2026年04月02日

富山_全体民間委託を開始

■富山空港(富山きときと空港) 富山エアポートによる運営 全体の民間委託を開始

1日、富山空港(富山きときと空港)の運営民間委託がスタートしました。

富山空港を新たに運営受託するのは富山エアポートです。
富山エアポートは、日本共創プラットフォームを代表企業に、オリエンタルコンサルタンツの企業連合によるコンソーシアムです。
1日から、富山空港について、空港運営事業、ビル施設等事業など空港全体の運営受託を開始しました。事業期間は10年間(延長含め最長25年間)となっています。

富山エアポートでは、昨年12月から、富山空港のビル施設等事業の運営を受託済み。今回の運営開始で、予定されていた富山空港全体の運営受託が全て開始されたことになります。

富山空港の民営化に伴い富山空港管理事務所が所管していた県HPを移設しました(富山エアポート公式サイト)
https://www.toyama-airport.co.jp/news/information/11025

posted by johokotu at 21:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 富山空港(富山きときと空港) | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック