■成田国際空港(成田空港)・東京国際空港(羽田空港) 空港間鉄道便が大幅増加も速達は無し
京浜急行電鉄(京急)と京成電鉄(京成)は12月13日にダイヤ変更を行いました。成田国際空港(成田空港駅)〜東京国際空港(羽田空港第1・第2ターミナル駅)間を結ぶ便(空港間列車)が大幅に増加しています。
平日は羽田発が23便→34便・成田発が16便→27便に、土休日は羽田発が21便→49便・成田発が18便→42便に、それぞれ増加しています。
これは、これまで羽田発が北総線方面の途中止まり、成田発が京成上野方面がメインだったものから、両方向とも京成本線経由で空港間列車をメイン設定したことによります。京成本線経由の空港間列車は、平日は羽田発が8便→18便・成田発が2便→12便に、土休日は羽田発が1便→28便・成田発が0便→23便に大幅に増加しました。
今回の空港間列車増加は、京急線、都営浅草線、京成線内を走るそれぞれの列車数は大きく変えないまま、別々の行き先の列車同士を付け替え、京成本線の快速を空港間列車に充当したことにより実現したもの。昼間時間帯は20分間隔で、京急線内特急、京成線内快速の空港間列車が設定されています。
ただし、京成線内快速は成田空港〜京成津田沼間は各駅停車で、成田空港〜羽田空港間は2時間半近くかかります(競合するリムジンバスは1時間15分程度)。このため、40分サイクルで2便中1便は成田スカイアクセス線経由便(アクセス特急)に追い抜かれ、1便は成田スカイアクセス線経由便(アクセス特急)に追いつかれるギリギリの運行。また、1時間に1便青砥にスカイライナーが停まるため、その乗り継ぎ便に追い抜かれます。快速は空港間を結ぶことになったものの先着できず、空港間で見ると利用価値がほとんどありません。
このためか、京急も京成もダイヤ変更のリリースでは、空港間列車が増えることへの言及は一切なく、ひっそりと始まっています。
両空港間を結ぶことを最重要視するならば、京成線内は快速ではなく快特にして速達性を高めることもできますが、快速にしているあたり、あくまでも羽田〜京成本線方面間のアクセス向上が重視されていることが分かります。
それにしても、京成線内の快特が40分間隔のために成田止まりで、間隔を綺麗にできる20分間隔の快速が成田空港乗り入れというのは、なんとも残念なところですね。
■土休日12時台〜13時台の羽田発便で見た成田空港への直通便と乗り換え便利な速達便
羽田12:02→快特→12:54青砥12:55‖
羽田12:06→特急→13:05青砥13:08→快速→14:28成田空港
羽田12:23→エ快→13:14青砥13:15→ア特→14:13成田空港◎
羽田12:26→特急→13:25青砥13:26→快速→14:48成田空港
羽田12:42→快特→13:34青砥13:35‖
羽田12:46→特急→13:46青砥13:47→快速→15:08成田空港
京成上野発→13:48青砥13:50→スカ→14:24成田空港◎
羽田13:03→エ快→13:54青砥13:55→ア特→14:52成田空港◎
羽田13:06→特急→14:05青砥14:06→快速→15:28成田空港
羽田13:22→快特→14:14青砥14:15‖
羽田13:26→特急→14:26青砥14:26→快速→15:49成田空港
羽田13:43→エ快→14:34青砥14:35→ア特→15:33成田空港
羽田13:46→特急→14:45青砥14:46→快速→16:08成田空港
京成上野発→14:48青砥14:50→スカ→15:24成田空港◎
羽田14:02→快特→14:54青砥14:55‖
[土休日一例]スカイライナーは60分サイクル、一般電車は40分サイクルのため、120分サイクルになっています。両空港間を速達できる便は下記の通り120分に4便(平均30分間隔)しかありません。
11:47〜12:23羽田空港→14:13成田空港(エアポート快特-アクセス特急の直通)
12:24〜12:46羽田空港→14:24成田空港(快特-スカイライナー=青砥乗換)
12:47〜13:03羽田空港→14:52成田空港(エアポート快特-アクセス特急の直通)
13:04〜13:46羽田空港→15:24成田空港(快特-スカイライナー=青砥乗換)
■京急線ダイヤ改正のお知らせ(京急公式サイト)
https://www.keikyu.co.jp/company/news/2025/20251112HP_25133TE.html
■京成線ダイヤ改正を実施します(京成公式サイト)
https://www.keisei.co.jp/news/detail.php?CN=7335
2025年12月30日
2025年10月13日
青ヶ島HP_ヘリ日帰り可能に
■青ヶ島場外離着陸場(青ヶ島ヘリポート) ヘリ便での日帰り渡島がついに可能に
東京愛らんどシャトルを運航する東邦航空(TAL)は2日、八丈島-青ヶ島線を増便しました。週1往復木曜日のみの増便ですが、これにより、絶海の孤島と呼ばれる青ヶ島にヘリ便での日帰り渡島が可能になりました。
TALが増便したのは、八丈島-青ヶ島線で、週1往復木曜日のみ増便運航されます。今回増便となるのは、八丈島15時35分発→青ヶ島15時55分着、青ヶ島16時05分発→八丈島16時25分着の夕方便です。
毎日運航便が八丈島09時40分発→青ヶ島10時00分着、青ヶ島10時10分発→八丈島10時30分着の朝便です。このため、今回の増便により、木曜日だけは、青ヶ島に朝入り夕方に帰る、ヘリ便での日帰り渡島(5時間半滞在)が可能になりました。
また、東京国際(羽田)-八丈島線と組み合わせれば、
羽田07:25→(ANA1891便)→08:20八丈島09:40→10:00青ヶ島
青ヶ島15:35→15:55八丈島17:30→(ANA1896便)→18:30羽田
と本土からの日帰りも可能になりました。
ただし、TALのヘリコプターは9人乗りで、予約は争奪戦。羽田-八丈島線も欠航率は高めなので、要注意です。(八丈島で危うく島流しに遭いそうだった時の旅行記はクリック(伊豆諸島周遊!?(4日目)))
なお、八丈島-青ヶ島間の船便は、週4往復(月火金土)で青ヶ島12時30分着12時50分発なので、島にヘリで入り、船で出るなら、既に週4日日帰りが可能です。しかし、船は就航率が5割ほど。青ヶ島は渡島ハードルが異常に高い「絶海の孤島」と言われ、いわゆる島流しに遭う可能性が高いリスキーな渡島になっていました。
※船便の公式サイトでは、「青ヶ島港は、風浪、潮流の影響を受けやすいため、ダイヤどおりの運航ができない場合があります。天候等によって、出港時刻が変更になる場合もありますので、出来る限り、前日夕方または、当日の朝、ご確認ください。」「天候不良等による連続欠航もありますので、余裕のある日程をおすすめします。」「復路便(青ヶ島〜八丈島)ご乗船のお客様は、運休日および欠航(予想)にご注意下さい。」と欠航に関して三重の注意喚起がなされているほどです。
サラリーマンなら、木金土日で休んで、木曜日帰りで計画し、島流しにあった時の復路は金土の船便+金土日のヘリ便想定で、余裕持たせるのが吉でしょうね。
■八丈島⇔青ヶ島 毎週木曜日 午後 1往復増便運航について(東邦航空公式サイト)
https://tohoair-tal.jp/ext/increased.html
■八丈島⇔青ヶ島(伊豆諸島開発公式サイト)
https://izu-syotou.jp/route01/index.html?date=20250927
東京愛らんどシャトルを運航する東邦航空(TAL)は2日、八丈島-青ヶ島線を増便しました。週1往復木曜日のみの増便ですが、これにより、絶海の孤島と呼ばれる青ヶ島にヘリ便での日帰り渡島が可能になりました。
TALが増便したのは、八丈島-青ヶ島線で、週1往復木曜日のみ増便運航されます。今回増便となるのは、八丈島15時35分発→青ヶ島15時55分着、青ヶ島16時05分発→八丈島16時25分着の夕方便です。
毎日運航便が八丈島09時40分発→青ヶ島10時00分着、青ヶ島10時10分発→八丈島10時30分着の朝便です。このため、今回の増便により、木曜日だけは、青ヶ島に朝入り夕方に帰る、ヘリ便での日帰り渡島(5時間半滞在)が可能になりました。
また、東京国際(羽田)-八丈島線と組み合わせれば、
羽田07:25→(ANA1891便)→08:20八丈島09:40→10:00青ヶ島
青ヶ島15:35→15:55八丈島17:30→(ANA1896便)→18:30羽田
と本土からの日帰りも可能になりました。
ただし、TALのヘリコプターは9人乗りで、予約は争奪戦。羽田-八丈島線も欠航率は高めなので、要注意です。(八丈島で危うく島流しに遭いそうだった時の旅行記はクリック(伊豆諸島周遊!?(4日目)))
なお、八丈島-青ヶ島間の船便は、週4往復(月火金土)で青ヶ島12時30分着12時50分発なので、島にヘリで入り、船で出るなら、既に週4日日帰りが可能です。しかし、船は就航率が5割ほど。青ヶ島は渡島ハードルが異常に高い「絶海の孤島」と言われ、いわゆる島流しに遭う可能性が高いリスキーな渡島になっていました。
※船便の公式サイトでは、「青ヶ島港は、風浪、潮流の影響を受けやすいため、ダイヤどおりの運航ができない場合があります。天候等によって、出港時刻が変更になる場合もありますので、出来る限り、前日夕方または、当日の朝、ご確認ください。」「天候不良等による連続欠航もありますので、余裕のある日程をおすすめします。」「復路便(青ヶ島〜八丈島)ご乗船のお客様は、運休日および欠航(予想)にご注意下さい。」と欠航に関して三重の注意喚起がなされているほどです。
サラリーマンなら、木金土日で休んで、木曜日帰りで計画し、島流しにあった時の復路は金土の船便+金土日のヘリ便想定で、余裕持たせるのが吉でしょうね。
■八丈島⇔青ヶ島 毎週木曜日 午後 1往復増便運航について(東邦航空公式サイト)
https://tohoair-tal.jp/ext/increased.html
■八丈島⇔青ヶ島(伊豆諸島開発公式サイト)
https://izu-syotou.jp/route01/index.html?date=20250927
2025年08月17日
都東京HP_施設概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/特別編 東京都東京ヘリポート

東京都東京ヘリポート
■ヘリポートの概要
東京都江東区にある公共用ヘリポートです。昭和39年に辰巳に出来た旧ヘリポートから昭和47年6月15日に移転・開場しました。東京都を付けた名称が正式名称で、通称「東京へリポート」です。
東京都庁から南東15キロ弱、東京駅から南東8キロほどの沿岸部、荒川の河口右岸付近に設置されています。「東京湾埋立14号地その1」(島名通称:夢の島、住所は夢の島ではなく新木場)の南東角に位置しています。この埋立地は、東京市飛行場設置も予定されていた埋立地から始まったもので、一部は廃棄物の埋め立てで出来たためゴミの島として全国的に有名になった人工島です。廃棄物埋立地の島ですが、現在はどこに廃棄物が埋まっているのかも分からないほど普通の島で、蠅の代わりにヘリが飛んでいます。
東京港埋立地の立地もあってか、管理は東京都の東京港管理事務所が行っており、空港と言うよりは海港に近い扱いのようです。
消防や警察などの行政機関以外にも民間航空会社が多数事務所・格納庫を構えており、1日の着陸回数は31回程度と日本最大規模になっています。
令和7年8月現在、定期的乗合便はありません。
■飛行場種別:公共用ヘリポート
■設置管理者:東京都
■滑走路延長:90×30
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:東京都
■施設の見どころ:◎==== 大規模/公共用ヘリポート
■見学者への対応:◎==== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 有(外周公園内)/見学者は立入不可
■売店の充実度:===== 売店0店・飲食店0店
■アクセスの状況:===== 鉄道 無/バス 有/最寄駅はJR京葉線・東京臨海高速鉄道りんかい線新木場駅で約2キロ(自転車圏内)
※就航路線は令和7年8月、そのほかの情報は令和3年10月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC AMX
IBX FDA SKY TOK NCA NJA DAK TAL EXC
*d1:ヘリコプターによる運航(定期乗合便、KRSによる運航)
就航路線変遷(令和3年11月以降)
※令和05年08月23日:AirX*d1成田国際 定期乗合便運休(定期的チャーター便化、29,800円/席→180,000円/便に値上げ)
※令和06年?*月**日:定期的チャーター便AirX成田国際 不定期化(180,000円/便→292,000円/便に値上げ)
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■東京都東京へリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
東京へリポート(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
| 日本空港情報館 特別編 東京都東京ヘリポート |
東京都東京ヘリポート
■ヘリポートの概要
東京都江東区にある公共用ヘリポートです。昭和39年に辰巳に出来た旧ヘリポートから昭和47年6月15日に移転・開場しました。東京都を付けた名称が正式名称で、通称「東京へリポート」です。
東京都庁から南東15キロ弱、東京駅から南東8キロほどの沿岸部、荒川の河口右岸付近に設置されています。「東京湾埋立14号地その1」(島名通称:夢の島、住所は夢の島ではなく新木場)の南東角に位置しています。この埋立地は、東京市飛行場設置も予定されていた埋立地から始まったもので、一部は廃棄物の埋め立てで出来たためゴミの島として全国的に有名になった人工島です。廃棄物埋立地の島ですが、現在はどこに廃棄物が埋まっているのかも分からないほど普通の島で、蠅の代わりにヘリが飛んでいます。
東京港埋立地の立地もあってか、管理は東京都の東京港管理事務所が行っており、空港と言うよりは海港に近い扱いのようです。
消防や警察などの行政機関以外にも民間航空会社が多数事務所・格納庫を構えており、1日の着陸回数は31回程度と日本最大規模になっています。
令和7年8月現在、定期的乗合便はありません。
■飛行場種別:公共用ヘリポート
■設置管理者:東京都
■滑走路延長:90×30
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:東京都
■施設の見どころ:◎==== 大規模/公共用ヘリポート
■見学者への対応:◎==== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 有(外周公園内)/見学者は立入不可
■売店の充実度:===== 売店0店・飲食店0店
■アクセスの状況:===== 鉄道 無/バス 有/最寄駅はJR京葉線・東京臨海高速鉄道りんかい線新木場駅で約2キロ(自転車圏内)
※就航路線は令和7年8月、そのほかの情報は令和3年10月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC AMX
IBX FDA SKY TOK NCA NJA DAK TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期的運航便無し) |
就航路線変遷(令和3年11月以降)
※令和05年08月23日:AirX*d1成田国際 定期乗合便運休(定期的チャーター便化、29,800円/席→180,000円/便に値上げ)
※令和06年?*月**日:定期的チャーター便AirX成田国際 不定期化(180,000円/便→292,000円/便に値上げ)
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■東京都東京へリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
東京へリポート(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※東京都東京へリポートの公式サイトではありません。
※東京都東京へリポートの公式サイトではありません。
開設月日 2021.11.17
初調査日 2021.10.16
前調査日 2021.11.27
初調査日 2021.10.16
前調査日 2021.11.27
2025年04月01日
浦安HP_3/31で廃止
■浦安ヘリポート 3月31日をもって廃止
エクセル航空(EXC)は、3月31日をもって浦安ヘリポートを廃止しました。
今回廃止となったのは浦安ヘリポート。3月31日をもって廃止しました。
浦安ヘリポート廃止に伴い、EXCは4月1日に本社をつくばヘリポートへ移転しました。
浦安ヘリポートは、平成7年11月に開場した、千葉県浦安市にある非公共用ヘリポート。EXCの元々の親会社であるヒロセ東京工場の敷地内にあります。都心からアクセスしやすいのに、騒音の心配が小さい24時間運用ヘリポートとしてPRされていました。
■■ 浦安本社・浦安基地 移転のお知らせ(エクセル航空公式サイト)
https://tsukuba.excel-air.com/posts/news2.html
エクセル航空(EXC)は、3月31日をもって浦安ヘリポートを廃止しました。
今回廃止となったのは浦安ヘリポート。3月31日をもって廃止しました。
浦安ヘリポート廃止に伴い、EXCは4月1日に本社をつくばヘリポートへ移転しました。
浦安ヘリポートは、平成7年11月に開場した、千葉県浦安市にある非公共用ヘリポート。EXCの元々の親会社であるヒロセ東京工場の敷地内にあります。都心からアクセスしやすいのに、騒音の心配が小さい24時間運用ヘリポートとしてPRされていました。
■■ 浦安本社・浦安基地 移転のお知らせ(エクセル航空公式サイト)
https://tsukuba.excel-air.com/posts/news2.html
浦安HP_施設概要(廃止)
情報交通ホットライン/日本空港情報館/特別編 浦安ヘリポート(廃止)

浦安ヘリポート
■ヘリポートの概要
千葉県浦安市にある非公共用ヘリポートです。平成7年11月に開場しました。
エクセル航空が管理運営している24時間運用のへリポートです。昭和50年代に完成した浦安市南端の公有海面埋立地、千鳥地区にあります。東京湾を望む場所で、全国的に知られる舞浜地区のすぐ南隣にあります。千鳥地区は工場などが立ち並ぶ埋立地で人口は1人のため、関東の中でも騒音の心配がないヘリポートとしてPRされています。
隣接する大規模リゾート施設も、工場も、アクセスに使える路線バス会社も皆「東京」を名乗っていますが、ヘリポートだけはきちんと千葉の地名を使っています。
令和7年3月31日をもって廃止されました。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:エクセル航空
■滑走路延長:25×20
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:エクセル航空
■施設の見どころ:◎◎=== 小規模/非公共用ヘリポート/24時間運用
■見学者への対応:◎==== (見学時閉館中だったため詳細不明)ターミナルパンフ 不明/案内所 不明/展望デッキ 有/航空ファン向け展示 不明
■売店の充実度:===== (見学時閉館中だったため詳細不明)
■アクセスの状況:◎◎=== 鉄道 無/バス 無/最寄駅のJR舞浜駅まで約2キロ(徒歩圏内)
※就航路線は令和3年12月8日、そのほかの情報は令和3年11月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC AMX
IBX FDA SKY TOK NCA NJA DAK TAL EXC
就航路線変遷(令和3年12月以降)
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■浦安ヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
浦安ヘリポートの公式サイト△(エクセル航空 浦安ヘリポート 公式サイト)
エクセル航空(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内/本文中に浦安ヘリポートに言及有)
| 日本空港情報館 特別編 浦安ヘリポート(廃止) |
浦安ヘリポート
| 注意:浦安ヘリポートは令和7年4月に閉鎖されました。 このページのデータは運用当時(令和3年11月現在)の情報です。 |
■ヘリポートの概要
千葉県浦安市にある非公共用ヘリポートです。平成7年11月に開場しました。
エクセル航空が管理運営している24時間運用のへリポートです。昭和50年代に完成した浦安市南端の公有海面埋立地、千鳥地区にあります。東京湾を望む場所で、全国的に知られる舞浜地区のすぐ南隣にあります。千鳥地区は工場などが立ち並ぶ埋立地で人口は1人のため、関東の中でも騒音の心配がないヘリポートとしてPRされています。
隣接する大規模リゾート施設も、工場も、アクセスに使える路線バス会社も皆「東京」を名乗っていますが、ヘリポートだけはきちんと千葉の地名を使っています。
令和7年3月31日をもって廃止されました。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:エクセル航空
■滑走路延長:25×20
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:エクセル航空
■施設の見どころ:◎◎=== 小規模/非公共用ヘリポート/24時間運用
■見学者への対応:◎==== (見学時閉館中だったため詳細不明)ターミナルパンフ 不明/案内所 不明/展望デッキ 有/航空ファン向け展示 不明
■売店の充実度:===== (見学時閉館中だったため詳細不明)
■アクセスの状況:◎◎=== 鉄道 無/バス 無/最寄駅のJR舞浜駅まで約2キロ(徒歩圏内)
※就航路線は令和3年12月8日、そのほかの情報は令和3年11月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC AMX
IBX FDA SKY TOK NCA NJA DAK TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期就航路線はありません) |
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■浦安ヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
浦安ヘリポートの公式サイト△(エクセル航空 浦安ヘリポート 公式サイト)
エクセル航空(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内/本文中に浦安ヘリポートに言及有)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※浦安ヘリポートの公式サイトではありません。
※浦安ヘリポートの公式サイトではありません。
開設月日 2021.12.08
初調査日 2021.11.27
前調査日 2021.11.27
初調査日 2021.11.27
前調査日 2021.11.27
2025年02月19日
芝浦HP_施設概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/特別編 芝浦ヘリポート

芝浦ヘリポート
■ヘリポートの概要
東京都港区にある非公共用ヘリポートです。
昭和41年9月に朝日ヘリコプター(現・朝日航洋)のヘリポートとして開港しました。令和3年12月現在、ビルの所有者である東京倉庫運輸が設置管理者となっています。
西側に芝浦運河、南側に高浜運河を望む埋立地に建つ第1東運ビル・五色橋ビルの屋上に設けられています。
住所は港区芝浦ではなく港区海岸で、芝浦ふ頭のある埋立地の南端に立地しています。
令和7年2月現在、運用が休止されています。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:東京倉庫運輸
■滑走路延長:-(屋上設置)
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:東京倉庫運輸
■施設の見どころ:===== 小規模/非公共用ヘリポート/屋上設置
■見学者への対応:===== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無
■売店の充実度:=====
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 無/バス 有/五色橋バス停前/最寄駅の芝浦ふ頭駅まで約1キロ・田町駅まで約1.3キロ(徒歩圏内)/芝浦アイランド船着場まで約650メートル
※就航路線は令和7年2月、そのほかの情報は令和3年12月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC AMX
IBX FDA SKY TOK NCA NJA DAK TAL EXC
就航路線変遷(令和3年12月以降)
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■芝浦ヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
-
| 日本空港情報館 特別編 芝浦ヘリポート |
芝浦ヘリポート
■ヘリポートの概要
東京都港区にある非公共用ヘリポートです。
昭和41年9月に朝日ヘリコプター(現・朝日航洋)のヘリポートとして開港しました。令和3年12月現在、ビルの所有者である東京倉庫運輸が設置管理者となっています。
西側に芝浦運河、南側に高浜運河を望む埋立地に建つ第1東運ビル・五色橋ビルの屋上に設けられています。
住所は港区芝浦ではなく港区海岸で、芝浦ふ頭のある埋立地の南端に立地しています。
令和7年2月現在、運用が休止されています。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:東京倉庫運輸
■滑走路延長:-(屋上設置)
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:東京倉庫運輸
■施設の見どころ:===== 小規模/非公共用ヘリポート/屋上設置
■見学者への対応:===== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無
■売店の充実度:=====
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 無/バス 有/五色橋バス停前/最寄駅の芝浦ふ頭駅まで約1キロ・田町駅まで約1.3キロ(徒歩圏内)/芝浦アイランド船着場まで約650メートル
※就航路線は令和7年2月、そのほかの情報は令和3年12月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC AMX
IBX FDA SKY TOK NCA NJA DAK TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期就航路線はありません) |
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■芝浦ヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
-
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※芝浦ヘリポートの公式サイトではありません。
※芝浦ヘリポートの公式サイトではありません。
開設月日 2021.12.22
初調査日 2021.11.27
前調査日 2021.11.27
初調査日 2021.11.27
前調査日 2021.11.27
2025年02月18日
アークヒルズHP_施設概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/特別編 アークヒルズヘリポート

アークヒルズヘリポート
■ヘリポートの概要
東京都港区にある非公共用ヘリポートです。
赤坂・六本木地区にあるアーク森ビルの建物屋上に設けられている都心型ヘリポートです。
平成元年にアーク森ビルに入居する全国朝日放送(現・テレビ朝日)のヘリポートとして開港しました。令和4年1月現在、ビルの所有者である森ビルが設置管理者となっています。
令和3年6月1日から令和12年12月31日まで運用が休止されています。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:森ビル
■滑走路延長:-(屋上設置)
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:森ビル
■施設の見どころ:===== 小規模/非公共用ヘリポート/屋上設置
■見学者への対応:===== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無
■売店の充実度:=====
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 有/バス 有/六本木一丁目駅徒歩1分
※就航路線は令和7年2月18日、そのほかの情報は令和3年12月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC AMX
IBX FDA SKY TOK NCA NJA DAK TAL EXC
就航路線変遷(令和4年1月以降)
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■アークヒルズヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
-
| 日本空港情報館 特別編 アークヒルズヘリポート |
アークヒルズヘリポート
■ヘリポートの概要
東京都港区にある非公共用ヘリポートです。
赤坂・六本木地区にあるアーク森ビルの建物屋上に設けられている都心型ヘリポートです。
平成元年にアーク森ビルに入居する全国朝日放送(現・テレビ朝日)のヘリポートとして開港しました。令和4年1月現在、ビルの所有者である森ビルが設置管理者となっています。
令和3年6月1日から令和12年12月31日まで運用が休止されています。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:森ビル
■滑走路延長:-(屋上設置)
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:森ビル
■施設の見どころ:===== 小規模/非公共用ヘリポート/屋上設置
■見学者への対応:===== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無
■売店の充実度:=====
■アクセスの状況:◎◎◎== 鉄道 有/バス 有/六本木一丁目駅徒歩1分
※就航路線は令和7年2月18日、そのほかの情報は令和3年12月現在のものです。
| 施設の特徴 (写真は令和3年12月撮影) ヘリポート名になっているアークヒルズの中核ビルであるアーク森ビルの屋上に設置されているへリポートです。 屋上に着陸帯1か所が設置されています。 自社使用のテレビ朝日管理から、森ビル管理で一般も利用できるように変更された際に、エレベータ増設などが行われています。 平成21年9月16日〜平成27年12月31日まで、森ビルシティエアサービスにより、成田空港との間を結ぶヘリコプター定期便を就航していました(成田側の発着へリポートは佐倉)。また、東日本大震災後には、森ビルが災害時の利用プランなどを出したことがあるなど、都心型を活かした運用が行われています。 |
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC AMX
IBX FDA SKY TOK NCA NJA DAK TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期就航路線はありません) |
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■アークヒルズヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
-
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※アークヒルズヘリポートの公式サイトではありません。
※アークヒルズヘリポートの公式サイトではありません。
開設月日 2022.01.05
初調査日 2021.12.04
前調査日 2021.12.04
初調査日 2021.12.04
前調査日 2021.12.04
2023年01月26日
つくばHP_非公共用供用開始
■つくばヘリポート 非公共用として供用開始
つくば航空は26日、つくばヘリポートを非公共用として供用開始しました。
つくばヘリポートは、昨年6月30日をもって公共用供用廃止となり、つくば航空に譲渡されていました。
営業時間は9時〜17時。時間外の別料金も設定されています。
■【1月26日から】つくばヘリポート共用開始(つくば航空公式サイト)
http://www.tkb.co.jp/?news=%e3%80%90%e6%94%b9%e8%a8%82%e3%80%91%e3%81%a4%e3%81%8f%e3%81%b0%e3%83%98%e3%83%aa%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e6%96%99%e9%87%91%e8%a1%a8
つくば航空は26日、つくばヘリポートを非公共用として供用開始しました。
つくばヘリポートは、昨年6月30日をもって公共用供用廃止となり、つくば航空に譲渡されていました。
営業時間は9時〜17時。時間外の別料金も設定されています。
■【1月26日から】つくばヘリポート共用開始(つくば航空公式サイト)
http://www.tkb.co.jp/?news=%e3%80%90%e6%94%b9%e8%a8%82%e3%80%91%e3%81%a4%e3%81%8f%e3%81%b0%e3%83%98%e3%83%aa%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e6%96%99%e9%87%91%e8%a1%a8
2022年06月10日
つくばHP_6/30公共用供用廃止へ
■つくばヘリポート 6月30日をもって公共用供用廃止へ
国土交通省は2日、6月30日をもってつくばヘリポートを供用廃止すると告示しました。同日をもって公共用として廃止され、つくば航空に民間譲渡するとしています。
今回廃止が発表されたのはつくばヘリポート。6月30日をもって廃止するとしています。
公共用としての廃止後は、つくば航空に譲渡するとしています。
つくばヘリポートは、平成3年7月23日に開場した、茨城県つくば市にある公共用ヘリポートです。
設置管理者は茨城県。2015年4月から7年間、日本空港コンサルタンツ・大成有楽不動産連合体による指定管理となっていましたが、2022年4月1日から茨城県の直営となっています。
つくばヘリポートの公共用供用廃止で、公共用ヘリポートは残り12か所になります。
■つくばヘリポートの民間譲渡について(お知らせ)(茨城県公式サイト)
https://www.pref.ibaraki.jp/soshiki/kikaku/kutai/documents/notice.pdf
■令和4年6月2日(本紙 第746号) 7ページ(インターネット版官報公式サイト)
https://kanpou.npb.go.jp/20220602/20220602h00746/20220602h007460007f.html
国土交通省は2日、6月30日をもってつくばヘリポートを供用廃止すると告示しました。同日をもって公共用として廃止され、つくば航空に民間譲渡するとしています。
今回廃止が発表されたのはつくばヘリポート。6月30日をもって廃止するとしています。
公共用としての廃止後は、つくば航空に譲渡するとしています。
つくばヘリポートは、平成3年7月23日に開場した、茨城県つくば市にある公共用ヘリポートです。
設置管理者は茨城県。2015年4月から7年間、日本空港コンサルタンツ・大成有楽不動産連合体による指定管理となっていましたが、2022年4月1日から茨城県の直営となっています。
つくばヘリポートの公共用供用廃止で、公共用ヘリポートは残り12か所になります。
■つくばヘリポートの民間譲渡について(お知らせ)(茨城県公式サイト)
https://www.pref.ibaraki.jp/soshiki/kikaku/kutai/documents/notice.pdf
■令和4年6月2日(本紙 第746号) 7ページ(インターネット版官報公式サイト)
https://kanpou.npb.go.jp/20220602/20220602h00746/20220602h007460007f.html
2022年03月02日
成田・羽田_入国者専用バス終了
■成田国際空港(成田空港)・東京国際空港(羽田空港) 入国者専用バスの運行が終了
東京空港交通は1日、入国者専用バスの運行を終了しました。
入国者専用バスは、成田国際空港(成田空港)、東京国際空港(羽田空港)から東京シティエア ターミナルと都区内ホテルへ直行する入国者専用の送迎バスで、2020年12月16日から運行されてきました。
入国者は隔離期間中の公共交通利用が出来なかったため、特例的な交通機関として利用が認められてきました。3月1日から、一部の入国者について、入国後24時間以内限定で待機場所への移動に公共交通が使用できるようになり、意味がなくなったため、サービスが終了されました。
■入国者専用バスのご案内および注意事項について(2022年2月24日更新)(東京空港交通公式サイト)
https://www.limousinebus.co.jp/deliver/reserve_detail/0c9f668dd1bb8baebf3ad7657f70b94e/jp/
東京空港交通は1日、入国者専用バスの運行を終了しました。
入国者専用バスは、成田国際空港(成田空港)、東京国際空港(羽田空港)から東京シティエア ターミナルと都区内ホテルへ直行する入国者専用の送迎バスで、2020年12月16日から運行されてきました。
入国者は隔離期間中の公共交通利用が出来なかったため、特例的な交通機関として利用が認められてきました。3月1日から、一部の入国者について、入国後24時間以内限定で待機場所への移動に公共交通が使用できるようになり、意味がなくなったため、サービスが終了されました。
■入国者専用バスのご案内および注意事項について(2022年2月24日更新)(東京空港交通公式サイト)
https://www.limousinebus.co.jp/deliver/reserve_detail/0c9f668dd1bb8baebf3ad7657f70b94e/jp/
STAY HOME NOW, FLY LATER
2022年01月26日
神奈川県警察HP_施設概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/特別編 神奈川県警察ヘリポート

神奈川県警察ヘリポート
■ヘリポートの概要
神奈川県横浜市にある非公共用ヘリポートです。
関内地区の最も海側、横浜港最初の開港場波止場である象の鼻近くに、平成4年5月1日に開港しました。
行政機関が業務活用等のために庁舎に設置したヘリポートです。神奈川県警察本部の建物屋上にあり、神奈川県警察が装備する警察用航空機が重要事件、重大事故、大規模災害等の発生時における初動活動及び捜索救助活動等に活用しています。
令和4年1月26日現在、定期就航路線はありません。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:神奈川県警察
■滑走路延長:-(屋上設置)
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:神奈川県警察
■施設の見どころ:===== 小規模/非公共用ヘリポート/屋上設置
■見学者への対応:===== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無
■売店の充実度:=====
■アクセスの状況:◎◎◎◎= 鉄道 無/バス 有/馬車道駅・日本大通り駅徒歩5分
※就航路線は令和4年1月26日、そのほかの情報は令和3年11月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC
IBX FDA NCA AMX NJA DAK TAL EXC
就航路線変遷(令和4年1月以降)
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■神奈川県警察ヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
-
| 日本空港情報館 特別編 神奈川県警察ヘリポート |
神奈川県警察ヘリポート
■ヘリポートの概要
神奈川県横浜市にある非公共用ヘリポートです。
関内地区の最も海側、横浜港最初の開港場波止場である象の鼻近くに、平成4年5月1日に開港しました。
行政機関が業務活用等のために庁舎に設置したヘリポートです。神奈川県警察本部の建物屋上にあり、神奈川県警察が装備する警察用航空機が重要事件、重大事故、大規模災害等の発生時における初動活動及び捜索救助活動等に活用しています。
令和4年1月26日現在、定期就航路線はありません。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:神奈川県警察
■滑走路延長:-(屋上設置)
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:神奈川県警察
■施設の見どころ:===== 小規模/非公共用ヘリポート/屋上設置
■見学者への対応:===== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無
■売店の充実度:=====
■アクセスの状況:◎◎◎◎= 鉄道 無/バス 有/馬車道駅・日本大通り駅徒歩5分
※就航路線は令和4年1月26日、そのほかの情報は令和3年11月現在のものです。
| 施設の特徴 (写真は令和3年12月撮影) 神奈川県警察本部の屋上に設置されている行政使用のへリポートです。(トップ写真の高い建物の屋上にあります) 屋上に着陸帯1か所が設置されています。 海に面しているため目の前に桟橋もあり、陸海空すべての発着が可能な施設が揃っている珍しい警察本部です。 目の前に警察本部前バス停があります。東行は建物の前、西行は道路の反対側です。(昼間1時間に3便程度) ■警察本部前バス停 ・東行:26系統 横浜駅前行・急行 横浜駅前行(横浜市交通局) ・西行:26系統 本牧ポートハイツ前行・港湾カレッジ前行・海づり桟橋行・横浜港シンボルタワー行・本牧TOC行・本牧車庫前行(横浜市交通局) |
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC
IBX FDA NCA AMX NJA DAK TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期就航路線はありません) |
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■神奈川県警察ヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
-
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※神奈川県警察ヘリポートの公式サイトではありません。
※神奈川県警察ヘリポートの公式サイトではありません。
開設月日 2022.01.26
初調査日 2021.11.06
前調査日 2021.11.06
初調査日 2021.11.06
前調査日 2021.11.06
2022年01月19日
警視庁本部屋上HP_施設概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/特別編 警視庁本部屋上ヘリポート

警視庁本部屋上ヘリポート
■ヘリポートの概要
東京都千代田区にある非公共用ヘリポートです。
皇居の城南、桜田門の目の前にあります。
行政機関が業務活用等のために庁舎に設置したヘリポートです。警視庁本部の建物屋上にあり、警視庁航空隊がパトロール、捜索救助、情報収集等に活用しています。
令和4年1月19日現在、定期就航路線はありません。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:警視庁
■滑走路延長:-(屋上設置)
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:警視庁
■施設の見どころ:===== 小規模/非公共用ヘリポート/屋上設置
■見学者への対応:===== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無
■売店の充実度:=====
■アクセスの状況:◎◎◎◎= 鉄道 有/バス 有/桜田門駅徒歩1分
※就航路線は令和4年1月19日、そのほかの情報は令和3年12月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC
IBX FDA NCA AMX NJA DAK TAL EXC
就航路線変遷(令和4年1月以降)
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■警視庁本部屋上ヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
-
| 日本空港情報館 特別編 警視庁本部屋上ヘリポート |
警視庁本部屋上ヘリポート
■ヘリポートの概要
東京都千代田区にある非公共用ヘリポートです。
皇居の城南、桜田門の目の前にあります。
行政機関が業務活用等のために庁舎に設置したヘリポートです。警視庁本部の建物屋上にあり、警視庁航空隊がパトロール、捜索救助、情報収集等に活用しています。
令和4年1月19日現在、定期就航路線はありません。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:警視庁
■滑走路延長:-(屋上設置)
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:警視庁
■施設の見どころ:===== 小規模/非公共用ヘリポート/屋上設置
■見学者への対応:===== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無
■売店の充実度:=====
■アクセスの状況:◎◎◎◎= 鉄道 有/バス 有/桜田門駅徒歩1分
※就航路線は令和4年1月19日、そのほかの情報は令和3年12月現在のものです。
| 施設の特徴 (写真は令和3年12月撮影) 警視庁本部の屋上に設置されている行政使用のへリポートです。 屋上に着陸帯1か所が設置されています。 |
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC
IBX FDA NCA AMX NJA DAK TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期就航路線はありません) |
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■警視庁本部屋上ヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
-
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※警視庁本部屋上ヘリポートの公式サイトではありません。
※警視庁本部屋上ヘリポートの公式サイトではありません。
開設月日 2022.01.19
初調査日 2021.12.04
前調査日 2021.12.04
初調査日 2021.12.04
前調査日 2021.12.04
2022年01月12日
中央合同庁舎第2号館HP_施設概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/特別編 中央合同庁舎第2号館ヘリポート

中央合同庁舎第2号館ヘリポート
■ヘリポートの概要
東京都千代田区にある非公共用ヘリポートです。
皇居の城南、霞が関のど真ん中に、平成16年7月20日に開港しました。
行政機関が業務活用等のために庁舎に設置したヘリポートです。中央合同庁舎第2号館の建物屋上にあり、関係省庁が防災活動などで活用しています。
令和4年1月12日現在、定期就航路線はありません。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:総務省
■滑走路延長:-(屋上設置)
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:総務省
■施設の見どころ:===== 小規模/非公共用ヘリポート/屋上設置
■見学者への対応:===== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無
■売店の充実度:=====
■アクセスの状況:◎◎◎◎= 鉄道 有/バス 有/霞が関駅徒歩1分
※就航路線は令和4年1月12日、そのほかの情報は令和3年12月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC
IBX FDA NCA AMX NJA DAK TAL EXC
就航路線変遷(令和4年1月以降)
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■中央合同庁舎第2号館ヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
-
| 日本空港情報館 特別編 中央合同庁舎第2号館ヘリポート |
中央合同庁舎第2号館ヘリポート
■ヘリポートの概要
東京都千代田区にある非公共用ヘリポートです。
皇居の城南、霞が関のど真ん中に、平成16年7月20日に開港しました。
行政機関が業務活用等のために庁舎に設置したヘリポートです。中央合同庁舎第2号館の建物屋上にあり、関係省庁が防災活動などで活用しています。
令和4年1月12日現在、定期就航路線はありません。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:総務省
■滑走路延長:-(屋上設置)
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:総務省
■施設の見どころ:===== 小規模/非公共用ヘリポート/屋上設置
■見学者への対応:===== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無
■売店の充実度:=====
■アクセスの状況:◎◎◎◎= 鉄道 有/バス 有/霞が関駅徒歩1分
※就航路線は令和4年1月12日、そのほかの情報は令和3年12月現在のものです。
| 施設の特徴 (写真は令和3年12月撮影) 中央合同庁舎第2号館の屋上に設置されている行政使用のへリポートです。 屋上に着陸帯1か所が設置されています。 写真では端の方しか映っていませんが、八角形をした着陸帯です。 |
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC
IBX FDA NCA AMX NJA DAK TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期就航路線はありません) |
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■中央合同庁舎第2号館ヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
-
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※中央合同庁舎第2号館ヘリポートの公式サイトではありません。
※中央合同庁舎第2号館ヘリポートの公式サイトではありません。
開設月日 2022.01.12
初調査日 2021.12.04
前調査日 2021.12.04
初調査日 2021.12.04
前調査日 2021.12.04
2021年12月15日
東京朝日HP_施設概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/特別編 東京朝日ヘリポート

東京朝日ヘリポート
■ヘリポートの概要
東京都中央区にある非公共用ヘリポートです。旧築地市場の目の前に位置しています。
朝日新聞社東京本社の建物屋上にあり、同社の航空部が取材に活用しています。
私企業が自社使用のために自社ビルに設置したヘリポートです。
令和3年12月15日現在、定期就航路線はありません。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:朝日新聞社
■滑走路延長:-(屋上設置)
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:朝日新聞社
■施設の見どころ:===== 小規模/非公共用ヘリポート/屋上設置
■見学者への対応:===== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 不明
■売店の充実度:=====
■アクセスの状況:◎◎◎◎◎ 鉄道 有/バス 有/築地市場駅直結
※就航路線は令和3年12月15日、そのほかの情報は令和3年12月現在のものです。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC
IBX FDA NCA AMX NJA DAK TAL EXC
就航路線変遷(令和3年12月以降)
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■東京朝日ヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
東京朝日ヘリポートの公式サイト◎(朝日新聞社 航空部 公式サイト)
| 日本空港情報館 特別編 東京朝日ヘリポート |
東京朝日ヘリポート
■ヘリポートの概要
東京都中央区にある非公共用ヘリポートです。旧築地市場の目の前に位置しています。
朝日新聞社東京本社の建物屋上にあり、同社の航空部が取材に活用しています。
私企業が自社使用のために自社ビルに設置したヘリポートです。
令和3年12月15日現在、定期就航路線はありません。
■飛行場種別:非公共用ヘリポート
■設置管理者:朝日新聞社
■滑走路延長:-(屋上設置)
■空港コード:-/-
■旅客ビル管理者:朝日新聞社
■施設の見どころ:===== 小規模/非公共用ヘリポート/屋上設置
■見学者への対応:===== ターミナルパンフ 無/案内所 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 不明
■売店の充実度:=====
■アクセスの状況:◎◎◎◎◎ 鉄道 有/バス 有/築地市場駅直結
※就航路線は令和3年12月15日、そのほかの情報は令和3年12月現在のものです。
| 施設の特徴 (写真は令和3年12月撮影) 朝日新聞社東京本社の屋上に設置されている自社使用のへリポートです。 | |
| 滑走路 (写真は令和3年12月撮影) 屋上に着陸帯1か所が設置されています。 すぐわきに朝日新聞社の社旗と「ASAHI」の文字が書かれています。 |
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC
IBX FDA NCA AMX NJA DAK TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期就航路線はありません) |
-
■ヘリポート所在地
ヘリポート所在地はクリック(Googleマップ)
■東京朝日ヘリポートについてもっと詳しく調べたい方のリンク集
東京朝日ヘリポートの公式サイト◎(朝日新聞社 航空部 公式サイト)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※東京朝日ヘリポートの公式サイトではありません。
※東京朝日ヘリポートの公式サイトではありません。
開設月日 2021.12.15
初調査日 2021.11.27
前調査日 2021.12.04
初調査日 2021.11.27
前調査日 2021.12.04
2021年11月15日
竜ヶ崎_飛行場概要
情報交通ホットライン/日本空港情報館/特別編 竜ヶ崎飛行場

竜ヶ崎飛行場
■飛行場の概要
茨城県龍ケ崎市にある非公共用飛行場です。
龍ケ崎市と稲敷市、稲敷郡河内町の三市町の境目付近、利根川北側の平地にある民間飛行場です(龍ケ崎市役所よりも河内町役場の方が近い場所に位置しています)。昭和44年、日商岩井により開設。令和3年11月現在は、KTI川田グループの川田工業が所有、同グループの航空会社新中央航空(NCA)が運営しています。
設置位置の市名は平成8年から旧字体の「龍」+大文字の「ケ」に統一されていますが、飛行場名は新字体の「竜」+小文字「ヶ」で表記されています。
NCAが新島に飛行機を飛ばした時期もありましたが、令和3年11月15日現在、定期就航路線はありません。NCAが毎日遊覧飛行を行っています。
■飛行場種別:非公共用飛行場
■設置管理者:川田工業
■滑走路延長:600m
■空港コード:===/====
■旅客ビル管理者:新中央航空
■施設の見どころ:◎==== 小規模飛行場/ターミナルは事務所棟です。
■見学者への対応:===== 案内所 無/飛行場パンフ 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無/新中央航空が毎日遊覧飛行を実施
■売店の充実度:===== 売店・飲食店 無/周囲にもお店はありません。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 無/関東鉄道竜ヶ崎駅が最寄駅ですが約6キロ離れています(自転車圏内)。最寄バス停まで2キロ程(半田)。
※就航路線は令和3年11月15日、そのほかの情報は平成31年1月現在のものです。
SKYVIEW
成田国際→広島便の右窓席から撮影。空港南側上空。

霞ケ浦と利根川の間に広がる平野に位置しており、龍ケ崎市中心部からは少し離れたところにあるのが分かります。
飛行場周辺は田んぼが広範囲に広がる地域です。龍ケ崎市の観光案内などでは地平線が見えると紹介しているものがあるほど広々としています。地上部からは、飛行場入口のアプローチ道路から真正面に富士山、北方には筑波山が見えます。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC
IBX FDA NCA AMX NJA DAK TAL EXC
就航路線変遷(平成21年4月1日以降)
-
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■竜ヶ崎飛行場についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
竜ヶ崎飛行場(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
| 日本空港情報館 特別編 竜ヶ崎飛行場 |
竜ヶ崎飛行場
■飛行場の概要
茨城県龍ケ崎市にある非公共用飛行場です。
龍ケ崎市と稲敷市、稲敷郡河内町の三市町の境目付近、利根川北側の平地にある民間飛行場です(龍ケ崎市役所よりも河内町役場の方が近い場所に位置しています)。昭和44年、日商岩井により開設。令和3年11月現在は、KTI川田グループの川田工業が所有、同グループの航空会社新中央航空(NCA)が運営しています。
設置位置の市名は平成8年から旧字体の「龍」+大文字の「ケ」に統一されていますが、飛行場名は新字体の「竜」+小文字「ヶ」で表記されています。
NCAが新島に飛行機を飛ばした時期もありましたが、令和3年11月15日現在、定期就航路線はありません。NCAが毎日遊覧飛行を行っています。
■飛行場種別:非公共用飛行場
■設置管理者:川田工業
■滑走路延長:600m
■空港コード:===/====
■旅客ビル管理者:新中央航空
■施設の見どころ:◎==== 小規模飛行場/ターミナルは事務所棟です。
■見学者への対応:===== 案内所 無/飛行場パンフ 無/展望デッキ 無/航空ファン向け展示 無/新中央航空が毎日遊覧飛行を実施
■売店の充実度:===== 売店・飲食店 無/周囲にもお店はありません。
■アクセスの状況:◎==== 鉄道 無/バス 無/関東鉄道竜ヶ崎駅が最寄駅ですが約6キロ離れています(自転車圏内)。最寄バス停まで2キロ程(半田)。
※就航路線は令和3年11月15日、そのほかの情報は平成31年1月現在のものです。
SKYVIEW
成田国際→広島便の右窓席から撮影。空港南側上空。
霞ケ浦と利根川の間に広がる平野に位置しており、龍ケ崎市中心部からは少し離れたところにあるのが分かります。
飛行場周辺は田んぼが広範囲に広がる地域です。龍ケ崎市の観光案内などでは地平線が見えると紹介しているものがあるほど広々としています。地上部からは、飛行場入口のアプローチ道路から真正面に富士山、北方には筑波山が見えます。
■就航路線(国内線)
ANA AJX APJ SFJ ADO SKY SNA ORC
JAL TZP JTA JJP SJO RAC
IBX FDA NCA AMX NJA DAK TAL EXC
| 就航先 | 運航会社 ( )内は共同運航による運航会社 |
|---|---|
| (定期就航路線なし) |
-
■空港所在地
空港所在地はクリック(Googleマップ)
■竜ヶ崎飛行場についてもっと詳しく調べたい方のリンク集
竜ヶ崎飛行場(Wikipedia)◎(フリー百科事典ウィキペディアサイト内)
※「情報交通ホットライン」は日本の空港を紹介する私設サイトです。
※竜ヶ崎飛行場の公式サイトではありません。
※竜ヶ崎飛行場の公式サイトではありません。
開設月日 2009.07.01
初調査日 2009.04.12
前調査日 2019.01.19
初調査日 2009.04.12
前調査日 2019.01.19
