2024年05月22日

仙台_国際保安料値上げへ

■仙台空港(仙台国際空港) 国際線旅客保安サービス料PSSC値上げへ

仙台空港(仙台国際空港)の運営を受託している仙台国際空港は21日、6月1日発券分から仙台空港の国際線旅客保安サービス料(PSSC)を変更すると発表しました。

変更後の金額(消費税込)は、国際線出発 1人あたり240円にするとしています。

変更は2024年6月1日搭乗分からで、2024年6月1日以降に発券する場合に適用されます。
現行どおり、航空券代に含ませるオンチケット方式での徴収となるとしています。

※料金額などの正確な情報は、必ず公式サイトでご確認ください。

旅客保安サービス料(PSSC)の料金改定について(仙台国際空港公式サイト)
https://www.sendai-airport.co.jp/company/assets/pssc_chargerevision_20240521_00.pdf
ラベル:仙台空港
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岡山_空港概要

情報交通ホットライン/日本空港情報館/岡山空港(岡山桃太郎空港)
日本空港情報館
岡山空港(岡山桃太郎空港)

okayama00.jpg
岡山空港(岡山桃太郎空港)
■飛行場の概要
岡山県岡山市にある地方管理空港(旧第3種空港)です。
昭和63年3月、県南部にあった旧空港(現在の岡南飛行場)に代わる新空港として開港しました。岡山市北部の山中に造成された空港で、岡山県の玄関空港となっています。中国地方では一番早く国際線定期便が就航した空港です。
平成30年3月に、愛称が「岡山桃太郎空港」になりました。
令和6年5月現在、国内線はANA(全日本空輸、ANAウイングス)、JAL(日本航空、日本トランスオーシャン航空)により3路線、国際線は大韓航空、中国東方航空、Tigerair Taiwanにより3路線が運航されています。


■飛行場種別:地方管理空港(旧第3種空港)
■設置管理者:岡山県
■滑走路延長:3000m
■空港コード:OKJ/RJOB
■旅客ビル管理者:岡山空港ターミナル


■施設の見どころ:◎◎=== 中規模/切妻屋根に倉敷の白壁をイメージした珍しい外観。空港周辺の緑地は岡山をイメージしたゾーンが多く見られます。
■見学者への対応:◎◎=== 案内所 有/ターミナルパンフ 有(A3判二つ折り薄い冊子タイプ。英語併記)/展望デッキ 有料/ファン向け展示 若干有/駐車場に撮影スペースが設けられています。
■売店の充実度:◎◎◎== 売店3店・飲食店5店・免税店1店/商品数は多く、岡山県全域の土産が手に入ります。空港限定商品なども販売されています。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 有/最寄駅(備中高松駅)はアクセス駅とはほど遠く、車でも10分ほどかかります。岡山市街地からはバスか自家用車が主要交通になります。


※就航路線は令和6年5月、そのほかの情報は特記以外平成26年9月現在のものです。
SKYVIEW
skyview.jpg skyview2.jpg
東京国際(羽田)→大分便の右窓席から撮影。空港南側上空。
岡山空港は岡山市北部のなだらかな山中にあります。周囲には住宅があまり見られませんが、多くのゴルフ場に囲まれていることが分かります。

okayama01.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成25年3月撮影)
開港に合わせて誕生したターミナルです。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式です。
国内線、国際線が一緒になったターミナルで、切妻の屋根と倉敷をイメージした白壁がよく目立つデザインです。館内随所に緑と青で表現した岡山空港のシンボルマークがあり、目を引きます。
ランド側から見て国内線は右半分、国際線は左半分を占めており、動線も両者で分かれています。1階に到着ロビーとチェックインロビー、2階に出発ロビーと搭乗待合室、売店、飲食店、3階に送迎デッキがある分かりやすい配置です。
館内のサインは、濃灰地の白文字に統一。一部、出発関係が緑文字、到着関係が黄文字のサインが見られます。
okayama02.jpgターミナル前面
(写真は平成25年3月撮影)
茶色の長い屋根が続くカーブサイドです。ターミナルへの入口は、国内線出発側に2か所、国内線到着側、国際線出発側、国際線到着側に各1か所の合計5か所です。バスのりばを示す番線表示も含め、サインは屋根から釣り下がっています。
OKJ03.jpg国内線チェックインロビー・カウンタ
(写真は平成26年9月撮影)
国内線チェックインロビーは、1階、正面向かって右側に設置されています。端から日本航空グループ(JAL・JTA)、ANAのカウンタが並んでいます。
ANAカウンタ前に売店1店(ANA FESTA)があります。

※平成30年03月25日:ADO全便運休
※平成25年03月31日:ADO就航
okayama04.jpg国内線出発ロビー
(写真は平成25年3月撮影)
2階右半分が国内線出発ロビーとなっています。天井はやや高くなっていて、ランド側に多数並んでいる細長い窓から自然光が入り込むよう工夫されています。出発ロビーの大部分は出発口に並ぶ整列用のポールで埋め尽くされています。
少し奥まったところに無料の待合スペースがあり、出発ロビーを囲うような形で売店・飲食店が配置されています。中央部に有料待合室が2室(瀬戸・美作)あります。
okayama04-2.jpg国内線出発口・搭乗待合室
(写真は平成25年3月撮影)
出発ロビーの中央に配置されています。保安検査場はロビーに飛び出す形に壁が設けられています。
搭乗待合室内に搭乗口は2か所、搭乗橋は国際線側も含め3か所です。ラウンジはANAラウンジがあります。
出発口の案内掲示は、濃青地に白文字の大きな反転フラップ板が採用されており、一度に8便まで表示が出来ます。
okayama05-2.jpg国内線到着口
(写真は平成25年3月撮影)
1階中央部分に設置されています。手荷物受取場内のターンテーブルは2か所、出口は1か所です。
案内掲示は、搭乗口同様、濃青色に白文字の反転フラップ板です。
OKJ05.jpg国内線到着ロビー
(写真は平成26年9月撮影)
1階中央部分に設置されています。到着ロビーにイスはあまり多くありません。
到着口正面に総合案内所とレンタカーカウンタ、空港警察、コンビニエンスストアがあります。
okayama03-i.jpg国際線チェックインロビー・カウンタ
(写真は平成25年3月撮影)
1階中央部に設置されています。中央側からANAグループ、大韓航空のカウンタが並んでいます。ANAグループは国際線定期便を運航しておらず、中国東方航空の搭乗手続も行われます。
カウンタの正面に2階の出発ロビーへ上がるエスカレータがあります。

※平成28年07月14日:Tigerair Taiwan 新規就航
※平成28年03月28日:CRK 新規就航
※平成27年07月02日:EVA 全便運休
※平成27年04月16日:EVA 新規就航
※平成27年02月21日:ユナイテッド航空(UAL) 全便運休
※平成26年10月29日:EVA 全便運休
※平成26年04月02日:EVA 新規就航
※平成25年12月01日:EVA 全便運休
※平成25年04月03日:エバー航空(EVA) 新規就航
OKJ04i.jpg国際線出発ロビー
(写真は平成26年9月撮影)
出発ロビーは2階左側にあります。天井が高い、広い空間を取ったロビーです。ロビーの壁には、ターミナルのパンフで「岡山の空の玄関にふさわしい格調を演出」すると紹介されている世界時計が掲げられています。
okayama04-2-i.jpg国際線出発口
(写真は平成25年3月撮影)
出発口は国際線出発ロビー端にあり、保安検査場、出国審査場、搭乗待合室すべてが2階にあります。搭乗待合室内には免税売店があります。待合室内の搭乗口は1か所、搭乗橋は国内線側も含め3か所です。
出発口の案内掲示は、LEDモニタが採用されています。
okayama05-2-i.jpg国際線到着口・到着ロビー
(写真は平成25年3月撮影)
1階左端に設置されています。入国審査場は2階にあり、1階に下りてからバゲージクレーム、手荷物検査場があります。ターンテーブル、出口ともに1か所です。
到着口横に中国銀行の両替所があります。
案内掲示は、搭乗口同様、LEDモニタです。
okayama06.jpg売店
(写真は平成25年3月撮影)
・1階:2店舗(岡山特産館 桃太郎、ファミリーマート)
・2階国内線出発ロビー:1店舗(天満屋)
・2階国内線搭乗待合室:1店舗(ANA FESTA(飲食併設))
・2階国際線搭乗待合室:1店舗(DUTY FREE SHOP)

メインの土産売店は天満屋で、岡山のお菓子や民芸品が揃っています。
きびだんごやマスカットなどが岡山土産の定番でしょうか。空港限定商品も少々見られます。訪れた時は、開港20周年を記念した土産が販売されており、「おかやまロール」といった地元食材を使ったお菓子も登場していました。

※令和06年02月22日:ファミリーマート 開店
※令和03年02月01日:生活彩家 閉店
※平成29年12月21日:ラオックス 閉店
※平成27年07月25日:ANA FESTA(1階) 閉店、ANA FESTA(2階搭乗待合室)・岡山特産館 桃太郎 開店
※平成27年07月01日:OKAO 閉店
※平成26年08月24日:ラオックス 開店
※平成25年12月01日:岡山空港百貨店 閉店
※平成21年11月23日:源吉兆庵 閉店
okayama07.jpg飲食店
(写真は平成25年3月撮影)
・2階国内線出発ロビー:4店舗(サンマルクカフェ、山小屋、シャロン、桃太郎)

※平成23年05月11日:ミヨシノ 閉店
※平成23年02月12日:ドムドム 閉店
okayama10.jpgラウンジマスカット
(写真は平成25年3月撮影)
3階展望・送迎デッキ出口脇にラウンジマスカットがあります。個室(別途有料)もあるカードラウンジになっています。
OKJ08.jpg送迎・見学デッキ
(写真は平成26年9月撮影)
屋上に設置されています。有料。入口部に屋根のついている部分はあるものの、大部分は屋根はありません。 一部がウッドデッキ化されています。
目の細かい、高いフェンスが設置されています。撮影用にやや大きな穴が開いているタイプです。
正面展望の説明案内板があるほか、空港の説明を聞けるスピーカーが設置されているのが面白いところです。また、入口付近には、空港の模型が展示されており、視覚的にも聴覚的にも空港を学ぶことが出来ます。
okayama09.jpg送迎・見学デッキからのながめ
(写真は平成25年3月撮影)
中国山地の南方に位置する空港で、正面は山を中心とした眺望です。搭乗橋は正面にあります。エプロンの北西側に位置しており、ほぼ終日逆光条件です。夜間駐機が多い空港で、朝一に行くと多くの飛行機が見られます。
ターミナルビルは滑走路のちょうど中央付近に設置されており、飛行機が離陸する瞬間はやや斜め気味の撮影になることが多いようです。
OKJ16.jpg待合所
(写真は平成26年9月撮影)
2階国内線側には椅子とテーブルが並べられた待合所があります。キッズコーナーを併設しており、子供向けの本も置いてあります。。
OKJ17.jpgエアポートギャラリー
(写真は平成26年9月撮影)
2階国際線出発口脇にエアポートギャラリーがあり、備前焼が展示されています。
OKJ12.jpgモニュメント
(写真は平成26年9月撮影)
館内にはいくつかモニュメントが設置されています。1階到着ロビー付近には「走る馬」と題した備前焼のレリーフがあります。
okayama17.jpg地上アクセス施設(バスのりば)
(写真は平成25年3月撮影)
ターミナル前面には、4か所のバスのりばがあります。路線バスは、2番と3番のりばで発着しています。(岡山駅行は日中30分に1本程度の運行、岡山駅まで約30分)。また、15方面に定額ジャンボタクシーが運行されています(いずれも完全予約制)。
岡山駅行のバスは、一部便にダブルデッカー車両を使用(写真)も使用していました。

■1番 無料シャトルバス
■2番 岡山駅西口行(ノンストップ・特急(大岩口経由あり))・岡山駅西口経由杜の街行(特急(大岩口経由あり))(中鉄バス・岡山電気軌道)
■3番 倉敷駅北口行(中鉄バス・下津井電鉄)

※令和05年07月22日:かんとり〜バス 新見駅行(備北バス) 新設(11/26までの期間限定)
※令和04年09月23日:杜の街行(特急(大岩口経由あり)) 新設
※平成28年03月27日:岡山駅行(A特急(大岩口経由あり)・B特急・C特急) 運休、岡山駅行(特急(大岩口経由あり)) 新設
※平成26年03月30日:水島駅行・JR児島駅行(中鉄バス・下津井電鉄) 廃止
※平成20年02月01日:福山駅前行(中国バス・井笠鉄道・両備バス)廃止
okayama14-2.jpg無料シャトルバス
(写真は平成25年3月撮影)
第4駐車場がやや離れた位置に設置されているため、ターミナル前面の1番のりばと第4駐車場との間で無料シャトルバスが運行されています。地方空港では非常に珍しい対応です。
okayama14.jpg地上アクセス施設(駐車場)
(写真は平成25年3月撮影)
住所は岡山市ですが、北方の山中に存在しており、車でのアクセスが欠かせない空港です。ターミナルビル正面や横に第1から第4まで約3100台分の駐車場が用意されています。
第1駐車場は、ターミナルビルの正面にあり、中央部分は送迎用コーナーとして一時利用専用になっています。第2駐車場は立体化され、第3駐車場は、ターミナルビル横の狭いスペースを開放している状態です。第4駐車場は、一般道路を1本隔てた所にあり、ターミナルビル前から12分間隔で無料連絡バスが運行されています。
レンタカー各社は空港入口付近に点在しています。レンタカーカウンタで受け付けたのち送迎車により送迎する形になります。
okayama15.jpg空港周辺緑地
(写真は平成25年3月撮影)
第1駐車場の中央には、岡山を代表する庭園「後楽園」を模したシンボルゾーンがあります。また、空港入口付近には、「桜のゾーン」「柴と黒松のゾーン」「桃のゾーン」があり、「岡山」を表現する緑地が広がっています。

■就航路線(国内線)
  ANA   AJX   APJ   SFJ   ADO   SNA   ORC  
  JAL   TZP   JTA   JJP   SJO   RAC   AMX  
  IBX   FDA   SKY   TOK   NCA   NJA   DAK   TAL   EXC  
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
新千歳ANA*d4
東京国際(羽田)ANA・JAL
那覇JAL*d5
*d0:一部曜日のみの運航
*d3:JEXによる運航便あり
*d4:AKXによる運航便あり
*d5:JTAによる運航便あり


就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※令和05年03月26日:JTA那覇 運休、ANA*d4新千歳・JAL*d5那覇 就航
※令和04年10月30日:ANA*d4新千歳 運休
※令和04年07月15日:ANA*d4新千歳 就航
※令和04年05月20日:JTA*d0那覇 毎日運航に変更(JTA*d0→JTA)
※令和04年05月10日:JTA那覇 一部曜日のみの運航に変更(JTA→JTA*d0)
※令和04年03月24日:JTA*d0那覇 毎日運航に変更(JTA*d0→JTA)
※令和04年02月11日:JTA那覇 一部曜日のみの運航に変更(JTA→JTA*d0)
※令和03年10月08日:JTA*d0那覇 毎日運航に変更(JTA*d0→JTA)
※令和03年09月27日:ANA新千歳 運休、JTA那覇 再開(一部曜日のみの運航/JTA→JTA*d0)
※令和03年09月04日:JTA那覇 長期欠航(到着便は9/3〜)
※令和03年08月17日:ANA新千歳 長期欠航
※令和03年08月05日:ANA新千歳 就航
※令和03年07月10日:JTA那覇 再開(到着便は7/9〜)
※令和03年07月02日:JTA那覇 長期欠航(到着便は7/1〜)
※令和03年06月19日:JTA那覇 再開(到着便は6/18〜)
※令和03年05月11日:JTA那覇 長期欠航(到着便は5/10〜)
※令和03年03月28日:ANA新千歳 運休(長期欠航のまま)
※令和03年03月19日:JTA那覇 再開(到着便は3/18〜)
※令和03年03月02日:JTA那覇 長期欠航(到着便は3/1〜)
※令和03年03月01日:JAL東京国際 再開
※令和03年02月18日:JTA那覇 再開(到着便は2/17〜)
※令和03年02月11日:JAL東京国際 長期欠航
※令和03年02月02日:JTA那覇 長期欠航(到着便は2/1〜)
※令和03年01月01日:ANA新千歳 長期欠航
※令和02年12月25日:ANA新千歳 再開(一時再開、到着便は12/26〜)
※令和02年09月29日:JTA那覇 再開
※令和02年09月24日:JTA那覇 長期欠航(到着便は9/23〜)
※令和02年09月19日:JTA那覇 再開(一時再開、到着便は9/18〜)
※令和02年09月02日:JTA那覇 長期欠航
※令和02年08月18日:ANA新千歳 長期欠航
※令和02年08月07日:ANA新千歳 再開(一時再開)
※令和02年06月26日:JTA那覇 再開
※令和02年06月15日:JAL東京国際 再開
※令和02年06月01日:ANA東京国際 再開
※令和02年05月07日:JAL東京国際 長期欠航
※令和02年04月20日:ANA東京国際・JTA那覇 長期欠航
※令和02年04月01日:ANA新千歳 長期欠航
※平成30年03月25日:ADO(ANA)新千歳 運休(3/24最終運航)、ANA新千歳 就航
※平成26年10月01日:JEX合併によりJALに統合(JAL*d3→JAL)
※平成25年03月31日:ADO(ANA)新千歳 就航
※平成24年10月28日:ANA新千歳 運休(10/27最終運航)
※平成24年04月27日:ANA新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成23年10月30日:ANA新千歳 運休(10/29最終運航)
※平成23年03月27日:ANA新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成22年10月31日:ANA新千歳・JAC鹿児島 運休(10/30最終運航)
※平成22年05月01日:ANA新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成21年10月01日:ANA新千歳 運休(9/30最終運航)
※平成21年06月01日:ANA新千歳 就航(夏期期間就航)
※平成21年04月01日:ANA新千歳 運休(3/31最終運航)

※事前購入型または特定便のみしかない乗り継ぎ割引設定路線は平成26年4月に公開を終了しました。(H22.4.1 ANA大館能代・秋田・庄内・富山・能登・小松 新設、H23.12.23 ANA大館能代 廃止、H23.2.1 JAL旭川・女満別・釧路・帯広・新千歳・函館・青森・三沢・秋田・山形・小松・宮古・石垣 新設、H25.3.7 JAL石垣 廃止・JAL新石垣 新設、H25.3.31 ANA旭川・女満別 廃止・ANA大館能代 新設)


■就航路線(国際線)
就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
[韓国]ソウル ICN(仁川)KAL
[中国]上海 PVG(浦東)CES
[台湾]台北 TPE(桃園)TTW
*11:大連経由便

就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※令和05年10月29日:KALソウル 再開
※令和05年08月04日:CES上海 再開
※令和05年03月26日:[国際線定期便運航再開]TTW台北 再開
※令和02年03月18日:[国際線定期便全便欠航]TTW台北 長期欠航
※令和02年03月08日:KAL(JAL・CSA)ソウル 長期欠航
※令和02年02月11日:CES(JAL)上海 長期欠航
※令和02年02月10日:CRK香港 長期欠航(長期欠航のまま運休)
※平成28年07月14日:TTW台北桃園 就航
※平成28年03月28日:CRK香港 就航
※平成27年07月02日:EVA(ANA)台北 運休(6/28最終運航)
※平成27年04月16日:EVA(ANA)台北桃園 就航
※平成27年02月23日:UAL(ANA)グアム 運休(2/20最終運航)
※平成26年10月29日:EVA台北 運休(10/25最終運航)
※平成26年04月22日:KALソウル JAL共同運航便化
※平成26年04月02日:EVA台北桃園 就航
※平成25年12月01日:EVA台北 運休(11/30最終運航)
※平成25年07月01日:KALソウル CSA共同運航便化
※平成25年04月03日:EVA台北桃園 就航
※平成24年03月03日:コンチネンタル航空運航便をユナイテッド航空運航便に統合(COA→UAL/グアム)
※平成23年10月30日:CES大連・CES*11北京 首都 運休
※平成23年10月08日:CES上海浦東 JAL共同運航便化
※平成23年06月01日:COAグアム ANA共同運航便化

■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■岡山空港(岡山桃太郎空港)についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
岡山空港旅客ビルの公式サイト△(岡山空港ターミナル株式会社)
岡山空港(岡山桃太郎空港)の公式サイト△(岡山県・空路利用を促進する会)
岡山空港(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※岡山空港(岡山桃太郎空港)の公式サイトではありません。

開設月日 2009.03.29
初調査日 2007.11.21
前調査日 2014.09.08
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新千歳_空港概要(国際線)

情報交通ホットライン/日本空港情報館/新千歳空港(国際線)
日本空港情報館
新千歳空港(国際線)

旅客ターミナル全域の大規模改修工事が、令和元年8月30日に大部分が完成しました。
一部の情報や写真は完成前の情報です。


■施設の見どころ:◎◎◎◎= 大規模/ガラス張りの部分が多く明るい印象。環境にも配慮した施設で、アート性も豊か。
■見学者への対応:◎◎◎◎= 案内所 有/ターミナルパンフ 有(A2版を小さく折り曲げたターミナルパンフとフルールナビの国際線版を配布)/展望デッキ 無/ファン向け展示 無/アート作品 複数/展望デッキは国防上の理由から未設置。
■売店の充実度:◎◎◎== 売店6店・飲食店11店・免税店5店・サービス店4店/免税店は飛行機グッズも取扱あり。
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 直結(国内線ターミナル側 JR新千歳空港駅)/バス 有(ターミナル1階から北海道各地へ多数発着)


※就航路線は令和6年5月22日、そのほかの情報は特記以外平成28年7月現在のものです。
i01.jpg旅客ターミナルの特徴
(写真は平成22年5月撮影)
平成22年3月に誕生した新しいターミナルビルです。地上4階建て。駐機方式はフロンタル方式、動線方式は1・1/2層方式です。
令和元年8月に増築の大部分が完成、ロビーなどが約2倍に広がっています。国内線ターミナルが弧形なのに対し、国際線ターミナルは四角い一般的な形状です。国内線ターミナルとは2階・3階で連絡橋によりつながっています。
暖房燃料を重油から天然ガスに転換し二酸化炭素排出抑制に努めているほか、世界で初めて雪冷熱エネルギーを活用した冷房システムを取り入れるなど、環境にやさしい施設を目指した造りになっています。
ガラス張り部分が目立つ外観です。1階が車寄せロビー、2階が到着フロア、3階が出発フロア、4階が保安検査場通過後の出国ラウンジ・フードコートエリアとなっています。
ターミナル内のサインは、黒地に白文字のものが主流。出発関係は緑、到着関係は黄を一部使用しています。
i03.jpg1階車寄せロビー
(写真は平成22年5月撮影)
1階は車寄せロビーとなっており、建物が車道側へせり出した構造になっています。北側に総合案内所とレンタカーカウンタがあります。
元々車道に挟まれた島形状をしていましたが、令和元年の南側への増築で、車道は南から北へ向かう2車線の道路が接続する片面形状に変わりました。
乗降場は80番〜97番の乗降場があります。手前側の95番〜97番はホテル前でバスおりばです。
一般車の乗り入れは禁止されており、唯一身障者用乗降場が82番と94番に設定されています。80番、81番がタクシー、83番がレンタカー、84番〜86番はバス、87番〜92番は団体バス用のそれぞれののりばに使用されています。

※令和元年08月30日:レーン再編(93番〜97番新設)
※平成30年01月10日:一般車レーン閉鎖(一般車乗り入れ禁止化)
i04.jpgチェックインロビー・出発ロビー
(写真は平成22年5月撮影)
3階が出発フロアになっており、ランド側は全面に渡りチェックインロビー・出発ロビーが広がっています。チェックインロビーは南北に分かれており、その間に出発ロビーがあります。
元々北側のみでしたが、令和元年8月に増築され、南側に拡張。出発ロビーが南北チェックインロビー間に移転しました。
南北ともに総合案内所があります。

館内は白を基調とした配色であるものの、北海道産木材やレンガなど茶系のものを随所に使用してアクセントをつけています。出発ロビーはモニュメントを配し、様々なデザインのイスがあるなどアート性豊かなロビーになっています。

※令和元年08月30日:南側チェックインロビー 新設、出発ロビー 移設(北側→中央)
i05.jpgチェックインカウンタ
(写真は平成22年5月撮影)
3階ランド側に南北に分かれて配置されています。元々北側のみでしたが、令和元年8月に増築され、南側ができました。
北側はA、Bの2か所、南側はC、Dの2か所が設置されています。

インライン方式を導入しており、ロビー部にはポールのみが並んでいます。
国内線側にあった時代から変化し、航空会社ごとの専用カウンタではなくなり、各航空会社のチェックインカウンタはほぼ決まってはいるものの、確定されていません。
日本の航空会社はPeach Aviationのみの就航です。

※平成23年01月16日:SAT 全便運休
※平成23年05月05日:ESR 定期便就航
※平成23年07月15日:JNA 就航
※平成24年02月**日?:HKE香港 全便運休
※平成24年03月23日:ESR 全便運休
※平成24年09月04日:TNA 就航
※平成24年10月28日:CSN 全便運休
※平成24年10月31日:THA・HAL 就航
※平成25年12月23日:TWB 就航
※平成26年01月28日:CSN 就航
※平成26年03月30日:CSN 全便運休
※平成26年10月26日:CQH 就航
※平成26年12月02日:SIA 就航(例年冬期に就航)
※平成26年12月19日:CRK 就航
※平成27年03月29日:GCR 定期便就航
※平成27年10月02日:XAX 定期便就航
※平成27年12月03日:ABL 就航
※平成28年07月01日:AAR 就航
※平成28年07月20日:チェジュ航空(JJA) 就航
※平成28年10月01日:SCO 就航
※平成28年11月22日:TNA 全便運休(運航停止)
※平成29年01月24日:CHH 就航
※平成29年04月01日:DKH 就航
※平成29年07月01日:ESR 就航
※平成29年07月25日:SCO TGWに変更
※平成29年09月24日:APJ 就航
※平成30年04月11日:TAX 就航
※平成30年11月26日:ASV 就航
※平成30年12月07日:PAL 就航
※平成30年12月21日:SVR 就航
※平成31年03月22日:MXD 就航
※令和元年08月30日:北側チェックインカウンタA(増設部)使用終了、南側チェックインカウンタC 新設
※令和元年10月27日:NCT 就航
※令和元年11月01日:CSZ 就航
※令和元年11月18日:TGW 就航
※令和元年11月23日:OKA 就航
※令和元年12月16日:FIN・QFA 就航
※令和元年12月18日:JJA 全便運休
※令和02年01月14日:CXA 就航
※令和02年01月17日:CSC 就航
※令和02年02月24日:ABL 全便運休
※令和02年03月?*日:南側チェックインカウンタD 新設
※令和02年06月26日:NCT 運航停止
※令和04年10月28日:SJX 就航
※令和05年01月05日:バティックエアー・マレーシア 就航(リブランド)
※令和05年07月07日:ASV 就航
i06.jpg出発口・出国待合室
(写真は平成22年5月撮影、旧出発口)
出発口は3階中央に位置しています。元々北側(令和元年の増築より前は中央部に当たる部分)にありましたが、令和元年8月に移設されました。

出国審査場は建物のちょうど中央部にあり、出国待合室はエプロン側全面を占めています。

搭乗口は63番・64番と65番-71番の8か所とバスラウンジの501番-504番の4か所です。
免税店は出国審査場通過後の3階南北に分かれており、3階中央と4階にフードコートがあります。4階にロイヤルラウンジ、ノースラウンジが整備されています。

※令和元年08月30日:出発口 移設(北側→中央)、南側搭乗待合室・69番-71番搭乗口 新設、ロイヤルラウンジ 新設移転(4階北側→4階中央)、旧ロイヤルラウンジ ノースラウンジに名称変更
※平成31年01月**日:503番搭乗口 新設
※平成30年10月28日:バスラウンジ(501番・502番・504番)新設、69A番・69B番搭乗口 廃止
i07.jpg到着口
(写真は平成22年5月撮影)
到着旅客は、搭乗橋から2階へ下がって通行する形になっており、到着口は2階北側に位置しています。
元々、入国審査場、到着手荷物受取場、税関、到着口が北側に直線状に並んでいましたが、令和元年8月に増築され、入国審査場が中央寄りに移動、到着手荷物受取場、税関、到着口も北側の中で少し南に移設されています。
到着手荷物受取場のターンテーブルは5か所です。
到着案内は出発口同様電光掲示です。

※令和元年08月30日:入国審査場 移設(北側→中央)、到着口 移設(北側内)、到着手荷物受取場 拡張(ターンテーブル2か所→5か所)
i08.jpg到着ロビー
(写真は平成22年5月撮影)
2階北側は到着ロビーになっています。到着口は中央に配置されており、到着口正面に案内所と北海道案内コーナーがあります。

ロビーにはタッチパネル式の案内機をところどころ置き、館内案内や観光案内を自分で検索できるようになっています。
i09.jpg売店・飲食店
(写真は平成22年5月撮影)
売店・飲食店は2階から4階に点在しています。令和元年8月に増築され、南側に売店・飲食店が増加しています。

2階北側:
売店1店舗(ローソン)
飲食店0店舗
サービス店1店舗(トラベレックス)
3階北側:
売店3店舗(ラオックス、博品館、スノーショップ)
飲食店0店舗
サービス店1店舗(トラベレックス)
3階中央:
売店0店舗
飲食店1店舗(三本珈琲店)
サービス店0店舗
3階南側:
売店3店舗(ぎょれん、小笠原商店、ソラドンキ)
飲食店0店舗
サービス店1店舗(トラベレックス)

3階出国待合室内:
免税店5店舗(アインズ&トルペ、北側免税店、TAX FREE伊藤園、南側免税店、北海道土産館)
飲食店11店舗(ワゴンカフェ2店舗、雪印パーラー、花房、福亭、HOKKAIDO WAGYU 牛美道、海老善、札幌拉麺大心、欅、函太郎、HOKKAIDO CAFE)
サービス店1店舗(トラベレックス)

※令和**年**月**日:福龍 閉店、札幌拉麺大心 開店
※令和02年03月?*日:アインズ&トルペ 移転(4階→3階)
※令和元年12月20日:ラオックス 開店
※令和元年12月19日:TAX FREE伊藤園 移転(4階→3階)
※令和元年08月30日:ローソン 移転(2階北側内)、スノーショップ 移転(3階北側内)、ぎょれん・小笠原商店 移転(3階北側→3階南側)、ワゴンカフェ南 移転(出国待合室内3階北側→3階南側)、トラベレックス(出国待合室内3階) 移転(出国待合室内3階北側→3階中央)、雪印パーラー 移転(出国待合室内4階北側→3階中央)、三本珈琲店・ソラドンキ・トラベレックス(3階南側)・南側免税店・北側免税店・花房・福亭・HOKKAIDO WAGYU 牛美道・海老善・福龍・欅・函太郎・HOKKAIDO CAFE 開店、DUTY FREE SHOP3店舗・フードコートウイング 閉店
※平成31年?*月**日:MMC(2階北側) 閉店
※平成28年02月04日:アインズ&トルペ、TAX FREE伊藤園 開店
※平成28年11月19日:ラフィネ 閉店
CTSTI021.jpg礼拝室
(写真は平成28年7月撮影)
2階団体待合室横に礼拝室が設けられています。暫定設置のまま使用が継続されており、会議室のような部屋があるのみとなっています。

※平成24年12月14日:礼拝室 新設
CTSTI022.jpgアイヌ文化展示コーナー
(写真は平成28年7月撮影)
2階にアイヌ文化展示コーナーがあります。アイヌ民族の衣装などのアイヌ文物が展示されています。
i10.jpgモニュメント
(写真は平成22年5月撮影)
「環境としてのアート」という発想を持った新千歳空港だけに、国際線ターミナルもモニュメント類の宝庫になっています。最も目立つのは、3階出発ロビー中央に置かれた「エゾパズル」。2階には「北の大地 四季」という壁画を南北に配置。1階外部には国内線側から移設してきた「北の翼」があります(写真)。
 ホテル
(写真は未撮影)
国際線ターミナル南端側にホテル(ポルトムインターナショナル北海道)があります。
3階南側チェックインロビーの、出発口とチェックインカウンタCの間に4階ホテル入口に上がるエスカレータがあります。
また、2階南端に多目的ホール(ポルトムホール)があります。

ホテル内に飲食店4店(下鴨茶寮 北のはなれ、タテルヨシノ、ザ・バー/ザ・シガーバー、カフェ・スカイライブラリー)、サービス店1店(マックススリム)があるほか、宿泊者専用の温泉、ジムが整備されています。

※令和元年11月01日:ポルトムインターナショナル北海道・ポルトムホール 開業

■就航路線(国際線)
令和6年5月22日現在、チェジュ航空、ティーウェイ航空、エアプサン、大韓航空、ジンエアー、アシアナ航空、春秋航空、中国国際航空、中国東方航空、天津航空、海南航空、深圳航空、香港航空、キャセイパシフィック航空、チャイナエアライン、Tigerair Taiwan、スターラックス航空、エバー航空、タイ国際航空、エアアジアX、スクート・タイガーエアにより9路線が運航されています。
※令和6年5月22日現在、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックの影響で大幅な欠航が生じています。
※令和6年5月22日現在、COVID-19パンデミックの影響で全便欠航中の航空会社:Peach Aviation、イースター航空、中国南方航空、山東航空、奥凱航空、厦門航空、四川航空、オーロラ航空、フィンエアー、ハワイアン航空

就航先運航会社
( )内は共同運航による運航会社
■東アジア 
[韓国]ソウル ICN(仁川)JJA・TWB・KAL・JNA・AAR・ABL
[韓国]プサン 金海ABL・JNA
[中国]北京 PEK(首都)CCA
[中国]天津GCR
[中国]上海 PVG(浦東)CQH・CES
[中国]杭州CHH
[中国]香港CRK・CPA
[中国]深圳CSZ
[台湾]台北 TPE(桃園)CAL・TTW・SJX・EVA・TGW
■東南アジア 
[タイ]バンコク BKK(スワンナプーム)THA
[マレーシア] クアラルンプールXAX
(経由便)[シンガポール]シンガポール チャンギ*3TGW*3
■西アジア(定期就航路線なし)
■北アジア・ロシア(定期就航路線 長期欠航中)
■ヨーロッパ(定期就航路線 長期欠航中)
■アフリカ(定期就航路線なし)
■北アメリカ・南アメリカ(定期就航路線 長期欠航中)
■オセアニア(定期就航路線 長期欠航中)
*1:定期チャーター便
*2:到着便は仙台経由便
*3:台北桃園経由便

就航路線変遷(平成21年04月01日以降)
※平成22年08月11日:CSN瀋陽 就航
※平成23年01月16日:SATハバロフスク 運休(01/15最終運航)、ESR*1ソウル仁川 就航
※平成23年05月05日:ESRソウル仁川 定期便化
※平成23年06月01日:COAグアム ANA共同運航便化
※平成23年05月01日?:東日本大震災の影響で一部運航便運休(CSN瀋陽)
※平成23年07月15日:JNAソウル仁川 就航
※平成24年02月**日?:HKE香港 運休
※平成24年03月03日:コンチネンタル航空運航便をユナイテッド航空運航便に統合(COA→UAL/グアム)
※平成24年03月23日:ESRソウル 運休(03/22最終運航)
※平成24年07月21日:CSN瀋陽 就航
※平成24年08月22日:CSN瀋陽 運休(08/21最終運航)
※平成24年09月04日:TNA台北桃園 就航
※平成24年10月28日:CSN大連 運休
※平成24年10月31日:THAバンコク・HALホノルル 就航
※平成25年06月26日:HALホノルル 運休、HAL*2ホノルル 就航
※平成25年07月01日:KAL(JAL)ソウル CSA共同運航便化
※平成25年10月27日:KALプサン 運休(10/26最終運航)
※平成25年12月21日:KALプサン金海 就航
※平成25年12月23日:TWBソウル仁川 就航
※平成26年01月28日:CSN広州 就航
※平成26年03月02日:KALプサン 運休(3/1最終運航)
※平成26年03月30日:CSN広州 運休(3/29最終運航)
※平成26年04月26日:KAL(JAL)プサン金海 就航
※平成26年10月26日:CQH上海 就航
※平成26年10月28日:KAL(JAL)プサン 運休(10/25最終運航)
※平成26年11月02日:GCR*i1天津 就航
※平成26年12月02日:SIAシンガポール 就航(冬期期間就航)
※平成26年12月19日:CRK香港 就航
※平成26年12月20日:KAL(JAL)プサン金海 就航
※平成27年01月20日:SIAシンガポール 運休(1/17最終運航)
※平成27年02月01日:CAL高雄 就航
※平成27年03月03日:KAL(JAL)プサン 運休(2/28最終運航)
※平成27年03月29日:GCR*i1天津 定期便化
※平成27年05月02日:XAX*i1バンコクドンムアン 就航
※平成27年06月23日:KAL(JAL)プサン金海 就航
※平成27年07月30日:TWB*i1テグ 就航
※平成27年08月02日:XAX*i1バンコク 運休(8/1最終運航)
※平成27年09月01日:TWB*i1テグ 運休(8/30最終運航)
※平成27年10月01日:HAL*2ホノルル 運休(9/29最終運航)、HALホノルル 就航
※平成27年10月02日:XAXクアラルンプール 就航
※平成27年12月01日:SIAシンガポール 就航(冬期期間就航)
※平成27年12月03日:ABLプサン金海 就航
※平成27年12月21日:AAA*i1バンコク スワンナプーム 就航
※平成28年01月10日:SIAシンガポール 運休(1/9最終運航)
※平成28年05月12日:AAA*i1バンコク スワンナプーム 運休(5/9最終運航)
※平成28年07月01日:AARソウル仁川 就航
※平成28年07月20日:JJAソウル仁川 就航
※平成28年10月01日:SCO台北桃園・SCO*3シンガポール 就航
※平成28年11月22日:TNA台北 運休(11/21最終運航)
※平成28年12月02日:SIAシンガポール 就航(冬期期間就航)
※平成28年12月23日:ABLテグ 就航
※平成29年01月08日:SIAシンガポール 運休(1/6最終運航)
※平成29年01月23日:CHH杭州 就航
※平成29年01月24日:CHH長沙 就航
※平成29年02月21日:CAL台北・CAL高雄 JAL共同運航便化
※平成29年03月26日:CES南京 就航
※平成29年04月01日:DKH上海浦東 就航
※平成29年07月01日:ESRソウル仁川 就航
※平成29年07月25日:SCO台北桃園・SCO*3シンガポール TGW運航に変更
※平成29年09月09日:CHH長沙 運休(9/5最終運航)
※平成29年09月24日:APJ台北桃園 就航
※平成29年11月03日:TGWシンガポール 就航
※平成29年12月03日:SIAシンガポール 就航(冬期期間就航)
※平成29年12月25日:JNAプサン金海 就航
※平成30年01月06日:DKH南京 就航
※平成30年01月08日:SIAシンガポール 運休(1/7最終運航)
※平成30年01月19日:UAL(ANA)グアム 運休(1/15最終運航)
※平成30年02月16日:TGWシンガポール 運休(2/11最終運航)
※平成30年03月25日:HALホノルル JAL共同運航便化
※平成30年04月11日:TAXバンコク ドンムアン 就航
※平成30年03月25日:JNAプサン金海 運休(3/24最終運航)
※平成30年05月08日:ESRプサン金海 就航
※平成30年08月*?日:KALソウル DAL共同運航便化
※平成30年10月18日:ESRチョンジュ 就航
※平成30年11月03日:TGW(SIA・SLK)シンガポール 就航
※平成30年11月26日:ASV(AAR)ソウル仁川 就航
※平成30年12月02日:SIAシンガポール 就航(冬期期間就航)
※平成30年12月07日:PALマニラ 就航
※平成30年12月21日:SVRウラジオストク 就航
※平成30年12月24日:JNAプサン金海 就航
※平成31年01月07日:SIAシンガポール 運休(1/6最終運航)
※平成31年02月15日:TGW(SIA・SLK)シンガポール 運休(2/11最終運航)
※平成31年03月15日:SVRウラジオストク 運休(3/12最終運航)
※平成31年03月23日:MXD台北桃園・MXD*3クアラルンプール 就航
※平成31年03月31日:JNAプサン金海 運休(3/30最終運航)、TWBテグ 就航
※平成31年04月02日:CSN大連 就航
※平成31年04月25日:APJソウル仁川 就航
※平成31年04月27日:SVRウラジオストク 就航
※令和元年05月03日:JJAプサン金海 就航
※令和元年08月02日:XAXクアラルンプール 運休(7/31最終運航)
※令和元年08月03日:MXD台北桃園・MXD*3クアラルンプール 運休(7/31最終運航)
※令和元年08月27日:TWBテグ 運休(8/26最終運航)
※令和元年09月01日:ESRソウル・ASV(AAR)ソウル・ABL(AAR)プサン・ABL(AAR)テグ 運休(8/31最終運航)
※令和元年09月03日:KAL(JAL)プサン・ESRプサン 運休(8/31最終運航)
※令和元年09月05日:ESRチョンジュ 運休(9/1最終運航)
※令和元年09月16日:TWBソウル・JJAプサン 運休(9/15最終運航)
※令和元年10月02日:XAXクアラルンプール 就航
※令和元年10月16日:SVRウラジオストク 運休(10/14最終運航)
※令和元年10月27日:DKH南京 運休(10/25最終運航)、APJソウル 運休(10/26最終運航)、NCTバンコクドンムアン 就航
※令和元年11月01日:CSZ無錫 就航
※令和元年11月18日:TGW(SIA・SLK)シンガポール 就航
※令和元年11月23日:OKA天津 就航
※令和元年12月01日:ESRソウル仁川・SIAシンガポール 就航
※令和元年12月16日:FIN(JAL)ヘルシンキ・QFAシドニー 就航
※令和元年12月20日:JJAソウル 運休(12/18最終運航)
※令和元年12月21日:SVRウラジオストク 就航
※令和元年12月22日:ABLプサン金海 就航
※令和元年12月24日:JNAプサン金海 就航
※令和02年01月08日:SIAシンガポール 運休(1/7最終運航)
※令和02年01月10日:DKH南京 就航
※令和02年01月14日:CXA福州 就航
※令和02年01月17日:CSC成都 就航
※令和02年01月24日:JJAソウル仁川 就航
※令和02年01月25日:MXD台北桃園・MXD*3クアラルンプール 就航
※令和02年01月29日:SVRウラジオストク 長期欠航
※令和02年01月31日:CHH杭州 長期欠航
※令和02年02月01日:CXA福州 長期欠航
※令和02年02月05日:GCR(CHH)天津 長期欠航
※令和02年02月06日:CSN大連 長期欠航
※令和02年02月08日:CSZ(CCA)無錫 長期欠航
※令和02年02月10日:DKH南京 長期欠航
※令和02年02月12日:CES南京 長期欠航
※令和02年02月17日:TGW(SIA・SLK)シンガポール 運休(2/12最終運航)
※令和02年02月25日:ABL(AAR)プサン 運休(2/23最終運航)
※令和02年02月?*日:OKA天津・CDG(CCA)青島・CQH上海・CSC成都 長期欠航
※令和02年03月01日:APJ台北 長期欠航
※令和02年03月03日:JNAソウル 長期欠航
※令和02年03月05日:JNAプサン・CCA(ANA)北京・CES(JAL)上海 長期欠航
※令和02年03月07日:SHUユジノサハリンスク 長期欠航
※令和02年03月08日:DKH上海 長期欠航
※令和02年03月09日:KAL(JAL・CSA・DAL)ソウル・AARソウル・ESRソウル・JJAソウル・ABL(AAR)プサン・CRK香港・CPA(JAL)香港 長期欠航
※令和02年03月10日:TGW台北・TGW(SIA・SLK)*3シンガポール 長期欠航
※令和02年03月12日:THA(ANA)バンコクスワンナブーム 長期欠航
※令和02年03月16日:TAXバンコクドンムアン 長期欠航
※令和02年03月18日:MXD台北・MXD*3クアラルンプール 長期欠航
※令和02年03月20日:PALマニラ・FIN(JAL)ヘルシンキ 長期欠航
※令和02年03月27日:HAL(JAL)ホノルル 長期欠航
※令和02年03月?*日:EVA(ANA)台北・CAL(JAL)台北・CAL(JAL)高雄・NCTバンコク(3/25迄に欠航)・QFAシドニー 長期欠航
※令和02年03月29日:[国際線全路線全便運航一時停止] XAXクアラルンプール 長期欠航、QFAシドニー 運休
※令和02年06月26日:NCTバンコク 運休(運航停止)
※令和04年07月16日:[国際線運航再開] KALソウル 再開
※令和04年07月21日:TWBソウル 就航
※令和04年08月18日:KALソウル 長期欠航
※令和04年08月26日:CAL台北 再開
※令和04年09月13日:TWBソウル 長期欠航
※令和04年10月16日:TTW台北 再開
※令和04年10月28日:SJX台北 就航
※令和04年10月30日:JJAソウル 再開
※令和04年11月01日:TGW台北・TGW*3シンガポール 再開
※令和04年11月02日:TGWシンガポール 再開
※令和04年11月03日:TWBソウル 再開
※令和04年11月04日:CRK香港 再開
※令和04年11月30日:ABLプサン 就航
※令和04年12月01日:KALソウル・JNAソウル・CPA香港・EVA台北 再開、TAXバンコクスワンナプーム 就航
※令和04年12月02日:THAバンコクスワンナプーム・XAXクアラルンプール 再開
※令和04年12月23日:JNAプサン 再開
※令和05年01月03日:MXD台北・MXD*3クアラルンプール 就航(リブランド)
※令和05年01月04日:AARソウル 再開
※令和05年02月02日:XAXクアラルンプール 長期欠航
※令和05年02月03日:TWBテグ 就航
※令和05年02月28日:TGWシンガポール 運休
※令和05年03月01日:TWBテグ 運休、MXD台北・MXD*3クアラルンプール 長期欠航
※令和05年03月26日:JNAプサン 長期欠航
※令和05年03月27日:TAXバンコクスワンナプーム 運休(3/25最終運航)
※令和05年05月01日:THAバンコクスワンナプーム 運休(4/30最終運航)
※令和05年06月11日:MXD台北・MXD*3クアラルンプール 再開
※令和05年06月23日:ABLソウル仁川 就航
※令和05年06月27日:TWBテグ 就航
※令和05年07月07日:ASVソウル仁川 就航
※令和05年07月08日:CQH上海浦東 再開
※令和05年07月11日:CCA北京首都 再開
※令和05年07月17日:JNAプサン 再開
※令和05年08月03日:THAバンコクスワンナプーム 就航
※令和05年08月11日:TWBテグ 運休
※令和05年08月13日:MXD台北・MXD*3クアラルンプール 運休(8/11最終運航)
※令和05年08月31日:ASVソウル 運休
※令和05年09月27日:CES上海浦東 再開
※令和05年10月29日:JNAプサン 再開、TAXバンコクスワンナプーム 就航
※令和05年12月04日:XAXクアラルンプール 就航
※令和05年12月20日:GCR天津 再開
※令和05年12月25日:CHH杭州 再開
※令和05年12月26日:DKH上海浦東 再開
※令和06年01月06日:TWBテグ 就航
※令和06年01月18日:CSZ深圳 就航
※令和06年03月04日:TWBテグ 運休
※令和06年04月28日:TAXバンコクスワンナプーム 運休
※令和06年05月22日:DKH上海 運休

※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※新千歳空港の公式サイトではありません。

開設月日 2010.08.22
初調査日 2010.05.22
前調査日 2016.07.28
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