■大阪国際空港(伊丹空港)・関西国際空港(伊丹空港)・神戸空港(マリンエア) 万博での公開作品を移転し展示へ
関西エアポートは12日、グループが運営する3空港(大阪国際空港(伊丹空港)・関西国際空港(伊丹空港)・神戸空港(マリンエア))で、大阪・関西万博のパビリオンの展示物・作品の一部をレガシーとして設置すると発表しました。
展示されるのは、国内外のパビリオンの展示物や作品合計13点。設置場所や設置開始時期は、決まり次第知らせるとしています。
海外パビリオンは、オーストラリア、ベルギー、カナダ、中国、フランス(2作品)、フィリピン、タイ、英国の8か国9点、国内パビリオンは、パナソニック、住友館、ヘルスケア(2作品)の3組織4点について協力を得たとしています。
空飛ぶクルマは展示も営業飛行もいまだに実現しない模様です。
■関西国際空港・大阪国際空港・神戸空港 万博パビリオンの展示物・作品がレガシーとして設置されます!(関西エアポート公式サイト)
https://www.kansai-airports.co.jp/news/j-251112-pressrelease-expo-legacy-project/
2025年11月15日
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