○3月末〜4月初旬の更新情報
今年は、夏ダイヤ開始日が3月29日で、4月1日にはアクセス交通のダイヤ改正が相次いだこともあり、空港概要ページの更新が多かったため、3月末〜4月初めの更新情報が、右上↗の「最近の記事」にほとんど表示されませんでした。
記事検索が面倒と思いますので、3月27日〜4月2日の更新情報を以下にまとめておきます。
4月2日
■佐賀空港(九州佐賀国際空港) キングダム愛称を9月まで実施
■富山空港(富山きときと空港) 富山エアポートによる運営 全体の民間委託を開始
■上五島空港 最寄りバス路線が廃止、公共交通でのアクセスは船が最寄りに変更
4月1日
■国際線航空便ダイヤ変更(2026年4月)
■国内線航空便ダイヤ変更(2026年4月)
(バス関係)釧路、新千歳、函館、三沢、仙台、百里(茨城)、名古屋、神戸、高松、福岡、対馬、上五島、那覇、与那国
3月31日
◎アップした旅行記一覧
■公開中の空港一覧
◆今月の定期更新:定期便または定期的運航便が1路線の空港
3月30日
配信記事なし
3月29日
■佐賀空港(九州佐賀国際空港/佐賀キングダム空港) 夏まで展望デッキを閉鎖しリニューアル工事へ
(バス関係)札幌、新潟、大阪国際、関西国際
3月28日
□SJO 夏ダイヤ追加発表あり、新千歳就航は4月22日まで、国内線の運航は6月末まで延長へ
3月27日
■成田国際空港(成田空港) 第1ターミナル5階や展望デッキ等を4月9日にリニューアルオープン
2026年04月03日
2026年01月01日
◎2026新年のご挨拶
新年のご挨拶
明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします
本年もよろしくお願いいたします
2026年(令和8年)、新年初日から「情報交通ホットライン」をご覧いただきありがとうございます。
さて、今年の注目は、国内線の利益なき繁忙の解消が実現するかどうかでしょうか。
国内線は、燃料費の高騰などを背景に採算が急激に悪化中。ビジネス需要の低迷もあって、売れ残りの安売りが常態化して、負のスパイラルに入っています。大手が撤退して新興社に移行する路線も目立ち、なかなかネットワーク拡大に結びついていません。今年は、少しでも国内の路線ネットワークが拡大するのを期待したいですね。
一方の国際線は、各空港で復便が続いているものの、スカイマークやスターフライヤーなど国内勢は国際線全便欠航が継続中。国内線だけでは持たないと言いながら、なかなか国際線を復便しない不思議な状況で、今年は、本邦社での海外との行き来が戻ってくることに期待です。
そんな中で、今年は地域密着の航空会社や小さな航空会社が注目。ジェイキャスエアウェイズが新規参入を予定しているほか、日本トランスオーシャン航空が初の国際線を就航します。
2026年は、華やかな話題先行で国内線を縮小する大手やLCCより、地域の翼をもっと応援していきたいですね。
「情報交通ホットライン 日本空港情報館ブログ」では、今年も、サイトを見た人が、様々な空港を行ってみたくなるような話題を提供できるよう努めていきます。
今年は午年。
空港の利用が、馬力を持って一気に駆け上がる一年になりますように。
本年も、どうぞよろしくお願いします。
令和八年 元旦
ラベル:2026年
2025年12月13日
中国路線に関するお詫び
中国路線に関するお詫びとお知らせ
中国路線の大幅欠航が相次いでいるようですが、情報入手が困難なため、更新が遅れております。
申し訳ありません。
コロナ禍の時もそうでしたが、新規就航についてリリースやPR特設ページを出しても、欠航についてはリリースを出す会社は少ない傾向にあります。
中国系については、中国国際航空、中国南方航空、中国東方航空の3社は比較的情報発信が頻繁ですが、それですら、中国東方航空は今回の欠航を今のところ公表していません。
その他の航空会社はリリースは皆無で、シレッと欠航しています。(就航の情報ですら流さない航空会社もあるほど)
また、各空港のサイトも、コロナ禍後は時刻表掲出を取りやめる会社が相次いでおり、一般ピープルには情報を入手する手段が減っております。
さらに、マスコミも、欠航をまとめている会社はありませんので、一般ピープルには情報を入手する手段が減っております。(運休が大量発生しているという抽象情報だけを流している報道機関も多く、なぜか欠航便のごくごく一部を記事化している中途半端な報道も異常に多いです。)
運航しているとして発信している路線が欠航になっている場合もありますので、サイトをご覧の際は十分ご注意ください。
シレッとならまだしも、旅行会社や報道機関、お上のみには理由も含めて欠航情報を流している会社もあるようですが、、、。まあ、一般ピープルには分かりませんので、コロナ禍のとき同様、利用者を軽視している会社どうかが分かって、少しメリットかもしれませんが。なんだかなあ。
(公式で情報発信が確認できたサイト)
・中国国際航空 12/11に欠航情報発信済み
https://www.airchina.jp/JP/JP/info/news/?NEWS_CATEGORY=JapanSite&FOCUS_NEWS_ITEM_ID=Osaka_-_Shenzhen_Notice_of_flight_cancel&FOCUS_CATEGORY_ID=1116
・中国南方航空 12/10に欠航情報発信済み
https://www.csair.com/mcms/mcmsNewSite/ja/jp/#/about/news/notice/notice_2025/timetables25
※地方空港の場合は、地元自治体が知事会見などで欠航を発表している場合もあるので、そちらを確認するのもオススメです。
※今回は欠航の扱いのはずですが、日本空港情報館ブログでは運休として取り上げます。
中国路線の大幅欠航が相次いでいるようですが、情報入手が困難なため、更新が遅れております。
申し訳ありません。
コロナ禍の時もそうでしたが、新規就航についてリリースやPR特設ページを出しても、欠航についてはリリースを出す会社は少ない傾向にあります。
中国系については、中国国際航空、中国南方航空、中国東方航空の3社は比較的情報発信が頻繁ですが、それですら、中国東方航空は今回の欠航を今のところ公表していません。
その他の航空会社はリリースは皆無で、シレッと欠航しています。(就航の情報ですら流さない航空会社もあるほど)
また、各空港のサイトも、コロナ禍後は時刻表掲出を取りやめる会社が相次いでおり、一般ピープルには情報を入手する手段が減っております。
さらに、マスコミも、欠航をまとめている会社はありませんので、一般ピープルには情報を入手する手段が減っております。(運休が大量発生しているという抽象情報だけを流している報道機関も多く、なぜか欠航便のごくごく一部を記事化している中途半端な報道も異常に多いです。)
運航しているとして発信している路線が欠航になっている場合もありますので、サイトをご覧の際は十分ご注意ください。
シレッとならまだしも、旅行会社や報道機関、お上のみには理由も含めて欠航情報を流している会社もあるようですが、、、。まあ、一般ピープルには分かりませんので、コロナ禍のとき同様、利用者を軽視している会社どうかが分かって、少しメリットかもしれませんが。なんだかなあ。
(公式で情報発信が確認できたサイト)
・中国国際航空 12/11に欠航情報発信済み
https://www.airchina.jp/JP/JP/info/news/?NEWS_CATEGORY=JapanSite&FOCUS_NEWS_ITEM_ID=Osaka_-_Shenzhen_Notice_of_flight_cancel&FOCUS_CATEGORY_ID=1116
・中国南方航空 12/10に欠航情報発信済み
https://www.csair.com/mcms/mcmsNewSite/ja/jp/#/about/news/notice/notice_2025/timetables25
※地方空港の場合は、地元自治体が知事会見などで欠航を発表している場合もあるので、そちらを確認するのもオススメです。
※今回は欠航の扱いのはずですが、日本空港情報館ブログでは運休として取り上げます。
2025年08月08日
過去記事に注意2
ご注意︰過去記事にご注意ください
豪雨の影響で今朝の鹿児島空港発着便が大量欠航したためか、2019年に配信した豪雨絡みの記事が本日アクセス上位にランクインしました。
記事配信当時と現在とでは、航空便が欠航している内容が異なりますし、空港アクセス交通も当時とは全く異なっております。
本日に関する記事ではありませんので、読まれる際は今一度更新日を確認いただき、新しい情報かどうかは十分ご注意ください。
盆休み直前で普段乗り慣れない人が多いとは思いますが、充分ご注意ください。
なお、鹿児島空港からの代替交通手段は、7月に新燃岳噴火の影響で配信した記事が参考になると思います。
参考記事 https://johokotu.seesaa.net/article/516726734.html
※ご注意!情報が古い記事
https://johokotu.seesaa.net/article/467664154.html
豪雨の影響で今朝の鹿児島空港発着便が大量欠航したためか、2019年に配信した豪雨絡みの記事が本日アクセス上位にランクインしました。
記事配信当時と現在とでは、航空便が欠航している内容が異なりますし、空港アクセス交通も当時とは全く異なっております。
本日に関する記事ではありませんので、読まれる際は今一度更新日を確認いただき、新しい情報かどうかは十分ご注意ください。
盆休み直前で普段乗り慣れない人が多いとは思いますが、充分ご注意ください。
なお、鹿児島空港からの代替交通手段は、7月に新燃岳噴火の影響で配信した記事が参考になると思います。
参考記事 https://johokotu.seesaa.net/article/516726734.html
※ご注意!情報が古い記事
https://johokotu.seesaa.net/article/467664154.html
2025年07月03日
過去記事に注意
ご注意︰過去記事にご注意ください
新燃岳噴火の影響で昨日の鹿児島空港発着便が大量欠航したためか、2011年に配信した新燃岳噴火絡みの記事が昨日アクセス上位にランクインしました。
記事配信当時と現在とでは、航空便が欠航している空港などが異なりますし、空港アクセス交通も当時とは全く異なっております。
昨日に関する記事ではありませんので、読まれる際は今一度更新日を確認いただき、新しい情報かどうかは十分ご注意ください。
鹿児島の方は慣れっことは思いますが、火山噴火の場合は、風下に空港があると欠航になりやすいです。
新燃岳の場合は、北東風だと鹿児島、西風だと宮崎が影響を受けやすいので、ご注意ください。
宮崎空港関連記事 https://johokotu.seesaa.net/category/7345664-1.html
鹿児島空港関連記事 https://johokotu.seesaa.net/category/7345665-1.html
新燃岳噴火の影響で昨日の鹿児島空港発着便が大量欠航したためか、2011年に配信した新燃岳噴火絡みの記事が昨日アクセス上位にランクインしました。
記事配信当時と現在とでは、航空便が欠航している空港などが異なりますし、空港アクセス交通も当時とは全く異なっております。
昨日に関する記事ではありませんので、読まれる際は今一度更新日を確認いただき、新しい情報かどうかは十分ご注意ください。
鹿児島の方は慣れっことは思いますが、火山噴火の場合は、風下に空港があると欠航になりやすいです。
新燃岳の場合は、北東風だと鹿児島、西風だと宮崎が影響を受けやすいので、ご注意ください。
宮崎空港関連記事 https://johokotu.seesaa.net/category/7345664-1.html
鹿児島空港関連記事 https://johokotu.seesaa.net/category/7345665-1.html
2025年06月22日
○サイト開設27周年!○
○情報交通ホットライン○
!!サイト開設から27周年!!
!!サイト開設から27周年!!
おかげさまで、「情報交通ホットライン」は6月22日、サイト開設27周年を迎えました。
長年のご訪問、ありがとうございます。
情報交通ホットラインは、1998年6月22日にスタートした、一人でやっている個人サイトです。
2009年6月21日には、当「日本空港情報館ブログ」も開設しており、こちらも昨日16周年を迎えました。
これからも、皆さんの役に立つ情報を提供していくよう、マイペースになりますが、淡々と更新を続けていきたいと思います。
27年のご支援に感謝いたしますとともに、今後も「情報交通ホットライン」をよろしくお願いします。
■情報交通ホットラインの超簡潔沿革〜〜
1998.06.22 情報交通ホットライン誕生! サイトを開設
2001.06.30 一時休止を経て更新再開
2008.06.14 取り上げていた東京メトロ副都心線が全線開通
2008.06.22 サイト開設10周年!
2009.06.21 今も続く空の駅情報館ブログ(現・日本空港情報館ブログ)を11周年の節目に開設
2010.12.31 情報交通ホットライン ホームページを閉鎖しブログに一本化(西武鉄道・東京メトロ関係情報公開終了)
2011.03.11 東日本大震災緊急配信体制開始(運航情報の毎日配信)
2011.04.01 東日本大震災緊急配信体制終了、特別配信体制開始
2011.09.30 東日本大震災特別配信体制終了
2018.06.22 サイト開設20周年!ブログ開設10年目に突入
2019.04.30 月間投稿記事数が初めて100件突破
2020.04.08 COVID-19特別配信体制開始(空港検疫結果情報の毎日配信)
2020.11.12 投稿記事5,000件を突破
2021.03.01 ブログアドレスを変更 https://johokotu.seesaa.net/
2023.05.08 COVID-19特別配信体制終了
2023.06.22 サイト開設25周年四半世紀!
2024.02.02 Seesaaブログ(日本)の旅行/アウトドアカテゴリで閲覧数全世界一位を獲得
2025.06.22 サイト開設27周年!←今ここ
ブログを開設した初期のころに、現在のメインコンテンツである日本空港情報館ブログの考え方を公開しています。せっかくの機会ですので、リンクを貼っておきます。
・ブログ開設しました(2009年06月21日)
ブログ開設のご挨拶です。
・空港の大問題とは?(2010年04月11日)
日本空港情報館ブログが取り上げる空港が何かを書いています。
・空港を取り上げたわけ(2010年10月10日)
空港を取り上げたわけを解説しています。
また、ブログを開設してからのお知らせは、「◆ブログのお知らせ」カテゴリで配信しています。
今後も、サイトに関するお知らせを出すことがありますので、よろしくお願いします。
ラベル:誕生日
2025年01月01日
◆2025新年のご挨拶
新年のご挨拶
明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします
本年もよろしくお願いいたします
2025年(令和7年)、新年初日から「情報交通ホットライン」をご覧いただきありがとうございます。
さて、今年の注目は、国際線の完全復便と国内線の完全復活でしょうか。
国際線は、各空港で復便が続いており、福岡や熊本などコロナ禍前を上回る便数、利用者数を記録する空港も見られるようになってきました。しかし、新石垣(沖縄県)では未だに全便欠航が継続し、スカイマークやスターフライヤーなど国内勢は国際線全便欠航が続いています。路線が復活した空港でも週間の便数が戻らない空港もあり、海外との行き来が全国で完全に戻ってくることに期待です。
国内線は、Peach Aviationやスプリング・ジャパンなど格安航空会社を中心に、路線減少が見られます。いつまで経っても拡大しない、新興社や一部の格安航空会社を中心に、国内の路線ネットワークがもっと拡大するのを期待したいですね。
そんな中で、小規模航空会社が頑張り、小規模空港への就航が続いています。
新潟ではトキエアが飛び始め、佐渡(新潟県)では空港側の受け入れ準備が進行中。多良間(沖縄県)、波照間(沖縄県)では、第一航空が新路線を開設しました。
現在欠航が続いていますが、空港ではなく場外離着陸場の諏訪之瀬島場外(鹿児島県)にも新日本航空の定期便が就航しました。
2025年は、華やかな話題先行で国内線は縮小するLCCより、地域に貢献して国内の移動を維持する小さな翼を、もっと応援していきたいですね。
「情報交通ホットライン 日本空港情報館ブログ」では、今年も、サイトを見た人が、様々な空港を行ってみたくなるような話題を提供できるよう努めていきます。
今年は巳年。
クネクネ遠回りしても、ひと飛びしてその先へ。空港の利用が跳ね上がる一年になりますように。
本年も、どうぞよろしくお願いします。
令和七年 元旦
ラベル:2025年
2024年06月22日
○サイト開設26周年!○
○情報交通ホットライン○
!!サイト開設から26周年!!
!!サイト開設から26周年!!
おかげさまで、「情報交通ホットライン」は6月22日、サイト開設26周年を迎えました。
長年のご訪問、ありがとうございます。
情報交通ホットラインは、1998年6月22日にスタートした、一人でやっている個人サイトです。
2009年6月21日には、当「日本空港情報館ブログ」も開設しており、こちらも昨日15周年を迎えました。
これからも、皆さんの役に立つ情報を提供していくよう、マイペースになりますが、淡々と更新を続けていきたいと思います。
26年のご支援に感謝いたしますとともに、今後も「情報交通ホットライン」をよろしくお願いします。
■情報交通ホットラインの超簡潔沿革〜〜
1998.06.22 情報交通ホットライン誕生! サイトを開設
2001.06.30 一時休止を経て更新再開
2008.06.14 取り上げていた東京メトロ副都心線が全線開通
2008.06.22 サイト開設10周年!
2009.06.21 今も続く空の駅情報館ブログ(現・日本空港情報館ブログ)を11周年の節目に開設
2010.12.31 情報交通ホットライン ホームページを閉鎖しブログに一本化(西武鉄道・東京メトロ関係情報公開終了)
2011.03.11 東日本大震災緊急配信体制開始(運航情報の毎日配信)
2011.04.01 東日本大震災緊急配信体制終了、特別配信体制開始
2011.09.30 東日本大震災特別配信体制終了
2018.06.22 サイト開設20周年!ブログ開設10年目に突入
2019.04.30 月間投稿記事数が初めて100件突破
2020.04.05 COVID-19特別配信体制開始(空港検疫結果情報の毎日配信)
2020.11.12 投稿記事5,000件を突破
2021.03.01 ブログアドレスを変更 https://johokotu.seesaa.net/
2023.05.08 COVID-19特別配信体制終了
2023.06.22 サイト開設25周年四半世紀!
2024.06.22 サイト開設26周年!←今ここ
ブログを開設した初期のころに、現在のメインコンテンツである日本空港情報館ブログの考え方を公開しています。せっかくの機会ですので、リンクを貼っておきます。
・ブログ開設しました(2009年06月21日)
ブログ開設のご挨拶です。
・空港の大問題とは?(2010年04月11日)
日本空港情報館ブログが取り上げる空港が何かを書いています。
・空港を取り上げたわけ(2010年10月10日)
空港を取り上げたわけを解説しています。
また、ブログを開設してからのお知らせは、「◆ブログのお知らせ」カテゴリで配信しています。
今後も、サイトに関するお知らせを出すことがありますので、よろしくお願いします。
2024年02月02日
○カテゴリー別閲覧世界一!
○カテゴリ別閲覧数世界一位を獲得しました
2日、おかげさまで、Seesaaブログ(日本)の旅行/アウトドアカテゴリで閲覧数全世界一位を獲得しました。
Seesaaブログでは前日の閲覧数を元にランキングしており、登録している旅行/アウトドアカテゴリ(63222ブログの中)で閲覧数全世界一位となりました。(全体では104位で残念ながら二桁には達せず)
これまで一桁順位になったことはあったのですが、一位になったのは初めてです。
わずか一日天下になるとは思いますが、二番じゃダメ?で、なかなか一番にはなれませんので、思わず記事にしてしまいました。
これまで、閲覧いただきありがとうございます。
これからも重要な話題の提供に努めていきます。
※移動は、衣食住移の人間生活の四大要素の一つであり、最もあっているカテゴリは交通とか航空といったものかと考えていますが、Seesaaブログには交通に関係するようなカテゴリがありませんので、最も近いと思われる旅行/アウトドアカテゴリで登録をしています。空港をビジネスで利用されている皆様には申し訳ありません。
■旅行/アウトドア(Seesaaブログ公式サイト)
https://blog.seesaa.jp/contents/category/travel/popular0001.html
2日、おかげさまで、Seesaaブログ(日本)の旅行/アウトドアカテゴリで閲覧数全世界一位を獲得しました。
Seesaaブログでは前日の閲覧数を元にランキングしており、登録している旅行/アウトドアカテゴリ(63222ブログの中)で閲覧数全世界一位となりました。(全体では104位で残念ながら二桁には達せず)
これまで一桁順位になったことはあったのですが、一位になったのは初めてです。
わずか一日天下になるとは思いますが、二番じゃダメ?で、なかなか一番にはなれませんので、思わず記事にしてしまいました。
これまで、閲覧いただきありがとうございます。
これからも重要な話題の提供に努めていきます。
※移動は、衣食住移の人間生活の四大要素の一つであり、最もあっているカテゴリは交通とか航空といったものかと考えていますが、Seesaaブログには交通に関係するようなカテゴリがありませんので、最も近いと思われる旅行/アウトドアカテゴリで登録をしています。空港をビジネスで利用されている皆様には申し訳ありません。
■旅行/アウトドア(Seesaaブログ公式サイト)
https://blog.seesaa.jp/contents/category/travel/popular0001.html
2024年01月01日
◆新年のご挨拶2024
新年のご挨拶
明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします
本年もよろしくお願いいたします
2024年(令和6年)、新年初日から「情報交通ホットライン」をご覧いただきありがとうございます。
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が5類になって初めての新年。就航便数制限や旅券発券制限の終了で、空港利用者はやっと戻ってきました。新しい年は、航空利用がコロナ前を超える年になりますように!
「情報交通ホットライン」では、今年も、多くの人に空港に関心を持っていただけるようなコンテンツを提供してまいります。
さて、今年の注目は小規模空港への新規就航でしょうか。
延び延びとなっていたトキエアの就航が1月に決定。新潟と札幌が結ばれます。
波照間(沖縄県)では、1月、延び延びになっている第一航空の就航がやっと実現。15年ぶりに定期的運航が戻ってきます。さらに、2月には新日本航空が短期間のイベントながら定期的運航便を飛ばします。
航空会社関係では、国際線が平常便数にいつ戻るかが焦点。
パンデミックに伴う長期欠航は2020年2月〜3月の2か月間で一気に始まっており、復便が一気に始まることも期待です。
制限の実質撤廃から一年を超えました。感染対策よりも経済を回すことを最優先に、国内よりも早く制限を撤廃した以上、いつまでも欠航を続けている航空会社に対して、貴重な羽田発着枠などの返還+再配分を求めるかなどが注目点です。
コロナ関係なく、いつまで経っても拡大しない、新興社や一部の格安航空会社を中心に、路線ネットワークが拡大するのを期待したいですね。
「情報交通ホットライン 日本空港情報館ブログ」では、今年も、サイトを見た人が、様々な空港を行ってみたくなるような話題を提供できるよう努めていきます。
今年は辰年。
需要が一気に空高く上がる年になることに期待しつつ、じっくりと更新していきます。
どうぞよろしくお願いします。
令和六年 元旦
ラベル:2024年
2023年06月22日
○サイト開設四半世紀!○
○情報交通ホットライン○
!!サイト開設から25周年四半世紀!!
!!サイト開設から25周年四半世紀!!
おかげさまで、「情報交通ホットライン」は6月22日、サイト開設25周年、ついに四半世紀を迎えました。
長年のご訪問、ありがとうございます。
情報交通ホットラインは、1998年6月22日にスタートした、一人でやっている個人サイトです。
2009年6月21日には、当「日本空港情報館ブログ」も開設しており、こちらも昨日14周年を迎えました。
これからも、皆さんの役に立つ情報を提供していくよう、マイペースになりますが、淡々と更新を続けていきたいと思います。
25年のご支援に感謝いたしますとともに、今後も「情報交通ホットライン」をよろしくお願いします。
■情報交通ホットラインの超簡潔沿革〜〜
1998.06.22 情報交通ホットライン誕生! サイトを開設
2001.06.30 一時休止を経て更新再開
2008.06.14 取り上げていた東京メトロ副都心線が全線開通
2008.06.22 サイト開設10周年!
2009.06.21 今も続く空の駅情報館ブログ(現・日本空港情報館ブログ)を11周年の節目に開設
2010.12.31 情報交通ホットライン ホームページを閉鎖しブログに一本化(西武鉄道・東京メトロ関係情報公開終了)
2011.03.11 東日本大震災緊急配信体制開始(運航情報の毎日配信)
2011.04.01 東日本大震災緊急配信体制終了、特別配信体制開始
2011.09.30 東日本大震災特別配信体制終了
2018.06.22 サイト開設20周年!ブログ開設10年目に突入
2019.04.30 月間投稿記事数が初めて100件突破
2020.04.05 COVID-19特別配信体制開始(空港検疫結果情報の毎日配信)
2020.11.12 投稿記事5,000件を突破
2021.03.01 ブログアドレスを変更 https://johokotu.seesaa.net/
2023.05.08 COVID-19特別配信体制終了
2023.06.22 サイト開設25周年!
ブログを開設した初期のころに、現在のメインコンテンツである日本空港情報館ブログの考え方を公開しています。せっかくの機会ですので、リンクを貼っておきます。
・ブログ開設しました(2009年06月21日)
ブログ開設のご挨拶です。
・空港の大問題とは?(2010年04月11日)
日本空港情報館ブログが取り上げる空港が何かを書いています。
・空港を取り上げたわけ(2010年10月10日)
空港を取り上げたわけを解説しています。
また、ブログを開設してからのお知らせは、「◆ブログのお知らせ」カテゴリで配信しています。
今後も、サイトに関するお知らせを出すことがありますので、よろしくお願いします。
2023年01月14日
国際チャーター掲載について
【お知らせ】国際線定期的チャーター便の情報掲載について
しばらくの間、国際線定期的チャーター便の情報については以下のように掲載していく予定です。
新型コロナウイルス感染症パンデミックの影響で、国際線では、2020年春から大規模に長期欠航が続いています。
地方空港などで徐々に運航が再開し始める中、定期便ではなく、インバウンドチャーター便(現地発の利用しか出来ない運航)で就航し、様子見をする動きが増えています。
既に宮崎や鹿児島などで就航しており、高松でもまもなく始まります。
チャーター便は、定期便ではないので、普段は原則掲載していません。しかし、今回は数がかなり増え、就航空港への影響も大きそうですので、国際線定期的チャーター便の情報については、以下を満たした場合に掲載していく予定です。
・概ね1か月間以上にわたる連続的な運航であること
・一定間隔での定期的な運航であること(特定曜日運航以外に3日ごとといった運航も見られますので、そういうのも取り上げます)
・概ね1週間に1往復以上の頻度での運航であること
・空港公式サイトまたは都道府県、空港管理者公式サイトで時刻表が告知されていること
インバウンドチャーター便も定期チャーター便と表現します。
上記に照らし合わせると、
鹿児島の大韓航空ソウル線:3日ごと運航ながら三条件すべてに当てはまるので掲載します。
鹿児島の大韓航空釜山線:数日間のみの運航で、1つ目の項目が該当しないので掲載しません。
宮崎のアシアナ航空ソウル線:公式サイトで時刻表告知がなく、4つ目の項目が該当しないので掲載しません。
ザックリ目安ですので、例外がポツポツ出るとは思いますが、よろしくお願いします。
johokotu
しばらくの間、国際線定期的チャーター便の情報については以下のように掲載していく予定です。
新型コロナウイルス感染症パンデミックの影響で、国際線では、2020年春から大規模に長期欠航が続いています。
地方空港などで徐々に運航が再開し始める中、定期便ではなく、インバウンドチャーター便(現地発の利用しか出来ない運航)で就航し、様子見をする動きが増えています。
既に宮崎や鹿児島などで就航しており、高松でもまもなく始まります。
チャーター便は、定期便ではないので、普段は原則掲載していません。しかし、今回は数がかなり増え、就航空港への影響も大きそうですので、国際線定期的チャーター便の情報については、以下を満たした場合に掲載していく予定です。
・概ね1か月間以上にわたる連続的な運航であること
・一定間隔での定期的な運航であること(特定曜日運航以外に3日ごとといった運航も見られますので、そういうのも取り上げます)
・概ね1週間に1往復以上の頻度での運航であること
・空港公式サイトまたは都道府県、空港管理者公式サイトで時刻表が告知されていること
インバウンドチャーター便も定期チャーター便と表現します。
上記に照らし合わせると、
鹿児島の大韓航空ソウル線:3日ごと運航ながら三条件すべてに当てはまるので掲載します。
鹿児島の大韓航空釜山線:数日間のみの運航で、1つ目の項目が該当しないので掲載しません。
宮崎のアシアナ航空ソウル線:公式サイトで時刻表告知がなく、4つ目の項目が該当しないので掲載しません。
ザックリ目安ですので、例外がポツポツ出るとは思いますが、よろしくお願いします。
johokotu
2023年01月01日
◆新年のご挨拶2023
新年のご挨拶
明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします
本年もよろしくお願いいたします
2023年(令和5年)、新年初日から「情報交通ホットライン」をご覧いただきありがとうございます。
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)パンデミックや2類相当扱いは続いており、慎重な行動が求められたままではあるものの、就航便数制限や旅券発券制限の終了で、空港利用者は戻りつつあります。新しい年は、航空利用が完全復活する年になりますように!
「情報交通ホットライン」は今年6月、開設25周年を迎えます。引き続き、空港に関心を持っていただけるようなコンテンツを提供してまいります。
さて、今年の注目も、なんと言っても離島路線でしょう。
離島は医療体制が脆弱なため、渡島自粛を要請している所が多く、影響は本土四島の比ではありませんでした。治療薬の開発で安心して外出出来る環境が整えば、真っ先に訪れて経済を回すお手伝いをしたいところです。
そんな離島路線は、あまり注目度の高くなかった諏訪之瀬島場外離着陸場(鹿児島県)で新日本航空の定期的路線が就航。第一航空による波照間(沖縄県)の復活は足踏みしたものの、トキエアが佐渡(新潟県)就航を目指すなど動きが加速しています。
航空会社関係では、国際線が平常便数にいつ戻るかが焦点。
パンデミックに伴う長期欠航は2020年2月〜3月の2か月間で一気に始まっており、復便が一気に始まることも期待です。
春には、制限の実質撤廃から半年も経ちます。感染対策よりも経済を回すことを最優先に、国内よりも早く制限を撤廃した以上、いつまでも欠航を続けている航空会社に対して、貴重な羽田発着枠などの返還+再配分を求めるかなどが注目点です。
いよいよ反転攻勢の時代。
コロナ関係なく、いつまで経っても拡大しない、新興社や一部の格安航空会社を中心に、路線ネットワークが拡大するのを期待したいですね。
「情報交通ホットライン 日本空港情報館ブログ」では、今年も、サイトを見た人が、様々な空港を行ってみたくなるような話題を提供できるよう努めていきます。
今年は卯年。ピョンと跳び上がって舞い上がれ!
寝ていた需要が一気に増える年になることに期待しつつ、じっくりと更新していきます。
どうぞよろしくお願いします。
令和五年 元旦
2023年、情報交通ホットラインは開設から四半世紀へ
2022年10月27日
★遅れた空港検疫週間情報up
◆お知らせ 遅れている空港検疫週間情報を更新しました
いつも「情報交通ホットライン 日本空港情報館ブログ」をご覧いただきありがとうございます。
夏休みは終わったのですが、定期的な更新情報の配信が遅れております。
更新が遅れておりました空港検疫週間情報の一部を、遡り日時で更新しましたのでお知らせです。
更新が遅くなり申し訳ありません。
=======================
・週間更新情報
[検疫週間別分析]
(2022年10月18日 火曜日 午前1時付) 2022/10/26UP
検疫週間別10月2_陽性週80超 複数国や有症多め続く危険 団体は渡航先延ばし?
https://johokotu.seesaa.net/article/492903180.html
2年に渡りお伝えしてきた週間分析の最後の更新です。
[週間検疫国籍別分析]
(2022年10月15日 土曜日 午前1時付) 2022/10/25UP
検疫週間速報9月4_外人連続3%切 邦人悪化6%超 越3%切るも集中続く
https://johokotu.seesaa.net/article/492866506.html
(2022年10月22日 土曜日 午前1時付) 2022/10/27UP
検疫週間速報10月1_3%超のまま最後 邦人悪化7%超 複数国も邦人ばかり
https://johokotu.seesaa.net/article/492920174.html
2年に渡りお伝えしてきた週間分析の最後の更新です。
=======================
→遅れていたものはすべて更新しました。
空港検疫における全員検査が終了し、データの分析が必要なくなりましたので、今後、ここまで遅れることはなくなると思います。ご迷惑をお掛けしました。
「情報交通ホットライン 日本空港情報館ブログ」管理人 johokotu
いつも「情報交通ホットライン 日本空港情報館ブログ」をご覧いただきありがとうございます。
夏休みは終わったのですが、定期的な更新情報の配信が遅れております。
更新が遅れておりました空港検疫週間情報の一部を、遡り日時で更新しましたのでお知らせです。
更新が遅くなり申し訳ありません。
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・週間更新情報
[検疫週間別分析]
(2022年10月18日 火曜日 午前1時付) 2022/10/26UP
検疫週間別10月2_陽性週80超 複数国や有症多め続く危険 団体は渡航先延ばし?
https://johokotu.seesaa.net/article/492903180.html
2年に渡りお伝えしてきた週間分析の最後の更新です。
[週間検疫国籍別分析]
(2022年10月15日 土曜日 午前1時付) 2022/10/25UP
検疫週間速報9月4_外人連続3%切 邦人悪化6%超 越3%切るも集中続く
https://johokotu.seesaa.net/article/492866506.html
(2022年10月22日 土曜日 午前1時付) 2022/10/27UP
検疫週間速報10月1_3%超のまま最後 邦人悪化7%超 複数国も邦人ばかり
https://johokotu.seesaa.net/article/492920174.html
2年に渡りお伝えしてきた週間分析の最後の更新です。
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→遅れていたものはすべて更新しました。
空港検疫における全員検査が終了し、データの分析が必要なくなりましたので、今後、ここまで遅れることはなくなると思います。ご迷惑をお掛けしました。
「情報交通ホットライン 日本空港情報館ブログ」管理人 johokotu
ラベル:感染症
2022年10月02日
★遅れた空港検疫週間情報up
◆お知らせ 遅れている空港検疫週間情報を更新しました
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夏休みは終わったのですが、定期的な更新情報の配信が遅れております。
更新が遅れておりました空港検疫週間情報の一部を、遡り日時で更新しましたのでお知らせです。
更新が遅くなり申し訳ありません。
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・週間更新情報
[検疫週間別分析]
(2022年9月6日 火曜日 午前1時付) 2022/09/19UP
検疫週間別8月5_やや改善もまだ4%超 20人/日超 5割機内クラスター疑
https://johokotu.seesaa.net/article/491633407.html
(2022年9月13日 火曜日 午前1時付) 2022/09/22UP
検疫週間別9月1_改善もまだ3%台 ギリギリ20人/日
https://johokotu.seesaa.net/article/491701999.html
(2022年9月20日 火曜日 午前1時付) 2022/10/01UP
検疫週間別9月2_99%未検査?で4%台 20人/日超 若年女巨大クラスター2件
https://johokotu.seesaa.net/article/491948352.html
(2022年9月27日 火曜日 午前1時付) 2022/10/02UP
検疫週間別9月3_99%未検査? 3か月ぶり2桁機内全員濃接逃れる 集団減少
https://johokotu.seesaa.net/article/491999000.html
[週間検疫国籍別分析]
(2022年8月31日 水曜日 午前1時付※) 2022/09/18UP
検疫週間速報8月2_再び悪化5.7% 邦人8%超+複数国も邦人多いまま
https://johokotu.seesaa.net/article/491585110.html
(2022年9月3日 土曜日 午前1時付) 2022/09/19UP
検疫週間速報8月3_横ばい5.6% 邦人8%超+複数国も邦人多いまま
https://johokotu.seesaa.net/article/491631818.html
(2022年9月10日 土曜日 午前1時付) 2022/09/21UP
検疫週間速報8月4_横ばい5%台 邦人7%超+複数国も邦人多いまま
https://johokotu.seesaa.net/article/491681607.html
(2022年9月17日 土曜日 午前1時付) 2022/09/23UP
検疫週間速報8月5_やっと4%台 邦人6%超+複数国も邦人多いまま
https://johokotu.seesaa.net/article/491706610.html
(2022年9月27日 火曜日 午前2時付※) 2022/10/01UP
検疫週間速報9月1_やっと3%台 邦人5%超+複数国も邦人多いまま
https://johokotu.seesaa.net/article/491953203.html
(2022年10月1日 土曜日 午前1時付) 2022/10/02UP
検疫週間速報9月2_再悪化 日外ともに4%超 越米危険状態続く
https://johokotu.seesaa.net/article/492001866.html
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→遅れていたものはすべて更新しました。
なお、本日以降も、最大で1週間〜2週間程度更新が遅れることもありますので、ご理解の程お願いします。
「情報交通ホットライン 日本空港情報館ブログ」管理人 johokotu
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夏休みは終わったのですが、定期的な更新情報の配信が遅れております。
更新が遅れておりました空港検疫週間情報の一部を、遡り日時で更新しましたのでお知らせです。
更新が遅くなり申し訳ありません。
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・週間更新情報
[検疫週間別分析]
(2022年9月6日 火曜日 午前1時付) 2022/09/19UP
検疫週間別8月5_やや改善もまだ4%超 20人/日超 5割機内クラスター疑
https://johokotu.seesaa.net/article/491633407.html
(2022年9月13日 火曜日 午前1時付) 2022/09/22UP
検疫週間別9月1_改善もまだ3%台 ギリギリ20人/日
https://johokotu.seesaa.net/article/491701999.html
(2022年9月20日 火曜日 午前1時付) 2022/10/01UP
検疫週間別9月2_99%未検査?で4%台 20人/日超 若年女巨大クラスター2件
https://johokotu.seesaa.net/article/491948352.html
(2022年9月27日 火曜日 午前1時付) 2022/10/02UP
検疫週間別9月3_99%未検査? 3か月ぶり2桁機内全員濃接逃れる 集団減少
https://johokotu.seesaa.net/article/491999000.html
[週間検疫国籍別分析]
(2022年8月31日 水曜日 午前1時付※) 2022/09/18UP
検疫週間速報8月2_再び悪化5.7% 邦人8%超+複数国も邦人多いまま
https://johokotu.seesaa.net/article/491585110.html
(2022年9月3日 土曜日 午前1時付) 2022/09/19UP
検疫週間速報8月3_横ばい5.6% 邦人8%超+複数国も邦人多いまま
https://johokotu.seesaa.net/article/491631818.html
(2022年9月10日 土曜日 午前1時付) 2022/09/21UP
検疫週間速報8月4_横ばい5%台 邦人7%超+複数国も邦人多いまま
https://johokotu.seesaa.net/article/491681607.html
(2022年9月17日 土曜日 午前1時付) 2022/09/23UP
検疫週間速報8月5_やっと4%台 邦人6%超+複数国も邦人多いまま
https://johokotu.seesaa.net/article/491706610.html
(2022年9月27日 火曜日 午前2時付※) 2022/10/01UP
検疫週間速報9月1_やっと3%台 邦人5%超+複数国も邦人多いまま
https://johokotu.seesaa.net/article/491953203.html
(2022年10月1日 土曜日 午前1時付) 2022/10/02UP
検疫週間速報9月2_再悪化 日外ともに4%超 越米危険状態続く
https://johokotu.seesaa.net/article/492001866.html
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→遅れていたものはすべて更新しました。
なお、本日以降も、最大で1週間〜2週間程度更新が遅れることもありますので、ご理解の程お願いします。
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