今月は、国内線定期運航便が8路線以上就航している大規模空港のページを定期更新しました。
これらの空港は、地域の拠点になっている空港ばかりです。
利用した経験があるという空港も多いのではないでしょうか。
店舗も多く、航空利用以外でも楽しめる要素がたくさんあります。ぜひこれらの空港へ飛んで行ってみませんか。
定期便21路線以上の空港
09/27 那覇空港(沖縄県)※冬期限定で路線数増加
09/25 新千歳空港 総合(北海道)
09/24 新千歳空港 国内線(北海道)※夏期限定で路線数増加
09/23 新千歳空港 国際線(北海道)
09/21 福岡空港 総合(福岡県)
09/20 福岡空港 国内線(福岡県)※夏期限定で路線数増加
09/19 福岡空港 国際線(福岡県)
09/18 福岡空港 奈多地区(福岡県)
定期便11路線〜20路線の空港
09/16 鹿児島空港(鹿児島県/鹿児島国際空港)
09/14 札幌飛行場(北海道/札幌丘珠空港) ※冬期限定で路線数減少 ※昨年より路線数増加予定!
09/13 神戸空港 総合(兵庫県/マリンエア)
09/12 神戸空港 第1(兵庫県/マリンエア) ※昨年より路線数減少
09/11 神戸空港 第2(兵庫県/マリンエア) ※今年新設!!
定期便10路線の空港
09/09 奄美空港(鹿児島県)
定期便9路線の空港
09/05 長崎空港(長崎県)
定期便9路線(期間運航で8路線運航期間あり)の空港
09/03 名古屋飛行場(愛知県/名古屋小牧空港・県営名古屋空港) ※冬期限定で路線数減少
定期便8路線+定期的チャーター便2路線の空港
09/07 石垣空港(沖縄県/南ぬ島石垣空港) ※今年空港名変更!!
定期便8路線の空港
09/01 仙台空港(宮城県/仙台国際空港) ※昨年より路線数減少
※定期便の新規就航などがありましたので、一部空港は更新日を入れ替えています。
■注目空港 Pick up!
今月定期更新した空港で、最も注目の空港を取り上げます。
鹿児島空港(鹿児島県/鹿児島国際空港)
今月取り上げた定期更新空港で注目なのは鹿児島空港です。
コロナ禍中に増築が完成した国際線ターミナルがやっと毎日稼働に戻り、日本の南の玄関口として、南西群島への玄関口として、大きな存在となっています。
空港周辺は8月上旬の大雨の影響で大きな被害を受けました。発着するバス路線は迂回運行を続けており、周辺の鉄道も不通なままです。それでも空港はアクセス拠点として動き続け、街の復興に寄与しています。
いまこそ鹿児島空港周辺に注目してみませんか。
9月の定期更新:定期便路線数が8以上の大規模空港
2026年( ― )/2025年(鹿児島)/2024年(新石垣)
2023年(熊 本)/2022年( ― )/2021年( ― )
2020年( ― ) /2019年(神 戸)/2018年(長 崎)
2026年( ― )/2025年(鹿児島)/2024年(新石垣)
2023年(熊 本)/2022年( ― )/2021年( ― )
2020年( ― ) /2019年(神 戸)/2018年(長 崎)
