航)
※平成29年08月24日:CES上海 運休(8/22最終運航)
※平成29年09月21日:TWBソウル 運休(9/18最終運航)
※平成29年10月24日:TTW台北 運休(10/21最終運航)
※平成29年11月25日:TTW台北桃園 就航
※平成30年01月27日:EVA台北桃園 就航
※平成30年03月17日:EVA台北 運休(3/14最終運航)
※平成30年07月16日:ABL釜山 就航
※平成30年07月21日:AARソウル仁川 就航
※平成30年07月23日:TWB*i1ソウル仁川 就航(到着便は7/26〜)
※平成30年07月24日:JNA*i1ソウル仁川 就航
※平成30年07月26日:ESR清州 就航
※平成30年08月08日:AARソウル 運休(8/4最終運航)
※平成30年08月19日:TWB*i1ソウル 運休(出発便は8/19、到着便は8/16最終運航)
※平成30年08月22日:JNA*i1ソウル 運休(8/21最終運航)
※平成30年08月30日:ESR清州 運休(8/26最終運航)
※平成30年09月03日:ABL釜山 就航(9/1最終運航)
※平成30年09月15日:EVA台北桃園 就航
※平成30年10月17日:EVA台北 運休(10/13最終運航)
※平成30年10月30日:TTW台北 運休(10/27最終運航)
※平成30年11月20日:TTW台北桃園 就航
※令和元年06月01日:KALソウル仁川 就航
※令和元年06月16日:EVA台北桃園 就航
※令和元年07月17日:EVA台北 運休(7/14最終運航)
※令和元年09月30日:KALソウル 運休(9/28最終運航)
※令和02年03月03日:TTW台北 長期欠航

■空港所在地
空港所在地(Googleマップ)
■旭川空港についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
旭川空港運営受託予定者の公式サイト◎(北海道エアポート株式会社)
旭川空港旅客ビルの公式サイト△(旭川空港ビル株式会社)
旭川空港◎(フリー百科事典ウィキペディア(Wikipedia)サイト内)
国土交通省北海道開発局の公式サイト◎(港湾・空港の項目に空港紹介ページあり)
旭川市の公式サイト◎土木部旭川空港管理事務所のページあり)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※旭川空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2007.06.05
前調査日 2019.06.21

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成田_空港概要(就航路線 国内線)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/成田国際空港(就航路線(国内線))
日本空港情報館
成田国際空港
就航路線(国内線)

■国内線就航路線 (令和2年8月7日現在)
  ANA   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC  
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC  
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  

第1旅客ターミナル南ウイング 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックの影響で全路線全便欠航中。
第1旅客ターミナル北ウイング 国内線の発着はありません。
第2旅客ターミナル JAL(日本航空)により1路線が運航しています。
第3旅客ターミナル ジェットスター・ジャパン、SPRING、Peach Aviationにより19路線が運航しています。
ヘリパッド AirX(匠航空運航)によりヘリ定期乗合便1路線が運航しています。

※令和2年8月6日現在、COVID-19パンデミックの影響で大幅な欠航が生じています。
※令和2年8月6日現在、COVID-19パンデミックの影響で全便欠航中の航空会社:ANA(全日本空輸・ANAウイングス)、アイベックスエアラインズ、スカイマーク

就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
釧路(たんちょう釧路)[T1] (長期欠航中)
[T2] (長期欠航中)
[T3]  APJ
新千歳[T1] (長期欠航中)
[T2]  JAL
[T3]  JJP(JAL*d6)・SJO・APJ
庄内(おいしい庄内)[T1] (長期欠航中)
[T2] (長期欠航中)
[T3]  JJP(JAL*d6)*d0
関西国際(関空)[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  APJ・JJP(JAL*d6)
広島[T1] (長期欠航中)
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  SJO
高松[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  JJP(JAL*d6)
松山[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  JJP(JAL*d6)
高知(高知龍馬)[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  JJP(JAL*d6)
福岡[T1] (長期欠航中)
[T2] (長期欠航中)
[T3]  JJP(JAL*d6)・APJ
大分[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  JJP(JAL*d6)
佐賀(九州佐賀国際)[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  SJO
長崎[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  APJ・JJP(JAL*d6)
熊本(阿蘇くまもと)[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  JJP(JAL*d6)
宮崎(宮崎ブーゲンビリア)[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  JJP(JAL*d6)・APJ
鹿児島[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  JJP(JAL*d6)
奄美[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  APJ
那覇[T1] (長期欠航中)
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  APJ・JJP(JAL*d6)*d0
下地島[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  JJP(JAL*d6)
新石垣(南ぬ島石垣)[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] T2発の定期運航便なし
[T3]  APJ
東京ヘリポート[ヘリ] AirX*d11
[T1]南:第1旅客ターミナル南ウイング発着
[T2] :第2旅客ターミナル発着
[T3] :第3旅客ターミナル発着
[ヘリ]:ヘリパッド発着(集合は運航会社の指定するターミナル内)
*海外航空会社が共同運航されている場合があります。
*d0:一部曜日のみの運航
*d1:AKXによる運航便あり
*d2:ANKによる運航便あり
*d3:JEXによる運航便あり
*d4:JTAによる運航便あり
*d5:出発便は北側国内線施設からの出発、到着便は第2ターミナルビルへの到着
*d6:JAL共同運航便はJAL国際線との乗継時のみ
*d11:ヘリコプターによる運航(定期乗合便、KRSによる運航)


就航路線変遷(平成22年04月01日以降)
※平成21年04月01日:IBX大阪国際 運休(3/31最終運航)
※平成22年01月05日:JAL那覇 就航
※平成22年03月28日:ANA福岡・ANA大阪国際・ANA中部国際・ANA那覇 COA共同運航便化、ANA大阪国際 ETD共同運航便化
※平成22年07月01日:IBX新千歳 運休(6/30最終運航)
※平成23年03月11日:東日本大震災の影響で一部定期便運休(IBX仙台・IBX小松・IBX広島)
※平成23年04月01日:IBX小松・IBX広島 再開(東日本大震災運休終了)
※平成23年05月23日:ANA新千歳・ANA大阪国際・ANA福岡 SAS共同運航便化
※平成23年07月25日:IBX仙台 再開(東日本大震災運休終了)
※平成23年10月30日:SKY旭川・SKY新千歳 就航
※平成23年12月08日:SKY那覇 就航
※平成24年02月01日:SKY福岡 就航
※平成24年03月07日:SKY神戸 就航
※平成24年03月25日:ANA新潟 就航
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更(ANA*d3→ANA)
※平成24年07月01日:JAL(AAL)*d3関西国際 運休(到着便は07/01最終運航)、SKY鹿児島 就航(夏期期間就航)
※平成24年07月03日:JJP新千歳・JJP福岡 就航
※平成24年07月09日:JJP関西国際・JJP那覇 就航
※平成24年08月01日:WAJ新千歳・WAJ福岡 就航
※平成24年08月03日:WAJ那覇 就航
※平成24年10月23日:WAJ新千歳・WAJ福岡・WAJ那覇 出発便が第2北端仮設出発施設から北側国内線施設に移転
※平成24年11月16日:SKY神戸 運休(出発便は11/14最終運航)、SKY鹿児島 運休(11/15最終運航)
※平成25年03月06日:JJP新千歳・JJP関西国際・JJP福岡・JJP那覇 JAL*d6共同運航便化
※平成25年03月31日:IBX(ANA)仙台 運休(3/30最終運航)、ANA広島・JJP(JAL*d6)大分 就航
※平成25年05月31日:JJP(JAL*d6)鹿児島 就航
※平成25年06月06日:JJP(JAL*d6)中部国際 就航
※平成25年06月11日:JJP(JAL*d6)松山 就航
※平成25年07月10日:SKY新石垣 就航
※平成25年07月18日:JJP(JAL*d6)中部国際 運休(7/17最終運航)
※平成25年10月01日:WAJ*d5那覇 運休(9/30最終運航)
※平成25年10月27日:WAJ*d5新千歳・WAJ*d5福岡 運休(10/26最終運航)、APJ関西国際 就航
※平成25年11月05日:SKY福岡 運休(11/04最終運航)
※平成25年12月10日:JJP(JAL*d6)高松 就航
※平成25年12月20日:SKY美保・VNL*d5那覇 就航
※平成26年01月29日:VNL*d5新千歳 就航
※平成26年03月30日:ANA広島 運休(3/29最終運航)
※平成26年04月01日:SKY旭川・SKY新石垣 運休(3/31最終運航)
※平成26年07月01日:VNL*d5奄美 就航
※平成26年08月01日:SJO*d5広島・SJO*d5高松・SJO*d5佐賀 就航
※平成26年10月01日:JEX合併によりJALに変更(JAL*d3→JAL)
※平成26年10月26日:SKY新千歳・SKY美保・JAL那覇・SKY那覇 運休(10/25最終運航)、JJP(JAL*d6)熊本 就航
※平成27年03月29日:APJ新千歳・APJ福岡 就航
※平成27年04月08日:VNL*d5新千歳・SJO*d5広島・SJO*d5高松・SJO*d5佐賀・VNL*d5奄美・VNL*d5那覇 北国内発第2着から第3発着に変更、JJP(JAL*d6)新千歳・JJP(JAL*d6)関西国際・JJP(JAL*d6)高松・JJP(JAL*d6)松山・JJP(JAL*d6)福岡・JJP(JAL*d6)大分・JJP(JAL*d6)熊本・JJP(JAL*d6)鹿児島・JJP(JAL*d6)那覇 第2発着から第3発着に変更
※平成27年10月25日:SJO高松 運休(10/23最終運航)
※平成28年02月20日:APJ那覇 就航
※平成28年08月20日:SJO新千歳 就航
※平成28年09月28日:SJO関西国際 就航
※平成29年02月18日:VNL関西国際 就航
※平成29年02月19日:VNL函館 就航
※平成29年03月26日:APJ新千歳・APJ那覇 運休(3/25最終運航)
※平成29年04月10日:SJO関西国際 運休(4/9最終運航、短期間運休)
※平成29年04月11日:SJO新千歳 運休(4/10最終運航、短期間運休)
※平成29年04月15日:SJO新千歳・SJO関西国際 再開
※平成29年07月03日:SJO関西国際 運休(7/2最終運航、短期間運休)
※平成29年07月08日:SJO関西国際 再開
※平成29年10月29日:SJO関西国際 運休(10/28最終運航)
※平成29年11月28日:SJO新千歳 欠航(短期間欠航)
※平成29年12月07日:SJO新千歳 再開
※平成29年12月21日:JJP(JAL*d6)宮崎 就航
※平成30年01月08日:SJO新千歳 欠航(短期間欠航)
※平成30年01月12日:SJO佐賀 欠航(短期間欠航)、SJO新千歳 再開
※平成30年01月16日:SJO佐賀 再開、SJO新千歳 運休
※平成30年06月16日:VNL関西国際 運休(6/15最終運航)
※平成30年07月01日:VNL新石垣 就航
※平成30年08月01日:SJO新千歳 就航
※平成30年08月02日:SJO*d0関西国際 就航
※平成30年08月16日:SJO*d0関西国際 運休(8/12最終運航)
※平成30年09月06日:JJP(JAL*d6)長崎 就航
※平成30年12月19日:JJP(JAL*d6)高知 就航
※平成31年03月30日:JJP(JAL*d6)*d0下地島 就航
※平成31年03月31日:VNL函館 運休(3/30最終運航)
※令和元年05月31日:VNL那覇 運休(出発便は5/30・到着便は5/31最終運航)
※令和元年06月01日:APJ那覇 就航
※令和元年07月01日:IBX(ANA)仙台 就航
※令和元年08月01日:JJP(JAL*d6)庄内 就航
※令和元年09月01日:VNL新千歳・VNL奄美 運休(8/31最終運航)、APJ新千歳 就航
※令和元年10月01日:VNL新石垣 運休(9/30最終運航)、APJ奄美 就航
※令和元年10月27日:APJ新千歳・APJ関西国際・APJ福岡・APJ奄美・APJ那覇 第1南ウイング発着から第3発着に変更
※令和元年11月20日:AirX*d11東京ヘリポート 就航
※令和元年11月29日:SKY*d0中部国際 就航(到着便は11/30〜)
※令和元年12月26日:APJ新石垣 就航
※令和02年03月27日:SKY*d0中部国際 長期欠航
※令和02年03月29日:JAL新千歳・JAL福岡 長期欠航、APJ長崎・APJ鹿児島 就航
※令和02年04月01日:ANA福岡 長期欠航
※令和02年04月02日:ANA新千歳・ANA大阪国際 長期欠航
※令和02年04月05日:JAL大阪国際 長期欠航
※令和02年04月06日:JAL中部国際 長期欠航
※令和02年04月09日:ANA*d1仙台・IBX(ANA)仙台・ANA新潟・IBX(ANA)小松・ANA*d1中部国際・IBX(ANA)広島・ANA那覇 長期欠航
※令和02年04月10日:JJP(JAL*d6)庄内・JJP(JAL*d6)高松・JJP(JAL*d6)松山・JJP(JAL*d6)高知・JJP(JAL*d6)大分・JJP(JAL*d6)熊本・JJP(JAL*d6)長崎・APJ長崎・JJP(JAL*d6)宮崎・JJP(JAL*d6)鹿児島・APJ奄美・JJP(JAL*d6)*d0下地島 長期欠航
※令和02年04月11日:SJO新千歳 一部曜日のみの運航に変更(SJO→SJO*d0)
※令和02年04月13日:SJO広島・SJO佐賀 一部曜日のみの運航に変更(SJO→SJO*d0)
※令和02年04月24日:APJ新石垣 長期欠航
※令和02年05月01日:APJ長崎 再開
※令和02年05月07日:APJ長崎 長期欠航
※令和02年05月12日:JJP(JAL*d6)那覇 長期欠航
※令和02年06月01日:JJP(JAL*d6)関西国際 長期欠航
※令和02年06月19日:JJP(JAL*d6)関西国際・APJ長崎・APJ奄美・JJP(JAL*d6)*d0下地島・APJ新石垣 再開、JJP(JAL*d6)那覇 再開(一部曜日のみの運航/JJP(JAL*d6)→JJP(JAL*d6)*d0)
※令和02年07月01日:JJP(JAL*d6)高松・JJP(JAL*d6)熊本 再開(一部曜日のみの運航/JJP(JAL*d6)→JJP(JAL*d6)*d0)、JJP(JAL*d6)那覇 毎日運航に変更(JJP(JAL*d6)*d0→JJP(JAL*d6))
※令和02年07月02日:JJP(JAL*d6)松山 再開(一部曜日のみの運航/JJP(JAL*d6)→JJP(JAL*d6)*d0)
※令和02年07月03日:JJP(JAL*d6)大分 再開(一部曜日のみの運航/JJP(JAL*d6)→JJP(JAL*d6)*d0)
※令和02年07月09日:JJP(JAL*d6)*d0下地島 毎日運航に変更(JJP(JAL*d6)*d0→JJP(JAL*d6))
※令和02年07月10日:JJP(JAL*d6)宮崎 再開(一部曜日のみの運航/JJP(JAL*d6)→JJP(JAL*d6)*d0)
※令和02年07月11日:JJP(JAL*d6)高知 再開(一部曜日のみの運航/JJP(JAL*d6)→JJP(JAL*d6)*d0)
※令和02年07月21日:JJP(JAL*d6)*d0松山・JJP(JAL*d6)*d0高知 毎日運航に変更(JJP(JAL*d6)*d0→JJP(JAL*d6))
※令和02年07月22日:JJP(JAL*d6)長崎・JJP(JAL*d6)鹿児島 再開、JJP(JAL*d6)*d0高松・JJP(JAL*d6)*d0熊本・JJP(JAL*d6)*d0宮崎 毎日運航に変更(JJP(JAL*d6)*d0→JJP(JAL*d6))
※令和02年07月23日:JJP(JAL*d6)庄内 再開(一部曜日のみの運航/JJP(JAL*d6)→JJP(JAL*d6)*d0)
※令和02年08月01日:JJP(JAL*d6)*d0大分 毎日運航に変更(JJP(JAL*d6)*d0→JJP(JAL*d6))、APJ釧路・APJ宮崎 就航
※令和02年08月06日:JAL新千歳 再開(一時再開)
※令和02年08月07日:SJO新千歳・SJO広島・SJO佐賀 毎日運航に変更(一時変更/SJO*d0→SJO)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※成田国際空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.04.22
初調査日 2008.03.02
前調査日 2014.09.08

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中部_空港概要(就航路線)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/中部国際空港(就航路線)
日本空港情報館
中部国際空港
就航路線

■就航路線(国内線)
  ANA   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC  
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC  
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  

令和2年8月7日現在、第1ターミナルから日本航空、ANA(全日本空輸・ANAウイングス)、AIRDO、アイベックスエアラインズ、スターフライヤー、ソラシドエア、スカイマーク、日本トランスオーシャン航空により20路線、第2ターミナルからジェットスター・ジャパン、エアアジア・ジャパンにより4路線が就航しています。
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
旭川(北海道のまん中・旭川)[T1]:ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
女満別[T1]:ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
釧路(たんちょう釧路)[T1]:JAL*d1
[T2]: T2発の定期運航便なし
帯広(とかち帯広)[T1]:JAL*d1
[T2]: T2発の定期運航便なし
新千歳[T1]:JAL*d4・ANA・ADO(ANA)・SKY
[T2]:JJP(JAL*d2)・WAJ
函館[T1]:ADO(ANA)・ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
秋田[T1]:ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
仙台(仙台国際)[T1]:IBX(ANA)・ANA*d3
[T2]:WAJ
東京国際(羽田)[T1]:JAL・ANA
[T2]: T2発の定期運航便なし
新潟[T1]:ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
松山[T1]:IBX(ANA)・ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
福岡[T1]:SFJ(ANA)・IBX(ANA)・ANA*d3
[T2]:JJP(JAL*d2)・WAJ
大分[T1]:IBX(ANA)
[T2]: T2発の定期運航便なし
長崎[T1]:ANA
[T2]: T2発の定期運航便なし
熊本(阿蘇くまもと)[T1]:ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
宮崎(宮崎ブーゲンビリア)[T1]:SNA(ANA)・ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
鹿児島[T1]:SNA(ANA)・SKY・ANA*d3
[T2]:JJP(JAL*d2)
那覇[T1]:ANA*d3・JTA・SNA(ANA)・SKY
[T2]:JJP(JAL*d2)
宮古[T1]:ANA*d3
[T2]: T2発の定期運航便なし
新石垣(南ぬ島石垣)[T1]:ANA
[T2]: T2発の定期運航便なし
[T1]:第1ターミナル発着
[T2]:第2ターミナル発着
*d1:一部曜日のみの運航
*d2:JAL共同運航便はJAL国際線との乗継時のみ
*d3:AKXによる運航便あり
*d4:JEXによる運航便あり
*d5:ANKによる運航便あり
*d6:ANKまたはAKXによる運航便あり
*d7:JTAによる運航便あり
*d8:到着便は那覇経由便
*d9:百里(茨城)経由便あり

就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年03月29日:JAL成田国際 運休(国際線化、3/28最終運航)
※平成21年04月01日:JAL福岡 運休(3/31最終運航)
※平成21年04月09日:JTA那覇 運休(4/8最終運航)
※平成21年06月01日:ANA稚内・JTA那覇 就航
※平成21年09月01日:ANA稚内 運休(8/31最終運航)
※平成21年11月01日:JAL成田国際 就航(国内線化として再開)
※平成22年02月01日:JEX熊本 運休(1/31最終運航)
※平成22年05月06日:JAL釧路・花巻 運休(5/5最終運航)
※平成22年10月01日:JEX仙台 運休(9/30最終運航)
※平成22年10月31日:JAL青森・JEX鹿児島 運休(10/30最終運航)
※平成23年01月05日:ANA*d3美保・ANA*d3徳島 運休(01/04最終運航)
※平成23年02月01日:SKY新千歳・SKY茨城・SKY東京国際・SKY*d9新千歳 就航
※平成23年03月27日:JAL那覇 運休(03/26最終運航)
※平成23年06月01日:SKY茨城・SKY東京国際・SKY*d9新千歳 運休(05/31最終運航)、ANA*d5稚内・SKY那覇 就航
※平成23年07月01日:ANA大分 運休(06/30最終運航)、IBX(ANA)仙台・IBX(ANA)大分 就航(仙台便は東日本大震災の影響で臨時便での就航)
※平成23年07月25日:東日本大震災による臨時便運航終了
※平成23年09月01日:ANA稚内 運休(8/31最終運航)
※平成24年03月25日:JTA*d8石垣 運休(03/24最終運航)
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更(ANA*5/ANA*6→ANA/ANA*3)
※平成24年06月01日:ANA稚内 就航(夏期期間就航)
※平成24年07月01日:IBX(ANA)福岡 就航(夏期期間就航)
※平成24年09月01日:ANA稚内 運休(8/31最終運航)
※平成24年09月08日:JTA*d8石垣 就航(秋期期間就航)
※平成24年10月01日:JTA*d8石垣 運休(09/30最終運航)
※平成25年01月08日:ANA石垣 就航
※平成25年03月07日:ANA石垣 運休(03/06最終運航)、ANA新石垣 就航
※平成25年03月31日:JAL東京国際・WAJ福岡 就航、JJP(JAL*d2)新千歳・JJP(JAL*d2)福岡 就航
※平成25年04月26日:WAJ新千歳 就航
※平成25年05月31日:JJP(JAL*d2)鹿児島 就航(JAL共同運航便はJAL国際線乗継時のみ)
※平成25年06月06日:JJP(JAL*d2)成田国際 就航(JAL共同運航便はJAL国際線乗継時のみ)
※平成25年07月18日:JJP(JAL*d2)成田国際 運休(07/17最終運航)
※平成25年09月01日:WAJ新千歳・WAJ福岡 運休(08/31最終運航)
※平成26年03月30日:SFJ(ANA)福岡 就航
※平成26年04月18日:SKY百里 就航
※平成26年08月01日:JAL*d1帯広 就航(夏期期間就航)
※平成26年08月02日:JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※平成26年09月01日:JAL*d1帯広 運休(08/31最終運航)
※平成26年09月02日:JAL*d1釧路 運休(08/30最終運航)
※平成26年10月26日:SKY百里 運休(10/25最終運航)、JJP(JAL*d2)熊本 就航
※平成27年03月29日:SNA(ANA)那覇・JJP(JAL*d2)那覇 就航
※平成27年08月01日:JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※平成27年08月02日:JAL*d1帯広 就航(夏期期間就航)
※平成27年09月01日:JAL*d1釧路 運休(8/29最終運航)
※平成27年09月02日:JAL*d1帯広 運休(8/31最終運航)
※平成27年10月25日:ANA函館・JJP(JAL*d2)熊本 運休(10/24最終運航)、ADO(ANA)新千歳・ADO(ANA)函館 就航
※平成28年03月27日:IBX(ANA)宮崎 就航
※平成28年07月15日:ANA*d3函館 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月01日:JAL*d1帯広 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月02日:JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※平成28年09月01日:JAL*d1釧路 運休(8/30最終運航)
※平成28年09月02日:JAL*d1帯広 就航(8/31最終運航)
※平成28年10月01日:ANA*d3函館 運休(9/30最終運航)
※平成28年11月10日:ANA*d3旭川 運休(11/9最終運航、冬期期間運休)
※平成28年11月28日:ANA*d3女満別 運休(11/27最終運航、冬期期間運休)
※平成28年12月22日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 就航
※平成29年01月10日:ANA*d3女満別 運休(1/9最終運航、冬期期間運休)
※平成29年02月03日:ANA*d3女満別 就航
※平成29年03月26日:IBX(ANA)宮崎 就航
※平成29年05月02日:ANA*d3函館 就航
※平成28年05月08日:ANA*d3函館 運休(5/7最終運航)
※平成29年06月17日:ANA*d3宮古 就航
※平成29年07月14日:ANA*d3函館 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月01日:JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※平成29年08月02日:JAL*d1帯広 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:JAL*d1帯広 運休(8/30最終運航)
※平成29年09月02日:JAL*d1釧路 運休(8/31最終運航)
※平成29年10月01日:ANA*d3函館 運休(9/30最終運航)
※平成29年10月29日:ANA*d3宮古 運休(10/28最終運航)、WAJ中部国際 就航
※平成29年11月27日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 運休(11/26最終運航、冬期期間運休)
※平成29年12月22日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 就航
※平成30年01月10日:ANA*d3女満別 運休(1/9最終運航、冬期期間運休)
※平成30年01月26日:ANA*d3女満別 就航
※平成30年03月25日:IBX(ANA)福岡 運休(3/24最終運航)、IBX(ANA)松山・ANA*d3宮古 就航
※平成30年04月28日:ANA*d3函館 就航
※平成30年05月07日:ANA*d3函館 運休(5/6最終運航)
※平成30年07月14日:ANA*d3函館 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月01日:JAL*d1帯広・SKY鹿児島 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月03日:JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※平成30年09月01日:JAL*d1釧路 運休(8/30最終運航)
※平成30年09月02日:JAL*d1帯広 運休(8/31最終運航)
※平成30年10月01日:ANA*d3函館 運休(9/30最終運航)
※平成30年10月28日:IBX(ANA)福岡・SNA(ANA)鹿児島 就航
※平成30年11月26日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 運休(11/25最終運航、冬期期間運休)
※平成30年12月21日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 就航
※平成31年01月09日:ANA*d3女満別 運休(1/8最終運航、冬期期間運休)
※平成31年01月25日:ANA*d3女満別 就航
※平成31年04月27日:ANA*d3函館 就航
※令和元年05月07日:ANA*d3函館 運休(5/6最終運航)
※令和元年07月13日:ANA*d3函館 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月01日:JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月02日:JAL*d1帯広 就航(夏期期間就航)
※令和元年08月08日:WAJ仙台 就航
※令和元年09月01日:JAL*d1帯広 運休(8/30最終運航)
※令和元年09月03日:JAL*d1釧路 運休(8/31最終運航)
※令和元年09月20日:JJP(JAL*d2)新千歳・WAJ新千歳・WAJ仙台・JJP(JAL*d2)福岡・JJP(JAL*d2)鹿児島・JJP(JAL*d2)那覇 旅客ターミナル(現第1)発着から第2ターミナル発着に移転
※令和元年10月01日:ANA*d3函館 運休(9/30最終運航)
※令和元年11月25日:ANA*d3女満別 運休(11/24最終運航、冬期期間運休)
※令和元年11月30日:SKY*d1成田国際 就航(到着便は11/29〜)
※令和元年12月02日:ANA*d3旭川 運休(12/1最終運航、冬期期間運休)
※令和元年12月20日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 就航
※令和元年12月27日:ANA*d3函館・ANA*d3大分 就航
※令和02年01月06日:ANA*d3函館・ANA*d3大分 運休(1/5最終運航)
※令和02年01月14日:ANA*d3女満別 運休(1/13最終運航、冬期期間運休)
※令和02年01月24日:ANA*d3女満別 就航
※令和02年03月29日:SNA(ANA)宮崎 就航
※令和02年03月28日:SKY*d1成田国際 長期欠航
※令和02年04月01日:ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 長期欠航
※令和02年04月06日:JAL*d4成田国際 長期欠航
※令和02年04月09日:WAJ新千歳・WAJ仙台・ANA成田国際 長期欠航
※令和02年04月10日:JJP(JAL*d2)新千歳・JJP(JAL*d2)福岡・ANA*d3宮崎・ANA*d3鹿児島・JJP(JAL*d2)鹿児島・JJP(JAL*d2)那覇 長期欠航
※令和02年04月17日:ANA*d3福岡・ANA*d3熊本・ANA長崎・ANA*d3宮古・ANA新石垣 長期欠航
※令和02年04月20日:ANA*d3新潟・ANA*d3松山 長期欠航
※令和02年05月01日:SKY新千歳・SKY鹿児島・SKY那覇 長期欠航
※令和02年05月15日:ANA*d3仙台 長期欠航、ANA東京国際 特定曜日のみの運航に変更(ANA→ANA*d1)
※令和02年06月01日:ANA*d3熊本・ANA長崎 再開、ANA*d1東京国際 毎日運航に変更(ANA*d1→ANA)
※令和02年06月12日:SKY新千歳・SKY那覇 再開
※令和02年06月16日:ANA*d3仙台 再開
※令和02年06月19日:JJP(JAL*d2)福岡・SKY鹿児島 再開
※令和02年07月02日:JJP(JAL*d2)新千歳 再開(特定日のみの運航/JJP(JAL*d2)→JJP(JAL*d2)*d1)
※令和02年07月03日:JJP(JAL*d2)那覇 再開(特定日のみの運航/JJP(JAL*d2)→JJP(JAL*d2)*d1)
※令和02年07月21日:JJP(JAL*d2)*d1新千歳 毎日運航に変更(JJP(JAL*d2)*d1→JJP(JAL*d2))
※令和02年07月22日:ANA*d3松山・ANA*d3福岡・ANA*d3宮崎・ANA*d3鹿児島・JJP(JAL*d2)鹿児島・ANA*d3宮古・ANA新石垣 再開、JJP(JAL*d2)*d1福岡・JJP(JAL*d2)*d1那覇 毎日運航に変更(JJP(JAL*d2)*d1→JJP(JAL*d2))
※令和02年08月01日:WAJ仙台・ANA*d3新潟 再開、JAL*d1釧路 就航(夏期期間就航)
※令和02年08月02日:JAL*d1帯広 就航(夏期期間就航)
※令和02年08月03日:WAJ新千歳 再開
※令和02年08月07日:ANA*d3函館 就航(夏期期間就航)、ANA*d3旭川・ANA*d3女満別 再開(一時再開)

※事前購入型または特定便のみしかない乗継運賃設定路線は平成25年7月から公開を終了しました。(H22.4.1 ANA那覇 新設、H23.2.1 JAL女満別・宮古・石垣 新設、H24.6.1 ANA利尻 新設、H24.10.1 ANA利尻 廃止、H25.3.7 ANA・JAL石垣 廃止、ANA新石垣・JAL新石垣・与那国 新設、H25.6.1 ANA利尻 新設)


■就航路線(国際線)
令和2年8月3日現在、第1ターミナルからフィリピン航空により1路線が就航しています。
※令和2年8月3日現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックの影響で大幅な欠航が生じています。
※令和2年8月3日現在、COVID-19パンデミックの影響で全便欠航中の航空会社:日本航空、ANA、スターフライヤー、ジェットスター・ジャパン、エアアジア・ジャパン、大韓航空、アシアナ航空、中国国際航空、中国東方航空、中国南方航空、春秋航空、上海吉祥航空、深圳航空、上海航空、長竜航空、ウルムチ航空、キャセイパシフィック航空、チャイナエアライン、エバー航空、タイ国際航空、タイ・エアアジアX、ベトナム航空、シンガポール航空、ガルーダ・インドネシア航空、エティハド航空、フィンランド航空、ルフトハンザ・ドイツ航空、デルタ航空、エアプサン、チェジュ航空、ティーウェイ航空、香港エクスプレス航空、Tigerair Taiwan、セブパシフィック航空、タイ ライオンエアー
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
[フィリピン] マニラ ニノイ・アキノPAL
[T1]:第1ターミナル発着
[T2]:第2ターミナル発着
*i1:定期チャーター便
*i6:ROUによる運航便
*i12:青島経由便
*i13:上海 浦東経由便
*i14:台北経由便
*i15:国際線のため、中部国際-成田国際区間のみの利用は不可
*i16:北京 首都経由便
*i17:長沙経由便
*i18:石家荘経由便
*i19:煙台経由便
*i20:常州経由便
*i21:合肥経由便
*i22:南通経由便
*i23:武漢経由便
*i24:済南経由便


就航路線変遷(平成21年03月29日以降)
※平成21年03月29日:ANA(CCA)広州・ANA(CCA)天津・UAE(JAL)ドバイ 運休(03/28最終運航)
※平成21年09月28日:NWAサイパン 運休(09/27最終運航)
※平成21年10月25日:JAL(KAL)ソウル仁川・JAL(AFR)パリ(10/24最終運航)、CES南京 就航
※平成21年12月19日:NWAサイパン 就航
※平成22年01月31日:ノースウエスト航空路線がデルタ航空路線に統合(NWA→DAL/マニラ・デトロイト・グアム・サイパン・成田国際*i15)
※平成22年02月02日:ETD(ANA)アブダビ 就航
※平成22年03月28日:CCA(ANA)*i13重慶 運休(3/27最終運航)、JJAソウル金浦・CCA(ANA)*i13成都 就航
※平成22年08月13日:HVNホーチミンシティ 就航
※平成22年09月30日:JAL広州 運休(9/29最終運航)
※平成22年10月01日:JAZ(THA・JAL)バンコク・DALサイパン 運休(9/30最終運航)
※平成22年10月31日:ANA(CCA・CSH)上海浦東 運休(10/30最終運航)、JAL(AAL・AFR)成田国際 国内線化
※平成22年12月01日:JALウェイズ(JAZ)路線が日本航空(JAL)路線に統合(JAZ→JAL/ホノルル)
※平成22年12月22日:DALホノルル・DALサイパン 就航
※平成23年01月01日:CES南京 運休(12/31最終運航)
※平成23年01月10日:DALサイパン 運休(01/09最終運航(到着便は10日))
※平成23年02月01日:DALサイパン 就航
※平成23年03月11日:東日本大震災に伴い一部便運休及び臨時便就航
※平成23年03月27日:ANA(CCA)上海浦東・CES*i13(乗継路線)深セン 就航
※平成23年04月04日:DALホノルル 運休(04/03最終運航)
※平成23年04月05日:DALサイパン 運休(04/04最終運航)
※平成23年05月09日:DAL*i15成田国際 運休
※平成23年06月01日:COAグアム ANA共同運航便化
※平成23年06月16日:DALサイパン 就航
※平成23年08月11日:SGBサイパン 就航
※平成23年10月30日:ANA香港 就航
※平成23年**月**日:SGBサイパン 運休
※平成24年03月03日:コンチネンタル航空運航便をユナイテッド航空運航便に統合(COA→UAL/グアム)
※平成24年03月23日:JJAソウル仁川 就航
※平成24年03月24日:CAL高雄 運休(03/23最終運航)
※平成24年03月25日:GIAデンパサール 運休(03/24最終運航)、ANA(CCA)上海浦東 就航
※平成24年09月02日:EVA(ANA)台北 運休(08/30最終運航)
※平成24年10月28日:ANA(CCA)上海 運休(10/27最終運航)
※平成24年03月01日:KAL済州 就航
※平成24年12月01日:ETDアブダビ BER共同運航便化
※平成25年03月31日:ANA(AAR)ソウル 運休、ANA(CCA)上海浦東 就航
※平成25年04月26日:WAJソウル仁川 就航
※平成25年09月01日:WAJソウル 運休(08/31最終運航)
※平成25年10月27日:ANA(CCA)上海 運休(10/26最終運航)
※平成26年02月19日:THA(JAL・ANA)バンコク ANA共同運航便到着便のみに変更
※平成26年03月17日:XAXクアラルンプール 就航
※平成26年03月30日:ANA上海浦東・CEBマニラ 就航
※平成26年04月**日:CPA(JAL)香港 QTR共同運航便化
※平成26年04月23日:KALソウル JAL共同運航便化
※平成26年07月01日:CSN長春 運休、KAL(JAL・KLM)ソウル CSA共同運航便化
※平成26年09月15日:JJAソウル 運休(9/14最終運航)
※平成26年09月18日:HKE香港 就航
※平成26年10月26日:DALマニラ 運休(10/25最終運航)、PALマニラ ANA共同運航便化
※平成26年12月03日:KAL(JAL)済州 運休(11/30最終運航)
※平成26年12月20日:PAL(ANA)セブ・JAL(ALK・BKP)バンコク 就航
※平成26年12月27日:CES*i13武漢 就航(到着便は12/26〜)
※平成27年02月16日:XAXクアラルンプール 運休(2/14最終運航)
※平成27年03月29日:CCA(ANA)*i13成都 運休(3/28最終運航)
※平成27年03月31日:CSN長春 就航
※平成27年05月17日:CSN武漢 就航
※平成27年06月27日:CSN鄭州 就航
※平成27年06月29日:CQH合肥 就航、CQHハルビン 就航(出発便は7/1〜)
※平成27年06月30日:CQH上海浦東・CQH石家荘・CQH*i18フフホト 就航
※平成27年08月26日:CSN鄭州 運休(8/22最終運航)
※平成27年09月24日:CES煙台・CES*i19太原 就航
※平成27年09月25日:DKH上海浦東・DKH*i13福州 就航
※平成27年09月27日:CQH貴陽・CQH常州・CQH*i20銀川 就航
※平成27年10月25日:CSN*i13広州 運休(10/24最終運航)、CSN広州・CSN*i13長沙 就航
※平成27年12月11日:JJAソウル金浦 運休(12/10最終運航)、JJAソウル仁川 就航
※平成27年12月12日:JJP台北桃園 就航
※平成27年12月15日:VAX台北桃園 就航(出発便は12/16〜)
※平成27年12月21日:CQH寧波 就航
※平成28年01月26日:CSZ南通 就航
※平成28年01月28日:TTW台北桃園 就航
※平成28年03月13日:DALグアム 運休(3/12最終運航)
※平成28年03月27日:CSN広州・CSN*i13長沙 運休(3/26最終運航)、CSN*i13広州 就航
※平成28年04月01日:JJPマニラ 就航
※平成28年06月28日:CES合肥・CES*i21重慶 就航
※平成28年07月01日:JJPマニラ 運休(6/30最終運航)
※平成28年08月22日:CSN長春 運休(8/15最終運航)
※平成28年09月02日:JJPマニラ 就航
※平成28年10月01日:VAX台北 運休(9/29最終運航)
※平成28年10月30日:CES長沙・CES*i17昆明 運休(10/26最終運航)、CES*i12北京首都 運休(10/29最終運航)、CES北京首都・CES*i13蘭州・CES*i12成都 就航、HVNホーチミン・HVNハノイ JAL共同運航解消・ANA共同運航開始
※平成28年11月01日:CSZ*i22西安 就航
※平成29年01月03日:CSZ南通・CSZ*i22西安 運休(12/31最終運航)
※平成29年02月15日:CAL台北桃園 DAL共同運航便化
※平成29年02月21日:JAL台北 CAL共同運航便化、CAL(DAL)台北 JAL共同運航便化
※平成29年03月26日:DKH*i13福州 運休(3/25最終運航)、DKH*i13厦門 就航
※平成29年03月27日:CQH貴陽 運休(3/25最終運航)、CSN長春 就航
※平成29年04月06日:MDA*i1台中 就航
※平成29年05月01日:CSN長春 運休(4/28最終運航)
※平成29年05月27日:MDA*i1台中 運休(5/25最終運航)
※平成29年06月02日:ACA*i6バンクーバー 就航
※平成29年08月22日:JJP台北 運休(出発便は8/19、到着便は8/20最終運航)
※平成29年08月23日:CSN武漢 運休(8/20最終運航)
※平成29年08月31日:CES*i13武漢 上海浦東-武漢間国内線扱いに変更
※平成29年09月01日:CQH常州・CQH石家荘・CQH*i20銀川・CQH*i18呼和浩特 運休(8/31最終運航)
※平成29年09月02日:CQH合肥・CQH哈爾浜 運休(8/30最終運航)、JJP台北桃園 就航(到着便は9/3〜)
※平成29年10月29日:CES合肥・CES*i21重慶 運休(10/26最終運航)・ACA*i6バンクーバー 運休(10/27最終運航)、THA(JAL・ANA) JAL共同運航終了
※平成29年11月08日:JJP台北 運休(出発便は11/5、到着便は11/4最終運航)
※平成29年12月03日:JJP台北桃園 就航
※平成29年12月15日:JJP台北 運休(出発便は12/14、到着便は12/15最終運航)
※平成29年12月26日:JJP台北桃園 就航(到着便は12/27〜)
※平成30年01月11日:JJP台北 運休(出発便は1/9・到着便は1/10最終運航)
※平成30年02月09日:JJPマニラ 運休(出発便は2/7、到着便は2/8最終運航)
※平成30年02月10日:JJP台北桃園 就航(到着便は2/11〜)
※平成30年03月02日:JJPマニラ 就航(到着便は3/3〜)
※平成30年03月25日:JAL台北・JALホノルル HAL共同運航便化、ANA上海 DKH共同運航便化、DKH上海 ANA共同運航便化
※平成30年03月27日:JJP台北 運休(出発便は3/24、到着便は3/23最終運航)
※平成30年04月28日:JJP台北桃園 就航(到着便は4/29〜)
※平成30年05月08日:JJP台北 運休(出発便は5/5、到着便は5/6最終運航)
※平成30年05月31日:TWBソウル仁川 就航
※平成30年06月03日:ACA*i6バンクーバー 就航
※平成30年06月04日:JJP台北桃園 就航
※平成30年06月06日:DALデトロイト KAL共同運航便化
※平成30年06月21日:ABL釜山金海 就航
※平成30年07月01日:TTW*i1高雄 就航
※平成30年07月02日:JJP台北 運休(6/27最終運航)
※平成30年07月21日:TWBソウル 運休(7/20最終運航)
※平成30年09月01日:ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 欠航(8/31最終運航)
※平成30年09月28日:ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 再開
※平成30年10月14日:ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 欠航(10/13最終運航)
※平成30年10月28日:ACA*i6バンクーバー 運休(10/26最終運航)、ANA(CCA・DKH)上海 運休(10/27最終運航)、SFJ台北桃園 就航、ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 再開
※平成30年10月30日:TAXバンコクドンムアン 就航
※平成30年10月31日:TTW*i1高雄 定期便化
※平成30年11月09日:TWBソウル仁川 就航
※平成30年12月01日:JJPマニラ 運休(出発便は11/30、到着便は12/1最終運航)
※平成30年12月16日:JJPマニラ 就航(到着便は12/17〜)
※平成30年12月27日:JJP台北桃園 就航(到着便は12/28〜)
※平成30年12月29日:TWBグアム 就航
※平成31年01月10日:JJP台北桃園 運休(出発便は1/8、到着便は1/9最終運航)
※平成31年01月11日:JJPマニラ 運休(出発便は1/9、到着便は1/10最終運航)
※平成31年01月31日:JJP台北桃園 就航(到着便は2/1〜)
※平成31年02月01日:WAJ台北桃園・CSN広州 就航
※平成31年02月11日:JJP台北桃園 運休(出発便は2/10、到着便は2/11最終運航)、JJPマニラ 就航(到着便は2/12〜)
※平成31年03月08日:TLMバンコクドンムアン 就航
※平成31年03月24日:GIAジャカルタ 就航
※平成31年03月31日:GCR天津・ANA(CCA・DKH)上海浦東・CES西安 就航
※平成31年04月01日:CSN哈爾浜 就航
※平成31年04月03日:CSN長春 就航
※平成31年04月09日:TWB済州・CSH広州 就航
※令和元年05月05日:CQH深圳 就航
※令和元年05月08日:GIAジャカルタ JAL共同運航便化
※令和元年05月13日:CDG青島 就航
※令和元年05月14日:CDG済南 就航
※令和元年06月06日:EVA台北桃園 就航
※令和元年06月15日:DKH南京 就航
※令和元年07月28日:TWB済州 運休(7/26最終運航)
※令和元年08月01日:CSN長沙 就航
※令和元年09月02日:TWB済州 就航
※令和元年09月12日:TWB済州 運休(9/10最終運航)※一部日程のみ運航継続
※令和元年09月20日:JJAソウル・TWBソウル・ABL釜山・TWB済州・WAJ台北・JJPマニラ・TWBグアム 旅客ターミナル(現第1)発着から第2ターミナル発着に移転
※令和元年10月23日:CEBマニラ 第1ターミナル発着から第2ターミナル発着に移転
※令和元年10月27日:ANA(CCA・DKH)上海 運休(10/26最終運航)、DKH無錫 就航
※令和元年10月28日:CSN哈爾浜 運休(10/25最終運航)、CSN*i13広州・DKH*i13厦門 運休(10/27最終運航)、CSN武漢 就航
※令和元年10月30日:TWBグアム 運休(出発便は10/23・到着便は10/26最終運航)
※令和元年11月01日:CSZ(CCA)無錫 就航
※令和元年11月07日:CDC西安 就航
※令和元年12月01日:ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 運休(11/30最終運航)、CSZ(CCA)南通 就航、TTW台北桃園・TTW高雄・TLMバンコクドンムアン 第1ターミナル発着から第2ターミナル発着に移転
※令和元年12月02日:CDC杭州 就航
※令和元年12月19日:ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 就航
※令和元年12月27日:CSH温州 就航
※令和元年12月30日:CUH武漢・CUH*i23ウルムチ 就航
※令和元年12月31日:CUH済南・CUH*i24ウルムチ 就航
※令和02年01月10日:JJAグアム 就航(到着便は1/11〜)
※令和02年01月20日:JJPマニラ 運休(出発便は1/19・到着便は1/20最終運航)
※令和02年01月24日:CSN武漢・CUH武漢・CUH*i23ウルムチ 長期欠航(武漢空港閉鎖による欠航)
※令和02年01月30日:DKH無錫 長期欠航
※令和02年01月31日:CQH寧波・CQH深圳 長期欠航
※令和02年02月01日:CES(JAL)青島・CDG(CCA)済南・CES(JAL)*i12成都 長期欠航
※令和02年02月02日:CSZ(CCA)南通・CSN瀋陽・CUH済南・CUH*i24ウルムチ・CDG(CCA)青島 長期欠航
※令和02年02月03日:CES煙台・CES*i19太原・CSH温州・CES西安・ETD(ANA)北京・ETD(ANA・SEY)*i16アブダビ 長期欠航
※令和02年02月04日:ANA(ANZ・JAI・SAA)香港 運休(2/3最終運航)、CDC西安・CDC杭州・GCR(CHH)天津 長期欠航
※令和02年02月06日:CSN長沙 長期欠航
※令和02年02月07日:CSN長春・CES*i13西安 長期欠航
※令和02年02月08日:CSZ(CCA)無錫 長期欠航
※令和02年02月10日:CSN広州・CPA(JAL)台北・CPA(JAL)*i14香港 長期欠航
※令和02年02月11日:CES(JAL)北京・CSN大連・CSN(CXA)上海・DKH(CES)南京 長期欠航
※令和02年02月17日:JJPマニラ 就航、JAL(CES)上海 長期欠航
※令和02年02月18日:CSH(CES)広州 長期欠航
※令和02年02月26日:KAL(JAL)釜山 長期欠航
※令和02年02月28日:JAL(CES)天津・CCA(ANA)上海 長期欠航
※令和02年02月?*日:CQH上海 長期欠航
※令和02年03月01日:HKE(SAA)香港 第1ターミナル発着から第2ターミナル発着に移転
※令和02年03月02日:TTW台北 長期欠航
※令和02年03月08日:CCA(ANA)北京・DKH(ANA)上海 長期欠航
※令和02年03月09日:AAR(ANA・ETD・THY)ソウル・JJAソウル・TWBソウル・ABL釜山・CES(JAL)上海・CES*i13蘭州・CPA(JAL・QTR)香港・HKE(SAA)香港・JAL(ALK・BKP)バンコクスワンナブーム・TAXバンコクドンムアン・JJAグアム 長期欠航
※令和02年03月10日:KAL(JAL・AFR・AZA・DAL・KLM)ソウル 長期欠航
※令和02年03月11日:SFJ台北 長期欠航
※令和02年03月13日:EVA台北・DAL(KAL)デトロイト 長期欠航
※令和02年03月14日:DLH(ANA)フランクフルト 長期欠航
※令和02年03月15日:JAL(CAL・HAL)台北 長期欠航
※令和02年03月16日:TLMバンコクドンムアン 長期欠航
※令和02年03月18日:TTW高雄 長期欠航
※令和02年03月19日:CEBマニラ 長期欠航
※令和02年03月20日:WAJ台北・HVN(ANA)ホーチミンシティ・FIN(JAL・BAW)ヘルシンキ 長期欠航
※令和02年03月20日:PAL(ANA)セブ 長期欠航
※令和02年03月23日:PAL(ANA)マニラ・HVN(ANA)ハノイ・SIA(ANA・VOZ)シンガポール 長期欠航
※令和02年03月25日:JAL(AAL・CPA・HAL)ホノルル・TWBグアム 長期欠航
※令和02年03月26日:UAL(ANA)グアム 長期欠航
※令和02年03月27日:DALホノルル 長期欠航
※令和02年03月29日:JJPマニラ・THA(ANA)バンコクスワンナプーム 長期欠航
※令和02年04月01日:CAL(JAL・DAL)台北・GIA(JAL)ジャカルタ 長期欠航
※令和02年06月17日:PALマニラ 再開(到着便は6/25〜)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※中部国際空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.04.27
初調査日 2008.10.18
前調査日 2019.09.09

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関空_空港概要(就航路線)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/関西国際空港(就航路線)
日本空港情報館
関西国際空港
就航路線

■国内線就航路線
  ANA   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC  
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC  
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  

令和2年8月7日現在、第1旅客ターミナルから日本航空、スターフライヤー、日本トランスオーシャン航空、ジェットスター・ジャパン(JJP)、ANAにより8路線、第2旅客ターミナル(国内線)からPeach Aviation(APJ)により12路線が就航しています。
※第2旅客ターミナル(国際線)からの国内線路線の発着はありません。
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
釧路(たんちょう釧路)[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] APJ
新千歳[T1] JAL・JJP(JAL*d1)・ANA*d5
[T2] APJ
仙台(仙台国際)[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] APJ
成田国際(成田)[T1] JJP(JAL*d1)
[T2] APJ
東京国際(羽田)[T1] SFJ(ANA)・ANA・JAL
[T2] T2発の定期運航便なし
新潟[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] APJ
福岡[T1] JJP(JAL*d1)
[T2] APJ
長崎[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] APJ
熊本(阿蘇くまもと)[T1] JJP(JAL*d1)
[T2] T2発の定期運航便なし
宮崎(宮崎ブーゲンビリア)[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] APJ
鹿児島[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] APJ
奄美[T1] T1発の定期運航便なし
[T2] APJ
那覇[T1] JTA・JJP(JAL*d1)・ANA
[T2] APJ
宮古[T1] ANA
[T2] T2発の定期運航便なし
下地島[T1] JJP(JAL*d1)
[T2] T2発の定期運航便なし
新石垣(南ぬ島石垣)[T1] JTA・ANA
[T2] APJ
[T1]:第1ターミナルビル発着
[T2]:第2ターミナルビル(国内線)発着
*海外航空会社が共同運航されている場合があります。
*d0:一部曜日のみの運航
*d1:JAL共同運航便はJAL国際線との乗継時のみ
*d2:エアロプラザ発旅客ターミナル(現第1旅客ターミナル)着
*d3:ANKまたはAKXによる運航便あり
*d4:JEXによる運航便あり
*d5:AKXによる運航便あり
*d6:ANKによる運航便あり
*d7:JTAによる運航便あり
*d8:到着便は直行便、出発便はなし
*d9:出発便は直行便、到着便は那覇経由便


就航路線変遷(平成22年04月01日以降)
※平成21年06月01日:ANA*d6稚内・ANA*d6女満別 就航(季節就航)
※平成21年07月17日:JAL釧路・JAL帯広 就航(夏期期間就航)
※平成21年08月08日:ANA*d6福江 就航(夏期期間就航)
※平成21年08月22日:ANA*d6福江 運休(8/21最終運航)
※平成21年09月01日:JAL釧路・JAL帯広 運休(8/31最終運航)
※平成21年10月01日:ANA*d6稚内・ANA*d6女満別・JAL旭川 運休(9/30最終運航)
※平成21年11月01日:ANA高知・ANA松山・ANA鹿児島 運休(10/31最終運航)
※平成22年06月01日:JTA*d8宮古 運休(5/31最終運航)、ANA*d6稚内・ANA*d6女満別・ANA*d6旭川 就航(夏期期間就航)
※平成22年08月07日:ANA*d6福江 就航(夏期期間就航)
※平成22年08月21日:ANA*d6福江 運休(8/20最終運航)
※平成22年10月01日:ANA*d6稚内・ANA*d6女満別・ANA*d6旭川 運休(9/30最終運航)
※平成22年10月31日:JAL福岡 運休(10/30最終運航)、JAL成田国際 就航(国内線化)
※平成23年05月01日:ANA*d6旭川 就航(夏期期間就航)
※平成23年06月01日:ANA*d6稚内・ANA*d6女満別 就航(夏期期間就航)
※平成23年08月06日:ANA*d6福江 就航(夏期期間就航)
※平成23年08月20日:ANA*d6福江 運休(8/19最終運航)
※平成23年09月08日:JTA宮古 就航
※平成23年09月27日:JTA宮古 運休(09/26最終運航)
※平成23年10月01日:ANA*d6稚内 運休(9/30最終運航)
※平成23年10月30日:ANA*d6旭川・ANA*d6女満別 運休(10/29最終運航)
※平成24年03月01日:APJ*d2新千歳・APJ*d2福岡 就航
※平成24年03月08日:JTA宮古 就航
※平成24年03月23日:JTA宮古 運休(03/22最終運航)
※平成24年03月25日:SKY新千歳・SKY東京国際・APJ*d2長崎・SKY那覇 就航
※平成24年04月01日:APJ*d2鹿児島 就航、ANK合併によりANAに変更(ANA*d6/ANA*d3→ANA/ANA*d5)
※平成24年04月27日:ANA旭川・ANA女満別 就航(夏期期間就航)
※平成24年04月30日:SKY東京国際 運休(出発便は04/30最終運航)
※平成24年06月01日:ANA稚内・ANA石垣 就航(夏期期間就航)
※平成24年07月01日:JAL*d4成田国際 運休(出発便は07/01最終運航)、SKY旭川 就航(夏期期間就航)
※平成24年07月09日:JJP成田国際 就航
※平成24年07月13日:JTA那覇 関空発就航
※平成24年08月24日:JJP新千歳・JJP福岡 就航
※平成24年09月08日:JTA宮古 就航(秋期期間就航)
※平成24年10月01日:ANA稚内・JTA宮古・ANA石垣 運休(09/30最終運航)
※平成24年10月18日:APJ*d2那覇 就航
※平成24年10月28日:ANA女満別・ANA旭川・JAL那覇 運休(10/27最終運航)、JJP那覇・ANA石垣 就航、APJ*d2新千歳・APJ*d2福岡・APJ*d2長崎・APJ*d2鹿児島・APJ*d2那覇 エアロプラザ発第1ターミナルビル着から第2ターミナルビル発着へ移転
※平成24年11月15日:SKY旭川 運休(11/14最終運航)
※平成25年03月06日:JJP新千歳・JJP成田国際・JJP福岡・JJP那覇 JAL*d1共同運航便化(JAL国際線乗継時のみ)
※平成25年03月07日:JTA*d9石垣・ANA石垣 運休(03/06最終運航)、JTA新石垣・ANA新石垣 就航
※平成25年04月01日:SKY新千歳・SKY那覇 運休(03/31最終運航)
※平成25年04月12日:APJ仙台 就航
※平成25年05月31日:ANA女満別 就航(夏期期間就航)
※平成25年06月01日:ANA旭川 就航(夏期期間就航)
※平成25年06月14日:APJ新石垣 就航
※平成25年10月01日:ANA旭川・ANA女満別 運休(9/30最終運航)、SFJ福岡 就航
※平成25年10月27日:APJ成田国際 就航
※平成26年02月01日:APJ松山 就航
※平成26年02月20日:SFJ福岡 運休(02/19最終運航)
※平成26年06月01日:ANA旭川・ANA女満別 就航(夏期期間就航)
※平成26年10月01日:ANA旭川・ANA女満別 運休(9/30最終運航)、JEX合併によりJALに変更(JAL*d4→JAL)
※平成26年10月09日:JJP(JAL*d1)大分 就航
※平成26年10月26日:JJP(JAL*d1)熊本 就航
※平成27年03月29日:ANA函館 運休(3/28最終運航=季節運航化)
※平成27年04月24日:ANA函館 就航(夏期期間就航)
※平成27年06月01日:ANA*d5旭川・ANA女満別・ANA宮古 就航(夏期期間就航)
※平成27年08月28日:APJ宮崎 就航
※平成27年10月01日:ANA*d5旭川・ANA女満別・ANA宮古 運休(9/30最終運航)
※平成27年10月25日:ANA函館・JJP(JAL*d1)大分 運休(10/24最終運航)
※平成28年03月27日:JJP(JAL*d1)熊本 運休(3/26最終運航)、ANA宮古 就航
※平成28年07月15日:ANA*d5旭川・ANA女満別 就航(夏期期間就航)
※平成28年09月28日:SJO成田国際 就航
※平成28年10月01日:ANA*d5旭川・ANA女満別 運休(9/30最終運航)
※平成29年02月19日:VNL成田国際 就航
※平成29年03月18日:VNL函館 就航
※平成29年03月26日:VNL奄美 就航
※平成29年04月06日:VNL函館 運休(4/5最終運航)
※平成29年04月10日:SJO成田国際 運休(4/9最終運航、短期間運休)
※平成29年04月15日:SJO成田国際 再開
※平成29年07月03日:SJO成田国際 運休(7/2最終運航、短期間運休)
※平成29年07月08日:SJO成田国際 再開
※平成29年07月14日:ANA*d5旭川・ANA女満別 就航(夏期期間就航)
※平成29年07月15日:VNL函館 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:VNL函館 運休(8/31最終運航)
※平成29年09月15日:VNL函館 就航(秋期期間就航)
※平成29年09月20日:VNL函館 運休(9/19最終運航)
※平成29年10月01日:ANA*d5旭川・ANA女満別 運休(9/30最終運航)
※平成29年10月29日:SJO成田国際 運休(10/28最終運航)
※平成29年12月29日:VNL函館 就航(冬期期間就航)
※平成30年01月04日:VNL函館 運休(1/3最終運航)
※平成30年03月01日:APJ新潟 就航
※平成30年06月16日:VNL成田国際 運休(6/15最終運航)
※平成30年07月14日:ANA女満別 就航(夏期期間就航)
※平成30年08月01日:APJ釧路 就航
※平成30年08月02日:SJO*d0成田国際 再開(短期間就航)
※平成30年08月16日:SJO*d0成田国際 運休(8/12最終運航)
※平成30年10月01日:ANA女満別 運休(9/30最終運航)
※平成30年10月27日:JJP(JAL*d1)熊本 就航
※平成30年12月19日:JJP(JAL*d1)高知 就航
※令和元年05月07日:VNL奄美 運休(5/6最終運航)
※令和元年07月03日:JJP(JAL*d1)*d0下地島 就航
※令和元年07月13日:ANA女満別 就航(夏期期間就航)
※令和元年10月01日:ANA女満別 運休(9/30最終運航)
※令和元年12月03日:JJP(JAL*d1)*d0下地島 運休(11/30最終運航)
※令和元年12月26日:APJ奄美 就航
※令和02年03月27日:JJP(JAL*d1)*d0下地島 就航
※令和02年03月29日:APJ松山 運休(3/28最終運航)
※令和02年04月01日:ANA福岡 長期欠航
※令和02年04月08日:JTA新石垣 長期欠航
※令和02年04月10日:APJ釧路・JJP(JAL*d1)新千歳・APJ新潟・JJP(JAL*d1)高知・JJP(JAL*d1)福岡・JJP(JAL*d1)熊本・APJ長崎・APJ宮崎・APJ奄美・JJP(JAL*d1)那覇・JJP(JAL*d1)*d0下地島 長期欠航
※令和02年04月17日:ANA新石垣 長期欠航
※令和02年04月20日:ANA那覇 長期欠航
※令和02年04月24日:APJ福岡・APJ新石垣 長期欠航
※令和02年04月29日:ANA*d5新千歳・ANA宮古 長期欠航
※令和02年05月01日:APJ釧路・APJ福岡・APJ長崎・APJ宮崎 再開
※令和02年05月02日:ANA東京国際 長期欠航
※令和02年05月07日:APJ釧路・JAL新千歳・JAL東京国際・APJ福岡・APJ長崎・APJ宮崎 長期欠航
※令和02年05月08日:JJP(JAL*d1)那覇 再開
※令和02年05月11日:JJP(JAL*d1)高知 運休
※令和02年05月12日:JJP(JAL*d1)那覇 長期欠航
※令和02年06月01日:JJP(JAL*d1)成田国際 長期欠航
※令和02年06月15日:JAL新千歳 再開
※令和02年06月19日:APJ釧路・JJP(JAL*d1)成田国際・APJ新潟・APJ福岡・APJ長崎・APJ宮崎・APJ奄美・APJ新石垣 再開、JJP(JAL*d1)那覇 再開(一部曜日のみの運航で再開、JJP(JAL*d1)→JJP(JAL*d1)*d0)
※令和02年06月20日:JJP(JAL*d1)新千歳 再開(一部曜日のみの運航で再開、JJP(JAL*d1)→JJP(JAL*d1)*d0)
※令和02年06月26日:JTA新石垣 再開
※令和02年07月09日:JJP(JAL*d1)*d0新千歳 毎日運航に変更(JJP(JAL*d1)*d0→JJP(JAL*d1))
※令和02年07月10日:JJP(JAL*d1)下地島 再開(一部曜日のみの運航で再開、JJP(JAL*d1)→JJP(JAL*d1)*d0) 、JJP(JAL*d1)*d0那覇 毎日運航に変更(JJP(JAL*d1)*d0→JJP(JAL*d1))
※令和02年07月22日:ANA*d5新千歳・JAL新千歳・ANA東京国際・JAL東京国際・ANA那覇・ANA宮古・ANA新石垣 再開、JJP(JAL*d1)下地島 毎日運航に変更(JJP(JAL*d1)*d0→JJP(JAL*d1))
※令和02年07月23日:JJP(JAL*d1)福岡・JJP(JAL*d1)熊本 再開(一部曜日のみの運航で再開、JJP(JAL*d1)→JJP(JAL*d1)*d0)
※令和02年08月01日:JJP(JAL*d1)*d0熊本 毎日運航再開(JJP(JAL*d1)*d0→JJP(JAL*d1))
※令和02年08月06日:JJP(JAL*d1)*d0福岡 毎日運航再開(JJP(JAL*d1)*d0→JJP(JAL*d1))

※事前購入型または特定便のみしかない乗継割引設定路線は平成25年7月から公開を終了しました。(H22.4.1 ANA新千歳・秋田・庄内・那覇 新設、H22.7.1 ANA利尻・函館 新設、H23.1.5 ANA大館能代 新設、H23.2.1 ANA大館能代 廃止、JAL旭川・女満別・帯広・三沢・宮古・石垣 新設、H23.3.27 ANA帯広 新設、H24.3.25 ANA那覇 廃止、H24.10.1 ANA利尻 廃止、JAL釧路・帯広 新設、H25.3.7 ANA石垣・JAL石垣 廃止、ANA新石垣・JAL新石垣・与那国 新設、H25.6.1 ANA利尻 新設)

■国際線就航路線
令和2年8月7日(2020年夏ダイヤ)現在、第1ターミナルビルからアシアナ航空、ジンエアー、上海吉祥航空、春秋航空、エバー航空、Tigerair Taiwan、フィリピン航空、セブパシフィック航空、マレーシア航空、ガルーダ・インドネシア航空、シンガポール航空、エミレーツ航空、KLMオランダ航空により10路線、第2ターミナルビル(国際線)からチェジュ航空により1路線が就航しています。
※第2旅客ターミナル(国内線)からの国際線路線の発着はありません。
※令和2年8月7日現在、COVID-19パンデミックの影響で大幅な欠航が生じています。
※令和2年8月7日現在、COVID-19パンデミックの影響で全便欠航中の航空会社:JAL、ANA、ジェットスター・ジャパン、大韓航空、エアプサン、イースター航空、エアソウル、中国国際航空、中国東方航空、中国南方航空、上海航空、深圳航空、厦門航空、山東航空、北京首都航空、天津航空、奥凱航空、海南航空、中国西部航空、キャセイパシフィック航空、香港エクスプレス航空、香港航空、墺門航空、雲南祥鵬航空、四川航空、長竜航空、九元航空、タイ国際航空、ベトナム国営航空、ベトジェット、ジェットスター・パシフィック航空、ベトジェット、エアアジアX、タイ・エアアジアX、タイ ライオンエアー、スクート・タイガーエア、S7航空、フィンエア、ルフトハンザ・ドイツ航空、スイスインターナショナルエアラインズ、エールフランス航空、ブリティッシュエアウェイズ、デルタ航空、ユナイテッド航空、ハワイアン航空、カンタス航空、ジェットスター航空、ニュージーランド航空、APJ、ティーウェイ航空
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
■東アジア 
[韓国] ソウル ICN(仁川)[T1] JNA・AAR
[T2] JJA
[中国] 上海 PVG(浦東)[T1] DKH(ANA)
[中国] 常州[T1] CQH
[中国] 南京[T1] DKH
[台湾] 台北 TPE(桃園)[T1] EVA(ANA)・TTW
■東南アジア 
[フィリピン] マニラ ニノイ・アキノ[T1] PAL・CEB
[マレーシア] クアラルンプール[T1] MAS
[インドネシア] ジャカルタ[T1] GIA
[シンガポール] シンガポール チャンギ[T1] SIA
■中央アジア・西アジア 
[UAE] ドバイ[T1] UAE
■北アジア・ロシア(定期就航路線 長期欠航中)
■ヨーロッパ 
[オランダ] アムステルダム[T1] KLM
■アフリカ(定期就航路線なし)
■北アメリカ・南アメリカ(定期就航路線 長期欠航中)
■オセアニア(定期就航路線 長期欠航中)
[T1]:第1ターミナルビル発着
[T2]:第2ターミナルビル(国際線)発着
*曜日・便によって共同運航の航空会社が一部のみとなります。
◆:新型コロナウイルス感染症パンデミックに伴う欠航が生じていることがはっきり確認できていない路線
*i1:定期チャーター便
*i2:出発便のみの運航
*i3:到着便のみの運航
*i4:国際線のため、関西国際-成田国際区間のみの利用は不可
*i5:JALによる運航便あり
*i6:AJXによる運航便あり
*i7:ROUによる運航便

*i10:南京 経由便あり
*i11:瀋陽 経由便あり
*i12:大連 経由便あり
*i13:煙台 経由便あり
*i14:済南 経由便あり
*i15:上海 浦東 経由便あり
*i16:福州 経由便あり
*i17:香港 経由便あり
*i18:香港・デリー 経由便あり
*i19:広州 経由便あり
*i20:長沙 経由便あり
*i21:台北 桃園 経由便あり
*i22:マニラ 経由便あり
*i23:コタキナバル 経由便あり
*i24:シンガポール 経由便あり
*i25:出発便でプノンペン 経由便あり
*i26:出発便でルクソール 経由便あり
*i27:桂林 経由便あり
*i28:青島 経由便あり
*i29:バンコク ドンムアン 経由便あり
*i30:高雄 経由便あり
*i31:ケアンズ 経由便あり
*i32:ゴールドコースト 経由便あり
*i33:南寧 経由便あり
*i34:徐州 経由便あり
*i35:南昌 経由便
*i36:揚州 経由便
*i37:南通 経由便
*i38:クラーク 経由便
*i39:連雲港 経由便
*i40:臨沂 経由便
*i51:到着便で成田国際 経由便あり
*i52:成田国際 経由便


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成21年04月01日:JAL*i4成田国際・ANA*i4成田国際 就航
※平成21年04月09日:CSZ無錫 就航
※平成21年05月01日:ANAソウル仁川 就航
※平成21年05月01日:CSZ福州 ANA共同運航便化、CSZ*i16深圳 就航 ANA共同運航便化
※平成21年06月06日:CXA(JAL)厦門 休止(6/5最終運航)
※平成21年06月15日:EVA(ANA)ロサンゼルス 休止(6/14最終運航)
※平成21年07月01日:ANA*i4成田国際 休止(6/30最終運航)・CSN(乗継路線)長春 就航
※平成21年07月07日:MGLウランバートル 就航
※平成21年08月29日:MGLウランバートル 休止(8/28最終運航)
※平成21年10月25日:JAL(KAL)ソウル仁川・JAL(CES)大連 休止(10/24最終運航)・ANA(CCA)大連 就航
※平成21年10月26日:CSNハルビン 休止(瀋陽経由便に変更)
※平成21年11月27日:JJAソウル金浦 就航
※平成21年12月07日:JAL(CES)杭州 休止(12/6最終運航)
※平成21年12月23日:CMIグアム 就航
※平成22年01月13日:JAL(HVN)ハノイ路線・JAL(KAL)釜山 休止(01/12最終運航)・HVN(JAL)ハノイ 就航
※平成22年01月18日:JAL(QFA)シンガポール・JAL(QFA)*i22クアラルンプール 休止(01/17最終運航)
※平成22年01月31日:NWA運航便をDAL運航便に変更(成田国際線・グアム線・ホノルル線)
※平成22年03月02日:CDG(CCA)済南 就航
※平成22年03月28日:ANA(AAR)ソウル金浦・ANA(CCA)*i6厦門・THAマニラ・THA*i17バンコク 休止(03/27最終運航)
※平成22年04月01日:AAR(ANA)サイパン 運休(03/31最終運航)・JST(JAL/QFA)ケアンズ・JST(QFA)*i32シドニー 就航
※平成22年04月26日:QTR(ANA)ドーハ路線 延長(成田国際発着)・ABL(AAR)釜山 就航
※平成22年05月10日:JST(QFA)*i32シドニー 就航
※平成22年06月07日:DALシアトル 就航
※平成22年06月09日:DAL*i4成田国際 運休(6/8最終運航)
※平成22年06月21日:KAL清州 就航(定期チャーター便)
※平成22年07月01日:AMUマカオ ANA共同運航化
※平成22年07月05日:JSA台北・JSA*i21シンガポール 就航
※平成22年09月01日:KAL清州 就航(定期便化)
※平成22年10月01日:JAL(CSN)広州・JAZ(JAL)*i5デンパサール・JAZ*i5グアム・JAL香港・JAL(CES)北京 運休(9/30最終運航)
※平成22年10月31日:JAL*i4成田国際 国内線化
※平成22年11月05日:MDA*i1高雄 就航
※平成22年12月01日:JALウェイズ運航便を日本航空運航便に統合(JAZ→JAL/バンコク・ホノルル)、JALホノルル CPA共同運航便化
※平成22年12月11日:HKE香港 就航
※平成22年12月16日:AAR(ANA)サイパン 就航
※平成22年12月22日:コンチネンタル・ミクロネシア航空運航便をコンチネンタル航空運航便に統合(CMI→COA/グアム)
※平成23年01月18日:MAS*i2*i23クチン 就航
※平成23年02月04日:MSR(AAR)*i26カイロ・MSR(AAR)ルクソール 運休(渡航延期に伴う運休)
※平成23年03月11日:東日本大震災に伴い一部便運休及び臨時便就航
※平成23年03月27日:CCA(ANA)深圳 運休
※平成23年03月29日:CDG*i14西安 就航
※平成23年04月01日:KAL清州・UZB*i51タシケント 運休(03/31最終運航)
※平成23年04月04日:AARサイパン 運休(04/03最終運航)
※平成23年04月07日:CCA(ANA)大連・CCA(ANA)*i12成都 運休(04/06最終運航)
※平成23年04月11日:CSH(CES)上海 浦東 運休(04/10最終運航)
※平成23年04月28日:CALニューヨークJFK・AARサイパン 就航
※平成23年05月04日:マンダリン航空運航便をチャイナエアライン運航便に統合(MDA→CAL/高雄定期チャーター便)
※平成23年06月01日:CCA(ANA)大連・CCA(ANA)*i12成都 就航、COAグアム ANA共同運航便化
※平成23年06月22日:JJA済州 就航
※平成23年07月05日:MGLウランバートル 就航(夏期運航)
※平成23年07月13日:HALホノルル 就航
※平成23年07月?*日:MAS*i2*i23クチン 運休
※平成23年08月31日:MGLウランバートル 運休(08/30最終運航)
※平成23年09月05日:AAR(ANA)サイパン 運休(09/04最終運航)
※平成23年10月08日:CES南京・CES烟台 JAL共同運航便化
※平成23年10月30日:CSN*i12長春・CSN*i11ハルビン 直行便化
※平成23年11月30日:XAXクアラルンプール 就航
※平成23年12月17日:UALロサンゼルス 就航
※平成23年12月22日:AAR(ANA)サイパン 就航
※平成24年01月06日:MAS(ANA)コタキナバル 運休(01/03最終運航)、MAS(ANA)クアラルンプール コタキナバル経由便運休
※平成24年03月03日:コンチネンタル航空運航便をユナイテッド航空運航便に統合(COA→UAL/グアム)
※平成24年03月25日:CCA*i12西安・JSAマニラ・JSA*i22シンガポール 就航、ANZオークランド JAL共同運航終了、ANA共同運航開始
※平成24年03月30日:ESRソウル仁川 就航
※平成24年04月26日:CES*i1合肥 就航
※平成24年05月08日:APJソウル仁川 就航
※平成24年06月01日:MAS(ANA)クアラルンプール ANA共同運航終了
※平成24年06月19日:CAL*i1高雄を定期便化
※平成24年06月28日:TNA桃園 就航、CDG済南 ANA共同運航開始、ANA青島 CDG共同運航開始
※平成24年07月01日:APJ香港・CSH*i15鄭州 就航、MASクアラルンプール JAL共同運航開始
※平成24年07月12日:MGLウランバートル 就航
※平成24年09月01日:MGLウランバートル 運休
※平成24年09月04日:AAR(ANA)サイパン 運休(関空発は8/31・関空着は9/3最終運航)
※平成24年09月27日:CSN長春 運休(09/26最終運航)
※平成24年10月16日:APJ桃園 就航
※平成24年10月21日:CCA(ANA)大連・CCA(ANA)*i12成都 運休(10/20最終運航)
※平成24年10月28日:HKE香港 運休、APJ仁川・APJ香港・APJ桃園 第1ターミナルビルから第2ターミナルビルへ移転
※平成24年10月30日:CES(JAL)南京 運休(10/26最終運航)、CCA(ANA)大連・CCA(ANA)*i12成都 運休(10/20最終運航)
※平成24年11月01日:CES*i1合肥 運休(09/30最終運航)、JSTシンガポール・JST*i15ダーウィン 就航
※平成24年11月15日:JALバンコク BKP共同運航開始
※平成24年12月02日:MSRカイロ 再開
※平成24年12月03日:ANA香港 JAI共同運航開始
※平成24年12月20日:MASコタキナバル 就航
※平成24年12月21日:AARサイパン 就航
※平成24年12月22日:CDG(ANA・CCA)済南 就航
※平成24年12月31日:JJA済州 運休(12/30最終運航)
※平成25年01月09日:CDG(ANA・CCA)済南・CDG(CCA)*i14西安 運休(01/08最終運航)
※平成25年02月23日:CCA*i12西安 運休(02/22最終運航)
※平成25年02月28日:SIAシンガポール VAU共同運航便化
※平成25年03月31日:ANA(AAR・ANZ・UAL)ソウル 仁川 運休(03/30最終運航)、ANZ(ANA)オークランド 運休(03/30最終運航、運休後も一部日程で運航)
※平成25年04月03日:AARサイパン 運休(04/02最終運航)
※平成25年04月26日:AARサイパン 就航
※平成25年05月06日:AARサイパン 運休(到着便は05/06最終運航)
※平成25年07月01日:ANZ(ANA)オークランド 就航、KAL(JAL)ソウル CSA共同運航便化
※平成25年07月02日:CES(JAL)南京、MGLウランバートル 就航
※平成25年07月13日:AAR(ANA)サイパン 就航
※平成25年09月01日:MGLウランバートル 運休
※平成25年09月02日:AARサイパン 運休(到着便は09/02最終運航)
※平成25年09月11日:AAA*i1バンコク 就航
※平成25年09月13日:APJ釜山 就航
※平成25年09月28日:AAA*i1バンコク 運休(09/27最終運航)
※平成25年10月01日:ANZ(ANA)オークランド 運休(09/30最終運航、運休後も一部日程で運航)
※平成25年10月21日:MSR(ANA)カイロ 運休(10/20最終運航)
※平成25年10月23日:JST(JAL・QFA)*i31ゴールドコースト 運休(10/22最終運航)
※平成25年10月24日:JST(QFA)*i32シドニー 運休(10/23最終運航)
※平成25年10月25日:MAS(JAL)コタキナバル 運休(10/24最終運航)
※平成25年10月29日:CDG(ANA・CCA)済南 就航
※平成25年11月01日:JSTシンガポール・JST*i24ダーウィン 運休(10/31最終運航)
※平成25年11月04日:DALシアトル 運休(11/03最終運航)
※平成25年11月08日:GIAジャカルタ 就航
※平成25年11月21日:HKE香港 就航
※平成25年11月27日:MDA台中 就航
※平成25年12月03日:QTR(ANA)ドーハ JAL共同運航便化
※平成26年01月18日:APJ高雄 就航
※平成26年02月21日:AAR(ANA・ABL)釜山 運休(2/20最終運航)
※平成26年03月01日:CCA(ANA)大連・CCA(ANA)*i12天津 就航
※平成26年03月15日:CQH上海 就航
※平成26年03月29日:JST(JAL・QFA)*i31シドニー 運休(到着便は3/27最終運航)
※平成26年03月30日:MDA台中 運休(3/29最終運航)、CAL台中・JST(JAL・QFA)*i32シドニー 就航、ジャカルタGIA・デンパサールGIA ANA共同運航便化
※平成26年04月**日:CPA(JAL)香港 QTR共同運航便化
※平成26年04月02日:AARサイパン 運休(4/1最終運航)
※平成26年04月15日:DKH上海 就航
※平成26年05月05日:JST(JAL・QFA)*i32シドニー 運休(5/4最終運航)、JST*i31メルボルン 就航
※平成26年05月08日:JST(JAL・QFA)ゴールドコースト 運休(5/7最終運航)
※平成26年05月29日:QTR(JAL)ドーハ ドーハ空港移転(ドーハ国際→ハマド国際)
※平成26年07月01日:MGLウランバートル 就航
※平成26年07月04日:AIC香港 CRK共同運航便化
※平成26年07月18日:CQH天津・CQH武漢 就航
※平成26年07月19日:CQH重慶 就航
※平成26年09月01日:TAXバンコク ドンムアン 就航、QTR(ANA・JAL)ドーハ ANA共同運航解消
※平成26年09月02日:MGLウランバートル 運休(8/30最終運航)
※平成26年09月22日:CAL台中 運休(9/20最終運航)
※平成26年10月01日:CALニューヨークJFK 運休(出発便9/29・到着便9/30最終運航)
※平成26年09月08日:MMA*i1*i25ヤンゴン・MMA*i1*i2プノンペン 就航
※平成26年10月26日:CES北京 就航、PALマニラ ANA共同運航便化
※平成26年10月27日:DKH*15銀川 就航
※平成26年11月03日:MMA*i1*i25ヤンゴン・MMA*i1*i2プノンペン 運休(出発便10/27・到着便11/1最終運航)
※平成26年12月02日:JALバンコク ALK共同運航便化
※平成26年12月19日:PALセブ 就航
※平成26年12月28日:CES*i13西安 就航
※平成27年01月24日:CQH青島・CQH*i15蘭州 就航
※平成27年01月27日:CES*i10成都 就航
※平成27年02月05日:EVA高雄 就航
※平成27年02月13日:DER杭州 就航
※平成27年02月21日:CES温州 就航
※平成27年02月28日:JJP香港 就航
※平成27年03月02日:JNAソウル 仁川 就航
※平成27年03月20日:JAL(AAL)ロサンゼルス 就航
※平成27年03月29日:JAL(KAL)ソウル金浦 運休(3/28最終運航)、TWBソウル仁川・CES寧波・CQH成都 就航
※平成27年03月30日:CES温州 運休(3/28最終運航)・AZAローマ 運休(出発便3/28・到着便3/29最終運航)、TWB大邱・CQH泉州・CQH西安 就航
※平成27年03月31日:CQH鄭州・CXA厦門 就航
※平成27年04月03日:JJA釜山金海・JST*i31シドニー 就航
※平成27年04月17日:CES長沙・CES昆明*i20 就航
※平成27年05月02日:ACA*i7バンクーバー 就航
※平成27年05月11日:CES温州 就航
※平成27年05月15日:GCR天津・GCR西安 就航
※平成27年05月16日:CSN桂林・CSN*i27南寧 就航
※平成27年05月21日:CSN貴陽 就航
※平成27年06月02日:DER*i1塩城 就航
※平成27年06月15日:DER*i1石家荘 就航
※平成27年06月18日:FAT台中 就航
※平成27年06月25日:CSN鄭州 就航
※平成27年07月01日:CSZ北京首都・CCA杭州 就航
※平成27年07月02日:CSN*i12長春 就航
※平成27年07月03日:TTW台北桃園・TTW高雄 就航
※平成27年07月04日:CSN長沙・CES延吉 就航
※平成27年07月08日:SCOバンコクドンムアン・SCO*i29シンガポール 就航
※平成27年07月09日:SCO高雄・SCO*i30シンガポール 就航
※平成27年07月16日:CXA福州 就航
※平成27年07月23日:CSN深圳 就航
※平成27年08月02日:CSZ深圳 就航
※平成27年09月01日:CXA福州 CSN共同運航便化、DER*i1塩城 定期便化
※平成27年09月03日:DER*i1石家荘 定期便化
※平成27年09月13日:CES南寧・CES*i33昆明 就航
※平成27年09月25日:JNA釜山 金海・LKE徐州・LKEi34昆明 就航
※平成27年09月27日:CQH長春 就航
※平成27年10月01日:TWBグアム 就航
※平成27年10月08日:DER南昌・DER*i35海口 就航
※平成27年10月17日:USA合併によりAALに変更(USA→AAL)
※平成27年10月25日:CCA成都 就航
※平成27年10月26日:ACA*i7バンクーバー 運休(10/24最終運航)、ESR釜山金海 就航
※平成27年10月28日:CAL台南 就航
※平成27年11月12日:DER南昌・DER*i35海口 運休(11/08最終運航)
※平成27年12月02日:CAL台中 運休(11/29最終運航)
※平成27年12月10日:CSZ南通 就航
※平成27年12月11日:JJP台北桃園 就航(到着便は12/12〜)
※平成28年01月08日:CES杭州 就航
※平成28年01月15日:GCR西安 運休(1/8最終運航)・OKA天津 就航
※平成28年01月19日:CSC成都 就航
※平成28年01月23日:VAX台北桃園 就航
※平成28年01月25日:CSN鄭州 就航
※平成28年02月25日:CQH泉州 運休(2/24最終運航)
※平成28年03月?*日:DER石家荘 運休
※平成28年03月27日:CQH鄭州 運休(3/25最終運航)、DAL(AFR・KLM)*i4関西国際・CQH揚州・CQH*i36鄭州・CSN上海浦東・GCR西安・DAL*i52ニューヨーク 就航
※平成28年03月28日:CQH福州 就航
※平成28年03月29日:DER塩城・DER*i35海口 運休(3/25最終運航)、DER瀋陽 就航
※平成28年03月30日:CSN桂林・CSN*i27南寧 運休(3/26最終運航)
※平成28年04月01日:QTR(JAL)ドーハハマド 運休(3/31最終運航)、DER済南 就航
※平成28年04月07日:JJPマニラ 就航
※平成28年04月12日:CQH成都 運休(4/7最終運航)
※平成28年04月28日:VNL台北桃園 就航
※平成28年05月06日:CSN鄭州 運休(5/2最終運航)
※平成28年05月15日:ACA*i7バンクーバー 就航
※平成28年05月18日:DER瀋陽 就航
※平成28年06月01日:CSN*i12長春 運休(5/28最終運航)
※平成28年06月02日:OKA天津 運休(5/30最終運航)
※平成28年06月21日:CSN貴陽 運休(6/19最終運航)
※平成28年06月24日:CSN鄭州 就航
※平成28年06月25日:PAL台北桃園・PAL*i21マニラ 就航
※平成28年07月01日:JJPマニラ 運休(6/30最終運航)
※平成28年07月03日:GCR大連 就航
※平成28年07月05日:CSN貴陽 就航
※平成28年07月15日:CRK香港 就航
※平成28年08月01日:DKH南京 就航
※平成28年08月02日:CCA杭州 運休(7/29最終運航)
※平成28年08月21日:GCR大連 運休(8/17最終運航)
※平成28年09月01日:CDG*i14昆明 就航
※平成28年09月02日:CES杭州 運休(8/29最終運航)
※平成28年09月09日:DER済南 運休(9/2最終運航)
※平成28年09月26日:OKA天津 就航
※平成28年10月01日:VAX台北 運休(9/30最終運航)
※平成28年10月04日:DAL(AFR・KLM)*i4成田国際・DAL*i52ニューヨークJFK 運休(10/3最終運航)
※平成28年10月30日:CSZ(ANA)福州・CSZ(ANA)*i16深圳 運休(10/28最終運航)、ACA*i7バンクーバー 運休(10/29最終運航)、CSN*i37西安・JJPマニラ 就航、HVNハノイ・HVNホーチミン JAL共同運航解消、ANA共同運航化
※平成28年10月31日:CES温州・CES長沙・CES*i20昆明 運休(10/28最終運航)、DAL(KLM)グアム 運休(到着便は10/31最終運航)、CES杭州 就航
※平成28年11月01日:APJ上海浦東 就航
※平成28年11月03日:CES南寧・CES*i33昆明 運休(10/27最終運航)
※平成28年11月04日:JST(QFA)*i31シドニー 運休(10/28最終運航)、ANZ(ANA)オークランド 就航
※平成28年11月07日:KALグアム 就航
※平成28年11月21日:CQH淮安 就航
※平成28年11月22日:TNA台北 運休(11/21最終運航)
※平成28年11月24日:CQH掲陽 就航
※平成28年11月28日:JJPマニラ 運休(出発便は11/27、到着便は11/28最終運航)
※平成28年12月01日:JJP台北 運休(出発便は11/27、到着便は11/28最終運航)
※平成28年12月16日:JJPマニラ 就航
※平成28年12月23日:JJP台北桃園 就航
※平成28年12月23日:ABL大邱 就航
※平成29年01月06日:KALグアム 運休(1/5最終運航)
※平成29年01月13日:JJPマニラ・JJP台北 運休(出発便は1/9、到着便は1/10最終運航)
※平成29年02月02日:THY(ANA)イスタンブール 運休(1/31最終運航)
※平成29年02月03日:JJP台北桃園 就航(到着便は2/4-)
※平成29年02月07日:JJPマニラ 就航(到着便は2/8-)
※平成29年02月17日:JJP台北 運休(出発便は2/16、到着便は2/17最終運航)
※平成29年02月21日:JAL台北 CAL共同運航便化、CAL台北・CAL高雄 JAL共同運航便化
※平成29年02月22日:CAL台南 JAL共同運航便化
※平成29年03月01日:JJPマニラ 運休(出発便は2/28、到着便は3/1最終運航)、CQH長春・CQH天津・CQH青島・CQH淮安・CQH揚州・CQH上海浦東・CQH福州・CQH掲陽・CQH武漢・CQH西安・CQH重慶・CQH*i36(経由便)鄭州・CQH*i15(経由便)蘭州 第1発着から第2国際線発着に変更
※平成29年03月26日:CQH*i36(経由便)鄭州 運休(3/24最終運航)、CSZ*i37(経由便)西安 運休(3/25最終運航)、JJP台北桃園 就航
※平成29年03月27日:CQH長春・CQH淮安 運休(3/20最終運航)、CQH福州 運休(3/25最終運航)、DER瀋陽・CQH*i36洛陽北郊 就航
※平成29年03月28日:JJPマニラ 就航
※平成29年03月29日:ANZ(ANA)オークランド 運休(3/26最終運航)、JST(QFA)*i3*i31メルボルン 就航
※平成29年03月30日:CQH掲陽 運休(3/23最終運航)
※平成29年04月28日:SBI(JAL)ウラジオストク 就航
※平成29年05月08日:JJP台北 運休(出発便は5/7、到着便は5/8最終運航)
※平成29年05月11日:GCR西安 運休(5/7最終運航)
※平成29年05月14日:ACA*i7バンクーバー 就航
※平成29年06月02日:DER瀋陽 運休(5/29最終運航)、JJP台北桃園 就航(到着便は6/3〜)
※平成29年06月28日:XAXホノルル 就航
※平成29年06月30日:TWB済州 就航
※平成29年07月01日:JJPマニラ 運休(出発便は6/29、到着便は6/30最終運航)・JJP台北 運休(出発便は6/30、到着便は7/1最終運航)、TWB釜山金海 就航
※平成29年07月25日:SCO高雄・SCOバンコク ドンムアン・SCO*i29シンガポール・SCO*i30シンガポール TGW運航に変更
※平成29年09月01日:PICハノイ 就航(到着便は9/2〜)
※平成29年09月02日:PICダナン 就航(到着便は9/1〜)
※平成29年09月12日:ASVソウル仁川 就航
※平成29年10月05日:JJP台北桃園 就航(到着便は10/6〜)
※平成29年10月18日:SBI(JAL)ウラジオストク 運休(10/13最終運航)
※平成29年10月27日:ANZオークランド 就航
※平成29年10月29日:JJP台北 運休(出発便は10/27・到着便は10/28最終運航)・ACA*i7バンクーバー 運休(10/28最終運航)、CES大連 就航、THA(JAL・ANA)バンコクスワンナブーム JAL共同運航解消
※平成29年10月30日:CSN武漢 運休(10/28最終運航)
※平成29年11月20日:DKH*i15(経由便)銀川 運休(11/19最終運航)
※平成29年12月12日:JJP香港 運休(出発便は12/11・到着便は12/12最終運航)
※平成29年12月14日:QFAシドニー 就航
※平成29年12月15日:CXA(CSN)福州 運休(12/13最終運航)
※平成29年12月16日:DKH*i15(経由便)銀川 就航
※平成29年12月19日:JJP香港 就航(到着便は12/20〜)、TGWホノルル 就航
※平成29年12月20日:TGWシンガポール 就航
※平成29年12月28日:JJP台北桃園 就航
※平成30年01月02日:CXA(CSN)福州 就航
※平成30年01月04日:ESR清州 就航
※平成30年01月10日:JJP台北 運休(出発便は1/9・到着便は1/10最終運航)
※平成30年01月14日:CXA(CSN)福州 運休(1/12最終運航)
※平成30年02月01日:ESR清州 運休(1/31最終運航)
※平成30年02月09日:JJP台北桃園 就航
※平成30年02月10日:JJPマニラ 運休(出発便は2/8・到着便は2/9最終運航)
※平成30年02月26日:JJP台北 運休(出発便は2/25・到着便は2/26最終運航)
※平成30年03月25日:HALホノルル JAL共同運航便化、JAL台北・JALホノルル HAL共同運航便化、DKH上海・DKH南京 ANA共同運航便化、ANA上海 DKH共同運航便化
※平成30年03月26日:CSN*i12武漢 運休(3/24最終運航)
※平成30年03月27日:CES*i10成都 運休(3/24最終運航)、JSAクラーク・JSA*i38シンガポール・ESR清州 就航
※平成30年03月28日:ANZ(ANA)オークランド 運休(3/26最終運航)
※平成30年04月02日:ACI(AFR)ヌーメア 運休(3/29最終運航、期間運休)
※平成30年04月04日:CSN武漢 就航
※平成30年04月29日:JJP台北桃園 就航(到着便は4/30〜)
※平成30年04月30日:JJA務安 就航
※平成30年05月03日:ESR清州・ACI(AFR)ヌーメア 就航
※平成30年05月07日:JJP台北 運休(出発便は5/6・到着便は5/7最終運航)
※平成30年05月13日:ACA*i7バンクーバー 就航
※平成30年05月25日:SBI(JAL)ウラジオストク 就航
※平成30年06月03日:JJP台北桃園 就航
※平成30年07月01日:JJP台北 運休(6/28最終運航)
※平成30年07月03日:JJPマニラ 運休(出発便は6/30・到着便は7/1最終運航)
※平成30年07月21日:JJA清州・JJAグアム 就航
※平成30年08月*?日:KALソウル DAL共同運航便化、CRK香港 FJI共同運航便化
※平成30年10月02日:JJPマニラ 就航(到着便は10/3〜)
※平成30年10月26日:ANZ(ANA)オークランド 就航
※平成30年10月28日:ESR釜山・ANA(ANZ・JAI・SAA)香港・JJP香港 運休(10/27最終運航)、CXA杭州・HVNダナン 就航
※平成30年10月29日:ACA*i7バンクーバー 運休(10/27最終運航)、NCTバンコク ドンムアン 就航
※平成30年11月01日:JJAソウル仁川・JJAソウル金浦・JJA清州・JJA務安・JJA釜山・JJAグアム 第1発着から第2国際線発着に変更
※平成30年11月15日:JJP香港 就航
※平成30年11月25日:CQH大連 就航
※平成30年11月30日:CSC西安 就航
※平成30年12月01日:JJPマニラ 運休(出発便は11/29・到着便は11/30最終運航)
※平成30年12月10日:JJP香港 運休(出発便は12/9・到着便は12/10最終運航)
※平成30年12月14日:VJCホーチミン 就航
※平成30年12月15日:JJPマニラ 就航(到着便は12/16〜)
※平成30年12月22日:JJP香港 就航(到着便は12/23〜)
※平成30年12月28日:JJP台北桃園 就航(到着便は12/29〜)
※平成31年01月07日:ESR釜山金海 就航
※平成31年01月10日:JJPマニラ 運休(出発便は1/8・到着便は1/9最終運航)、PICダナン 運休(1/8最終運航)
※平成31年01月11日:JJP台北 運休(出発便は1/9・到着便は1/10最終運航)
※平成31年01月30日:XAX台北桃園・XAX*i21クアラルンプール 就航
※平成31年01月31日:JJP台北桃園 就航(到着便は2/1〜)
※平成31年02月01日:CCA杭州・CQH広州 就航
※平成31年02月02日:CHH深圳 就航
※平成31年02月11日:JJP台北桃園 運休(出発便は2/10、到着便は2/11最終運航)
※平成31年02月12日:JJPマニラ 就航(到着便は2/13〜)
※平成31年02月24日:ANA(ANZ)香港 就航
※平成31年02月26日:JJPマニラ 運休(出発便は2/23、到着便は2/24最終運航)
※平成31年02月28日:CHH海口 就航
※平成31年03月20日:CCA天津 就航
※平成31年03月28日:TLMバンコクドンムアン 就航
※平成31年03月31日:CSN*i19三亜 運休(3/30最終運航)、DKH青島・CES*i13太原 就航
※平成31年04月01日:DLH(ANA)フランクフルト 運休(3/31最終運航)、DLH(ANA)ミュンヘン・BAW(JAL)ロンドンヒースロー 就航
※平成31年04月02日:DALシアトル 就航・JJPマニラ 就航(到着便は4/3〜)
※平成31年04月03日:ANZ(ANA)オークランド 運休(3/31最終運航)
※平成31年04月17日:CQH合肥 就航
※平成31年04月18日:CQH鄭州 就航
※平成31年04月27日:SBI(JAL)ウラジオストク 就航
※令和元年05月08日:VNL台北 運休(出発便は5/6、到着便は5/7最終運航)、GIAジャカルタ JAL共同運航便化
※令和元年05月09日:TGWホノルル 運休(出発便は5/7、到着便は5/8最終運航)
※令和元年06月02日:ACAバンクーバー 就航
※令和元年06月03日:CXA杭州・CXA福州・CXA厦門 JAL共同運航便化
※令和元年07月01日:JJP香港 運休(出発便は6/30・到着便は7/1最終運航)、CHH西安・DKH長沙・EZDマニラ 就航
※令和元年07月02日:JJPマニラ 運休(出発便は6/29・到着便は6/30最終運航)
※令和元年07月03日:MGLウランバートル 就航
※令和元年07月18日:PICハノイ 運休(7/16最終運航)
※令和元年08月19日:CSC張家界 就航
※令和元年08月29日:RNAカトマンズ 就航
※令和元年09月01日:MGLウランバートル 運休(8/28最終運航)・ESR釜山 運休(8/30最終運航)・ABL大邱 運休(8/31最終運航)
※令和元年09月06日:ESR清州 運休(9/4最終運航)
※令和元年09月15日:TGWバンコクドンムアン・TGW*i29シンガポール 運休(9/13最終運航)
※令和元年09月16日:KAL(JAL・CSA)釜山 運休(9/15最終運航)
※令和元年09月19日:AIC(CRK)香港・AIC*i17デリー・AIC*i18ムンバイ 運休(9/17最終運航)
※令和元年09月24日:AAR(ANA)ソウル仁川 運休(9/23最終運航)、JJPマニラ 就航
※令和元年10月25日:ANZオークランド 就航
※令和元年10月26日:CES昆明 就航
※令和元年10月27日:ACAバンクーバー 運休(10/25最終運航)、DKH*i15銀川・DALシアトル 運休(10/26最終運航)、CES南昌・CSZ南昌・DKH哈爾濱・DKH武漢・DKH温州 就航
※令和元年10月28日:JJA務安 運休(10/27最終運航)、DKH常州 就航
※令和元年10月29日:CHH北京首都 就航
※令和元年11月02日:KAL(JAL)済州(出発便は10/31、到着便は10/30最終運航)
※令和元年11月05日:JNA釜山 運休(11/4最終運航)
※令和元年11月20日:CXA青島 就航
※令和元年11月25日:CHH連雲港・CHH*i39蘭州 就航
※令和元年11月26日:CHB鄭州・CHB重慶 就航
※令和元年12月02日:CDC杭州 就航
※令和元年12月03日:ACI(AFR)ヌメア JAL共同運航便化
※令和元年12月12日:JJP香港 就航
※令和元年12月17日:CQH厦門 就航
※令和元年12月22日:JYH広州 就航
※令和元年12月?*日:OKA臨沂・OKA*i40長沙 就航
※令和02年01月07日:APJ釜山 運休(1/6最終運航)
※令和02年01月11日:CES延吉 運休(1/7最終運航)
※令和02年01月13日:CQH瀋陽 就航
※令和02年01月17日:CSH(CES)上海 JAL共同運航便化
※令和02年01月21日:JJPマニラ 運休(出発便は1/18・到着便は1/19最終運航)
※令和02年01月24日:CSN武漢・DKH武漢・CQH武漢 長期欠航(武漢空港閉鎖による欠航)
※令和02年01月30日:CHB鄭州 長期欠航
※令和02年02月01日:CCA天津・CSZ南昌・CES(JAL)*i13北京・CES杭州・CSN長沙・CHH北京・CHH深圳 長期欠航
※令和02年02月02日:CES南昌・CHH西安 長期欠航
※令和02年02月03日:CES寧波・CES大連・CES昆明・CQH鄭州・CQH合肥・CQH瀋陽・CQH西安・CHH連雲港・CHH*i39蘭州 長期欠航
※令和02年02月04日:CES(JAL)煙台・CES*i13太原・CQH天津・CQH厦門・CHB重慶 長期欠航
※令和02年02月05日:CES(JAL)青島・CES*i28西安・CQH重慶・CQH揚州 長期欠航
※令和02年02月06日:CXA青島 長期欠航
※令和02年02月07日:CSN鄭州 長期欠航
※令和02年02月08日:OKA臨沂・OKA*i40長沙 運休(2/6最終運航予定)
※令和02年02月09日:CCA(ANA)杭州・CES(JAL)北京 長期欠航
※令和02年02月10日:ANA(CCA・CDG)青島・ANA(CCA)大連・APJ上海・CSN深圳・CES(JAL)南京・CCA(ANA)成都・CSH(CES・JAL)上海・CSH*i15鄭州・CQH*i36洛陽 長期欠航
※令和02年02月11日:CCA(ANA)大連・CCA(ANA)*i12天津 長期欠航
※令和02年02月12日:CSN貴陽 長期欠航
※令和02年02月13日:CSN(JAL・CXA)広州 長期欠航
※令和02年02月17日:ANA(ANZ)香港・CES(JAL)*i15昆明 長期欠航
※令和02年02月18日:JJPマニラ 就航(到着便は2/19〜)
※令和02年02月19日:CSZ(CCA)南昌 運休(1/31最終運航)
※令和02年02月20日:CSN上海・CSZ(CCA)南通 長期欠航
※令和02年02月22日:JJP香港 運休(2/19最終運航)
※令和02年02月23日:CSZ(ANA・CCA)深圳・CSZ(ANA・CCA)無錫 長期欠航
※令和02年02月24日:CSZ(ANA・CCA)北京 長期欠航
※令和02年02月25日:TWB釜山・TWB大邱 長期欠航
※令和02年02月29日:CXA(JAL・CSN)厦門・TWB済州 長期欠航
※令和02年02月?*日:DKH哈爾浜・OKA天津・GCR(CHH)天津・CDG(ANA・CCA)済南・LKE徐州・DKH常州・DER杭州・CXA(JAL・CSN)杭州・CDC杭州・DKH温州・JYH広州・CHH海口・CSC(CSN)西安・CSC(CSN)成都・CDG(CCA)i14昆明・LKEi34昆明・CDG*28烏魯木斉 長期欠航
※令和02年03月01日:ASV(AAR)ソウル仁川・ANA(CCA)*i6杭州・APJ香港・APJ高雄 長期欠航
※令和02年03月02日:SWR(ANA)チューリヒ 就航、ANA(CCA・DKH)上海・JJP台北 長期欠航
※令和02年03月03日:RNAカトマンズ 運休(2/29最終運航)、ANA(CCA・CSZ)*i6北京 長期欠航
※令和02年03月05日:JAL(CAL・HAL)台北 長期欠航
※令和02年03月06日:AAR(ANA)ソウル金浦 長期欠航
※令和02年03月07日:JJPマニラ 長期欠航
※令和02年03月08日:KAL(JAL)ソウル金浦・DALシアトル 長期欠航
※令和02年03月09日:APJソウル仁川・AAR(ANA)ソウル仁川・ESRソウル仁川・JNAソウル仁川・TWBソウル仁川・JJAソウル金浦・ABL(AAR)釜山・JJA釜山 長期欠航
※令和02年03月11日:KAL(JAL・DAL)ソウル仁川 長期欠航
※令和02年03月13日:CPA台北・CPA(JAL・QTR)香港・HKE香港・CPA(JAL)*i21香港 長期欠航
※令和02年03月15日:CQH広州 長期欠航
※令和02年03月16日:CQH瀋陽 運休(2/2最終運航)、TAXバンコクドンムアン・TLMバンコクドンムアン 長期欠航
※令和02年03月17日:TWB済州 長期欠航
※令和02年03月18日:JAL(CES)上海・TTW高雄 長期欠航
※令和02年03月19日:CEBマニラ・HVN(ANA)ダナン・TWBグアム 長期欠航
※令和02年03月20日:APJ台北・HVN(ANA)ハノイ・EZDマニラ 長期欠航
※令和02年03月21日:TGW高雄・TGWシンガポール・TGW*i30シンガポール・JJAグアム 長期欠航
※令和02年03月23日:PAL台北・JSAマニラ・PAL(ANA)マニラ・PAL*i21マニラ・HVN(ANA)ホーチミンシティ・SIA(ANA・VAU)シンガポール・JSA*i21シンガポール・SWR(ANA)チューリッヒ・AFRパリ・JST(JAL・QFA)ケアンズ・ACI(JAL・AFR)ヌメア 長期欠航
※令和02年03月24日:JSAクラーク・JSA*i38シンガポール・JAL(ALK・BKP)バンコクスワンナプーム FIN(JAL・BAW)ヘルシンキ・DLH(ANA)ミュンヘン 長期欠航
※令和02年03月25日:JAL(AAL・CPA・HAL)ホノルル・ANZオークランド 長期欠航
※令和02年03月26日:UAE(JAL)ドバイ・UAL(ANA)サンフランシスコ・UAL(ANA)グアム 長期欠航
※令和02年03月27日:THA(ANA)バンコクスワンナプーム・HAL(JAL)ホノルル 長期欠航
※令和02年03月28日:XAXクアラルンプール・XAXホノルル 長期欠航
※令和02年03月?*日:CCA(ANA)北京首都・CSN哈爾浜・CSN(JAL)瀋陽・CSN大連・CQH大連・CDG青島・CQH青島・CCA(ANA)上海・CES(JAL・CSH)上海・CQH上海・DKH(ANA)南京・CXA(JAL)福州・ CRK(FJI)香港・CSC張家界・CQH*i15蘭州・PALセブ・VJCハノイ・VJCホーチミンシティ・NCTバンコク(3/25迄に欠航)・QFAシドニー 長期欠航
※令和02年03月29日:DKH長沙・SBI(JAL)ウラジオストク 長期欠航
※令和02年03月30日:XAX台北・XAX*i21クアラルンプール・BAW(JAL)ロンドン 長期欠航
※令和02年03月31日:JJPマニラ 長期欠航
※令和02年04月01日:JSA台北・MAS(JAL)クアラルンプール ・JSA*i22シンガポール 長期欠航
※令和02年04月?*日:CAL(JAL)高雄・EVA高雄・CAL(JAL)台南・AMU(ANA)マカオ・DALホノルル 長期欠航
※令和02年04月08日:ANZオークランド 運休
※令和02年04月10日:JAL(AAL)ロサンゼルス 長期欠航
※令和02年04月12日:GIA(ANA・JAL)ジャカルタ 長期欠航
※令和02年04月13日:GIA(ANA)デンパサール 長期欠航
※令和02年05月03日:GIAジャカルタ 再開
※令和02年05月?*日:CAL(JAL)台北桃園 長期欠航
※令和02年06月05日:JNAソウル仁川 再開
※令和02年06月12日:SIAシンガポール 再開
※令和02年06月22日:PALマニラ 再開
※令和02年06月26日:NCTバンコク 運休(運航停止)
※令和02年07月01日:AARソウル仁川・MASクアラルンプール 再開
※令和02年07月07日:UAEドバイ 再開
※令和02年08月06日:DKH南京 再開
※令和02年08月07日:CEBマニラ 再開、CQH常州 就航

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※関西国際空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2008.12.14

ラベル:関空 空港概要
posted by johokotu at 11:59| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 関西国際空港(関空) | 更新情報をチェックする

那覇_空港概要(就航路線)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/那覇空港(就航路線)
日本空港情報館
那覇空港
就航路線

■就航路線(国内線)
  ANA   APJ   SFJ   ADO   SKY   SNA   ORC  
  JAL   JAC   JTA   JJP   RAC  
  IBX   FDA   SJO   WAJ   NCA   AMX   NJA   TAL   EXC  
令和2年8月7日現在、JAL(日本航空)、ANA(全日本空輸・ANAウイングス)、スカイマーク、ソラシドエア、日本エアコミューター、日本トランスオーシャン航空、Peach Aviation(APJ)、ジェットスター・ジャパン、スターフライヤー、琉球エアーコミューターにより31路線と、エクセル航空によりヘリチャーター便4路線が運航されています。
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
新千歳ANA*d13
仙台(仙台国際)ANA・APJ
百里(茨城)SKY
成田国際(成田)ANA・APJ・JJP(JAL*d9)
東京国際(羽田)JAL・ANA・SKY・JTA*d3
静岡(富士山静岡)ANA
小松JTA
中部国際(セントレア)ANA*d13・JTA・SNA(ANA)・SKY・JJP(JAL*d9)
大阪国際(伊丹)ANA・JAL
関西国際(関空)APJ・JTA・JJP(JAL*d9)・ANA
神戸(マリンエア)SKY・SNA(ANA)
岡山(岡山桃太郎)JTA
広島ANA
岩国(岩国錦帯橋)ANA
高松ANA
松山ANA
福岡ANA*d13・JTA・APJ・SKY・SNA(ANA)
北九州SFJ(ANA)
長崎ANA
熊本(阿蘇くまもと)ANA*d13
宮崎(宮崎ブーゲンビリア)SNA(ANA)
鹿児島SNA(ANA)
奄美(奄美大島)RAC
沖永良部(えらぶゆりの島)JAC
与論RAC
粟国EXC*d1*d2
慶良間EXC*d1*d2
久米島RAC・JTA
北大東RAC*d5
(乗継路線)北大東*d6RAC*d5*d6
南大東RAC
(乗継路線)南大東*d7RAC*d5*d7
宮古JTA・ANA*d13・RAC
新石垣(南ぬ島石垣)JTA・ANA*d13・SNA(ANA)・RAC*d4
与那国RAC
渡嘉敷ヘリポートEXC*d1*d2
渡名喜ヘリポートEXC*d1*d2
*海外航空会社が共同運航されている場合があります。
*d1:不定期チャーター便(ヘリコプターによる運航、ヘリタクシー)
*d2:地元自治体の補助による割引路線(一部路線は船舶便欠航時のみの適用)
*d3:出発便のみの運航
*d4:到着便のみの運航
*d5:一部曜日のみの運航
*d6:「乗継路線」=南大東乗継で直行便運賃でアクセスできる空港(同一日に南大東で乗継の場合)
*d7:「乗継路線」=北大東乗継で直行便運賃でアクセスできる空港(同一日に北大東で乗継の場合)
*d8:DAKによる定期的乗合便
*d9:JAL共同運航便はJAL国際線との乗継時のみ
*d11:JALによる運航便あり
*d12:JTAによる運航便あり
*d13:AKXによる運航便あり
*d14:JEXによる運航便あり
*d15:JEXまたはJTAによる運航便あり
*d16:ANKによる運航便あり
*d17:ANKまたはAKXによる運航便あり
*d21:中部国際経由便
*d22:神戸経由便
*d23:沖永良部経由便
*d24:那覇発は福岡経由便、那覇着は神戸経由便

就航路線変遷(平成22年04月01日以降)
※平成21年06月01日:RAC粟国 運休(5/31最終運航)
※平成21年06月04日:ANA静岡 就航
※平成21年06月04日:RAC粟国(不定期乗合) 就航
※平成21年06月18日:RAC粟国(不定期乗合) 運休(6/17最終運航)
※平成21年06月19日:DAK粟国(不定期乗合) 就航
※平成21年06月20日:DAK沖永良部*d5*d8・DAK徳之島*d5*d8*d23 就航
※平成21年11月01日:ANA熊本・ANA宮崎 運休(10/31最終運航)、SNA(ANA)熊本・SNA(ANA)宮崎 就航
※平成22年01月05日:JAL成田国際 就航
※平成22年05月06日:JTA北九州 運休(5/5最終運航)
※平成22年06月01日:JTA神戸 運休(5/31最終運航)
※平成22年08月10日:SKY*d5北九州 就航
※平成22年10月01日:ANA新潟 就航
※平成22年10月31日:JTA松山・JAL福岡・SKY*d5北九州 運休(10/30最終運航)
※平成23年03月27日:JAL中部国際 運休(03/26最終運航)JTA*d11中部国際 就航
※平成23年06月01日:ANA新潟 運休(05/31最終運航)、SKY中部国際 就航
※平成23年09月15日:SKY宮古 就航
※平成23年10月01日:ANA*d16新潟 就航
※平成23年10月30日:ANA*d13松山 就航
※平成23年12月08日:SKY成田国際 就航
※平成24年03月25日:SKY関西国際 就航
※平成24年04月01日:ANK合併によりANAに変更(ANA*d16/ANA*d17→ANA/ANA*d13)
※平成24年06月01日:ANA新潟 運休(05/31最終運航)
※平成24年07月01日:SKY百里 就航、ILC*d1 慶良間 助成運航開始(国際線旅客ターミナル発着)
※平成24年07月09日:JJP成田国際 就航
※平成24年07月13日:JTA関西国際 那覇着便就航
※平成24年07月20日:SKY*d5北九州 就航
※平成24年08月01日:WAJ成田国際 就航
※平成24年08月31日:SKY*d5北九州 運休(08/30最終運航)
※平成24年10月01日:ANA*d13福岡 運休(09/30最終運航)、ANA*d13新潟 就航、SKY百里 神戸経由便化
※平成24年10月18日:APJ関西国際 就航、WAJ成田国際 国内線旅客ターミナルからLCCターミナルに移転
※平成24年10月28日:JAL関西国際 運休(10/27最終運航)、ANA新千歳・JJP関西国際 就航
※平成25年01月08日:RAC*d5与那国 毎日運航化
※平成25年02月22日:RAC与那国 週5往復運航化
※平成25年03月01日:RAC*d5石垣 毎日運航化
※平成25年03月06日:JJP成田国際・JJP関西国際 JAL*d9共同運航便化
※平成25年03月07日:JTA*d3東京国際・ANA*d13石垣・JTA石垣・RAC石垣 運休(03/06最終運航)、ANA*d13新石垣・JTA新石垣・RAC新石垣 就航
※平成25年03月18日:RAC*d5与那国 毎日運航化
※平成25年03月31日:SNA(ANA)長崎・SNA(ANA)熊本 運休、ANA長崎・ANA熊本 就航
※平成25年04月01日:SKY関西国際・SKY宮古 運休(03/31最終運航)
※平成25年06月01日:ANA*d13新潟・ANA神戸 運休(05/31最終運航)、SNA(ANA)神戸・SKY宮古 就航、ILC*d1 渡嘉敷ヘリポート 助成運航開始(国際線旅客ターミナル発着)
※平成25年07月01日:SKY*d22百里 直行便化、ILC*d1 渡名喜ヘリポート 助成運航開始(国際線旅客ターミナル発着)
※平成25年07月10日:SKY新石垣 就航
※平成25年07月13日:JTA*d3東京国際 就航
※平成25年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(08/31最終運航)
※平成25年09月02日:DAK*d5*d8慶良間 就航
※平成25年09月13日:APJ新石垣 就航
※平成25年10月01日:WAJ成田国際 運休(9/30最終運航、拠点撤退)、ANA*d13新潟 就航
※平成25年10月22日:ILC*d1座間味ヘリポート 助成運航開始(国際線旅客ターミナル発着)
※平成25年10月27日:SKY百里 神戸経由便化
※平成25年10月29日:DAK*d5*d8慶良間 運休
※平成25年11月01日:ILC*d1伊江島・ILC*d1伊平屋ヘリポート・ILC*d1伊是名場外離着陸場 就航(国際線旅客ターミナル発着)
※平成25年12月20日:VNL成田国際 就航
※平成26年01月01日:ILC*d1*d2慶良間・ILC*d1伊江島・ILC*d1伊平屋ヘリポート・ILC*d1伊是名場外離着陸場・ILC*d1*d2渡嘉敷ヘリポート・ILC*d1*d2座間味ヘリポート・ILC*d1*d2渡名喜ヘリポート 運休(運航一時自粛)
※平成26年04月01日:SKY美保 就航
※平成26年04月07日:APJ新石垣 特定曜日運航化
※平成26年04月25日:APJ*d5新石垣 毎日運航化
※平成26年04月26日:ILC*d1*d2慶良間・ILC*d1*d2渡名喜ヘリポート・ILC*d1*d2渡嘉敷ヘリポート 就航
※平成26年05月08日:APJ新石垣 特定曜日運航化
※平成26年05月30日:APJ*d5新石垣 毎日運航化
※平成26年06月01日:ANA*d13新潟 運休(05/31最終運航)
※平成26年07月18日:SKY*d5*d21百里・JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成26年07月19日:APJ新石垣 運休(7/18最終運航・計画欠航)、APJ福岡 就航
※平成26年08月01日:DAK*d5*d8*d23徳之島・DAK*d5*d8沖永良部 運休(07/30最終運航)
※平成26年08月09日:SKY仙台 就航(夏期期間就航)
※平成26年08月31日:SKY*d5*d21百里 運休(到着便8/30・出発便8/31最終運航)
※平成26年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※平成26年09月16日:SKY仙台 運休(9/15最終運航)
※平成26年10月01日:ANA*d13新潟・DAK*d5*d8*d23徳之島・DAK*d5*d8沖永良部 就航、JEX合併によりJALに統合(JAL*d14/JAL*d15→JAL/JAL*d16)
※平成26年10月26日:JAL成田国際・SKY成田国際 運休(10/25最終運航)
※平成26年12月28日:DAK*d5*d8沖永良部 毎日運航化
※平成27年01月04日:DAK*d8沖永良部 特定曜日運航化
※平成27年01月29日:SKY*d5新千歳 就航
※平成27年03月02日:DAK*d5*d8*d23徳之島・DAK*d5*d8沖永良部 運休(2/28最終運航)
※平成27年03月29日:SKY*d5新千歳・ANA*d13鹿児島・SKY宮古・SKY新石垣 運休(3/28最終運航)、SNA(ANA)中部国際・JJP(JAL*d9)中部国際・SNA(ANA)新石垣 就航
※平成27年06月01日:ANA*d13新潟 運休(5/31最終運航)
※平成27年07月17日:JTA*d3東京国際 就航(夏期増便)
※平成27年08月28日:DAK*d8粟国 事故に伴う運休
※平成27年09月01日:SKY*d22百里・JTA*d3東京国際・SKY美保 運休(8/31最終運航)
※平成27年09月14日:ILC*d1粟国 特別割引運航開始
※平成27年10月01日:ANA新潟 就航
※平成27年10月25日:SKY*d22百里 就航
※平成27年11月05日:ILC*d1*d10粟国 粟国村交通移動手段安定化対策事業による割引運航開始
※平成28年02月20日:APJ成田国際 就航
※平成28年03月27日:SKY*d22百里 運休、SKY*d24百里・ANA岩国 就航
※平成28年04月29日:SKY百里 就航(到着便は4/28〜)
※平成28年06月01日:ANA*d13新潟 運休(5/31最終運航)
※平成28年07月16日:JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月11日:SNA東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成28年08月22日:SNA東京国際 運休(8/21最終運航)
※平成28年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※平成28年10月01日:ANA*d13新潟 就航、ILC合併によりEXCに変更(ILC*d1→EXC*d1)
※平成28年10月30日:SKY百里・SKY*d24百里・ANA岩国 運休(10/29最終運航)、SKY*d22百里 就航
※平成29年03月26日:SKY*d22百里・APJ成田国際 運休(3/25最終運航)、SKY百里・ANA岩国 就航
※平成29年06月01日:ANA*d13新潟 運休(5/31最終運航)
※平成29年07月04日:SFJ(ANA)北九州 就航
※平成29年07月15日:JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成29年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※平成29年10月01日:ANA*d13新潟 就航
※平成29年10月11日:SFJ(ANA)北九州 運休(10/10最終運航)
※平成30年01月15日:DAK*d8粟国 就航(再開)、EXC*d1*d2粟国 自治体による割引運航終了
※平成30年02月08日:SFJ(ANA)北九州 就航
※平成30年04月01日:DAK*d8粟国 運休(3/31最終運航)、EXC*d1粟国 自治体による割引運航再開
※平成30年05月08日:SFJ(ANA)北九州 運休(5/7最終運航)
※平成30年06月01日:ANA*d13新潟 運休(5/31最終運航)
※平成30年06月08日:EXC*d1伊江島・EXC*d1*d2粟国・EXC*d1*d2慶良間・EXC*d1久米島・EXC*d1*d2渡名喜ヘリポート・EXC*d1*d2渡嘉敷ヘリポート 事故に伴う運休
※平成30年07月01日:JAC沖永良部・VNL新石垣 就航
※平成30年07月13日:SFJ(ANA)北九州 就航
※平成30年07月14日:JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※平成30年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※平成30年10月01日:ANA*d13新潟 就航
※平成30年10月28日:SFJ(ANA)北九州 運休(10/27最終運航)
※平成30年11月16日:SFJ(ANA)北九州 就航
※平成30年11月21日:EXC*d1*d2慶良間・EXC*d1*d2渡名喜ヘリポート・EXC*d1*d2渡嘉敷ヘリポート 就航
※平成30年12月17日:EXC*d1*d2粟国 就航
※平成31年03月18日:VNL成田国際・APJ関西国際・APJ福岡・VNL新石垣 LCCターミナルから旅客ターミナルに移転
※令和元年06月01日:VNL成田国際 運休(出発便は5/31・到着便は5/30最終運航)、ANA*d13新潟・VNL新石垣 運休(5/31最終運航)、APJ成田国際 就航
※令和元年07月13日:JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※令和元年09月01日:JTA*d3東京国際 運休(8/31最終運航)
※令和元年10月01日:ANA*d13新潟 就航
※令和02年03月29日:SNA(ANA)福岡 就航、RAC新石垣 到着便のみに変更(RAC→RAC*d4)
※令和02年04月10日:JJP(JAL*d9)中部国際・JJP(JAL*d9)関西国際・ANA岩国 長期欠航
※令和02年04月11日:SKY百里・SNA(ANA)福岡 長期欠航
※令和02年04月17日:ANA*d13新潟・ANA静岡 長期欠航
※令和02年04月18日:JTA小松 長期欠航
※令和02年04月20日:ANA関西国際・JTA岡山・ANA高松・ANA*d13熊本・ANA長崎 長期欠航
※令和02年04月21日:SFJ(ANA)北九州 長期欠航
※令和02年04月23日:RAC奄美・JTA久米島 長期欠航
※令和02年04月24日:APJ福岡 長期欠航
※令和02年04月29日:ANA*d13新千歳 長期欠航
※令和02年05月01日:ANA仙台・SKY中部国際・SKY福岡・長期欠航、APJ福岡 再開、RAC*d4新石垣 特定曜日のみの運航に変更(RAC*d4→RAC*d4*d5)
※令和02年05月07日:RAC南大東 長期欠航(毎日運航便のみ、RAC→RAC*d5)、APJ福岡 長期欠航
※令和02年05月08日:JJP(JAL*d9)関西国際 再開
※令和02年05月12日:JJP(JAL*d9)成田国際・JJP(JAL*d9)関西国際 長期欠航
※令和02年06月01日:ANA*d13新潟 運休、APJ福岡 再開
※令和02年06月12日:SKY中部国際・SKY福岡 再開
※令和02年06月19日:SKY百里 再開、JJP(JAL*d9)成田国際・JJP(JAL*d9)関西国際 再開(特定曜日のみの運航/JJP(JAL*d9)→JJP(JAL*d9)*d5)
※令和02年06月26日:JTA岡山 再開
※令和02年07月01日:JJP(JAL*d9)*d5成田国際 毎日運航に変更(JJP(JAL*d9)*d5→JJP(JAL*d9))
※令和02年07月03日:JJP(JAL*d9)中部国際 再開(特定曜日のみの運航/JJP(JAL*d9)→JJP(JAL*d9)*d5)
※令和02年07月10日:JJP(JAL*d9)*d5関西国際 毎日運航に変更(JJP(JAL*d9)*d5→JJP(JAL*d9))
※令和02年07月12日:RAC*d5南大東 毎日運航に変更(RAC*d5→RAC)
※令和02年07月16日:RAC*d4*d5新石垣 毎日運航に変更(RAC*d4*d5→RAC*d4)
※令和02年07月17日:RAC奄美・JTA久米島 再開、JTA*d3東京国際 就航(夏期期間就航)
※令和02年07月22日:JTA小松・ANA関西国際・ANA高松・SNA(ANA)福岡 再開、JJP(JAL*d9)中部国際 毎日運航に変更(JJP(JAL*d9)*d5→JJP(JAL*d9))
※令和02年07月27日:SNA(ANA)福岡 長期欠航
※令和02年07月27日:ANA*d13新千歳・ANA静岡・SNA(ANA)福岡・SFJ(ANA)北九州 再開
※令和02年08月07日:ANA岩国・ANA*d13熊本・ANA長崎 再開(一時再開)

※事前購入型または特定便のみしかない乗継割引設定運賃は平成25年7月から公開を終了しました。(H23.2.1 JAL新千歳・青森・三沢・秋田・山形・仙台・小松・高知・松山 新設、H24.3.25 ANA関西国際 廃止、H25.3.7 JAL与那国 新設、H25.3.31 ANA稚内 新設)
※EXCのヘリタクシーは貸切チャーター便のため、上記路線以外にも就航(自治体補助路線または事前調整不要の日がある路線と空港発着路線のみ掲載)。

■国際線就航路線
令和2年7月22日現在、COVID-19パンデミックの影響で全路線全便が欠航しています。
※令和2年7月22日現在、COVID-19パンデミックの影響で全便欠航中の航空会社:APJ、アシアナ航空、大韓航空、ジンエアー、チェジュ航空、ティーウェイ航空、イースター航空、中国東方航空、中国国際航空、上海吉祥航空、天津航空、北京首都航空、香港航空、香港ドラゴン航空、香港エクスプレス、チャイナエアライン、エバー航空、華信航空、Tigerair Taiwan、ジェットスター・アジア航空、エアアジアX
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
 (定期就航路線 長期欠航中)
*曜日・便によって共同運航の航空会社が一部のみとなります。
*i1:定期チャーター便


就航路線変遷(平成26年2月17日以降)
※平成22年11月21日:HDA香港 定期便化
※平成23年07月03日:HDA(CPA)香港 就航
※平成23年07月28日:CHH北京首都 就航
※平成23年09月28日:COA(ANA・UAL)グアム 就航
※平成24年01月11日:CCA北京首都 就航
※平成24年03月03日:コンチネンタル航空運航便をユナイテッド航空運航便に統合(COA→UAL/グアム)
※平成24年04月14日:MDA*i1台中 就航
※平成24年06月30日:MDA台中 定期便化
※平成24年07月01日:TNA*i1台北桃園 就航
※平成24年09月20日:CHH北京 運休
※平成24年10月27日:UAL(ANA)グアム 運休(10/24最終運航)
※平成24年10月31日:CCA北京 運休(10/06最終運航)
※平成24年11月17日:AAR*i1釜山金海 就航
※平成24年12月24日:JNAソウル仁川 就航
※平成25年03月29日:AAR*i1釜山 運休(3/28 最終運航)
※平成25年03月?*日:HKE 香港をCRK香港に変更
※平成25年07月03日:CCA(ANA)北京 就航
※平成25年09月20日:APJ台北桃園 就航
※平成25年11月14日:AAR(ANA)釜山金海 就航
※平成26年01月31日:DKH上海浦東 就航
※平成26年02月10日:APJ台北 国際線旅客ターミナル発着からLCCターミナル発着に移転
※平成26年02月17日:旧国際線旅客ターミナルから新ターミナル発着に移転
※平成26年06月01日:GCR*i1天津 就航
※平成26年06月17日:EVA台北桃園 就航
※平成26年08月03日:APJ台北 運休(計画欠航)
※平成26年08月31日:APJ台北桃園 再開
※平成26年10月29日:DER*i1杭州 就航
※平成26年12月01日:JJAソウル仁川 就航
※平成26年12月25日:TWBソウル仁川 就航
※平成27年01月29日:GCR*i1天津 定期便化
※平成27年02月04日:MDA*i1高雄 定期便化
※平成27年02月21日:APJ香港 就航
※平成27年03月29日:JNAソウル KAL共同運航便化
※平成27年06月29日:TTW台北桃園 就航
※平成27年07月01日:CES福州 就航・DER*i1杭州 定期便化
※平成27年07月17日:CCA天津 就航
※平成27年07月21日:CES杭州 就航
※平成27年09月04日:APJソウル仁川 就航
※平成27年10月25日:JNA釜山金海 就航、MDA高雄 運休(10/24最終運航)
※平成27年10月27日:JJA釜山金海・CAL高雄 就航
※平成27年10月29日:ESRソウル仁川 就航
※平成27年12月?*日:CES福州 運休
※平成28年03月27日:GCR天津 運休(3/24最終運航)
※平成28年03月29日:JJA釜山 運休(3/26最終運航)
※平成28年05月05日:KALソウル仁川 就航
※平成28年05月15日:DER瀋陽 就航
※平成28年07月01日:DKH南京・VAX台北桃園 就航
※平成28年09月08日:DER瀋陽 運休(9/4最終運航)
※平成28年09月14日:VNL台北桃園 就航
※平成28年10月01日:VAX台北 運休(9/30最終運航)
※平成28年10月30日:TNA台北 運休(10/29最終運航)
※平成29年02月19日:APJバンコク 就航
※平成29年02月21日:CAL台北・CAL高雄 JAL共同運航便化
※平成29年03月04日:TTW高雄 就航
※平成29年04月02日:TWB大邱 就航
※平成29年04月03日:CES西安 就航
※平成29年10月29日:APJ香港 運休(10/28最終運航)
※平成29年10月31日:JJA釜山金海 就航
※平成29年11月17日:JSAシンガポール 就航
※平成30年03月27日:JJA釜山 運休(3/24最終運航)
※平成30年04月26日:APJ高雄 就航
※平成30年09月21日:ASV(AAR)ソウル仁川 就航
※平成30年10月29日:JJA釜山金海 就航
※平成31年03月18日:APJソウル仁川・APJ台北桃園・VNL台北桃園・APJ高雄・APJバンコクスワンナプーム LCCターミナルから旅客ターミナルに移転
※平成31年04月01日:JJA釜山 運休(3/30最終運航)
※令和元年05月29日:HDA香港 JAL共同運航便化
※令和元年05月31日:VNL台北 運休(出発便は5/30・到着便は5/31最終運航)
※令和元年06月28日:APJ香港 就航
※令和元年08月23日:AAR(ANA)釜山 運休(8/21最終運航)
※令和元年08月27日:TWB大邱 運休(8/26最終運航)
※令和元年09月01日:ESRソウル・ASV(AAR)ソウル 運休(8/31最終運航)
※令和元年09月26日:HKE香港 就航
※令和元年10月28日:CES西安 運休(10/25最終運航)
※令和元年11月02日:CCA(ANA)天津 運休(10/29最終運航)
※令和元年12月03日:ESRソウル仁川 就航
※令和元年12月27日:CCA重慶 就航
※令和02年01月04日:CCA天津 就航
※令和02年01月22日:XAX台北桃園・XAX*i2クアラルンプール 就航
※令和02年01月28日:APJソウル 運休(1/27最終運航)
※令和02年01月31日:CES杭州 長期欠航
※令和02年02月02日:CCA重慶 長期欠航
※令和02年02月08日:CCA(ANA)天津 長期欠航
※令和02年02月15日:CCA(ANA)北京 長期欠航
※令和02年02月17日:APJ香港 長期欠航
※令和02年02月23日:APJソウル仁川 就航
※令和02年02月?*日:DKH南京・DER杭州 長期欠航
※令和02年03月01日:APJソウル・CES(JAL)上海・APJ高雄・APJバンコク 長期欠航
※令和02年03月02日:JNA(KAL)ソウル・TWBソウル 長期欠航
※令和02年03月04日:JNA釜山 長期欠航
※令和02年03月06日:DKH上海 長期欠航
※令和02年03月07日:ESRソウル・HDA(JAL・CPA)香港 長期欠航
※令和02年03月08日:AAR(ANA)ソウル・KAL(JAL)ソウル 長期欠航
※令和02年03月09日:JJAソウル・CRK香港・HKE香港 長期欠航
※令和02年03月18日:TTW高雄 長期欠航
※令和02年03月19日:TTW台北 長期欠航
※令和02年03月20日:APJ台北 長期欠航
※令和02年03月23日:JSAシンガポール 長期欠航
※令和02年03月24日:CAL(JAL)台北 長期欠航
※令和02年03月?*日:EVA台北・MDA台中・CAL(JAL)高雄 長期欠航
※令和02年03月29日:XAX台北・XAX*i2クアラルンプール 長期欠航、APJソウル 運休

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※那覇空港の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2008.12.18
前調査日 2014.02.17
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